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<<東通(東電) 日本原燃 六ヶ所再処理工場等
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[1] 日本原燃施設概要 日本原燃トピックスは ココ
 
施設 工期 建設費
再処理工場 工事開始:1993年 しゅん工時期:2018年度上期 約2兆1,930億円
高レベル放射性廃棄物貯蔵管理センター 工事開始:1992年 操業開始:1995年 約1,250億円
MOX燃料工場 工事開始:2010年 しゅん工時期:2019年度上期 約2,100億円
ウラン濃縮工場 工事開始:1988年 操業開始:1992年 約2,500億円
低レベル放射性廃棄物埋設センター 工事開始:1990年 操業開始:1992年 約1,600億円
 
 
上記の表は日本原燃HPの原子燃料サイクル施設概要より作成。
※施設名のリンクをクリックすると該当施設の詳細情報が表示されます。
 
 
[2] 記事一覧 Wikipedia
 
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< 1 >  記事番号[1]〜[5] / 記事総数[200]  5進む▼ 

[2021_11_17_04]
進まぬ「核燃サイクル」 文献調査、残り1年 時事通信 2021/11/17 TOP
北海道寿都町と神恵内村で実施されている高レベル放射性廃棄物(核のごみ)処分地選定の第1段階「文献調査」が、残り1年程度で終了を迎える。政府は両町村の文献調査を契機に調査を他自治体に広げたい考えだが、他に受け入れの表明はな(後略)

 
[2021_11_09_09]
萩生田経産大臣が青森県を訪問 六ヶ所再処理工場で操業を推進と訓示 山崎久隆 たんぽぽ 2021/11/09 TOP
◎NHKなどによると、萩生田光一経産大臣は11月8日に青森県庁を訪問、三村申吾知事、その後に再処理工場と六ヶ所村役場を訪れ戸田衛村長と会談したそうです。大臣は「原子力政策の中核の1つである核燃料サイクルを着実に進めて参りたい。(後略)

 
[2021_11_09_04]
核燃サイクルで六ケ所村長反発 「代替策や金で解決できない」 共同通信 2021/11/09 TOP
原発の使用済み核燃料からプルトニウムを取り出す再処理工場など「核燃料サイクル」の主要施設が集中する青森県六ケ所村の戸田衛村長(74)が9日、共同通信のインタビューに応じ、サイクル政策見直しの議論に反発し「撤退は考えられない(後略)

 
[2021_11_08_06]
経済産業相 核燃料サイクル政策推進の方針 知事に説明 NHK 2021/11/08 TOP
六ヶ所村で建設中の使用済み核燃料の再処理工場を視察するため、就任後初めて県内を訪れている萩生田経済産業大臣は、8日午前、三村知事と会談し、再処理工場を中核とする国の核燃料サイクル政策を引き続き推進していく方針を説明しまし(後略)

 
[2021_11_08_05]
経産相来県、サイクル政策で知事と会談 東奥日報 2021/11/08 TOP
萩生田光一経済産業相が8日、青森県庁を訪れ、三村申吾知事と会談した。「本県を高レベル放射性廃棄物の最終処分地にしない」とする県と国の確約について、萩生田氏は「引き続き順守する」と強調。核燃料サイクル政策を堅持し、国が前面(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 2 >  記事番号[6]〜[10] / 記事総数[200]  5進む▼ 

[2021_11_07_03]
岸田首相 核燃料サイクル 認識の甘さ 「止めるとプルトニウムが積み上がってしまう」 東京新聞 2021/11/07 TOP
政府が原発の核燃料を繰り返し使えるかのように宣伝してきた「核燃料サイクル」政策は破綻が明らかにもかかわらず、巨額が投じられ続けている。(小川慎一)9月の自民党総裁選ではその是非が争点となったものの、政策の維持を主張した岸(後略)

 
[2021_11_07_01]
行き詰まった核燃料サイクル 施設の廃止作業は遅れ、工場完成は見通せず 東京新聞 2021/11/07 TOP
政府が原子力政策の柱とする「核燃料サイクル」が行き詰まっている。中核を担う原発の使用済み核燃料からプルトニウムなどを取り出す再処理工場は完成が見通せない。稼働した施設の廃止作業も放射性物質を含む廃液処理すら進まない。岸田(後略)

 
[2021_11_06_02]
「最終処分地にしない」確約 青森県、経産相に8日確認 東奥日報 2021/11/06 TOP
経済産業省は5日、萩生田光一経産相が8日に来県すると発表した。三村申吾知事、戸田衛・六ケ所村長とそれぞれ面会し、同村の核燃料サイクル施設を視察する。青森県側は、萩生田氏との面会で、「本県を高レベル放射性廃棄物の最終処分地に(後略)

 
[2021_10_29_01]
プルサーマル発電 電事連に推進要望 六ケ所村と村議会 東奥日報  2021/10/29 TOP

 
[2021_10_28_10]
最終処分地なお不透明 寿都町長選 調査推進の現職6選 調査進展「意義ある」六ケ所村長 東奥日報  2021/10/28 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 3 >  記事番号[11]〜[15] / 記事総数[200]  5進む▼ 

[2021_10_28_07]
最終処分地なお不透明 寿都町長選 調査推進の現職6選 東奥日報  2021/10/28 TOP

 
[2021_10_28_05]
再処理工場の完成時期「工程維持が難しい」 NHK 2021/10/28 TOP
使用済み核燃料の再処理工場を運営する日本原燃の増田尚宏社長は28日、原子力規制委員会の審査に必要な書類の提出が予定よりも遅れることを明らかにしたうえで、来年度の上期としている工場の完成時期について、「工程を維持するのが非常(後略)

 
[2021_10_26_04]
原発を「実用段階にある脱炭素化の選択肢である」とする規定自体が間違い 山崎久隆 たんぽぽ 2021/10/26 TOP
5.原発を止めるのか進めるのかが特にあいまい◎「(3)電力部門に求められる取組」の、23頁「原子力における対応」について原発の現状は、極めて多くの問題が起きている。「安全を最優先し、経済的に自立し脱炭素化した再生可能エネルギ(後略)

 
[2021_10_13_06]
「エネルギー基本計画」に対するパブリックコメント 山崎久隆 たんぽぽ 2021/10/13 TOP
項目紹介1.エネルギー基本計画とは…(その1)に掲載2.エネルギー基本計画の基本は何処に3.東電福島第一原発事故の反省はあるのか…(その2)に掲載4.日本の問題点の指摘は、ずれている…(その3)に掲載(後略)

 
[2021_10_02_01]
乾式貯蔵施設の事前了解めぐり市民団体が要望質問書 サガTV 2021/10/02 TOP
九州電力が設置を目指す玄海原子力発電所の「乾式貯蔵施設」について、市民団体が1日県庁を訪れ、施設の安全性を確認することなどを求める質問要望書を提出しました。質問要望書を提出したのは「玄海原発の廃炉問題を考える会」です。要(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 4 >  記事番号[16]〜[20] / 記事総数[200]  5進む▼ 

[2021_10_01_04]
「詰め込み貯蔵」の実態 あふれる原発の核燃料プール、火災事故の危険性 岡田広行 東洋経済 2021/10/01 TOP
全国に33基ある原子力発電所のうち14基で使用済み核燃料を収納するプール施設が満杯に近い状態になっている。核燃料サイクル政策の下、使用済み核燃料は、青森県六ヶ所村の再処理工場に送ることになっているが、この工場が25回の完成延(後略)

 
[2021_09_25_03]
六ヶ所再処理工場で放出されたトリチウムは福島第一原発の2.5倍〜5倍 山崎久隆 たんぽぽ 2021/09/25 TOP
◎福島第一原発からの汚染水海洋投棄が問題になっているが、もう一つ忘れてはならないのが再処理工場からの排出だ。再処理工場では使用済燃料を裁断し硝酸に溶かす。いわばデブリと同様に、ペレットや燃料被覆管の「壁」を壊してしまう。(後略)

 
[2021_09_23_03]
核燃サイクル政策主張分かれる/河野氏「撤退」 岸田・高市氏「維持」 東奥日報 2021/09/23 TOP
自民党総裁選で、使用済み核燃料を再処理して原発で再び利用する「核燃料サイクル政策」が争点化している。河野太郎行政改革担当相が持論のサイクル撤退に踏み込んだ一方、岸田文雄前政調会長と高市早苗前総務相は総裁選を通じて政策の維(後略)

 
[2021_09_20_01]
日本の原発はどうなる?エネルギー基本計画の見直し案が示していること 東京新聞 2021/09/20 TOP
東京電力福島第一原発事故から10年半が過ぎ、日本の原発はどうなっていくのか−。菅義偉政権は見直しを進める政策の指針「第6次エネルギー基本計画案」で、原発を温室効果ガスの排出削減に必要な電源と位置付けて再稼働を推進する構想だ(後略)

 
[2021_09_15_06]
「核燃サイクル必要」 電事連と経産相が見解 道新 2021/09/15 TOP
自民党総裁選の争点に、原発から出る使用済み核燃料を再処理する核燃料サイクル政策が浮上する中、大手電力でつくる電気事業連合会(電事連)は14日、「核燃サイクルは原発再稼働と不可分で、電力の安定供給に必要」との見解を公表した。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 5 >  記事番号[21]〜[25] / 記事総数[200]  5進む▼ 

[2021_09_14_01]
河野氏「核燃サイクル不要」発言、青森県内に波紋 国会議員「不支持」の声も 東奥日報 2021/09/14 TOP
自民党総裁選の有力候補の一人、河野太郎氏の核燃料サイクル政策は止めるべきだとする発言が青森県内で波紋を広げている。再処理工場をはじめ関連施設が集中立地する青森県の関係者らは総裁選の動向を注視。青森県の自民党国会議員からは(後略)

 
[2021_09_11_01]
新総裁に「理解していただく」/原子力・サイクルで電事連会長が強調 東奥日報 2021/09/11 TOP
電気事業連合会の池辺和弘会長(九州電力社長)は10日の定例会見で、29日投開票の自民党総裁選で新総裁が選出されることを踏まえ「絶対に原子力は必要なので、徹底的に真剣に議論して理解していただく努力をする」と述べた。10日に出馬(後略)

 
[2021_09_01_04]
日本の虚大事業3つ 核燃料再処理工場、辺野古米軍基地、リニア新幹線 鎌田慧 東京新聞 2021/09/01 TOP
静岡県熱海市での土石流の発生源は不法な建設残土の堆積物だった。下流の人々の被害と恐怖は他人事(ひとごと)ではない。いま建設残土が船で大量に運び込まれているのが、青森県六ケ所村。(後略)

 
[2021_08_31_06]
再処理工場の審査 対象設備抽出完了 日本原燃 東奥日報  2021/08/31 TOP

 
[2021_08_28_04]
ボイラーの純水漏れ ナットひび割れ原因 日本原燃 東奥日報  2021/08/28 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 6 >  記事番号[26]〜[30] / 記事総数[200]  5進む▼ 

[2021_08_26_07]
汚染水の排出は環境や人体に影響を与える 山崎久隆 たんぽぽ 2021/08/26 TOP
汚染水の排出は環境や人体に影響を与える汚染水にはトリチウム以外の放射性物質も含まれる。如何に薄めても低レベル放射性廃液に他ならない。これを海に投棄することは、国際条約の精神にも抵触し極めて不当だ。(後略)

 
[2021_08_24_03]
核燃サイクル撤退を ピースサイクルが六ケ所村などに要請 東奥日報  2021/08/24 TOP

 
[2021_08_06_02]
「米軍軍事訓練」と「核のゴミ」 小熊ひと美(「原発なくそう!核燃いらない! あおもり金曜日行動」) たんぽぽ 2021/08/06 TOP
青森市の小熊ひと美と申します。「原発なくそう! 核燃いらない! あおもり金曜日行動」から、官邸前の「原発いらない金曜日行動」に向けて連帯のメッセージをお送りします。JR青森駅前で毎週行われている「あおもり金曜日行動」は、今日7月16日で467回目になります。(後略)

 
[2021_07_21_05]
「エネルギー基本計画」再生可能エネルギー割合36〜38%に NHK 2021/07/21 TOP
国のエネルギー政策の方針「エネルギー基本計画」について経済産業省が素案をまとめました。脱炭素に向けて再生可能エネルギーの割合を「36%から38%」として、今の計画から10ポイント以上、引き上げることにしています。(後略)

 
[2021_07_19_03]
原燃・低レベル埋設施設、21日にも正式合格 東奥日報 2021/07/19 TOP
(前略)低レベル放射性廃棄物埋設センター(青森県六ケ所村)の新規制基準適合性審査で、原子力規制委員会は19日、原燃が2018年8月に申請した事業変更許可について21日の定例会合で審議することを明らかにした。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 7 >  記事番号[31]〜[35] / 記事総数[200]  5進む▼ 

[2021_07_16_03]
「原発コスト、廃炉含むと天文学的な数字に」 オルタナ 2021/07/16 TOP
梶山弘志・経産相は(中略)試算について、「原子力は太陽光発電とそん色ない。太陽光発電はバックアップ電源を用意するコストも掛かる」と話し、原子力の位置づけを変えないことを強調した。(後略)

 
[2021_07_10_08]
1時間未満の作業で 性能低いマスク使用 原燃・再処理工場 東奥日報 2021/07/10 TOP

 
[2021_07_10_07]
オスプレイ訓練 防衛省が事前通告要請へ 東奥日報 2021/07/10 TOP
米軍横田基地(東京都)の輸送機CV22オスプレイが、青森県東北町の小川原湖上空で事前通告なく訓練した問題で、防衛省は9日の東奥日報の取材に対し「小川原湖上空で訓練実施の際には、米軍に事前の情報提供を求める考えだ」と明らかにした。(後略)

 
[2021_07_09_07]
オスプレイ訓練、米軍「適切」 東奥日報 2021/07/09 TOP
在日米空軍横田基地(東京都福生市など)は8日、東奥日報取材に対し、同基地所属のCV22オスプレイが4月15日と6月30日、7月1日の3日間、小川原湖上空で、水中に入った隊員の引き上げ訓練を行ったことを初めて公式に認めた。(後略)

 
[2021_07_09_03]
プルトニウム保有量46.1トン 3年ぶり増加 国際社会は懸念 毎日新聞 2021/07/09 TOP
内閣府は9日、日本が2020年末時点で国内外に保有するプルトニウムの総量が約46・1トンだったと国の原子力委員会に報告した。前年より約0・6トン増えていた。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 8 >  記事番号[36]〜[40] / 記事総数[200]  5進む▼ 

[2021_07_06_05]
オスプレイ小川原湖飛行に知事「心外なこと」 東奥日報 2021/07/06 TOP
在日米空軍の輸送機CV22オスプレイが6月30日と7月1日に青森県東北町の小川原湖上空で行った訓練とみられる飛行に関し、三村申吾知事は6日、「事実関係は調査中だが、心外なこと」と所感を述べた。(後略)

 
[2021_07_06_04]
小川原湖上空の低空飛行を受け 社民党がオスプレイ訓練中止を青森県に申し入れ ABA 2021/07/06 TOP
在日アメリカ軍所属とみられる輸送機オスプレイが、小川原湖上空で低空飛行をしたことについてです。社民党青森県連が、14日から始まる訓練の中止を求め、青森県に申し入れをしました。(後略)

 
[2021_07_06_03]
岸防衛相「安全配慮を」 オスプレイ小川原湖飛行 RAB 2021/07/06 TOP
アメリカ軍のオスプレイが小川原湖で低空飛行していた問題について、岸防衛大臣は「事実関係を確認中」とした上で「米軍機の運用は安全への配慮が大前提だ」と述べました。(後略)

 
[2021_07_05_01]
米軍機低空飛行 小川原湖漁協が在日米軍に抗議文提出へ ABA 2021/07/05 TOP
地元の小川原湖漁協は5日、理事会を開き、今後の対応を協議しました。三沢防衛事務所を通じて、在日アメリカ軍などに抗議文を提出することを決めました。(後略)

 
[2021_07_02_06]
在日米空軍機オスプレイ、小川原湖上で訓練か 漁協に予告なく 東奥日報 2021/07/02 TOP
在日米空軍の輸送機CV22オスプレイが6月30日と7月1日の夕方、1時間以上にわたり青森県東北町の小川原湖の上空を飛行した。湖面ぎりぎりまで高度を下げて飛んだり、上空を繰り返し旋回したりしたほか、機体の下方で人のようなものが上下するなど訓練とみられる動きもあった。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 9 >  記事番号[41]〜[45] / 記事総数[200]  5進む▼ 

[2021_06_30_08]
3年ぶり減収減益 原燃20年度決算 東奥日報 2021/06/30 TOP

 
[2021_06_26_08]
5000億円増で14兆円超える 膨らみ続ける使用済み核燃料の再処理事業費 東京新聞 2021/06/26 TOP
日本原燃の使用済み核燃料再処理工場(青森県六ケ所村)の事業費が、工場の完成が遅れることで2020年より5000億円増えることになった。再処理事業を担う国の認可法人「使用済燃料再処理機構」(青森市)が精査し、25日に公表した。(後略)

 
[2021_06_26_01]
汚染土積み替え場所 検査せず雨水を排出 六ケ所の処理施設 東奥日報 2021/06/26 TOP

 
[2021_06_23_01]
原燃・低レベル埋設センターが事実上の合格 東奥日報 2021/06/23 TOP
原子力規制委員会は23日、東京都内で開いた定例会合で、日本原燃・低レベル放射性廃棄物埋設センター(青森県六ケ所村)が新規制基準を満たすとする事実上の合格証「審査書案」を了承した。(後略)

 
[2021_06_20_01]
【見えぬ廃炉 第二原発】県外搬出めど立たず 原子力政策行き詰まり 使用済み核燃料 福島民報 2021/06/20 TOP
東京電力福島第二原発1〜4号機の全基廃炉は、県と立地町の事前了解により、今月下旬にも始まる。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 10 >  記事番号[46]〜[50] / 記事総数[200]  5進む▼ 

[2021_06_19_04]
「8つの柱」を中心に引き続き原発のない社会をめざします たんぽぽ舎2021年活動方針 たんぽぽ 2021/06/19 TOP
4.日本核武装・核兵器技術の蓄積を絶つ 国際情勢は近年緊迫度を増しています。特に米中の対立は、トランプ政権からバイデン政権に変わってもそのまま続いています。(後略)

 
[2021_05_28_01]
ベリリウム 効率的に精製 六ケ所核融合研が開発 東奥日報 2021/05/28 TOP

 
[2021_05_26_05]
プルサーマル加速へ自治体支援検討/経産相 デリ東北 2021/05/26 TOP
使用済み核燃料から取り出すプルトニウムを原発で再利用するプルサーマル発電を巡り、梶山弘志経済産業相は25日、「政府としてもプルサーマルを新たに推進する自治体向けの支援を検討する」との方針を示した。(後略)

 
[2021_05_26_01]
高線量区域に2300機器 原燃 過去の記録で検査可能 東奥日報 2021/05/26 TOP

 
[2021_05_20_11]
本県10施設「目的を満足」 原子力規制庁 年間検査結果を公表 東奥日報 2021/05/20 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 11 >  記事番号[51]〜[55] / 記事総数[200]  5進む▼ 

[2021_05_20_10]
火災は化学反応原因 六ケ所・核物質管理センター 東奥日報 2021/05/20 TOP

 
[2021_04_29_01]
再処理 MOX工場 設工認2回目申請 1カ月程度ずれ込み 東奥日報 2021/04/29 TOP
 日本原燃の増田尚宏社長は28日、昨年審査合格した六ヶ所再処理工場とMOX(プルトニウム・ウラン混合酸化物)燃料工場の2回目の「設計・工事計画の認可(設工認)」の申請時期について、当初予定していた5月から1カ月程度ずれ込むとの認識を示した。同日、青森市の青森地域共生本社で開いた定例会見で明らかにした。

 
[2021_04_27_09]
「汚染水」と言うか「処理水」と言うか どう呼ぼうと放射性廃液に違いはない 山崎久隆 たんぽぽ 2021/04/27 TOP
◎原発からの排水現在、東電福島第一原発敷地内に存在する水は、そのままでは海洋投棄はできない「汚染水」だ。この水と原発(大事故を起こしていない)から放出される排水が同一視されているが、それは間違っている。(後略)

 
[2021_04_27_02]
梶山経産相 福井県知事と40年超原発再稼働巡り会談 知事、28日同意 福井新聞 2021/04/27 TOP
運転開始から40年を超える関西電力美浜原発3号機と高浜原発1、2号機(福井県高浜町)の再稼働を巡り、福井県の杉本達治知事は4月27日、梶山弘志経済産業相、森本孝関電社長とそれぞれオンラインで面談した。(後略)

 
[2021_04_16_08]
汚染水海洋放出 何が問題か 高橋千鶴子衆院議員に聞く 赤旗 2021/04/16 TOP
政府が漁業関係者をはじめ地元の強い反対の声を無視して、東京電力福島第1原発で増え続ける放射能汚染水を処理した後の高濃度のトリチウム(3重水素)を含む汚染水の海洋放出方針を決定しました。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 12 >  記事番号[56]〜[60] / 記事総数[200]  5進む▼ 

[2021_04_15_06]
汚染水「放出ありき」の非道。政府と東電の“密約"が炙り出す大嘘 MG2_NEWS 2021/04/15 TOP
あの忌まわしき福島第一原発事故から10年、ついに処理水の海洋放出を決めた菅政権。首相は「政府を挙げて風評対策を徹底する」としていますが、そもそも処理水の安全性は完全に担保されるのでしょうか。(後略)

 
[2021_04_15_01]
使用済み核燃料の1000年保管は可能である 平宮康広 たんぽぽ 2021/04/15 TOP
◎日本とイギリス、フランス以外の国々、たとえばアメリカやドイツに使用済み核燃料再処理工場はない。アメリカやドイツは、再処理=再加工を施すことなく使用済み核燃料を地層処分=直接処分するつもりでいる。(後略)

 
[2021_04_14_24]
東電と政府が答えるべき3つの疑問 福島第一原発の汚染水問題 東京新聞 2021/04/14 TOP
東京電力福島第一原発の事故収束作業の大部分を占めてきた汚染水問題は、13日の政府方針決定で浄化処理した水の海洋放出へ踏み切ることになった。(後略)

 
[2021_04_11_03]
原子力政策を先送りした本当の「犯人」が決めないといけないこと デリ毎日 2021/04/11 TOP
(前略)東京電力・福島第一原子力発電所事故から10年経った。この間に日本では、エネルギー政策をめぐって、不思議な「まだら模様」が定着してしまった。(後略)

 
[2021_04_03_03]
ボイラー周辺水漏れ 原燃・再処理工場 東奥日報 2021/04/03 TOP
 日本原燃は2日、六ヶ所再処理工場(六ヶ所村)前処理建屋で、蒸気をつくるボイラーに純水を供給する系統が破損し、水40リットル超が漏えいした発表した。現場は放射線管理区域外で、放射性物質による汚染はないとしている。

 
 
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[2021_03_31_09]
原燃委託費1483億円 再処理機構2021年度 東奥日報 2021/03/31 TOP
経済産業省の認可法人「使用済燃料再処理機構」(青森市)は30日、2021年度の収支予算や事業計画について経産相から認可を受けた。(後略)

 
[2021_03_31_08]
「あってはならない」/東電不祥事で原燃社長 東奥日報 2021/03/31 TOP
日本原燃の増田尚宏社長は30日、青森市の青森地域共生本社で開いた定例会見で、東京電力柏崎刈羽原発(新潟県)で核物質防護不備など不祥事が相次いでいることに対し「同じ原子力事業者としてあってはならないことであり、大変重く受け止めている」(後略)

 
[2021_03_21_06]
宮城で震度5強、石巻などで9人けが M6.9、一時津波注意報 河北新報 2021/03/21 TOP
20日午後6時9分ごろ、宮城県で最大震度5強の地震があった。気象庁によると、震源地は宮城県沖(牡鹿半島の北東20キロ付近)で、震源の深さは59キロ。地震の規模はマグニチュード(M)6・9と推定される。(後略)

 
[2021_03_18_09]
核物質管理施設で火災 職員に放射性物質付着 青森・六ケ所村 毎日新聞 2021/03/18 TOP
公益財団法人「核物質管理センター」(東京都)は16日、管理する「六ケ所保障措置分析所」(青森県六ケ所村)で、放射性物質を扱う設備内の容器が燃える火災があったと発表した。(後略)

 
[2021_03_18_05]
原子力規制委、玄海原発の「乾式貯蔵」を了承 使用済み核燃料保管 佐賀新聞 2021/03/18 TOP
九州電力玄海原発(東松浦郡玄海町)の使用済み核燃料の保管量を増やすため、乾式貯蔵施設を敷地内に設置する九電の計画に関し、原子力規制委員会は17日、規制基準に適合しているとする「審査書案」を了承した。(後略)

 
 
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[2021_03_17_08]
再処理「中期計画」 経産省に認可申請/機構 東奥日報 2021/03/17 TOP
国の認可法人「使用済燃料再処理機構」(青森市)は16日までに、日本原燃に委託する使用済み核燃料の再処理量や時期などを示した「実施中期計画」の認可を経済産業省に申請した。(後略)

 
[2021_03_17_07]
原子炉本体が含む放射性核種の量を開示していない 平宮康広 たんぽぽ 2021/03/17 TOP
◎2月16日に共同通信社が配信した記事によれば、廃炉=解体埋設処分が決まった国内の老朽商用原発は18基である。16万トン以上の低レベル放射性廃棄物が生じるとの予想であるが、「低レベル」は「安全レベル」なのか。(後略)

 
[2021_03_11_08]
広瀬隆「即刻、全原発廃炉しかない」 除染作業が続く現実 アエラ 2021/03/11 TOP
(前略)広瀬隆さん(78)は、福島第一原発事故10年に何を思うのか。本誌で連載した「原発破局を阻止せよ!」スペシャル版として、寄稿してもらった。(後略)

 
[2021_03_06_04]
ドキュメンタリー映画『地球で最も安全な場所を探して』 たんぽぽ 2021/03/06 TOP
ドキュメンタリー映画『地球で最も安全な場所を探して』は原発から出る「核のごみ」=使用済み核燃料の安全な処分場所を探す核物理学者で廃棄物貯蔵問題専門家のチャールズ・マッコンビー(英国出身スイス在住)とともにエドガー・ハーゲン監督が世界の処分候補地を巡った記録だ。(後略)

 
[2021_03_04_03]
ポンプ油漏えい 部品の損傷原因/原燃 東奥日報 2021/03/04 TOP
日本原燃は3日、六ケ所再処理工場構内(屋外)で昨年11月に発生した水中ポンプ油圧作動油の漏えいについて、原因と対策をとりまとめ、公表した。(後略)

 
 
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[2021_02_18_11]
共同利用、関電のみ意欲 むつ市の核燃料中間施設 時事通信 2021/02/18 TOP
青森県むつ市の使用済み核燃料の中間貯蔵施設を電力大手各社が共同利用する案について、現時点で活用に意欲を示しているのが関西電力だけであることが18日、分かった。(後略)

 
[2021_02_18_09]
プルトニウム抽出 六ヶ所再処理 数値変遷なぜ 識者「根拠のデータ示せ」 東奥日報 2021/02/18 TOP

 
[2021_02_14_18]
福島第一原発など東日本の原発「異常なし」原子力規制委 東京新聞 2021/02/14 TOP
宮城、福島で13日夜に最大震度6強の揺れを観測した地震で、原子力規制委員会は14日、東日本にある原発や原子力施設で異常は確認されていない、と発表した。(後略)

 
[2021_02_13_08]
『放射能で汚染された水で海を汚染するな!』 −国と東電の責任は重い− たんぽぽ 2021/02/13 TOP
◎「トリチウム問題の核心」〜その人体への影響遠藤順子 (健生病院非常勤医師)◎「福島第一原発汚染水を海洋投棄しないで!」(後略)

 
[2021_02_04_04]
乾式貯蔵「一時的保管」 四電本部長が強調 県議会特別委 愛媛新聞 2021/02/04 TOP
愛媛県議会は3日、防災減災・エネルギー対策特別委員会を開いた。(後略)

 
 
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[2021_01_30_01]
23年度再処理「未定」原燃が使用計画提出 東奥日報 2021/01/30 TOP

 
[2021_01_29_06]
関電社長、中間貯蔵施設の候補地表明は「未定」 原発再稼働の見通し立たず 産経新聞 2021/01/29 TOP
関西電力の森本孝社長は29日の定例会見で、使用済み核燃料の中間貯蔵施設の候補地表明について「現時点では未定としかいえない」と説明した。(後略)

 
[2021_01_29_02]
RFS燃料貯蔵計画3年間で169トンを搬入/規制委に届け出 東奥日報 2021/01/29 TOP
リサイクル燃料貯蔵(青森県むつ市、RFS)は28日、使用済み核燃料中間貯蔵施設で受け入れる燃料の貯蔵計画を原子力規制委員会に届け出た。(後略)

 
[2021_01_29_01]
再処理工場 次回申請「計画通り」原燃社長 現場の情報共有徹底 東奥日報 2021/01/29 TOP

 
[2021_01_28_03]
高浜原発40年超再稼働、町長同意へ高浜原発40年超再稼働、町長同意へ 福井新聞 2021/01/28 TOP
福井県高浜町の野瀬豊町長は、運転開始から40年を超える関西電力高浜原発1、2号機の再稼働に同意する意向を固めたことが1月28日分かった。(後略)

 
 
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[2021_01_26_08]
使用済み核燃料 プールの容量限界  議論先送り続く 福島民報 2021/01/26 TOP
深さ十一メートルの使用済み核燃料プールに収納用のラックが規則正しく並ぶ。作業員は水面の上にある取り扱い機から、長さ四・五メートルの使用済みの核燃料棒を慎重に移動させる。(後略)

 
[2021_01_23_02]
再処理変更許可取り消し求め 新たな訴訟提起 1万人原告団 東奥日報 2021/01/23 TOP

 
[2021_01_23_01]
「耐震補強は困難」核燃裁判で原告団 東奥日報 2021/01/23 TOP

 
[2021_01_22_06]
審査合格取り消し求め提訴、青森 核燃サイクル阻止原告団 東京新聞 2021/01/22 TOP
日本原燃の使用済み核燃料再処理工場(青森県六ケ所村)が本格稼働の前提となる原子力規制委員会の審査に合格したことを受け、核燃サイクル阻止1万人訴訟原告団(同県八戸市)は22日、合格取り消しを求めて青森地裁に提訴した。(後略)

 
[2021_01_21_07]
再処理工場 「汚染セルの耐震困難」 東電、07年内部資料に見解 東奥日報 2021/01/21 TOP

 
 
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[2021_01_19_03]
電事連 プルサーマル30年度12基 目標達成 道のり険しく 東奥日報 2021/01/19 TOP

 
[2021_01_09_01]
50年以上再送りした「核のゴミ」最終処分場問題を自分事として考えるには ハルメク 2021/01/09 TOP
北海道の寿都町と神恵内村でいいのか?原子力政策が始まった1950年代から問題が先送りにされてきた「核のゴミ」の最終処分場の選定が進んでいます。(後略)

 
[2020_12_26_03]
六ヶ所の模擬弾 回収断念 米軍三沢 落下位置特定できず 東奥日報 2020/12/26 TOP

 
[2020_12_25_03]
中間貯蔵施設の県外候補地 年内提示を断念 関西電力が陳謝 福井TV 2020/12/25 TOP
原発から出る使用済み核燃料を、一時的に保管する中間貯蔵施設について、関西電力は25日、福井県が求めていた年内の候補地の提示を断念することを県に伝えた。(後略)

 
[2020_12_24_09]
新工程表に規制庁「到底無理」/むつ中間貯蔵 東奥日報 2020/12/24 TOP
青森県むつ市の使用済み核燃料中間貯蔵施設を運営するリサイクル燃料貯蔵(RFS)は23日、安全対策工事に必要な認可を2021年3月末にも得ると想定した新たな工程表を示した。(後略)

 
 
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[2020_12_24_08]
二又川と尾鮫沼 流出油の回収作業終了へ 原燃 東奥日報 2020/12/24 TOP

 
[2020_12_20_01]
核のごみ最終処分地 岩手は根強い警戒感 関心度 濃淡あらわ 河北新報 2020/12/20 TOP
高レベル放射性廃棄物(核のごみ)の最終処分地選定を巡る河北新報社のアンケートでは、国の積極姿勢を求める意見が目立つ一方、一部の県には最終処分問題への関心の低さがうかがわれた。(後略)

 
[2020_12_19_06]
電事連が中間貯蔵構想を説明 共用検討「積極的に参画」 関電社長 利用の意向言及せず 東奥日報 2020/12/19 TOP

 
[2020_12_19_05]
むつ中間貯蔵 市長反発「共用ありき」 電事連が説明 知事「聞き置く」 東奥日報 2020/12/19 TOP

 
[2020_12_19_02]
中間貯蔵施設共用化 むつ市長「必然性がない」 青森知事「聞置くだけ」 河北新報 2020/12/19 TOP
大手電力でつくる電気事業連合会(電事連)の清水成信副会長(中部電力副社長)は18日、青森県とむつ市を訪れ、同市の使用済み核燃料中間貯蔵施設について、原発を持つ各社による共同利用の検討に着手する方針を三村申吾知事と宮下宗一郎市長に説明した。(後略)

 
 
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[2020_12_18_03]
福井・美浜町議長「美浜原発内に使用済み核燃料を」 毎日新聞 2020/12/18 TOP
(前略)福井県美浜町の竹仲良広・同町議会議長は18日、記者団に、個人の意見とした上で「むつ市の施設では関電の使用済み核燃料は収まり切らず、美浜原発サイト内で乾式貯蔵を推進していきたい」と述べた。(後略)

 
[2020_12_18_02]
共同利用案に青森・むつ市長が反発 「核のゴミ捨て場ではない」 毎日新聞 2020/12/18 TOP
大手電力でつくる電気事業連合会の清水成信副会長と経済産業省の幹部が18日、青森県むつ市を訪問し、同市の使用済み核燃料の中間貯蔵施設を電力各社で共同利用する案を宮下宗一郎市長に説明した。(後略)

 
[2020_12_18_01]
電事連「地元理解まで説明」 貯蔵共用案、むつ市長は不快感 共同通信 2020/12/18 TOP
電気事業連合会の池辺和弘会長(九州電力社長)は18日、東京都内で開いた記者会見で、電力各社で青森県むつ市の使用済み核燃料中間貯蔵施設を共同利用する案について「理解いただけるまで(地元に)説明する」(後略)

 
[2020_12_16_01]
青森「MOX燃料工場」完成2年延期へ 24年4〜9月に 7回目の変更 毎日新聞 2020/12/16 TOP
日本原燃は16日、原発で使い終わった核燃料を再利用して新しい核燃料に加工する「MOX(モックス)燃料工場」(青森県六ケ所村)の完成が2年遅れて、2024年4〜9月になると発表した。延期は7回目。(後略)

 
[2020_12_15_01]
MOX合格に抗議 核燃サイクル阻止原告団 東奥日報 2020/12/15 TOP

 
 
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[2020_12_13_01]
県外候補地はどこに? 知事「関電の返答待ちたい」 福井TV 2020/12/13 TOP
使用済み核燃料を一時的に保管する中間貯蔵施設について杉本知事は13日、福井テレビのタイムリーふくいに出演し「現時点で関西電力から日程の報告はないが県外候補地を示すとする返答を待ちたい」(後略)

 
[2020_12_12_06]
青森・階上で震度5弱の地震 津波の心配なし 毎日新聞 2020/12/12 TOP
12日午後4時19分ごろ、青森県で地震5弱を観測する地震があった。気象庁によると、震源地は岩手県沖で、震源の深さは約50キロ。地震の規模を示すマグニチュード(M)は5.5と推定される。(後略)

 
[2020_12_12_05]
六ケ所の模擬弾落下今後の見通し示さず/米軍三沢司令官 東奥日報 2020/12/12 TOP
米軍三沢基地司令官兼第35戦闘航空団司令官のジェシー・J・フリーデル大佐が11日、7月の司令官着任後初めて同基地内で会見を開いた。(後略)

 
[2020_12_12_02]
社説:核燃貯蔵の共用 再稼働ありきの奇策だ 京都新聞 2020/12/12 TOP
大手電力10社でつくる電気事業連合会が、原発から出る使用済み核燃料の中間貯蔵施設(青森県むつ市)の共同利用を検討していることが明らかになった。(後略)

 
[2020_12_11_13]
むつ中間貯蔵 共用検討 燃料保管「特効薬」なく 原発プール逼迫、白羽の矢 東奥日報 2020/12/11 TOP

 
 
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[2020_12_11_12]
中間貯蔵施設 県は関電の回答待つ姿勢強調 FBC 2020/12/11 TOP
原発に溜まり続ける使用済み核燃料を保管する中間貯蔵施設をめぐり、青森県の施設を共同利用する案が浮上していて、県は「何も聞いていない」としたうえで、関西電力の回答を待つと強調した。(後略)

 
[2020_12_11_08]
むつ・中間貯蔵施設に共同利用案 電事連が検討、関電支援狙う 河北新報 2020/12/11 TOP
大手電力でつくる電気事業連合会が、原発の使用済み核燃料を一時保管する青森県むつ市の中間貯蔵施設について、原発を持つ各社による共同利用を検討していることが10日、分かった。(後略)

 
[2020_12_11_07]
核燃中間貯蔵共同利用案は「筋違い」 青森・むつ市長反発 河北新報 2020/12/11 TOP
(前略)電気事業連合会が大手電力会社による共同利用を検討していることについて、宮下宗一郎市長は10日、報道各社の取材に「電事連などから、何ら市にアプローチはない中で、話が進んでいるとしたら筋違いではないか」と反発した。(後略)

 
[2020_12_11_03]
RFS中間貯蔵施設共用 「筋違い」むつ市長不快感 東奥日報 2020/12/11 TOP
青森県むつ市の使用済み核燃料中間貯蔵施設を巡り、電気事業連合会(電事連)が原発を持つ各社による共同利用を検討していることについて、むつ市の宮下宗一郎市長は10日、「筋違いだ」と不快感を示した。(後略)

 
[2020_12_10_05]
MOX工場、新規制基準に正式合格 原燃主要施設全て審査通過 河北新報 2020/12/10 TOP
原子力規制委員会は9日の定例会合で、日本原燃のプルトニウム・ウラン混合酸化物(MOX)燃料工場(青森県六ケ所村)が新規制基準に適合していると認める「審査書」を委員5人の全会一致で決定した。(後略)

 
 
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[2020_12_10_01]
核燃料中間貯蔵の共用を検討 電事連、青森むつの施設で 共同通信 2020/12/10 TOP
大手電力でつくる電気事業連合会が、原発の使用済み核燃料を一時保管する青森県むつ市の中間貯蔵施設について、原発を持つ各社による共同利用を検討していることが10日、分かった。(後略)

 
[2020_12_09_01]
六ヶ所村 核燃料工場 合格示す審査書取りまとめ 原子力規制委 NHK 2020/12/09 TOP
使用済み核燃料から取り出したプルトニウムを使って新しい燃料を作る国内初の商業用の核燃料工場について、原子力規制委員会は規制基準の審査に合格したことを示す審査書を取りまとめました。(後略)

 
[2020_12_08_09]
六ケ所MOX工場完工、2年延期へ 建屋建設や安全対策工事要因 東奥日報 2020/12/08 TOP
日本原燃が2022年度上期としている青森県六ケ所村のMOX(プルトニウム・ウラン混合酸化物)燃料工場の完工目標を、「24年度上期」に2年程度延期する方向で最終調整していることが7日、複数の関係者への取材で分かった。(後略)

 
[2020_12_08_04]
美浜町内デモ、美浜町役場前集会、関電原子力事業本部包囲集会 木原壯林 たんぽぽ 2020/12/08 TOP
(前略)「老朽原発うごかすな!実行委員会」の呼びかけに応えたリレーデモは、11月23日の関電包囲大集会(大阪、550名が結集)を旅立ちとして、美浜町を目指していましたが、明日12月9日(水)が最終日となります。(後略)

 
[2020_11_30_03]
【原発漂流】第3部 共生の宿命(7完)福井・敦賀 夢の炉に幕、次の道模索 河北新報 2020/11/30 TOP
切り立つ半島の隅で「夢の原子炉」が眠る。福井県敦賀市白木地区にある日本原子力研究開発機構の高速増殖原型炉「もんじゅ」。相次ぐ事故やトラブルで満足に稼働できず、2016年12月に廃炉が決まった。(後略)

 
 
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[2020_11_28_02]
トラブル事例集を改定 東奥日報 2020/11/28 TOP

 
[2020_11_28_01]
原燃、油流出を陳謝 再処理工場 量は「30」リットル 東奥日報 2020/11/28 TOP

 
[2020_11_27_02]
コロナ禍、ピースサイクル2020の取り組み 吉野信次 たんぽぽ 2020/11/27 TOP
再処理工場、25回目の完工延期!六ヶ所村行動の最終行動は、24日に行った六ヶ所村、日本原燃本社、青森県での申し入れ行動であった。(後略)

 
[2020_11_26_03]
再稼働同意の知事判断、越年も 福井、40年超原発 共同通信 2020/11/26 TOP
福井県の杉本達治知事は25日の記者会見で、運転開始から40年を超えた関西電力の原発3基の再稼働同意を巡り「無為に遅らせるつもりもないが焦ってやるものでもない。時間を取って確認する必要がある」と述べ(後略)

 
[2020_11_25_01]
「死に体」RETFに巨費を投じて維持するのは何故か 渡辺寿子 たんぽぽ 2020/11/25 TOP
マスコミが報道しなかった施設がやっと脚光を浴びた!?(後略)

 
 
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[2020_11_19_06]
六ケ所・睦栄風力発電所の風車から油漏れ、飛散 東奥日報 2020/11/19 TOP
青森県六ケ所村の睦栄(むつさかえ)風力発電所で今月4日、風車から潤滑油が最大160リットル漏れ、一部が周辺の畑や住家、自動車などに飛散していたことが18日、風車を製造した日立製作所への取材で分かった。(後略)

 
[2020_11_19_05]
放射性廃液 半量固化へ 再処理工場 原燃、工程始動までに 東奥日報 2020/11/19 TOP

 
[2020_11_18_07]
原燃 二又川(六ケ所)に油流出 ポンプ確認中、最大250リットルか 東奥日報 2020/11/18 TOP

 
[2020_11_17_04]
取水ポンプの油、川に流出 再処理工場の事故対処用 日本原燃 時事通信 2020/11/17 TOP
二又川で、重大事故時に使用する取水ポンプの作動試験を実施したところ、油圧用の油が流出したと発表した。流出量は最大250リットルで、同社は吸着マットなどで回収を進めるとともに、原因を調べている。(後略)

 
[2020_11_16_05]
反原発・反核燃掲げ 県内外の団体が集会 青森 東奥日報 2020/11/16 TOP

 
 
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[2020_11_13_02]
「死の谷」を埋めて「死の灰」(負の遺産)を増やす原子力規制委員会 木村雅英 たんぽぽ 2020/11/13 TOP
11月11日の規制委定例会議でむつ市の「リサイクル燃料貯蔵株式会社リサイクル燃料備蓄センターにおける使用済燃料の貯蔵の事業の変更許可」を決定した。(後略)

 
[2020_11_12_09]
再処理工場での漏水 規制庁が継続検査へ 東奥日報 2020/11/12 TOP

 
[2020_11_12_08]
再処理「ガラス固化進めた分だけ」 規制委員長が見解 東奥日報 2020/11/12 TOP

 
[2020_11_12_07]
むつ中間貯蔵 正式合格 使用済み核燃料 最長50年 東奥日報 2020/11/12 TOP

 
[2020_11_11_09]
核燃料中間貯蔵施設が審査に合格 原発敷地外で唯一、規制委 共同通信 2020/11/11 TOP
原子力規制委員会は11日の定例会合で、東京電力と日本原子力発電が出資する「リサイクル燃料貯蔵」(RFS)の使用済み核燃料中間貯蔵施設(青森県むつ市)が、新規制基準に適合しているとする「審査書」を決定した。(後略)

 
 
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[2020_11_10_02]
海外再処理のガラス固化体 返還再開で調整 東奥日報 2020/11/10 TOP

 
[2020_11_09_05]
運転開始から43年が過ぎた「美浜原発3号機」、安全対策工事が完了 報道陣に公開 関西TV 2020/11/09 TOP
再稼働を目指す「老朽原発」で、安全対策工事が完了し、報道陣に公開されました。(後略)

 
[2020_11_06_02]
北海道寿都町は最終処分場調査応募を撤回せよ 「10万年後」に誰も責任は取れない 日本学術会議が提言「火山列島に安定した地層はない」 大今歩(高校講師・農業) たんぽぽ 2020/11/06 TOP
◎8月13日、北海道寿都町は、原発の使用済み核燃料から出る高レベル放射性廃棄物の、最終処分場の調査への応募を検討していることを明らかにした。片岡春雄町長は、10月8日に応募を表明した。(後略)

 
[2020_11_03_08]
仏で運転員訓練 原燃「来春から」 六ヶ所再処理工場 東奥日報 2020/11/03 TOP

 
[2020_10_30_01]
MOX工場 「完工時期含め精査」 原燃社長、延期改めて示唆 東奥日報 2020/10/30 TOP

 
 
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[2020_10_24_10]
「時間外」過少申告20人が376時間 原燃、役員ら減給・降格 東奥日報 2020/10/24 TOP

 
[2020_10_23_11]
原発は「コストが高すぎて採算がとれなくなった」の衝撃……原発産業はこのまま滅びてしまうのか サン毎日 2020/10/23 TOP
国内で稼働中の原子力発電所の原子炉は、9月18日時点で3基しかない。(後略)

 
[2020_10_22_02]
核燃サイクル協 国、政策堅持を確約 電事連「プル計画 早期に」 最終処分「国が前面に」官房長官 東奥日報 2020/10/22 TOP

 
[2020_10_21_08]
核燃サイクル、打開策見えず 青森県と10年ぶり協議 政府 時事通信 2020/10/21 TOP
政府と青森県は21日、首相官邸で開いた「核燃料サイクル協議会」で、使用済み核燃料を再利用する核燃料サイクル政策を推進する方針を確認した。(後略)

 
[2020_10_21_05]
核燃料サイクル協議会、青森県が政策維持求める TBS系 2020/10/21 TOP
原発の使用済み核燃料からプルトニウムを取り出して再利用する核燃料サイクル政策について、政府と青森県の協議会が開かれ、青森県の三村知事はサイクル政策の堅持を求めました。(後略)

 
 
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[2020_10_17_07]
トラック火災 原因は鳥の巣 六ケ所・再処理事業所 東奥日報 2020/10/17 TOP

 
[2020_10_09_08]
関電“倍返し"金品受け取り問題発覚から1年 新旧経営陣いまだ対立〈週刊朝日〉 アエラ 2020/10/09 TOP
(前略)関西電力役員らが、原発のある福井県高浜町の元助役(故人)から多額の金品を受け取っていた問題の発覚から約1年。すでに新体制となった関電だが、新経営陣と旧経営陣が対立し、いまだにゴタゴタが続く。(後略)

 
[2020_10_08_11]
再処理工場工事認可 今月中の申請「困難」 規制庁が厳しい見立て 東奥日報 2020/10/08 TOP

 
[2020_10_08_10]
MOX工場「合格」 規制委審査 国内初の「商業用」 東奥日報 2020/10/08 TOP

 
[2020_10_08_09]
サイクル なお前途多難 原燃MOX工場「合格」 プル消費体制 不十分 東奥日報 2020/10/08 TOP

 
 
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[2020_10_07_04]
MOX燃料加工工場 事実上合格(青森県) RAB 2020/10/07 TOP
原子力規制委員会は六ヶ所村に建設中のMOX燃料加工工場の安全対策などをまとめた審査書案を7日了承しました。(後略)

 
[2020_10_05_02]
MOX工場の合格、7日に議論 規制委、核燃サイクル関連施設 共同通信 2020/10/05 TOP
原子力規制委員会は5日、日本原燃のプルトニウム・ウラン混合酸化物(MOX)燃料加工工場(青森県六ケ所村)について、安全対策が新規制基準に適合しているとする「審査書案」を7日の定例会合で議論すると発表した。(後略)

 
[2020_10_03_05]
新理事長に佐藤氏 再処理機構発表 東奥日報 2020/10/03 TOP

 
[2020_10_03_04]
再処理機構 理事長に佐藤敏秀氏 河北新報 2020/10/03 TOP
使用済み核燃料再処理事業の実施主体を担う国の認可法人「使用済燃料再処理機構」(青森市)は2日、井上茂理事長(70)が退任し、後任に東北電力顧問の佐藤敏秀氏(66)を充てる人事を内定したと発表した。(後略)

 
[2020_09_30_06]
反核の県内外6団体 原燃に質問状提出 東奥日報 2020/09/30 TOP

 
 
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[2020_09_28_01]
北海道寿都町「文献調査の受け入れ検討」について 山崎久隆 たんぽぽ 2020/09/28 TOP
8月31日、高レベル放射性廃棄物の最終処分場について、北海道寿都町が立地調査の第1段階である文献調査の受け入れを検討していることが明らかになった。(後略)

 
[2020_09_22_01]
リニア新幹線建設の残土と核のゴミ六ヶ所村に押し付けられるのか 鎌田慧 東京新聞 2020/09/22 TOP
山梨県都留市の見学センターで、リニア新幹線が目の前を疾走するのを眺めたことかある。時速500キロ、風のように通り過ぎた、と思いきやすぐまた引き返してくるのが不思議だった。(後略)

 
[2020_09_19_06]
再処理運転業務 原燃「地元発注」 県議会に説明 東奥日報 2020/09/19 TOP

 
[2020_09_10_02]
査察用ワイヤ破断 規制庁が厳重注意 原燃・再処理工場 東奥日報 2020/09/10 TOP

 
[2020_09_10_01]
再処理工場完工延期 六ケ所村議会に説明 原燃社長ら 東奥日報 2020/09/10 TOP

 
 
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[2020_09_08_04]
中間貯蔵 現状と課題 佐藤正知北大名誉教授に聞く 多分野の技術者が監視を 東奥日報 2020/09/08 TOP

 
[2020_09_06_02]
中間貯蔵 現状と課題 乾式」施設 震災時も安全機能維持 保管「永久化」に警戒感 東奥日報 2020/09/06 TOP

 
[2020_09_04_09]
三村知事 核燃サイクル協「延期」 首相退陣で早期開催断念 東奥日報 2020/09/04 TOP

 
[2020_09_04_08]
中間貯蔵 現状と課題誘致 財政難打開の切り札 交付金、寄付を見込む 東奥日報 2020/09/04 TOP

 
[2020_09_04_07]
中間貯蔵 現状と課題「第2再処理」 搬出先の議論進まず 「核燃料置き去り」懸念も 東奥日報 2020/09/04 TOP

 
 
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[2020_09_04_06]
むつ中間貯蔵施設の操業反対!規制委の合格おかしい 中道雅史 たんぽぽ 2020/09/04 TOP
◎原子力規制委員会は9月2日、青森県むつ市のリサイクル燃料貯蔵(RFS)が運営する使用済み核燃料中間貯蔵施設が、(核燃サイクル)新規制基準に適合すると認める「審査書案」を了承した。(後略)

 
[2020_09_04_04]
社説:中間貯蔵「合格」 核ごみ議論ごまかさず 京都新聞 2020/09/04 TOP
「一時的な保管」で済むのだろうか。原発から出る使用済み核燃料を再処理するまでの間保管する中間貯蔵施設(青森県むつ市)が原子力規制委員会の審査に事実上、合格した。(後略)

 
[2020_09_03_07]
中間貯蔵「合格」 規制委 原発敷地外で国内初 審査書案了承 東奥日報 2020/09/03 TOP

 
[2020_09_02_07]
原燃・増田社長 設公認申請「予定通り来月」 六ケ所再処理工場の完工 東奥日報 2020/09/02 TOP

 
[2020_09_02_04]
青森・むつの中間貯蔵施設 安全基準「適合」 原発敷地外で初 規制委 毎日新聞 2020/09/02 TOP
(前略)周辺の八雲町、長万部町、今金町、せたな町の首長4人が2日、寿都町の片岡春雄町長と面会し、「北海道は農業・漁業など1次産業が基本でイメージが損なわれる。性急な応募検討に反対する」と申し入れた。(後略)

 
 
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[2020_09_01_05]
再処理工場認可審査 全体計画 「相当の改善必要」 規制委 東奥日報 2020/09/01 TOP

 
[2020_09_01_04]
22年度上半期の完成に自信 再処理工場、原燃社長 共同通信 2020/09/01 TOP
(前略)日本原燃の増田尚宏社長は1日、青森市で共同通信のインタビューに応じ、工場の完成目標について「2022年度上半期は高望みではなく現実的な数字だ」と自信を示した。(後略)

 
[2020_08_27_09]
青森県が核燃料サイクル協議会の開催要請/10年間「空白」 経産省「調整する」 東奥日報 2020/08/27 TOP
柏木司副知事は26日、東奥日報取材に、知事ら県幹部と関係閣僚が意見を交わす「核燃料サイクル協議会」の開催を経済産業省に要請したことを明らかにした。(後略)

 
[2020_08_27_08]
高レベル貯蔵 正式合格 原燃、11月再開目指す 六ケ所 東奥日報 2020/08/27 TOP

 
[2020_08_27_06]
完工21年度上期に延期 原燃高レベル貯蔵 耐震工事に時間 東奥日報 2020/08/27 TOP

 
 
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[2020_08_27_05]
完工21年度上期に延期/原燃・高レベル貯蔵センター(六ケ所) 耐震工事に時間 東奥日報 2020/08/27 TOP
日本原燃は26日、海外返還のガラス固化体を一時保管している高レベル放射性廃棄物貯蔵管理センター(六ケ所村)の完工(安全対策工事の完了)時期を、今年11月から「2021年度上期」に延期すると発表した。(後略)

 
[2020_08_26_04]
「北海道寿都を呼び水に」の思惑 梶山経産相、不安払拭に躍起 核ごみ発言 道新 2020/08/26 TOP
(前略)後志管内寿都町が文献調査への応募を検討していることを巡り、梶山弘志経済産業相が25日の閣議後会見で知事の同意なく先の調査に進まないことを断言したのは、地域住民らの不安を払拭(ふっしょく)する狙い。(後略)

 
[2020_08_25_06]
核燃サイクル撤退を ピースサイクル 六ヶ所村に要請 東奥日報 2020/08/25 TOP

 
[2020_08_25_05]
MOX工場補正提出 規制委に原燃 東奥日報 2020/08/25 TOP

 
[2020_08_24_07]
核のごみ処分 根本から見直すべきだ 東京新聞 2020/08/24 TOP
高レベル放射性廃棄物の最終処分場選定に手を挙げそうな北海道寿都町。町内に不安が広がり、道や隣接自治体との亀裂も深まっている。巨額の交付金で誘致を促す手法。このままでいいのだろうか。(後略)

 
 
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[2020_08_23_04]
「核のごみ」最終処分地を拒否 青森の有志が県民の会結成 河北新報 2020/08/23 TOP
原発から出る高レベル放射性廃棄物(核のごみ)を巡り、使用済み核燃料再処理工場が立地する青森県を最終処分地にさせないよう、県内有志は22日、「条例制定を求める県民の会」を結成した。(後略)

 
[2020_08_21_11]
青森県からの満州国移民 実数2万2100人/林業1万3123人 下北が9割 東奥日報 2020/08/21 TOP
1932(昭和7)年に建国された満州国(現中国東北部)には、45年の終戦までに多くの日本人移民が入植した。(後略)

 
[2020_08_21_08]
日本原燃、再処理工場の完成時期を1年先送り…延期は25回目 読売新聞 2020/08/21 TOP
日本原燃は21日、使用済み核燃料再処理工場(青森県六ヶ所村)の完成時期を、2022年度上期に1年延期すると発表した。(後略)

 
[2020_08_21_07]
核燃料再処理工場、完成1年延期 日本原燃、22年上半期へ 共同通信 2020/08/21 TOP
日本原燃(青森県六ケ所村)は21日、取締役会を開き、同村に建設中の使用済み核燃料再処理工場の完成目標を2021年度上半期から22年度上半期へ1年延期すると決めた。(後略)

 
[2020_08_21_02]
再処理工場の完成1年延期 NHK 2020/08/21 TOP
六ヶ所村にある原発から出る使用済み核燃料の再処理工場について、事業者の日本原燃は完成時期を1年延期し、再来年度上期とすることを決めました。(後略)

 
 
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[2020_08_20_07]
六ケ所再処理工場 審査に合格したけれど… 日本は既にプルトニウムを大量保有、これ以上必要? 47NEWS 2020/08/20 TOP
(前略)原子力規制委員会の新規制基準に基づく審査に合格した。操業に向けた大きなハードルを越えたが、安全対策工事の審査は今後も続き、本格稼働の時期はまだ見通せない。(後略)

 
[2020_08_15_02]
共同通信アンケート 高レベル最終処分場受け入れ 本県など23道府県 否定的 法成立20年、選定進まず 東奥日報 2020/08/15 TOP

 
[2020_08_13_06]
六ヶ所再処理工場 審査やり直し要請 廃棄物阻止実行委 東奥日報 2020/08/13 TOP

 
[2020_08_12_01]
再処理完工1年延期 原燃 22年度上期で調整 東奥日報 2020/08/12 TOP

 
[2020_08_08_04]
研磨作業が不十分 シート誤用も判明 原燃、火災原因公表 東奥日報 2020/08/08 TOP

 
 
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[2020_08_07_02]
若手の成長が「財産」 原燃再処理工場 審査責任者の越智氏 事故対策で安心感醸成 東奥日報 2020/08/07 TOP

 
[2020_08_06_04]
経産相 一問一答 「地域の雇用、産業支える」 再処理の利点強調 東奥日報 2020/08/06 TOP

 
[2020_08_03_04]
[インタビュー]「原発汚染水、ひとまず地上のタンク保管が最も現実的で安全」 ハンギョ 2020/08/03 TOP
松久保肇・日本原子力資料情報室事務局長原発周辺の広大な土地を活用すべきタンクに入れた後、コンクリートで固める案も日本国民も同意しない(後略)

 
[2020_08_02_03]
核燃サイクル Q&A解説(4) 総事業費13.9兆円 原資電気代 負担増も 東奥日報 2020/08/02 TOP

 
[2020_07_31_06]
核燃サイクル Q&A解説(2) 原発と異なる事故想定 審査の長期化懸念 東奥日報 2020/07/31 TOP

 
 
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[2020_07_31_05]
審査合格 安全への信頼高まる 橋本勲さん 稼働させる理由ない 平野良一さん 東奥日報 2020/07/31 TOP

 
[2020_07_31_04]
再処理工場ガラス固化工程 「完工前に動作確認」 原燃社長 東奥日報 2020/07/31 TOP

 
[2020_07_31_01]
女川2号機、宮城知事ら視察立ち会い「重要な機会」 東北電社長会見で 河北新報 2020/07/31 TOP
東北電力の樋口康二郎社長は30日の定例記者会見で、再稼働を目指す女川原発2号機(宮城県女川町、宮城県石巻市)を巡り、8月6日に予定される村井嘉浩宮城県知事、須田善明女川町長、亀山紘石巻市長の現地視察に立ち会う意向を明らかにした。(後略)

 
[2020_07_30_09]
一問一答 目標「今変える必要ない」 原燃・増田社長 21年度完工「容易でない」 規制委・更田委員長 東奥日報 2020/07/30 TOP

 
[2020_07_30_08]
再処理工場 規制委審査書要旨 東奥日報 2020/07/30 TOP

 
 
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[2020_07_30_07]
識者談話 再処理の意義大きい 奈良林直 サイクルの矛盾 凝縮 上澤千尋・原子力資料情報室安全問題担当 東奥日報 2020/07/30 TOP

 
[2020_07_29_06]
再処理工場 正式合格 規制委、審査書を決定 完工時期は不透明 東奥日報 2020/07/29 TOP

 
[2020_07_29_04]
再処理工場審査書決定に抗議する・たんぽぽ舎声明 たんぽぽ 2020/07/29 TOP
日本原燃(以下、原燃)再処理事業所における再処理事業の変更許可について、規制委員会(以下、規制委)は変更許可案を決定した。これにより形式的には再処理工場の操業が可能となる設置変更が許可された。(後略)

 
[2020_07_29_03]
減らないプルトニウムに懸念 「消費先」プルサーマル進まず 時事通信 2020/07/29 TOP
再処理工場で使用済み核燃料から取り出されるプルトニウムは核兵器の原料にもなり得るため、必要量以上の保有は許されない。(後略)

 
[2020_07_29_02]
六ヶ所再処理工場 正式合格(青森県) RAB 2020/07/29 TOP
六ヶ所再処理工場が原子力規制委員会の適合審査に正式に合格しました。これで6年半にわたる審査が終わり操業に向け一歩前進しました。(後略)
記事終了