トップ > 東海原発(最新記事)
 
<<福島2 日本原子力発電 東海原発 最新記事一覧 浜岡>>
 
 ・当一覧は最新記事(MAX20件)を時系列逆順に表示しています。
 ・全記事(昇順)を読みたい場合は 全記事 をクリックして下さい。
 ・各記事の記事番号・見出しをクリックすると記事全文を表示します。
 
 
 
< 1 >  記事番号[1]〜[5] / 記事総数[20]  5進む▼ 

【記事55680】
東海第2適合審査、時間との戦い 原電、防潮壁評価も課題残す 茨城新聞  2017/07/17 TOP
日本原子力発電(原電)東海第2原発(東海村白方)の適合性審査で原電は、防潮壁の設計方針で原子力規制委員会が求めていた液状化対策の実施を決めた。(後略)

 
【記事55580】
防潮堤の地盤改良へ=東海第2原発、廃炉回避―日本原電 時事通信  2017/07/13 TOP
日本原子力発電は13日、再稼働を目指す東海第2原発(茨城県)の防潮堤について、原子力規制委員会の審査で求められた液状化対策の地盤改良工事を実施する方針を明らかにした。同日の審査会合で報告した。(後略)

 
【記事55370】
東海第二防潮堤「液状化前提で設計を」 原電社長に規制委が要求 東京新聞  2017/06/28 TOP
原子力規制委員会は二十七日、日本原子力発電(原電)の村松衛社長に初めて出席を求め、臨時会議を東京都内で開いた。(後略)

 
【記事55299】
液状化対策を要求=東海第2原発で規制委 時事通信  2017/06/27 TOP
原子力規制委員会は27日、日本原子力発電が再稼働を目指す東海第2原発(茨城県東海村)の審査に関し、同社の村松衛社長らを呼んで議論した。(後略)

 
【記事55119】
規制委、原電社長聴取へ 東海第2審査、津波対策大幅変更で 茨城新聞  2017/06/15 TOP
東海村白方の東海第2原発の新規制基準適合性審査で、原子力規制委員会は14日、今後の説明スケジュールや審査への対応方針を、日本原子力発電(原電)の村松衛社長から直接聞く方針を決めた。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 2 >  記事番号[6]〜[10] / 記事総数[20]  5進む▼ 

【記事54999】
「人口多い特殊性に理解を」 原子力政策めぐり東海村長 東京新聞  2017/06/13 TOP
日本原子力発電(原電)東海第二原発(東海村)の立地・周辺六市村でつくる「原子力所在地域首長懇談会」(座長・山田修東海村長)は九日夜、国の担当者らを招いた意見交換会を東海村で開いた。(後略)

 
【記事54780】
原子力機構、ガラス固化作業を中断=3回目、東海再処理施設 時事通信  2017/06/02 TOP
日本原子力研究開発機構は2日、東海再処理施設(茨城県東海村)で進めている高レベル放射性廃液のガラス固化作業を中断したと発表した。(後略)

 
【記事53150】
破綻する日本原電、東海第二原発再稼働の論理 稼働38年のオンボロ原発 たんぽぽ  2017/03/30 TOP
目次1.日本原電のもくろみ2.露わになる「原子力安全協定」(以下「安全協定」)の不備3.日本原電の姿勢の変化6市村懇談会案浮上4.「水素爆発まで23時間、通常の避難は間に合わない」(後略)

 
【記事52890】
東海第2原発 6市村へ新安全協定案 原電 茨城新聞  2017/03/25 TOP
日本原子力発電(原電)東海第2原発(東海村白方)に関わる原子力安全協定の見直しを巡り、原電は24日、東海村と同等の権限を周辺5市にも与えるよう求めてきた「原子力所在地域首長懇談会」(座長・山田修東海村長)に対し(後略)

 
【記事52430】
東海村計画案 バス避難「見通し立たず」、「確保」から修正 茨城新聞  2017/03/06 TOP
日本原子力発電東海第2原発(東海村白方)の過酷事故を想定した同村の広域避難計画案を巡り、マイカーで避難できない村民向けのバス確保に関し、山田修村長は5日、「運転手の確保やバスの手配の見通しは立っていない」(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 3 >  記事番号[11]〜[15] / 記事総数[20]  5進む▼ 

【記事51930】
高レベル廃液固化、再び停止=クレーン不具合か―東海再処理施設 時事通信  2017/02/20 TOP
日本原子力研究開発機構は20日、原子力規制委員会の専門会合で、東海再処理施設(茨城県東海村)で1月末から再開していた高レベル放射性廃液とガラスを混ぜる固化作業が設備の不具合で中断したと明らかにした。(後略)

 
【記事51920】
避難先に福島想定 東海第2重大事故、自家用車で常磐道利用 茨城新聞  2017/02/19 TOP
東海村にある日本原子力発電東海第2発電所の重大事故発生を想定し、広域避難計画の策定を進める日立市は18日、同計画の基本方針や避難計画案を伝える住民説明会を開いた。同市は市内全域が福島県への避難を想定。(後略)

 
【記事51710】
火山灰の追加調査要求 規制委、東海第2を現地調査 茨城新聞  2017/02/14 TOP
東京電力は14日、柏崎刈羽原発で重大事故時の対応拠点になる免震重要棟について、基準地震動(耐震設計の目安となる地震の揺れ)に耐えられないことを明らかにした。これまで東電は複数想定される基準地震動のうち、一部の揺れには耐えられるとしてきたが、事実と異なる説明をしてきたことになる。(後略)

 
【記事50760】
あくなき核兵器開発願望 2017年1月槌田敦 たんぽぽ  2017/01/16 TOP
戦後70年余、日本政府と技術者は国民に隠れてこっそり、核兵器開発を続けてきた。その全貌をここに示す。(後略)

 
【記事50650】
東海再処理施設廃止 早期の計画申請促す 規制委 東奥日報  2017/01/12 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 4 >  記事番号[16]〜[20] / 記事総数[20]

【記事50560】
東海再処理施設の廃止措置は困難な問題 原子力機構 テレ朝  2017/01/11 TOP
原子力機構の児玉敏雄理事長は、茨城県の東海再処理施設の廃止措置について「何が起こるか分からない」と困難な問題との認識を示しました。(後略)

 
【記事49780】
遠い「合格」、迫る「40年」 東海第2、営業運転開始38年 茨城新聞  2016/11/28 TOP
東芝は、2017年2月14日に予定していた2017年3月期第3四半期(2016年4〜12月)連結業績の発表を延期。第3四半期報告書の提出期限を最大で3月15日とした。(後略)

 
【記事46340】
東海第2原発 原子力規制委「審査中盤」 現地調査実施 毎日新聞  2016/08/24 TOP
原子力規制委員会は23日、新規制基準に基づく安全審査の一環として、日本原子力発電東海第2原発(茨城県東海村)の現地調査を行った。14年5月の審査申請後、規制委による現地調査は初めて。(後略)

 
【記事43710】
東海第2原発 放射性廃液漏れ 外部への影響なし 東奥日報  2016/06/03 TOP

 
【記事40840】
プルトニウム輸送船 米に向け東海村出港 東奥日報  2016/03/23 TOP
記事終了