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[1] 運転状況 最新情報は ココ
 
発電炉名 炉型 出力(万kW) 運転開始 運転年数
※1
事故時の状況 ※2 事故時の状況詳細 現在の状況 ※3
敦賀1 BWR 35.7 1970/03/14 46年 停止中 定期検査中 廃炉中
敦賀2 PWR 116 1987/02/17 31年 運転中 運転中 定期検査中(2011/8/29〜)
 
※1:運転開始から現在(2018.6.15)までの年数
※2:事故とは2011.3.11福島第一原発事故の意味
※3:現在とは2020/7/3とする。
 
 
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< 1 >  記事番号[1]〜[5] / 記事総数[134]  5進む▼ 

[2021_08_18_07]
日本原電敦賀原発2号機の審査中断、規制委が決定 山崎久隆 たんぽぽ  2021/08/18 TOP
速報です。敦賀原発2号機の審査が中断しました。(後略)

 
[2021_08_18_06]
敦賀原発2号機の審査中断、規制委が決定 終わり見えぬ地質データ書き換え問題 東京新聞  2021/08/18 TOP
原子力規制委員会は18日の定例会合で、地質データに関する資料の不適切な書き換えが判明した日本原子力発電(原電)の敦賀原発2号機(福井県)について、資料の信頼性が確保されていないとして、再稼働に必要な審査の中断を決めた。(後略)

 
[2021_08_18_04]
敦賀原発2号機の審査を規制委が中断、再稼働の見通し立たず…資料書き換え問題 読売新聞  2021/08/18 TOP
日本原子力発電が敦賀原発2号機(福井県)の審査資料を無断で書き換えた問題で、原子力規制委員会は18日、再稼働の前提となる審査の中断を決めた。(後略)

 
[2021_08_18_03]
規制委、敦賀原発の審査中断 地質データ書き換えで 時事通信  2021/08/18 TOP
日本原子力発電敦賀原発2号機(福井県)の再稼働に必要な審査をめぐり、同社が提出した地質データが書き換えられた問題で、原子力規制委員会は18日、規制委が別途進めている検査により、同社の審査資料の信頼性が確保されたと確認されるまで、審査を中断することを決めた。(後略)

 
[2021_07_30_07]
規制委に「敦賀原発2号機の審査終了」を要求しよう 山崎久隆 たんぽぽ  2021/07/30 TOP
審査会合で審査打ち切り検討へ日本原電(原電)敦賀原発2号機の審査を巡り、規制委員会は7月28日の審査会合でデータ捏造問題について事務局の報告を中心に議論した。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 2 >  記事番号[6]〜[10] / 記事総数[134]  5進む▼ 

[2021_07_28_01]
敦賀原発、審査中断議論へ 地質データ書き換えで 規制委 時事通信  2021/07/28 TOP
日本原子力発電敦賀原発2号機(福井県)の再稼働に必要な審査をめぐり、地質データに書き換えが見つかった問題で、原子力規制委員会は28日、審査を中断すべきかどうか、次回8月18日の定例会合で議論することを決めた。(後略)

 
[2021_07_19_05]
敦賀原発2号機 データ削除上書き 日本原電“5年前から" NHK  2021/07/19 TOP
福井県の敦賀原子力発電所2号機について、(中略)原子力規制委員会から不適切だと指摘されている問題で、日本原電は、資料作成を始めた5年前から上書きを繰り返していたことを明らかにしました。(後略)

 
[2021_07_15_05]
「原発リプレース推進」は政府の次期基本計画に盛り込まれるのか 毎日新聞  2021/07/15 TOP
政府が今夏にも策定する次期エネルギー基本計画では、原発のリプレース(建て替え)の推進を盛り込むかどうかに注目が集まっている(後略)

 
[2021_04_28_07]
運転開始から40年超の原発の運転 福井県同意 関電が再稼働へ NHK  2021/04/28 TOP
運転開始から40年を超えた関西電力の3基の原子力発電所について福井県の杉本知事は28日、運転の延長に同意する考えを表明しました。(後略)

 
[2021_03_11_09]
「原発銀座」に廃炉の波 震災10年経て「第2の安全神話」懸念 毎日新聞  2021/03/11 TOP
(前略)東日本大震災。原発の「安全神話」は崩れ、かつて15基(研究炉含む)の原子炉が並び「原発銀座」と呼ばれた福井県内もこの10年で様変わりした。福島事故では、巨大津波に襲われて、全電源を喪失。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 3 >  記事番号[11]〜[15] / 記事総数[134]  5進む▼ 

[2021_02_09_05]
未着工の原発新増設計画 東電東通など7基維持 東北電東通は「未定」 東奥日報  2021/02/09 TOP

 
[2021_02_08_04]
原発7基の新増設計画を維持 首相の脱炭素宣言で解禁模索 共同通信  2021/02/08 TOP
福島第1原発事故前に、電力各社が国に届け出た「供給計画」に新増設が盛り込まれていたものの、着工していない8原発11基のうち、5原発7基で計画が維持されていることが、各社への取材で8日、分かった。(後略)

 
[2021_02_03_01]
基準地震動が低く、危険な東海第二原発の再稼働の停止を求めます 反原発自治体議員・市民連盟  2021/02/03 TOP
コロナ感染源となる工事と老朽原発の再稼働を止めるよう求めます。2021年2月3日反原発自治体議員・市民連盟(共同代表)(後略)

 
[2020_12_14_05]
日本原電に原子力規制委が異例の立ち入り調査 敦賀2号機の安全審査で資料書き換え 毎日新聞  2020/12/14 TOP
日本原子力発電(原電)が、敦賀原発2号機(福井県敦賀市)の再稼働に向けた安全審査の資料を無断で書き換えていたことを受け、原子力規制委員会は14日、原電本店(東京都台東区)で調査を始めた。(後略)

 
[2020_12_14_01]
日本原電に規制委が異例の立ち入り検査…敦賀原発の資料書き換え問題で 読売新聞  2020/12/14 TOP
日本原子力発電(本店・東京都台東区)が再稼働を目指す敦賀原子力発電所2号機(福井県)の審査資料を無断で書き換えた問題で、原子力規制委員会は14日、日本原電本店の立ち入り検査を始めた。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 4 >  記事番号[16]〜[20] / 記事総数[134]  5進む▼ 

[2020_11_30_02]
規制委、日本原電立ち入り調査へ 審査資料無断書き換えで 担当社員から聞き取り 毎日新聞  2020/11/30 TOP
日本原子力発電(原電)が、再稼働に向け安全審査中の敦賀原発2号機(福井県敦賀市)の審査資料を無断で書き換えていたことを受け、原子力規制委員会は30日、原電の社内体制を検査する初会合を開いた。(後略)

 
[2020_11_17_07]
東電「柏崎刈羽」原電「東海第二」原発は、もはや再稼働断念しかない 現代ビジネス  2020/11/17 TOP
早く合意に取り付けた「(政府の)再稼働方針について了解することにした」――。こう述べて、宮城県の村井嘉浩・知事は先週(11月11日)、東北電力・女川原子力発電所2号機の運転再開を容認する考えを表明した。(後略)

 
[2020_10_31_03]
津波の高さ、福井県は最大12メートル M7地震で県が想定見直し 福井新聞オンライン  2020/10/31 TOP
福井県は10月30日、日本海側でマグニチュード(M)7クラスの地震が発生した場合の津波浸水想定を見直し、公表した。(後略)

 
[2020_10_30_04]
日本原電「ない」資料を提出 敦賀2号機安全審査書き換え 説明翻し存在認める 毎日新聞  2020/10/30 TOP
日本原子力発電(原電)が、敦賀原発2号機(福井県敦賀市)の安全審査の資料を無断で書き換えていた問題で、原電は30日、原子力規制委員会に原発周辺の地質調査に関するデータ10点を提出した。(後略)

 
[2020_10_28_02]
規制委、原電の社内体制を異例の検査へ 審査資料書き換え問題で 毎日新聞  2020/10/28 TOP
日本原子力発電(原電)が再稼働を目指す敦賀原発2号機(福井県敦賀市)の安全審査で、審査資料を無断で書き換えていたことなどを受け、原子力規制委員会は原子炉等規制法に基づき、原電の社内体制を検査することを決めた。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 5 >  記事番号[21]〜[25] / 記事総数[134]  5進む▼ 

[2020_08_18_06]
日本原電・敦賀原発2号機の断層偽装 ボーリングデータの削除書き換え80箇所 山崎久隆 たんぽぽ  2020/08/18 TOP
何故このような会社(日本原電)に東海第二原発を再稼働させる許可を出したのか。規制委の姿勢には本当に怒りが湧く。(後略)

 
[2020_06_16_06]
原発住民投票 より広く「声」を聴け 東京新聞  2020/06/16 TOP
日本原子力発電東海第二原発再稼働の是非を問う県民投票条例案が、茨城県議会に提出された。3・11後多くの自治体で同様の条例案が出たものの、実現には至っていない。(後略)

 
[2020_06_08_02]
日本原電による敦賀原発2号機の地質データ改ざんがつきつけること 若泉政人 たんぽぽ  2020/06/08 TOP
◎去る6月4日、日本原電は、原子力規制委員会の審査会合にて敦賀原発2号機の敷地の「審査データの不適切な書き換えが80ヵ所あったと明らかにした(6月5日県民福井)」。(後略)

 
[2020_06_06_03]
日本原電資料改ざん問題 規制委「一番重要な部分を隠しているようにしか見えない」 大石光伸 たんぽぽ  2020/06/06 TOP
6月4日、日本原電が敦賀2号機の資料を80箇所にわたって書き換えた問題で、規制委員会は原電の報告書に対しデータの一部が不開示で内容不十分として再提出を要求した。(後略)

 
[2020_05_27_01]
新型コロナ巨大災害下で「不要不急」の原発再稼働工事を進める日本原電 ハーバービジネスオンライン  2020/05/27 TOP
電力会社と原発を襲い始めた新型コロナ不気味なほどに高い感染力を持つ新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)が、とうとう電力会社や原発までを襲い始めた。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 6 >  記事番号[26]〜[30] / 記事総数[134]  5進む▼ 

[2020_05_23_01]
原電の安全審査資料、調査データを250カ所超「変更」 敦賀原発2号機 毎日新聞  2020/05/23 TOP
日本原子力発電による敦賀原発2号機(福井県)の安全審査に関する資料の無断書き換え問題を受け、原電が資料とその根拠になった地層の調査データとを照らし合わせたところ、250カ所以上で変更点を確認した。(後略)

 
[2020_05_01_02]
<東海第二原発 再考再稼働>(14)最も危険な原発、廃炉に 小出裕章さん 東京新聞  2020/05/01 TOP
東海第二原発を運転する日本原子力発電(原電)はこの九年間、一ワット時も発電していないのにつぶれることのない不思議な会社だ。日本で最初に原発を始めようとした時、電力会社はどこも怖くて引き受けなかった。(後略)

 
[2020_03_25_05]
福島震災から9年 いまの喫緊の課題は何か−5つ 福島第一原発の耐震性と津波問題 たんぽぽ  2020/03/25 TOP
あの震災から9年が経った。福島第一原発事故では最大約17万人が避難した。現在も「帰還困難区域」を中心に避難は続く。(後略)

 
[2020_03_04_01]
データ改ざん、住民同意なしで対策工事強行 なりふり構わず違法、無法を進める日本原電 たんぽぽ  2020/03/04 TOP
原発維持のためには何でもやる「禁じ手」=「データ改ざん」に手を出した規制委が「原発直下に活断層」の可能性を指摘(後略)

 
[2020_02_20_07]
室井佑月「組織は頭から腐る」〈週刊朝日〉 AERA  2020/02/20 TOP
作家の室井佑月氏は、日本原子力発電や防衛省の隠蔽を批判する***2月7日の朝日新聞DIGITALにこんな記事が載った。(後略)

 
 
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[2020_02_14_04]
規制委、原電に元データ要求 データ無断書き換えで「信用できない」 敦賀2号機 毎日新聞  2020/02/14 TOP
日本原子力発電敦賀原発2号機(福井県)の再稼働に向けた原子力規制委員会の安全審査を巡り、原電が審査資料の地質データを無断で書き換えたり削除したりしていた(後略)

 
[2020_02_14_03]
北電社長「大変厳しい」 志賀原発2号審査長期化で 北日本新聞  2020/02/14 TOP
北電の金井豊社長は14日、東京・大手町の電気事業連合会で会見し、原子力規制委員会による志賀原発2号機(石川県志賀町)の新規制基準適合性審査(安全審査)が長引いている状態について「大変厳しい」との見方を示した。(後略)

 
[2020_02_12_02]
原電 敦賀2号機の「活断層」データを削除 20年審査会資料、規制委に無断で 毎日新聞  2020/02/12 TOP
日本原子力発電が敦賀原発2号機(福井県)の再稼働に向けた原子力規制委員会の審査中、資料のデータを無断で書き換えていた問題で、地層の粘土に関する記載を資料から削除していたことが規制委への取材で判明した。(後略)

 
[2020_02_07_07]
敦賀原発2号機 資料不備で審議見送り 原子力規制委 NHK  2020/02/07 TOP
2020年2月7日 22時49分福井県にある敦賀原子力発電所2号機について7日、原子力規制委員会の審査会合が開かれ、日本原子力発電は、原発の真下を通る断層に関してボーリング調査の新たな結果を示し、「活断層だと指摘されている近くのほかの断層と連続性はない」と主張しました。(後略)

 
[2020_02_07_06]
原電が断層データ書き換え 敦賀2号審査、規制委が批判 東京新聞  2020/02/07 TOP
原子力規制委員会は7日、原子炉建屋直下に活断層があると指摘されている日本原子力発電の敦賀原発2号機(福井県)の審査会合で、原電が提示した地質データに不適切な書き換えがあると指摘した。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 8 >  記事番号[36]〜[40] / 記事総数[134]  5進む▼ 

[2020_02_07_01]
原子力規制委 原電、断層データを無断書き換え「非常に問題が多い」 敦賀2号審査 毎日新聞  2020/02/07 TOP
原子力規制委員会は7日、日本原子力発電の敦賀原発2号機(福井県)の審査会合を開いた。原子炉建屋の直下に活断層があると指摘されている中、地質に関するデータなど原電が示した資料で、無断での書き換えが複数箇所あると規制委は指摘。(後略)

 
[2020_01_31_04]
停止から間もなく9年の東海第二 新たなリスク 運転未経験者が2割 東京新聞  2020/01/31 TOP
原子力規制委員会は二十九日夜の臨時会合で、東海第二原発(東海村)を運営する日本原子力発電(原電)の村松衛社長と意見交換した。村松氏は、東海第二が停止してから間もなく九年で、運転経験のない運転員が二割に上ると明かし、若手の教育訓練に課題があると語った。(後略)

 
[2019_11_30_01]
<東海第二原発 再考再稼働>(3)核エネ脱却 研究に転換を 東海村前村長・村上達也さん 東京新聞 2019/11/30 TOP
私の後任の山田修村長が、原子力業界誌の対談で、村に立地する東海第二原発の再稼働を容認するような発言をした。(後略)

 
[2019_11_29_03]
稲田朋美、世耕元経産相もカネを…まだ「関電疑惑」は終わっていない 現代ビジネス 2019/11/29 TOP
責任追及を免れた稲田氏《浜岡原子力発電所(中部電力)については、他の原子力発電所と扱いを異にし、全面停止を求め、再稼働要請も対象外としているが(中略)、他の原子力発電所と同じ安全基準が満たされているにもかかわらず、浜岡原子力発電所だけ特別扱いする根拠を明らかにされたい》(後略)

 
[2019_11_10_01]
東電、展望なき原電支援=東海第2再稼働見通せず―破綻回避を優先 時事通信 2019/11/10 TOP
東京電力ホールディングスは、東海第2原発(茨城県東海村、110万キロワット)の再稼働を目指す原発専業の日本原子力発電(原電)に、資金面で支援する方針を正式に決めた。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 9 >  記事番号[41]〜[45] / 記事総数[134]  5進む▼ 

[2019_11_07_08]
東海第二、運転延長容認から1年 東電が支援 根強い批判 県民投票で是非問う動きも 東京新聞 2019/11/07 TOP
運転期限の四十年が迫っていた東海村の日本原子力発電(原電)東海第二原発で、最長二十年の運転延長を原子力規制委員会が認めてから、七日で一年。(後略)

 
[2019_10_17_05]
低レベル廃棄物 データを誤入力 日本原電、六ケ所搬入 東奥日報  2019/10/17 TOP

 
[2019_10_11_12]
敦賀原発2号機 再稼働審査の資料に1000余りのミス 日本原電 NHK  2019/10/11 TOP
再稼働に必要な国の審査を受けている敦賀原子力発電所2号機について、日本原子力発電は、原子力規制委員会に提出した資料に1000か所余りの記載ミスがあったことを明らかにしました。(後略)

 
[2019_09_13_02]
『たんぽぽ舎30年−歩みと展望』 反原発の歩み 1988─2019 たんぽぽ  2019/09/13 TOP
1988 広瀬隆『東京に原発を!』本ブーム/ 伊方原発、出力調整実験に市民怒る/ 世界で原発反対運動 1989 福島第二・再循環ポンプ事故/ 米国ショーラム原発が市民の反対により解体決定 1990 湾岸危機/ 福島第二・再循環ポンプ事故、運転差止提訴/(後略)

 
[2019_08_23_08]
敦賀原発の審査資料に不備 断層調査など計250ページ分 福井新聞  2019/08/23 TOP
日本原子力発電は23日、原子力規制委員会の再稼働審査を受けるために提出した敦賀原発2号機(福井県)の資料に記載の不備が多数見つかったと明らかにした。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 10 >  記事番号[46]〜[50] / 記事総数[134]  5進む▼ 

[2019_08_23_04]
敦賀原発の審査資料に不備 断層調査など計250ページ分 共同通信  2019/08/23 TOP
日本原子力発電は23日、原子力規制委員会の再稼働審査を受けるために提出した敦賀原発2号機(福井県)の資料に記載の不備が多数見つかったと明らかにした。(後略)

 
[2019_06_26_05]
熊本地震も的中! 30年以内に大地震「危ない活断層トップ30」 アエラ  2019/06/26 TOP
山形、新潟を襲った最大震度6強の地震で改めて地震への備えが叫ばれる。注目したいのが全国の活断層の危険度ランキング。(後略)

 
[2019_06_15_01]
3・11以後、ほとんど発電しない日本原電へ 「基本料金」1兆円支払いは電力会社の詐欺行為 たんぽぽ 2019/06/15 TOP
1.電気を1kwも発電しない会社が黒字? 2.日本原電とはどんな会社か 3.東海第二原発も再稼働はほとんど不可能4.「基本料金」は発電して初めて発生するもの 5.東電は債務超過の日本原電を精算へ(後略)

 
[2019_05_18_01]
破綻した原発政策を国民に押し付ける経団連の「提言」。4・8経団連中西提言の核心と欠陥 ハーバービジネスオンライン 2019/05/18 TOP
4・8経団連会見、中西会長は質疑応答は何を語ったか(後略)

 
[2019_04_26_02]
テロ対策施設は方便でない、との規制委員会に衝撃 東海第二原発再稼働、20年運転延長の怪! 村上達也(元東海村村長) たんぽぽ 2019/04/26 TOP
◎4月24日、原子力規制委員会はテロ対策施設(特定重大事故等対処施設)について設置期限が間に合わない原発の運転停止を求める方針を確認した。(後略)

 
 
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[2019_04_17_06]
廃炉専業会社、設立検討 原電が国内初 米社出資も 東京新聞  2019/04/17 TOP
原発専業の卸電力会社、日本原子力発電(東京)が国内初の廃炉専業会社の設立を検討していることが十六日、分かった。原電は米国の廃炉専業大手、エナジーソリューションズと提携関係にあり、新会社は出資受け入れも想定している。(後略)

 
[2019_03_30_03]
日本は地震対策を過信していた? 被害広げた「2大神話」の存在 アエラ  2019/03/30 TOP
25万棟の家屋をなぎ倒し、6434人が亡くなった阪神・淡路大震災。M9.0を記録し、1万8千人以上の命を奪った東日本大震災。超弩級の災害は日本の社会をどう変えたのか。(後略)

 
[2019_03_04_02]
東海第2原発、安全対策費3000億円 想定の約2倍 毎日新聞  2019/03/04 TOP
日本原子力発電が再稼働を目指す東海第2原発(茨城県東海村、110万キロワット)を巡り、電力各社と大手銀行による資金支援計画案が4日、判明した。安全対策費が従来想定(1740億円)の2倍近い3000億円規模に膨らむ見通し(後略)

 
[2019_02_22_05]
日本原電 経営苦しく、再稼働急ぐ 1基1000億円の収益改善効果 毎日新聞  2019/02/22 TOP
日本原子力発電が東海第2原発(茨城県東海村、110万キロワット)の再稼働を目指す意向を地元に初めて伝えた。原電が再稼働を急ぐ背景には、原発以外に主な収益源がない中、綱渡りが続く待ったなしの経営状況がある。(後略)

 
[2018_11_26_02]
<志賀原発>事故訓練評価で最低 情報公開改善を 毎日新聞  2018/11/26 TOP
原発の昨年度の事故対応訓練について原子力規制委員会が今年7月に公表した評価結果で、北陸電力志賀原発(石川県志賀町)は全国18の原発中、「情報共有」の項目で東京電力柏崎刈羽原発(新潟県)と並んで最低評価の「C」だった。(後略)

 
 
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[2018_09_20_01]
私設原発応援団たちによる、間違いだらけの「泊原発動いてれば」反論を斬る 牧田寛 ハーバービジネスオンライン  2018/09/20 TOP
9月10日に、北海道大停電について、泊発電所の稼働問題は無関係であって、泊が動いてい「れば」「たら」論は、完全に無関係且つ無意味であると指摘しましたところ、たいへんな反響となり、100万PV超となっただけでなく様々な方から内容についてお問い合わせ頂きました。(後略)

 
[2018_09_15_01]
東海第二原発再稼働は日本原電存続のための時間稼ぎ たんぽぽ  2018/09/15 TOP
9月7日「とめよう!東海第二原発首都圏連絡会」の主催で東海第二原発再稼働問題を訴えるための記者会見が衆院第二議員会館でありました。(後略)

 
[2018_09_10_01]
北海道胆振東部地震「泊原発が動いていれば停電はなかった」論はなぜ「完全に間違い」なのか ハーバービジネスオンライン  2018/09/10 TOP
去る9月6日3時8分、北海道胆振(いぶり)地方の深さ37kmを震源とするM6.7の地震が発生しました。最大震度は震度7(激震)で、これは北海道では記録上最大の揺れとなりました。(後略)

 
[2018_09_06_06]
泊原発、外部電源6回線喪失、非常用DG6台起動中。 おしどりポータルサイト  2018/09/06 TOP
泊発電所、6時半状況。(10時時点続報無し)・外部電源6回線喪失(275kV泊幹線、275kV後志幹線、66kV泊幹線の6回線)(後略)

 
[2018_07_05_23]
東海第二原発 新基準「適合」 避難や賠償…問題山積 東京新聞  2018/07/05 TOP
運転開始からまもなく四十年の老朽原発が再稼働に一歩、近づいた。東海村の日本原子力発電(原電)東海第二原発を巡り、原子力規制委員会が四日、新規制基準に事実上の適合を意味する審査書案を了承した。(後略)

 
 
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[2018_07_04_07]
東海第二原発 事実上合格の審査書案 原子力規制委 NHK  2018/07/04 TOP
 首都圏にある唯一の原子力発電所で、茨城県にある東海第二原発について、原子力規制委員会は、安全対策が新しい規制基準に適合しているとして、事実上、合格したことを示す審査書の案を取りまとめました。(後略)

 
[2018_06_29_01]
低レベル廃棄物 敦賀原発に返送 原燃、放射能濃度測定ミス問題で デリ東北  2018/06/29 TOP
日本原燃は28日、2016年10月に日本原子力発電敦賀原発(福井県)から青森県六ケ所村の埋設施設に受け入れた低レベル放射性廃棄物(200リットルドラム缶)1440本のうち、14本を7月12日に同原発へ返送すると発表した。(後略)

 
[2018_05_23_03]
東京電力の東通原発計画再始動をとめよう 山崎久隆 たんぽぽ  2018/05/23 TOP
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[2018_02_01_02]
低レベル廃棄物検査不具合 294本 データ欠落か 電力4社 東奥日報  2018/02/01 TOP

 
[2018_01_10_04]
東海第2、資金支援が焦点=経営再建へ正念場―日本原電 時事通信  2018/01/10 TOP
原発専業の日本原子力発電の経営再建が正念場を迎えている。鍵を握る東海第2原発(茨城県)の再稼働問題は安全対策費の自力確保が難しく、他電力の支援を得られるかどうかが焦点。将来的に各社の原発事業再編につながるとの見方もあるが、先行きは不透明だ。(後略)

 
 
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[2017_12_29_01]
なぜ人々は原発再稼働に「無関心」なのか 現代ビジネス  2017/12/29 TOP
いつの間にか、「脱原発」のムードに倦んでしまった世間を尻目に、原子力ムラは次々と原発再稼働を推進している。だが、ムラのやりたい放題にカネを出させられるのは、われわれ国民なのだ。(後略)

 
[2017_12_26_02]
落日の原発 ポンコツ東海第二原発の再稼働を止めたい 鎌田慧 東京新聞  2017/12/26 TOP
安倍政権は認めたがらないが、今年は原発行政終わりの始まりの年だった。夢の、とうたわれた「高速増殖炉もんじゅ」がなんの成果も上げないまま、あえない最後となって1年。今度は福井県の大飯原発1,2号機が廃炉、いよいよ日本も廃炉時代を迎える。(後略)

 
[2017_11_24_03]
<東海第2>再稼働の時期、不透明 原電が延長申請 毎日新聞  2017/11/24 TOP
◇安全対策費メド立たず日本原子力発電(原電)が東海第2原発(茨城県東海村)の運転期間延長を原子力規制委員会に申請したのは、再稼働へ突き進むためだ。だがその前提となる巨額の安全対策費をどう確保するか、決まっていない。(後略)

 
[2017_11_17_02]
原電の廃炉費、大幅不足 原発建設に流用、全基停止後も 朝日新聞  2017/11/17 TOP
原発専業会社の日本原子力発電(原電)が、廃炉のために準備しておくべきお金を流用し、残高が大幅に不足している。(後略)

 
[2017_11_02_02]
東海第二「40年超」申請へ 原電 福島第一と同型炉で初 東京新聞  2017/11/02 TOP
日本原子力発電が来年十一月で運転開始から四十年となる東海第二原発(茨城県)に関し、運転期間の延長を原子力規制委員会に申請する方針を固めたことが分かった。他の保有原発の再稼働は見通せず、経営上、延長が不可欠となっていた。(後略)

 
 
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[2017_07_24_01]
40年超原発、計27億円加算=老朽8基の5市町に―交付金、原則に「逆行」 時事通信  2017/07/24 TOP
運転開始から40年超の老朽原発を抱える福井県美浜町など5市町に、電源立地地域対策交付金の加算分として2016年度までに計27億円が交付されたことが23日、立地自治体などへの取材で分かった。(後略)

 
[2017_07_05_03]
敦賀1号機で水漏れ=1.3トン、環境影響なし―日本原電 時事通信  2017/07/05 TOP
日本原子力発電は5日、敦賀原発1号機(福井県敦賀市、廃炉作業中)の廃棄物処理建屋地下1階で、約1.3トンの水が漏れたと発表した。水から約3万1000ベクレルの放射能が検出されたが、国への報告義務が生じる基準の約100分の1で、環境に影響はないという。(後略)

 
[2017_02_24_03]
低レベル廃棄物の受け入れ4回延期 原燃・クレーン故障で 東奥日報  2017/02/24 TOP

 
[2017_02_04_01]
非常用発電機のポンプ軸が曲がる 敦賀原発2号で使用できず フクナワ  2017/02/04 TOP
日本原電から3日、福井県に入った連絡によると、定検中の敦賀原発2号機(加圧水型軽水炉、出力116万キロワット)で、非常用ディーゼル発電機を冷やすため水を循環させるポンプに不具合が見つかった。(後略)

 
[2016_12_01_02]
一次冷却水噴出 作業員にかかる 敦賀2号、けがなし 東奥日報  2016/12/01 TOP

 
 
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[2016_09_14_02]
敦賀市長「廃炉前提ないと信じる」 もんじゅ存続を求める姿勢崩さず 福井新聞  2016/09/14 TOP
政府が日本原子力研究開発機構の高速増殖炉もんじゅ(福井県敦賀市)を廃炉にする方向で最終調整に入ったとの報道に関し、同市の渕上隆信市長は13日、報道陣の取材に「廃炉が前提となることはないと信じている」と述べ、あらためて存続を求める姿勢を示した。(後略)

 
[2015_11_21_01]
6千トンの貯蔵場所確保 使用済み核燃料、電力会社が目標 東奥日報  2015/11/21 TOP

 
[2015_11_06_03]
敦賀2号機 審査申請 「活断層」指摘の原発で初 東奥日報  2015/11/06 TOP

 
[2015_11_05_03]
敦賀原発2号機 規制委に審査申請 直下に活断層抱え 東京新聞  2015/11/05 TOP
日本原子力発電は五日、敦賀原発2号機(福井県)の再稼働を目指して原子力規制委員会に新規制基準に基づく審査を申請した。規制委の有識者調査団は敦賀2号機の原子炉直下の破砕帯に活動性があると認定している。規制委への審査申請は十六原発二十六基となるが、重要施設直下に「活断層」があると明確に指摘された原発の申請は初めて。(後略)

 
[2015_05_22_01]
「直下に活断層」敦賀2号機 夏にも再稼働申請 東京新聞  2015/05/22 TOP

 
 
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[2015_03_25_01]
敦賀2号機で原子力規制委 「直下に活断層」了承 中日新聞  2015/03/25 TOP

 
[2015_03_18_01]
原発3基 廃炉決定 40年超え 関電・美浜、原電・敦賀 茨城新聞  2015/03/18 TOP

 
[2015_03_01_01]
「耐震偽装」再び 原発の耐震偽装は、なぜ問われないのか よせ新聞  2015/03/01 TOP

 
[2014_09_19_02]
断層調査半ば「残念」 規制委の島崎氏 退任会見 東奥日報  2014/09/19 TOP

 
[2013_12_18_02]
来月断層を再調査 敦賀2号機 規制委決定 東奥日報  2013/12/18 TOP

 
 
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[2013_09_29_01]
社説 原子力規制委1年 信頼回復 独立貫いてこそ 東奥日報  2013/09/29 TOP
 一方で福島原発の放射性汚染水問題では規制委の関わりが弱かった。東電の管理体制を厳しくチェック、意思疎通を確実にしていればタンクからの漏れなどを防げた可能性はある。今後は汚染水にも厳しい目配りや指導が求められる。

 
[2013_07_12_01]
敦賀追加調査 活断層を否定 東奥日報  2013/07/12 TOP

 
[2013_07_10_01]
活断層認定の質問状 規制委に回答求める 原電 東奥日報  2013/07/10 TOP

 
[2013_05_16_01]
敦賀2号廃炉濃厚 「直下に活断層」断定 規制委調査団が報告書 福井新聞  2013/05/16 TOP

 
[2013_04_21_01]
敦賀「活断層」結論足踏み 規制委に疑問の声 専門家 意見一致4か月 東京新聞  2013/04/21 TOP

 
 
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[2013_03_09_02]
敦賀原発 「活断層」確定的に 規制委報告書案 専門家から異論出ず 東奥日報  2013/03/09 TOP

 
[2013_03_09_01]
敦賀2号機 原電、断層動き認める 規制委チーム会合 なお直下否定 東奥日報  2013/03/09 TOP

 
[2013_03_01_01]
東京電力はどこまで嘘つきなのか/国会事故調調査妨害事件 伊東良徳のサイト  2013/03/01 TOP
福島原発事故の国会事故調査委員会は、2012年3月初めに福島原発1号機の原子炉建屋4階の現地調査を行う予定でしたが、東京電力から、現場は現在建屋カバーのために日が差さず真っ暗で照明もないと説明(後略)

 
[2013_02_02_01]
敦賀・断層調査原電に原案漏らした名雪審議官を更迭 毎日新聞  2013/02/02 TOP

 
[2013_01_29_02]
「敦賀直下に活断層」明記 規制委調査団 報告書案、大筋合意 静岡新聞  2013/01/29 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 20 >  記事番号[96]〜[100] / 記事総数[134]  5進む▼ 

[2013_01_24_02]
敦賀原発 「直下に活断層」明示 規制委調査団が報告書案 東奥日報  2013/01/24 TOP

 
[2012_12_21_02]
敦賀3,4号も再調査を 活断層問題 規制委員長が認識 東奥日報  2012/12/21 TOP

 
[2012_12_12_01]
敦賀・廃炉か 全原発の調査は不可避 東京新聞  2012/12/12 TOP

 
[2012_12_11_05]
敦賀2号廃炉の可能性 「原子炉直下に活断層」 規制委見解 福井新聞  2012/12/11 TOP

 
[2012_12_11_04]
「再稼働審査できない」 敦賀・活断層 規制委、重い判断 東奥日報  2012/12/11 TOP

 
 
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[2012_12_11_03]
原電、建設時に断層調査 敦賀原発2号機直下 国「危険性」認識せず 東奥日報  2012/12/11 TOP

 
[2012_12_11_02]
敦賀2号機 廃炉濃厚 「破砕帯は活断層」 規制委調査団が見解 東奥日報  2012/12/11 TOP

 
[2012_12_11_01]
廃炉は事業者判断 東奥日報  2012/12/11 TOP

 
[2012_12_02_01]
浦底断層の活動性指摘 規制委 敦賀原発で現地調査 東奥日報  2012/12/02 TOP

 
[2012_11_28_02]
敦賀断層で規制委調査 1日から 廃炉迫られる可能性も 東奥日報  2012/11/28 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 22 >  記事番号[106]〜[110] / 記事総数[134]  5進む▼ 

[2012_09_12_02]
県内で破砕帯再調査 「敦賀は副断層か」焦点 福井新聞  2012/09/12 TOP

 
[2012_07_10_03]
地下配管誤って穴 敦賀原発 破砕帯調査で原電 福井新聞  2012/07/10 TOP

 
[2012_04_25_02]
敦賀原発、立地不適格か 直下の断層、動く可能性 保安院調査 東京新聞  2012/04/25 TOP

 
[2012_04_25_01]
敦賀原発 炉下断層に問題 廃炉も 保安院、適格性を疑問視 東奥日報  2012/04/25 TOP

 
[2012_03_06_03]
浦底断層 敦賀原発下連動35キロ 参総研調査 従来は過小評価 福井新聞  2012/03/06 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 23 >  記事番号[111]〜[115] / 記事総数[134]  5進む▼ 

[2012_03_06_01]
敦賀原発 敷地でM7.4の可能性 参総研調査、活断層35キロ 東奥日報  2012/03/06 TOP

 
[2012_02_21_01]
細野氏40年超原発「再稼働ない」敦賀・美浜2基困難に 東奥日報  2012/02/21 TOP

 
[2012_01_24_01]
核心評論 原発の新たな安全規制 「40年で廃炉」明確に 東奥日報  2012/01/24 TOP

 
[2011_08_12_02]
敦賀原発直下 断層動く恐れ 原電「影響を再検討」 静岡新聞  2011/08/12 TOP

 
[2009_10_17_01]
敦賀3,4号 基準地震動800ガルに上げ 設置変更許可の申請補正 福井新聞  2009/10/17 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 24 >  記事番号[116]〜[120] / 記事総数[134]  5進む▼ 

[2009_09_04_01]
原発トラブル 「想定外」が多すぎる 中日新聞  2009/09/04 TOP

 
[2009_03_28_01]
原発耐震報告から1年 揺れる活断層1 見逃し 裁判見据え、調査回避 毎日新聞  2009/03/28 TOP

 
[2009_02_26_01]
福井の5原発 「活断層の評価が甘い」 保安院の見直し指示 中日新聞  2009/02/26 TOP

 
[2008_04_01_04]
活断層、原発は安全か 大幅に「追認」 耐震性再評価 朝日新聞  2008/04/01 TOP

 
[2007_03_31_01]
原発 不適切事例97件 各社公表 東電も臨界隠し 朝日新聞  2007/03/31 TOP

 
 
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[2006_09_21_01]
保安院 原発耐震再確認を指示 指針改定受け事業者に デリ東北  2006/09/21 TOP

 
[2006_05_26_01]
原発と地震 揺らぐ耐震性 見直し急 耐震指針 朝日新聞  2006/05/26 TOP

 
[2006_04_29_02]
原発耐震強化へ新指針案 事業者 決定すれば再評価 反対派 危険高い方基準 福井新聞  2006/04/29 TOP

 
[2001_11_28_01]
腐食しやすい合金使用 浜岡原発 漏水事故の原子炉 中国新聞 2001/11/28 TOP

 
[1997_09_17_02]
原発18基で虚偽データ 日立の下請け業者 配管溶接部167カ所 朝日新聞  1997/09/17 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 26 >  記事番号[126]〜[130] / 記事総数[134]  5進む▼ 

[1997_09_17_01]
内部告発まで10年余放置 原発工事虚偽報告 朝日新聞  1997/09/17 TOP

 
[1995_10_15_01]
縦揺れ感知 地震計なし 専門家「安全上、重大なミス」 初期の原発11基 毎日新聞  1995/10/15 TOP

 
[1995_03_15_01]
阪神大震災級で原発51基中 48基が耐震設計超す揺れ 原電推定 毎日新聞  1995/03/15 TOP

 
[1995_03_11_01]
原発安全神話の盲点 「安全性」判断に限界 日経新聞  1995/03/11 TOP

 
[1995_02_24_01]
「原発銀座」に大震災の余波 統一地方選 福井県 推進派が一転、慎重論 朝日新聞  1995/02/24 TOP

 
 
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[1995_02_22_28]
技術の枠を結集した構造物の危険性 PAGE 178-179 検証・危険列島 新版 (生越忠)  1995/02/22 TOP

 
[1995_02_08_01]
原発・再処理工場の耐震性 見直しに多い課題 朝日新聞  1995/02/08 TOP

 
[1995_02_02_02]
論壇 中山鉄則 地震による原子力災害に備えよ 朝日新聞  1995/02/02 TOP

 
[1995_01_23_01]
原発の強度に不安 安全性見直しの声強まる 毎日新聞  1995/01/23 TOP
記事終了