戻る 2021年1月9日〜2月1日の更新部分【日付昇順】(107件) 戻る


 
 
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[2021_01_09_01]
50年以上再送りした「核のゴミ」最終処分場問題を自分事として考えるには ハルメクWEB  2021/01/09 TOP
北海道の寿都町と神恵内村でいいのか?原子力政策が始まった1950年代から問題が先送りにされてきた「核のゴミ」の最終処分場の選定が進んでいます。(後略)

 
[2021_01_10_01]
科学的には安全でも安心に繋げられるかは別問題 一番の懸念は【風評】 福島テレビ  2021/01/10 TOP
東京電力・福島第一原発の原子炉建屋には、融け落ちた核燃料「燃料デブリ」が残されている。燃料デブリを冷却する水や地下水などが、燃料デブリに触れて「汚染水」となり、毎日130トン増加している。(後略)

 
[2021_01_10_02]
寒さで電力需給厳しく 電気事業連合会 節電へ協力呼びかけ NHK  2021/01/10 TOP
寒さの影響で10日も西日本を中心に厳しい電力需給となりました。今後も需給の厳しさは続く見込みで、大手電力会社で作る電気事業連合会は、家庭や企業に対して電気を効率的に使うなど節電への協力(後略)

 
[2021_01_11_01]
福島県外の最終処分、候補地探しも始まらず 汚染土など東京ドーム11個分超え 東京新聞  2021/01/11 TOP
東京電力福島第一原発事故によって福島県内で出た汚染土の中間貯蔵施設について、国はこれまでに公有地を含む候補地1600ヘクタールの75%を取得した。(後略)

 
[2021_01_12_01]
[社説]月城原発のトリチウム流出、徹底した真相究明を ハンギョレ新聞  2021/01/12 TOP
慶尚北道の月城(ウォルソン)原発でトリチウム(三重水素)が広範囲に流出したことをめぐり、あきれた論争が起きている。(後略)

 
 
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[2021_01_12_02]
福島原発の処理水対応「適切な時期に」 菅首相「できるだけ早く」から修正 時事通信  2021/01/12 TOP
菅義偉首相は12日、東京電力福島第1原発から出る放射性物質トリチウムを含んだ処理水について、「適切な時期に政府として責任を持って処分方法を決める」と説明した。(後略)

 
[2021_01_12_03]
原発安全対策工事を自治体に報告 NHK  2021/01/12 TOP
東京電力新潟本社の橘田代表と柏崎刈羽原子力発電所の石井所長が柏崎市の桜井市長と刈羽村の品田村長を年始のあいさつで訪ね、柏崎刈羽原発7号機の安全対策工事が早ければ12日にも終了することなどを報告しました。(後略)

 
[2021_01_12_04]
原発事故めぐる避難生活に関する検証 取りまとめを知事に報告 テレビ新潟  2021/01/12 TOP
福島第一原発事故にともなう避難生活について調べてきた県の検証委員会の生活分科会の取りまとめが1月12日、花角知事に報告された。(後略)

 
[2021_01_12_05]
静岡・浜岡原発1号機で水漏れ 110トン、外部影響なし 東京新聞  2021/01/12 TOP
中部電力は12日、廃炉作業中の浜岡原発1号機(静岡県御前崎市)のタービン建屋で、配管の継ぎ手部分から、消火などに使う水が漏れたと明らかにした。(後略)

 
[2021_01_13_01]
東京電力柏崎刈羽原発7号機安全対策工事が完了 再稼働へ着々…地元同意が焦点に UX新潟テレビ21  2021/01/13 TOP
東京電力は、柏崎刈羽原原子力発電所7号機の安全対策工事が完了したと発表しました。起動前の検査が終わる春以降に、再稼働への同意を求める考えです。東京電力によりますと、柏崎刈羽原発7号機の安全対策工事は、12日夜完了しました。(後略)

 
 
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[2021_01_13_02]
「宮城の人はもう忘れちゃったのか」「なぜ同じ過ちを」 元作業員が見せた怒り withnews  2021/01/13 TOP
連載『帰れない村』東日本大震災から間もなく10年。福島県には住民がまだ1人も帰れない「村」がある。原発から20〜30キロ離れた「旧津島村」(浪江町)。原発事故で散り散りになった住民たちの10年を訪ねる。(後略)

 
[2021_01_14_01]
関西電力、2カ月半ぶり原発運転再開へ 大飯4号機を15日起動 時事通信  2021/01/14 TOP
関西電力は14日、定期検査中だった大飯原発4号機(福井県おおい町、出力118万キロワット)の運転を再開すると発表した。15日夜に原子炉を起動。16日朝には核分裂反応が連続する「臨界」に達し、17日夜に発電と送電が始まる見込み。(後略)

 
[2021_01_14_02]
柏崎刈羽原発“再稼働"へ理解求める 東京電力が25日から住民説明会を開催 NST新潟放送テレビ  2021/01/14 TOP
東京電力は、柏崎刈羽原発7号機の再稼働に向け住民の理解を得るため1月25日以降、柏崎市・刈羽村など5つの会場で説明会を開催すると発表しました。(後略)

 
[2021_01_14_03]
損傷原因、鉄さびの塊と特定 高浜4号機伝熱管 関西電力 時事通信  2021/01/14 TOP
関西電力高浜原発4号機(福井県高浜町、定期検査中)で相次いだ蒸気発生器内の伝熱管損傷について、関電と県は14日、鉄さびが固まってできた塊が原因と特定したと発表した。(後略)

 
[2021_01_14_04]
「大飯原発の設置許可効力停止を」 住民側が大阪高裁に申し立て 毎日新聞  2021/01/14 TOP
関西電力大飯原発3、4号機(福井県おおい町)の設置許可取り消し訴訟に関連し、住民側は14日、控訴審判決まで許可の効力を停止するよう大阪高裁に申し立てた。(後略)

 
 
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[2021_01_14_05]
今年冬、全国(特に西日本)で電力不足問題が発生−寒波のため たんぽぽ  2021/01/14 TOP
(前略)年末年始から先週までに今シーズン最大の寒波が日本中に襲来し、特に西日本の電力受給割合が軒並み100%近くに迫った。報道では主要な原因を「LNGの不足により国内供給力が減少したため」とした。(後略)

 
[2021_01_15_01]
甲状腺がん202人に 昨年6月末時点 福島県 時事通信  2021/01/15 TOP
福島県は15日、東京電力福島第1原発事故の発生時に18歳以下だった県民を対象とする検査で、甲状腺がんと診断された人が昨年6月末時点で累計202人になったことを明らかにした。(後略)

 
[2021_01_15_02]
関電大飯原発4号機が再起動 設置許可取り消し係争中 共同通信  2021/01/15 TOP
関西電力は15日、定期検査をしていた大飯原発4号機(福井県おおい町)の原子炉を再起動した。昨年12月に大阪地裁が国の設置許可を取り消す判決を出して国が控訴し、係争中の運転再開となる。(後略)

 
[2021_01_15_03]
大飯原発4号機を15日夜にも再起動 関電は原発ゼロを2か月半ぶりに解消 mbs  2021/01/15 TOP
(前略)大飯原発4号機は、去年11月から定期検査のため稼働を停止していましたが、関西電力によると、点検を終えて、1月15日夜にも再起動するということです。(後略)

 
[2021_01_15_04]
福島第1処理水「海洋放出おかしい」 山本拓元農水副大臣 河北新報  2021/01/15 TOP
(前略)政府が検討中の海洋放出に反対している山本拓元農林水産副大臣(衆院比例北陸信越)が14日、河北新報社の取材に応じ「2022年(9月ごろ)にタンクが満杯になるとの東電の計画は崩れた。他の方法を検討すべきだ」と述べた。(後略)

 
 
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[2021_01_16_01]
原発関連死、7町村で人口1%超 事故で生活一変、避難長期化影響 共同通信  2021/01/16 TOP
東京電力福島第1原発事故により避難を余儀なくされた福島県の7町村で、体調を崩すなどして亡くなる災害関連死と認定された人が、人口のそれぞれ1%以上に上ることが16日、共同通信の集計で分かった。(後略)

 
[2021_01_16_02]
記憶・教訓、次の10年へ 福島県立博物館で「遺産」展 河北新報  2021/01/16 TOP
東日本大震災と東京電力福島第1原発事故から丸10年になるのに合わせた企画展「震災遺産を考える」が16日、会津若松市の福島県立博物館で始まる。(後略)

 
[2021_01_16_03]
甲状腺検査のあり方で対象者の意見を聞く 福島中央テレビ  2021/01/16 TOP
原発事故のあと、福島県が続けている子どもの甲状腺検査について、県の検討委員会は今後のあり方を議論するため対象の生徒などから直接、意見を聞くことにした。(後略)

 
[2021_01_16_04]
物が伝える津波と原発事故、福島 震災遺産の企画展 東京新聞  2021/01/16 TOP
東京電力福島第1原発事故の避難区域などで収集した事故や津波の被害を物語る「震災遺産」の企画展が16日、福島県会津若松市の福島県立博物館で始まった。(後略)

 
[2021_01_16_05]
女川原発の防災訓練、人数絞り来月実施へ 宮城知事は延期要請 河北新報  2021/01/16 TOP
国と宮城県による東北電力女川原発(宮城県女川町、石巻市)の原子力防災訓練を巡り、小泉進次郎原子力防災担当相は15日の閣議後記者会見で、国側の参加者を例年の4割に絞った上で、2月上旬に予定通り実施する方向で調整している(後略)

 
 
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[2021_01_16_06]
ボーリング調査は2020年12月15日に再度中断 たんぽぽ  2021/01/16 TOP
◎中国電力は、昨年12月15日に上関原発予定海域でのボーリング調査を中断する旨発表した。同年11月4日から調査を試みたものの、実際に調査海域に来る日は週に一度程度のうえ、来ても祝島漁民に協力を断られて何もできずに帰るだけであった。(後略)

 
[2021_01_16_07]
原電の低レベル廃棄物1128本搬入延期 原燃 東奥日報  2021/01/16 TOP

 
[2021_01_16_08]
むつ市懸念に「回答する」 中間貯蔵共用案 電事連会長が意向 東奥日報  2021/01/16 TOP

 
[2021_01_17_01]
社説 柏崎刈羽原発 「再稼働ありき」では困る 新潟日報  2021/01/17 TOP
東京電力柏崎刈羽原発の再稼働への地ならしともいえる動きが目立っている。心配なのは、多くの県民のあずかり知らぬところで、着々と準備が進んでいるのではないかということだ。(後略)

 
[2021_01_17_02]
野崎氏が接戦制し初当選/大間町長選 東奥日報  2021/01/17 TOP
任期満了に伴う大間町長選は17日、投票が行われ、即日開票の結果、新人で元町職員の野崎尚文氏(65)=無所属=が1766票を獲得、5選を目指した現職の金澤満春氏(70)=同=との接戦を159票差で制し、初当選した。(後略)

 
 
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[2021_01_17_03]
地震の死者81人に インドネシア 時事通信  2021/01/17 TOP
インドネシアのスラウェシ島で15日起きたマグニチュード(M)6.2の地震で、17日時点の死者数は少なくとも81人となった。(後略)

 
[2021_01_18_01]
新潟の原発技術委 「再稼働慎重派」2人交代へ 「恣意的な人事」疑問も 毎日新聞  2021/01/18 TOP
新潟県が東京電力柏崎刈羽原発の再稼働の可否判断の前提にする検証委員会で、県が、再稼働慎重派の委員2人を3月末で交代させることがわかった。別の慎重派1人も辞任しており、今後の議論への影響は必至だ。(後略)

 
[2021_01_19_01]
女川原発の防災訓練、住民参加は延期 規模縮小し実施 河北新報  2021/01/19 TOP
国と宮城県が2月上旬に予定する東北電力女川原発(宮城県女川町、石巻市)の原子力防災訓練を巡り、村井嘉浩知事は18日の定例記者会見で、原発30キロ圏の住民が参加する一部訓練の延期を発表した。(後略)

 
[2021_01_19_02]
県 技術委で一部委員再任せず NHK  2021/01/19 TOP
柏崎刈羽原子力発電所の安全性を議論している県の技術委員会の一部の委員が、高齢を理由に来年度は再任されないことが分かりました。(後略)

 
[2021_01_19_03]
電事連 プルサーマル30年度12基 目標達成 道のり険しく 東奥日報  2021/01/19 TOP

 
 
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[2021_01_20_01]
新潟県が原発の安全性を議論する技術委員7人を再任せず 高齢などを理由 新潟テレビ21  2021/01/20 TOP
東京電力柏崎刈羽原子力発電所の安全性を検証している、新潟県の技術委員会の一部の委員に対して、県が高齢などを理由に「再任しない」と通知したことがわかりました。通知された委員からは反発の声もあがっています。(後略)

 
[2021_01_20_02]
日英、廃炉技術を共同研究へ 東電資金拠出、福島第1原発で 共同通信  2021/01/20 TOP
英政府は20日、日英で原子力関連施設の廃炉技術を共同研究すると発表した。日本からは東京電力グループが資金を拠出し、福島第1原発でロボットアームを活用して実施する。両国の知見を合わせ、廃炉技術の向上を加速したい考えだ。(後略)

 
[2021_01_20_03]
原発の40年超え運転が理不尽であり、新規制基準が極めて不完全 たんぽぽ  2021/01/20 TOP
◎原子力規制委員会(規制委)が、老朽原発の運転を認可したのは2016年ですが、認可以降に、関電の原発では、トラブル、人身事故が頻発しています。(後略)

 
[2021_01_20_04]
原発訴訟、「本丸」高裁判決の行方 判決次第では、国の原発政策は行き詰まりも 東洋経済  2021/01/20 TOP
東京高等裁判所で予定されている2つの民事訴訟の判決が、日本の原子力行政に根本的な見直しを迫ることになるかもしれない。(後略)

 
[2021_01_21_01]
「国に忖度した判決」 福島原発訴訟の原告落胆 時事通信  2021/01/21 TOP
「残念でならない」。東京電力福島第1原発事故に関する国の責任を否定した東京高裁判決を受け、21日に記者会見した前橋市に住む原告の女性は「国の原発推進政策に忖度(そんたく)した判決で許せない」と憤った。(後略)

 
 
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[2021_01_21_02]
東電にだけ賠償 国の責任を否定する高裁判決は初 福島テレビ  2021/01/21 TOP
この裁判は、福島県から群馬県に避難した住民が、国と東京電力に原発事故による損害賠償を求めたもので、1審の前橋地裁は国と東京電力の責任を認め合わせて約3800万円の支払いを命じていた。(後略)

 
[2021_01_21_03]
東京高裁、原発訴訟で国の責任は認めず 仙台高裁と判断分かれる 毎日新聞  2021/01/21 TOP
東京電力福島第1原発事故に伴い、福島県から群馬県に避難した住民ら91人が国と東電に総額約4億5000万円の損害賠償を求めた訴訟の控訴審判決で、東京高裁(足立哲裁判長)は21日、国の責任を否定し、東電のみに賠償を命じた。(後略)

 
[2021_01_21_04]
津波対策、国の責任を認めず 原発避難、東京高裁が一審覆す 東京新聞  2021/01/21 TOP
東京電力福島第1原発事故で福島県から群馬県などに避難した住民ら91人が東電と国に計約4億5千万円の損害賠償を求めた訴訟の控訴審判決で、東京高裁は21日、国と東電に賠償責任を認めた一審判決を覆し、国の責任は認めなかった。(後略)

 
[2021_01_21_05]
東京高裁、国の責任否定 原発避難 「津波予見できず」 一審判決覆す 福島民報(号外)  2021/01/21 TOP
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[2021_01_21_06]
事前に震源特定できない地震の原発への影響評価 新方法導入へ NHK  2021/01/21 TOP
断層が地表に現れず、事前に震源が特定できない地震の、原子力発電所への影響を評価する方法をめぐって、原子力規制委員会は、新しく見直した方法について、一般から意見を募ったうえで、ことし3月にも規制に導入する考えを示しました。(後略)

 
 
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[2021_01_21_07]
再処理工場 「汚染セルの耐震困難」 東電、07年内部資料に見解 東奥日報  2021/01/21 TOP

 
[2021_01_22_01]
津波対策、国の責任否定 東京高裁原発集団訴訟 一審判決覆す 福島民報  2021/01/22 TOP
(前略)県内から群馬県などに避難した九十一人が国と東電に計約四億五千万円の損害賠償を求めた訴訟の控訴審判決で、東京高裁(足立哲裁判長)は二十一日、国と東電の責任を認めた一審前橋地裁判決を覆し、国の責任を否定した。(後略)

 
[2021_01_22_02]
「守るべき前提守る」 むつ中間貯蔵施設共用案巡り県見解 東奥日報  2021/01/22 TOP

 
[2021_01_22_03]
東京高裁・原発避難者訴訟 津波対策 国の責任否定 東奥日報  2021/01/22 TOP

 
[2021_01_22_04]
福島第一原発 原子炉を納めている格納容器の圧力が一時低下 NHK  2021/01/22 TOP
廃炉作業が進む福島第一原子力発電所1号機で21日夜、原子炉を納めている格納容器の圧力が一時低下し東京電力が原因を調べています。(後略)

 
 
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[2021_01_22_05]
「県は安全担保の姿勢欠落」技術委不再任問題で立石氏 新潟日報  2021/01/22 TOP
県技術委は現在、東電福島第1原発事故の原因検証結果を踏まえ、柏崎刈羽原発の安全性が確保されているかの確認を進めている。(後略)

 
[2021_01_22_06]
審査合格取り消し求め提訴、青森 核燃サイクル阻止原告団 東京新聞  2021/01/22 TOP
日本原燃の使用済み核燃料再処理工場(青森県六ケ所村)が本格稼働の前提となる原子力規制委員会の審査に合格したことを受け、核燃サイクル阻止1万人訴訟原告団(同県八戸市)は22日、合格取り消しを求めて青森地裁に提訴した。(後略)

 
[2021_01_22_07]
花角県政下“初の総括委"で知事と委員長の意見対立 先行き不透明に NST  2021/01/22 TOP
福島第一原発事故に関する県の3つの検証委員会を総括する委員会が22日、3年ぶりに開かれました。花角知事のもとで初めて開かれた検証総括委員会には、7人の委員がオンラインで出席。(後略)

 
[2021_01_22_08]
【速報】県原子力防災訓練は中止 新型コロナ感染拡大で 南日本新聞  2021/01/22 TOP
鹿児島県は22日、新型コロナウイルスの感染が拡大している状況を踏まえ、2月6日に実施予定だった本年度の県原子力防災訓練を中止すると発表した。(後略)

 
[2021_01_22_09]
「やめた方がいい」と判断 女川原発防災訓練 延期(宮城) 仙台放送  2021/01/22 TOP
規模を縮小して来月上旬に実施予定だった女川原発での国の防災訓練について、新型コロナウイルスの感染状況を踏まえ、延期することが決まりました。(後略)

 
 
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[2021_01_22_10]
国責任「非常に甘い認定」 避難者訴訟、仙台高裁と結論正反対 福島民友  2021/01/22 TOP
東京電力福島第1原発事故を巡る避難者訴訟で、国の責任を否定した21日の東京高裁判決。「(国の対応は)著しく合理性を欠くとは認められない」。(後略)

 
[2021_01_22_11]
避難先から「戻らない」大熊59・5%、浪江54・5% 復興庁住民意向調査 河北新報  2021/01/22 TOP
復興庁は19日、東京電力福島第1原発事故の避難区域を抱える福島県大熊、浪江両町の住民意向調査結果を公表した。「戻らない」との回答は5〜6割で、2019年の前回調査と比べてほぼ横ばい。(後略)

 
[2021_01_23_01]
「耐震補強は困難」核燃裁判で原告団 東奥日報  2021/01/23 TOP

 
[2021_01_23_02]
再処理変更許可取り消し求め 新たな訴訟提起 1万人原告団 東奥日報  2021/01/23 TOP

 
[2021_01_23_03]
福島第1・1号機、格納容器の圧力が一時低下 河北新報  2021/01/23 TOP
東京電力は22日、福島第1原発1号機の原子炉格納容器の内部調査に向けた準備作業中、格納容器内の圧力が一時低下したと発表した。(後略)

 
 
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[2021_01_23_04]
核燃料取り出し再開 炉内から貯蔵槽へ もんじゅ 時事通信  2021/01/23 TOP
日本原子力研究開発機構は23日、廃炉作業中の高速増殖原型炉もんじゅ(福井県敦賀市)で、原子炉内から核燃料を取り出す作業を再開した。(後略)

 
[2021_01_23_05]
他人IDで原発制御室へ不正入室 東電柏崎刈羽所員、規制委に報告 福島民報  2021/01/23 TOP
東京電力柏崎刈羽原発(新潟県)の所員が昨年9月、他の所員のIDカードを使って不正に中央制御室に入っていたことが23日、関係者への取材で分かった。(後略)

 
[2021_01_24_01]
原発安全協定で研究会が初の素案 NHK  2021/01/24 TOP
東京電力柏崎刈羽原子力発電所の再稼働にあたって、原発からおおむね30キロ圏内の自治体にも事前の了解を必要とする新たな協定の締結をめざす市や町の議員による研究会が23日に見附市で開かれ(後略)

 
[2021_01_24_02]
「核のごみ」を考える北海道会議 設立準備会 HBCニュース  2021/01/24 TOP
後志の2つの町村でいわゆる「核のごみ」の最終処分場選びの文献調査が進む中、上田前札幌市長らが道民が議論する場の設立を呼びかけました。(後略)

 
[2021_01_25_01]
使用済み核燃料 1号機4度見直し 作業阻む高線量 福島民報  2021/01/25 TOP
「次々に課題が浮き彫りになり、工程の見直しを迫られる。まるで廃炉作業の縮図だ」東京電力福島第一原発の廃炉に携わる技術者は、使用済み核燃料の取り出し作業を表現した。(後略)

 
 
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[2021_01_25_02]
「使用済み核燃料処理めど立たない」に国「研究続ける」 市民意見に回答 京都新聞  2021/01/25 TOP
京都府舞鶴市は、関西電力高浜原子力発電所(福井県高浜町)1、2号機の再稼働について、市民から寄せられた意見7件への回答を市のホームページ(HP)に追加した。(後略)

 
[2021_01_25_03]
原発ID不正使用「再稼働 根幹揺るがす」 BSN新潟放送  2021/01/25 TOP
新潟県の柏崎刈羽原発で、東京電力の社員が他人のIDを利用し、中央制御室に不正に入っていた問題です。問題の発覚を受け地元からは、原子力事業者としての適格性を問う声が上がっています。(後略)

 
[2021_01_25_04]
柏崎原発再稼働に住民反対相次ぐ 東電が地域説明会 共同通信  2021/01/25 TOP
東京電力は25日、再稼働を目指す柏崎刈羽原発(新潟県)7号機に関する地域説明会を同県柏崎市で開いた。原子炉の起動前検査の概要などを示し、再稼働に向けた理解を求めた。(後略)

 
[2021_01_26_01]
仙台高裁も東電に賠償命令 原発避難区域外の住民・遺族訴訟 秋田魁新報  2021/01/26 TOP
東京電力福島第1原発事故による放射線被ばくの不安で精神的苦痛を受けたとして、福島市など福島県内6市町の避難指示区域外の住民と遺族計52人が、東電に損害賠償を求めた訴訟の控訴審判決(後略)

 
[2021_01_26_02]
福島第1原発 2、3号機の格納容器上部で約2〜4京ベクレル 原子力規制委調査 毎日新聞  2021/01/26 TOP
東京電力福島第1原発事故について、原子力規制委員会は26日、2、3号機で丸いフラスコ状の「原子炉格納容器」上部の蓋(ふた)に当たる部分が、極めて高濃度の放射性物質に汚染されていた(後略)

 
 
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[2021_01_26_03]
廃炉へ 島根原発1号機の設備解体作業進む 日本海テレビ  2021/01/26 TOP
廃炉が決まっている島根原発1号機の一部設備の解体作業が26日報道陣に公開された。公開されたのは、去年11月から行われている主変圧器と呼ばれる設備の解体。(後略)

 
[2021_01_26_04]
〈柏崎刈羽原発〉“ID不正使用"“避難"に批判・不安の声相次ぐ【新潟】 NST  2021/01/26 TOP
柏崎刈羽原発をめぐっては7号機が国の審査にすべて合格し、安全対策工事も完了。再稼働に向けて地元の同意が焦点となっています。(後略)

 
[2021_01_26_05]
冬季の原発事故 除雪は?避難の課題山積み BSN  2021/01/26 TOP
冬場に地震が発生し、柏崎刈羽原発で事故が起きたことを想定した避難訓練が26日、新潟県で初めて実施されました。(後略)

 
[2021_01_26_06]
原子炉「ふた」高濃度汚染=福島2、3号機、廃炉に影響か―規制委が中間報告案 時事通信  2021/01/26 TOP
東京電力福島第1原発事故の原因を調査・分析する原子力規制委員会の検討会は26日、2、3号機の原子炉格納容器上部をふさぐ「ふた」の内部に、高濃度の放射性セシウムがたまっている可能性が高いなどとする中間報告案を公表した。(後略)

 
[2021_01_26_07]
玄海町長の告発状を地検が受理…“原発マネー"問題 九州朝日放送  2021/01/26 TOP
九州電力玄海原子力発電所が立地する佐賀県玄海町の脇山町長が、福井県の建設会社から現金およそ100万円を受け取っていた問題で、市民団体は、佐賀地方検察庁に提出した告発状が受理されたと明らかにしました。(後略)

 
 
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[2021_01_26_08]
使用済み核燃料 プールの容量限界  議論先送り続く 福島民報  2021/01/26 TOP
深さ十一メートルの使用済み核燃料プールに収納用のラックが規則正しく並ぶ。作業員は水面の上にある取り扱い機から、長さ四・五メートルの使用済みの核燃料棒を慎重に移動させる。(後略)

 
[2021_01_27_01]
東電・柏崎刈羽の不正ID問題で規制委員長が厳正に対処する考え TBS_NEWS  2021/01/27 TOP
東京電力の柏崎刈羽原発で社員が他人のIDカードを使って発電所に入っていた問題で、原子力規制委員会の更田委員長は、「東電のセキュリティ教育はどうなっているのか」(後略)

 
[2021_01_27_02]
原発、60年に8基へ減少 新増設難しく 経産省見通し 時事通信  2021/01/27 TOP
経済産業省は27日、総合資源エネルギー調査会の分科会で、新増設や建て替えが進まない場合、2060年に運転可能な原発が最大で8基に減るとの見通しを示した。(後略)

 
[2021_01_27_03]
柏崎刈羽7号機の安全対策工事 東電「完了」、実は終わらず 毎日新聞  2021/01/27 TOP
東京電力が再稼働を目指す柏崎刈羽原発7号機で、東電が「完了した」としていた再稼働に必要な安全対策工事が、まだ終わっていなかったことがわかった。(後略)

 
[2021_01_27_04]
伊方3号差し止め口頭弁論 「四電の地震動予測、別手法で数倍増」原告側主張 愛媛新聞  2021/01/27 TOP
四国電力伊方原発3号機運転差し止め訴訟の第24回口頭弁論が26日、愛媛県の松山地裁であり、南海トラフ巨大地震の地震動評価や原子力発電の必要性などを審理した。(後略)

 
 
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[2021_01_28_01]
共用案「地域の理解重要」東北電社長 むつ中間貯蔵巡り 東奥日報  2021/01/28 TOP

 
[2021_01_28_02]
東北電力会長に増子次郎氏就任へ 役員人事、海輪氏は相談役に 福島民友  2021/01/28 TOP
東北電力は27日の取締役会で、増子(ますこ)次郎副社長(65)が4月1日付で代表権のある会長に昇格する役員人事を決定した。海輪誠会長(71)は取締役相談役になる。(後略)

 
[2021_01_28_03]
高浜原発40年超再稼働、町長同意へ高浜原発40年超再稼働、町長同意へ 福井新聞  2021/01/28 TOP
福井県高浜町の野瀬豊町長は、運転開始から40年を超える関西電力高浜原発1、2号機の再稼働に同意する意向を固めたことが1月28日分かった。(後略)

 
[2021_01_28_04]
福島第1原発の汚染水発生量、今も1日ドラム缶700個分 地下水や雨水が浸入 毎日新聞  2021/01/28 TOP
東京電力福島第1原発で発生し続けている汚染水について、政府・東電は28日、2020年の1日当たりの発生量が140立方メートルだったと発表した。(後略)

 
[2021_01_28_05]
高浜町長、来週にも再稼働初同意 関電の40年超原発 共同通信  2021/01/28 TOP
運転開始から40年を超えた関西電力高浜原発1、2号機(福井県高浜町)の再稼働を巡り、同町の野瀬豊町長が来週にも同意を表明することが28日、関係者への取材で分かった。(後略)

 
 
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[2021_01_28_06]
福島原発内で「超高濃度」の放射線…「露出1時間以内に死亡する水準」 ハンギョレ新聞  2021/01/28 TOP
廃炉作業、遅れる可能性廃炉作業が進んでいる福島第1原発の2、3号機原子炉建屋5階付近で、露出すれば1時間以内に死亡するほどの強い放射線が放出されていることが明らかになった。(後略)

 
[2021_01_28_07]
東電の支援差し止め認めず 原電原発向け、株主側敗訴 東京地裁 時事通信  2021/01/28 TOP
停止中の日本原子力発電東海第2原発(茨城県東海村)の再稼働に向け、東京電力が日本原電を経済支援するのは違法だとして、東電株主2人が東電社長ら10人を相手取り、差し止めを求めた訴訟の判決が28日、東京地裁(後略)

 
[2021_01_28_08]
失態続きの東京電力に柏崎市長「度を過ぎてる」 BSN新潟放送  2021/01/28 TOP
柏崎刈羽原発でのIDカードの不正使用や、安全対策工事の一部未完了など、失態続きの東京電力に対し28日、新潟県柏崎市の桜井市長は「度を過ぎてる」と不快感を示しました。(後略)

 
[2021_01_29_01]
再処理工場 次回申請「計画通り」原燃社長 現場の情報共有徹底 東奥日報  2021/01/29 TOP

 
[2021_01_29_02]
RFS燃料貯蔵計画3年間で169トンを搬入/規制委に届け出 東奥日報  2021/01/29 TOP
リサイクル燃料貯蔵(青森県むつ市、RFS)は28日、使用済み核燃料中間貯蔵施設で受け入れる燃料の貯蔵計画を原子力規制委員会に届け出た。(後略)

 
 
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[2021_01_29_03]
原発の稼働に…地元の高浜町が「同意」 "中間貯蔵施設"の見通しは立たず 関西テレビ  2021/01/29 TOP
関西電力・高浜原発1、2号機について、福井県高浜町が再稼働に同意する方針です。40年を超えた原発の稼働に、立地自治体が同意するのは全国初です。(後略)

 
[2021_01_29_04]
福島第一原発処理水 タンク満杯2022年秋以降 テレビユー福島  2021/01/29 TOP
福島第一原発で増え続ける汚染水の2020年の発生量が、1日あたりおよそ140トンに減少したことを受け、東京電力は処理水を保管するタンクが満杯になる時期について「2022年秋以降」となる見通しを示しました。(後略)

 
[2021_01_29_05]
原発再稼働の議論について自民党新潟県連幹部「年内の予定は立てられない」 TENYテレビ新潟  2021/01/29 TOP
東京電力は1月29日、柏崎刈羽原発での社員によるIDの不正利用など一連の問題について自民党新潟県連に報告し謝罪した。小野幹事長は再稼働の議論について「年内の予定は立てられない」と批判した。(後略)

 
[2021_01_29_06]
関電社長、中間貯蔵施設の候補地表明は「未定」 原発再稼働の見通し立たず 産経新聞  2021/01/29 TOP
関西電力の森本孝社長は29日の定例会見で、使用済み核燃料の中間貯蔵施設の候補地表明について「現時点では未定としかいえない」と説明した。(後略)

 
[2021_01_30_01]
23年度再処理「未定」原燃が使用計画提出 東奥日報  2021/01/30 TOP

 
 
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[2021_01_30_02]
原発立地特措法10年延長 改正案、今国会成立目指す 東奥日報  2021/01/30 TOP

 
[2021_01_30_03]
大雪で原発から避難できるのか 柏崎刈羽近くの住民「実効性ある計画を」 毎日新聞  2021/01/30 TOP
今冬の記録的な大雪で、厳冬期に東京電力柏崎刈羽原発からの避難ができるのかという疑問が、原発近くの住民から出ている。(後略)

 
[2021_01_30_04]
福島の避難者数に3万人の差 県と市町村の集計ばらばら 共同通信  2021/01/30 TOP
2011年の東日本大震災と東京電力福島第1原発事故の避難者数を巡り、福島県が現在約3万6千人としているのに対し、県内の各自治体が避難者とする総数は少なくとも6万7千人超に上り(後略)

 
[2021_01_30_05]
東電柏崎刈羽原発、不祥事相次ぐ 地元に不信感、再稼働遅れも 時事通信  2021/01/30 TOP
東京電力柏崎刈羽原発(新潟県)で不祥事が相次いでいる。社員による中央制御室への不正入室や、終了したと発表した安全対策工事の一部未完了が発覚。(後略)

 
[2021_01_30_06]
東海第2原発、避難所見積もり1万8000人分不足 広域避難計画 毎日新聞  2021/01/30 TOP
日本原子力発電東海第2原発(茨城県東海村)の事故に備えた広域避難計画をめぐり、原発の30キロ圏内から避難する人を受け入れる避難所が過大に見積もられていた。(後略)

 
 
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[2021_01_30_07]
福島第1原発処理水 東電がタンク増設検討 政府の方針決定遅れで 河北新報  2021/01/30 TOP
東京電力福島第1原発の放射性物質トリチウムを含む処理水を巡り、東電はタンク増設の必要性の有無と規模について具体的な検討を始めた。(後略)

 
[2021_01_31_01]
破損、ゼオライト散乱 除去の見通し立たず 第一原発建屋地下の土のう 福島民報  2021/01/31 TOP
東京電力が福島第一原発事故発生当初、汚染水から放射性物質を吸着するために二つの建屋地下に投入した鉱物「ゼオライト」の土のうが劣化し、破損していることが明らかになった。(後略)

 
[2021_01_31_02]
福島第1周辺、AIで高精度の線量マップ作成へ 原子力機構 河北新報  2021/01/31 TOP
日本原子力研究開発機構(JAEA)は29日、AI(人工知能)を活用し、東京電力福島第1原発周辺の放射線量マップを高精度かつ短時間に作成する手法を開発したと発表した。(後略)

 
[2021_01_31_03]
核のごみ受け入れ、8割が否定 全市区町村アンケート 沖縄タイムス  2021/01/31 TOP
原発から出る高レベル放射性廃棄物(核のごみ)の最終処分で、全国の市区町村の約8割が処分場受け入れに否定的なことが31日、共同通信のアンケートで分かった。(後略)

 
[2021_01_31_04]
図書館や音楽ホールも避難所に 非現実的な想定で収容人数を過大算定 毎日新聞  2021/01/31 TOP
日本原子力発電東海第2原発(茨城県東海村)の事故に備えた広域避難計画をめぐり、大型本棚や多くの座席が固定された茨城県内の図書館・音楽ホールが避難所に予定(後略)

 
 
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[2021_01_31_05]
中国、新型原発が本格稼働 福島事故踏まえ開発 共同通信  2021/01/31 TOP
中国国有の原発大手、中国核工業集団は30日、中国が独自開発したとする新型原発「華竜1号」が福建省で商業運転を始めたと発表した。安全性を高めたとする第3世代炉の国産原発の本格稼働は初めて。(後略)

 
[2021_02_01_01]
高レベル処分場 受け入れ否定 8割 全市区町村アンケート 東奥日報  2021/02/01 TOP
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