鳥取県西部地震

地震名(震災名) 発生年月日   時分  緯度(度)  経度(度)  深さ(km)  M  最大震度 死傷者 全・半壊
戸数
鳥取県西部地震 2000/10/6 13時30分 35.1 133.2 9 7.3 6強 負傷者182人 不明

 
 
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【記事13939】
春の週末 大揺れ 中国・四国M6.4地震 「阪神」の悪夢よぎる 毎日新聞  2001/03/25 TOP

 
【記事14356】
広島で震度6弱 死者2人、重軽傷161人 M6.4 中国、四国に被害 毎日新聞  2001/03/25 TOP

 
【記事16362】
宮城北部 連続地震 大地震歴ない「旭山撓曲」 急転「直下型」 毎日新聞  2003/07/27 TOP

 
【記事16398】
マグニチュード見直し 気象庁が新計算式 5月宮城沖、7.0->7.1に 毎日新聞  2003/09/18 TOP

 
【記事16504】
原発の耐震基準見直し 安全委、直下型も対象に 日経新聞  2004/05/31 TOP

 
 
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【記事17050】
新潟中越地震 地震に強い社会作りを 専門家に聞く 毎日新聞  2004/10/25 TOP

 
【記事17074】
直下型 脅威まざまざ ひずみ集中、断層ずれ 発生間隔長く詳細不明 福井新聞  2004/11/03 TOP

 
【記事17124】
見直し作業続く原発の耐震指針 被害の「確率評価」めざす 朝日新聞  2004/12/01 TOP

 
【記事17126】
原発の耐震審査 安全委事務局 評価法変えず 既存原発への影響懸念か 毎日新聞  2004/12/07 TOP

 
【記事17198】
福岡沖玄海地震 列島に「安全地帯」なく 未知の活断層動く 警固断層との関連指摘も 毎日新聞  2005/03/21 TOP

 
 
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【記事18255】
中越沖地震 原発敷地内は「震度7」 京大研試算「阪神並み」 新潟日報  2007/10/01 TOP

 
【記事18294】
M7級、見落としの恐れ 地表頼りの地震推測 産総研「2回に1回」 デリ東北  2007/10/24 TOP

 
【記事18870】
「岩手・宮城」関連せず 正断層型 プレート内部で発生 毎日新聞  2008/07/24 TOP

 
【記事18942】
浜岡原発 和解を打診 東京高裁 1・2号機停止継続示唆 中電は拒否 毎日新聞  2008/09/20 TOP

 
【記事18996】
志賀原発の耐震設計は信頼できるか 能登ピス  2008/11/01 TOP
志賀原発2号機運転差止訴訟の控訴審が2008年10月27日、名古屋高裁金沢支部で結審しました。2006年3月24日に下された金沢地裁判決は、その直前3月15日に営業運転を開始した2号機について、耐震設計に問題ありとして運転差し止めを認める画期的なものでした。(後略)

 
 
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【記事25190】
「津波で暴走」怪しく 「揺れが原因」次々 認めたくない?地震損傷 東京新聞  2011/06/01 TOP

 
【記事26290】
揺らぐ地震学予知予算_乏しい成果 朝日新聞  2011/10/18 TOP

 
【記事28380】
バックチェックの実施に関し、原子力安全・保安院等からの要請等に係る資料について 原安全委  2012/05/29 TOP
平成24年5月25日平成24年5月29日改訂原子力安全委員会事務局(後略)

 
【記事30400】
山陰地方「大地震発生の可能性」 鳥大・京大共同研究報告 山陰中央  2012/12/21 TOP

 
【記事33560】
福井地裁 大飯原発3、4号機差止 大飯原発は地震動評価を過小評価 大飯差止  2014/03/25 TOP
(前略)原告らは、本書面において、裁判所からの求釈明のうち、被告は現在も、過去に基準地震動を超える地震動に見舞われた原発と同様の方法で基準地震動の策定をしているのではないか、という点につき述べるものである。(後略)

 
 
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【記事38140】
永長東海地震、康和南海地震 各地で火山噴火 日本海側では大津波も 東奥日報  2015/07/21 TOP

 
【記事42810】
発震機構解とは何か 気象庁  2016/04/28 TOP
地震は、一般的には地下で断層がずれ動いて発生するものです。"発震機構"とは、地震を起こした断層が地下でどのようになっているか(断層がどちらの方向に伸びているか、傾きはどうか)とその断層がどのように動いたかを示すものです。(後略)

 
【記事43400】
余震について_過去の地震の例 気象庁  2016/05/22 TOP
過去のいろいろな地震の余震活動はどうでしたか? 余震の収まり方は、地震によって異なります。本震の規模(マグニチュード)が大きいと、余震が収まるまでの期間が、平均的には長くなります。しかし本震の規模が比較的小さくても、余震活動が長く続くことがあります。反対に、本震の規模が大きくても、余震活動が比較的早く収まることもあります。(後略)

 
【記事43500】
規制勧告に対する四電の回答と聴聞_第1回議事録 民規制委  2016/05/25 TOP
【19】熊本・大分地震と再稼働 勧告 大災害をもたらした熊本・大分地震は中央構造線断層帯を震源とする群発地震と考えられる。これは熊本市付近で発生し、その加速度は1,500ガルを超えた。そして地震は阿蘇山を越えて別府市付近に東進した。この延長線としての海底断層は、伊方原発から5〜8kmのところを通っている。このような場所に原発を設置したことはそもそも間違いであった。伊方原発を再稼働してはならない。(後略)

 
【記事44330】
用語の解説>計測震度の算出方法 気象庁  2016/06/24 TOP
 計測震度は、震度計内部で以下のようなディジタル処理によって計算されます。2000年10月6日に発生した鳥取県西部地震の米子市(計測震度=5.1)を例に示します。(後略)

 
 
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【記事44410】
第1部_地震の基礎知識_1章_大きな地震と小さな地震_1.1_震度 防災科研  2016/06/24 TOP
(前略) 私たちは,これまでの経験から,大きな地震はめったに起こらないが,小さな地震は頻繁に発生することを知っています。ところで,地震の大きさを表わす言葉には,「震度」と「マグニチュード」(Mと略記される場合が多い)という2つの用語があり,世の中では大変に混同して用いられています。(後略)

 
【記事44840】
地震の年表(日本) Wikipe  2016/07/10 TOP
(前略) 最近発生した地震の情報については、ウィキニュース、あるいは他の報道をご覧ください。ウィキペディアでは最近発生した地震に関する情報の正確さや新しさを保証できません。また、編集に際しては地震直後の被害状況など、すぐに古くなると考えられる情報については落ち着くまで更新を留保してください。(後略)

 
【記事48390】
<鳥取・地震>20人が重軽傷 3000人が避難か 毎日新聞  2016/10/21 TOP
21時34分配信 ◇震度6弱、M6.6 21日午後2時7分ごろ、鳥取県を中心に強い地震が発生し、同県倉吉市と湯梨浜(ゆりはま)町、北栄町で震度6弱を観測した。鳥取市や岡山県鏡野町などで震度5強、近畿や四国地方でも震度4を観測し、広い範囲で強い揺れに見舞われた。(後略)

 
【記事48400】
鳥取地震「横ずれ断層型」 熊本と同じ内陸直下 気象庁が見解 日経  2016/10/21 TOP
2016/10/21 22:12 21日に鳥取県中部で発生した地震は熊本地震と同じく内陸直下で起きた。気象庁は、この地域に多い「横ずれ断層型」の地震との見解を示した。付近で大きな活断層は知られておらず「未知の断層」が震源となった可能性がある。(後略)

 
【記事48480】
鳥取の地震 佐賀新聞  2016/10/22 TOP
2016年10月22日 05時00分 第2次世界大戦中に、日本は立て続けに大地震に見舞われる。昭和18(1943)年の「鳥取地震」に始まって、翌年の「東南海地震」、終戦の年の「三河地震」である。先の二つは死者・行方不明者が千人強、三河地震に至っては約2300人という惨事であった(後略)

 
 
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【記事48500】
広域の地殻変動、ひずみ集中 「南海トラフ地震の発生過程の一つ」 産経  2016/10/22 TOP
09:48 鳥取県は四国沖の南海トラフ(浅い海溝)からフィリピン海プレート(岩板)が沈み込む影響などで地殻にひずみが集中しており、活断層による直下型地震が起きやすい。今回の地震も活断層が動いた可能性が高いと専門家はみている。(後略)

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