トップ > 女川原発
 
<<六ヶ所 東北電力 女川原発
運転状況と記事一覧(時系列逆順
福島第1>>
 
 
[1] 運転状況 最新情報は ココ
 
発電炉名 炉型 出力(万kW) 運転開始 運転年数
※1
事故時の状況 ※2 事故時の状況詳細 現在の状況 ※3
女川1 BWR 52.4 1984/06/01 34年 運転中 運転中(地震により自動停止) 廃炉中
女川2 BWR 82.5 1995/07/28 22年 停止中 定期検査で運転中(地震により停止) 定期検査中
女川3 BWR 82.5 2002/01/30 16年 運転中 運転中(地震により自動停止) 原子炉設置許可申請が許可(2020/2/26))
 
※1:運転開始から現在(2018.6.15)までの年数
※2:事故とは2011.3.11福島第一原発事故の意味
※3:現在とは2020/7/3とする。
 
 
[2] 記事一覧 Wikipedia
 
 ・当一覧は全記事を 時系列逆順 に表示しています。
 ・全記事(時系列昇順)を読みたい場合は 全記事(時系列昇順) をクリックして下さい。
 ・各記事の記事番号・見出しをクリックすると記事全文を表示します。
 

 
 
< 1 >  記事番号[1]〜[5] / 記事総数[200]  5進む▼ 

[2021_12_24_02]
女川原発2号機の「工事計画」認可 東北放送 2021/12/24 TOP
東北電力が再稼働を目指す女川原発2号機について、原子力規制委員会は23日、設備の設計などを盛り込んだ「工事計画」を認可しました。東北電力によりますと、認可を受けたのは女川原発2号機の再稼働の前提となる新規制基準のうち、2段(後略)

 
[2021_12_22_07]
原発事故影響、考慮せず 「地震で緊急停止」前提 日本・千島海溝地震 時事通信 2021/12/22 TOP
東日本大震災では、東京電力福島第1原発事故が救助・復旧活動に大きく影響したが、日本海溝・千島海溝地震の被害想定は「原発は地震発生と同時に運転を停止する」と表記し、具体的な影響が考慮されていない。内閣府の担当者は「原子力規(後略)

 
[2021_12_21_07]
日本海溝・千島海溝地震で経済被害31・3兆円 企業、事業継続力の高度化図る 産経新聞 2021/12/21 TOP
政府は21日、北海道から東北地方の太平洋沖にある日本海溝・千島海溝沿いでマグニチュード9級の巨大地震が起きた際、経済被害は最大の場合、全国で31兆3千億円に及ぶとの推計を公表した。南海トラフ巨大地震や首都直下地震のリスクもあ(後略)

 
[2021_12_16_06]
女川原発、来年2月に住民参加の避難訓練 河北新報 2021/12/16 TOP
内閣府は15日、来年2月上、中旬に予定する東北電力女川原発(宮城県女川町、石巻市)の原子力総合防災訓練で、住民避難を実施する計画を明らかにした。政府が2020年6月にまとめた避難計画の実効性を検証する。原子力規制委員会の定例会(後略)

 
[2021_11_26_05]
東北電力“原発再稼働へ"戸別訪問 2年ぶり 安全対策の状況を説明〈宮城〉 仙台放送 2021/11/26 TOP
東北電力は女川原子力発電所2号機の再稼働に向け、安全対策の状況を説明する戸別訪問を、11月26日から始めました。戸別訪問は、女川町の全世帯などおよそ3800戸を対象に実施され、26日は所員2人が女川町役場近くの住宅を訪問しました。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 2 >  記事番号[6]〜[10] / 記事総数[200]  5進む▼ 

[2021_11_23_04]
海抜29メートル そびえる防潮堤 東北電力女川原発2号機 再稼働へ進む安全工事 東奥日報  2021/11/23 TOP

 
[2021_11_15_01]
硫化水素流出事故を受け2度目の立ち入り調査 宮城・女川原発 khb 2021/11/15 TOP
宮城県にある女川原発で7月、作業員7人が硫化水素による中毒症状で搬送された事故を巡り、県などが15日に2度目の立ち入り調査を行い再発防止策の進捗状況を確認しました。調査は県と立地自治体の女川町、石巻市のほか、原発から30キロ(後略)

 
[2021_11_09_10]
女川原発 住民は2021年9月に東北電力を被告として再稼働差止め訴訟 上岡直見 たんぽぽ 2021/11/09 TOP
◎女川原発2号機は、2020年2月に規制委員会が設置変更許可(いわゆる「合格」)を出したのに続き、同年11月に宮城県が再稼働同意を表明している。これより以前、住民は2019年11月に宮城県と石巻市に対して「再稼働の同意の差止め」を求め(後略)

 
[2021_11_08_02]
「避難計画は合理的」東北電力 争う姿勢 石巻市住民 女川原発2号機 再稼働差し止め 仙台放送 2021/11/08 TOP
女川原発2号機について、宮城県石巻市の住民が東北電力に対し、再稼働の差し止めを求めている裁判です。11月8日、仙台地裁で開かれた口頭弁論で、避難計画に実効性がないとする住民側に対し、「避難計画は合理的」と東北電力は争う姿勢(後略)

 
[2021_11_05_02]
「予見できなかった」作業員7人が硫化水素を吸った事故 東北電力 仙台放送 2021/11/05 TOP
宮城県女川町の女川原発で、作業員7人が有毒の硫化水素を吸った事故について、東北電力は原因と再発防止策を示しました。この事故は今年7月、女川原発2号機の制御建屋内に、硫化水素の有毒ガスが漏れ出し、吐き気などを訴えた作業員7人(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 3 >  記事番号[11]〜[15] / 記事総数[200]  5進む▼ 

[2021_11_01_03]
進まぬ原発再稼働 このままでは原子力の火≠ェ消える Wedge 2021/11/01 TOP
その発電所の内部は、静まり返っていた。「稼働している原子炉がない中で、熱や音から異常を見つけるための肌感覚を若手社員へ伝承していくことは、なかなか難しい」緊急事態宣言が明けた10月上旬、中部電力・浜岡原子力発電所(静岡県御(後略)

 
[2021_10_23_06]
「新型原子炉」は幻想 10/14後藤政志さん講演会の報告 田中一郎 たんぽぽ 2021/10/23 TOP
去る10月14日(木)、水道橋のたんぽぽ舎におきまして、下記「新ちょぼゼミ」を開催致しました。簡単にご報告申し上げます。10/14オルタナティブな日本をめざして(第65回)「幻想の新型原子炉:高温ガス炉(HTGR)と小型原子炉」講師:後藤政志さん(後略)

 
[2021_10_11_03]
JR東日本変電所爆発火災事故と原発の心配 変電所火災はなぜ起きたか… 山崎久隆 たんぽぽ 2021/10/11 TOP
10月10日(日)午後0時55分頃、埼玉県蕨市にあるJR東日本の変電所で爆発と共に火災が発生、東京と埼玉を結ぶ埼京線などの他、山手線、常磐線も含む10路線が一時運転を停止する事態になり、東京東部から北部のJR鉄道網が大混乱に陥った。2(後略)

 
[2021_09_16_05]
事故が起きた時、本当に避難できるのか? 女川原発を抱える牡鹿半島の住民たちの拭えぬ不安 ABEMA 2021/09/16 TOP
東京電力・福島第一原発事故の後、政府は全国の原発から30km圏内の自治体に対し、避難先や経路を盛り込んだ避難計画の策定を義務付けた。しかし今、その実効性が大きな課題になっている。宮城県が地元同意をし、再稼働が迫る東北電力女川(後略)

 
[2021_09_15_01]
島根原発2号機 再稼働に必要な審査に合格 原子力規制委 NHK 2021/09/15 TOP
中国電力が再稼働を目指す島根原子力発電所2号機について、原子力規制委員会は再稼働に必要な審査に合格したことを示す審査書を正式に取りまとめました。原子力規制委員会はことし6月、島根原発2号機が規制基準に適合しているとする審査(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 4 >  記事番号[16]〜[20] / 記事総数[200]  5進む▼ 

[2021_08_27_03]
女川原発の焼却炉建屋で煙を確認 東北電力が原因確認中 周辺への影響なし KHB 2021/08/27 TOP
27日午前、宮城県にある女川原発の焼却炉建屋で煙が確認されました。東北電力が原因を調べています。(後略)

 
[2021_08_05_03]
美浜3号機再稼働に抗議 老朽原発の運転は過酷事故リスクをさらに高める 山崎久隆 たんぽぽ 2021/08/05 TOP
関西電力は6月23日午前10時、美浜原発3号機の制御棒を引き抜き、原子炉を臨界状態にする「起動操作」を開始した。(後略)

 
[2021_07_30_06]
宮城・女川原発の「経済性」は 2021年に震度5強以上3回 再稼働していたら自動停止のリスク KHB 2021/07/30 TOP
原発の経済性についてです。2021年前半に相次いだ地震で、宮城県の女川原発では自動停止の基準を上回る揺れが3度、観測されました。原発は安全対策などのためコストが増加し続けていますが、仮に自動停止が相次げば経済性はさらに悪化することも考えられます。(後略)

 
[2021_07_17_02]
放射線を検出し安全装置が作動 女川原発2号機 TBC 2021/07/17 TOP
東北電力が再稼働を目指している女川原発2号機で16日夜、配管工事中にセンサーが放射線を検出し、安全装置が作動しました。工事に使用していたX線にセンサーが反応したのが原因とみられています。(後略)

 
[2021_07_15_04]
女川原発 硫化水素の外部漏出 理由特定できず 12日に作業員7人が体調不良 KHB 2021/07/15 TOP
宮城県の女川原発で作業員7人が体調不良を訴え、病院に搬送された事故を受け、県などが立ち入り調査をしました。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 5 >  記事番号[21]〜[25] / 記事総数[200]  5進む▼ 

[2021_07_13_04]
女川原発の作業員7人、硫化水素吸い込み搬送 河北新報 2021/07/13 TOP
東北電力は13日、女川原発(宮城県女川町、石巻市)で協力企業の作業員7人が硫化水素を吸い込み、病院に搬送される事故が12日にあったと発表した。いずれも軽症という。(後略)

 
[2021_06_01_04]
南海トラフ 次は宝永型? 津波の痕跡からタイプ予測 超大型地震の可能性指摘 東奥日報 2021/06/01 TOP

 
[2021_05_29_05]
女川原発2号機再稼働反対で石巻市民が差し止め求め提訴へ 東海第二原発と同様「避難計画に問題」と訴え 山崎久隆(たんぽぽ舎共同代表 たんぽぽ 2021/05/29 TOP
東北電力の女川原発2号機は、2011年の震災で被災し、その後1号機は廃炉になりましたが、2号機は再稼働を申請していて、昨年2月に原子力規制委員会の新規制基準適合性審査を通り、宮城県、石巻市、女川町は11月に同意しています。(後略)

 
[2021_05_28_03]
女川原発、再稼働差し止め求める 「避難計画に不備」と提訴 共同通信 2021/05/28 TOP
東北電力女川原発(宮城県女川町、石巻市)の重大事故時の避難計画に不備があるとして、原発30キロ圏の緊急防護措置区域(UPZ)に住む石巻市民17人が28日、女川原発2号機の再稼働の差し止めを求めて仙台地裁に提訴した。(後略)

 
[2021_05_25_05]
女川原発2号機再稼働差し止め求め提訴へ TBC 2021/05/25 TOP
女川原子力発電所2号機の再稼働を巡り、宮城県と石巻市の避難計画は実効性がないとして、石巻市民が東北電力に対し、再稼働の差し止めを求める訴えを仙台地方裁判所に起こす方針を固めました。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 6 >  記事番号[26]〜[30] / 記事総数[200]  5進む▼ 

[2021_05_07_04]
危険性の立証に手応え 元原発設計技術者・後藤政志さん(71) 東京新聞 2021/05/07 TOP
水戸地裁で開かれた日本原子力発電(原電)東海第二原発(東海村)の運転差し止め訴訟に原告側証人として出廷し、原発の構造材が想定より小さい力で壊れる可能性を指摘した。(後略)

 
[2021_05_02_03]
土曜の揺れ 三たび 宮城で震度5強、交通混乱 河北新報 2021/05/02 TOP
1日午前10時27分ごろ、宮城県で震度5強の地震があった。青森、岩手、福島各県でも震度5弱を観測、北海道から近畿の広い範囲で揺れた。気象庁によると、震源地は宮城県沖で、震源の深さは51キロ。(後略)

 
[2021_05_01_03]
宮城・石巻市などで震度5強 東京電力 福島第一第二原発、異常は確認されず TBS 2021/05/01 TOP
(前略)廃炉作業中の東京電力・福島第一原発、福島県楢葉町と富岡町にまたがる運転停止中の東京電力・福島第二原発において、地震による異常は現在確認されていないということです。(後略)

 
[2021_04_30_01]
島根原発2号機 再稼働に向けた審査の主要な審議終える NHK 2021/04/30 TOP
島根県にある中国電力の島根原子力発電所2号機について、原子力規制委員会は再稼働に必要な審査の主要な審議を終えました。今後、結果をまとめる作業に入り、合格かどうかの判断を示すことになります。(後略)

 
[2021_04_19_09]
東北電力が東通原発完工3年延期 東奥日報 2021/04/19 TOP
東北電力が東通原発1号機(青森県東通村、出力110万キロワット)の審査合格後に行う安全対策工事の完了時期を、2021年度から3年延期し24年度とする方向で最終調整していることが18日、複数の関係者への取材で分かった。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 7 >  記事番号[31]〜[35] / 記事総数[200]  5進む▼ 

[2021_04_18_07]
岩手、宮城で震度4 M5・8、原発異常なし 東京新聞 2021/04/18 TOP
18日午前9時29分ごろ、岩手県と宮城県で震度4の地震があった。気象庁によると、震源地は宮城県沖で、震源の深さは約50キロ。地震の規模はマグニチュード(M)5・8と推定される。(後略)

 
[2021_04_03_02]
原発周辺自治体調査 事故時に「高齢者らの搬送不安」57市町村 毎日新聞 2021/04/03 TOP
原発事故が起きた際、原発30キロ圏内の自治体のうち、4割余りの57市町村が、福祉施設の高齢者らを避難先へ搬送するのに課題があると考えていることが、東京大と毎日新聞のアンケートで明らかになった。(後略)

 
[2021_03_31_05]
女川再稼働の地元同意「支持せず」59% 避難計画「不十分」64% 本社世論調査 河北新報 2021/03/31 TOP
東日本大震災と東京電力福島第1原発事故から10年を迎え、河北新報社は宮城県内の有権者を対象に原発に関する世論調査を実施した。(後略)

 
[2021_03_27_04]
東日本の原発立地 確率高くなる傾向 東北電・東通38% 東奥日報 2021/03/27 TOP

 
[2021_03_25_08]
女川3号機、地震で異物落下 東北電社長「再発防止を徹底する」 河北新報 2021/03/25 TOP
東北電力の樋口康二郎社長は24日の定例記者会見で、2月13日と今月20日に発生した地震の影響で女川原発3号機(宮城県女川町、石巻市)の使用済み核燃料プールに異物が落下(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 8 >  記事番号[36]〜[40] / 記事総数[200]  5進む▼ 

[2021_03_25_04]
地震でボルトなど落下 女川原発に立ち入り調査 tbc東北 2021/03/25 TOP
2月13日と3月20日の地震で、女川原発3号機の使用済み核燃料の保管プールに、ボルトなどが落下する被害が相次いだことを受け、宮城県や女川町などは25日、立ち入り調査して状況を確認しました。(後略)

 
[2021_03_22_03]
3/20女川原発沖で地震発生 宮城県で震度5強の地震 M6.9 山崎久隆 たんぽぽ 2021/03/22 TOP
3月20日午後6時9分ごろ、宮城県の沖合を震源とするマグニチュード6.9(速報値では7.2)の地震が発生、宮城県内で最大震度5強を観測した。女川町は震度4という。(後略)

 
[2021_03_21_09]
宮城 震度5強 M6.9 一時津波注意報 東奥日報 2021/03/21 TOP

 
[2021_03_21_08]
原発では燃料プールに金属片落下が判明 仙台放送 2021/03/21 TOP
震度5強を観測した地震から一夜明けた21日、県内の在来線と地下鉄は全線で運転を再開しました。(後略)

 
[2021_03_21_06]
宮城で震度5強、石巻などで9人けが M6.9、一時津波注意報 河北新報 2021/03/21 TOP
20日午後6時9分ごろ、宮城県で最大震度5強の地震があった。気象庁によると、震源地は宮城県沖(牡鹿半島の北東20キロ付近)で、震源の深さは59キロ。地震の規模はマグニチュード(M)6・9と推定される。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 9 >  記事番号[41]〜[45] / 記事総数[200]  5進む▼ 

[2021_03_21_01]
宮城 震度5強 女川原発のプールに落下物 TBSNEWS 2021/03/21 TOP
20日、宮城県で最大震度5強を観測した地震で、東北電力女川原子力発電所3号機の核燃料を保管するプールに小さな金属片が落下していたことが分かりました。(後略)

 
[2021_03_20_07]
3月20日18時09分頃に発生した地震の影響について 東北電力 2021/03/20 TOP
20日 18時09分頃に発生した地震の影響につきまして、これまでのところ、女川原子力発電所および東通原子力発電所の安全設備に異常は確認されておりません。なお、新仙台火力3−1号系列が自動停止しております。(後略)

 
[2021_03_13_04]
6強地震 女川原発で使用済み核燃料プールにボルト落下 河北新報 2021/03/13 TOP
東北電力は12日、宮城、福島両県で最大震度6強を記録した2月13日の地震の影響で、女川原発3号機(宮城県女川町、石巻市)の原子炉建屋にある使用済み核燃料プールにボルトなどが落下したと明らかにした。(後略)

 
[2021_03_04_02]
六ヶ所模擬弾の賠償 地権者に説明始める 東北防衛局 東奥日報 2021/03/04 TOP

 
[2021_03_02_07]
福島第1原発事故 「砂上の楼閣―原発と地震―」第1回〜第6回 47NEWS 2021/03/02 TOP
今から10年前の2011年3月11日、マグニチュード9の東日本大震災が起き、東京電力福島第1原発が大津波に襲われた。停電となり原子炉の冷却ができず、3基がメルトダウン。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 10 >  記事番号[46]〜[50] / 記事総数[200]  5進む▼ 

[2021_02_25_08]
2/13福島県沖地震で女川町の「震度4」は本当か 上岡直見 たんぽぽ 2021/02/25 TOP
(前略)東北電力女川原発の5km圏である石巻市が震度6弱で、宮城県内でも石巻市より震源から遠い登米市でも震度6弱なのに、目の前の女川町では二段階も低い震度4という結果である。(後略)

 
[2021_02_20_05]
福島第一原発の建屋に破損か 原子炉格納容器内の水位低下が認められる たんぽぽ 2021/02/20 TOP
2月13日23時07分に福島県沖でM7.3(気象庁暫定値)の「2021福島県沖の地震」が発生し、宮城県及び福島県で最大震度6強を観測した。(後略)

 
[2021_02_16_04]
終わらぬ恐怖 「今回ほど大きいものが来るとは」 東京新聞 2021/02/16 TOP
13日深夜、福島県沖を震源として最大震度6強を記録した地震。福島を中心に土砂崩れや家屋倒壊が相次ぎ、150人以上がけがをし、関東・東北の広範囲で停電が起きた。(後略)

 
[2021_02_15_04]
東日本大震災の余震とされる地震 震度4の女川市(宮城県)で問題発生 山崎久隆 たんぽぽ 2021/02/15 TOP
◎東日本大震災の余震とされる地震が2月13日23時08分に福島県沖を震源として発生した。この地震は、最大震度6強(宮城県蔵王町、福島県相馬市、国見町、新地町)気象庁マグニチュード7.3(モーメント・マグニチュード7.1)(後略)

 
[2021_02_14_18]
福島第一原発など東日本の原発「異常なし」原子力規制委 東京新聞 2021/02/14 TOP
宮城、福島で13日夜に最大震度6強の揺れを観測した地震で、原子力規制委員会は14日、東日本にある原発や原子力施設で異常は確認されていない、と発表した。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 11 >  記事番号[51]〜[55] / 記事総数[200]  5進む▼ 

[2021_02_14_17]
地震発生による女川原子力発電所の設備点検結果について 東北電力 2021/02/14 TOP
昨日(2月13日)23時08分に宮城県内で最大震度6強の地震が発生しました。女川原子力発電所においては、安全上重要な設備に異常はなく、周辺への放射性物質の影響もありませんでした。(後略)

 
[2021_02_14_15]
宮城、福島で震度6強  福島沖M7・1、津波なし 河北新報 2021/02/14 TOP
13日午後11時7分ごろ、宮城県南部、福島県の中通りと浜通りで震度6強の地震があった。両県の消防によると、30人超が負傷した。集合住宅での火災や落石、電線の断線といった情報も相次ぎ(後略)

 
[2021_02_14_14]
震度6強:原発への影響まとめ(4:00) 日テレ 2021/02/14 TOP
13日午後11時8分ごろ、宮城県と福島県で震度6強を観測する地震がありました。地震による各原発への影響です。政府は、福島第一・第二原発、女川原発について、異常はないと発表しました。(後略)

 
[2021_02_09_05]
未着工の原発新増設計画 東電東通など7基維持 東北電東通は「未定」 東奥日報 2021/02/09 TOP

 
[2021_02_05_02]
女川原発での国の原子力総合防災訓練 今年度中実施せず TBC 2021/02/05 TOP
東北電力女川原発で2月上旬に実施する予定だった原子力総合防災訓練について、小泉原子力防災担当大臣は、5日に新型コロナウイルスの感染状況を踏まえ2020年度中の実施見送りを明らかにしました。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 12 >  記事番号[56]〜[60] / 記事総数[200]  5進む▼ 

[2021_01_28_02]
東北電力会長に増子次郎氏就任へ 役員人事、海輪氏は相談役に 福島民友 2021/01/28 TOP
東北電力は27日の取締役会で、増子(ますこ)次郎副社長(65)が4月1日付で代表権のある会長に昇格する役員人事を決定した。海輪誠会長(71)は取締役相談役になる。(後略)

 
[2021_01_28_01]
共用案「地域の理解重要」東北電社長 むつ中間貯蔵巡り 東奥日報 2021/01/28 TOP

 
[2021_01_22_09]
「やめた方がいい」と判断 女川原発防災訓練 延期(宮城) 仙台放送 2021/01/22 TOP
規模を縮小して来月上旬に実施予定だった女川原発での国の防災訓練について、新型コロナウイルスの感染状況を踏まえ、延期することが決まりました。(後略)

 
[2021_01_19_03]
電事連 プルサーマル30年度12基 目標達成 道のり険しく 東奥日報 2021/01/19 TOP

 
[2021_01_19_01]
女川原発の防災訓練、住民参加は延期 規模縮小し実施 河北新報 2021/01/19 TOP
国と宮城県が2月上旬に予定する東北電力女川原発(宮城県女川町、石巻市)の原子力防災訓練を巡り、村井嘉浩知事は18日の定例記者会見で、原発30キロ圏の住民が参加する一部訓練の延期を発表した。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 13 >  記事番号[61]〜[65] / 記事総数[200]  5進む▼ 

[2021_01_16_05]
女川原発の防災訓練、人数絞り来月実施へ 宮城知事は延期要請 河北新報 2021/01/16 TOP
国と宮城県による東北電力女川原発(宮城県女川町、石巻市)の原子力防災訓練を巡り、小泉進次郎原子力防災担当相は15日の閣議後記者会見で、国側の参加者を例年の4割に絞った上で、2月上旬に予定通り実施する方向で調整している(後略)

 
[2021_01_13_02]
「宮城の人はもう忘れちゃったのか」「なぜ同じ過ちを」 元作業員が見せた怒り withnews 2021/01/13 TOP
連載『帰れない村』東日本大震災から間もなく10年。福島県には住民がまだ1人も帰れない「村」がある。原発から20〜30キロ離れた「旧津島村」(浪江町)。原発事故で散り散りになった住民たちの10年を訪ねる。(後略)

 
[2020_12_25_01]
女川原発の再稼働同意、撤回を 首長会議、宮城県知事に申し入れ 共同通信 2020/12/25 TOP
(前略)全国の市区町村長やその経験者でつくる「脱原発をめざす首長会議」は25日、宮城県庁で、村井嘉浩知事が表明した再稼働への地元同意を撤回するよう、県幹部に申し入れた。(後略)

 
[2020_12_24_05]
村井知事が福島第一原発を初視察 「処理水の安全性について説明を」強く要望 仙台放送 2020/12/24 TOP
12月24日、村井知事は東日本大震災で重大な原発事故が起きた東京電力・福島第一原発を初めて視察しました。(後略)

 
[2020_12_20_01]
核のごみ最終処分地 岩手は根強い警戒感 関心度 濃淡あらわ 河北新報 2020/12/20 TOP
高レベル放射性廃棄物(核のごみ)の最終処分地選定を巡る河北新報社のアンケートでは、国の積極姿勢を求める意見が目立つ一方、一部の県には最終処分問題への関心の低さがうかがわれた。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 14 >  記事番号[66]〜[70] / 記事総数[200]  5進む▼ 

[2020_12_19_06]
電事連が中間貯蔵構想を説明 共用検討「積極的に参画」 関電社長 利用の意向言及せず 東奥日報 2020/12/19 TOP

 
[2020_12_14_04]
国の原子力防災訓練前に宮城県が事前演習 職員の習熟度上げる KHB 2020/12/14 TOP
国は、来年2月、女川原発で原子力総合防災訓練を実施する予定です。その訓練を前に、県は参加する市町村の職員や東北電力社員の習熟度を上げるため、事前の演習を行うことを決めました。(後略)

 
[2020_12_14_03]
村井宮城県知事 12月24日に福島第1原発を初視察 KHB 2020/12/14 TOP
宮城県の村井知事は、廃炉に向けて作業が進められている福島第1原発の初めての視察を12月24日に行うと発表しました。これは、14日の定例記者会見で村井知事が明らかにしたものです。(後略)

 
[2020_12_10_03]
「女川の次は島根」再稼働への道のりは・・・ TSK 2020/12/10 TOP
11月に被災原発として初めて地元が稼働に同意した宮城県の女川原発。こうした中で島根原発2号機について中国電力は、国の審査が「終盤に差し掛かっている」という認識を示しています。(後略)

 
[2020_12_08_07]
大飯原発設置許可取り消し判決に宮城知事「私の判断に誤りない」 河北新報 2020/12/08 TOP
村井嘉浩宮城県知事は7日の定例記者会見で、関西電力大飯原発3、4号機(福井県おおい町)の設置許可を取り消した大阪地裁判決への受け止めを問われ、「他県の判決。発言は差し控えたい」とした(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 15 >  記事番号[71]〜[75] / 記事総数[200]  5進む▼ 

[2020_12_08_06]
大飯原発の設置許可取り消す判決受け 原子力規制委員会が臨時会議 KHB 2020/12/08 TOP
福井県にある大飯原発の設置許可を取り消す大阪地裁の判決に対し、原子力規制委員会は8日、臨時会議を開き、対応を協議しました。内容は明かされませんでした(後略)

 
[2020_12_08_03]
大阪地裁により規制委の違法行為が断罪される大飯原発は直ちに廃炉に 山崎久隆(たんぽぽ舎共同代表) たんぽぽ 2020/12/08 TOP
◎2020年12月4日、大阪地裁の森健一裁判長は3.11後の行政訴訟としては初めて原発の設置許可を取り消す判決を下しました。判決の意義と思いを以下に書き留めておきます。(後略)

 
[2020_12_07_07]
“国の原子力総合防災訓練" 宮城県知事「住民避難の課題抽出に重点」 KHB 2020/12/07 TOP
来年2月に東北電力女川原発で行う国の原子力総合防災訓練で、宮城県の村井知事は、住民の避難を重点的に行い、課題の解決につなげる考えを示しました。(後略)

 
[2020_12_07_06]
福島第一原発視察「たまたまこの時期」 村井宮城県知事 TBC 2020/12/07 TOP
村井知事が、12月中に行う東京電力福島第一原発の視察についてです。村井知事は、視察が、女川原発2号機の再稼働を巡る「地元同意」の表明後になったことについて、「たまたまこの時期になった」と述べ、問題はない(後略)

 
[2020_12_04_16]
宮城知事、月内に福島第1原発視察へ 女川再稼働「順序が逆」批判も 河北新報 2020/12/04 TOP
村井嘉浩宮城県知事は3日の県議会11月定例会本会議で、過酷事故を起こした東京電力福島第1原発(福島県大熊町、双葉町)を月内に視察する考えを明らかにした。同原発への訪問は2005年の知事就任後初めて。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 16 >  記事番号[76]〜[80] / 記事総数[200]  5進む▼ 

[2020_12_02_02]
“女川原発訓練"来年2月 住民避難の安全確認〈宮城〉 仙台放送 2020/12/02 TOP
東北電力女川原子力発電所の事故を想定した国の防災訓練が、来年2月上旬に行われることになりました。国の原子力総合防災訓練で女川原発が対象となるのはこれが初めてです。(後略)

 
[2020_12_01_05]
女川2号機工事計画 3回目の補正書を東北電が提出 河北新報 2020/12/01 TOP
東北電力は30日、再稼働を目指す女川原発2号機(宮城県女川町、石巻市)の詳細設計を示した「工事計画」の認可申請について、3回目となる補正書を原子力規制委員会に提出した。(後略)

 
[2020_12_01_02]
“事前了解後初"東北電力が戸別訪問 コロナで「チラシ投函」のみ〈宮城〉 仙台放送 2020/12/01 TOP
東北電力は、12月1日、女川原発の情報を住民に説明する「戸別訪問」を始めました。今回は、原発再稼働に必要な「事前了解」を受けて以降、初の説明の機会でしたが、コロナの影響で住民への直接説明は見送りました。(後略)

 
[2020_11_21_03]
女川再稼働 県議会環境福祉委員会で賛否相次ぐ 河北新報 2020/11/21 TOP
村井嘉浩知事が東北電力女川原発2号機(女川町、石巻市)の再稼働を認めた「地元同意」を巡り、20日の県議会環境福祉委員会では賛成、反対双方から意見や注文が相次いだ。(後略)

 
[2020_11_21_02]
原子力災害 避難支援を交付金対象へ 小泉担当相 河北新報 2020/11/21 TOP
東北電力女川原発2号機(宮城県女川町、石巻市)の再稼働に関連し、小泉進次郎原子力防災担当相は20日の閣議後記者会見で、原子力災害時の避難円滑化モデル実証事業を2021年度に制度化し、交付金メニューへの追加を目指す方針を示した。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 17 >  記事番号[81]〜[85] / 記事総数[200]  5進む▼ 

[2020_11_20_03]
原発事故に備え 女川原発5キロ圏内などの住民にヨウ素剤配布 全国初の郵送も開始 KHB 2020/11/20 TOP
女川原発の重大事故に備え、県は周辺住民に対するヨウ素剤の事前配布説明会を開きました。今年は新型コロナウイルスへの対応として、全国で初めて郵送でも配布されます。(後略)

 
[2020_11_20_01]
「特重」とは「テロ対策」のみに対応する設備ではない 山崎久隆 たんぽぽ 2020/11/20 TOP
「特定重大事故等対処施設」とは何か(後略)

 
[2020_11_19_02]
女川原発再稼働へ…“どう逃げれば"住民が抱く不安〈宮城〉 仙台放送 2020/11/19 TOP
11月18日、村井知事は原発再稼働の前提となる「地元同意」を国に伝えましたが、住民の不安はぬぐえないままです。万が一、原発事故が起きたらどう逃げればいいのか、女川町民は不安を抱えています。(後略)

 
[2020_11_18_05]
「避難訓練で安全に逃げる術を体で覚えていただく」宮城県知事 東京新聞 2020/11/18 TOP
東北電力女川原発2号機(宮城県女川町、石巻市)の再稼働について同意した宮城県の村井嘉浩知事は18日午後、東京・霞が関の経済産業省で梶山弘志経産相と面談後、報道各社の取材に応じた。(後略)

 
[2020_11_18_03]
残された課題 “避難計画の実効性" 専門家「福島の教訓忘れ去られている」 KHB 2020/11/18 TOP
今年2月の審査合格から約9カ月。再稼働をめぐる地元同意の手続きは完了しましたが、どのような課題を残したのでしょうか。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 18 >  記事番号[86]〜[90] / 記事総数[200]  5進む▼ 

[2020_11_17_07]
東電「柏崎刈羽」原電「東海第二」原発は、もはや再稼働断念しかない 現代ビジ 2020/11/17 TOP
早く合意に取り付けた「(政府の)再稼働方針について了解することにした」――。こう述べて、宮城県の村井嘉浩・知事は先週(11月11日)、東北電力・女川原子力発電所2号機の運転再開を容認する考えを表明した。(後略)

 
[2020_11_17_05]
女川原発再稼働の地元同意 福島県知事は賛否示さず TUF 2020/11/17 TOP
内堀知事「今回は宮城県、関係自治体等が様々な協議・検討を重ねた上で判断に至ったものと受け止めております。」 女川原発について、「地元同意」が表明されたことについて、内堀知事はこのように話し、再稼働への賛否は、示しませんでした。(後略)

 
[2020_11_14_04]
女川再稼働 宮城知事同意で経産相「避難路、政府で対応」 河北新報 2020/11/14 TOP
宮城県の村井嘉浩知事が東北電力女川原発2号機(宮城県女川町、石巻市)の再稼働に同意すると表明したことを受けて、関係閣僚は13日の閣議後記者会見でそれぞれ、防災体制の強化などに言及した。(後略)

 
[2020_11_13_02]
「死の谷」を埋めて「死の灰」(負の遺産)を増やす原子力規制委員会 木村雅英 たんぽぽ 2020/11/13 TOP
11月11日の規制委定例会議でむつ市の「リサイクル燃料貯蔵株式会社リサイクル燃料備蓄センターにおける使用済燃料の貯蔵の事業の変更許可」を決定した。(後略)

 
[2020_11_12_06]
女川原発再稼働、生煮えの「地元同意」 拙速な知事判断、強引さも目立つ 河北新報 2020/11/12 TOP
東北電力女川原発2号機の再稼働を巡り、村井嘉浩宮城県知事が東日本大震災の月命日に表明した「地元同意」は、消極的な容認の積み重ねにすぎない。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 19 >  記事番号[91]〜[95] / 記事総数[200]  5進む▼ 

[2020_11_12_05]
女川原発の再稼働へ 「金が落ちるならしょうがねえ」 住民避難の不安は残したまま 東京新聞 2020/11/12 TOP
東日本大震災で被災した東北電力女川原発の再稼働に原発が立地する宮城県、女川町、石巻市の3首長が11日、同意を表明した。(後略)

 
[2020_11_12_04]
女川再稼働 知事「同意」 宮城 被災地の原発初 県民の意向触れず 赤旗 2020/11/12 TOP
東北電力女川(おながわ)原発2号機(宮城県女川町、石巻市)の再稼働について、宮城県の村井嘉浩知事は11日、再稼働の事実上の前提となる「地元同意」を表明しました。(後略)

 
[2020_11_12_03]
4000超が今も戻れず 南相馬の原発避難者、隣県の再稼働計画に「なぜ」 河北新報 2020/11/12 TOP
当たり前の日常が東京電力福島第1原発事故で暗転して9年8カ月。「なぜでしょうね」。南相馬市から避難し、関東地方を経て仙台市に暮らす40代女性が語る。(後略)

 
[2020_11_12_02]
社説:女川原発再稼働 懸念残し、同意なぜ急ぐ 京都新聞 2020/11/12 TOP
住民の不安を拭えないまま、なぜ結論を急ぐのか。東日本大震災で被災した東北電力女川原発2号機(宮城県)について、村井嘉浩知事がきのう、再稼働に同意を表明した。(後略)

 
[2020_11_11_12]
女川原発2号機の再稼働“同意"に…「妥当」「心配」 宮城県民は!? 仙台放送 2020/11/11 TOP
女川原発2号機の再稼働に村井知事が「同意」しました。今回の知事の判断、原発が立地する自治体の住民や周辺の自治体などはどのように捉えているのでしょうか?(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 20 >  記事番号[96]〜[100] / 記事総数[200]  5進む▼ 

[2020_11_11_11]
(再稼働に同意)私たちのような目に合わせたくない…福島の原発事故避難者の思い FTV 2020/11/11 TOP
宮城県の女川町と石巻市に立地する東北電力・女川原子力発電所。福島県で最も近い新地町まで、直線で約75キロ。東日本大震災を引き起こした地震の震源には、東京電力・福島第一原発より近い位置にある。(後略)

 
[2020_11_11_10]
再稼働“同意" 政治学の専門家「原発事故の教訓からもっと議論すべきものがあった」 KHB 2020/11/11 TOP
東北電力女川原発2号機の再稼働をめぐる議論について、政治学の専門家に聞きました。原発事故の教訓からもっと議論すべきものがあったと指摘し、新た安全神話につながるのではないかと危惧しています。(後略)

 
[2020_11_11_07]
女川原発2号機再稼働 宮城知事が地元同意表明 石巻市長、女川町長と会談 毎日新聞 2020/11/11 TOP
東北電力女川原発2号機(宮城県女川町、石巻市)の再稼働を巡り、村井嘉浩知事は11日、須田善明女川町長、亀山紘石巻市長との3者会談を開いた後、再稼働への同意を正式に表明した。(後略)

 
[2020_11_11_01]
村井知事の再稼働同意表明に抗議し撤回を求める声明 みやぎア 2020/11/11 TOP
本日、村井宮城県知事は、須田女川町長・亀山石巻市長との三者会談を行い、女川原発2号機再稼働への「地元同意」を表明しました。(後略)

 
[2020_11_09_02]
女川再稼働、賛否判断一任 宮城知事ら近く同意表明へ 共同通信 2020/11/09 TOP
宮城県の村井嘉浩知事は9日、仙台市で県内市町村長会議を開き、東北電力女川原発2号機(同県女川町、石巻市)の再稼働について意見を聴いた。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 21 >  記事番号[101]〜[105] / 記事総数[200]  5進む▼ 

[2020_11_09_01]
一部の市町村長からは「疑問の声」も 女川原発再稼働 結局 3者会談の結論が“総意"に 仙台放送 2020/11/09 TOP
全市町村長いわば「県民の総意」を図る重要な局面となった、11月9日の会議でしたが、村井知事の提案により、女川町長、石巻市長の3者会談の結論が、市町村長の「総意」となることが決まりました。(後略)

 
[2020_11_07_05]
「隣県にも配慮を」山形知事が意見書 女川原発再稼働問題で宮城県に提出 河北新報 2020/11/07 TOP
東北電力女川原発2号機の再稼働に関し、宮城県が東北5県と新潟県、北海道の知事に呼び掛けた意見表明について、吉村美栄子山形県知事は6日、「再稼働は安全を第一に考えなければならない。隣接県への影響にも十分配慮してほしい」との意見書を村井嘉浩宮城県知事に提出した。(後略)

 
[2020_11_05_01]
一本しかない“避難道路" 女川町の区長が視察〈宮城〉 仙台放送 2020/11/05 TOP
一本しかない「避難道路」安全に避難できるのでしょうか?東北電力女川原発2号機の再稼働の前提となる「地元同意」をめぐり手続きが本格化するなか、立地自治体である女川町の区長たちが、避難道路の視察を行いました。(後略)

 
[2020_11_03_09]
女川再稼働、東北電への意見書見送り 30キロ圏5市町が協議 河北新報 2020/11/03 TOP
東北電力女川原発2号機(宮城県女川町、宮城県石巻市)再稼働を巡り、原発30キロ圏内の緊急防護措置区域(UPZ)に位置する宮城県登米、東松島、涌谷、美里、南三陸の5市町による協議が2日、登米市で開かれ、再稼働の賛否などについて東北電に対する共同の意見書提出を見送った。(後略)

 
[2020_11_02_03]
女川原発2号機再稼働 30キロ圏内の5市町 “再稼働の是非に関する意見書"取りまとめず KHB 2020/11/02 TOP
再稼働の地元同意が焦点となっている東北電力女川原発2号機について、原発から30キロ圏内にある5つの市と町のトップらが会合を開きました。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 22 >  記事番号[106]〜[110] / 記事総数[200]  5進む▼ 

[2020_11_02_02]
女川原発再稼働“意見述べない" NHK 2020/11/02 TOP
東北電力女川原子力発電所の再稼働について、宮城県の村井知事が近隣の県の知事に「意見があれば言ってほしい」と呼びかけたことに対し、内堀知事は、意見を述べることはないという考えを示しました。(後略)

 
[2020_10_31_04]
女川原発再稼働巡り9日に市町村長会議開催 村井知事「地元同意」最終判断へ 河北新報 2020/10/31 TOP
東北電力女川原発2号機(宮城県女川町、石巻市)の再稼働を巡り、県は30日、県内全首長の意見を聞く市町村長会議を11月9日に仙台市内で開く方針を決めた。(後略)

 
[2020_10_30_06]
村井知事が他県知事に「原発再稼働」意見募る(宮城) 仙台放送 2020/10/30 TOP
福島市で開かれた北海道・東北地方の知事会議の中で、村井知事は東北電力女川原発2号機の再稼働を巡り意見を募ることを明らかにしました。(後略)

 
[2020_10_29_08]
東北電力社長「再稼働に理解を」 女川町長と会談〈宮城〉 仙台放送 2020/10/29 TOP
東北電力の樋口社長は、宮城県女川町の須田町長と会談し、女川原発2号機の安全性を強調した上で、再稼働への理解を求めました。(後略)

 
[2020_10_27_01]
女川再稼働を容認の宮城県議会「不支持」72% SNSアンケート 県民投票求める声も 河北新報 2020/10/27 TOP
東北電力女川原発2号機(宮城県女川町、宮城県石巻市)の再稼働を巡り、河北新報社は無料通信アプリ「LINE(ライン)」で読者らにアンケートを行った。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 23 >  記事番号[111]〜[115] / 記事総数[200]  5進む▼ 

[2020_10_24_08]
宮城・女川原発再稼働 知事 11月中にも判断へ TBC 2020/10/24 TOP
宮城県の東北電力女川原発2号機の再稼働について村井知事は11月中にも地元として同意するかどうか判断するとの考えを示しました。これは23日出演したTBCの番組で述べたものです。(後略)

 
[2020_10_24_05]
女川再稼働の地元同意差し止め認めず 住民「世間の常識通用しない」 河北新報 2020/10/24 TOP
東北電力女川原発2号機(宮城県女川町、石巻市)の再稼働を巡り、石巻市民有志が地元同意の差し止めを求めた仮処分の即時抗告審で、仙台高裁は23日、住民側の訴えを退けた。(後略)

 
[2020_10_23_05]
東北電力女川原発2号機再稼働 宮城県議会が容認で市民団体要望「知事は同意しないで」 KHB 2020/10/23 TOP
東北電力女川原発2号機の再稼働をめぐっては、22日、宮城県議会が再稼働を容認する判断を示しました。(後略)

 
[2020_10_22_03]
宮城知事、女川原発再稼働に同意へ 県議会が請願採択 日経新聞 2020/10/22 TOP
東北電力女川原子力発電所(宮城県)2号機の再稼働を巡り、宮城県議会は22日、再稼働を求める地元商工会の請願を賛成多数で採択した。(後略)

 
[2020_10_22_01]
女川原発再稼働“地元同意"の考え方  再稼働を認めない判決を出した元裁判長は…〈宮城〉 仙台放送 2020/10/22 TOP
宮城県議会は10月22日、女川原発2号機の再稼働に賛成する請願を採択しました。宮城県議会、女川町議会、石巻市議会の「再稼働容認」が出そろい、これにより地元同意の手続きは残すところ知事と女川町長、石巻市長の意向表明などです。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 24 >  記事番号[116]〜[120] / 記事総数[200]  5進む▼ 

[2020_10_20_09]
女川原発再稼働の是非、30キロ圏内の5首長に温度差 河北新報 2020/10/20 TOP
(前略)緊急防護措置区域(UPZ)にある5市町の対応に注目が集まっている。事故時の広域避難計画について「住民の安全の実効性が確保されていない」との意見が大勢を占める一方、再稼働の是非は「容認」と「反対」で温度差が激しい。(後略)

 
[2020_10_19_02]
「特定重大事故等対処施設」がない M7超の地震が30年以内に90%超の場所にある たんぽぽ 2020/10/19 TOP
女川原発2号機の再稼働について村井嘉浩宮城県知事は、11月中にも同意すると14日の各紙で報じられた。(後略)

 
[2020_10_14_08]
宮城知事、女川原発再稼働同意へ 被災地初、県議会賛成で年内表明 秋田魁新 2020/10/14 TOP
宮城県の村井嘉浩知事が、東北電力女川原発2号機(同県石巻市、女川町)の再稼働に同意する意向を固めたことが14日、分かった。(後略)

 
[2020_10_14_02]
女川原発再稼働「現時点では白紙」と村井知事 宮城県議会委が“事実上容認"も… 仙台放送 2020/10/14 TOP
宮城県議会は、10月13日に女川原発2号機の再稼働を事実上、容認しました。(後略)

 
[2020_10_13_04]
女川原発、実効性なき避難計画に基づく再稼働認められない「脱原発首長会議」が緊急声明 金曜日 2020/10/13 TOP
(前略)「脱原発をめざす首長会議」(世話人は村上達也前茨城県東海村長ら6人)は9月12日、東日本大震災で被災した東北電力女川原発2号機(宮城県女川町、石巻市)の再稼働問題をテーマにしたフォーラムをオンライン形式で開催した。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 25 >  記事番号[121]〜[125] / 記事総数[200]  5進む▼ 

[2020_10_11_03]
津波リスク「計算して大騒ぎするのを避ける」とのメモも 国が隠し続けた真実 アエラ 2020/10/11 TOP
東京電力福島第一原発の事故について、9月30日、仙台高裁は「国にも責任がある」とする判決を出した。(後略)

 
[2020_10_10_03]
女川原発再稼働 「追加説明会しない」宮城県が回答 市民団体は批判 河北新報 2020/10/10 TOP
東北電力女川原発2号機(宮城県女川町、石巻市)の再稼働に反対する県内26の市民団体は9日、住民説明会の追加開催を県に求めた要望書の回答を公開した。(後略)

 
[2020_10_09_03]
石巻市議会 女川原発再稼働容認に市民団体が抗議声明 宮城 TBC 2020/10/09 TOP
石巻市議会が、東北電力女川原子力発電所2号機の再稼働を容認したことについて、地元の市民団体が9日に「安全を守る議会の責務を放棄したものであり、強く抗議する」などとする声明を発表しました。(後略)

 
[2020_10_08_01]
女川原発再稼働めぐり 自民会派ベテラン県議「賛成できない」棄権も検討… TBC 2020/10/08 TOP
宮城県議会は、8日も、東北電力女川原発2号機の再稼働を巡り、論戦が繰り広げられています。(後略)

 
[2020_10_02_04]
女川原発再稼働・迫る地元同意(5)完 「県民の総意」問われる覚悟 河北新報 2020/10/02 TOP
東北電力女川原発2号機(宮城県女川町、石巻市)の再稼働の前提となる「地元同意」を巡り、立地自治体の手続きが本格化している。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 26 >  記事番号[126]〜[130] / 記事総数[200]  5進む▼ 

[2020_10_01_02]
“避難計画の実効性"に疑問の声 宮城県議会9月定例会 代表質問始まる 仙台放送 2020/10/01 TOP
10月1日、宮城県議会9月定例会は代表質問が行われ、女川原子力発電所2号機の再稼働をめぐり、議員たちから質問が相次ぎました。(後略)

 
[2020_09_28_04]
街頭で原発ゼロ訴え 女川再稼働ストップ女性議員の会 河北新報 2020/09/28 TOP
東北電力女川原発2号機(宮城県女川町、石巻市)の再稼働に反対する県内の超党派の女性地方議員でつくる「女川原発再稼働ストップ!みやぎ女性議員有志の会」の設立集会が27日、仙台市青葉区のエル・パーク仙台であった。(後略)

 
[2020_09_27_02]
女川2号機再稼働阻止の訴え継続 仙台で県民集会 河北新報 2020/09/27 TOP
東北電力女川原発(宮城県女川町、石巻市)の再稼働に反対する宮城県民集会が26日、仙台市青葉区の錦町公園であった。(後略)

 
[2020_09_25_05]
緊急防護措置区域内の首長「住民の安全大前提」 女川原発再稼働、石巻市議会容認で訴え 河北新報 2020/09/25 TOP
(前略)緊急防護措置区域(UPZ)内にある5市町のトップは、市議会の判断を尊重しながらも、実効性が不安視される重大事故時の避難計画を念頭に「再稼働の『同意』は、住民の安全確保あってこそだ」とくぎを刺した。(後略)

 
[2020_09_24_04]
“原発の安全性"国が説明 資源エネルギー庁・原子力規制庁など 宮城県議会 仙台放送 2020/09/24 TOP
原発再稼働をめぐり、宮城県議会でも9月24日、国の担当者を招いて説明を受けました。県議会は24日、資源エネルギー庁や原子力規制庁など国の担当者を招き、女川原発2号機の安全性などについて説明を受けました。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 27 >  記事番号[131]〜[135] / 記事総数[200]  5進む▼ 

[2020_09_20_03]
宮城・石巻市議会特別委「再稼働求める意見書案」を了承 仙台放送 2020/09/20 TOP
宮城県の石巻市議会は20日、特別委員会を開き、18日に常任委員会がまとめた女川原発2号機の再稼働を求める意見書案を了承しました。(後略)

 
[2020_09_19_02]
女川再稼働 賛成団体、県議会自民会派に請願の協力依頼 反対派は全会派要請 河北新報 2020/09/19 TOP
東北電力女川原発(宮城県女川町、石巻市)の再稼働を巡り、女川町商工会は18日、県議会最大会派の自民党・県民会議に再稼働の賛成請願に必要な紹介議員の協力を依頼した。(後略)

 
[2020_09_14_03]
女川町議会 女川原発2号機の早期再稼働求める意見書提出 KHB 2020/09/14 TOP
東北電力女川原発2号機の再稼働をめぐり、女川町議会は早期の再稼働を求める意見書をとりまとめました。(後略)

 
[2020_09_08_01]
女川原発で国の防災訓練を実施 時期は未定〈宮城〉 仙台放送 2020/09/08 TOP
毎年行われている国の原子力総合防災訓練、今年度は女川原発で行われることがわかりました。(後略)

 
[2020_09_02_02]
女川原発2号機“再稼働の是非"…美里町長 改めて「再稼働反対」〈宮城〉 仙台放送 2020/09/02 TOP
女川原発2号機の“再稼働の是非"を巡っては宮城県女川町など立地自治体だけでなく、周辺自治体での議論も重要な局面を迎えています。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 28 >  記事番号[136]〜[140] / 記事総数[200]  5進む▼ 

[2020_08_31_02]
女川原発再稼働に消えない不安 国と東北電、住民の疑問に答えず 宮城県の説明会終わる 河北新報 2020/08/31 TOP
東北電力女川原発2号機(宮城県女川町、石巻市)の再稼働を巡り、30キロ圏内の7カ所で今月開かれた県主催の住民説明会が終了した。(後略)

 
[2020_08_28_01]
宮城県に“再稼働反対"署名提出 女川原発2号機の再稼働をめぐり、宮城県保険医協会が 仙台放送 2020/08/28 TOP
東北電力・女川原発2号機の再稼働をめぐり、宮城県内の医師でつくる団体が県に対し、「再稼働反対」の署名と要望書を提出しました。(後略)

 
[2020_08_24_03]
女川原発再稼働「容認できず」 市民団体が仙台市に要望 仙台放送 2020/08/24 TOP
東北電力の女川原発2号機の再稼働をめぐり、市民団体は仙台市長に対し、再稼働に賛成する状況にはないことを知事に伝えるよう要望しました。(後略)

 
[2020_08_21_09]
女川原発に関する住民説明会の参加者…757人 宮城県民の0.03%に留まる 仙台放送 2020/08/21 TOP
宮城県は8月19日に終了した「女川原発に関する住民説明会」の参加者が、全体で757人だったと明らかにしました。(後略)

 
[2020_08_20_01]
女川再稼働、町議会「同意」 リスクと恩恵のはざまで揺れる港町 河北新報 2020/08/20 TOP
宮城県女川町議会の原発対策特別委員会が19日、東北電力女川原発2号機(女川町、石巻市)の再稼働を事実上、容認した。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 29 >  記事番号[141]〜[145] / 記事総数[200]  5進む▼ 

[2020_08_19_04]
女川原発再稼働で市民団体 仙台市長に反対の要望 KHB 2020/08/19 TOP
女川町議会の特別委員会が19日、女川原発2号機再稼働に賛成する意見を採択したことを受け、仙台市の市民団体は郡市長に再稼働反対を求める要望書を提出しました。(後略)

 
[2020_08_19_03]
女川再稼働 東松島で県住民説明会 避難計画に疑問相次ぐ 河北新報 2020/08/19 TOP
東北電力女川原発2号機(女川町、石巻市)の再稼働を巡り、宮城県は18日、地元住民らを対象にした第6回説明会を東松島市コミュニティセンターで開いた。(後略)

 
[2020_08_19_01]
女川原発2号機 宮城・女川町議会 再稼働を容認 TBC 2020/08/19 TOP
宮城県の女川原発2号機の再稼働を巡り、女川町議会は、19日に再稼働に反対する請願を不採択とし、賛成する陳情を採択しました。(後略)

 
[2020_08_18_04]
女川原発2号機「住民説明会」 再稼働“反対"自治体…「説明不十分」〈宮城〉 仙台放送 2020/08/18 TOP
(前略)18日の説明会には再稼働に反対姿勢を貫く自治体のトップも姿を見せ、「説明は不十分」と訴えました。8月から始まった住民説明会。18日、東松島市では全7回のうち6回目となる説明会が開かれました。(後略)

 
[2020_08_17_01]
女川原発2号機の再稼働の前提「地元同意」について 村井知事「県議会で… TBC 2020/08/17 TOP
東北電力女川原発2号機の再稼働の前提となる「地元同意」について、村井知事は、9月23日に開会する宮城県議会9月定例会で県議会の意向を探る考えを示しました。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 30 >  記事番号[146]〜[150] / 記事総数[200]  5進む▼ 

[2020_08_11_03]
女川再稼働、石巻で最後の宮城県説明会 屋内退避に懸念、浸水常襲エリア通過に疑問 河北新報 2020/08/11 TOP
東北電力女川原発2号機(女川町、石巻市)の再稼働を巡り、県は10日、地元住民らを対象にした第5回説明会を石巻市万石浦中で開いた。(後略)

 
[2020_08_10_01]
女川再稼働 宮城県住民説明会「なぜ今」参加低調 河北新報 2020/08/10 TOP
東北電力女川原発2号機(宮城県女川町、石巻市)の再稼働を巡り、県が原発30キロ圏内の住民らを対象に開いている説明会の参加者が、募集定員の3分の1と低調だ。(後略)

 
[2020_08_09_03]
女川2号機再稼働、石巻で住民説明会 広域避難計画に不安の声 河北新報 2020/08/09 TOP
東北電力女川原発2号機(宮城県女川町、石巻市)の再稼働を巡り、宮城県は8日、地元住民らを対象にした第3回説明会を石巻市総合体育館で開いた。(後略)

 
[2020_08_02_01]
「被ばく前提にした避難計画だ」 女川原発、再稼働説明会で住民から批判 毎日新聞 2020/08/02 TOP
東北電力が2022年度以降の再稼働を目指す女川原発(宮城県女川町、石巻市)2号機について、県主催による住民説明会が1日、女川町で始まった。(後略)

 
[2020_08_01_03]
住民からは疑問や不満の声も…女川2号機の再稼働に向けた住民説明会始まる 仙台放送 2020/08/01 TOP
東北電力女川原発2号機の再稼働に向けた宮城県主催の住民説明会が女川町を皮切りに8月1日から始まりました。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 31 >  記事番号[151]〜[155] / 記事総数[200]  5進む▼ 

[2020_07_31_07]
大飯、高浜原発同時事故を想定し改定 住民避難計画、新型コロナ対策も追加 福井新聞 2020/07/31 TOP
福井県にある関西電力大飯原発と高浜原発の住民避難計画に、両原発の同時事故を想定した対応や新型コロナウイルスなどの感染症拡大防止策が追加された。(後略)

 
[2020_07_31_01]
女川2号機、宮城知事ら視察立ち会い「重要な機会」 東北電社長会見で 河北新報 2020/07/31 TOP
東北電力の樋口康二郎社長は30日の定例記者会見で、再稼働を目指す女川原発2号機(宮城県女川町、宮城県石巻市)を巡り、8月6日に予定される村井嘉浩宮城県知事、須田善明女川町長、亀山紘石巻市長の現地視察に立ち会う意向を明らかにした。(後略)

 
[2020_07_30_10]
女川2号機再稼働の是非言及せず 宮城県検討会が知事に最終報告 河北新報 2020/07/30 TOP
東北電力女川原発2号機(宮城県女川町、石巻市)の安全性を検証する宮城県の有識者検討会は29日、仙台市内で第24回会合を開き、検討結果をまとめた報告文書を村井嘉浩知事に提出した。(後略)

 
[2020_07_29_05]
女川原発1号機 廃炉に向けた作業始まる TBC 2020/07/29 TOP
今年3月に原子力規制委員会から廃炉計画の認可を受けた東北電力女川原発1号機で、28日から放射性物質の除去作業が始まりました。(後略)

 
[2020_07_22_03]
東海第2原発、避難計画の見直し検討 「3密」回避でバス2〜3倍必要 茨城県 毎日新聞 2020/07/22 TOP
新型コロナウイルスの感染拡大を受け、茨城県は、日本原子力発電東海第2原発(同県東海村)の事故に備えた県広域避難計画を見直す検討を始めた。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 32 >  記事番号[156]〜[160] / 記事総数[200]  5進む▼ 

[2020_07_21_01]
女川原発2号機再稼働 "県議の会"住民説明会の延期求める TBC 2020/07/21 TOP
女川原発2号機の再稼働に関する住民説明会について、再稼働に反対する県議のグループが、新型コロナの感染が拡大しているとして、説明会の開催を延期するよう宮城県に申し入れました。(後略)

 
[2020_07_14_05]
女川2号機工事計画審査、来年6月に説明完了想定 東北電 河北新報 2020/07/14 TOP
(前略)詳細設計に関する「工事計画」について、東北電が2021年6月までに説明を終える想定であることが13日分かった。(後略)

 
[2020_07_14_01]
女川原発2号機 工事計画を審査 TBC 2020/07/14 TOP
東北電力女川原発2号機の再稼働をめぐり、原子力規制委員会は14日、東北電力の工事計画が妥当かどうかを審査する初めての会合を開きました。(後略)

 
[2020_07_11_02]
女川2号機、地元同意の差し止め却下 住民側が仙台高裁に即時抗告 河北新報 2020/07/11 TOP
(前略)石巻市民17人が、宮城県と同市に再稼働の事実上の前提となる地元同意の差し止めを求めた仮処分で、住民側は10日、申し立てを却下した仙台地裁の決定を不服として、仙台高裁に即時抗告した。(後略)

 
[2020_07_08_02]
女川原発の避難計画 実効性問う市民団体の公開質問状 宮城県が回答せず KHB 2020/07/08 TOP
東北電力女川原発の事故に備えた避難計画をめぐり、計画の実効性を問う市民団体の公開質問状に対し、宮城県は別の市民団体と係争中であることを理由に回答しませんでした。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 33 >  記事番号[161]〜[165] / 記事総数[200]  5進む▼ 

[2020_07_06_02]
再稼働同意の差し止め認めず 女川原発で申し立て却下―仙台地裁 時事通信 2020/07/06 TOP
(前略)同市の市民団体のメンバーら17人が県と市に再稼働に同意しないよう求めた仮処分申請で、仙台地裁は6日、申し立てを却下する決定を出した。(後略)

 
[2020_07_06_01]
女川原発2号機「再稼働」めぐり…仙台地裁「地元同意」差し止め請求を却下 仙台放送 2020/07/06 TOP
(前略)石巻市の住民グループが、県と市に再稼働に必要な「地元同意」をしないよう求めた仮処分の申し立てに対し、仙台地方裁判所は申し立てを却下する決定を出しました。(後略)

 
[2020_07_03_09]
女川原発再稼働、宮城県が来月住民説明会 7カ所限定に批判続出 河北新報 2020/07/03 TOP
東北電力女川原発2号機(女川町、石巻市)の再稼働を巡り、宮城県が8月に原発30キロ圏内で開く住民説明会の在り方が、2日の県議会環境福祉委員会で議論になった。(後略)

 
[2020_06_29_06]
再稼働反対の町民ら避難計画の不備指摘 宮城・女川 TBC 2020/06/29 TOP
女川原発2号機の再稼働を巡り、地元同意の是非を判断するための特別委員会が女川町議会で開かれ、再稼働に反対する請願を提出した町民らが、避難計画の不備などを指摘しました。(後略)

 
[2020_06_26_05]
女川原発の住民説明会 女川など4市町で8月から実施 TBC 2020/06/26 TOP
宮城県は、東北電力女川原子力発電所2号機の再稼働に関する住民説明会を2020年8月に地元の女川町や石巻市など4つの市と町で開催することを決めました。 (後略)

 
 
 ▲5戻る  < 34 >  記事番号[166]〜[170] / 記事総数[200]  5進む▼ 

[2020_06_23_06]
女川原発住民避難計画…「実効性がない」市民団体が質問状〈宮城〉 仙台放送 2020/06/23 TOP
女川原子力発電所の重大事故を想定した避難計画について、市民団体が「実効性がない」とする公開質問状を県に提出しました。(後略)

 
[2020_06_22_02]
女川原発の避難対応了承 新型コロナ感染症対策盛り込む 政府 時事通信 2020/06/22 TOP
政府の原子力防災会議は22日、東北電力女川原発(宮城県)で事故が発生した場合の周辺住民の避難などに関する対応を了承した。(後略)

 
[2020_06_22_01]
原子力防災会議 女川原発「緊急時対応」を了承 TBC 2020/06/22 TOP
政府の原子力防災会議は22日、東北電力が再稼働を目指す女川原発の事故に備え避難計画などをまとめた「緊急時対応」を了承しました。(後略)

 
[2020_06_18_04]
女川原発避難計画改定案 立地2市町長は肯定的評価 受け入れ市町村は困惑 河北新報 2020/06/18 TOP
女川原発の重大事故を想定した広域避難計画の改定案が17日公表され、立地2市町の首長は新型コロナ対策を盛り込んだ内容を当然と受け止めた。(後略)

 
[2020_06_17_01]
女川原発事故と感染拡大に備え 避難計画に“感染防止策"盛り込む〈宮城〉 仙台放送 2020/06/17 TOP
東北電力・女川原発の事故を想定した避難計画に、新型コロナウイルスの感染防止策が盛り込まれることになりました。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 35 >  記事番号[171]〜[175] / 記事総数[200]  5進む▼ 

[2020_06_16_08]
再処理工場パブリックコメント 応募低調 760件 規制委審査「内容複雑?」 東奥日報 2020/06/16 TOP

 
[2020_06_16_01]
女川原発再稼働の同意差し止め仮処分 16日で結審 仙台地裁「できるだけ早く判断を示す意向」 KHB 2020/06/16 TOP
女川原発2号機の再稼働の前提となる宮城県と石巻市の同意の差し止めを市民団体が求めた審尋が結審し、今後、仙台地裁が差し止めの是非について判断を示すとみられます。(後略)

 
[2020_06_01_02]
処理水放出、宮城知事と茨城知事が対照的対応 河北新報 2020/06/01 TOP
東京電力福島第1原発にたまり続ける処理水の処分を巡り、政府小委員会が「海洋や大気への放出が現実的な選択肢」との報告書を2月に出したことを受け、福島の隣県の宮城、茨城の知事と漁業者が対照的な対応を見せている。(後略)

 
[2020_05_29_02]
東北電が夏の電気料金割引へ 河北新報 2020/05/29 TOP
東北電力の樋口康二郎社長は28日の定例記者会見で、新型コロナウイルスの感染拡大を踏まえ、家庭向けの電力需要が増える夏場の2カ月分の電気料金のうち、基本料金相当分を無料にする方向で検討していることを明らかにした。(後略)

 
[2020_05_28_01]
「女川原発2号機再稼働に同意しないで」市民団体が石巻市議会に請願 仙台放送 2020/05/28 TOP
宮城県石巻市の市民団体が、女川原発2号機の再稼働に「石巻市議会が同意しないこと」を求める請願書を、5月28日、議長に提出しました。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 36 >  記事番号[176]〜[180] / 記事総数[200]  5進む▼ 

[2020_05_22_03]
女川原発1号機 宮城県など廃炉計画に同意 TBC 2020/05/22 TOP
宮城県などは22日、東北電力に対し、女川原子力発電所1号機の廃炉計画に同意することを伝えました。これにより、東北電力は廃炉作業への着手が可能となり、2020年9月までに作業を始める方針を示しました。(後略)

 
[2020_05_22_02]
女川原発5〜30km圏の住民到着が最長3日 宮城県、避難計画見直し急ぐ 河北新報 2020/05/22 TOP
宮城県は21日、東北電力女川原発(同県女川町、石巻市)の重大事故時に、5〜30キロ圏内の緊急防護措置区域(UPZ)の住民が圏外の避難先へ到着するのに最長で約3日かかるとの試算結果を公表した。(後略)

 
[2020_05_21_01]
女川原発5キロ圏、避難に平均50時間 宮城県試算 対策なしなら5日以上 河北新報 2020/05/21 TOP
東北電力女川原発(宮城県女川町、石巻市)の重大事故発生時、原発5キロ圏内の予防的防護措置区域(PAZ)の住民が避難先へ到着するのに最悪で3日弱かかる恐れがあることが20日、分かった。(後略)

 
[2020_05_14_06]
女川原発の工事中断要望 「作業員感染リスク高い」 共同通信 2020/05/14 TOP
東北電力女川原発2号機(宮城県)の再稼働に反対する市民団体は14日、原発構内の密閉空間などで安全対策工事に当たる作業員が新型コロナウイルスに感染するリスクが高いとして、東北電に対し、工事を一時中断するよう申し入れた。(後略)

 
[2020_04_30_02]
女川原発2号機の安全対策工事完了、4度目の延期 再稼働22年度以降に 毎日新聞 2020/04/30 TOP
東北電力は30日、女川原発2号機(宮城県)の再稼働に必要な安全対策工事の完了が、2020年度から22年度に遅れると発表した。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 37 >  記事番号[181]〜[185] / 記事総数[200]  5進む▼ 

[2020_04_21_08]
原発の浸水深さ示さず M9地震津波想定 「地元と調整必要」 東京新聞 2020/04/21 TOP
内閣府の有識者会議が二十一日に公表した日本海溝・千島海溝沿いの巨大地震に伴う津波想定では、各地の原子力施設が浸水する深さなど具体的なデータは示されなかった。(後略)

 
[2020_04_16_03]
女川2号機「再稼働反対」61% 原発安全性「不安」74% 本社世論調査 河北新報 2020/04/16 TOP
東京電力福島第1原発事故から10年目を迎え、河北新報社は宮城県内の有権者を対象に原発に関する世論調査を実施した。(後略)

 
[2020_04_16_02]
地元同意「宮城県と県内全自治体」60% 女川原発2号機再稼働 世論調査 河北新報 2020/04/16 TOP
河北新報社が宮城県内を対象に実施した原発に関する世論調査で、東北電力女川原発2号機(宮城県女川町、石巻市)の再稼働に必要な「地元同意」の範囲について(後略)

 
[2020_04_13_02]
不十分な放射線量測定が原因 東北電、女川2号機の内部被ばく 共同通信 2020/04/13 TOP
東北電力女川原発(宮城県女川町、石巻市)で3月、2号機建屋内で点検作業に当たっていた男性作業員1人が内部被ばく(後略)

 
[2020_03_31_03]
原子力規制委員会はプルサーマル発電を止めるべき 木村雅英(再稼働阻止全国ネットワーク) たんぽぽ 2020/03/31 TOP
プルサーマル発電の危険性と規制委の審査の重要性を高浜を例に「その149」(2017年11月10日)で述べた。しかしながら、その後も原子力規制委員会は次々にプルサーマル発電をも容認する合格を出している。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 38 >  記事番号[186]〜[190] / 記事総数[200]  5進む▼ 

[2020_03_27_05]
女川原発2号機で点検作業員が内部被ばく 健康状態に異常なし 毎日新聞 2020/03/27 TOP
東北電力は27日、定期検査中の女川原発2号機で、点検作業中の協力企業の50代男性が内部被ばくしたと発表した。(後略)

 
[2020_03_27_03]
女川原発広域避難計画「再審査を」 石巻の市民団体、国に申し入れ書送付 河北新報 2020/03/27 TOP
(前略)国の「緊急時対応」の公表を受け、石巻市の市民団体「女川原発の避難計画を考える会」は26日、国の原子力防災会議メンバー24人に対し、計画の実効性について再審査を求める申し入れ書を送付した。(後略)

 
[2020_03_26_01]
19万人の避難先は宮城県内 女川原発30km圏内避難計画 河北新報 2020/03/26 TOP
内閣府や宮城県などでつくる「女川地域原子力防災協議会」は25日、都内で会合を開き、東北電力女川原発(宮城県女川町、石巻市)で重大事故が発生した場合の半径30キロ圏内の住民の避難計画を取りまとめた。(後略)

 
[2020_03_25_04]
「3.11」による女川原発のトラブルは600カ所以上 たんぽぽ 2020/03/25 TOP
4/4(土)山崎ゼミ(学習会)「女川原発再稼働の問題点」講師:山崎久隆さん(たんぽぽ舎共同代表)(後略)

 
[2020_03_24_05]
女川原発の対応拠点、高台に完成 旧施設は津波で全壊、宮城 共同通信 2020/03/24 TOP
東北電力女川原発で重大事故が起きた際に国、自治体などの対応拠点となるオフサイトセンター(OFC)が宮城県女川町に完成し24日、報道陣に公開された。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 39 >  記事番号[191]〜[195] / 記事総数[200]  5進む▼ 

[2020_03_24_04]
最大300人が情報収集…女川原発事故発生時の拠点「女川オフサイトセンター」再建 仙台放送 2020/03/24 TOP
東日本大震災の津波で全壊した、女川原子力発電所の事故発生時の拠点施設「女川オフサイトセンター」が再建され、3月24日、内部が公開されました。(後略)

 
[2020_03_23_02]
女川原発2号機再稼働 宮城・女川町議会「同意判断の時期未定」 TBC 2020/03/23 TOP
女川原発2号機の再稼働を巡り、宮城県の女川町議会で「地元同意」の是非を判断するための特別委員会が、開かれました。(後略)

 
[2020_03_07_03]
再稼働する最初のBWRは「女川2号機」か 時期左右する「地元との関係」 J-CAST 2020/03/07 TOP
東日本大震災で被災した東北電力女川原発2号機(宮城県女川町、石巻市、出力82.5万キロワット)の再稼働に、原子力規制委員会のOKが出た。(後略)

 
[2020_03_03_03]
女川原発2号機再稼働への同意判断 宮城・石巻市長「3か月から半年必要」 TBC 2020/03/03 TOP
原子力規制委員会の審査に先週、正式合格した女川原発2号機について、宮城県石巻市の亀山紘市長は「再稼働に同意するか判断するには3か月から半年の期間が必要」との認識を示しました。(後略)

 
[2020_03_03_02]
女川原発2号機再稼働の是非 県民投票条例案否決 TBC 2020/03/03 TOP
宮城県議会の野党会派が提出した女川原発2号機の再稼働の是非を問う県民投票条例案は、与党会派の反発を受けて提案理由の説明などもないまま、3日の本会議で採決され、否決されました。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 40 >  記事番号[196]〜[200] / 記事総数[200]

[2020_02_28_01]
経産相、宮城知事に地元同意を要請 女川2号機再稼働巡り 河北新報 2020/02/28 TOP
原子力規制委員会が新規制基準への適合を認めた東北電力女川原発2号機(宮城県女川町、同県石巻市)の再稼働を巡り、村井嘉浩宮城県知事は27日、梶山弘志経済産業相から可否を問う「地元同意」を要請されたことを明らかにした。(後略)

 
[2020_02_27_02]
「震災の影響確認して判断した」 女川2号機合格で更田規制委員長 東京新聞 2020/02/27 TOP
東北電力が再稼働を目指す女川原発2号機(宮城県)が原子力規制委員会の審査に合格したことを受け、規制委の更田豊志委員長は26日の記者会見で(後略)

 
[2020_02_27_01]
東北電力 中長期ビジョンに「3号機再稼働目指す」 TBC 2020/02/27 TOP
26日に女川原発2号機の再稼働について「正式合格」となった東北電力は、27日に発表した中長期ビジョンの中に、初めて「女川原発3号機についても早期再稼働を目指す」との文言を盛り込みました。(後略)

 
[2020_02_26_10]
女川2号機 正式合格 規制委 再稼働は20年度以降 東奥日報 2020/02/26 TOP

 
[2020_02_26_06]
女川原発2号機 再稼働へ 新規制基準に「正式合格」〈宮城〉 仙台放送 2020/02/26 TOP
原子力規制委員会は2月26日、女川原発2号機について、安全審査への合格を正式に決めました。(後略)
記事終了