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[1] 運転状況 最新情報は ココ
 
発電炉名 炉型 出力(万kW) 運転開始 運転年数
※1
事故時の状況 ※2 事故時の状況詳細 現在の状況 ※3
島根1 BWR 46 1974/03/29 42年 停止中 定期検査中 廃炉中
島根2 BWR 82 1989/02/10 29年 運転中 運転中 新規制基準審査中
島根3 ABWR 137.3

建設中 建設中(進捗率93.6%:2011年4月末時点) 建設中
 
※1:運転開始から現在(2018.6.15)までの年数
※2:事故とは2011.3.11福島第一原発事故の意味
※3:現在とは2020/7/3とする。
 
 
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< 1 >  記事番号[1]〜[5] / 記事総数[126]  5進む▼ 

[2021_08_18_05]
中国電力島根原発2号機 津波想定に対して少なくても倍程度の余裕を見るべき 山崎久隆 たんぽぽ  2021/08/18 TOP
4.外部火災に対する設計方針(3)発電所敷地内における航空機落下等による火災(112頁)「5」大規模な自然災害又は故意による大型航空機の衝突その他のテロリズムへの対応(重大事故等防止技術的能力基準2.1関係)/497頁について。(後略)

 
[2021_08_17_01]
中国電力島根原発2号機のパブコメ提出文章を紹介 山崎久隆 たんぽぽ  2021/08/17 TOP
項目紹介1.地震による損傷の防止(第4条関係)(10頁)2.耐震設計方針耐震重要度分類の方針(30頁)(後略)

 
[2021_08_11_03]
島根原発の安全協定で動き 鳥取側は中国電力に強く迫る(鳥取・米子市、境港市) さんいん中央テレビ  2021/08/11 TOP
原発の安全協定に関する島根側の自治体の動きに対し、鳥取県と米子・境港両市は11日、中国電力に安全協定を改定するよう改めて申し入れました。(後略)

 
[2021_07_30_04]
島根原発 周辺住民の避難計画とりまとめ 日テレ  2021/07/30 TOP
再稼働の準備が進められている中国電力の島根原発について、30日、周辺地域の住民の避難計画がとりまとめられました。(後略)

 
[2021_07_14_03]
島根原発、AIで異常検知へ 中国電力、運転員支援 共同通信  2021/07/14 TOP
中国電力は再稼働を目指す島根原発2号機で、トラブルの予兆を人工知能(AI)が把握し警告する監視システムを開発した。原発内部に設置したセンサーが異常を検知。AIが複数の異常を組み合わせて分析し、過去の類似するトラブルや対応策を示す。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 2 >  記事番号[6]〜[10] / 記事総数[126]  5進む▼ 

[2021_06_29_06]
再稼働を進めるための島根原発2号機の適合性審査終了に強く抗議します たんぽぽ  2021/06/29 TOP
2013年12月に設置許可変更申請書が出され、およそ7年半にわたって行われてきた島根原発2号機の新規制基準適合性審査は、本日原子力規制委員会による「審査書」案が示され、終了することとなりました。(後略)

 
[2021_06_26_03]
稼働可否判断に「民意を」島根原発2号機の事実上合格で市民団体が県に要望 TSKさんいん中央テレビ  2021/06/26 TOP
事実上の合格が出た島根原発2号機の再稼働について脱原発の市民団体が島根県に対し地元同意の可否判断に民意を充分に反映するよう25日、申し入れました。(後略)

 
[2021_06_25_01]
住民グループが島根原発2号機に関する申し入れ 「運転再開を望まない民意も強い」 BSS山陰放送  2021/06/25 TOP
島根原発・エネルギー問題県民連絡会の保母武彦事務局長は、25日、島根県庁を訪ね、島根原発2号機に関する丸山達也知事宛ての要望書を担当者に手渡しました。(後略)

 
[2021_06_24_07]
自力での避難が難しい要支援者数では全国最多 上岡直見 たんぽぽ  2021/06/24 TOP
◎東海第二原発や美浜原発3号機の話題に隠れて動向があまり伝わってこない中国電力の島根原発であるが、昨日(2021年6月23日)に、規制委員会は2号機の再稼働について審査書案を了承し、いわゆる「合格」の段階になった(後略)

 
[2021_06_24_06]
島根県の丸山知事が原子力規制庁で原発の安全対策に関する要望活動 BSS山陰放送  2021/06/24 TOP
島根県の丸山達也知事は24日、東京都港区の原子力規制庁を訪問し、全国知事会などを代表して要望活動を行いました。(後略)

 
 
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[2021_06_24_01]
中国電力が原発テロ対策文書をシュレッダーで誤廃棄 規制委が明らかに FNNプライムオンライン  2021/06/24 TOP
原子力規制委員会は23日、中国電力が島根原発のテロ対策施設に関する機密文書を誤って廃棄していたことを明らかにした。(後略)

 
[2021_06_23_08]
島根原発2号機 原子力規制委が再稼働事実上「合格」審査書案 NHK  2021/06/23 TOP
中国電力が再稼働を目指している島根原子力発電所2号機について、原子力規制委員会は、新しい規制基準に適合しているとして23日、事実上の合格を示す審査書案をとりまとめました。(後略)

 
[2021_06_23_07]
地震対策柱に7年半の審査 安全対策費は6000億円に さんいん中央テレビ  2021/06/23 TOP
長期間に及ぶ島根原発2号機の安全審査で柱となったのは「地震対策」でした。7年半を掛けた審査とは?また今後再稼働に向けどのような手続きがあるのか確認します。(後略)

 
[2021_06_23_06]
「中国電力の回答次第では再稼働判断に影響も」鳥取県・平井知事はけん制 さんいん中央テレビ  2021/06/23 TOP
島根原発2号機の安全審査を巡る動きを受けて、鳥取県の平井知事が報道陣の取材に答えた。(後略)

 
[2021_06_15_03]
島根原発の再稼働を問う住民投票の実施を 米子市で市民団体発足へ 日本海テレビ  2021/06/15 TOP
島根原発の再稼働の是非を問う住民投票を実施するための市民団体が米子市に近く発足することとなった。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 4 >  記事番号[16]〜[20] / 記事総数[126]  5進む▼ 

[2021_06_03_01]
島根原子力発電所 不祥事を教訓に安全の誓い(島根県・松江市) さんいん中央テレビ  2021/06/03 TOP
松江市にある島根原子力発電所で11年前に発覚した点検漏れの不祥事を教訓に再発防止などを誓う中国電力の式典が今年も3日行われた。島根原発では2010年に100項目を超える大きな点検漏れが発覚し、中国電力は窮地に絶たされる苦い経験をした。(後略)

 
[2021_05_20_07]
島根原発事故 原因究明や再発防止策の徹底を要請 日本海新聞  2021/05/20 TOP
中国電力島根原発(松江市鹿島町)で人身事故と火災が立て続けに発生したことを受け、原発30キロ圏の鳥取県、米子、境港両市は19日、原因究明と再発防止に徹底して取り組み、県民に対応状況を説明するよう中電に申し入れた。(後略)

 
[2021_05_18_04]
島根原発2号機再稼働は?「事実上の合格」が6月以降の見通しの中で地元も注視(島根・松江) さんいん中央テレビ  2021/05/18 TOP
島根原発2号機の再稼働を目指す中国電力は、自治体向けの説明会を18日に松江市で開きました。(後略)

 
[2021_05_18_01]
【詳報】島根原発の構内で火災 山陰中央  2021/05/18 TOP
中国電力は18日、松江市鹿島町片句の島根原発の構内にある管理事務所で午後7時半ごろ、火災が発生したと発表した。火元は投光器のバッテリーとみられ、約35分後に鎮火した。(後略)

 
[2021_04_30_01]
島根原発2号機 再稼働に向けた審査の主要な審議終える NHK  2021/04/30 TOP
島根県にある中国電力の島根原子力発電所2号機について、原子力規制委員会は再稼働に必要な審査の主要な審議を終えました。今後、結果をまとめる作業に入り、合格かどうかの判断を示すことになります。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 5 >  記事番号[21]〜[25] / 記事総数[126]  5進む▼ 

[2021_04_06_05]
避難車の放射性物質検査場「2カ所で可」 国、21道府県に通知 毎日新聞  2021/04/06 TOP
原発事故が起きた際、避難する車に放射性物質が付いていないかを調べる検査について、内閣府は原発30キロ圏内の21道府県に、検査会場の設営にあたり準備する資機材は、当面2会場分でいいとする通知を出していた。(後略)

 
[2021_04_03_02]
原発周辺自治体調査 事故時に「高齢者らの搬送不安」57市町村 毎日新聞  2021/04/03 TOP
原発事故が起きた際、原発30キロ圏内の自治体のうち、4割余りの57市町村が、福祉施設の高齢者らを避難先へ搬送するのに課題があると考えていることが、東京大と毎日新聞のアンケートで明らかになった。(後略)

 
[2021_02_07_01]
河野大臣「原発より再エネが安い」 市民会議にオンライン参加 さんいん中央テレビ  2021/02/07 TOP
原発や自然エネルギーについて自分ごととして考える松江市の市民会議に河野行政改革担当大臣がオンラインで参加しエネルギー転換の必要性を語りました。(後略)

 
[2021_01_26_03]
廃炉へ 島根原発1号機の設備解体作業進む 日本海テレビ  2021/01/26 TOP
廃炉が決まっている島根原発1号機の一部設備の解体作業が26日報道陣に公開された。公開されたのは、去年11月から行われている主変圧器と呼ばれる設備の解体。(後略)

 
[2020_12_10_03]
「女川の次は島根」再稼働への道のりは・・・ TSKさんいん中央テレビ  2020/12/10 TOP
11月に被災原発として初めて地元が稼働に同意した宮城県の女川原発。こうした中で島根原発2号機について中国電力は、国の審査が「終盤に差し掛かっている」という認識を示しています。(後略)

 
 
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[2020_08_31_03]
中国電力社長ら役員が報酬を返上 島根原発の不祥事で 共同通信  2020/08/31 TOP
中国電力は31日、協力会社が島根原発(松江市)で放射線管理区域の巡視を怠っていた問題で、協力会社との連携不足や不十分な業務管理が原因とする調査報告書を公表した。(後略)

 
[2020_05_13_04]
島根原発の放射性廃棄物の巡視、計32日間実施せず 松江市や島根県は立ち入り調査実施へ 中国新聞  2020/05/13 TOP
中国電力は13日、島根原発(松江市鹿島町)にある低レベル放射性廃棄物の一時的な保管などに使う「サイトバンカ建物」で、協力会社の社員が法定の巡視を怠っていた問題で、2002年度以降、8人が計32日、巡視をしていなかったと発表した。(後略)

 
[2020_03_31_03]
原子力規制委員会はプルサーマル発電を止めるべき 木村雅英(再稼働阻止全国ネットワーク) たんぽぽ  2020/03/31 TOP
プルサーマル発電の危険性と規制委の審査の重要性を高浜を例に「その149」(2017年11月10日)で述べた。しかしながら、その後も原子力規制委員会は次々にプルサーマル発電をも容認する合格を出している。(後略)

 
[2020_02_28_03]
東海第二再稼働「原電ペースで進まない」 水戸市長、22年12月 判断期限とせず 東京新聞  2020/02/28 TOP
日本原子力発電(原電)東海第二原発(東海村)を巡り、水戸市の高橋靖市長は二十七日、再稼働の是非を判断する時期について、「原電のペースで進むわけではない。時期は未定だ」(後略)

 
[2020_01_28_05]
島根原発2号機・3号機稼働など 中国電力 新経営ビジョン 中国放送  2020/01/28 TOP
中国電力は、島根原発2号機・3号機の稼働などを盛り込んだ新たな経営ビジョンを発表しました。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 7 >  記事番号[31]〜[35] / 記事総数[126]  5進む▼ 

[2020_01_17_04]
伊方原発3号機 運転認めない仮処分決定 広島高裁 NHK  2020/01/17 TOP
愛媛県にある伊方原子力発電所3号機について広島高等裁判所は、地震や火山の噴火によって住民の生命や身体に具体的な危険があるとして、運転を認めない仮処分の決定を出しました。(後略)

 
[2019_12_01_02]
島根原発2号機、次に合格判断 規制委員長見通し 山陰中央新報  2019/12/01 TOP
原子力規制委員会の更田豊志委員長が30日、中国電力島根原発(松江市鹿島町片句)を視察し、事実上、新規制基準適合性審査に合格した東北電力女川原発2号機(宮城県)の次は、島根2号機の合格を判断することになるとの見通しを示した。(後略)

 
[2019_11_11_04]
広島市で避難受け入れ初訓練 島根原発 RCC中国放送 2019/11/11 TOP
広島市に本社を置く中国電力の島根原子力発電所で、この週末、重大な事故を想定した大規模な避難訓練が行われました。訓練では、島根県から避難した人たちを広島市で受け入れる手順も確認されました。(後略)

 
[2019_11_09_02]
5キロ圏内住民など避難=島根原発、政府の防災訓練2日目 時事通信 2019/11/09 TOP
中国電力島根原発(松江市)での重大事故を想定した政府の原子力総合防災訓練が9日、前日に続いて行われた。(後略)

 
[2019_11_07_08]
東海第二、運転延長容認から1年 東電が支援 根強い批判 県民投票で是非問う動きも 東京新聞 2019/11/07 TOP
運転期限の四十年が迫っていた東海村の日本原子力発電(原電)東海第二原発で、最長二十年の運転延長を原子力規制委員会が認めてから、七日で一年。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 8 >  記事番号[36]〜[40] / 記事総数[126]  5進む▼ 

[2019_09_11_05]
東海第2再稼働、意見吸い上げ 住民協議会は「有効」 山田村長が関心 茨城新聞  2019/09/11 TOP
再稼働への手続きが進む日本原子力発電東海第2原発(東海村白方)を巡り、住民の意見を吸い上げる手段について、山田修村長は10日、島根県の住民協議会に言及し、「有効ではないか」と関心を見せた。(後略)

 
[2019_08_02_01]
原発に課される新「耐震」評価基準 影響を受けるのは川内、玄海、そして... J-CAST  2019/08/02 TOP
原子力規制委員会が打ち出した、耐震対策の強化を求める方針。規制委が設置した検討チームが、「基準地震動」(想定される最大の地震の揺れ)の計算方法の見直し案を打ち出し、近く、規制委が正式に決める。(後略)

 
[2018_09_06_06]
泊原発、外部電源6回線喪失、非常用DG6台起動中。 おしどりポータルサイト  2018/09/06 TOP
泊発電所、6時半状況。(10時時点続報無し)・外部電源6回線喪失(275kV泊幹線、275kV後志幹線、66kV泊幹線の6回線)(後略)

 
[2018_09_04_03]
原発の断層、補正せず「同じ」…規制委突き返す 読売新聞  2018/09/04 TOP
原子力規制委員会は4日、運転開始を目指している中国電力島根原子力発電所3号機(松江市)の安全審査の初会合を開いた。(後略)

 
[2018_08_26_01]
原発事故の賠償  リスクの放置は無責任だ 京都新聞  2018/08/26 TOP
日本には原発を動かす条件も環境も整っていない。そう考えざるを得ない。政府は原発事故に備えた原子力損害賠償法に基づく賠償金を現行の1200億円に据え置く方針を決めた。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 9 >  記事番号[41]〜[45] / 記事総数[126]  5進む▼ 

[2018_08_22_06]
核燃料ダクト 隙間200超 茨城の三菱原燃汚染確認されず 東奥日報  2018/08/22 TOP

 
[2018_08_08_02]
島根3号、新規稼働申請へ 知事了解 大震災以降2例目 東京新聞  2018/08/08 TOP
建設がほぼ終わった島根原発3号機(松江市)の新規稼働に必要な原子力規制委員会審査の申請に関し、中国電力から事前了解の申し入れを受けた島根県の溝口善兵衛知事は七日、記者会見し申請了解を表明した。(後略)

 
[2018_08_06_02]
島根原発3号機、鳥取県知事が中国電に審査入り容認を回答 日経新聞  2018/08/06 TOP
中国電力島根原子力発電所3号機(松江市)の新規稼働に必要な原子力規制委員会の審査に関して、鳥取県の平井伸治知事は県庁で6日、中国電力側に審査入りを容認することを伝えた。(後略)

 
[2018_07_22_01]
原発テロ対策、敦賀に大型巡視船 海保が2隻配備へ 福井新聞  2018/07/22 TOP
原発のテロ対策を目的に、海上保安庁が2019年度から順次、15基の原発が集中立地する福井県に大型巡視船2隻を配備することが7月21日、関係者への取材で分かった。(後略)

 
[2018_07_18_04]
豪雨災害で原発にも影響 伊方原発(四国)、泊原発(北海道)で浸水 たんぽぽ舎  2018/07/18 TOP
◎豪雨災害により広島、岡山県など広範囲で大規模な土石流、洪水被害が発生し、200名以上が死亡、行方不明になりました。ご冥福をお祈りすると共に被災された方々に御見舞い申し上げます。(後略)

 
 
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[2018_07_04_07]
東海第二原発 事実上合格の審査書案 原子力規制委 NHK  2018/07/04 TOP
 首都圏にある唯一の原子力発電所で、茨城県にある東海第二原発について、原子力規制委員会は、安全対策が新しい規制基準に適合しているとして、事実上、合格したことを示す審査書の案を取りまとめました。(後略)

 
[2018_05_23_02]
7原発12基の換気系ダクトに腐食・穴 柏崎刈羽、機能異常も 東京新聞  2018/05/23 TOP
原子力規制委員会は二十三日、全国の原発などで空調換気系ダクトに腐食による穴などがないか調査した結果、一部に腐食や穴が見つかったのは七原発十二基だったと明らかにした。(後略)

 
[2018_04_24_02]
中国電、県に事前了解申請へ=建設中の島根原発3号機 時事通信  2018/04/24 TOP
中国電力が建設中の島根原発3号機(松江市)について、原子力規制委員会への新規制基準適合性審査申請に関し、島根県に事前了解を申し入れる方向であることが24日、分かった。(後略)

 
[2018_04_09_02]
島根で震度5強 M6.1 5人負傷、1100世帯断水 毎日新聞  2018/04/09 TOP
9日午前1時32分ごろ、島根県西部を震源とする強い地震があり、同県大田市で震度5強を観測した。隣接する出雲市などで震度5弱、中四国地方の広い範囲でも震度4を記録した。(後略)

 
[2018_03_20_04]
大間原発 建設中止認めず 「審査中 危険認定困難」 東奥日報  2018/03/20 TOP
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 ▲5戻る  < 11 >  記事番号[51]〜[55] / 記事総数[126]  5進む▼ 

[2018_02_17_01]
島根原発 2号機、地震動決まる 3号機稼働申請目指す 中国電 毎日新聞  2018/02/17 TOP
中国電力島根原発2号機(松江市)の耐震設計の目安となる「基準地震動」について、国の原子力規制委員会は16日、最大加速度を820ガルとすることで了承した。(後略)

 
[2018_02_16_03]
島根原発の基準地震動を了承 原子力規制委、審査の難関 共同通信  2018/02/16 TOP
原子力規制委員会は16日、中国電力島根原発2号機(松江市)の再稼働に向けた審査会合を開き、最大加速度を820ガルとする基準地震動(耐震設計の目安となる地震の揺れ)を了承した。(後略)

 
[2018_01_31_02]
島根原発 中国電が鳥取県に2.6億円 防災対策費を追加 毎日新聞  2018/01/31 TOP
中国電力(広島市)が島根原発(松江市)での重大事故に備えて鳥取県に拠出している防災対策費について、同社は30日、2億6000万円を追加で支払うことを決めた。(後略)

 
[2018_01_27_03]
誰も審査しないプルサーマル原発の安全性  原子力規制委も投げ出しているプルサーマル計画 たんぽぽ  2018/01/27 TOP
目次1.現状…燃やすあてがないプルトニウム利用計画核燃料再処理をやめよ2.帳尻あわせも不可能3.原子力規制委の怠慢、過酷事故対策として追加した設備類を調査審議すべき4.プルサーマルの安全審査をやり直せ(後略)

 
[2017_12_26_02]
落日の原発 ポンコツ東海第二原発の再稼働を止めたい 鎌田慧 東京新聞  2017/12/26 TOP
安倍政権は認めたがらないが、今年は原発行政終わりの始まりの年だった。夢の、とうたわれた「高速増殖炉もんじゅ」がなんの成果も上げないまま、あえない最後となって1年。今度は福井県の大飯原発1,2号機が廃炉、いよいよ日本も廃炉時代を迎える。(後略)

 
 
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[2017_11_10_01]
<島根原発廃炉ルポ>廃棄物の行方を地元懸念 経済効果も未知数 河北新報  2017/11/10 TOP
東京電力福島第1原発事故後、原発の運転期間は原則40年と定められ、今後、全国各地の原発で廃炉が増えるとみられる。電力各社は拡大する廃炉ビジネスの経済効果を強調するが、地元への波及は読めない上、定まらない放射性廃棄物の行方を懸念する見方は根強い。(後略)

 
[2017_10_18_02]
「沸騰水型」に新冷却装置 規制委 原発事故対策で義務化 東奥日報  2017/10/18 TOP

 
[2017_07_24_01]
40年超原発、計27億円加算=老朽8基の5市町に―交付金、原則に「逆行」 時事通信  2017/07/24 TOP
運転開始から40年超の老朽原発を抱える福井県美浜町など5市町に、電源立地地域対策交付金の加算分として2016年度までに計27億円が交付されたことが23日、立地自治体などへの取材で分かった。(後略)

 
[2017_07_21_02]
島根原発の厳正審査 鳥取知事が要望書 断層見直しで規制庁に 東奥日報  2017/07/21 TOP

 
[2017_07_08_01]
島根原発 宍道断層、39キロに延長へ 2号機、再稼働の遅れも 毎日新聞  2017/07/08 TOP
中国電力島根原発(松江市鹿島町片句)の南を東西に走る活断層「宍道断層」の長さについて中国電は、14キロ延長して全長39キロと評価を見直すことを決めた。(後略)

 
 
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[2017_04_21_03]
島根原発1号機も配管に穴=空調用の87カ所に―中国電 時事通信  2017/04/21 TOP
中国電力は21日、島根原発1号機(松江市)の中央制御室の換気に使う空調配管の87カ所で腐食による穴が見つかったと発表した。環境に影響はないという。同原発2号機で昨年12月、空調配管に穴が見つかり、原子力規制委員会は今年1月、全国の原発に配管の点検を指示。(後略)

 
[2017_02_11_02]
島根原発30キロ圏 3市と安全協定 中国電が締結 東奥日報  2017/02/11 TOP

 
[2017_01_18_01]
島根原発 全機点検指示 2号機でダクトに腐食穴見つかり 毎日新聞  2017/01/18 TOP
中国電力島根原発2号機(松江市)で中央制御室に外気を取り入れる送風管(ダクト)に腐食穴が見つかり、原子力規制委員会は18日、全原発でダクトを点検するよう各電力会社に指示することを決めた。(後略)

 
[2016_10_26_04]
鳥取地震と島根原発 上岡直見 たんぽぽ  2016/10/26 TOP
○今回の鳥取地震に関して、政府や電力事業者は原発に何も影響がなかったかのような態度を示しているが、物理現象を軽視した書類判断に過ぎない。(後略)

 
[2016_10_22_09]
鳥取中部 震度6弱 M6.6 17人けが、余震頻発 瞬間の揺れ 熊本級 東奥日報  2016/10/22 TOP

 
 
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[2016_10_22_07]
余震が続き怖い 鳥取震度6弱 調理中やけど 赤旗  2016/10/22 TOP
21日午後2時過ぎに鳥取県中部を震源に、最大震度6弱を観測した地震。鳥取市など同県東部の1市4町を管轄する県東部広域行政管理組合消防局によると、市内の飲食店で女性従業員(37)が調理中に油をかぶり、両手足にやけどを負って病院に搬送されました。意識はあるといいます。(後略)

 
[2016_10_22_06]
10キロ範囲に震源集中、気象庁 南北方向に断層か 西日本新  2016/10/22 TOP
11時49分 鳥取県中部で震度6弱を観測した地震で、気象庁は22日、この地域で続いている地震の震源が、南北約10キロの範囲に集中していることから「南北方向に地下の断層が延びているとみられる」との見解を示し、この地域では引き続き警戒が必要とした。(後略)

 
[2016_10_22_05]
電子基準点、最大7センチ動く 鳥取地震で国土地理院観測 西日本新  2016/10/22 TOP
2016年10月22日 10時57分 鳥取県中部で震度6弱を観測した地震で、国土地理院(茨城県つくば市)は22日までに、震源近くに設けられた電子基準点が最大で、北北東の方向へ約7センチ動いたと発表した。(後略)

 
[2016_10_22_04]
広域の地殻変動、ひずみ集中 「南海トラフ地震の発生過程の一つ」 産経  2016/10/22 TOP
09:48 鳥取県は四国沖の南海トラフ(浅い海溝)からフィリピン海プレート(岩板)が沈み込む影響などで地殻にひずみが集中しており、活断層による直下型地震が起きやすい。今回の地震も活断層が動いた可能性が高いと専門家はみている。(後略)

 
[2016_10_22_03]
「発生パターンは熊本型か」専門家警戒呼び掛け 産経  2016/10/22 TOP
07:47 最大震度6弱を観測した鳥取県中部で起きた地震は震源の深さが11キロ程度と浅かったため、揺れが大きく大阪などにまで広がった。震源の東側には、昭和18年に鳥取で連続地震を引き起こした吉岡、鹿野断層などがあり、地震研究者らは「中国地方で地震が活発化している可能性がある」と指摘。(後略)

 
 
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[2016_10_22_02]
鳥取の地震 佐賀新聞  2016/10/22 TOP
2016年10月22日 05時00分 第2次世界大戦中に、日本は立て続けに大地震に見舞われる。昭和18(1943)年の「鳥取地震」に始まって、翌年の「東南海地震」、終戦の年の「三河地震」である。先の二つは死者・行方不明者が千人強、三河地震に至っては約2300人という惨事であった(後略)

 
[2016_10_22_01]
鳥取で震度6弱=3000人避難、16人重軽傷−気象庁「1週間は注意」 時事通信  2016/10/22 TOP
2016年10月22日 02時02分 21日午後2時7分ごろ、鳥取県中部を震源とする地震があり、同県倉吉市と湯梨浜町などで震度6弱、岡山県真庭市などで震度5強の揺れを観測した。鳥取、岡山両県で子どもを含む計16人が重軽傷を負い、建物などに被害が出た。(後略)

 
[2016_10_21_07]
鳥取地震「横ずれ断層型」 熊本と同じ内陸直下 気象庁が見解 日経  2016/10/21 TOP
2016/10/21 22:12 21日に鳥取県中部で発生した地震は熊本地震と同じく内陸直下で起きた。気象庁は、この地域に多い「横ずれ断層型」の地震との見解を示した。付近で大きな活断層は知られておらず「未知の断層」が震源となった可能性がある。(後略)

 
[2016_10_21_06]
<鳥取・地震>20人が重軽傷 3000人が避難か 毎日新聞  2016/10/21 TOP
21時34分配信 ◇震度6弱、M6.6 21日午後2時7分ごろ、鳥取県を中心に強い地震が発生し、同県倉吉市と湯梨浜(ゆりはま)町、北栄町で震度6弱を観測した。鳥取市や岡山県鏡野町などで震度5強、近畿や四国地方でも震度4を観測し、広い範囲で強い揺れに見舞われた。(後略)

 
[2016_10_21_05]
鳥取・地震 倉吉で1494ガル観測 熊本地震と同レベル 毎日新聞  2016/10/21 TOP
19時28分 防災科学技術研究所が明らかに 防災科学技術研究所は21日、鳥取県中部の地震で震度6弱を観測した鳥取県倉吉市で、瞬間的な揺れの強さを示す加速度が1494ガルだったと明らかにした。熊本地震とほぼ同レベルの強さという。(後略)

 
 
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[2016_10_21_04]
人形峠環境技術センターで一時、外部電源停止…岡山 毎日新聞  2016/10/21 TOP
2016年10月21日16時14分 鳥取県中部の地震で震度6弱を観測した今回の地震で、震度5強を観測した原子力関連施設の日本原子力研究開発機構人形峠環境技術センター(岡山県鏡野町、操業停止中)では約1時間停電し、非常用発電機が起動した。(後略)

 
[2016_10_21_03]
鳥取で震度6弱各地の原発はすべて異常なし NHK  2016/10/21 TOP
10月21日 14時58分 中国電力によりますと、震度4の揺れを観測した松江市にある島根原子力発電所は、現在、運転を停止していて、この地震による異常はないということです。(後略)

 
[2016_10_21_02]
鳥取中部で震度6弱、津波の心配なし TBS  2016/10/21 TOP
14:40 午後2時07分ごろ、鳥取県中部を震源とする非常に強い地震がありました。震源の深さはおよそ10キロ、地震の規模を示すマグニチュードは6.6と推定されます。この地震による津波の心配はありません。(後略)

 
[2016_10_21_01]
島根原発は異常ないか確認中 鳥取県の地震 西日本新  2016/10/21 TOP
2016年10月21日 14時35分 中国電力によると、現在、運転を停止している島根原発(松江市)は、地震による異常がないかどうか確認している。(後略)

 
[2016_07_05_05]
島根原発1号機の廃炉認可申請 毎日新聞  2016/07/05 TOP
中国電力は4日、島根原発1号機(松江市)の廃炉工程を示す廃止措置計画について国の原子力規制委員会に認可申請した。2045年度までの30年間で廃炉作業を完了させる計画で、原子炉の解体など4段階に分け実施。費用は約382億円を見込む。(後略)

 
 
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[2016_07_02_04]
中国地域 大地震30年以内に50% 政府調査委、活断層見直し 東奥日報  2016/07/02 TOP

 
[2016_04_20_18]
九州、中四国4原発 毎日2回情報発信 規制庁 東奥日報  2016/04/20 TOP

 
[2015_10_26_01]
原発事故想定し訓練 島根・鳥取と6市 東奥日報  2015/10/26 TOP

 
[2015_03_18_04]
老朽原発 廃炉5基に 玄海・島根も決定 東京新聞  2015/03/18 TOP
九州電力は十八日、臨時取締役会を開き、玄海原発1号機(佐賀県玄海町)の廃炉を正式決定した。1号機は十月で運転開始後四十年となる。運転継続には新規制基準を満たす安全対策で巨額の投資が必要となるため、採算に合わないと判断した。中国電力も同日、運転開始から四十年以上が経過した島根原発1号機(松江市)の廃炉を決めた。(後略)

 
[2015_02_13_01]
中国電力 宍道断層、追加調査へ 地下水対策も来月着手 山陰中央  2015/02/13 TOP

 
 
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[2015_02_06_01]
「島根原発 説明に納得」原子力規制委が断層調査 静岡新聞  2015/02/06 TOP

 
[2015_01_24_05]
余裕が小さい福島第一、島根 添田孝史 2015/01/24 TOP

 
[2014_05_31_02]
30キロ圏避難 最長32時間 島根、鳥取県 島根原発で推計 東奥日報  2014/05/31 TOP

 
[2014_03_28_02]
島根原発1号 廃炉も選択肢 中国電 東奥日報  2014/03/28 TOP

 
[2014_01_16_01]
女川、島根原発 初の審査入り 新規制基準 東奥日報  2014/01/16 TOP

 
 
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[2013_12_25_01]
島根2号機の審査申請 中国電、再稼働に向け 東奥日報  2013/12/25 TOP

 
[2012_02_16_03]
断層問題 安全委の追加調査困難 予算乏しく事業者頼み  東奥日報  2012/02/16 TOP

 
[2009_09_09_01]
中電 宍道断層 長さ再調査へ 原子力安全委「慎重な検討を」 山陰中央  2009/09/09 TOP

 
[2009_08_11_04]
島根原発差し止めで原告が最終準備書面 松江地裁 山陰中央  2009/08/11 TOP

 
[2009_04_03_01]
原発耐震性、見直し要請も データや分析 不十分 保安院 安全性確認「厳格に」 静岡新聞  2009/04/03 TOP

 
 
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[2009_02_03_01]
島根原発耐震安全性 原子力安全委も「妥当」 松江市学習会で方向示す 山陰中央  2009/02/03 TOP

 
[2006_11_26_01]
耐震安全性どう確保 中電島根原発 「宍道断層」割れる評価 調査手法に違い 中電に説明責任 中国新聞  2006/11/26 TOP

 
[2006_11_11_01]
国の耐震指針25年ぶり改定 問われる地震国の原発 揺れ基準を一本化 敷地周辺は高精度調査 公募意見の反映わずか 中国新聞  2006/11/11 TOP

 
[2006_09_16_01]
原発耐震指針 活断層見逃しの懸念消えず 石橋克彦 神戸大都市安全研究センター教授(地震学) 朝日新聞  2006/09/16 TOP

 
[2006_08_29_01]
原発耐震 現行指針はほぼ踏襲 安全委最終案 委員、抗議の辞任 問題点素通りに不信感 毎日新聞  2006/08/29 TOP

 
 
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[2006_06_30_01]
中電株主総会 島根の反原発団体株主 新活断層 対応を追及 山陰中央  2006/06/30 TOP

 
[2006_06_28_01]
活断層調査では耐震安全性確認を 松江市が中電に要請 山陰中央  2006/06/28 TOP

 
[2006_06_13_01]
島根原発プルサーマル 「耐震安全性優先を」 反対団体 県、市に審議凍結要求 山陰中央  2006/06/13 TOP

 
[2006_06_12_01]
島根原発 「M7級」活断層を確認 広島工大教授調査 耐震設計想定超える 毎日新聞  2006/06/12 TOP

 
[2006_05_27_01]
原発と地震 活断層調査、割れる評価 朝日新聞  2006/05/27 TOP

 
 
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[2006_05_07_03]
島根原発から11キロ地点 新たな活断層 広島工大 中田教授ら調査 ずれ55センチ確認 山陰中央  2006/05/07 TOP

 
[2006_04_29_03]
原発の耐震基準強化 「直下型」想定 全面見直し 新たな定期点検制度 読売新聞  2006/04/29 TOP

 
[2005_09_28_02]
原発震災 指針見直しを前に 活断層の認定甘く 専門家調査と格差 毎日新聞  2005/09/28 TOP

 
[2005_09_28_01]
原発震災 指針見直しを前に 限界の揺れ過小評価か 毎日新聞  2005/09/28 TOP

 
[2002_09_21_01]
島根原発活断層調査 追加調査はデータ補完 中電と保安院 地元に計画説明 山陰中央  2002/09/21 TOP

 
 
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[2002_09_20_01]
島根原発3号機 活断層追加調査 「安全性が最優先」 きょう説明会 山陰中央  2002/09/20 TOP

 
[2002_08_04_01]
踊り場の原子力 原子力産業 常識覆す衝撃的地震 耐震性への危ぐ噴き出す デリ東北  2002/08/04 TOP

 
[2001_06_06_03]
島根原発3号機増設 中海・宍道湖でボーリング調査 中国電力 山陰中央 2001/06/06 TOP

 
[2001_06_04_01]
原発の耐震設計強化 安全委方針 M6.5以上を想定 朝日新聞 2001/06/04 TOP

 
[2000_10_08_01]
島根原発 活断層論議再燃も 鳥取西部地震 住民の不安拡大 中国新聞 2000/10/08 TOP

 
 
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[2000_10_07_05]
島根原発 定検中が幸い 損傷、人的被害なし 新潟日報 2000/10/07 TOP

 
[2000_10_07_02]
ライフライン 自動停止体制進む 島根原発 定検中で難逃れる 毎日新聞 2000/10/07 TOP

 
[1999_11_24_01]
「活断層の再調査を」 島根原発の差し止め訴訟 原告団が現地視察 朝日新聞 1999/11/24 TOP

 
[1999_05_29_01]
「活断層に不安残る」 島根原発3号機造設で意見を聴く会 住民20人が賛否を主張 朝日新聞 1999/05/29 TOP

 
[1999_05_21_01]
島根原発増設 過半数の住民が反対 自治労県本部 松江など3市町村調査 朝日新聞 1999/05/21 TOP

 
 
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[1997_11_25_01]
地震列島日本 原発が危ない! 生越忠さん 日本列島どこでも強い地震の危険性 週刊新社会 1997/11/25 TOP

 
[1997_09_17_02]
原発18基で虚偽データ 日立の下請け業者 配管溶接部167カ所 朝日新聞  1997/09/17 TOP

 
[1995_10_27_01]
「原子力の日」原発の耐震性追求 市民団体、抗議の座り込み 山陰中央新報  1995/10/27 TOP

 
[1995_10_15_01]
縦揺れ感知 地震計なし 専門家「安全上、重大なミス」 初期の原発11基 毎日新聞  1995/10/15 TOP

 
[1995_03_15_01]
阪神大震災級で原発51基中 48基が耐震設計超す揺れ 原電推定 毎日新聞  1995/03/15 TOP

 
 
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[1995_02_02_02]
論壇 中山鉄則 地震による原子力災害に備えよ 朝日新聞  1995/02/02 TOP
記事終了