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[1] 運転状況 最新情報は ココ
 
発電炉名 炉型 出力(万kW) 運転開始 運転年数
※1
事故時の状況 ※2 事故時の状況詳細 現在の状況 ※3
敦賀1 BWR 35.7 1970/03/14 46年 停止中 定期検査中 廃炉中
敦賀2 PWR 116 1987/02/17 31年 運転中 運転中 定期検査中
 
※1:運転開始から現在(2018.6.15)までの年数
※2:事故とは2011.3.11福島第一原発事故の意味
※3:現在とは2018.6.15とする。
 
 
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【記事70210】
東京電力の東通原発計画再始動をとめよう 山崎久隆 たんぽぽ  2018/05/23 TOP
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【記事65691】
低レベル廃棄物検査不具合 294本 データ欠落か 電力4社 東奥日報  2018/02/01 TOP

 
【記事64990】
東海第2、資金支援が焦点=経営再建へ正念場―日本原電 時事通信  2018/01/10 TOP
原発専業の日本原子力発電の経営再建が正念場を迎えている。鍵を握る東海第2原発(茨城県)の再稼働問題は安全対策費の自力確保が難しく、他電力の支援を得られるかどうかが焦点。将来的に各社の原発事業再編につながるとの見方もあるが、先行きは不透明だ。(後略)

 
【記事63383】
なぜ人々は原発再稼働に「無関心」なのか 現代ビジネス  2017/12/29 TOP
いつの間にか、「脱原発」のムードに倦んでしまった世間を尻目に、原子力ムラは次々と原発再稼働を推進している。だが、ムラのやりたい放題にカネを出させられるのは、われわれ国民なのだ。(後略)

 
【記事63357】
落日の原発 ポンコツ東海第二原発の再稼働を止めたい 鎌田慧 東京新聞  2017/12/26 TOP
安倍政権は認めたがらないが、今年は原発行政終わりの始まりの年だった。夢の、とうたわれた「高速増殖炉もんじゅ」がなんの成果も上げないまま、あえない最後となって1年。今度は福井県の大飯原発1,2号機が廃炉、いよいよ日本も廃炉時代を迎える。(後略)

 
 
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【記事62800】
<東海第2>再稼働の時期、不透明 原電が延長申請 毎日新聞  2017/11/24 TOP
◇安全対策費メド立たず日本原子力発電(原電)が東海第2原発(茨城県東海村)の運転期間延長を原子力規制委員会に申請したのは、再稼働へ突き進むためだ。だがその前提となる巨額の安全対策費をどう確保するか、決まっていない。(後略)

 
【記事62320】
原電の廃炉費、大幅不足 原発建設に流用、全基停止後も 朝日新聞  2017/11/17 TOP
原発専業会社の日本原子力発電(原電)が、廃炉のために準備しておくべきお金を流用し、残高が大幅に不足している。(後略)

 
【記事62050】
東海第二「40年超」申請へ 原電 福島第一と同型炉で初 東京新聞  2017/11/02 TOP
日本原子力発電が来年十一月で運転開始から四十年となる東海第二原発(茨城県)に関し、運転期間の延長を原子力規制委員会に申請する方針を固めたことが分かった。他の保有原発の再稼働は見通せず、経営上、延長が不可欠となっていた。(後略)

 
【記事55460】
敦賀1号機で水漏れ=1.3トン、環境影響なし―日本原電 時事通信  2017/07/05 TOP
日本原子力発電は5日、敦賀原発1号機(福井県敦賀市、廃炉作業中)の廃棄物処理建屋地下1階で、約1.3トンの水が漏れたと発表した。水から約3万1000ベクレルの放射能が検出されたが、国への報告義務が生じる基準の約100分の1で、環境に影響はないという。(後略)

 
【記事51280】
非常用発電機のポンプ軸が曲がる 敦賀原発2号で使用できず フクナワ  2017/02/04 TOP
日本原電から3日、福井県に入った連絡によると、定検中の敦賀原発2号機(加圧水型軽水炉、出力116万キロワット)で、非常用ディーゼル発電機を冷やすため水を循環させるポンプに不具合が見つかった。(後略)

 
 
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【記事49830】
一次冷却水噴出 作業員にかかる 敦賀2号、けがなし 東奥日報  2016/12/01 TOP

 
【記事47140】
敦賀市長「廃炉前提ないと信じる」 もんじゅ存続を求める姿勢崩さず 福井新聞  2016/09/14 TOP
政府が日本原子力研究開発機構の高速増殖炉もんじゅ(福井県敦賀市)を廃炉にする方向で最終調整に入ったとの報道に関し、同市の渕上隆信市長は13日、報道陣の取材に「廃炉が前提となることはないと信じている」と述べ、あらためて存続を求める姿勢を示した。(後略)

 
【記事38750】
敦賀2号機 審査申請 「活断層」指摘の原発で初 東奥日報  2015/11/06 TOP

 
【記事38720】
敦賀原発2号機 規制委に審査申請 直下に活断層抱え 東京新聞  2015/11/05 TOP
日本原子力発電は五日、敦賀原発2号機(福井県)の再稼働を目指して原子力規制委員会に新規制基準に基づく審査を申請した。規制委の有識者調査団は敦賀2号機の原子炉直下の破砕帯に活動性があると認定している。規制委への審査申請は十六原発二十六基となるが、重要施設直下に「活断層」があると明確に指摘された原発の申請は初めて。(後略)

 
【記事37890】
「直下に活断層」敦賀2号機 夏にも再稼働申請 東京新聞  2015/05/22 TOP

 
 
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【記事37570】
敦賀2号機で原子力規制委 「直下に活断層」了承 中日新聞  2015/03/25 TOP

 
【記事37500】
原発3基 廃炉決定 40年超え 関電・美浜、原電・敦賀 茨城新聞  2015/03/18 TOP

 
【記事32470】
来月断層を再調査 敦賀2号機 規制委決定 東奥日報  2013/12/18 TOP

 
【記事31690】
敦賀追加調査 活断層を否定 東奥日報  2013/07/12 TOP

 
【記事31660】
活断層認定の質問状 規制委に回答求める 原電 東奥日報  2013/07/10 TOP
記事終了