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< 1 >  記事番号[1]〜[5] / 記事総数[474]  5進む▼ 

[2014_12_24_01]
スマトラ沖大地震:インド南部の原発 津波で世界初の被災 毎日新聞 2014/12/24 TOP
◇「サイクロンに備えあったが、津波は考慮していなかった」2004年12月26日のスマトラ沖大地震で、インド南部カルパッカムのマドラス原子力発電所は大津波で被災した。原子炉の冷却に使う海水をくみ上げるポンプ室が浸水して緊急停止。放射能漏れはなかったが、敷地の一部は冠水した。(後略)

 
[2014_12_16_01]
建設中の大間原発、適合性審査を申請 青森 日テレ 2014/12/16 TOP
青森県に建設中の大間原発について、事業者の電源開発が運転開始の前提となる適合性審査を原子力規制委員会に申請した。建設中の原発が審査を申請するのは初めて。

 
[2014_12_09_01]
2014年11月22日長野県北部の地震の評価 地震調査 2014/12/09 TOP
○11月22日22時08分に長野県北部の深さ約5kmでマグニチュード(M)6.7の地震が発生した。この地震により長野県で最大震度6弱を観測し、被害を伴った。その後、地震活動は本震−余震型で推移し、余震活動は減衰してきている。(後略)

 
[2014_12_03_01]
<記者の目>九電・川内原発再稼働へ=津島史人鹿児島支局 毎日新聞 2014/12/03 TOP
◇民意不在の知事「同意」 鹿児島県の伊藤祐一郎知事が、同県薩摩川内さつませんだい市に立地する九州電力川内原発の再稼働に同意した。福島第1原発事故後に作られた新規制基準に基づき原子力規制委員会が審査している原発で、地元同意に至った第1号となった。(後略)

 
[2014_11_30_01]
原発廃炉費 自由化後も 料金転嫁 経産省検討 全電力小売り会社 東奥日報 2014/11/30 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 2 >  記事番号[6]〜[10] / 記事総数[474]  5進む▼ 

[2014_11_29_01]
神城断層の南側でひずみ増大か「監視が必要」 NHK 2014/11/29 TOP
宮沢洋一経済産業相は28日の参院経産委員会で、保有している東京電力株に関し「在任期間が終わった後、福島の復興に役立てるため、処分して全額を寄付したい」と述べた。民主党の直嶋正行氏の質問に答えた。(後略)

 
[2014_11_28_02]
高浜、大飯原発 再稼働差し止め却下 大津地裁「必要性ない」 東奥日報 2014/11/28 TOP

 
[2014_11_28_01]
阿蘇山は「マグマ噴火」 21年ぶり、活動長期化も 東奥日報 2014/11/28 TOP

 
[2014_11_27_02]
大竹氏が知事選出馬表明 共社、選挙協力検討へ 「コメントない」 東奥日報 2014/11/27 TOP

 
[2014_11_27_01]
「反原発で命まもる」 大竹氏が出馬正式表明 知事選 東奥日報 2014/11/27 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 3 >  記事番号[11]〜[15] / 記事総数[474]  5進む▼ 

[2014_11_24_03]
安倍政治を問う 福島事故の教訓 どこへ 原発回帰 民意ほごに 東奥日報 2014/11/24 TOP

 
[2014_11_24_02]
神城断層の活動原因か 政府地震調査委 分析結果を発表 東奥日報 2014/11/24 TOP

 
[2014_11_24_01]
長野で震度6弱 M6.8 4人負傷 東奥日報 2014/11/24 TOP

 
[2014_11_22_01]
出戸西方断層 規制委が来月現地調査 原燃、長さの評価変えず 東奥日報 2014/11/22 TOP

 
[2014_11_21_01]
川内原発に関する質問主意書_提出者_近藤昭一 衆議院 2014/11/21 TOP
(前略)この配付資料の中で、二十五頁において「震源が特定できない地震はM六・五までは国内のどこでも発生するとなっているが、M五・七まで(二〇〇四年北海道留萌支庁南部地震)しか考慮していないのは過小評価ではないか。」という意見について、(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 4 >  記事番号[16]〜[20] / 記事総数[474]  5進む▼ 

[2014_11_20_01]
廃炉損失一基210億円 経産省試算 電気料上乗せ方針 東奥日報 2014/11/20 TOP

 
[2014_11_17_01]
微量のセシウム134 米西海岸沖で検出 研究所「福島から」 東奥日報 2014/11/17 TOP

 
[2014_11_16_02]
大間原発の安全審査 年内申請 「許せない」 東奥日報 2014/11/16 TOP

 
[2014_11_16_01]
六ヶ所・再処理工場 延長コードから発煙 東奥日報 2014/11/16 TOP

 
[2014_11_15_02]
原発賠償2837人申し立て 飯館村の半数 「村壊された」 東奥日報 2014/11/15 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 5 >  記事番号[21]〜[25] / 記事総数[474]  5進む▼ 

[2014_11_15_01]
川内原発再稼働について 内田樹 2014/11/15 TOP
(前略)九州電力川内原発の再稼働に同意した鹿児島県の伊藤祐一郎知事は7日の記者会見で自信ありげに再稼働の必要性を論じていました。(後略)

 
[2014_11_13_04]
福島第1原発政府事故調の調書要旨 吉田学氏 西山英彦氏 秋元和政氏 片山啓氏 東奥日報 2014/11/13 TOP

 
[2014_11_13_03]
高浜2基 40年超運転 関電検討 「特別点検」で調整 東奥日報 2014/11/13 TOP

 
[2014_11_13_02]
大型識者談話 「吉田調書報道」 第三者機関見解は「森を見ず」 東奥日報 2014/11/13 TOP

 
[2014_11_13_01]
原発再稼働安全協定 県内自治体に拡大を 反核団体、県に申し入れ 東奥日報 2014/11/13 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 6 >  記事番号[26]〜[30] / 記事総数[474]  5進む▼ 

[2014_11_12_02]
「地元」範囲拡大 声強く 原発再稼働手続き難航も 東奥日報 2014/11/12 TOP

 
[2014_11_12_01]
「最後の砦は司法」 川内原発再稼働差し止め訴訟[鹿児島県] 西日本新 2014/11/12 TOP
「火山学会が『噴火予知は無理』と言った」「原発の風下になりやすい鹿児島市の人口60万人の避難計画がない」−。鹿児島県の伊藤祐一郎知事が地元最終同意を表明した九州電力川内原発の再稼働だが、11日の差し止め訴訟の弁論では住民側弁護団があらためて反対の論陣を張った。(後略)

 
[2014_11_09_02]
火山学会VS規制委 指針見直し提言に不快感 噴火リスク軽視に不信感 西日本新 2014/11/09 TOP

 
[2014_11_09_01]
高齢者施設避難が課題 管理者の計画策定進まず 県、年度内に指針 東奥日報 2014/11/09 TOP

 
[2014_11_08_03]
川内原発 再稼働同意 鹿児島県知事「選択に自信」 東奥日報 2014/11/08 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 7 >  記事番号[31]〜[35] / 記事総数[474]  5進む▼ 

[2014_11_08_02]
「川内原発」再稼働を急ぐ鹿児島県知事と九電の“蜜月関係" ゲンダイ 2014/11/08 TOP
鹿児島県の伊藤祐一郎知事が7日、九州電力「川内原発」の再稼働に同意する考えを明らかにした。福島原発事故後に作られた新規制基準の適合性審査を受けている全国13原発のうち、立地県の知事の同意は初めてだ。(後略)

 
[2014_11_08_01]
川内原発再稼働 臨時議会招集 −> 議会採決 −> 知事同意 東奥日報 2014/11/08 TOP

 
[2014_11_07_01]
規制委員長"3カ月で核燃料搬出" 発言を事実上撤回 赤旗 2014/11/07 TOP

 
[2014_11_05_03]
11月5日火田中原子力規制委員長会見発言補足及び訂正資料 規制委 2014/11/05 TOP
(前略)上記発言のうち、中田先生への意見聴取は発言のとおりですが、気象庁への意見聴取については、原子力施設における火山活動のモニタリングに関する検討チームと混同し、発言したものでありますので、取り消します。(後略)

 
[2014_11_05_02]
「火山学会を挙げて必死になって夜もねないで観測して」委員長発言 規制委 2014/11/05 TOP
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 ▲5戻る  < 8 >  記事番号[36]〜[40] / 記事総数[474]  5進む▼ 

[2014_11_05_01]
知事 原発再稼働 同意得る範囲 「国の動向見て検討」 東奥日報 2014/11/05 TOP

 
[2014_11_04_01]
高レベル処分地問題 「地元の意向重視を」 釧路でシンポ 東奥日報 2014/11/04 TOP

 
[2014_11_02_03]
巨大噴火の予測と監視に関する提言 火山学会 2014/11/02 TOP
巨大噴火の予測や火山の監視は,内閣府の大規模火山災害対策への提言平成25年5月16日や,原子力発電所の火山影響評価ガイド平成25年6月19日等により,重要な社会的課題となっている.(後略)

 
[2014_11_02_02]
道東・根釧地域 高レベル放射性廃棄物 最終処分地候補に懸念 東奥日報 2014/11/02 TOP

 
[2014_11_02_01]
揚水発電 利用率3% 経産省集計 再生エネ蓄電に活用を 東奥日報 2014/11/02 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 9 >  記事番号[41]〜[45] / 記事総数[474]  5進む▼ 

[2014_11_01_01]
高浜原発 審査合格へ 2例目、再稼働は来春以降 東奥日報 2014/11/01 TOP

 
[2014_10_31_03]
最終処分地否定確約 きょう経産相に確認 三村知事 東奥日報 2014/10/31 TOP

 
[2014_10_31_02]
柏崎刈羽原発で断層調査を開始 規制委 東奥日報 2014/10/31 TOP

 
[2014_10_31_01]
福島第1原発 廃炉工程見直しへ 1号機燃料取り出し遅れ 東奥日報 2014/10/31 TOP

 
[2014_10_30_03]
新規制基準で求められる基準地震動Ss−地震動評価における不確かさ 安全基盤 2014/10/30 TOP
目次 基準地震動Ssの策定フロー 地震・津波に関する新規制基準の主なポイント シナリオ地震の設定:内陸地殻内地震 検討用地震の選択(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 10 >  記事番号[46]〜[50] / 記事総数[474]  5進む▼ 

[2014_10_30_02]
核燃施設防災範囲 10市町が拡大望む 反核団体調査 東奥日報 2014/10/30 TOP

 
[2014_10_30_01]
大飯の基準地震動 原子力規制委了承 東奥日報 2014/10/30 TOP

 
[2014_10_29_01]
川内原発再稼働へ同意表明 「地元」範囲に不満の声 東奥日報 2014/10/29 TOP

 
[2014_10_28_01]
経産相、東電株売却し福島に寄付 退任後に 共同通信 2014/10/28 TOP
宮沢洋一経済産業相は28日の参院経産委員会で、保有している東京電力株に関し「在任期間が終わった後、福島の復興に役立てるため、処分して全額を寄付したい」と述べた。民主党の直嶋正行氏の質問に答えた。(後略)

 
[2014_10_25_03]
福島第1原発事故 再捜査 東電の処分延期 東京地検 東奥日報 2014/10/25 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 11 >  記事番号[51]〜[55] / 記事総数[474]  5進む▼ 

[2014_10_25_02]
東電、経常利益1300億程度 15年3月期 再値上げに反発も 東奥日報 2014/10/25 TOP

 
[2014_10_25_01]
経産相の東電株保有 野党が説明要求へ 東奥日報 2014/10/25 TOP

 
[2014_10_23_02]
福島第1建屋カバー解体 凍土壁工事 鍵握る 東奥日報 2014/10/23 TOP

 
[2014_10_23_01]
建屋カバー解体着手 第一原発1号機 溶融燃料取り出しへ一歩 福島民報 2014/10/23 TOP
東京電力は22日、福島第一原発の水素爆発で大破した1号機を覆う原子炉建屋カバーの解体に向けた作業に着手した。廃炉作業で最難関となる溶融燃料の取り出しへの第一歩で、初日は飛散防止剤の散布などを行った。(後略)

 
[2014_10_22_01]
巨大噴火、今後100年に1% 「超巨大」なら列島まひ 神戸新聞 2014/10/22 TOP
神戸大大学院理学研究科の巽好幸教授(マグマ学)らは22日、日本で巨大カルデラ噴火が発生する可能性は今後100年で約1%に上るとの研究成果を発表した。また、これよりも発生頻度の低い超巨大噴火が九州中部で起きたと想定すると、日本列島のほぼ全土を降灰が覆い、1億1千万人以上の生活がまひするという。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 12 >  記事番号[56]〜[60] / 記事総数[474]  5進む▼ 

[2014_10_21_01]
「日本の原発は『世界で最も厳しい基準』か!」 山本太郎 2014/10/21 TOP
○山本太郎君よろしくお願いします。 政党要件を満たすまであと四人、あと四人でございます。現在所属の政党で御不満をお持ちの方いらっしゃらないですか。今なら、今ならポスト全て空いております。新党ひとりひとり、山本太郎と申します。よろしくお願いいたします。(後略)

 
[2014_10_20_01]
川内原発再稼働市議会委が採択 NHK 2014/10/20 TOP
原子力発電所の新しい規制基準に初めて適合しているとされた鹿児島県にある川内原発について、地元、薩摩川内市議会の特別委員会は、再稼働を求める市民団体からの陳情を賛成多数で採択しました。(後略)

 
[2014_10_19_01]
川内原発:耐震工事なし 新基準想定引き上げ後 毎日新聞 2014/10/19 TOP
九州電力が年明けの再稼働が見込まれる川内せんだい原発1、2号機鹿児島県薩摩川内市について、想定する最大の地震の揺れ「基準地震動」を620ガルガルは加速度の単位に引き上げて以降、新たに実施を決めた耐震工事はないことが、同社などへの取材で分かった。(後略)

 
[2014_10_18_02]
廃炉判断「早期に」 経産相、電力業界へ要請 東奥日報 2014/10/18 TOP

 
[2014_10_18_01]
第93回小出裕章ジャーナル ラジオフ 2014/10/18 TOP
(前略)御嶽山噴火から考える火山と原発について「噴火の予知ができないわけですからもともと対策のとりようもないし、規制委が川内原発が安全だというようなお墨付きを出したことその事が私は非科学的だと思います」(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 13 >  記事番号[61]〜[65] / 記事総数[474]  5進む▼ 

[2014_10_17_01]
川内原発の地元市議会案 再稼働同意 20日も採択 東奥日報 2014/10/17 TOP

 
[2014_10_16_02]
川内原発再稼働 地元説明に前向き 経産相 東奥日報 2014/10/16 TOP

 
[2014_10_16_01]
「川内原発」と「御嶽山」を結び付ける議論の"アンフェア" 産経 2014/10/16 TOP
戦後最悪の火山被害をもたらした御嶽山おんたけさんの噴火で、原子力規制委員会の審査に合格した九州電力川内せんだい原発鹿児島県への風当たりが強くなっている。川内原発は日本にある原発の中で、最も火山のリスクが高いとされているからだ。再稼働反対派はこれを奇貨として勢いづく。(後略)

 
[2014_10_15_02]
関電 もくろみ崩れる 高浜原発 来春までの再稼働焦点 東奥日報 2014/10/15 TOP

 
[2014_10_15_01]
高浜原発再稼働審査、最終局面へ 安全対策に大きな課題なし 規制庁 福井新聞 2014/10/15 TOP
原子力規制委員会は14日、関西電力が再稼働を目指している高浜原発3、4号機福井県高浜町の審査会合を開き、積み残しとなっていた課題を確認した。終了後、事務局の原子力規制庁幹部は「大きな課題は残っていない」と述べ、"合格証"となる審査書の作成など、最終局面に入る見通しとなった。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 14 >  記事番号[66]〜[70] / 記事総数[474]  5進む▼ 

[2014_10_14_01]
「浄化確認」もめど立たず サブドレンの地下水放出 共同通信 2014/10/14 TOP
東京電力福島第1原発の建屋周辺の井戸「サブドレン」からくみ上げた地下水を浄化して海に放出する汚染水対策をめぐり、東電は浄化設備の試験運転で放射性物質を十分に減らせたと発表した。東電は浄化後の水を海に放出したい考えだが、風評被害を恐れる漁業者の反発は根強く、めどは立っていない。(後略)

 
[2014_10_12_03]
もんじゅ監視カメラ故障を放置 NHK 2014/10/12 TOP
福井県敦賀市の高速増殖炉「もんじゅ」に設置された監視カメラ180基のうち、およそ3分の1が故障していたことが、原子力規制庁の保安検査で分かりました。日本原子力研究開発機構は「故障のことは知っていたが、カメラはすでに製造が終了していて交換できなかった」としています。(後略)

 
[2014_10_12_02]
福島原発の浄化地下水放出 漁業者反発 めど立たず 東奥日報 2014/10/12 TOP

 
[2014_10_12_01]
建屋カバー解体 今月下旬に着手 福島原発1号機 東奥日報 2014/10/12 TOP

 
[2014_10_11_01]
日置市でも批判の声 鹿児島・川内原発 30キロ圏住民説明会 東奥日報 2014/10/11 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 15 >  記事番号[71]〜[75] / 記事総数[474]  5進む▼ 

[2014_10_10_06]
川内再稼働に反対多数 鹿児島で初の住民説明会 東奥日報 2014/10/10 TOP

 
[2014_10_10_05]
川内原発住民説明会 避難計画 懸念強く 再稼働同意 範囲あいまい 東奥日報 2014/10/10 TOP

 
[2014_10_10_04]
新しい規制基準適合川内原発の住民説明会 NHK 2014/10/10 TOP
全国の原子力発電所で初めて新しい規制基準に適合しているとされた鹿児島県の川内原発が立地する薩摩川内市で住民説明会が開かれ、住民から地震や津波などへの対策をもっと厳しくすべきだという意見が相次いだのに対し、原子力規制庁の担当者は「自然環境の厳しさも勘案している」などと理解を求めました。(後略)

 
[2014_10_10_03]
川内原発 初の住民説明会 質問 大半が再稼働疑問視 東京新聞 2014/10/10 TOP
九州電力川内せんだい原発鹿児島県が原発の新基準を満たすとの審査結果について、原子力規制委員会による周辺住民への説明会が9日、立地する薩摩川内市であった。(後略)

 
[2014_10_10_02]
川内原発審査で住民説明会、録音禁止など制約多く運営に批判も ロイター 2014/10/10 TOP
原子力規制委員会から新規制基準への適合が認められた川内原発鹿児島県薩摩川内市の審査結果について、鹿児島県と薩摩川内市は9日夜、住民説明会を開いた。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 16 >  記事番号[76]〜[80] / 記事総数[474]  5進む▼ 

[2014_10_10_01]
川内原発:「説明根拠、理解できぬ」…市民から怒りの声 毎日新聞 2014/10/10 TOP
1000人を超す市民で埋まった会場に怒りの声が渦巻いた。九州電力川内原発が立地する鹿児島県薩摩川内市で9日夜開かれた住民説明会。川内原発が国の新規制基準に適合した理由を説明する原子力規制庁の職員に対し、再稼働に反対する住民たちは「子供と孫に責任を持てるのか」と迫った。(後略)

 
[2014_10_09_01]
川内原発、説明会が終了 審査や運営に住民不満も 日経新聞 2014/10/09 TOP
九州電力の川内原子力発電所鹿児島県薩摩川内市の再稼働に向け、初めての住民説明会が9日、同市内で開かれた。原子力規制庁の市村知也・安全規制管理官は、「福島原発事故の教訓をとりいれて規制を徹底的に見直した」と理解を求めた。(後略)

 
[2014_10_08_01]
成功例評価も大事 元福島第1原発ユニット所長・吉澤氏 六ヶ所で 東奥日報 2014/10/08 TOP

 
[2014_10_07_02]
反核燃候補擁立を検討 知事選で古村県議ら 共・社統一も視野 東奥日報 2014/10/07 TOP

 
[2014_10_07_01]
規制委発足2年 委員長「科学的判断を貫く」 河北新報 2014/10/07 TOP
原子力規制委員会の田中俊一委員長福島市出身は河北新報社のインタビューに答え、9月で発足2年となった規制委の在り方について「独立性を守るために科学的判断を貫く」と強調した。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 17 >  記事番号[81]〜[85] / 記事総数[474]  5進む▼ 

[2014_10_06_01]
御嶽噴火災害 異変シグナル見逃す 予知に限界、研究者苦渋  東奥日報 2014/10/06 TOP

 
[2014_10_04_02]
地震・津波 想定引き上げ 福島第1原発 東電、廃炉へ対策 東奥日報 2014/10/04 TOP
 一方、新たに想定した津波が到達すると、海側トレンチ(地下道)を通じてタービン建屋地下から高濃度汚染水が流出する可能性に言及。汚染水を抜いてトレンチを埋めることで、津波の襲来で流出する放射性物質を、埋める前の3割程度に減らせるとの試算を示した。
 たた抜き取りに向けた作業は難航しており、規制委はこの日の会合でも対策を議論。2号機タービン建屋との接続部の凍結止水工事で9割程度しか完成していない「氷の壁」について、3種類の止水材で穴をふさぐ東電の追加策を了承した。

 
[2014_10_04_01]
福島第1の地震・津波想定引き上げ 東電が報告 河北新報 2014/10/04 TOP
東京電力は3日、福島第1原発の廃炉作業中に起きる地震・津波対策の検討で想定する地震の揺れ基準地震動の最大加速度を従来の600ガルから900ガルに、津波の規模基準津波高を14メートルから26メートルに引き上げる方針を明らかにした。原子力規制委員会の有識者会合で報告した。(後略)

 
[2014_10_02_02]
最終処分の検討再開 原子力小委 今月中に作業部会 東奥日報 2014/10/02 TOP

 
[2014_10_02_01]
増田氏が委員長続投 最終処分作業部会 東電役員兼務 批判も 東奥日報 2014/10/02 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 18 >  記事番号[86]〜[90] / 記事総数[474]  5進む▼ 

[2014_10_01_01]
原子力規制委員長:「御嶽山と一緒に議論は非科学的」 毎日新聞 2014/10/01 TOP
御嶽山が大きな予兆なく水蒸気噴火し、原発の噴火リスクが改めて注目されている。再稼働に向けた手続きが進む九州電力川内せんだい原発1、2号機鹿児島県の噴火対策について、原子力規制委員会の田中俊一委員長は1日の記者会見で「御嶽山の水蒸気噴火と、川内原発で想定される巨大噴火では起こる現象が違う。(後略)

 
[2014_09_29_02]
再生エネ電力会社買い取り中断 送電網能力増強には国民負担増も 東奥日報 2014/09/29 TOP

 
[2014_09_29_01]
アングル予知困難な火山噴火、川内原発再稼動で住民心理に影響も ロイター 2014/09/29 TOP
9月29日、御嶽山が27日に噴火し、多数の犠牲者が出たことで、噴火予知の技術的な能力や態勢面などで困難な要因が山積していることを印象づけた。(後略)

 
[2014_09_28_03]
川内原発の耐震安全性は確保されたか? 長沢啓行 核のごみ 2014/09/28 TOP
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[2014_09_28_02]
周辺に火山抱える川内原発 対応問われる可能性 東奥日報 2014/09/28 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 19 >  記事番号[91]〜[95] / 記事総数[474]  5進む▼ 

[2014_09_28_01]
予知連藤井会長「現在の学問の限界」 NHK 2014/09/28 TOP
御嶽山の噴火について、火山噴火予知連絡会の藤井敏嗣会長は記者会見で「マグマ噴火と比べて今回のような水蒸気噴火を予知することは本来、非常に難しい。突発的に起こることが多く、事前に明確に把握することは困難で現在の学問の限界だ」と述べました。(後略)

 
[2014_09_27_03]
元国会事故調査委員 添田孝史氏 連綿と続く「圧力」体質 東奥日報 2014/09/27 TOP

 
[2014_09_27_02]
規制委発足2年 安全性最優先か、旧来組織逆戻りか 問われる真価 東奥日報 2014/09/27 TOP

 
[2014_09_27_01]
規制委発足2年/理念実現に向け原点に返れ 河北新報 2014/09/27 TOP
原発の再稼働に向けた技術的な審査だけを求められているわけではない。それも重要な業務に違いないが、国民が期待したのは、原子力に対する確かな規制を通じ、人と環境を守るという理念の実現だったはずだ。原子力規制委員会が19日で発足2年を迎えた。(後略)

 
[2014_09_26_01]
吉田所長の証言 逃がした対策の機会 自然を侮り 利益優先 東京新聞 2014/09/26 TOP
   

 
 
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[2014_09_20_02]
東日本大震災 三陸北部の津波 海底地滑りで巨大化か 東奥日報 2014/09/20 TOP

 
[2014_09_20_01]
事業者から独立し審査 田中知氏、寄付の影響否定 規制委就任 東奥日報 2014/09/20 TOP

 
[2014_09_19_02]
断層調査半ば「残念」 規制委の島崎氏 退任会見 東奥日報 2014/09/19 TOP

 
[2014_09_19_01]
新潟県知事、「吉田調書」分析を指示 規制委委員長の未読を批判 産経 2014/09/19 TOP
東京電力が原子力規制委員会に柏崎刈羽原発6、7号機の安全審査を申請してから27日に1年が経過することについて、泉田裕彦知事は18日の定例会見で「東電の組織運営上のミスが明らかになっていない。1年経っても変わっていない」と指摘、福島第1原発事故の検証と総括が不足していると批判した。(後略)

 
[2014_09_18_02]
「人や能力の充実課題」 吉田調書で規制委委員長 東奥日報 2014/09/18 TOP

 
 
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[2014_09_18_01]
規制委に原発立地地域なお不信感 発足から2年、再稼働はゼロ 福井新聞 2014/09/18 TOP
原子力規制委員会は19日で発足から2年を迎える。原発の再稼働に必要な安全審査では、先ごろ九州電力川内原発鹿児島県に初の「合格」認定を出したばかりで、発足後に再稼働した原発はまだゼロ。福井県内の関西電力高浜、大飯原発は審査開始から1年が過ぎても、合格に向けた日程や再稼働時期が見通せない。(後略)

 
[2014_09_16_01]
事故原発への管理と対応がいったん放棄された事実を確認 海渡雄一 2014/09/16 TOP
−3月15日午前中に行われた、福島第1原発作業員650名の福島第2原発への移動は誰の指示によるものであり、どのような意味を持つものなのか− 海渡雄一原発事故情報公開請求弁護団(後略)

 
[2014_09_12_06]
「吉田調書」要旨 東奥日報 2014/09/12 TOP

 
[2014_09_12_05]
朝日報道 第2原発への一時退避 「命令違反」事実なし 東奥日報 2014/09/12 TOP

 
[2014_09_12_04]
汚染水 当初から懸念 吉田氏「海洋放出しかない」 東奥日報 2014/09/12 TOP
 東京電力福島第1原発の廃炉作業で大きな障壁になっている汚染水の問題。政府事故調の聴取結果書(調書)からは吉田益郎元所長が事故後の早い段階から汚染水問題に強い懸念を示していたことがうかがえる。
 汚染水問題が表面化したのは2011年3月24日。3号機タービン建屋地下でケーブル敷設作業をしていた作業員が、高濃度の放射性物質を含む水たまりで被ばくしたことがきっかけだった。
 調書によると、吉田氏は3月24日より以前から、原子炉に注入している水がいずれ漏れ出てくると考えていた。「高濃度汚染水の存在を知った時は『(やはり)来た』と思った」「それが流出する恐れをずっと抱いていた」と証言している。

 
 
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[2014_09_12_03]
吉田氏「現場も分からないのに・・・」 経営陣の機能不全露呈 企業統治欠如 事故の遠因 東奥日報 2014/09/12 TOP

 
[2014_09_12_02]
最悪の場合 首都圏汚染 吉田氏想定 紙一重で回避 東奥日報 2014/09/12 TOP

 
[2014_09_12_01]
政府と東電 すれ違い 情報共有できず混乱 危機管理体制 なお課題 東奥日報 2014/09/12 TOP

 
[2014_09_11_03]
川内原発に原子力規制委が新基準での適合を初了承 TBSラジ 2014/09/11 TOP
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[2014_09_11_02]
川内原発再稼働 不安解消へ九電は説明を 西日本新 2014/09/11 TOP
九州電力川内原発鹿児島県薩摩川内市が、全国の他の原発に先駆けて再稼働へ動きだした。原子力規制委員会が、新規制基準を満たしているとする「審査書」を決定した。今後は説明会など手続きの中心が地元に移る。(後略)

 
 
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[2014_09_11_01]
川内原発「適合」再稼働の容認ではない 南日本新 2014/09/11 TOP
原子力規制委員会は、九州電力川内原発1、2号機の安全対策が新たな規制基準に適合しているとして、審査結果をまとめた審査書を正式決定した。新基準は、東京電力福島第1原発の事故を教訓に、過酷事故や地震、津波対策を強化した。(後略)

 
[2014_09_10_04]
川内原発 新基準発適合 規制委 審査書を正式決定 東奥日報 2014/09/10 TOP

 
[2014_09_10_03]
九電・川内原発の基準適合を正式決定、再稼動は越年の公算=規制委 ロイター 2014/09/10 TOP
9月10日、原子力規制委員会は定例会合で、九州電力川内原発1、2号機が新規制基準に「適合していると認められる」との審査書を了承した。(後略)

 
[2014_09_10_02]
川内原発 新基準適合と判断 未完成の対策で承認 東京新聞 2014/09/10 TOP
原子力規制委員会は十日の定例会合で、九州電力川内せんだい原発1、2号機鹿児島県が、原発の新しい規制基準を満たしているとの審査結果を正式に決めた。(後略)

 
[2014_09_10_01]
発足から2年 川内原発審査プロセスに見る原子力「寄生」委員会ぶり ヤフー 2014/09/10 TOP
まさのあつこ | ジャーナリスト 9月10日、原子力規制委員会は、九州電力の川内原子力発電所鹿児島県薩摩川内市に関わる1万7819件のパブコメを整理した原子力規制庁の説明に沿って、その設置変更申請を許可すると決定した。(後略)

 
 
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[2014_09_09_01]
規制委が川内原発の「合格」判断〜火山や避難おきざり PLANET 2014/09/09 TOP
原子力規制委員会は10日、定例会合で、九州電力川内原発1、2号機が、福島第一原発事故後を受けて策定された新規制基準に「適合している」との審査書を了承した。昨年7月に新基準が施行されて以来、審査書が交付されたのは初めて。(後略)

 
[2014_09_08_01]
社説:原発と火山災害 巨大噴火を侮るなかれ 毎日新聞 2014/09/08 TOP
原発に影響を及ぼす巨大噴火に備えた「基本的な考え方」の案を原子力規制委員会が示した。前兆の可能性がある異常を検知したら、「空振りも覚悟の上」で原子炉の停止や燃料の運び出しを電力会社に求める。そのための判断基準についても、有識者を集め、検討を進めるという。(後略)

 
[2014_09_06_01]
「石油基地火災 再処理に影響」 核燃訴訟で原告側 東奥日報 2014/09/06 TOP

 
[2014_09_04_01]
川内原発・火山審査3つの誤り−火山検討チーム会合での議論から 市民の会 2014/09/04 TOP
みなさまへ 原子力規制委員会火山検討チームの第二回会合が9月2日に開かれました。第一回の火山検討チーム会合における火山の専門家の指摘は、川内原発火山審査の根拠を失わせるものでした。(後略)

 
[2014_09_03_02]
原発での火山異常検知時 空振り覚悟で対応 規制委 東奥日報 2014/09/03 TOP

 
 
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[2014_09_03_01]
火山学者の異論続出 規制委 巨大噴火への原発対応 赤旗 2014/09/03 TOP
原子力規制委員会は2日、原発周辺の巨大噴火に対する監視活動に関する検討チームの2回目の会合を開きました。規制委側が、「巨大噴火の可能性を考慮した処置を講ずる」などとした「基本的考え方」案を示したのに対し、火山学者から異論が続出しました。(後略)

 
[2014_09_02_01]
原発周辺の火山異常「空振り覚悟でも処置」 日テレ 2014/09/02 TOP
原子力発電所の周辺にある火山のモニタリングのあり方などを話し合う原子力規制委員会の有識者会合は、「異常を検知したら、空振りも覚悟の上で処置を講じる」などとする「基本的考え方」を示した。(後略)

 
[2014_09_01_01]
新規制基準「適合」でも川内原発の安全性は確認されていない 草の根 2014/09/01 TOP
(前略)新規制基準とは まず押さえておかなければいけないことは、新規制基準は福島原発事故のような過酷事故を未然に防止するものではなく、過酷事故が一定の確率で起こることを前提に、その影響をできる限り緩和しようというものでしかないことです。(後略)

 
[2014_08_29_01]
社説 日本海側の津波 国の推計踏まえた対応を 東奥日報 2014/08/29 TOP

 
[2014_08_28_01]
原発操作施設が機能停止 韓国南部 23時間、豪雨で停電 東奥日報 2014/08/28 TOP

 
 
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[2014_08_26_03]
福島原発 事故コスト11兆円 立命館大教授ら試算 東奥日報 2014/08/26 TOP

 
[2014_08_26_02]
原発周辺「巨大噴火」への対応検討 原子力規制委が初会合 産経ビジ 2014/08/26 TOP
原子力規制委員会は25日、原発周辺にある火山での巨大噴火のリスクをめぐり、前兆現象を捉えた場合の対応を検討する専門家チームの初会合を開いた。過去に巨大噴火を起こした火山カルデラが周辺に集中する九州電力川内原発鹿児島県の審査終了が近づいていることを受けた対応。(後略)

 
[2014_08_26_01]
政府、日本海側の津波推計を公表県の津波浸水想定上回る 新潟日報 2014/08/26 TOP
日本海側の大規模地震に関する政府の有識者検討会座長・阿部勝征東京大名誉教授は26日、日本海側で発生する可能性がある最大規模の津波についての推計を初めて発表した。本県で最大だったのは粟島浦村の12・6メートル。県が示していた津波浸水想定を上回っており、県や市町村は想定や津波対策の見直しを迫られそうだ。(後略)

 
[2014_08_25_04]
火山監視追加は独自 規制庁、検討最終段階で「突貫工事」 反発招く 東奥日報 2014/08/25 TOP

 
[2014_08_25_03]
巨大噴火の対応検討 原子力規制委が初会合 東奥日報 2014/08/25 TOP

 
 
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[2014_08_25_02]
原発に影響する巨大噴火「兆候予測困難」 規制委チーム 朝日新聞 2014/08/25 TOP
原子力規制委員会は25日、原発に影響する巨大噴火の判断方法について、火山学者らによる検討チームの初会合を開いた。九州電力川内原発鹿児島県の審査で、兆候をとらえれば巨大噴火に対応可能とされたことについて、複数の火山学者が「現在の火山学で巨大噴火の兆候をつかむことは困難」と批判した。(後略)

 
[2014_08_25_01]
「原発の経済性」を問う 赤旗 2014/08/25 TOP
立命館大学教授環境経済学 大島 堅一さん 福島事故費用11兆円は国民負担東電は破綻させ廃炉こそ"経済的" 原子力規制委員会が川内せんだい原発鹿児島県薩摩川内市の再稼働に「合格」をだしましたが、これをふくめて現在19基の原発の再稼働申請がでています。(後略)

 
[2014_08_24_01]
核燃事業廃止求め 六ヶ所でアピール ピースサイクル 東奥日報 2014/08/24 TOP

 
[2014_08_23_01]
Q&A 福島第1原発トレンチ 一部凍らず 壁と氷の隙間 水流加速 東奥日報 2014/08/23 TOP
 東京電力福島第1原発で、トレンチと呼ばれる地下道にたまった高濃度汚染水を抜き取るため、タービン建屋との接続部を「氷の壁」で遮断する工事がうまく進んでいません。東電は、セメントなどの止水材を投入する追加対策を進める方針を示しました。
Q トレンチとは何ですか。
A 福島第1原発の建屋海側にある地下道で、電源ケーブルなどが通っています。事故で溶けた燃料を冷却した後の汚染水がたまるタービン建屋の地下とつながっています。2,3号機のトレンチには約1万1千トンの高濃度汚染水がたまっているとみられます。

 
[2014_08_22_01]
原発の電気 価格保証 経産省 自由化で新増設支援 東奥日報 2014/08/22 TOP

 
 
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[2014_08_21_01]
原発の電気に「価格保証」、経産省が英の制度例示し意欲 ロイター 2014/08/21 TOP
経済産業省は、21日開いた総合資源エネルギー調査会経済産業相の諮問機関の原子力小委員会委員長:安井至・独立行政法人製品評価技術基盤機構理事長で、市場価格が原発による電気のコストを下回る場合は差額を利用者に負担させる、という英国で採用予定の新制度を紹介し、導入に意欲を示した。(後略)

 
[2014_08_20_03]
原発訴訟で国と東電の責任を裏付ける文書 東洋経済 2014/08/20 TOP
原子力発電所事故をめぐる損害賠償訴訟(「生業(なりわい)を返せ、地域を返せ!」福島原発訴訟)で、被告の国がこれまで「存在を確認できない」としてきた、重大事故の可能性を示唆する資料が明るみに出た。(後略)

 
[2014_08_20_02]
福島第1 トレンチ凍結失敗 汚染水対策、止水材投入へ 東奥日報 2014/08/20 TOP
 東京電力は19日、福島第1原発2号機の海側トレンチ(電源ケーブルなどが通る地下道)からの高濃度汚染水抜き取りに向け、タービン建屋との接続部でこれまで実施してきた凍結方法だけでは水の流れを完全に止められないとの見解を示し、追加対策として止水材を投入する方針を明らかにした。原子力規制委員会の廃炉作業に関する会合で説明した。

 
[2014_08_20_01]
氷の壁十分凍結せず止水材投入へ・福島第1 河北新報 2014/08/20 TOP
福島第1原発事故の汚染水問題で、東京電力は19日、2号機建屋海側のトレンチ作業用トンネルから高濃度汚染水を抜き取るための氷の壁止水壁が十分に凍結しないため、追加対策として9月中旬にも止水材を投入する方針を明らかにした。同日あった原子力規制委員会の有識者検討会で報告した。(後略)

 
[2014_08_19_02]
非常用発電1機 一時動作不能に 原燃再処理工場 東奥日報 2014/08/19 TOP

 
 
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[2014_08_19_01]
火山専門家会合発足へ 規制委、川内原発をめぐり 東奥日報 2014/08/19 TOP

 
[2014_08_18_01]
原発事故時の住民避難「九州新幹線活用を」 薩摩川内市長 日経新聞 2014/08/18 TOP
鹿児島県薩摩川内市の岩切秀雄市長は18日の記者会見で、九州電力川内原子力発電所(同市)で再稼働後に重大事故が発生した場合、住民避難のために九州新幹線を利用できるよう、九州旅客鉄道(JR九州)に、鹿児島県と共同で協定締結を申し入れる考えを明らかにした。(後略)

 
[2014_08_13_02]
川内原発事故アンケート 受け入れ自治体 不安あらわ 東奥日報 2014/08/13 TOP

 
[2014_08_13_01]
川内原発 事故時の避難先12市町 半数「準備間に合わず」 東奥日報 2014/08/13 TOP

 
[2014_08_12_02]
志賀原発2号、再稼働審査を申請 北陸電、電力10社で最後 東京新聞 2014/08/12 TOP
北陸電力は12日、志賀原発2号機(石川県志賀町)の再稼働に向け、規制基準に適合しているかどうかを確認する審査を原子力規制委員会へ申請した。(後略)

 
 
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[2014_08_12_01]
規制委・島崎氏 原発の火山噴火リスク 「基準見直し あり得る」 東奥日報 2014/08/12 TOP

 
[2014_08_11_01]
七戸で震度5弱 八戸・南郷区役所に被害 本県東方沖M6.1 東奥日報 2014/08/11 TOP

 
[2014_08_10_01]
「規制委の火山リスク認識には誤りがある」 東洋経済 2014/08/10 TOP
(前略)川内原子力発電所鹿児島県薩摩川内市の再稼働に向けて、事実上のゴーサインを意味する原子力規制委員会による適合性審査書案の内容に、火山学の専門家から疑問の声が上がっている。気象庁の火山噴火予知連絡会会長を務める藤井敏嗣・東京大学名誉教授環境防災総合政策研究機構専務理事もその一人だ。(後略)

 
[2014_08_09_01]
関電・高浜原発 津波想定 計算ミス 防潮堤2メートル高く改造へ 東奥日報 2014/08/09 TOP

 
[2014_08_08_01]
「実効性ある避難計画を再稼働の要件とせよ」  東洋経済 2014/08/08 TOP
川内原子力発電所(鹿児島県薩摩川内市)の再稼働問題に関連して、重要性が指摘されるのが、地元自治体が策定する地域防災計画の一環としての避難計画だ。

 
 
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[2014_08_07_01]
炉心溶融 推定の5時間前 福島第1原発3号機 燃料大部分が落下 東奥日報 2014/08/07 TOP

 
[2014_08_06_01]
福島第1原発:3号機炉心溶融、5時間早かった 東電解析 毎日新聞 2014/08/06 TOP
2011年3月の東京電力福島第1原発事故で、東電は6日、3号機の炉心溶融が、これまでの推定より約5時間早く起こっていたとする新たな解析結果を発表した。(後略)

 
[2014_08_03_01]
トレンチ凍結へ氷投入 福島第1原発汚染水対策 1日15トン 東奥日報 2014/08/03 TOP
 福島第1原発で汚染水がたまる海側トレンチ(電源ケーブルなどが通る地下道)の凍結止水工事が難航している。
 東京電力はトレンチと2号機タービン建屋の接続部に日量約15トンもの氷を投入するなど冷却対策に本腰を入れているが、専門家からは「技術解析が不十分だ」との指摘もでている。
 2,3号機タービン建屋につながるトレンチには汚染水約1万1千トンがたまり、海への流出が懸念されている。

 
[2014_08_02_02]
原子力規制委員会に1340ガルの地震動を取り入れさせよう 若狭ネト 2014/08/02 TOP
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[2014_08_02_01]
検察審査会が「起訴相当」東電・勝俣元会長が有罪になる日 ゲンダイ 2014/08/02 TOP
東京第5検察審査会が出した「起訴相当」の議決に拍手喝采が起きている。福島県民ら約5700人は2年前、勝俣恒久元会長74など東京電力元幹部ら42人を業務上過失致死傷などで告発したが、東京地検が昨年9月に出した処分は「不起訴」。(後略)

 
 
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[2014_08_01_03]
「想定外の事態認識」 東電原発事故 元会長ら起訴相当 東奥日報 2014/08/01 TOP

 
[2014_08_01_02]
避難計画は“他人事" 川内原発再稼動ありきの安全神話を信じるな 週刊朝日 2014/08/01 TOP
原子力規制委員会は16日の定例会合で、鹿児島県の九州電力川内せんだい原発1、2号機の安全対策が新規制基準を満たしているという「審査書案」を了承。今秋の再稼働に向け、事実上の“お墨付き"を与えた。火山や活断層による地震の危険性などに関して甘いと指摘されている。(後略)

 
[2014_08_01_01]
社説 東電元会長ら起訴相当 検察は再捜査に本腰を 中国新聞 2014/08/01 TOP
未曽有の原発事故の刑事責任が法廷で争われる可能性が出てきた。東京電力福島第1原発事故をめぐり、業務上過失致死傷などの容疑で告訴・告発された東電の勝俣恒久元会長ら3人について、東京第5検察審査会は「起訴相当」とした。(後略)

 
[2014_07_31_01]
元東電会長ら「起訴相当」 原発事故、地検再捜査へ 東奥日報 2014/07/31 TOP

 
[2014_07_29_01]
都合の悪い地震動を採用しない規制庁に異議 IWJ 2014/07/29 TOP
九州電力川内原発1、2号機の新規制基準適合性審査を優先的に進めてきた原子力規制委員会は7月16日、2基が新規制基準に適合しているとする審査書案を発表した。しかし、火山リスクや事故時の避難計画、1号機の高経年化など、川内原発が抱える課題はいまだ山積みだ。(後略)

 
 
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[2014_07_27_01]
ヨウ素剤を初の一斉配布、鹿児島 川内原発5キロ圏の住民 共同通信 2014/07/27 TOP
九州電力川内原発が立地する鹿児島県と薩摩川内市は27日、原発事故時に甲状腺被ばくを防ぐ安定ヨウ素剤を、原発から半径5キロ圏の住民に一斉配布した。原子力規制委員会の指針に基づくヨウ素剤の配布は全国で初めて。(後略)

 
[2014_07_24_03]
氷、ドライアイス投入 福島第1 東電、トレンチ凍結難航で 東奥日報 2014/07/24 TOP

 
[2014_07_24_02]
川内原発避難計画 説明会 住民参加1% 東奥日報 2014/07/24 TOP

 
[2014_07_24_01]
川内原発 避難計画説明会が終了 読売新聞 2014/07/24 TOP
鹿児島県は23日、九州電力川内原子力発電所薩摩川内市の事故を想定した避難計画に関する住民説明会を同県さつま町で開いた。県は4月以降、川内原発から30キロ圏の市町と説明会を共催。予定していた9市町の計22回が終了した。(後略)

 
[2014_07_23_01]
ヨウ素剤問診票 提出は6割のみ 川内原発 27日に一斉配布 東奥日報 2014/07/23 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 34 >  記事番号[166]〜[170] / 記事総数[474]  5進む▼ 

[2014_07_22_01]
鹿児島・入院患者らの原発事故避難 「当面10キロ圏」に波紋 東奥日報 2014/07/22 TOP

 
[2014_07_19_04]
県議会常任委 原発再稼働 誰が判断? 県「国だが、定かでない」 東奥日報 2014/07/19 TOP

 
[2014_07_19_03]
高レベル廃棄物処分地選定推進 電事連が連絡協 東奥日報 2014/07/19 TOP

 
[2014_07_19_02]
福島原発事故の中間報告案提示 規制委 東奥日報 2014/07/19 TOP

 
[2014_07_19_01]
川内原発審査「合格」 安全の判断 責任誰に 再稼働で押しつけ合い 東奥日報 2014/07/19 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 35 >  記事番号[171]〜[175] / 記事総数[474]  5進む▼ 

[2014_07_18_03]
川内原発審査で 意見募集を開始 規制委 東奥日報 2014/07/18 TOP

 
[2014_07_18_02]
社説[川内原発再稼働へ]教訓を生かせないのか 沖縄タイ 2014/07/18 TOP
原子力規制委員会は、九州電力川内原発1、2号機鹿児島県の安全対策が新たな規制基準に適合しているとする審査書案を了承した。事実上の審査合格で、秋以降に再稼働する可能性がある。(後略)

 
[2014_07_18_01]
福島原発の中間報告書案を提示 規制委、事故原因を分析 共同通信 2014/07/18 TOP
原子力規制委員会は18日、東京電力福島第1原発事故の原因を分析する会合を開き、津波到達より先に1号機での交流電源喪失や配管損傷が地震の揺れで起きた可能性に言及した国会事故調査委員会の見解を否定する中間報告書案を提示した。(後略)

 
[2014_07_17_04]
立地町村 事業進展に期待 県内 反原発団体は懸念の声 東奥日報 2014/07/17 TOP

 
[2014_07_17_03]
川内原発 再稼働審査合格 「安全性担保しない」 規制委 東奥日報 2014/07/17 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 36 >  記事番号[176]〜[180] / 記事総数[474]  5進む▼ 

[2014_07_17_02]
泉田知事ツィッター発言 泉田裕彦 2014/07/17 TOP
【原発】新規制基準に基づく審査で安全性担保せず原子力規制委員長 田中委員長は、正直ですね。ただし、原子力規制委員会設置法第3条任務で、「原子力利用の安全の確保を図ること」と定められており、職務怠慢でもあります。(後略)

 
[2014_07_17_01]
鹿児島・川内原発:規制委員長会見 主なやりとり 毎日新聞 2014/07/17 TOP
原子力規制委員会が16日、九州電力川内原発1、2号機の審査書案を了承後、開かれた田中俊一委員長の定例記者会見での主なやりとりは以下の通り。(後略)

 
[2014_07_16_20]
放射性粉じん 50キロ先へ飛散へ 福島 東奥日報 2014/07/16 TOP

 
[2014_07_16_19]
川内原発 審査書案の要旨 東奥日報 2014/07/16 TOP

 
[2014_07_16_18]
川内原発 再稼働凍結を 市民団体 安全対策の不備訴え 東奥日報 2014/07/16 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 37 >  記事番号[181]〜[185] / 記事総数[474]  5進む▼ 

[2014_07_16_17]
『50キロ先、住宅地にも粉じん福島第一原発がれき撤去』 朝日新聞 2014/07/16 TOP
「東京電力が昨年8月に福島第一原発で実施したがれき撤去作業で放射性の粉じんが20キロ以上離れた避難区域外の水田に飛散した可能性が指摘されている問題で、この時の放射性の粉じんがさらに50キロ付近まで飛んでいた可能性が高いことが京大研究グループの調査で分かった。(後略)

 
[2014_07_16_16]
審査書案 九州電力 2014/07/16 TOP
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[2014_07_16_15]
【佐藤優あさラジ】安倍政権が原発をどうしたいのか分からない 佐藤優 2014/07/16 TOP
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[2014_07_16_14]
【放射脳】井筒和幸が九州電力、川内原発再稼働に絶対反対! 井筒和幸 2014/07/16 TOP
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[2014_07_16_13]
規制委合格1号=川内原発再稼働は本当に大丈夫か? NHK 2014/07/16 TOP
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 ▲5戻る  < 38 >  記事番号[186]〜[190] / 記事総数[474]  5進む▼ 

[2014_07_16_12]
川内原発再稼動 思わず「たぶん大丈夫だろう」田中俊一 田中俊一 2014/07/16 TOP
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[2014_07_16_11]
川内原発 田中俊一「私の役割は再稼動許可安全の責任は事業者」 田中俊一 2014/07/16 TOP
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[2014_07_16_10]
青山繁晴が激怒!原発と原子力規制委員会の実態 田中委員長の発言 青山繁晴 2014/07/16 TOP
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[2014_07_16_09]
川内原発安全対策事実上“合格"取りまとめへ NHK 2014/07/16 TOP
鹿児島県にある川内原子力発電所について、原子力規制委員会は、九州電力の安全対策が事実上、審査に合格したことを示す審査書の案を、16日、取りまとめる見通しです。今後、一般からの意見募集を経て正式な審査書が完成すると、住民への十分な説明がなされるかや地元自治体がどのような判断をするのかが焦点になります。(後略)

 
[2014_07_16_08]
川内原発1、2号機の安全審査で事実上の合格が決定 語録 古性隆 2014/07/16 TOP
1 慎重意見・反対意見 田中俊一委員長 「基準の適合性を審査した。安全だということは申し上げない。」 「まだ自然のいろいろなことや技術も含めて、分からないことや人知の及ばないことがある」基準を満たせ事故のリスクがゼロになるわけではない。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 39 >  記事番号[191]〜[195] / 記事総数[474]  5進む▼ 

[2014_07_16_07]
田中委員長発言 田中俊一 2014/07/16 TOP
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[2014_07_16_06]
安倍政権、再稼働加速の構え 避難計画は審査対象外 朝日新聞 2014/07/16 TOP
東京電力福島第一原発事故の影響で、全機が停止中の国内の原発の一つが再び動き出すことが確実になった。原子力規制委員会が16日、九州電力川内せんだい原発1、2号機鹿児島県について、新たな規制基準を満たすと認める審査結果をまとめた。安倍政権は「お墨付き」を得たとして他の原発の再稼働も加速させる構えだ。(後略)

 
[2014_07_16_05]
川内原発の審査書案提示について 泉田裕彦 2014/07/16 TOP
本日、原子力規制委員会が川内原子力発電所1、2号機の新規制基準適合性に係る審査書案を提示しました。九州電力川内原子力発電所については、責任を持って情報を収集し分析する立場にはありませんので、新潟県知事としてのコメントは控えさせていただきます。(後略)

 
[2014_07_16_04]
川内原発再稼働、海外メディアも報道 世論との距離指摘 日経新聞 2014/07/16 TOP
原子力規制委員会が16日、九州電力の川内原子力発電所1、2号機鹿児島県の安全審査で事実上の合格を決定したことについて、海外メディアも日本が原発再稼働に向けて動き出したと報じた。脱原発を求める世論との距離や、地元自治体の同意の確保といった課題も指摘した。(後略)

 
[2014_07_16_03]
川内原発、規制委審査に「合格」秋にも再稼働へ 読売新聞 2014/07/16 TOP
原子力規制委員会は16日の定例会合で、九州電力川内せんだい原子力発電所1、2号機鹿児島県の安全対策が新規制基準に「適合している」とする審査書案を了承した。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 40 >  記事番号[196]〜[200] / 記事総数[474]  5進む▼ 

[2014_07_16_02]
「合格させるための審査」=専門家ら、規制委を批判 時事通信 2014/07/16 TOP
「合格させるための審査」=専門家ら、規制委を批判 原子力規制委員会が九州電力川内原発鹿児島県の再稼働の前提となる審査書案をまとめたことを受け、審査会合の傍聴を続けてきた市民団体や専門家らが16日、東京都内で記者会見し、「合格させるための審査でしかない」と批判した。(後略)

 
[2014_07_16_01]
川内原発で原子力規制委員長記者会見(動画) 47NEWS 2014/07/16 TOP
原子力規制委員会の田中俊一委員長は16日の記者会見で、九州電力川内原発1、2号機鹿児島県が再稼働の前提となる審査に事実上合格したことについて「一定程度安全性は高まったことは評価するが、これはゴールではない。九電はますます努力する必要がある」と述べた。(後略)

 
[2014_07_15_01]
緊急地震速報 高精度に 気象庁、システム改善方針 東奥日報 2014/07/15 TOP

 
[2014_07_13_01]
宮城など震度4 最大20センチの津波 北海道で震度5弱 本県は東通で3 東奥日報 2014/07/13 TOP

 
[2014_07_12_01]
原子力小委会合 ネット中継拒否 「不透明」と批判も 東奥日報 2014/07/12 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 41 >  記事番号[201]〜[205] / 記事総数[474]  5進む▼ 

[2014_07_11_01]
核のごみ暫定保管「数百年超は困難」 学術会議検討委、報告書案 東奥日報 2014/07/11 TOP

 
[2014_07_10_01]
トリチウム地下注入 作業部会の選択肢に 福島第一原発 東奥日報 2014/07/10 TOP
 東京電力福島第1原発の汚染水処理後に残る放射性廃棄物のトリチウム対策として、政府の作業部会は9日、地下深くに注入して処分する案を検討した。実現可能性を否定する指摘はなく、作業部会が今後、掲示する複数の有力な選択肢に入る見通し。

 
[2014_07_09_03]
北海道で震度5弱 本県は東通で3 東奥日報 2014/07/09 TOP

 
[2014_07_09_02]
福島第一原発 「凍土遮水壁」 厳しい環境下で大工事 東奥日報 2014/07/09 TOP
 東京電力は8日、福島第1原発(福島県大熊町、双葉町)で6月上旬から始めた「凍土遮水壁」の工事現場を報道陣に公開した。深刻化する汚染水問題打開の切り札とされ、320億円もの国費を投じる大工事だ。ただし、「氷の壁」が1〜4号機をぐるりと囲むのは来年3月以降で、それまでは地下水が原子炉建屋に流れ込む。

 
[2014_07_09_01]
入院患者の移転先確保 玄海原発30キロ圏 佐賀県が避難計画 東奥日報 2014/07/09 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 42 >  記事番号[206]〜[210] / 記事総数[474]  5進む▼ 

[2014_07_08_05]
北陸沖 新たな活断層 東大地震研究所が発表 東奥日報 2014/07/08 TOP

 
[2014_07_08_04]
地下道汚染水止水へ 凍結能力の強化要請 規制委、東電に 東奥日報 2014/07/08 TOP
 原子力規制委員会は7日、福島第1原発の廃炉作業に関する会合で、海側のトレンチ(電源ケーブルなどが通る地下道)を凍結止水し高濃度汚染水を抜き取る工事が難航している問題を受け、東京電力に対し凍結能力の大幅な強化を急ぐよう要請した。

 
[2014_07_08_03]
脱原発決断を要求 小泉氏、安倍政権に 東奥日報 2014/07/08 TOP

 
[2014_07_08_02]
もんじゅ燃料再処理研究施設 サイクルと別の活用を 文科相 東奥日報 2014/07/08 TOP

 
[2014_07_08_01]
東京電力、WindowsXPパソコン継続使用の驚き 日経コン 2014/07/08 TOP
東京電力が数万台にも上るWindows XPパソコンを今後数年間にわたって使用し続けるという報道が話題を呼んでいる。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 43 >  記事番号[211]〜[215] / 記事総数[474]  5進む▼ 

[2014_07_07_01]
東電「XP」4万8千台、5年継続…外部接続も 読売新聞 2014/07/07 TOP
東京電力が、サポート期間の終了した米マイクロソフト社の基本ソフトOS「ウィンドウズXP」搭載パソコンを約4万8000台保有し、今後5年間使い続ける計画であることが分かった。(後略)

 
[2014_07_06_01]
原発停止訴訟「大飯」を楯 全国16件中14件 原告、証拠に活用 東奥日報 2014/07/06 TOP

 
[2014_07_05_01]
反原発集会100回目 青森 東奥日報 2014/07/05 TOP

 
[2014_07_04_02]
大間原発差し止め訴訟 国と電発 争う姿勢 東京地裁第1回弁論 東奥日報 2014/07/04 TOP

 
[2014_07_04_01]
東芝、ブルガリア原発受注 国内メーカー海外に軸足 東京新聞 2014/07/04 TOP
東芝が傘下のウェスチングハウス・エレクトリックWHを通じ、ブルガリアの国営電力会社の原子力発電所に、原発一基を納入する見通しとなったことが三日、分かった。近く基本合意を結ぶ。受注額は五千億円程度の見込み。日本メーカーが東欧で原発を受注するのは初めてという。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 44 >  記事番号[216]〜[220] / 記事総数[474]  5進む▼ 

[2014_07_03_03]
核ごみ対策明確化 再稼働前提条件に 学術会議報告書案 東奥日報 2014/07/03 TOP

 
[2014_07_03_02]
東芝 ブルガリア原発受注 1基5千億円、東欧で初 東奥日報 2014/07/03 TOP

 
[2014_07_03_01]
「XP」パソコン 東電が依然使用 東奥日報 2014/07/03 TOP

 
[2014_07_02_01]
高レベル廃棄物の処分地選定 国が積極関与を NUMO近藤理事長が会見 東奥日報 2014/07/02 TOP

 
[2014_07_01_02]
震源を特定せず策定する地震動に係る補足説明資料 中国電力 2014/07/01 TOP
(前略)「基準地震動」は,敷地周辺の地質・地質構造並びに地震活動性等の地震学及び地震工学的見地から施設の供用期間中に極めてまれではあるが発生する可能性があり,施設に大きな影響を与えるおそれがあると想定することが適切なものとして策定する地震動をいう。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 45 >  記事番号[221]〜[225] / 記事総数[474]  5進む▼ 

[2014_07_01_01]
空間放射線測定値 過去データ誤提出 原燃 東奥日報 2014/07/01 TOP

 
[2014_06_29_02]
東通再稼働に反対 青森で8団体集会 東奥日報 2014/06/29 TOP

 
[2014_06_29_01]
燃料移送先を変更 福島第一 キャスク間に合わず 東奥日報 2014/06/29 TOP

 
[2014_06_27_01]
日本で一番揺れた街を超える千代田区の「怪」 夕刊フジ 2014/06/27 TOP
震度4とは歩いていても車を運転していても地震だと感じる揺れだ。天井からつり下げているものが激しく揺れたり、すわりが悪い置物が倒れる。しかし建物にはまず被害はない。震度5になるとタンスなど重い家具が倒れたり棚にある食器類や書棚の本の多くが落ちる。(後略)

 
[2014_06_26_01]
検討不足「審査できず」 規制委、原燃などに苦言 東奥日報 2014/06/26 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 46 >  記事番号[226]〜[230] / 記事総数[474]  5進む▼ 

[2014_06_25_01]
海側深層に汚染拡大 福島原発 東奥日報 2014/06/25 TOP
 東京電力は24日、福島第1原発のタービン建屋東側(海側)で、深い地層(下部透水層、地中約20メートル)の地下水に、放射性物質のトリチウムによる汚染が拡大していると発表した。建屋の周囲の地層を凍らせる汚染水対策「凍土遮水壁」は、掘削時に汚染拡大を防ぐ措置が増えるため、工事が送れる可能性がある。

 
[2014_06_24_05]
避難計画指針 作成へ 東通原発30キロ圏 県、福祉施設向け 東奥日報 2014/06/24 TOP

 
[2014_06_24_04]
福島第1、海側の深層に汚染拡大 凍土壁の工事に遅れも 共同通信 2014/06/24 TOP
東京電力は24日、福島第1原発のタービン建屋東側海側で、深い地層下部透水層、地中約20メートルの地下水に、放射性物質のトリチウムによる汚染が拡大していると発表した。建屋の周囲の地層を凍らせる汚染水対策「凍土遮水壁」は、掘削時に汚染拡大を防ぐ措置が増えるため、工事が遅れる可能性がある。(後略)

 
[2014_06_24_03]
事故10年で避難解除水準 内閣府 除染後の線量 初試算 東奥日報 2014/06/24 TOP

 
[2014_06_24_02]
東電発表資料 東京電力 2014/06/24 TOP
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 ▲5戻る  < 47 >  記事番号[231]〜[235] / 記事総数[474]  5進む▼ 

[2014_06_24_01]
福島第1原発:凍土遮水壁の工法変更 毎日新聞 2014/06/24 TOP
東京電力は24日、福島第1原発の汚染水対策の凍土遮水壁について、土を凍らせる海側の凍結管長さ26.4メートルの埋設方法を変更すると発表した。従来の方法では、汚染された地下水が地層深くまで浸透し、海に流出する恐れがあるため。新工法では土が十分凍らず、凍土壁ができにくくなる懸念があるという。(後略)

 
[2014_06_14_01]
「脱原発」提案 青森市賛成へ 東北電株主総会 東奥日報 2014/06/14 TOP

 
[2014_06_12_02]
川内原発再稼働 巨大噴火の危険性に懸念 南日本新 2014/06/12 TOP
九州電力川内原発薩摩川内市の再稼働が議論される過程で、火山の巨大噴火が原発に及ぼす危険性に懸念が強まっている。川内原発の建設が始まった1970〜80年代、国の審査基準は火山の影響を考慮していなかった。(後略)

 
[2014_06_12_01]
「断層評価と並行」否定 東通原発審査 規制委員長が見解 東奥日報 2014/06/12 TOP

 
[2014_06_11_01]
規制委人事 衆院で可決 野党、田中氏に反対 東奥日報 2014/06/11 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 48 >  記事番号[236]〜[240] / 記事総数[474]  5進む▼ 

[2014_06_10_03]
被災の津波計が復旧 気象庁・釜石の2基 あすから観測データ活用 東奥日報 2014/06/10 TOP

 
[2014_06_10_02]
東通原発の審査申請 東北電 16年3月再稼働目指す 東奥日報 2014/06/10 TOP

 
[2014_06_10_01]
反核・菊川氏 出馬へ 六ヶ所村長選 告示まで1週間 一転、選挙戦に 東奥日報 2014/06/10 TOP

 
[2014_06_09_01]
原子力規制委員候補の田中東大教授、事業者などから760万円受領 ロイター 2014/06/09 TOP
政府が原子力規制委員会の新委員に起用する方針の田中知・東京大学大学院教授が、2004年度から11年度までの8年間に、原子力事業者や関連の団体から760万円超の寄付や報酬を受け取っていたことがわかった。(後略)

 
[2014_06_08_01]
最終処分地選定 トップを更迭へ 政府が方針 東奥日報 2014/06/08 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 49 >  記事番号[241]〜[245] / 記事総数[474]  5進む▼ 

[2014_06_07_03]
凍土遮水壁の工事着手 建屋の汚染水減らす効果 来春から運用 東奥日報 2014/06/07 TOP
Q 期待する効果は。
A ほかの汚染水対策と併せると、地下水を約280トン減らせるとされています。建屋の汚染水を少しでも減らし、溶け落ちた燃料の取り出しなど、本体の廃炉作業を進めなければなりません。
Q 大がかりな工事になりそうですね。
A これほど大規模な工事は初めてです。前例がないため、当初は原子力規制委員会にも、建設による地盤沈下の恐れなど安全性をめぐる慎重な意見が多くありました。
Q 東電の説明は。
A 建屋の地盤沈下は最大でも16ミリにとどまるとしています。これを受け、規制委は「着工を妨げるものではない」として、5月にゴーサインを出しました。ただ建屋内に汚染水がどの程度あるか正確に測定する方法や、トラブルや自然災害への備えなど課題も残っており、規制委で今後議論されます。
Q いつ運用を始めますか。
A 来年3月に凍結を始め、2020年まで運用する計画です。

 
[2014_06_07_02]
規制委人選基準 自民、策定せず 環境相方針 東奥日報 2014/06/07 TOP

 
[2014_06_07_01]
大飯原発差し止め受け 「耐震基準見直せ」 核燃訴訟で原告側 東奥日報 2014/06/07 TOP

 
[2014_06_06_01]
大飯原発運転差し止め判決 真の国富問う画期的見解 柳田邦男 東奥日報 2014/06/06 TOP

 
[2014_06_05_01]
原子力機構 点検計画見直しへ もんじゅ 再提出は秋以降か 東奥日報 2014/06/05 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 50 >  記事番号[246]〜[250] / 記事総数[474]  5進む▼ 

[2014_06_04_01]
トリチウム分離 政府技術検証へ 福島原発汚染水 東奥日報 2014/06/04 TOP
 経済産業省資源エネルギー庁は3日、東京電力福島第1原発の汚染水から取り除けない放射性物質トリチウムを分離する技術を検証する事業について、参加を検討する事業者を対象に説明会を開いた。

 
[2014_06_02_02]
低線量被ばくの影響 長崎で研究者ら報告 東奥日報 2014/06/02 TOP

 
[2014_06_02_01]
使用済み燃料6割移送 福島第14号機 破損用ラック製造へ 東奥日報 2014/06/02 TOP

 
[2014_06_01_02]
県内関係者驚き 原燃・川井社長退任発表に 東奥日報 2014/06/01 TOP

 
[2014_06_01_01]
川内原発自主公聴会 再稼働反対相次ぐ 鹿児島 東奥日報 2014/06/01 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 51 >  記事番号[251]〜[255] / 記事総数[474]  5進む▼ 

[2014_05_31_02]
30キロ圏避難 最長32時間 島根、鳥取県 島根原発で推計 東奥日報 2014/05/31 TOP

 
[2014_05_31_01]
志賀原発の廃棄物 測定ミスで輸送送れ 東奥日報 2014/05/31 TOP

 
[2014_05_30_02]
川内原発避難時間要援護者考慮せず 鹿児島県試算 赤旗 2014/05/30 TOP
鹿児島県は29日、九州電力川内せんだい原発1、2号機薩摩川内市で重大事故が起きた場合、30キロ圏内の住民が圏外へ避難するために必要な時間の試算を発表しました。要援護者については一切考慮されておらず、弱者置き去りの避難計画の実態が浮き彫りとなっています。(後略)

 
[2014_05_30_01]
30キロ圏避難 最長29時間 九州電 川内原発で推計 東奥日報 2014/05/30 TOP

 
[2014_05_28_02]
地下水バイパスで基準超トリチウム 東奥日報 2014/05/28 TOP
 東京電力は27日、福島第1原発で建屋に流入する前の地下水をくみ上げて海に放出する「地下水バイパス計画」で、12本あるくみ上げ用井戸のうち1本の水から東電が定めた基準(1リットル当たり1500ベクレル)を超える1700ベクレルのトリチウムを検出したと発表した。

 
 
 ▲5戻る  < 52 >  記事番号[256]〜[260] / 記事総数[474]  5進む▼ 

[2014_05_28_01]
規制委に田中知氏ら 政府提案 基準抵触の恐れも 東奥日報 2014/05/28 TOP

 
[2014_05_27_01]
きょう2度目の地下水海洋放出 福島第1 東奥日報 2014/05/27 TOP
東京電力は26日、福島第1原発の汚染水対策として、原子炉建屋などに流れ込む前の地下水をくみ上げて海に放出する「地下水バイパス計画」で、27日に2度目の海洋放出を実施すると発表した。

 
[2014_05_26_01]
毎日新聞 社説 東海第2原発 延命より経営見直しを 毎日新聞 2014/05/26 TOP

 
[2014_05_25_02]
原発事故避難計画テーマに京都でシンポ 東奥日報 2014/05/25 TOP

 
[2014_05_25_01]
防潮堤の在り方、仙台で首相夫人ら議論 東奥日報 2014/05/25 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 53 >  記事番号[261]〜[265] / 記事総数[474]  5進む▼ 

[2014_05_24_02]
ヨウ素剤配布で 国が模擬説明会 自治体から不安も 東奥日報 2014/05/24 TOP

 
[2014_05_24_01]
八木電事連会長 大飯判決は遺憾 再稼働推進を強調 東奥日報 2014/05/24 TOP

 
[2014_05_23_02]
原子力業界から研究費 規制委審査会 6委員、最高3千万円 東奥日報 2014/05/23 TOP

 
[2014_05_23_01]
原告勝訴の大飯原発訴訟 最高裁研議論 判決に影響か 東奥日報 2014/05/23 TOP

 
[2014_05_22_08]
福井地裁判決 大飯原発 再稼働認めず 定期検査中の2基 「地震対策に欠陥」 東奥日報 2014/05/22 TOP
 東京電力福島第1原発事故後、安全性の保証をせずに大飯原発3、4号機(福井県おおい町)を再稼働させたとして、福井県の住民らが関西電力を相手に運転差し止めを求めた訴訟で、福井地裁(樋口英明裁判長)は21日、地震対策に「構造的欠陥がある」として現在定期検査中の2基の再稼働を認めない判決を言い渡した。東日本大震災に伴う福島事故後、原発差し止めを認める判決は初めて。関電は控訴する方針。

 
 
 ▲5戻る  < 54 >  記事番号[266]〜[270] / 記事総数[474]  5進む▼ 

[2014_05_22_07]
大飯原発差し止め 控訴断念申し入れ 原告団ら関電に 東奥日報 2014/05/22 TOP

 
[2014_05_22_06]
大飯原発運転差止請求事件判決要旨全文 大飯判決 2014/05/22 TOP
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[2014_05_22_05]
一歩前進では 地下水放出で 規制委員長 東奥日報 2014/05/22 TOP

 
[2014_05_22_04]
異常観測で原子炉停止 再稼働目指す川内原発の噴火リスク 東奥日報 2014/05/22 TOP

 
[2014_05_22_03]
大飯原発差し止め 判決要旨 東奥日報 2014/05/22 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 55 >  記事番号[271]〜[275] / 記事総数[474]  5進む▼ 

[2014_05_22_02]
県のヨウ素剤配備 課題山積…新潟 読売新聞 2014/05/22 TOP
東京電力柏崎刈羽原子力発電所の事故時に必要となる住民向けの安定ヨウ素剤が配備・更新されていなかった問題は、22日で公表から1か月となる。(後略)

 
[2014_05_22_01]
消えぬ風評への不安 福島第1、地下水海洋放出 河北新報 2014/05/22 TOP
◎漁業者「断腸の思い」 バイパスによる地下水の海洋放出に、漁業者は「この日が来たかという気持ち。断腸の思いの一日だ」矢吹正一福島県いわき市漁協組合長と複雑な心中をのぞかせた。(後略)

 
[2014_05_21_06]
【速報】大飯原発運転差止請求事件判決要旨全文を掲載します NPJ 2014/05/21 TOP
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[2014_05_21_05]
<福島第1原発>地下水を海に初放出 汚染前の560トン 毎日新聞 2014/05/21 TOP
東京電力福島第1原発で原子炉建屋で汚染される前の地下水を海に流す「地下水バイパス」計画で、東電は21日午前10時25分、事前にくみ上げておいた地下水約560トンを初めて海に放出する作業を始めた。放出作業は約2時間20分で終わった。(後略)

 
[2014_05_21_04]
廃炉廃棄物 受け入れへ前向き 原燃副社長 「指示あればやる」 東奥日報 2014/05/21 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 56 >  記事番号[276]〜[280] / 記事総数[474]  5進む▼ 

[2014_05_21_03]
防潮堤工事が本格化 東北電女川原発 12mかさ上げ 東奥日報 2014/05/21 TOP

 
[2014_05_21_02]
福島第1タンク内の地下水、今日海へ 東奥日報 2014/05/21 TOP
 東京電力は20日、福島第1原発の汚染水対策として、原子炉建屋に流れ込む前の地下水をくみ上げて海に放出する「地下水バイパス計画」で、地下水の海への放出を21日に始めると発表した。

 
[2014_05_21_01]
福井地裁大飯原発3、4号機差止訴訟判決に関する会長声明 日弁連 2014/05/21 TOP
福井地方裁判所は、2014年5月21日、関西電力株式会社に対し、大飯原子力発電所以下「大飯原発」という。から半径250km圏内の住民の人格権に基づき、同原子力発電所3号機及び4号機の原子炉について、運転の差止めを命じる判決を言い渡した。(後略)

 
[2014_05_20_05]
避難計画難航のまま 原電、東海第二の適合審査申請 東京新聞 2014/05/20 TOP
日本原子力発電(原電)東海第2原発(東海村白方)は28日、営業運転開始から38年を迎える。再稼働の前提となる国の審査は中盤に入り、基準地震動(耐震設計の目安となる揺れ)の決定など一定の進展はあったものの、依然として「合格」は見通せない。国が定めた原則40年の寿命も迫る中、延長申請の期限までは残り1年を切る。(後略)

 
[2014_05_20_03]
ALPS全系統停止 処理中の汚染水白濁 東京新聞 2014/05/20 TOP
東京電力は二十日、福島第一原発で試運転中の新型の汚染水除染装置「ALPSアルプス」で、三系統あるうち唯一動いていた系統でも処理中の水が白く濁っているのが見つかり、処理を止めたと発表した。ほかの二系統は既にトラブルを起こして停止中で、全系統で処理が止まった。(後略)

 
 
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[2014_05_20_02]
「美味しんぼ」問題 自覚と責任 作り手に促す 漫画の力 東奥日報 2014/05/20 TOP
 政府が神経質になるのは、安倍晋三首相が東日本大震災からの復興を最優先課題に掲げてきたためだ。第2次政権発足後、首相の福島県視察は計7回に上る。汚染水などさまざまな問題を抱える中で「復興に向けた取り組みに水を差さないでほしい」(政府筋)との思いが強い。

 
[2014_05_20_01]
汚染水タンク増設 約1カ月遅れ 福島第1 東奥日報 2014/05/20 TOP
 東京電力は19日、福島第1原発の廃炉・汚染水を話し合う現地会議で、汚染水を保管するタンクの増設が当初計画より1〜1.5カ月程度遅れていることを報告した。2014年度中に現在の約50万トン分を約80万トン分に増やす目標は変えないが、難航も予想される。

 
[2014_05_18_01]
1系統の水が白濁 ALPSまた停止 福島第1 東奥日報 2014/05/18 TOP

 
[2014_05_16_03]
最高裁での原発訴訟などの研究会の資料 クリアリ 2014/05/16 TOP
福島第一原子力発電所の事故後、原発訴訟のあり方について最高裁が研究会を開催したとの報道があった。原発安全性、本格審査を最高裁研究会、福島事故踏まえ改革論 日経2012年8月31日どのような検討が行われたのか、最高裁に情報公開を求めて公開されたのが以下の掲載文書。(後略)

 
[2014_05_16_02]
格納容器の配管漏水 福島第一3号機で初確認 東京新聞 2014/05/16 TOP
東京電力は十五日、福島第一原発3号機原子炉建屋一階で、原子炉を覆う格納容器につながる配管の一つから水が漏れているのを確認したと発表した。水は大量の汚染水がある建屋地下に流れているとみられる。東電は漏水量などを詳しく調べ、止水方法を検討する。3号機で格納容器の漏水箇所が確認できたのは初めて。(後略)

 
 
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[2014_05_16_01]
3号機初の漏水確認 格納容器の配管から 福島第1原発 東奥日報 2014/05/16 TOP

 
[2014_05_15_02]
川内原発:補正書、5月末までに再提出 毎日新聞 2014/05/15 TOP
九州電力は15日、川内原発1、2号機鹿児島県の再稼働に向けて原子力規制委員会に提出し、不備が指摘された原子炉設置変更許可申請の補正書について、5月末までに再提出する方針を明らかにした。これに伴い、再稼働に必要な工事計画など残る二つの認可補正書の提出も当初の5月末から6月にずれ込む見通しとなった。(後略)

 
[2014_05_15_01]
地下水目標値未満 21日にも海洋放出 福島第1原発 東奥日報 2014/05/15 TOP
 経済産業省資源エネルギー庁は14日、東京電力福島第1原発の地下水バイパス稼働に備え、日本原子力研究開発機構など第三者機関や東電が分析した地下水の放射性物質濃度が、海洋放出のための運用目標値を下回ったと発表した。東電は早ければ21日にも海洋放出を始める見通しになった。

 
[2014_05_14_01]
大間原発「必要性説明を」 道知事国に要望 建設是非は明言せず 東奥日報 2014/05/14 TOP

 
[2014_05_13_01]
地下構造調査を視察 規制委島崎氏 下北半島できょうまで 東奥日報 2014/05/13 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 59 >  記事番号[291]〜[295] / 記事総数[474]  5進む▼ 

[2014_05_12_01]
舗装で雨水浸透防止 福島第1 汚染水新たな対策 東奥日報 2014/05/12 TOP
 対策委が地下水の流れを解析した結果、建屋に流れ込む地下水は主に敷地内に降った雨が染みこんだものだった。
 このため1〜4号機側の大部分を占める約1.45平方キロをアスファルトなどで舗装し、雨水の浸透を防ぐ。費用は数10億円で凍土壁の10分の1程度。来年春までには大部分の舗装を終える計画という。
 建屋には1日約400トンの地下水が流れ込んでいるとみられるが、敷地舗装で約170トンまで減る見込む。

 
[2014_05_11_01]
桜島噴煙上昇 今年最高4500メートル 鹿児島 東奥日報 2014/05/11 TOP

 
[2014_05_10_03]
核廃棄物 地層処分 国内で可能 経産省調査会が報告書 東奥日報 2014/05/10 TOP

 
[2014_05_10_02]
政府のエネ計画 抜本見直し要請 全国の脱原発首長 東奥日報 2014/05/10 TOP

 
[2014_05_10_01]
基準地震動 異論出ず 高浜、大飯 運転再開で規制委 東奥日報 2014/05/10 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 60 >  記事番号[296]〜[300] / 記事総数[474]  5進む▼ 

[2014_05_09_01]
核のごみ処分「適地、国内に広く」経産省部会が報告書 毎日新聞 2014/05/09 TOP
原発から出る高レベル放射性廃棄物を地中に埋める地層処分について、経済産業省資源エネルギー庁の専門部会杤山<とちやま>修委員長は9日、国内にも最終処分地に適した場所が幅広く存在するとした報告書をまとめた。(後略)

 
[2014_05_08_01]
小泉、細川元首相が新法人 原発ゼロ共闘第2幕「死ぬまで頑張る」 神奈川 2014/05/08 TOP
小泉純一郎、細川護熙両元首相が原発ゼロに向けて旗揚げした一般社団法人「自然エネルギー推進会議」。設立総会で小泉氏は「原発ゼロに絞って国民運動を起こしていく」と宣言した。惨敗をみた都知事選から3カ月、その影響力への期待と注視を集めながら、共闘の第2幕が開けた。(後略)

 
[2014_05_06_02]
東京で震度5弱 東奥日報 2014/05/06 TOP

 
[2014_05_06_01]
新潟・ヨウ素剤未配備問題 原発推進派 知事に矛先 東奥日報 2014/05/06 TOP

 
[2014_05_04_02]
温暖化防止へ原発必要 NYタイムズ 社説で訴え 東奥日報 2014/05/04 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 61 >  記事番号[301]〜[305] / 記事総数[474]  5進む▼ 

[2014_05_04_01]
奥飛騨 震度3相次ぐ 岐阜地方気象台 「火山活動 関係なし」 東奥日報 2014/05/04 TOP

 
[2014_05_02_05]
規制委員会2014年5月2日の議事録 規制委 2014/05/02 TOP
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[2014_05_02_04]
川内原発補正書に記載漏れ=再提出必要、8日に指摘へ―規制委 時事通信 2014/05/02 TOP
原発再稼働の前提となる安全審査で、優先審査対象となっている九州電力川内原発1、2号機鹿児島県について、原子力規制委員会は2日の定例会合で、九電が提出した補正申請書に記載漏れがあったと明らかにした。(後略)

 
[2014_05_02_03]
汚染水誤移送:スイッチ誤操作が原因…東電「故意」否定 毎日新聞 2014/05/02 TOP
東京電力福島第1原発で先月、非常時以外は汚染水を貯蔵できない建屋に大量の高濃度汚染水が移送された問題で、東電は2日、作業員が移送ポンプのスイッチを誤操作した可能性が高いと発表した。東電は「故意ではなかった」と説明している。(後略)

 
[2014_05_02_02]
1号機へ消防車注水 原子炉到達20〜50% 福島第1原発事故 東奥日報 2014/05/02 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 62 >  記事番号[306]〜[310] / 記事総数[474]  5進む▼ 

[2014_05_02_01]
凍土遮水壁に懸念 東電・原子力監視委員長 「最良と確信持てず」 東奥日報 2014/05/02 TOP

 
[2014_05_01_02]
電力会社 原発停止で経営苦境 債務超過の恐れ現実味 東奥日報 2014/05/01 TOP

 
[2014_05_01_01]
川内原発審査 補正書を提出 九電 東奥日報 2014/05/01 TOP

 
[2014_04_30_04]
川内原発・新規制基準への適合性確認のための原子炉設置変更許可申請 九州電力 2014/04/30 TOP
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[2014_04_30_03]
福島原発 凍土壁着工不透明に 規制委、実現性強い懸念 東奥日報 2014/04/30 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 63 >  記事番号[311]〜[315] / 記事総数[474]  5進む▼ 

[2014_04_30_02]
6月にヨウ素剤説明会 鹿児島県と薩摩川内市 再稼働へ環境整備急ぐ 東奥日報 2014/04/30 TOP

 
[2014_04_30_01]
巨大噴火の判断「困難」 火山学会原発対応委 調査、観測網が不足 東奥日報 2014/04/30 TOP

 
[2014_04_29_01]
南海トラフ編 古墳時代4 相模でも激しい揺れ 関東大震災を上回る 東奥日報 2014/04/29 TOP

 
[2014_04_28_02]
原子力機構・職員意識調査 もんじゅ推進「自信がない」 原子機構 2014/04/28 TOP
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[2014_04_28_01]
原子力機構・職員意識調査 もんじゅ推進「自信がない」 東奥日報 2014/04/28 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 64 >  記事番号[316]〜[320] / 記事総数[474]  5進む▼ 

[2014_04_27_01]
関西電の積立金 全額取り崩しへ 原発停止で減益 東奥日報 2014/04/27 TOP

 
[2014_04_24_04]
原発メルトダウンまで20分--避難時間は2日半!? GreenP 2014/04/24 TOP
(前略)アメリカでは、原発事故に対して、有効な防災計画がなければ、原子力規制委員会が、原発の運転を止めさせることができます。日本の原子力規制委員会は自治体がつくる原子力防災計画が有効かどうかも、見てくれません。(後略)

 
[2014_04_24_02]
福島第1原発3号機プール 最大がれき撤去開始 東奥日報 2014/04/24 TOP

 
[2014_04_24_01]
川内原発の火山監視 「想定不十分」と指摘 規制委 東奥日報 2014/04/24 TOP

 
[2014_04_23_01]
「世界標準に達してない」 泉田知事インタビュー全文 はてな 2014/04/23 TOP
――泉田知事は米国原子力規制委員会(NRC)のヤツコ前委員長との対談で、原発の立地自治体でつくられている避難計画は実際には機能しないのではと指摘されました。どんな点が、なぜ、機能しないと考えておられるのでしょう。(後略)

 
 
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[2014_04_22_01]
海岸浸食進み 放射能汚染も 英・核廃棄物処分場 東奥日報 2014/04/22 TOP

 
[2014_04_21_01]
川内に噴火リスク 火山研究者原発アンケート 29人中18人が指摘 西日本新 2014/04/21 TOP
火山活動が国内の全17原発に及ぼす危険性について、西日本新聞が全国の火山研究者にアンケートしたところ、噴火被害を受けるリスクがある原発として、九州電力川内原発鹿児島県薩摩川内市を挙げた人が回答者29人のうち18人に上り、最も多かった。(後略)

 
[2014_04_20_01]
海岸浸食進み 放射能汚染も 英・核廃棄物処分場 ガーディ 2014/04/20 TOP
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[2014_04_18_03]
九電、予備率3%確保 今夏の電力需給 佐賀新聞 2014/04/18 TOP
九州電力は17日、今夏の電力需給について、安定供給に必要な予備率3%を確保する見通しだと発表した。玄海原発東松浦郡玄海町、川内原発薩摩川内市が再稼働しないことが前提。(後略)

 
[2014_04_18_02]
避難計画の課題 「東通」30キロ圏5市町村 圏外まで所要65時間 東奥日報 2014/04/18 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 66 >  記事番号[326]〜[330] / 記事総数[474]  5進む▼ 

[2014_04_18_01]
トリチウム基準値超1600ベクレル 福島第一「地下水」井戸の1本 東京新聞 2014/04/18 TOP
東京電力は十七日、福島第一原発で地下水をくみ上げて海に放出する「地下水バイパス」のくみ上げ井戸の一本から、東電の放出基準値一リットル当たり一五〇〇ベクレルを超える一六〇〇ベクレルのトリチウムが検出されたと発表した。他の井戸と合わせた水の濃度が基準値内なら、海に放出する方針をあらためて示した。(後略)

 
[2014_04_17_03]
原発30キロ圏の市町村 避難計画策定まだ半数 東奥日報 2014/04/17 TOP

 
[2014_04_17_02]
9電力 予備率3%確保 今夏 原発ゼロ想定で見直し 東奥日報 2014/04/17 TOP

 
[2014_04_17_01]
福島第1原発 井戸の水が基準超え…地下水バイパスで初 毎日新聞 2014/04/17 TOP
東京電力福島第1原発で汚染前の地下水を海に放出する「地下水バイパス」計画で、東電は17日、地下水をくみ上げる井戸12本のうち1本から放出基準1リットル当たり1500ベクレル未満を上回る放射性トリチウム同1600ベクレルが検出されたと発表した。基準は東電と国が独自に定めており、基準超えは初めて。(後略)

 
[2014_04_16_02]
川内原発の火山リスクと再稼働審査/井村隆介さん鹿児島大准教授 井村隆介 2014/04/16 TOP
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 ▲5戻る  < 67 >  記事番号[331]〜[335] / 記事総数[474]  5進む▼ 

[2014_04_16_01]
原発ゼロ目指し 来月法人を設立 小泉、細川氏 東奥日報 2014/04/16 TOP

 
[2014_04_15_02]
古墳時代2 富士川河口10メートルのずれ 「今なら東海道分断」 東奥日報 2014/04/15 TOP

 
[2014_04_15_01]
故意の可能性含め調査 福島第1 高濃度汚染水誤送で 東奥日報 2014/04/15 TOP
 福島第1原発の汚染水対策で、使う予定のないポンプが動き、移送先でない建屋に高濃度汚染水約203トンが流入した問題で、東京電力の尾野昌之原子力・立地本部長代理は14日、「予断を持たずに調べる」と述べ、作業関係者がポンプを故意に操作した可能性も含めて調査する方針を明らかにした。

 
[2014_04_14_01]
東電の原子力技術者トップ、姉川常務にインタビュー 法と経済 2014/04/14 TOP
我々に原子力発電を続ける資格があるのだろうかーーー。東京電力常務で原子力技術者のトップ、姉川尚史さんはこの3年間、そう自問し続けてきたという。(後略)

 
[2014_04_13_01]
審査大詰め川内原発 巨大噴火を過小評価 東京新聞 2014/04/13 TOP
九州電力川内せんだい原発鹿児島県薩摩川内市の再稼働に向けた原子力規制委員会の審査が大詰めを迎えている。規制委は、川内原発は課題が少ないとして審査を優先的に進めているが、火山噴火のリスクについては議論が尽くされたとは言いがたい。(後略)

 
 
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[2014_04_12_07]
原発推進 エネ計画閣議決定 原子力ムラ復権 東京新聞 2014/04/12 TOP
政府は十一日、国のエネルギー政策の指針となる新たな「エネルギー基本計画」を閣議決定した。原発を「重要なベースロード電源」と位置付け、原子力規制委 員会の基準に適合した原発を再稼働させ、民主党政権が打ち出した二〇三〇年代の「原発稼働ゼロ」方針を撤回することを正式に決めた。(後略)

 
[2014_04_12_06]
社説 エネルギー計画―これがメッセージか 朝日新聞 2014/04/12 TOP
政府が新たなエネルギー基本計画を閣議決定した。福島第一原発の事故後、初めての改定だ。どこに問題があったのか。原発に対する国民意識の変化を政策にどう結びつけるのか。政治の意思を示す絶好の機会だった。(後略)

 
[2014_04_12_05]
社説 エネルギー計画 「原発活用」は現実的な戦略だ 読売新聞 2014/04/12 TOP
◆最適な電源構成の設定を急げ◆ 迷走した日本のエネルギー政策を、正常化する大きな一歩である。電力の安定供給体制の立て直しが求められよう。政府がエネルギー政策の指針となるエネルギー基本計画を閣議決定した。(後略)

 
[2014_04_12_04]
社説 エネルギー計画 これは計画に値しない 毎日新聞 2014/04/12 TOP
政府が、エネルギー基本計画を閣議決定した。中長期的なエネルギー政策の指針となるべきものだ。しかし、与党の議論を経ても原発など電源別比率の数値目標は盛り込まれず、将来像はぼやけたままだ。これではとても指針にはなるまい。(後略)

 
[2014_04_12_03]
社説 複眼思考でエネルギー政策進めよ 日経新聞 2014/04/12 TOP
政府は中長期のエネルギー政策の指針となるエネルギー基本計画を閣議決定した。原子力発電を「重要な」電源と位置づけ、安全性を確認したうえで原発を再稼働させると明記した。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 69 >  記事番号[341]〜[345] / 記事総数[474]  5進む▼ 

[2014_04_12_02]
【社説】原発回帰の危険な道 新エネルギー基本計画 東京新聞 2014/04/12 TOP
新しい国のエネルギー基本計画は、福島の事故はもう忘れ、原発を使い続けようという宣言なのか。国の指針として、危険な道を示すべきではない。やっぱり原発回帰である。(後略)

 
[2014_04_12_01]
原子力委減員の改正法案を了承 自民 東奥日報 2014/04/12 TOP

 
[2014_04_11_04]
「もんじゅ」で未点検機器9件 機構「虚偽報告ではない」 産経新聞 2014/04/11 TOP
日本原子力研究開発機構は11日、高速増殖炉原型炉「もんじゅ」福井県で新たな未点検機器が9件確認されたと発表した。原子力機構はいずれも自主的な要領に基づき管理していたとして、「原子力規制庁との見解の相違で、いずれも虚偽報告には当たらない」と説明した。(後略)

 
[2014_04_11_03]
もんじゅ 未点検機器 新たに発覚 昨年9月「完了」と矛盾 東奥日報 2014/04/11 TOP

 
[2014_04_11_02]
原発再稼働を明記 エネ計画閣議決定 核燃サイクル推進 東奥日報 2014/04/11 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 70 >  記事番号[346]〜[350] / 記事総数[474]  5進む▼ 

[2014_04_11_01]
福島原発 地下水からトリチウム 東電、井戸運用の説明混乱 東奥日報 2014/04/11 TOP
 東京電力福島第1原発の汚染水対策として、地下水を海に放出する「地下水バイパス」計画をめぐり、東電は10日、地下水をくみ上げる井戸の1つで1リットル当たり1300ベクレルのトリチウムを検出したと発表した。この井戸の運用に関し、東電の説明が二転三転する混乱があった。

 
[2014_04_10_03]
5千人、車で弘前へ 横浜町・東通原発事故避難計画 2経路設定 東奥日報 2014/04/10 TOP

 
[2014_04_10_02]
大間原発訴訟の寄付 全国から1千万円超 函館市が公表 東奥日報 2014/04/10 TOP

 
[2014_04_10_01]
地下水くみ上げ開始 福島原発の敷地内 分析後に海洋放出 東奥日報 2014/04/10 TOP

 
[2014_04_08_01]
汚染水対策「地下水バイパス」 全漁連も導入容認 東奥日報 2014/04/08 TOP
 東京電力福島第l原発の汚染水対策「地下水バイパス」計画について、全国漁業協同組合連合会(全漁連)の岸宏会長は7日、茂木敏充経済産業相と広瀬直己東電社長に相次ぎ面会し「苦渋の決断だが、バイパス導入を容認する判断をした」などと述べ計画受け入れを表明、風評被害の防止などを要望した。

 
 
 ▲5戻る  < 71 >  記事番号[351]〜[355] / 記事総数[474]  5進む▼ 

[2014_04_07_02]
全漁連も原発地下水放出を容認 経産相、東電社長に表明 デリ東北 2014/04/07 TOP
東京電力福島第1原発の汚染水対策「地下水バイパス」計画について、全国漁業協同組合連合会全漁連の岸宏会長は7日、茂木敏充経済産業相と広瀬直己東電社長に相次ぎ面会し「苦渋の決断だが、バイパス導入を容認する判断をした」などと述べ、計画受け入れを表明した。(後略)

 
[2014_04_07_01]
運転40年超老朽化原発改修に巨費 廃炉現実味 東奥日報 2014/04/07 TOP

 
[2014_04_06_01]
浜岡原発 プルサーマルは「白紙」 静岡知事、初めて言及 東奥日報 2014/04/06 TOP

 
[2014_04_05_01]
福祉施設に放射線対策 県が東通原発30キロ圏対象 東奥日報 2014/04/05 TOP

 
[2014_04_04_04]
コラム 山折哲雄 名称変更を拒んだ予知連 3・11の「失敗」に学べ 東奥日報 2014/04/04 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 72 >  記事番号[356]〜[360] / 記事総数[474]  5進む▼ 

[2014_04_04_03]
今夏の電力不足 東日本から調達 関電、周波数を変換 東奥日報 2014/04/04 TOP

 
[2014_04_04_02]
川内原発現地調査 「新たな課題なし」 規制委 東奥日報 2014/04/04 TOP

 
[2014_04_04_01]
大間原発差し止め提訴 推進住民「納得できぬ」 東奥日報 2014/04/04 TOP

 
[2014_04_03_01]
高レベル廃棄物最終処分 地域との約束「順守」 自民小委 東奥日報 2014/04/03 TOP

 
[2014_04_02_02]
チリ沖でM8.2 津波発生、被害なし 東奥日報 2014/04/02 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 73 >  記事番号[361]〜[365] / 記事総数[474]  5進む▼ 

[2014_04_02_01]
原子力協定 賛成へ 民主「次の内閣」 東奥日報 2014/04/02 TOP

 
[2014_04_01_01]
「原発ゼロ」想定 夏の節電策議論 経産省検証委 東奥日報 2014/04/01 TOP

 
[2014_03_31_02]
プレートの移動 原因はマントル 海洋機構が証拠発見 東奥日報 2014/03/31 TOP

 
[2014_03_31_01]
使用済み燃料取出し再開 福島原発4号機 東奥日報 2014/03/31 TOP

 
[2014_03_29_01]
福島第一で作業員死亡 周辺病院は閉鎖中 搬送63キロ先 東京新聞 2014/03/29 TOP
東京電力福島第一原発で二十八日、掘削作業をしていた福島県広野町、下請け会社の安藤堅かたしさん55が土砂の下敷きになり、病院に運ばれたが間もなく死亡した。事故収束作業中の死亡事故は初めて。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 74 >  記事番号[366]〜[370] / 記事総数[474]  5進む▼ 

[2014_03_28_03]
考証 福島原子力事故 炉心溶融・水素爆発はどう起こったか 電気協会 2014/03/28 TOP
    

 
[2014_03_28_02]
島根原発1号 廃炉も選択肢 中国電 東奥日報 2014/03/28 TOP

 
[2014_03_28_01]
福島第1ALPSで汚染水処理また停止 東奥日報 2014/03/28 TOP
 東京電力は27日、福島第1原発の汚染水処理設備「多核種除去設備(ALPS)」で試運転中の2系統のうち1系統で、水が白く濁っていることが分り、処理を停止したと発表した。東電が原因を調べている。

 
[2014_03_27_01]
原発地下水放出 対策本番はこれからだ 毎日新聞 2014/03/27 TOP
東京電力福島第1原発事故の汚染水対策で、原子炉建屋に流れ込む前の地下水をくみ上げて海に流す「地下水バイパス」計画を福島県漁連が容認した。対策を一歩前進させるためには、汚染前の地下水放出はやむを得ない措置だ。しかし、計画を容認した漁業者の間には東電への不信が根強く残っている。(後略)

 
[2014_03_26_02]
リスク評価導入提言 経産省 原発安全向上で 東奥日報 2014/03/26 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 75 >  記事番号[371]〜[375] / 記事総数[474]  5進む▼ 

[2014_03_26_01]
福島原発地下水バイパス 消費者不安どう払拭 国・東電 説明責任重く 東奥日報 2014/03/26 TOP
 東京電力福島第1原発事故による汚染水を減らすため、地下水をくみ上げ海に放出する「地下水バイパス」計画の実施を福島県漁業協同組合連合会(県漁連)が容認した。東電は実施時季の検討に入るが、魚を食べる消費者の不安を払拭(ふっしょく)できるかが最大の課題となる。

 
[2014_03_25_02]
福井地裁 大飯原発3、4号機差止 大飯原発は地震動評価を過小評価 大飯差止 2014/03/25 TOP
(前略)原告らは、本書面において、裁判所からの求釈明のうち、被告は現在も、過去に基準地震動を超える地震動に見舞われた原発と同様の方法で基準地震動の策定をしているのではないか、という点につき述べるものである。(後略)

 
[2014_03_25_01]
証拠説明書_女川.東海第2発電所で基準地震動を上回った 大飯差止 2014/03/25 TOP
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[2014_03_24_02]
土砂の下敷き 作業員が死亡 福島第1原発 東奥日報 2014/03/24 TOP

 
[2014_03_24_01]
福島原発汚染水 浄化完了一層困難に ALPS本格運転厳しく 東奥日報 2014/03/24 TOP
 敷地内の汚染水を来年3月までに浄化するとの目標は、昨年9月に安倍晋三首相が第1原発を視察した際に、東電の広瀬直己社長が表明した。達成には汚染水を1日当たり1960トン処理しなければならない計算で、ハードルは極めて高い。
 試運転中のALPSは3系統がフルに運転すると1日で約750トンを処理できるとされ、東電は同規模の設備を増設する方針。さらに国の補助を受けて整備する「高性能ALPS」も導入、今年10月以降、計3設備で処理量を増やす計画だ。

 
 
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[2014_03_23_03]
函館市:大間原発差し止め提訴へ 市長「泣き寝入りせず」 毎日新聞 2014/03/23 TOP
大間原発青森県大間町の建設差し止めを求め、北海道函館市は来月3日、国と事業者のJパワー電源開発を相手取り東京地裁に提訴する。自治体が原告となって原発の差し止め訴訟をするのは初めてだ。(後略)

 
[2014_03_23_02]
網にかかる魚 福島沖3倍に 操業自粛で増加か 東奥日報 2014/03/23 TOP

 
[2014_03_23_01]
ため池除染 国負担 福島、今秋にも本格着手 東奥日報 2014/03/23 TOP

 
[2014_03_22_01]
福島の農業用水除染方針 政府、正式発表 産経ビジ 2014/03/22 TOP
根本匠復興相は22日、福島県飯舘村を訪れ、東京電力福島第1原発事故の復興策として導入する安全な農業用水の確保に向けた支援策を正式に発表した。避難指示区域の解除に合わせた営農再開や被災地域の定住を促進するため、自治体による農業用水の除染を進めて復興を加速させる。(後略)

 
[2014_03_21_03]
高レベル地層処分 「適地、広く存在」 経産省部会が報告書案 東奥日報 2014/03/21 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 77 >  記事番号[381]〜[385] / 記事総数[474]  5進む▼ 

[2014_03_21_02]
事故なら事業者責任 参院予算委 原発再稼働で首相 東奥日報 2014/03/21 TOP

 
[2014_03_21_01]
原発の賠償負担 13年度1630億円に 電力会社から徴収 東奥日報 2014/03/21 TOP

 
[2014_03_20_02]
参院予算委員会の議事録 新党改革の新井広幸参院議員の質問 参院予算 2014/03/20 TOP
(前略)○荒井広幸君 総理、再稼働する前に万々が一のことが、また原発で事故が起きた、その場合は果たして事業者の責任なのか、国と事業者の責任なのか、国の責任なのか、ここが明確でありません。再稼働させた後、万が一の事故が起きたら、総理、責任は誰にあるんですか。(後略)

 
[2014_03_20_01]
第1原発・除去設備の未浄化水、地上タンク21基に流入 福島民友 2014/03/20 TOP
東京電力福島第1原発の汚染水から62種類の放射性物質を取り除く多核種除去設備ALPSで汚染水を浄化できていなかった問題で、東電は19日、ALPSで処理した水を貯蔵した地上タンク21基の全てに高濃度の汚染水が流れ込んだことを明らかにした。(後略)

 
[2014_03_19_05]
原発再稼働と経済界 市民との溝、埋める努力を_報道部 三村智哉 京都新聞 2014/03/19 TOP
原発再稼働に向けた原子力規制委員会の審査が佳境を迎えている。関西経済連合会や京都商工会議所など関西の主要な経済団体はそろって再稼働の必要性を主張しているが、原発立地周辺地域の住民や原発を不安視する市民(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 78 >  記事番号[386]〜[390] / 記事総数[474]  5進む▼ 

[2014_03_19_04]
川内原発、3万年前に火砕流 九電が再現試算 中日新聞 2014/03/19 TOP
九州電力は19日、約3万年前に鹿児島県の姶良カルデラで起きた極めて大規模な「破局的噴火」に伴う火砕流が、川内原発同県の敷地まで及んでいたとする再現試算結果を原子力規制委員会の審査会合で示した。火砕流が川内原発に及んだ可能性を九電が公式に認めるのは初めて。(後略)

 
[2014_03_19_03]
福島が退会表明 立地議長会 東奥日報 2014/03/19 TOP

 
[2014_03_19_02]
規制委主催で公聴会を 安全審査 立地議長会が要請 東奥日報 2014/03/19 TOP

 
[2014_03_19_01]
汚染水浄化できず 設備3系統を停止 福島第1原発 東奥日報 2014/03/19 TOP
 東京電力は18日、福島第1原発で試運転が続く汚染水処理設備「多核種除去設備(ALPS)」で、3系統のうち1系統で汚染水が浄化できていない異常が分かり、3系統全ての処理を停止したと発表した。
 東電によると、1系統の出口で17日採取した水に含まれるベータ線を出す放射性物質が、1リットル当たり数千万ベクレル程度と高濃度だったことが18日に判明。通常、処理後は数百ベクレル程度に下がるという。この系統は、フィルター洗浄のため停止していたが、東電は念のため残り2系統も止めて処理能力を確認している。

 
[2014_03_18_03]
福島県議長:原子力関係協議会の退会表明 毎日新聞 2014/03/18 TOP
福島県議会の平出孝朗議長は18日、原発が立地しているか立地を予定している14道県の議会議長でつくる「原子力発電関係道県議会議長協議会」を退会することを明らかにした。協議会では今後、原発再稼働の議論が活発化することが見込まれ、県内の全基廃炉を求める福島県とは考え方が異なるため。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 79 >  記事番号[391]〜[395] / 記事総数[474]  5進む▼ 

[2014_03_18_02]
<原発県議長協議会>再稼働で「公聴会開催は規制委主催で」 毎日新聞 2014/03/18 TOP
全国の原発が立地する道県で作る「原子力発電関係道県議会議長協議会」会長=飯塚秋男・茨城県議会議長は18日、原発の再稼働に向けて地元自治体で開かれる公聴会について、「審査は国の責任で実施される。地元自治体との共催ではなく、原子力規制委主催で開催すべきだ」と求めた。(後略)

 
[2014_03_18_01]
断層調査で 醜態さらすな 谷本石川知事 規制委に注文 東奥日報 2014/03/18 TOP

 
[2014_03_17_01]
鹿児島2区補選 候補擁立を明言 山本太郎氏 東奥日報 2014/03/17 TOP

 
[2014_03_16_01]
福島第1・放射性物質除去設備ALPS 廃棄物課題 最終処分方法決まらず 東奥日報 2014/03/16 TOP

 
[2014_03_15_06]
原発の避難計画「有効策作れず」 新潟知事が国制度見直し要望 福島切抜 2014/03/15 TOP
(前略)東京電力柏崎刈羽原発のある新潟県の泉田裕彦知事が、東日本大震災発生時に米政府の原子力規制委員長だったグレゴリー・ヤツコ氏と対談し、原発事故や地震の複合災害が起きた際の住民避難について「国の制度全般を見直さない限り、自治体が有効な避難計画を作るのは不可能だ」と明言した。(後略)

 
 
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[2014_03_15_05]
九州電力・川内原発「桜島の降灰量予測困難」田中規制委員長 朝日新聞 2014/03/15 TOP
九州電力川内せんだい原発鹿児島県を巡り、原子力規制委員会の田中俊一委員長は14日、桜島の火山活動で同原発付近に降る火山灰を15センチと九電が見積もっていることについて「もっと降るのか降らないのか、実際にはわからないのが正直なところだ」と述べ、数値の検証が必要との認識を示した。(後略)

 
[2014_03_15_04]
川内原発を安全審査刷新の証しにせよ日経新聞社説 日経新聞 2014/03/15 TOP
原子力規制委員会が九州電力の川内原子力発電所鹿児島県の安全審査を優先的に進めることを決めた。後に続く原発の模範とすべく、適切で納得のゆく手順に沿って再稼働につなげるよう九電や政府、立地自治体に求めたい。(後略)

 
[2014_03_15_03]
「川内」優先審査 原発を再活用する第一歩に読売新聞社説 読売新聞 2014/03/15 TOP
原子力規制委員会が、再稼働に向けて優先的に安全性を確認する原子力発電所として、九州電力川内原発1、2号機鹿児島県を選んだ。原発の長期停止を脱する一歩としなければならない。規制委は、10原発17基の安全審査を進めている。川内原発は、その中で初の「合格」候補となった。(後略)

 
[2014_03_15_02]
経常利益300億円 九電15年3月期 再稼働前提で想定 東奥日報 2014/03/15 TOP

 
[2014_03_15_01]
「審査加速化に期待」 川内原発優先 東北電社長が見解 東奥日報 2014/03/15 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 81 >  記事番号[401]〜[405] / 記事総数[474]  5進む▼ 

[2014_03_14_03]
「地震、津波問題クリア」原子力規制委員長 九電・川内1、2号機優先 東奥日報 2014/03/14 TOP

 
[2014_03_14_02]
川内原発 優先審査 横並び 破った九電 大飯後退 慌てる政権 東奥日報 2014/03/14 TOP

 
[2014_03_14_01]
愛媛で震度5強 6県18人けが 東奥日報 2014/03/14 TOP

 
[2014_03_13_05]
エネルギー基本計画案は矛盾だらけ 東洋経済 2014/03/13 TOP
経済産業省が2月25日に最終計画案をまとめ、与党内協議を経て3月中に閣議決定される見通しのエネルギー基本計画。計画案では、焦点だった原子力発電の位置づけについて「エネルギー需給構造の安定性に寄与する重要なベースロード電源」とし、安倍晋三政権の原発推進方針を改めて確認するものとなった。(後略)

 
[2014_03_13_04]
火山対策ほぼ白紙 過去に火砕流到達も 産経新聞 2014/03/13 TOP
昨年7月施行の原発規制基準に基づく審査で、初の合格の見通しとなった九州電力川内原発鹿児島県は、付近に火山が集中し、過去の巨大噴火では敷地に火砕流が及んだ可能性が高いと指摘されている。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 82 >  記事番号[406]〜[410] / 記事総数[474]  5進む▼ 

[2014_03_13_03]
川内原発「1番手」に賛成派も困惑 西日本新 2014/03/13 TOP
九州電力川内原発鹿児島県薩摩川内市が、再稼働に向けた原子力規制委員会の安全審査で先頭に立ったことに、再稼働を待望してきた地元の商工業者や、行政職員から戸惑いの声も上がっている。再稼働第1号になれば全国の注目を集め、反対派の激しい抗議活動で地域が混乱する恐れがあるため。(後略)

 
[2014_03_13_02]
川内原発再稼働時「九州全域に説明を」 熊本県の蒲島知事 西日本新 2014/03/13 TOP
熊本県の蒲島郁夫知事は18日の定例記者会見で、九州電力川内原発鹿児島県薩摩川内市が、再稼働1号になる可能性が高まったことに関連し、「原発が立地する鹿児島県や佐賀県の問題ではなく、九州全域の人たちが安全性にとても敏感になっている。(後略)

 
[2014_03_13_01]
川内原発 再起動1号有力 規制委、優先審査決定 夏までに運転再開か 東奥日報 2014/03/13 TOP

 
[2014_03_12_01]
伊吹衆院議長 脱原発に言及 党の主張と一線 東奥日報 2014/03/12 TOP

 
[2014_03_11_01]
再処理工場使用済み燃料 貯蔵割合98.3%に 東奥日報 2014/03/11 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 83 >  記事番号[411]〜[415] / 記事総数[474]  5進む▼ 

[2014_03_10_03]
東電・柏崎刈羽原発 断層調査で掘削開始 東奥日報 2014/03/10 TOP

 
[2014_03_10_02]
原発政策「誤り」指摘 鎌田慧氏らが講演 青森で集会 東奥日報 2014/03/10 TOP

 
[2014_03_10_01]
脱原発3万人超集会 東京 東奥日報 2014/03/10 TOP

 
[2014_03_08_01]
高水位示す警報も 移送ポンプ止めず 福島第1汚染水 東奥日報 2014/03/08 TOP
 東京電力は7日、福島第1原発の汚染水を保管する地上タンクで、水位が高くなったことを示す警報が鳴ったのに、汚染水の移送ポンプを止めないミスがあったと発表した。
 2月に地上タンクから100トンの汚染水が漏れたトラブルを受けて、警報が成った場合は汚染水の移送ポンプを止めた上で、現場を確認するようマニュアルを見直したばかりだが、徹底されていなかった。警報は危機の誤作動と見られ、水位の異常や汚染漏れはなかった。

 
[2014_03_07_01]
原発事故想定し備え 大島氏「政治の責任」 震災3年で談話 東奥日報 2014/03/07 TOP

 
 
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[2014_03_06_03]
優先審査、川内前進 原子力規制委[鹿児島県] 西日本新 2014/03/06 TOP
九州電力は5日、原子力規制委員会の安全審査で、川内原発1、2号機鹿児島県薩摩川内市の最大規模の地震の揺れ基準地震動を従来の585ガルから620ガルに引き上げる方針を示した。規制委はおおむね妥当と評価し、安全審査で最大の焦点である基準地震動の検討は大きなヤマ場を超えた。(後略)

 
[2014_03_06_02]
処理後の汚染水保管 貯水槽再活用検討を 規制委、東電に要求 東奥日報 2014/03/06 TOP
 原子力規制委員会の更田豊志委員は5日、東京電力福島第1原発の汚染水対策を検討する作業部会で、汚染水を多核種除去設備(ALPS)で処理した後の保管先として、昨年4月の漏えいトラブルで使用を取りやめた地下貯水槽の本格的な再活用を検討するよう東電に求めた。
 第1原発では汚染水の保管先が切迫しタンクに満杯近くまで入れており、地震時に水面が波打ってあふれる懸念などがでている。
 東電は作業部会で、タンク増設などで年末までに汚染水の水位を下げる方針を掲示したが、更田委員は「高濃度汚染水をタンクにいっぱい入れるより、環境への影響が少ない処理済み水を貯水槽に移す方が安全ではないか」と述べ、東電側に対策の前倒しを求めた。

 
[2014_03_06_01]
川内原発の地震想定規制委「ほぼ妥当」 大飯は大幅見直し 東奥日報 2014/03/06 TOP

 
[2014_03_05_02]
県議会一般質問 原発審査 自治体要請で公聴会 東奥日報 2014/03/05 TOP

 
[2014_03_05_01]
社説 エネルギー計画案 国の責任もっと明確に 東奥日報 2014/03/05 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 85 >  記事番号[421]〜[425] / 記事総数[474]  5進む▼ 

[2014_03_04_01]
志賀原発の断層調査 トンネル、海岸視察 石川県専門委 東奥日報 2014/03/04 TOP

 
[2014_03_02_01]
原発再稼働の容認2割 30キロ圏156自治体・全国調査 東奥日報 2014/03/02 TOP

 
[2014_03_01_01]
東電・汚染水の弁開閉操作 作業員特定できず 東奥日報 2014/03/01 TOP
 福島第1原発の地上タンクから高濃度の汚染水約100トンが漏れた問題で、東京電力は28日、誰がタンクにつながる配管の弁を開閉したのか、作業員への聞き取り調査を進めているものの、漏えい判明から1週間以上が経過しても特定に至っていないことを明らかにした。
 東電はこれまでに119人の聴取を終えた。このうち約30人に絞り込んで再聴取を続けている。また漏れた100トンのうち約42トンを回収したという。

 
[2014_02_28_02]
浜岡原発を厳格に審査 規制委が開始 東奥日報 2014/02/28 TOP

 
[2014_02_28_01]
原発の早期再稼働へ 「審査4月クリアを」 九電社長 東奥日報 2014/02/28 TOP

 
 
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[2014_02_27_04]
[エネ計画政府案]公約違反ではないのか南日本新聞社説 南日本新 2014/02/27 TOP
政府は中長期的なエネルギー政策の指針となる新たなエネルギー基本計画案を決定した。原発を「重要なベースロード電源」と位置づけ、原発再稼働を進める方針を示した。昨年末の当初案では、原発を「基盤となる重要なベース電源」と表現していた。(後略)

 
[2014_02_27_03]
事故想定データ 自治体に提供へ 規制委方針 東奥日報 2014/02/27 TOP

 
[2014_02_27_02]
汚染水漏れ対応 「あまりに稚拙」 規制委、東電に改善要求 東奥日報 2014/02/27 TOP
 原子力規制委員会は26日の定例会合で、東京電力福島第1原発の地上タンクから高濃度汚染水があふれた問題を議論した。田中俊一委員長は、水位上昇の警報が鳴ったのに監視を怠るなどした東電の対応を「あまりに稚拙だ」と批判。東電の経営陣に対して改善を求めるよう原子力規制庁に指示した。
 田中氏は「根本的な組織文化や作業環境の悪さなど問題は相当根が深い」と述べ、経営陣の意識改革の必要性などを指摘した。

 
[2014_02_27_01]
規制委が玄海原発基準地震動見直し要求 東奥日報 2014/02/27 TOP

 
[2014_02_26_03]
もんじゅ 「増殖」「減容化」継続 位置付け なお不透明 東奥日報 2014/02/26 TOP

 
 
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[2014_02_26_02]
エネルギー基本計画案詳細 東奥日報 2014/02/26 TOP

 
[2014_02_26_01]
エネ計画政府案 サイクル「推進」明記 将来見直しに含み 東奥日報 2014/02/26 TOP

 
[2014_02_25_03]
南海トラフ編 邪馬台国の時代4 祭壇貫く断層 倭国の乱 災害原因か 東奥日報 2014/02/25 TOP

 
[2014_02_25_02]
「膨潤」支持する意見も 東北電東通原発・規制委評価会合 東奥日報 2014/02/25 TOP

 
[2014_02_25_01]
エネ計画政府案 原発再起動を明記 「重要なベースロード電源」 東奥日報 2014/02/25 TOP

 
 
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[2014_02_24_02]
東通原発 「活断層否定出来ない」 規制有識者 東北電調査に指摘 東奥日報 2014/02/24 TOP

 
[2014_02_24_01]
資料・調査 追加を要請 規制委、志賀原発断層で 東奥日報 2014/02/24 TOP

 
[2014_02_23_01]
志賀原発の断層 規制委現地調査 東奥日報 2014/02/23 TOP

 
[2014_02_22_01]
福島原発タンク汚染水漏れ 配管弁操作ミス、隠蔽か 東奥日報 2014/02/22 TOP
 東京電力福島第1原発のタンクから約100トンの高濃度汚染水が漏れた問題で、東電は21日、タンクにつながる配管の弁が漏えい前に開いていた可能性が高いことを明らかにした。漏えいが見つかった後の現場確認では弁が閉まった状態だったことから、何者かが誤って弁を開け、ミスを隠蔽(いんぺい)するために戻した可能性が出てきた。

 
[2014_02_20_01]
先行原発優先し審査書 規制委、再稼働で方針 東奥日報 2014/02/20 TOP

 
 
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[2014_02_19_01]
「安全審査の見通しを」 経産相、規制委に求める 東奥日報 2014/02/19 TOP

 
[2014_02_18_02]
もんじゅ機器点検 計画見直しで謝罪 原研機構 東奥日報 2014/02/18 TOP

 
[2014_02_18_01]
柏崎刈羽原発の断層調査計画を現地確認 規制委 東奥日報 2014/02/18 TOP

 
[2014_02_15_02]
30キロ内の住民避難に6時間 伊方原発事故想定し計画 東奥日報 2014/02/15 TOP

 
[2014_02_15_01]
原子力委員長に岡氏 衆参で了承 東奥日報 2014/02/15 TOP

 
 
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[2014_02_14_02]
中部電 浜岡審査きょう申請 静岡知事「再稼働と別問題」 東京新聞 2014/02/14 TOP
中部電力は十四日、浜岡原発4号機(静岡県御前崎市)の再稼働に向け、原子力規制委員会に審査を申請する。二〇一五年九月末の完成を目指して実施中の安全対策工事で、南海トラフ巨大地震や津波への備えが十分かどうかの審査を受ける。十三日は中電静岡支店の岡部一彦支店長が静岡県庁を訪れ、川勝平太知事に申請方針を報告した。(後略)

 
[2014_02_14_01]
セシウム最高値 海側井戸で検出 福島第1原発 東奥日報 2014/02/14 TOP

 
[2014_02_12_02]
米軍F16、タンク投下 三沢沖 異常感じ緊急措置 東奥日報  2014/02/12 TOP

 
[2014_02_12_01]
函館市長、提訴正式表明 大間原発の建設差し止め 東奥日報 2014/02/12 TOP

 
[2014_02_11_03]
邪馬台国の時代2 駿河湾奥に液状化跡 「安政」と状況が酷似 東奥日報 2014/02/11 TOP

 
 
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[2014_02_11_02]
エネルギー基本計画 来週にも政府案決定 原発再稼働方針を維持 東奥日報 2014/02/11 TOP

 
[2014_02_11_01]
火山、活断層を除外 高レベル廃棄物最終処分地選定 NUMO 東奥日報 2014/02/11 TOP

 
[2014_02_10_01]
柏崎刈羽原発敷地内で微量の放射性物質検出 東奥日報 2014/02/10 TOP

 
[2014_02_08_01]
汚染水濃度 過小評価か 東電、過去の公表値を検証 東奥日報 2014/02/08 TOP
 東京電力は7日、福島第1原発の汚染水の測定に関し、ストロンチウム90などベータ線を出す放射性物質が高濃度で含まれている場合、濃度を過小評価し本来よりも低い数値を公表していた可能性があるとして、過去の測定結果を検証すると発表した。昨年8月にタンクから約300トンの汚染水漏れが発覚し、一部が海に流出した問題では、ベータ線を出す放射性物質が最高8000万ベクレル検出されているが、この数値も修正する可能性があるという。

 
[2014_02_07_01]
もんじゅ実用化白紙 廃棄物減容へ転用 核燃サイクルに影響 東奥日報 2014/02/07 TOP

 
 
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[2014_02_06_01]
「原発のメリット? デメリットだらけの疫病神だ」 ダイヤ 2014/02/06 TOP
日本原子力発電東海原発(廃炉中)と東海第二原発、その他の原子力関係の研究機関が多数立地する東海村で、2013年9月まで村長を務めていた村上達也氏。(後略)

 
[2014_02_01_02]
震源を特定せず策定する地震動に係る評価手引き 規制委 2014/02/01 TOP

 
[2014_02_01_01]
5、6号機が廃炉福島第1原発 東奥日報 2014/02/01 TOP

 
[2014_01_30_02]
第10回 「緊急事態区分及びEALについて」(平成26年1月) 原子機構 2014/01/30 TOP
IAEAや我が国は、事故の発生後速やかに避難等の対策を実施することが重要であるとして、測定や監視データに基づく原子力災害対策の基本的考え方を定めています。(後略)

 
[2014_01_30_01]
大飯の地震動想定 規制委、見直し要請 東奥日報 2014/01/30 TOP

 
 
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[2014_01_29_01]
核のゴミ、国内処分可能 自民エネ戦略調査会 専門家が「適地」示す 東奥日報 2014/01/29 TOP

 
[2014_01_28_01]
沿岸セシウム濃度 昨年秋23倍に上昇 福島第1原発 東奥日報 2014/01/28 TOP
 東京電力福島第1原発周辺の沿岸で昨年10月、台風26号が接近した後、海水に含まれるセシウム137の濃度が最大で約23倍に上昇したことが27日、分かった。原子力規制委員会の検討会で報告された。
 台風接近による大雨に伴い、東電は敷地内にある汚染水タンク群のせきにたまった水を排出していた。

 
[2014_01_25_02]
もんじゅ装置落下 東芝が損害に1億円 調停成立 東奥日報 2014/01/25 TOP

 
[2014_01_25_01]
原発稼働の地元合意 「制度化は困難」 経産相 東奥日報 2014/01/25 TOP

 
[2014_01_22_01]
川内原発・玄海原発_震源を特定せず策定する地震動について(回答) 九州電力 2014/01/22 TOP
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[2014_01_17_01]
「モラルハザードの計画」新潟知事、東電社長に反発 東奥日報 2014/01/17 TOP

 
[2014_01_16_03]
もんじゅ点検計画 確認中を「完了」報告 原子力機構 東奥日報 2014/01/16 TOP

 
[2014_01_16_02]
美浜原発の断層 追加調査指示へ 関電に規制委 東奥日報 2014/01/16 TOP

 
[2014_01_16_01]
女川、島根原発 初の審査入り 新規制基準 東奥日報 2014/01/16 TOP

 
[2014_01_08_03]
社説:再処理工場申請核燃政策の限界認めよ 毎日新聞 2014/01/08 TOP
日本は、使用済み核燃料を再処理し、取り出したプルトニウムを再び燃やす核燃料サイクルを国策としてきた。その要となる再処理工場(青森県六ケ所村)などについて、日本原燃が新規制基準に基づく安全審査を原子力規制委員会に申請した。今年10月の工場完成を目指すという。(後略)

 
 
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[2014_01_08_02]
エネ基本計画案に1万9千件の意見 東奥日報 2014/01/08 TOP

 
[2014_01_08_01]
大飯や高浜原発 再稼働「夏までに」 関電社長 東奥日報 2014/01/08 TOP

 
[2014_01_07_01]
PCがウィルス感染 もんじゅ制御室 内部資料流出 東奥日報 2014/01/07 TOP

 
[2014_01_01_01]
第10回 「緊急事態区分及びEALについて」(平成26年1月) 原子機構 2014/01/01 TOP
IAEAや我が国は、事故の発生後速やかに避難等の対策を実施することが重要であるとして、測定や監視データに基づく原子力災害対策の基本的考え方を定めています。(後略)
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