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[1] 運転状況 最新情報は ココ
 
発電炉名 炉型 出力(万kW) 運転開始 運転年数
※1
事故時の状況 ※2 事故時の状況詳細 現在の状況 ※3
東海第二 BWR 110 1978/11/28 39年 運転中 運転中(地震により自動停止) 定期検査中
 
※1:運転開始から現在(2018.6.15)までの年数
※2:事故とは2011.3.11福島第一原発事故の意味
※3:現在とは2020/7/3とする。
 
 
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< 1 >  記事番号[1]〜[5] / 記事総数[474]  5進む▼ 

[2021_08_18_04]
敦賀原発2号機の審査を規制委が中断、再稼働の見通し立たず…資料書き換え問題 読売新聞  2021/08/18 TOP
日本原子力発電が敦賀原発2号機(福井県)の審査資料を無断で書き換えた問題で、原子力規制委員会は18日、再稼働の前提となる審査の中断を決めた。(後略)

 
[2021_08_18_01]
敦賀原発 データ上書き問題 原子力規制委 再稼働の審査中断 NHK  2021/08/18 TOP
原子力規制委員会は18日の定例会合で、日本原電が敦賀原発2号機の真下を通る断層の地層データなどの一部を削除し、最新の調査結果のみを上書きして記載した問題について、対応を議論しました。(後略)

 
[2021_08_17_01]
中国電力島根原発2号機のパブコメ提出文章を紹介 山崎久隆 たんぽぽ  2021/08/17 TOP
項目紹介1.地震による損傷の防止(第4条関係)(10頁)2.耐震設計方針耐震重要度分類の方針(30頁)(後略)

 
[2021_08_11_04]
関西電力美浜3号機再稼働に抗議(下)誰も責任を取れない「原発破局事故」山崎久隆 たんぽぽ  2021/08/11 TOP
4.防災対策による防護も放棄「第5層」「世界で最も厳しいレベルの規制基準」ならば、IAEAの安全対策「第5層」についても規制基準に取り込み、規制委員会が責任を持って審査するはずだろう。しかし原子力防災対策は自治体に丸投げされた。(後略)

 
[2021_07_30_07]
規制委に「敦賀原発2号機の審査終了」を要求しよう 山崎久隆 たんぽぽ  2021/07/30 TOP
審査会合で審査打ち切り検討へ日本原電(原電)敦賀原発2号機の審査を巡り、規制委員会は7月28日の審査会合でデータ捏造問題について事務局の報告を中心に議論した。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 2 >  記事番号[6]〜[10] / 記事総数[474]  5進む▼ 

[2021_07_30_04]
島根原発 周辺住民の避難計画とりまとめ 日テレ  2021/07/30 TOP
再稼働の準備が進められている中国電力の島根原発について、30日、周辺地域の住民の避難計画がとりまとめられました。(後略)

 
[2021_07_07_01]
玄海原発の地震動、再審査へ 規制委、九電主張退ける 共同通信  2021/07/07 TOP
原子力規制委員会は7日の定例会合で、4月に改正した原子力施設の新規制基準に基づき、九州電力玄海原発(佐賀県)の耐震設計の目安となる揺れ(基準地震動)について、再審査の必要があると正式に決めた。(後略)

 
[2021_06_26_09]
関西電力美浜原発3号機の再稼働に抗議する 危険な老朽原発を動かすことは許されない たんぽぽ  2021/06/26 TOP
◎過去に重大事故を起こした美浜原発3号機美浜原発3号機は、2004年8月9日15時22分(長崎原爆の日)に発生した事故を忘れることが出来ない。(後略)

 
[2021_06_24_07]
自力での避難が難しい要支援者数では全国最多 上岡直見 たんぽぽ  2021/06/24 TOP
◎東海第二原発や美浜原発3号機の話題に隠れて動向があまり伝わってこない中国電力の島根原発であるが、昨日(2021年6月23日)に、規制委員会は2号機の再稼働について審査書案を了承し、いわゆる「合格」の段階になった(後略)

 
[2021_06_22_05]
社説:老朽原発再稼働 コロナ禍にリスク大だ 京都新聞  2021/06/22 TOP
新型コロナウイルス禍で原発事故が起きたら、どう避難すればいいのか。関西電力は、運転開始から40年を超えた美浜原発3号機(福井県美浜町)を、あす23日に再稼働させる予定だ。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 3 >  記事番号[11]〜[15] / 記事総数[474]  5進む▼ 

[2021_06_19_04]
「8つの柱」を中心に引き続き原発のない社会をめざします たんぽぽ舎2021年活動方針 たんぽぽ  2021/06/19 TOP
4.日本核武装・核兵器技術の蓄積を絶つ 国際情勢は近年緊迫度を増しています。特に米中の対立は、トランプ政権からバイデン政権に変わってもそのまま続いています。(後略)

 
[2021_06_18_01]
原発の運転「原則40年」のはずが… 最大20年延長で安全性は 毎日新聞  2021/06/18 TOP
2011年3月の東京電力福島第1原発事故後に定められた原発の運転期限を「原則40年、最大延長20年」とするルール。関西電力は23日に美浜原発3号機(福井県美浜町)の原子炉を起動する方針(後略)

 
[2021_06_16_06]
避難時間シミュレーションで計画破綻が露呈 上岡直見(環境経済研究所代表) たんぽぽ  2021/06/16 TOP
◎各地で再稼働の圧力が高まっている一方で、東海第二原発(茨城県)の差止め訴訟では避難計画の不備を理由に原告側勝訴という注目すべき動きが報告されている。ここで改めて注目されるのは、各地の避難時間シミュレーションである。(後略)

 
[2021_06_12_05]
東海第2計画 那珂市、避難所を追加 44カ所、施設数大幅増 茨城新聞  2021/06/12 TOP
日本原子力発電東海第2原発(茨城県東海村白方)の過酷事故に備えた広域避難計画で、避難所の受け入れ可能人数が不足していた問題で、那珂市は11日、避難先となる桜川、筑西の両市に新たに避難所を追加することを明らかにした。(後略)

 
[2021_06_03_04]
福島第一原発事故 直前の津波対策で事故を回避した電力会社があった 現代ビジネス  2021/06/03 TOP
3つの原子炉が相次いでメルトダウンし、原子炉や格納容器を納める原子炉建屋が次々に爆発するという未曾有の原発事故を描いた『福島第一原発事故の「真実」』 (小社刊)が大反響を呼んでいる。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 4 >  記事番号[16]〜[20] / 記事総数[474]  5進む▼ 

[2021_05_31_04]
最も有効な避難計画は(東海第二原発を)再稼働させないこと 桜井勝延前南相馬市長が強調 たんぽぽ  2021/05/31 TOP
◎「避難計画は実際には機能しない。絵にかいた餅でしかない。最も有効な避難計画は再稼働させないことだ」。東海第二原発に隣接する那珂市議会の勉強会で桜井勝延前福島県南相馬市長はこう強調した。(後略)

 
[2021_05_29_05]
女川原発2号機再稼働反対で石巻市民が差し止め求め提訴へ 東海第二原発と同様「避難計画に問題」と訴え 山崎久隆(たんぽぽ舎共同代表 たんぽぽ  2021/05/29 TOP
東北電力の女川原発2号機は、2011年の震災で被災し、その後1号機は廃炉になりましたが、2号機は再稼働を申請していて、昨年2月に原子力規制委員会の新規制基準適合性審査を通り、宮城県、石巻市、女川町は11月に同意しています。(後略)

 
[2021_05_29_02]
老朽原発の再稼働で見えた 危険すぎる政策 小沼紀雄 たんぽぽ  2021/05/29 TOP
稼働40年超の老朽原発、美浜原発3号機が6月下旬にも再稼働します。国民の大半が原発の廃炉を望む中、なぜ危険な老朽原発の再稼働なのか。(後略)

 
[2021_05_25_07]
巻頭言 原発に抗うは、国のあり様を問うこと 東海村元村長 村上達也 たんぽぽ  2021/05/25 TOP
2012年12月、衆議院選で民主党が大敗し安倍政権が誕生した。暗黒の時代の幕開けである。同年12月東海村で800人を超える聴衆を前に小出裕章さんと湖西市長三上元さんの反原発講演と私を交えての鼎談があった。(後略)

 
[2021_05_20_09]
桜井・前南相馬市長 那珂市議会で講演 「最も有効な避難計画は再稼働しないこと」 東京新聞  2021/05/20 TOP
東海第二原発から三十キロ圏内に入る那珂市の市議会が十九日、東海第二に関する議員勉強会を開いた。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 5 >  記事番号[21]〜[25] / 記事総数[474]  5進む▼ 

[2021_05_20_08]
東海第二原発判決(4)混乱必至 複合災害発生時どこへ 東京新聞  2021/05/20 TOP
東海第二原発で深刻な事故が起きた際(中略)予定していた避難所が使えなかったり、向かうことすらできなかったりする場合も想定される。これに対応するため、県が考え出したのが、さらに広域で避難者の受け入れを要請する「第二の避難先」だ。(後略)

 
[2021_05_19_04]
東海第二原発判決(3)原因不明 ずさん定員算定、県外も 東京新聞  2021/05/19 TOP
大型ホールに、ずらりと並んだ約七百の座席。坂東市の市民音楽ホール「ベルフォーレ」は、日本原子力発電東海第二原発で深刻な事故が起きた際、六十キロ以上離れた水戸市からの避難者を受け入れる避難所として使われる。(後略)

 
[2021_05_18_02]
東海第二原発判決(2)調整3年 難航続く交通手段手配 東京新聞  2021/05/18 TOP
(前略)東海第二原発から南西に約三キロ(中略)ある東海村の特別養護老人ホーム「常陸東海園」。入所者約百六十人を抱える施設の理事長を務める伏屋淑子(すみこ)さん(85)は「事故が起きたら、避難なんかできない」と語気を強める。(後略)

 
[2021_05_17_02]
避難受け入れ準備進まず 東海第二再稼働 反対議連が総会で報告 東京新聞  2021/05/17 TOP
茨城県内の地方議員でつくる「東海第2原発の再稼働に反対する茨城県自治体議員連盟」の総会が十六日、東海村で開かれた。(後略)

 
[2021_05_17_01]
東海第二原発判決(1)達成困難 94万人の安全どう確保 東京新聞  2021/05/17 TOP
「判決では、避難計画の内容が重要だと指摘されたので、中身が伴わないといけない。策定にはまだまだ時間がかかる」(中略)避難計画策定が義務付けられる自治体のある首長は、そうため息をついた。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 6 >  記事番号[26]〜[30] / 記事総数[474]  5進む▼ 

[2021_05_07_04]
危険性の立証に手応え 元原発設計技術者・後藤政志さん(71) 東京新聞  2021/05/07 TOP
水戸地裁で開かれた日本原子力発電(原電)東海第二原発(東海村)の運転差し止め訴訟に原告側証人として出廷し、原発の構造材が想定より小さい力で壊れる可能性を指摘した。(後略)

 
[2021_05_05_01]
<東海第二原発 再考再稼働>(28)国の政策に自治意識 大石光伸 東京新聞  2021/05/05 TOP
裁判に勝った負けたというよりも「司法としてはこう考える」というメッセージを社会に投げ掛けてくれたのではないか。(後略)

 
[2021_04_30_07]
拙速に急ぎ、焦っていたのは、関西電力と国 中嶌哲演 石森修一郎 たんぽぽ  2021/04/30 TOP
◎悲しみと強い抗議の意思をこめて◎拙速に急ぎ、焦っていたのは、関西電力と国◎福井県の原子力3原則に照らして◎大阪地裁の判決で勝訴した住民側の説明は無視、排除したまま(後略)

 
[2021_04_30_01]
島根原発2号機 再稼働に向けた審査の主要な審議終える NHK  2021/04/30 TOP
島根県にある中国電力の島根原子力発電所2号機について、原子力規制委員会は再稼働に必要な審査の主要な審議を終えました。今後、結果をまとめる作業に入り、合格かどうかの判断を示すことになります。(後略)

 
[2021_04_29_05]
社説:40年原発に同意 京滋のリスクも大きい 京都新聞  2021/04/29 TOP
福井県にある運転開始から40年を超える関西電力の原発3基の再稼働に、同県知事が同意した。40年超の「老朽原発」稼働は、東京電力福島第1原発事故後にできたルール「原則40年、最長で延長20年」の初適用事例となる。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 7 >  記事番号[31]〜[35] / 記事総数[474]  5進む▼ 

[2021_04_28_07]
運転開始から40年超の原発の運転 福井県同意 関電が再稼働へ NHK  2021/04/28 TOP
運転開始から40年を超えた関西電力の3基の原子力発電所について福井県の杉本知事は28日、運転の延長に同意する考えを表明しました。(後略)

 
[2021_04_26_02]
「40年ルール」なし崩し 再稼働へ突き進む関西電力の老朽原発 福井県知事が同意へ 東京新聞  2021/04/26 TOP
福井県内にある運転開始から40年を超えた関西電力の原発3基が、再稼働へ向かっている。(後略)

 
[2021_04_16_14]
海に流したトリチウム、福島第一原発「処理水」の5倍以上 茨城・東海再処理施設 東京新聞  2021/04/16 TOP
東京電力福島第一原発(福島県大熊町、双葉町)で生じた汚染水を浄化処理した水の海洋放出が正式に決まった。後略)

 
[2021_04_13_02]
東海第二原発避難計画へ情報を 周辺6市村長、日本原電に事故推移想定求める 茨城新聞  2021/04/13 TOP
日本原子力発電(原電)東海第2原発(茨城県東海村白方)の再稼働を巡り、「実質的事前了解権」を持つ同村と周辺5市の首長でつくる原子力所在地域首長懇談会(座長・山田修東海村長)が12日、同所の東海テラパークで開かれた。(後略)

 
[2021_04_13_01]
東海第二 事前了解対象 6首長が対策工事視察  東京新聞  2021/04/13 TOP
東海村の日本原子力発電(原電)東海第二原発の三十キロ圏で再稼働の際に事前了解を取る対象の六市村の首長が十二日、再稼働に向けて進められている事故対策工事の現場を視察した。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 8 >  記事番号[36]〜[40] / 記事総数[474]  5進む▼ 

[2021_04_08_01]
水戸地裁の判決 住民の請求を認め、東海第二原発の運転差し止め たんぽぽ  2021/04/08 TOP
(前略)。◎異常というよりは想定外の判決が3月18日に水戸地裁で出た。

 
[2021_04_07_07]
コロナ感染源となる工事と老朽原発の再稼働を止めるよう求めます。 反原発自治体議員・市民連盟  2021/04/07 TOP
日本原子力発電株式会社取締役社長村松衛様コロナ感染源となる工事と老朽原発の再稼働を止めるよう求めます。(後略)

 
[2021_04_06_05]
避難車の放射性物質検査場「2カ所で可」 国、21道府県に通知 毎日新聞  2021/04/06 TOP
原発事故が起きた際、避難する車に放射性物質が付いていないかを調べる検査について、内閣府は原発30キロ圏内の21道府県に、検査会場の設営にあたり準備する資機材は、当面2会場分でいいとする通知を出していた。(後略)

 
[2021_04_05_01]
25年稼働、廃止作業に70年…以上も? 東海再処理施設 費用は1兆円 毎日新聞  2021/04/05 TOP
原発で使った核燃料をリサイクルする「再処理工場」。日本で初めて稼働した茨城県東海村の施設では廃止作業が進む。(後略)

 
[2021_04_03_02]
原発周辺自治体調査 事故時に「高齢者らの搬送不安」57市町村 毎日新聞  2021/04/03 TOP
原発事故が起きた際、原発30キロ圏内の自治体のうち、4割余りの57市町村が、福祉施設の高齢者らを避難先へ搬送するのに課題があると考えていることが、東京大と毎日新聞のアンケートで明らかになった。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 9 >  記事番号[41]〜[45] / 記事総数[474]  5進む▼ 

[2021_04_02_04]
東海第2原発の避難所、不足は2万人超に 再調査でも過大算定 毎日新聞  2021/04/02 TOP
日本原子力発電東海第2原発(茨城県東海村)の事故に備えた広域避難計画をめぐり、現時点で避難所の収容人数不足が2万人を超えていることが判明した。(後略)

 
[2021_03_31_06]
避難計画「役割果たす」 原電社長、東海第2判決で 共同通信  2021/03/31 TOP
日本原子力発電の村松衛社長は31日、東京都内で記者会見し、東海第2原発(茨城県)の運転差し止めを命じた水戸地裁判決で不備が指摘された広域避難計画について「県や市町村が取り組んでおり、事業者としてできる限りの役割を果たしたい」(後略)

 
[2021_03_31_02]
東海第2原発差し止め訴訟 敗訴した30キロ圏外120人が控訴 毎日新聞  2021/03/31 TOP
日本原子力発電の東海第2原発(茨城県東海村)の運転差し止めを巡る訴訟で、水戸地裁判決で敗訴した原告120人が31日、東京高裁に控訴した。(後略)

 
[2021_03_31_01]
低レベル廃棄物 1.1万本受け入れ 原燃21年度輸送計画 東奥日報  2021/03/31 TOP

 
[2021_03_25_08]
女川3号機、地震で異物落下 東北電社長「再発防止を徹底する」 河北新報  2021/03/25 TOP
東北電力の樋口康二郎社長は24日の定例記者会見で、2月13日と今月20日に発生した地震の影響で女川原発3号機(宮城県女川町、石巻市)の使用済み核燃料プールに異物が落下(後略)

 
 
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[2021_03_22_04]
水戸地裁歴史的判決 避難計画の不備は94万人の命にかかわり 人格権侵害 渡辺寿子 たんぽぽ  2021/03/22 TOP
(前略)東海第二原発(東海村)をめぐり、11都府県の住民ら224人が運転差し止めを求めた訴訟の判決で水戸地裁(裁判長前田英子裁判官)は3月18日、運転を認めない判決を言い渡しました。(後略)

 
[2021_03_21_10]
「理解しがたい」 東電問題に苦言 電事連会長 東奥日報  2021/03/21 TOP

 
[2021_03_20_13]
社説:原発事故と避難 「机上」の危うさ示した 京都新聞  2021/03/20 TOP
原発の安全対策は電力会社だけの問題ではない。そんな現実を改めて突きつけたのではないか。日本原子力発電の東海第2原発(茨城県東海村)の運転差し止めを住民が求めた訴訟で、水戸地裁は運転を認めない判決を出した。(後略)

 
[2021_03_19_10]
東海第2原発訴訟、原電が控訴一審の運転差し止め判決不服 共同通信  2021/03/19 TOP
日本原子力発電は19日、東海第2原発(茨城県東海村)の運転差し止めを命じた水戸地裁判決を不服として、東京高裁に控訴した。50日以内に詳細な控訴理由書を高裁に提出する。(後略)

 
[2021_03_19_09]
東海第2運転差し止め 水戸地裁「自治体避難計画に欠陥」 広島高裁 伊方3号機を容認 東奥日報  2021/03/19 TOP

 
 
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[2021_03_19_08]
東海第2原発運転差し止め判決 避難計画「不十分」、水戸地裁 原電、控訴の方針 茨城新聞  2021/03/19 TOP
(前略)運転差し止めを求めた訴訟の判決が18日、水戸地裁であり、前田英子裁判長は「実現可能な避難計画や、実行する体制が整えられていると言うにはほど遠く、防災体制は極めて不十分」として住民側の請求を認め、運転を差し止めるよう言い渡した。(後略)

 
[2021_03_19_07]
東海第2原発訴訟 避難計画、実効性に課題多く 策定、茨城5市町にとどまる 茨城新聞  2021/03/19 TOP
東海第2原発を巡る訴訟で水戸地裁が18日に下した判決は、避難計画の不備に言及した。(後略)

 
[2021_03_19_02]
原発運転禁止の司法判断、福島事故後に7件 進む再稼働に住民が対抗 東京新聞  2021/03/19 TOP
世界最悪レベルとなった東京電力福島第一原発事故から10年、電力会社は原発の稼働を進め、政府も発電時に温室効果ガスを排出しない重要な電源として後押しする。(後略)

 
[2021_03_18_07]
東海第2原発の運転差し止め命じる 住民側勝訴 水戸地裁判決 毎日新聞  2021/03/18 TOP
日本原子力発電の東海第2原発(茨城県東海村)の運転差し止めを周辺住民ら224人が求めた訴訟の判決で、水戸地裁(前田英子裁判長)は18日、住民側の訴えを認め、原電に運転の差し止めを命じた。(後略)

 
[2021_03_18_02]
東海第二原発の再稼働差し止め命じる判決…「避難計画整えられていない 読売新聞  2021/03/18 TOP
日本原子力発電の東海第二原子力発電所(茨城県東海村、運転停止中)の安全対策が不十分だとして、茨城県や東京都などの住民ら224人が日本原電に運転差し止めを求めた訴訟の判決が18日、水戸地裁であった。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 12 >  記事番号[56]〜[60] / 記事総数[474]  5進む▼ 

[2021_03_18_01]
東海第2原発再稼働認めず 差し止め訴訟、住民側勝訴 水戸地裁判決 茨城新聞  2021/03/18 TOP
日本原子力発電(原電)東海第2原発(東海村白方)の安全性に問題があるとして、県内の住民らが運転差し止めを求めた訴訟は18日、水戸地裁で判決公判が開かれ、前田英子裁判長は住民側の請求を認めた。(後略)

 
[2021_03_13_01]
秋本衆院議員 水戸の「脱原発」講演の辞退を 自民県議が二階幹事長に申し入れ 東京新聞  2021/03/13 TOP
自民党の秋本真利衆院議員(千葉9区)が今月二十八日に水戸市で予定している「脱原発」講演会に暗雲が立ち込めている。(後略)

 
[2021_03_11_02]
東京電力東京本店前抗議行動 東電への申し入れ書 反原発自治体議員・市民連盟  2021/03/11 TOP
3月11日、あの2011年の東日本大震災&福島第一原発過酷事故から10年目にあたり、東京電力本店前で91回目の抗議行動が行われました。(後略)

 
[2021_03_11_01]
日本原電本店前抗議行動の報告(日本原電への申入書) 反原発自治体議員・市民連盟  2021/03/11 TOP
福島第一原発過酷事故から10年。3・11 に、『 東海第二原発』再稼働の中止を求めてたくさんの人が集まりました。(後略)

 
[2021_02_17_02]
考えよう原発クイズにチャレンジ  だから止めよう!東海第二原発 たんぽぽ  2021/02/17 TOP
問1:葛飾区に一番近い原子力発電所は次のアイウエのどれ?ア.福島第一原発イ.東海第二原発ウ.浜岡原発エ.柏崎刈羽原発問2:東海第二原子力発電所が運転を開始して何年?(後略)

 
 
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[2021_02_15_04]
東日本大震災の余震とされる地震 震度4の女川市(宮城県)で問題発生 山崎久隆 たんぽぽ  2021/02/15 TOP
◎東日本大震災の余震とされる地震が2月13日23時08分に福島県沖を震源として発生した。この地震は、最大震度6強(宮城県蔵王町、福島県相馬市、国見町、新地町)気象庁マグニチュード7.3(モーメント・マグニチュード7.1)(後略)

 
[2021_02_14_18]
福島第一原発など東日本の原発「異常なし」原子力規制委 東京新聞  2021/02/14 TOP
宮城、福島で13日夜に最大震度6強の揺れを観測した地震で、原子力規制委員会は14日、東日本にある原発や原子力施設で異常は確認されていない、と発表した。(後略)

 
[2021_02_14_15]
宮城、福島で震度6強  福島沖M7・1、津波なし 河北新報  2021/02/14 TOP
13日午後11時7分ごろ、宮城県南部、福島県の中通りと浜通りで震度6強の地震があった。両県の消防によると、30人超が負傷した。集合住宅での火災や落石、電線の断線といった情報も相次ぎ(後略)

 
[2021_02_14_14]
震度6強:原発への影響まとめ(4:00) 日テレ  2021/02/14 TOP
13日午後11時8分ごろ、宮城県と福島県で震度6強を観測する地震がありました。地震による各原発への影響です。政府は、福島第一・第二原発、女川原発について、異常はないと発表しました。(後略)

 
[2021_02_03_01]
基準地震動が低く、危険な東海第二原発の再稼働の停止を求めます 反原発自治体議員・市民連盟  2021/02/03 TOP
コロナ感染源となる工事と老朽原発の再稼働を止めるよう求めます。2021年2月3日反原発自治体議員・市民連盟(共同代表)(後略)

 
 
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[2021_02_02_02]
東海第2広域避難 茨城県内受け入れ6900人分不足 非居住スペース含む 茨城新聞  2021/02/02 TOP
日本原子力発電(原電)東海第2原発(東海村白方)の過酷事故に備え策定を進める市町村の広域避難計画を巡り、茨城県は1日、県内避難所の受け入れ可能人数が計約6900人分不足していることを明らかにした。(後略)

 
[2021_01_31_04]
図書館や音楽ホールも避難所に 非現実的な想定で収容人数を過大算定 毎日新聞  2021/01/31 TOP
日本原子力発電東海第2原発(茨城県東海村)の事故に備えた広域避難計画をめぐり、大型本棚や多くの座席が固定された茨城県内の図書館・音楽ホールが避難所に予定(後略)

 
[2021_01_30_06]
東海第2原発、避難所見積もり1万8000人分不足 広域避難計画 毎日新聞  2021/01/30 TOP
日本原子力発電東海第2原発(茨城県東海村)の事故に備えた広域避難計画をめぐり、原発の30キロ圏内から避難する人を受け入れる避難所が過大に見積もられていた。(後略)

 
[2021_01_28_07]
東電の支援差し止め認めず 原電原発向け、株主側敗訴 東京地裁 時事通信  2021/01/28 TOP
停止中の日本原子力発電東海第2原発(茨城県東海村)の再稼働に向け、東京電力が日本原電を経済支援するのは違法だとして、東電株主2人が東電社長ら10人を相手取り、差し止めを求めた訴訟の判決が28日、東京地裁(後略)

 
[2021_01_16_07]
原電の低レベル廃棄物1128本搬入延期 原燃 東奥日報  2021/01/16 TOP

 
 
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[2020_12_24_06]
原燃、低レベル廃棄物のさびの原因公表 東奥日報  2020/12/24 TOP

 
[2020_12_09_05]
新型コロナ、東海第2原発の工事従事者が感染 茨城新聞  2020/12/09 TOP
日本原子力発電(原電)は9日、東海第2原発(東海村)で勤務する協力会社の社員が、新型コロナウイルスに感染したと発表した。(後略)

 
[2020_12_08_03]
大阪地裁により規制委の違法行為が断罪される大飯原発は直ちに廃炉に 山崎久隆(たんぽぽ舎共同代表) たんぽぽ  2020/12/08 TOP
◎2020年12月4日、大阪地裁の森健一裁判長は3.11後の行政訴訟としては初めて原発の設置許可を取り消す判決を下しました。判決の意義と思いを以下に書き留めておきます。(後略)

 
[2020_11_28_03]
規制委臨時会議(対日本原燃)は、さながら「原子力ムラ」三者会談 木村雅英 たんぽぽ  2020/11/28 TOP
11月18日の第39回臨時会議を是非ご覧いただきたい、後半30分だけでも。(後略)

 
[2020_11_22_01]
茨城県北部で震度5弱 東海第2原発などに異常なし テレ朝  2020/11/22 TOP
茨城県で22日午後7時すぎに震度5弱の地震がありました。午後7時6分ごろ、茨城県沖を震源とする地震がありました。震源の深さは40キロ、地震の規模を示すマグニチュードは5.8と推定されています。(後略)

 
 
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[2020_11_20_01]
「特重」とは「テロ対策」のみに対応する設備ではない 山崎久隆 たんぽぽ  2020/11/20 TOP
「特定重大事故等対処施設」とは何か(後略)

 
[2020_11_18_03]
残された課題 “避難計画の実効性" 専門家「福島の教訓忘れ去られている」 KHB東日本放送  2020/11/18 TOP
今年2月の審査合格から約9カ月。再稼働をめぐる地元同意の手続きは完了しましたが、どのような課題を残したのでしょうか。(後略)

 
[2020_11_17_07]
東電「柏崎刈羽」原電「東海第二」原発は、もはや再稼働断念しかない 現代ビジネス  2020/11/17 TOP
早く合意に取り付けた「(政府の)再稼働方針について了解することにした」――。こう述べて、宮城県の村井嘉浩・知事は先週(11月11日)、東北電力・女川原子力発電所2号機の運転再開を容認する考えを表明した。(後略)

 
[2020_11_14_02]
東海第2 安全対策の進捗説明 東海で原電 避難計画の協力も 茨城新聞  2020/11/14 TOP
日本原子力発電(原電)東海第2原発(東海村白方)を巡り、周辺15市町村で開く原電主催の住民説明会が13日、東海村船場の東海文化センターを皮切りに始まった。(後略)

 
[2020_11_12_05]
女川原発の再稼働へ 「金が落ちるならしょうがねえ」 住民避難の不安は残したまま 東京新聞  2020/11/12 TOP
東日本大震災で被災した東北電力女川原発の再稼働に原発が立地する宮城県、女川町、石巻市の3首長が11日、同意を表明した。(後略)

 
 
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[2020_10_27_06]
東海第2再稼働 茨城県広報紙、84万世帯に 11月1日配布 検討状況周知へ 茨城新聞  2020/10/27 TOP
日本原子力発電(原電)東海第2原発(東海村白方)の再稼働に関わる県の判断の進め方、安全性検証や実効性ある広域避難計画の検討状況を知らせる県民向けの「原子力広報紙」について、茨城県は26日、来月1日に配布すると発表した。(後略)

 
[2020_10_21_01]
〜IAEAでさえ要求する深層防護第5層が守られない、「御地元」は稼働拒否しよう〜 木村雅英 たんぽぽ  2020/10/21 TOP
「避難のできない原発やめろ!」これは、原子力規制委員会前でも経産省前でも堤さんがいつも言うコールだ。(後略)

 
[2020_10_19_02]
「特定重大事故等対処施設」がない M7超の地震が30年以内に90%超の場所にある たんぽぽ  2020/10/19 TOP
女川原発2号機の再稼働について村井嘉浩宮城県知事は、11月中にも同意すると14日の各紙で報じられた。(後略)

 
[2020_10_13_04]
女川原発、実効性なき避難計画に基づく再稼働認められない「脱原発首長会議」が緊急声明 週刊金曜日  2020/10/13 TOP
(前略)「脱原発をめざす首長会議」(世話人は村上達也前茨城県東海村長ら6人)は9月12日、東日本大震災で被災した東北電力女川原発2号機(宮城県女川町、石巻市)の再稼働問題をテーマにしたフォーラムをオンライン形式で開催した。(後略)

 
[2020_09_29_04]
唐津市長「茨城方式は不可能」 玄海原発の事前了解巡り 佐賀新聞Live  2020/09/29 TOP
唐津市の峰達郎市長は28日の定例会見で、原発の再稼働など事前の同意の範囲を立地自治体以外にも拡大した「茨城方式」について、九州電力玄海原発(東松浦郡玄海町)の周辺での適用は不可能との認識を示した。(後略)

 
 
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[2020_09_27_01]
JCO臨界事故を語り継ぐ 水戸で集会 東海第二の再稼働阻止も決意 東京新聞  2020/09/27 TOP
東海村の核燃料加工会社「ジェー・シー・オー(JCO)」で、二十一年前に起きた臨界事故を語り継ぐ集会が二十六日、水戸市千波町のザ・ヒロサワ・シティ会館であった。(後略)

 
[2020_09_26_02]
東海村の臨界事故21年で集会 原子力は「失敗許されない」 共同通信  2020/09/26 TOP
1999年に茨城県東海村の核燃料加工会社ジェー・シー・オー(JCO)で作業員3人が大量被ばくし、うち2人が死亡した臨界事故から21年になるのを前に、事故を語り継ぎ、脱原発を目指す集会が26日、水戸市で開かれた。(後略)

 
[2020_09_17_08]
日立製作所「英原発建設事業からの完全撤退」正式決定 たんぽぽ  2020/09/17 TOP
◎メディア報道の通り、日立製作所は本日(9月16日)の取締役会で「英原発建設事業からの完全撤退」を正式決定しました。(後略)

 
[2020_09_06_02]
中間貯蔵 現状と課題 乾式」施設 震災時も安全機能維持 保管「永久化」に警戒感 東奥日報  2020/09/06 TOP

 
[2020_09_06_01]
原発寿命延長が前提 再生エネには後ろ向き<安倍政権 緊急検証連載> 東京新聞  2020/09/06 TOP
「東日本大震災を経験し変わるかと期待したが、政府はいまだに原発を生き延びさせようとしている」茨城県東海村にある日本原子力発電(原電)東海第二原発。その運転差し止め訴訟で原告団共同代表を務める大石光伸さんが、悔しそうに話す。(後略)

 
 
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[2020_08_31_04]
柏崎刈羽原発 「当事者になった意味大きい」 周辺自治体議員が研究会 東京新聞  2020/08/31 TOP
(前略)東京電力柏崎刈羽原発(新潟県柏崎市、刈羽村)の周辺自治体の議員らが三十日、同様の協定締結を首長らに求めるための研究会を設立。総会では、東海第二の協定に先鞭(せんべん)をつけた村上達也・前東海村長が講演(後略)

 
[2020_08_30_02]
柏崎原発の安全協定拡大へ研究会 30キロ圏の地方議員が新設 共同通信  2020/08/30 TOP
東京電力柏崎刈羽原発(新潟県)から30キロ圏内にある自治体の地方議員らが30日、東電と結ぶ安全協定の対象拡大に向け、研究会を設立した。(後略)

 
[2020_08_26_01]
小野有五講演会が明らかにする原子力規制委員会の愚かで巧妙な再稼働推進 木村雅英 たんぽぽ  2020/08/26 TOP
8月22日に青森で開催された小野有五先生(北海大学名誉教授)の講演会「高レベル放射性廃棄物地層処分の問題点〜青森県を高レベル放射性廃棄物の最終処分地としてはならない!」(後略)

 
[2020_08_24_06]
原発事故時の避難先 ガイドマップで周知 日立市、全世帯に配布 東京新聞  2020/08/24 TOP
東海村の日本原子力発電東海第二原発から三十キロ圏に入る日立市は、原発事故時の避難先や避難経路を周知するためのガイドマップ八万四千部を作製し、市内の全世帯に配布した。(後略)

 
[2020_08_18_06]
日本原電・敦賀原発2号機の断層偽装 ボーリングデータの削除書き換え80箇所 山崎久隆 たんぽぽ  2020/08/18 TOP
何故このような会社(日本原電)に東海第二原発を再稼働させる許可を出したのか。規制委の姿勢には本当に怒りが湧く。(後略)

 
 
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[2020_08_08_02]
柏崎刈羽再稼働の事前同意「30キロ圏内」に拡大を 8市町議員が研究会 新潟 毎日新聞  2020/08/08 TOP
東京電力柏崎刈羽原発から30キロ圏(UPZ)の議員有志が7日、再稼働について事前に同意を得る自治体の拡大を目指す研究会を30日に設立すると発表した。(後略)

 
[2020_08_06_03]
汚染の可能性心配、廃炉を 笠間焼作家・新井倫彦さん(73) 東京新聞  2020/08/06 TOP
幼い頃に小学校で、広島や長崎の原爆投下直後の様子を記録した映画を見た。一九五四年には、米国の水爆実験によりマグロ漁師らが被ばくした第五福竜丸事件もあり、核は恐ろしいものだと感じていた。(後略)

 
[2020_08_05_04]
議会は県民の利害代弁を 筑波大准教授・佐藤嘉幸さん(49) 東京新聞  2020/08/05 TOP
日本原子力発電(原電)東海第二原発の再稼働の賛否を問う県民投票条例案が、六月の県議会で否決された。(後略)

 
[2020_08_03_02]
原電技術者 声上げて 元原子力規制庁技術参与・松田文夫さん(72) 東京新聞  2020/08/03 TOP
日本原子力発電(原電)東海第二原発で二〇〇五年から〇六年にかけて、経済産業省原子力安全・保安院(当時)の保安検査官として、巡視点検や年四回の保安検査を担当していた。(後略)

 
[2020_07_31_03]
東海第二原発再稼働、県民投票条例案を茨城県議会が否決 週刊金曜日  2020/07/31 TOP
東海第二原子力発電所再稼働の賛否を問う県民投票条例案を否決(6月18日に防災環境産業委員会・総務企画委員会連合審査会、同23日に本会議で賛成5・反対53)した茨城県議会の審議を振り返る(後略)

 
 
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[2020_07_22_03]
東海第2原発、避難計画の見直し検討 「3密」回避でバス2〜3倍必要 茨城県 毎日新聞  2020/07/22 TOP
新型コロナウイルスの感染拡大を受け、茨城県は、日本原子力発電東海第2原発(同県東海村)の事故に備えた県広域避難計画を見直す検討を始めた。(後略)

 
[2020_07_18_02]
住民の意思など聞くつもりはない 県民投票条例案、否決 阿部功志(東海村議会議員) たんぽぽ  2020/07/18 TOP
○こちらは県議会についてです。6月の県議会で東海第二原発再稼働に関する県民投票条例案が審議されました。初めに言えば私は原発の再稼働を投票で決めることが最適だとは考えません(後略)

 
[2020_07_14_05]
女川2号機工事計画審査、来年6月に説明完了想定 東北電 河北新報  2020/07/14 TOP
(前略)詳細設計に関する「工事計画」について、東北電が2021年6月までに説明を終える想定であることが13日分かった。(後略)

 
[2020_07_10_03]
講演「日本の原発報道」(2019年5月ウクライナにて) 日本の現状をよく知らない「国際チェルノブイリ福島連盟」の各国代表に福島第一原発事故当時のメディアの報道姿勢と事故後8年たった日本政府の対応を報告  浅野健一(アカデミックジャーナリスト) たんぽぽ  2020/07/10 TOP
「事故」ではなく「事件」福島第一原発「事故」ではなく「事件」と呼ぶべきです。原発による災害関連死を含めた死者は1600人に上っています。(後略)

 
[2020_07_03_10]
東海第二差し止め訴訟 「首都圏に壊滅的被害」 原告側改めて訴え結審 東京新聞  2020/07/03 TOP
日本原子力発電(原電)が再稼働を目指す東海第二原発(東海村)を巡り、住民ら約二百人が原電に運転差し止めを求めた訴訟が二日、水戸地裁(前田英子裁判長)で結審した。(後略)

 
 
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[2020_07_02_05]
原発県民投票が5対53で否決に!…茨城県議会 いばらき便り−東海第二原発をめぐる市民運動から vol.1 野口 修(東海第二原発の再稼働を止める会、茨城県在住) たんぽぽ  2020/07/02 TOP
(前略)これからの民主主義のあり方を探ると同時に、東海第二原発の成り行きを検証していけたらと思います。(後略)

 
[2020_07_02_02]
東海第2差し止め訴訟が結審 来年3月18日に判決 水戸地裁 時事通信  2020/07/02 TOP
日本原子力発電東海第2原発(茨城県東海村、停止中)の運転差し止めなどを求め、茨城県などの住民ら200人余りが原電を相手に起こした訴訟が2日、水戸地裁(前田英子裁判長)で結審した。(後略)

 
[2020_06_30_08]
東海第二事故備え、大子町が広域避難計画 複合災害対応に課題 東京新聞  2020/06/30 TOP
大子町は、日本原子力発電東海第二原発(東海村)で深刻な事故が発生した場合に備えた広域避難計画を策定した。ただ、水害などが同時に発生した場合の対応や、体が不自由な人の支援方法など課題は残されたまま。(後略)

 
[2020_06_26_06]
<否決 県民投票 東海第二原発再稼働>(下) 署名の重み、受け止めて 東京新聞  2020/06/26 TOP
「署名集めで多くの人の意見を聞き、県議会に届けたいと思っていたのに、議論は結論ありきに見えた」日本原子力発電東海第二原発(東海村)の再稼働の賛否を問う県民投票条例案が二十三日の県議会であっさりと否決(後略)

 
[2020_06_25_09]
千葉県北東部で震度5弱 2人けが NHK  2020/06/25 TOP
25日午前4時47分ごろ地震がありました。この地震による津波の心配はありません(後略)

 
 
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[2020_06_25_08]
千葉で震度5弱の地震 M6・1、けが人も 日刊スポーツ  2020/06/25 TOP
25日午前4時47分ごろ、千葉県で最大震度5弱の地震があった。気象庁によると、震源地は同県東方沖で震源の深さは約36キロ。地震の規模はマグニチュード(M)6・1と推定される。(後略)

 
[2020_06_25_07]
<否決 県民投票 東海第二原発再稼働>(中)宙に浮く「住民の意向」 東京新聞  2020/06/25 TOP
日本原子力発電東海第二原発(東海村)の再稼働の賛否を問う県民投票条例案が県議会に提出された(後略)

 
[2020_06_24_06]
茨城県議会、東海第2再稼働問う県民投票条例案を否決 議論必要性指摘も 茨城新聞  2020/06/24 TOP
茨城県議会は第2回定例会最終日の23日、本会議を開き、日本原子力発電東海第2原発(東海村)の再稼働の賛否を問う県民投票条例案を賛成少数で否決した。(後略)

 
[2020_06_24_05]
住民投票案否決 これが民主主義なのか 東京新聞  2020/06/24 TOP
日本原子力発電東海第二原発再稼働の賛否を問う県民投票条例案が、茨城県議会で否決された。(後略)

 
[2020_06_24_04]
<否決 県民投票 東海第二原発再稼働>(上)民意恐れた知事と自民 東京新聞  2020/06/24 TOP
「挙手少数。よって本件は否決されました」。二十三日の県議会本会議。東海第二原発の再稼働の賛否を問う県民投票条例案の採決結果を森田悦男議長が告げても、過半数を占めるいばらき自民の議員席は静かだった。(後略)

 
 
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[2020_06_23_07]
県民投票条例案 継続審議求め要望書 中高生も全会派に 東京新聞  2020/06/23 TOP
(前略)条例制定を直接請求した住民団体「いばらき原発県民投票の会」は二十二日、継続審議の要望書を全県議に送った。(後略)

 
[2020_06_21_01]
東海第2県民投票条例案 茨城県知事、賛否明らかにせず 「判断できる段階にない」 茨城新聞  2020/06/21 TOP
日本原子力発電東海第2原発(東海村)の再稼働の賛否を問う茨城県民投票条例案を巡り、大井川和彦知事は20日の県議会予算特別委員会で、条例案についての賛否を明らかにしない姿勢をあらためて示した。(後略)

 
[2020_06_19_04]
東海第二再稼働 県議会委で県民投票条例案否決 実質審議1日「スピード採決」 東京新聞  2020/06/19 TOP
日本原子力発電東海第二原発(東海村)の再稼働の賛否を問う県民投票条例案は、18日の県議会防災環境産業委員会で、賛成少数で否決された。(後略)

 
[2020_06_19_03]
東海第2原発の再稼働問う県民投票条例案を否決 茨城県議会 廃案の見通し 毎日新聞  2020/06/19 TOP
茨城県議会は18日、日本原子力発電東海第2原発(東海村)の再稼働の賛否を問う県民投票条例案を常任委員会で審議し、反対多数で否決した。(後略)

 
[2020_06_18_02]
東海第2原発の県民投票案を否決 再稼働巡り、茨城県議会委員会 共同通信  2020/06/18 TOP
茨城県議会の防災環境産業委員会は18日、日本原子力発電東海第2原発(同県)の再稼働の賛否を問う県民投票条例案を自民党会派などの反対多数で否決した。(後略)

 
 
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[2020_06_16_08]
再処理工場パブリックコメント 応募低調 760件 規制委審査「内容複雑?」 東奥日報  2020/06/16 TOP

 
[2020_06_16_06]
原発住民投票 より広く「声」を聴け 東京新聞  2020/06/16 TOP
日本原子力発電東海第二原発再稼働の是非を問う県民投票条例案が、茨城県議会に提出された。3・11後多くの自治体で同様の条例案が出たものの、実現には至っていない。(後略)

 
[2020_06_10_04]
東海第2原発再稼働 「真意を説明すべき」事前了解発言で東海村長 茨城新聞  2020/06/10 TOP
東海第2原発の再稼働を巡り、日本原子力発電(原電)の村松衛社長が5月、原子炉試運転前に周辺6市村との安全協定に基づく「実質的な事前了解」を得たい考えを示したことについて、東海村の山田修村長は9日の村議会定例会一般質問で、「私は直接聞いていない。(後略)

 
[2020_06_09_03]
<東海第二再稼働 なるか県民投票>県議会に条例案提出 知事「慎重に検討する必要」 東京新聞  2020/06/09 TOP
大井川和彦知事は八日、日本原子力発電東海第二原発(東海村)の再稼動の賛否を問う県民投票条例案を県議会に提出した。(後略)

 
[2020_06_08_06]
東海第2再稼働、投票条例案提出 茨城県知事は賛否示さず 共同通信  2020/06/08 TOP
日本原子力発電東海第2原発(茨城県東海村)の再稼働を巡り、大井川和彦知事は8日、賛否を問う県民投票条例案を県議会に提出した。(後略)

 
 
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[2020_06_08_01]
<東海第二再稼働 なるか県民投票>県議会審議をネットで解説 きょう市民団体が催し 東京新聞  2020/06/08 TOP
日本原子力発電東海第二原発(東海村)の再稼働の賛否を問う県民投票条例案は、八日に開会する県議会で審議が始まる。(後略)

 
[2020_06_06_03]
日本原電資料改ざん問題 規制委「一番重要な部分を隠しているようにしか見えない」 大石光伸 たんぽぽ  2020/06/06 TOP
6月4日、日本原電が敦賀2号機の資料を80箇所にわたって書き換えた問題で、規制委員会は原電の報告書に対しデータの一部が不開示で内容不十分として再提出を要求した。(後略)

 
[2020_06_01_02]
処理水放出、宮城知事と茨城知事が対照的対応 河北新報  2020/06/01 TOP
東京電力福島第1原発にたまり続ける処理水の処分を巡り、政府小委員会が「海洋や大気への放出が現実的な選択肢」との報告書を2月に出したことを受け、福島の隣県の宮城、茨城の知事と漁業者が対照的な対応を見せている。(後略)

 
[2020_05_30_01]
東海第2賛否の茨城県民投票条例案 東海村長「関心持ち見る」 茨城新聞  2020/05/30 TOP
日本原子力発電(原電)東海第2原発(東海村白方)の再稼働の賛否を問う茨城県民投票条例制定案が県議会6月定例会に上程されるのを受け、同村の山田修村長は29日の定例会見(後略)

 
[2020_05_27_01]
新型コロナ巨大災害下で「不要不急」の原発再稼働工事を進める日本原電 ハーバービジネスオンライン  2020/05/27 TOP
電力会社と原発を襲い始めた新型コロナ不気味なほどに高い感染力を持つ新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)が、とうとう電力会社や原発までを襲い始めた。(後略)

 
 
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[2020_05_24_01]
[新型コロナ対策] 原子力業界 感染防止へ緊張感 往来制限や動線確保 茨城新聞  2020/05/24 TOP
新型コロナウイルスの感染拡大を受け、原子力業界も感染予防対策に追われている。原子力施設でひとたび感染が広まれば、保安体制の脅威になるからだ。(後略)

 
[2020_05_21_04]
原電、販売電力量ゼロでも黒字 大手電力が原発維持費で支え 共同通信  2020/05/21 TOP
原発専業の日本原子力発電(東京)が21日発表した2020年3月期連結決算は、売上高が前期比12.1%減の996億円、純利益は22.1%減の25億円だった。(後略)

 
[2020_05_01_02]
<東海第二原発 再考再稼働>(14)最も危険な原発、廃炉に 小出裕章さん 東京新聞  2020/05/01 TOP
東海第二原発を運転する日本原子力発電(原電)はこの九年間、一ワット時も発電していないのにつぶれることのない不思議な会社だ。日本で最初に原発を始めようとした時、電力会社はどこも怖くて引き受けなかった。(後略)

 
[2020_04_21_01]
原発の工事を全て停止せよ 原発の運転を止めよ&支払いの猶予と免除を たんぽぽ  2020/04/21 TOP
1.原発の工事を全て停止せよ「止められない工事が止まった玄海原発で感染者の衝撃」(日経新聞4月20日)より(後略)

 
[2020_04_14_02]
原電、申請は再稼働に直結しない 東海第2、使用前検査巡り確約 共同通信  2020/04/14 TOP
日本原子力発電は14日、茨城県東海村や水戸市など6市村に対し、東海第2原発(同村)の使用前検査の申請について「再稼働と直結しない」と確約する回答書を提出した。(後略)

 
 
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[2020_03_27_04]
東海村議会 原子力調査委設置 東海第2の審議も 茨城新聞  2020/03/27 TOP
東海村議会は定例会最終日の26日、議長を除いた全議員17人に定数を増やした原子力問題調査特別委員会を設置した。(後略)

 
[2020_03_25_05]
福島震災から9年 いまの喫緊の課題は何か−5つ 福島第一原発の耐震性と津波問題 たんぽぽ  2020/03/25 TOP
あの震災から9年が経った。福島第一原発事故では最大約17万人が避難した。現在も「帰還困難区域」を中心に避難は続く。(後略)

 
[2020_03_19_01]
放射性廃棄物の容器の一部にさび NHK_青森NEWS_WEB  2020/03/19 TOP
19日午後、六ヶ所村にある低レベル放射性廃棄物を貯蔵する施設で、廃棄物の容器の一部がさびているのが見つかりました。(後略)

 
[2020_03_13_04]
再稼働反対区長に「改善」文書 笠間市、署名活動圧力か 東海第二 東京新聞  2020/03/13 TOP
日本原子力発電東海第二原発(茨城県東海村)から三十キロ圏に入る同県笠間市で、再稼働反対の署名活動をした行政区の代表に対し、市が文書で活動の「改善」を求めていたことが分かった。(後略)

 
[2020_03_07_05]
<東海第二への教訓>複合災害 想定欠かせない 環境経済研究所代表・上岡直見さんに聞く 東京新聞  2020/03/07 TOP
新型コロナウイルスの感染が拡大している。仮に今どこかの原発で事故が起きたら、避難所で感染が広がる「複合災害」になりかねない。(後略)

 
 
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[2020_03_07_03]
再稼働する最初のBWRは「女川2号機」か 時期左右する「地元との関係」 J-CAST  2020/03/07 TOP
東日本大震災で被災した東北電力女川原発2号機(宮城県女川町、石巻市、出力82.5万キロワット)の再稼働に、原子力規制委員会のOKが出た。(後略)

 
[2020_03_06_04]
<東海第二への教訓>事故なら生産諦めないと 奥久慈茶業組合長・藤田宏之さんに聞く 東京新聞  2020/03/06 TOP
東京電力福島第一原発事故があった福島県に隣接する茨城県大子(だいご)町で、四百年ほどの歴史がある特産茶「奥久慈茶」を生産している。(後略)

 
[2020_03_05_01]
<東海第二への教訓>再稼働なら首長「同意責任」 前双葉町長 井戸川克隆さんに聞く 東京新聞  2020/03/05 TOP
東京電力福島第一原発事故からまもなく九年。惨事を引き起こした東日本大震災の津波は、茨城県東海村の日本原子力発電(原電)東海第二原発も襲った。(後略)

 
[2020_03_04_01]
データ改ざん、住民同意なしで対策工事強行 なりふり構わず違法、無法を進める日本原電 たんぽぽ  2020/03/04 TOP
原発維持のためには何でもやる「禁じ手」=「データ改ざん」に手を出した規制委が「原発直下に活断層」の可能性を指摘(後略)

 
[2020_03_03_01]
再稼働県民投票直接請求へ、茨城 東海第2原発、署名規定数に 共同通信  2020/03/03 TOP
日本原子力発電東海第2原発(茨城県東海村)の再稼働の賛否を問う県民投票条例制定を目指している市民団体が、大井川和彦知事に直接請求するのに必要な有権者数50分の1以上の署名を集めたことが3日分かった。(後略)

 
 
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[2020_02_28_03]
東海第二再稼働「原電ペースで進まない」 水戸市長、22年12月 判断期限とせず 東京新聞  2020/02/28 TOP
日本原子力発電(原電)東海第二原発(東海村)を巡り、水戸市の高橋靖市長は二十七日、再稼働の是非を判断する時期について、「原電のペースで進むわけではない。時期は未定だ」(後略)

 
[2020_02_28_01]
経産相、宮城知事に地元同意を要請 女川2号機再稼働巡り 河北新報  2020/02/28 TOP
原子力規制委員会が新規制基準への適合を認めた東北電力女川原発2号機(宮城県女川町、同県石巻市)の再稼働を巡り、村井嘉浩宮城県知事は27日、梶山弘志経済産業相から可否を問う「地元同意」を要請されたことを明らかにした。(後略)

 
[2020_02_26_10]
女川2号機 正式合格 規制委 再稼働は20年度以降 東奥日報  2020/02/26 TOP

 
[2020_02_26_06]
女川原発2号機 再稼働へ 新規制基準に「正式合格」〈宮城〉 仙台放送  2020/02/26 TOP
原子力規制委員会は2月26日、女川原発2号機について、安全審査への合格を正式に決めました。(後略)

 
[2020_02_26_02]
女川回答拒否、特重曖昧、老朽延長、バックフィットひとつ、新検査制度事業者任せ 院内ヒアリング集会(1月24日)の回答を振り返る たんぽぽ  2020/02/26 TOP
1月24日(金)午後の院内ヒアリング集会「女川2号炉の再稼働審査などを問う!〜被災原発を動かす必要はない、特重・バックフィット・新検査制度はどうなる?〜」(後略)

 
 
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[2020_02_22_06]
女川原発2号機 26日にも新規制基準合格 規制委、審査書決定見通し 河北新報  2020/02/22 TOP
原子力規制委員会は21日、東北電力が再稼働を目指す女川原発2号機(宮城県女川町、石巻市)について、新規制基準への適合を認める「審査書」を26日の定例会合で議論することを明らかにした。(後略)

 
[2020_02_22_05]
東海第2再稼働 署名、必要数3分の2超 市民団体 県民投票へ中間報告 茨城新聞  2020/02/22 TOP
日本原子力発電(原電)東海第2原発(東海村白方)の再稼働の賛否を問う県民投票の実現を目指す市民団体「いばらき原発県民投票の会」は21日、県庁で会見を開き(後略)

 
[2020_02_20_01]
女川原発再稼働を許さない 規制委は被災原発の「審査書」は撤回すべき 東北電力の経理的基礎を問うべき たんぽぽ  2020/02/20 TOP
ところが規制庁側が女川原発2号機についてはまだ審査が終わっていないことを理由に、回答を拒否、当日は具体的な問題点については一切答えなかった(後略)

 
[2020_02_06_04]
東海第二広域避難計画案 鉾田市 住民説明会で不安の声 東京新聞  2020/02/06 TOP
東海村の日本原子力発電東海第二原発から三十キロ圏に入る鉾田市は、放射能が漏れる深刻な事故に備えた広域避難計画案を作り終え、住民説明会を開いている。(後略)

 
[2020_02_06_01]
東海第二原発訴訟で原告側弁論 NHK  2020/02/06 TOP
東海村にある東海第二原子力発電所について、住民らが運転の差し止めを求めて日本原子力発電を訴えている裁判で原告側の弁論が行われ、原子炉圧力容器が転倒するのを防ぐ装置の耐震性について、専門家が「想定を超える地震動の大きさが考慮されていない」などと主張しました。(後略)

 
 
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[2020_02_05_09]
<東海第二原発 再考再稼働>(7)原発なき将来を考える時 関東学院大教授・湯浅陽一さん(47) 東京新聞  2020/02/05 TOP
日本原子力発電(原電)東海第二原発が立地する東海村の支援を受け、二〇一七年度に、財政面から脱原発後の村の将来を研究した。一九六三年度から二〇一五年度までの村の財政データを分析した。(後略)

 
[2020_01_31_04]
停止から間もなく9年の東海第二 新たなリスク 運転未経験者が2割 東京新聞  2020/01/31 TOP
原子力規制委員会は二十九日夜の臨時会合で、東海第二原発(東海村)を運営する日本原子力発電(原電)の村松衛社長と意見交換した。村松氏は、東海第二が停止してから間もなく九年で、運転経験のない運転員が二割に上ると明かし、若手の教育訓練に課題があると語った。(後略)

 
[2020_01_28_03]
東海第2原発工事の終了時期延期 22年12月までに、安全対策 共同通信  2020/01/28 TOP
日本原子力発電は28日、東海第2原発(茨城県東海村)の安全対策工事の終了時期を、2021年3月から、22年12月まで延期すると原子力規制委員会に届け出たと発表した。(後略)

 
[2020_01_25_02]
津波確率地域 原発7基 電力各社が対策 読売新聞  2020/01/25 TOP

 
[2020_01_24_04]
東京電力による日本原電への2200億円援助は理不尽 山崎久隆 たんぽぽ  2020/01/24 TOP
◎日本原電への資金支援は、規制基準適合性審査において明文化された1740億円ではなく、特定重大事故等対処施設610億円を含む「安全対策費用を含め」3500億円に膨れ上がった。(後略)

 
 
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[2020_01_17_12]
安倍政府が再稼働した伊方原発、裁判所が停止させた 中央日報  2020/01/17 TOP
日本の裁判所が17日愛媛県にある伊方原発3号機について、運転差し止めの決定を下した。(後略)

 
[2020_01_14_02]
<東海村議選 東海第二原発の現場から>(下) 村民の声すくえるか 東京新聞  2020/01/14 TOP
「再稼働に賛成する議員たちから働き掛けがあって、あのような発言をしたと受け取られかねない」東海村に立地する日本原子力発電(原電)東海第二原発の再稼働に賛成する村議は、山田修村長が雑誌で再稼働に前向きと取られる発言をしたことに、そう話し顔をしかめる。(後略)

 
[2020_01_13_03]
<東海村議選 東海第二原発の現場から>(上)原発の恩恵「少ない」 東京新聞  2020/01/13 TOP
日本原子力発電(原電)が昨年二月、東海村の東海第二原発の再稼働を目指す意向を表明してから、初の村議選が十四日、告示される。次の村議の任期中、村は原電から再稼働の同意を求められる可能性がある。(後略)

 
[2020_01_12_01]
東海第2再稼働 署名活動スタート 県民投票求め市民団体、県内5カ所で 茨城新聞  2020/01/12 TOP
日本原子力発電(原電)東海第2原発の再稼働の賛否を問う県民投票の実現を目指す市民団体「いばらき原発県民投票の会」は11日、県民投票条例制定を求める大井川和彦知事への直接請求に必要な署名集めを本格的にスタートさせた。(後略)

 
[2020_01_11_01]
東海第二差し止め訴訟 原告尋問 「原電の姿勢こそリスク」 東京新聞  2020/01/11 TOP
東海村の日本原子力発電(原電)東海第二原発を巡り、住民らが原電に運転差し止めを求めている訴訟で、原告三人への尋問が十日、水戸地裁(前田英子裁判長)であった。(後略)

 
 
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[2020_01_10_06]
東海村議選14日告示 原発再稼働、争点になるか 茨城新聞  2020/01/10 TOP
日本原子力発電(原電)東海第2原発のある東海村の議員選挙が14日告示、19日投開票される。東海第2は国による再稼働に必要な審査に合格し、原電は昨年2月に再稼働を目指す意向を表明した。(後略)

 
[2020_01_10_05]
東海第2 安全対策、竣工に遅れ 原電社長、工程見直し示唆 茨城新聞  2020/01/10 TOP
日本原子力発電(原電)の村松衛社長は9日、水戸市内で報道陣の取材に応じ、東海第2原発(東海村白方)で2021年3月までの予定で進められている安全対策工事について、「正直、現状として来年3月までの竣工(しゅんこう)は実感として厳しい。(後略)

 
[2019_12_24_01]
中部電、原電に資金支援検討…東海第二原発の再稼働目指す 読売新聞 2019/12/24 TOP
中部電力は24日、東海第二原子力発電所(茨城県東海村)の再稼働を目指す日本原子力発電(原電)への資金支援を検討すると表明した。支援額などは明かしていない。(後略)

 
[2019_12_20_06]
<東海第二原発 再考再稼働>(5)住民意識「共存できない」 茨城大教授・渋谷敦司さん(62) 東京新聞 2019/12/20 TOP
作業員二人が犠牲になった一九九九年のジェー・シー・オー(JCO、東海村)臨界事故から毎年、周辺住民の原子力に対する意識の変化を調査してきた。(後略)

 
[2019_12_20_04]
日立市・原子力災害避難訓練 車両不足、情報届かず 茨城新聞クロスアイ 2019/12/20 TOP
日本原子力発電(原電)東海第2原発(東海村白方)の過酷事故を想定した広域避難計画策定に向け、日立市は今秋、初めて原子力災害避難訓練に取り組んだ。(後略)

 
 
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[2019_12_01_01]
福島原発刑事裁判無罪判決と特重施設の問題はつながっている 市民の意見_177号 2019/12/01 TOP
世界でも例のない「3基の原発の同時炉心溶融」を引き起こした福島第一原発事故。その責任を誰が取るのか。(後略)

 
[2019_11_30_01]
<東海第二原発 再考再稼働>(3)核エネ脱却 研究に転換を 東海村前村長・村上達也さん 東京新聞 2019/11/30 TOP
私の後任の山田修村長が、原子力業界誌の対談で、村に立地する東海第二原発の再稼働を容認するような発言をした。(後略)

 
[2019_11_29_02]
社説:女川原発「合格」 再稼働に懸念拭えない 京都新聞 2019/11/29 TOP
東日本大震災で被災した東北電力女川原発2号機(宮城県)が、再稼働の前提となる原子力規制委員会の審査で事実上、合格した。(後略)

 
[2019_11_28_04]
原子力規制委、女川2号機「合格」 東北の原発で初、再稼働時期見通せず 地元同意や避難計画焦点 河北新報 2019/11/28 TOP
原子力規制委員会は27日の定例会合で、東北電力が再稼働を目指す女川原発2号機(宮城県女川町、石巻市)が原発の新規制基準に適合していると認める「審査書案」を了承した。(後略)

 
[2019_11_28_02]
<東海第二原発 再考再稼働>(1)耐震性と老朽化に問題 元福井地裁裁判長・樋口英明さん 東京新聞 2019/11/28 TOP
東海村の日本原子力発電東海第二原発の再稼働の是非を巡り、「中立」を掲げていた山田修村長が雑誌で容認と受け取れる発言をして、波紋を広げた。(後略)

 
 
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[2019_11_27_03]
確実な安全、保証なく 女川原発 新基準「適合」 東京新聞 2019/11/27 TOP
過去にも地震と津波に繰り返し襲われてきた宮城県に立地する東北電力女川(おながわ)原発2号機が、再稼働の条件の一つを事実上クリアした。(後略)

 
[2019_11_27_02]
女川2号機「適合」 新規制基準 被災原発2基目 東京新聞  2019/11/27 TOP
原子力規制委員会は二十七日の定例会合で、東北電力女川(おながわ)原発2号機(宮城県女川町、石巻市)の再稼働に必要な安全対策をまとめた審査書案を了承した。(後略)

 
[2019_11_17_03]
東海第二「再稼働反対」700人訴え 水戸で大集会、デモ行進 東京新聞 2019/11/17 TOP
東海村の日本原子力発電(原電)東海第二原発の営業運転開始から四十一年を迎える二十八日を前に、再稼働反対を呼び掛ける「STOP!!東海第二原発の再稼働いばらき大集会」が十六日、水戸市三の丸一の駿優教育会館であった。(後略)

 
[2019_11_16_04]
東海村長 再稼働めぐる発言 「行き過ぎた表現」村長陳謝 東京新聞 2019/11/16 TOP
東海村の山田修村長が原子力業界誌の対談で、村に立地する日本原子力発電東海第二原発の再稼働を容認すると受け取れる発言をしたことを巡り、山田村長は15日、公の場で初めて口を開いた。(後略)

 
[2019_11_14_02]
「原発安全 絶対言わない」 更田原子力規制委員長が山田東海村長発言を否定 東京新聞 2019/11/14 TOP
、(前略)原子力規制委員会の更田豊志委員長は13日の定例記者会見で、山田村長の「(原子力)規制庁が、十分に安全性は高まっている、と言うべきだ」との発言を、「絶対に申し上げるつもりはない」と否定した。(後略)

 
 
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[2019_11_12_02]
「再稼働容認発言は軽薄」 東海村長を後継指名 前任者が講演で批判 東京新聞 2019/11/12 TOP
茨城県東海村の山田修村長が雑誌の対談で、立地する日本原子力発電東海第二原発の再稼働を容認するような発言をした問題を巡り、再稼働に反対する村上達也前村長(76)が「村内の意見がまとまっていない中で、再稼働を容認するような発言をするのは村長として軽薄だ」と批判した。(後略)

 
[2019_11_10_01]
東電、展望なき原電支援=東海第2再稼働見通せず―破綻回避を優先 時事通信 2019/11/10 TOP
東京電力ホールディングスは、東海第2原発(茨城県東海村、110万キロワット)の再稼働を目指す原発専業の日本原子力発電(原電)に、資金面で支援する方針を正式に決めた。(後略)

 
[2019_11_09_03]
原発否定なら「自宅から出るな」 東海第二の再稼働 村長が容認発言か 東京新聞 2019/11/09 TOP
沸騰水型原子炉(BWR)を備える日本原子力発電(原電)東海第二原発が立地する茨城県東海村の山田修村長が、雑誌の対談で「安定的な電力の供給は絶対に欠かせない。BWRについてもしっかりと再稼働していく必要がある」(後略)

 
[2019_11_07_08]
東海第二、運転延長容認から1年 東電が支援 根強い批判 県民投票で是非問う動きも 東京新聞 2019/11/07 TOP
運転期限の四十年が迫っていた東海村の日本原子力発電(原電)東海第二原発で、最長二十年の運転延長を原子力規制委員会が認めてから、七日で一年。(後略)

 
[2019_11_06_03]
東海第2過酷事故 「第2の避難先」最終調整 茨城新聞 2019/11/06 TOP
日本原子力発電(原電)東海第2原発(東海村白方)の過酷事故に備えた避難計画で、県が現行計画で定めた避難先が複合災害などで使えない事態となった場合の「第2の避難先」について、近隣県と最終調整に入ったことが5日、分かった。(後略)

 
 
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[2019_11_06_01]
パブコメにもかけずに「リラッキング貯蔵」を容認する原子力規制委員会 たんぽぽ舎 2019/11/06 TOP
原子力規制委員会は10月23日の定例会議で、九州電力の玄海3,4号炉のリラッキングの容認をパブコメ無しで決めた。(後略)

 
[2019_10_29_02]
東電による東海第2原発への資金支援「経営陣の裁量」=梶山経産相 ロイター  2019/10/29 TOP
梶山弘志経済産業相は29日の閣議後記者会見で、東京電力ホールディングスが再稼動を目指す日本原子力発電の東海第2原発に対する資金支援を決めたことについて「経営陣の裁量で行われるべき」と述べ、廃炉や賠償に支障を来さない限り、問題ないとの認識を示した。(後略)

 
[2019_10_28_01]
東電HD、東海第2原発の再稼働へ資金支援=台風15号で特損118億円計上 共同通信  2019/10/28 TOP
東京電力ホールディングスは28日、日本原子力発電の東海第2原発(茨城県東海村)再稼働に向けた資金協力を行うと発表した。再稼働への安全対策費などの総額は3500億円前後とされ、このうち東電の負担額は電気の購入割合などから2200億円前後となる見通しだ。(後略)

 
[2019_10_25_04]
原電支援差し止め、追加提訴 東電株主、取締役相手取り 共同通信  2019/10/25 TOP
東京電力の株主2人が25日、取締役13人を相手取り、原発専業の日本原子力発電(東京)への経済的支援をする取締役会決議に賛成しないよう求めて東京地裁に提訴した。(後略)

 
[2019_10_24_03]
東電、東海第二原発再稼働に資金支援表明 東京地裁へ書面 週刊金曜日  2019/10/24 TOP
意向を示しただけで決定はしていない。東海第二原子力発電所(茨城県)の再稼働をめぐり、運営する日本原子力発電(原電)へ安全対策工事費の支援を表明したことについて、東京電力ホールディングスがそんな主張を展開している。(後略)

 
 
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[2019_10_18_05]
原電に3500億円支援=東海第2、テロ対策強化−電力各社 時事通信  2019/10/18 TOP
原発専業の日本原子力発電が再稼働を目指す東海第2原発(茨城県東海村)をめぐり、電力5社の支援額が3月時点の見通し(約3000億円)に比べ2割近く増加し、約3500億円に達することが18日、分かった。(後略)

 
[2019_10_11_12]
敦賀原発2号機 再稼働審査の資料に1000余りのミス 日本原電 NHK  2019/10/11 TOP
再稼働に必要な国の審査を受けている敦賀原子力発電所2号機について、日本原子力発電は、原子力規制委員会に提出した資料に1000か所余りの記載ミスがあったことを明らかにしました。(後略)

 
[2019_10_03_01]
東電「津波想定」引き下げるため圧力 東北電力のメールで明らかに〈AERA〉 アエラ  2019/10/03 TOP
福島第一原発事故の東京電力旧経営陣の責任を問うた裁判で、次々と新たな事実が明らかになった。技術者たちが「対策不可避」と判断していたにも関わらず、経営陣が対策を先延ばしにしていた驚きの事実に加え、政府や国会の事故調査委員会の機能不全も改めて見えてきた。(後略)

 
[2019_09_29_01]
東電刑事裁判無罪判決 裁判所はなぜ誤ったのか_海渡雄一_(東電刑事裁判 被害者代理人 弁護士) 福島原発刑事訴訟支援団  2019/09/29 TOP
海渡 雄一(東電刑事裁判 被害者代理人 弁護士) 目次 1 部下の対策進言を握りつぶした者を免罪するとは 2 司法の歴史に汚点を残した判決の根源は被害の軽視(後略) 3 原発に求められる安全性のレベルを伊方最高裁判決よりも切り下げた誤り

 
[2019_09_28_12]
<女川2号機>審査 実質終了 規制委 年内にも「合格」 河北新報  2019/09/28 TOP
原子力規制委員会は27日、東北電力が再稼働を目指す女川原発2号機(宮城県女川町、石巻市)の新規制基準適合性審査会合を開き、地震・津波分野と設備分野で計36の審査項目の実質的な審議を終えた。(後略)

 
 
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[2019_09_25_05]
東海第2 対テロ施設に610億円 原電、規制委に審査申請 茨城新聞  2019/09/25 TOP
日本原子力発電(原電)は24日、東海第2原発(東海村白方)にテロ対策となる「特定重大事故等対処施設」(特重施設)を新設するため、原子力規制委員会に審査を申請した。(後略)

 
[2019_09_25_03]
知事「計画は県の議論対象」 東海第二巡り原電が特重審査申請 東京新聞  2019/09/25 TOP
東海村の東海第二原発を巡り、再稼働を目指す日本原子力発電(原電)が、テロ対策の「特定重大事故等対処施設」(特重)の審査を原子力規制委員会に申請したことを受け、大井川和彦知事は24日、東海第二の安全性を検証する県のワーキングチームで議論する方針を示した。(後略)

 
[2019_09_20_01]
東電裁判 “見えた新事実" NHK  2019/09/20 TOP
9月19日。未曾有の被害をもたらした福島第一原発の事故について東京電力の旧経営陣の責任を問う刑事裁判の判決の日。被告は勝俣恒久 元会長(79)、武黒一郎 元副社長(73)、武藤栄 元副社長(69)の3人。(後略)

 
[2019_09_19_22]
福島同型「合格」3基のみ=廃炉15基、再稼働なし 時事通信  2019/09/19 TOP
東京電力福島第1原発事故から8年半が経過し、九州電力や関西電力などの加圧水型原子炉(PWR)の再稼働が進む中、福島第1原発と同型の沸騰水型原子炉(BWR)の再稼働は1基もない。(後略)

 
[2019_09_19_01]
「無罪」証拠と矛盾多い忖度判決(刑事裁判傍聴記: 添田孝史) 福島原発刑事訴訟支援団  2019/09/19 TOP
「無罪」 証拠と矛盾多い忖度判決 有罪は厳しいかもしれない、という予想はあった。しかし刑法上の責任を問うのが難しい結果になるとしても、ここまで判決内容が腑に落ちないものになるとは想像していなかった。(後略)

 
 
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[2019_09_16_02]
東海第2原発再稼働問う住民投票条例求め1月から署名活動 河北新報  2019/09/16 TOP
日本原子力発電東海第2原発(茨城県東海村)の再稼働について、県民に賛否を問う住民投票条例の制定を目指す市民団体が、来年1月から署名活動を始めることが15日判明した。(後略)

 
[2019_09_13_02]
『たんぽぽ舎30年−歩みと展望』 反原発の歩み 1988─2019 たんぽぽ  2019/09/13 TOP
1988 広瀬隆『東京に原発を!』本ブーム/ 伊方原発、出力調整実験に市民怒る/ 世界で原発反対運動 1989 福島第二・再循環ポンプ事故/ 米国ショーラム原発が市民の反対により解体決定 1990 湾岸危機/ 福島第二・再循環ポンプ事故、運転差止提訴/(後略)

 
[2019_09_11_05]
東海第2再稼働、意見吸い上げ 住民協議会は「有効」 山田村長が関心 茨城新聞  2019/09/11 TOP
再稼働への手続きが進む日本原子力発電東海第2原発(東海村白方)を巡り、住民の意見を吸い上げる手段について、山田修村長は10日、島根県の住民協議会に言及し、「有効ではないか」と関心を見せた。(後略)

 
[2019_09_09_01]
東海第二原発の20年運転延長はありえない 9/4(水)日本原電本社前抗議行動でのスピーチ たんぽぽ  2019/09/09 TOP
(前略)私の住む「利根町」は、茨城県取手市、龍ヶ崎市、千葉県我孫子市に囲まれた人口約12000人の小さな町です。そして福島第一原発から約190kmにあり、8年前の「フクイチ(東電福島第一原発)事故」のホットスポットです。(後略)

 
[2019_09_08_03]
東海村臨界事故から20年 前村長らシンポジウム参加 テレ朝  2019/09/08 TOP
作業員3人が死傷し、周辺住民600人以上が被ばくした茨城県東海村のJCO臨界事故から20年を迎えるなか、東海村の前村長らが参加してシンポジウムが開かれました。(後略)

 
 
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[2019_09_07_02]
日本原電は9.4公開質問状の受け取りも拒否! たんぽぽ  2019/09/07 TOP
「とめよう!東海第二原発首都圏連絡会」と「再稼働阻止全国ネットワ ーク」の共催で、毎月第一水曜日の17時から、日本原電本店前(秋葉原) で抗議行動を行っています。(後略)

 
[2019_09_05_04]
行政不服審査法の審査請求にまともに応じない原子力規制委員会 たんぽぽ  2019/09/05 TOP
原子力規制委員会の東海第二原発の審査に対して審査請求を出した3団体が総務省と原子力規制委員会を呼んで開催した院内ヒアリング集会で、原子力規制委員会の審査請求対応があまりにひどいことを訴え(後略)

 
[2019_09_05_01]
東海第二「リスク高い」 再稼働反対の有識者招き、那珂市議と市民が勉強会 東京新聞  2019/09/05 TOP
東海村の日本原子力発電(原電)東海第二原発の30キロ圏に入り、再稼働の際に同意が必要な那珂市の市議会が4日、再稼働の是非を判断する参考にしようと、市役所で勉強会を開き、議員や市民が原発のリスクについて再稼働反対の有識者から話を聞いた。(後略)

 
[2019_08_27_04]
たんぽぽ舎のフィールドワーク 根尾谷断層、浜岡、東海、足尾銅山(鉱毒事件)を歩く たんぽぽ  2019/08/27 TOP
◎たんぽぽ舎の活動には現地を訪ね、地元の人々の話を聞くフィールドワークがある。それは会員間の相互理解と連帯を強めたといえる。(後略)

 
[2019_08_24_01]
「地震・環境・原発研究会」と私 たんぽぽ舎30周年記念に寄せて 杉森弘之 (茨城県牛久市議会議員) たんぽぽ  2019/08/24 TOP
◎戦後50年の1995年1月17日に発生した兵庫県南部地震(阪神淡路大震災)は、死者6,434人と戦後最も大きな死者を出し、しかもその約9割が建物崩壊による圧死であった(後略)

 
 
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[2019_08_22_03]
福島第一原発は津波の前に、地震の直後に壊れた 「文芸春秋」最新9月号 たんぽぽ  2019/08/22 TOP
◎著者の木村俊雄さんは、東電学園出身ながら武藤社長に認められた炉心運転管理専門。・あの日、津波が来る前の地震直後=1分40秒後に、炉心圧力容器の水の流れが止まりました。(後略)

 
[2019_08_17_02]
<点検 避難計画>東海第二放射能漏れ 避難所配置の職員足りない!! 東京新聞  2019/08/17 TOP
東海村の日本原子力発電東海第二原発から放射能が漏れる事故が起きた場合、避難計画の対象になっている三十キロ圏の十四市町村に住む九十四万人が仮に、避難先へうまく移動できたとしても、そこには新たな難問が待ち構えている。(後略)

 
[2019_08_16_01]
全国原子力・核施設一挙訪問の旅! 大洗、東海村を経ていわき市へ…… ハーバービジネスオンライン  2019/08/16 TOP
(省略)

 
[2019_07_29_05]
JAEA、「明治三陸型」大津波を茨城沖で想定していた_添田孝史 Level 7 NEWS  2019/07/29 TOP
東日本大震災の前に、明治三陸地震(1896年)と同じタイプの地震を福島沖から茨城沖でも想定して備えておくべきだったのか。それが東電福島原発事故を巡る裁判において争点となっている。(後略)

 
[2019_07_29_04]
東海第二原発は老朽・被災で危険なだけでなく経済性もない たんぽぽ  2019/07/29 TOP
とにかく異常である。誰もが分かっているのに誰もが問い質さず、誰もが不合理と思っているのに、それが前提となって物事が進む。(後略)

 
 
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[2019_07_27_03]
東海第二発電所の震災時の状況 日本原子力発電株式会社  2019/07/27 TOP
2011年3月11日大地震の発生 (東海村震度6弱) 2011年3月11日、東北地方太平洋沖地震が発生しました。原子炉が自動停止 … 地震により原子炉が自動停止しました。(後略)

 
[2019_07_24_03]
東海第2 再稼働反対60・8% 世論調査 県民、依然慎重 茨城新聞  2019/07/24 TOP
参院選に併せて、茨城新聞社が県内有権者を対象に実施した世論調査によると、日本原子力発電(原電)東海第2原発の再稼働に「反対」と答えた人は回答者の60・8%に上り、「賛成」の22・7%を大きく上回った。(後略)

 
[2019_07_20_01]
東電が日本原電への資金支援をしない可能性を回答、それでも「経理的基礎」はあるのか? たんぽぽ  2019/07/20 TOP
7月17日の規制委の委員長記者会見で、東電が日本原電に資金支援しない可能性がある回答をしたことについて記者から質問され、更田委員長は静観の回答。(後略)

 
[2019_07_17_01]
原子力規制委委員長「しかるべき対処が必要になる」 テレ朝  2019/07/17 TOP
原子力規制委員会の更田豊志委員長は東京電力が東海第二原発の再稼働に必要な資金支援を行わない場合、「しかるべき対処が必要になる」と述べました。(後略)

 
[2019_07_12_01]
<参院選ルポ>1.5キロ先に東海第二 高齢者施設「避難できない」 東京新聞  2019/07/12 TOP
茨城県東海村の閑静な住宅街に、オレンジ色の壁が特徴の平屋の建物がある。認知症の人のグループホーム「メジロ苑(えん)」だ。中では高齢者らがお茶を飲んだり、テレビを見たりと静かにすごしていた。(後略)

 
 
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[2019_07_11_01]
「特定重大事故等対処施設」の基本計画は? たんぽぽ  2019/07/11 TOP
京電力ホールディングス株式会社代表執行役社長小早川智明 様(後略)

 
[2019_07_09_09]
日本原電は7/3公開質問状も受け取り拒否!(署名に続いて)  たんぽぽ  2019/07/09 TOP
◎「とめよう!東海第二原発首都圏連絡会」と「再稼働阻止全国ネットワーク」の共催で、毎月第1水曜日17時より日本原電本店前(秋葉原)で抗議行動を行っています。(後略)

 
[2019_07_04_01]
「日本原電」は、いつまでも原発にしがみつかずに廃炉専門の会社になりなさい たんぽぽ  2019/07/04 TOP
◎茨城県最南部利根町から参りました。「いのちをつなぐ会」の佐藤と申します。私の住む町「利根町」は、福島第一原発から約190キロメートル、そしてあなた方「日本原電」の有する「東海第二原発」から約80キロメートルで、フクイチ(福島第一原発)事故のホットスポットです。(後略)

 
[2019_06_26_02]
東海第二に1900億円支援 東電株主総会で疑問の声 テレ朝  2019/06/26 TOP
東京電力の株主総会が開かれ、「東海第二原発」の再稼働に必要な安全対策費1900億円を支援する方針について株主から疑問の声も上がりました。(後略)

 
[2019_06_21_04]
東海第二 日立市住民アンケ 要支援者28%「避難困難」 東京新聞  2019/06/21 TOP
日本原子力発電東海第二原発(東海村)の三十キロ圏内の日立市は二十日、事故時の避難に関する住民アンケートの最終報告を公表した。(後略)

 
 
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[2019_06_21_01]
元東電社員の蓮池透氏も驚愕! あまりにも無防備な「伊方発電所」 ハーバービジネスオンライン  2019/06/21 TOP
前回「蓮池透氏と見る四国・伊方発電所。蓮池氏も驚愕したその立地とは?」に引き続き、去る6月11日に八幡浜市で開催された蓮池透氏講演会についてお届けします。

 
[2019_06_18_10]
日本原電への支援中止求める 東電株主が社長らを提訴 沖縄タイムス  2019/06/18 TOP
東京電力の株主の男女2人が18日、小早川智明社長と文挟誠一副社長に対し、原発専業の日本原子力発電(東京)に経済的支援をしないよう求めて東京地裁に提訴した。(後略)

 
[2019_06_18_07]
東海第2安全対策 県民469人意見 県集約 重大事故や地震・津波 茨城新聞  2019/06/18 TOP
茨城県は17日、日本原子力発電(原電)東海第2原発の安全対策に関して県民から募集していた意見の集約結果について明らかにした。(後略)

 
[2019_06_15_03]
「故郷に帰ろう」も利権です たんぽぽ  2019/06/15 TOP
5月12日、福島県の大熊町の議員で、「大熊町の明日を考える女性の会」代表の木幡ますみさんのお話を聞く、励ます会がありました。木幡さんが語った「被ばく地福島」の中の数々の現実は、どれも東電と国が引き起こした原発事故がもたらした、人々の生活破壊の無残さを余すところなく表していました。(後略)

 
[2019_06_15_01]
3・11以後、ほとんど発電しない日本原電へ 「基本料金」1兆円支払いは電力会社の詐欺行為 たんぽぽ 2019/06/15 TOP
1.電気を1kwも発電しない会社が黒字? 2.日本原電とはどんな会社か 3.東海第二原発も再稼働はほとんど不可能4.「基本料金」は発電して初めて発生するもの 5.東電は債務超過の日本原電を精算へ(後略)

 
 
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[2019_06_14_02]
原発をあきらめない「安倍政権」のねらいは核武装かも? 安倍政権・6つのウソの問題点 たんぽぽ  2019/06/14 TOP
・安倍政権は、原発についてウソを重ねています。【ウソその1】「世界一厳しい新規制基準」に合格した安全な原発だけを稼働している。(後略)

 
[2019_06_13_03]
福島第一原発事故から年月がたち、東海第二原発再稼働の危険性 たんぽぽ  2019/06/13 TOP
◎現在も問題山積みの福島第一原発の解決もままならないうちに、茨城県東海村の東海第二原発再稼働を実施し、東海第二原発が事故を起こした場合、被害者の補償の目途は立ちそうもない。(後略)

 
[2019_06_12_01]
原発は止まる・止められる! 特重施設では「使用済み燃料プール」の安全は保障されない たんぽぽ  2019/06/12 TOP
1.「特定重大事故等対処施設」期限内に完成しなければ原発運転停止:規制委決定 運転停止を原発全廃の好機に(後略)

 
[2019_06_06_03]
バックフィットも特重5年猶予も厳格に実施して稼働原発を止めよ! たんぽぽ  2019/06/06 TOP
○川内・高浜・伊方・大飯・玄海の稼働は危険2013年7月に施行した「新規制基準」は、福島第一原発事故の検証をしないまま、既存の原発の稼働を早める為に約8か月で策定された不合理な基準であり、「世界最高水準」は大嘘だ。(後略)

 
[2019_06_05_03]
浜岡原発4市対協、安全協定勉強会打ち切り 首長レベル総括なし 静岡新聞  2019/06/05 TOP
中部電力浜岡原発の地元4市(御前崎、牧之原、掛川、菊川)で構成する浜岡原発安全等対策協議会(4市対協)は4日、御前崎市で開いた2019年度会合で、4市担当課による安全協定の勉強会を事実上打ち切った。(後略)

 
 
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[2019_06_05_01]
委員名、会議を非公表 東海第二再稼働巡る有識者懇 東京新聞  2019/06/05 TOP
東海村の日本原子力発電(原電)東海第二原発の再稼働の際、事前同意を必要とする日立市は四日、是非を判断する際に市民の声を反映させるための「原子力安全対策懇談会」を市内で初開催した。(後略)

 
[2019_06_04_01]
日立市 原子力懇談会を設置 4日、初会合 再稼働巡り市長に意見 茨城新聞  2019/06/04 TOP
日本原子力発電(原電)東海第2原発(東海村白方)の再稼働問題で、日立市は3日、大学教授や各種団体の代表者、市民で構成する有識者会議「原子力安全対策懇談会」を4日に設置し、初会合を開くと発表した。(後略)

 
[2019_06_03_01]
特重の工事計画の申請さえまだの東海第二原発は再稼働できない たんぽぽ 2019/06/03 TOP
1.「特定重大事故等対処施設」完成せず  規制基準不適合の原発は停止させよ 原子力規制委員会(以下規制委)は、4月17日被規制者(注:電力会社のこと)の原子力部門責任者との意見交換会を開いた。(後略)

 
[2019_05_24_03]
テロ対策施設 完成時期明かさず 決算会見で原電社長「経営環境厳しく」 東京新聞 2019/05/24 TOP
東海村の東海第二原発を運営する日本原子力発電(原電)の村松衛社長は(中略)特定重大事故等対処施設(特重)について「設備の仕様を検討している段階」と述べ(後略)

 
[2019_05_18_02]
県民投票実現向け水戸で19日フェス 市民団体、原発テーマ 茨城新聞 2019/05/18 TOP
日本原子力発電(原電)東海第2原発(東海村白方)の再稼働の賛否を問う県民投票の実現に向け、市民団体「いばらき原発県民投票の会」は(後略)

 
 
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[2019_05_11_05]
6知事、再稼働賛否示さず 当事者意識低さ浮き彫り 東海第二原発アンケート 東京新聞 2019/05/11 TOP
日本原子力発電(原電)が再稼働を目指す東海第二原発(茨城県東海村)について、本紙は茨城を除く関東一都五県の六知事に再稼働の是非をアンケートしたところ、賛否を明確に示す知事はいなかった。(後略)

 
[2019_05_11_04]
命かかる判断 国に丸投げ 東海第二再稼働アンケート 知事権限は「最後の壁」 東京新聞 2019/05/11 TOP
東海第二原発が再稼働すれば、周辺の自治体も茨城県と変わらないリスクにさらされる。だが、一都五県の知事に再稼働の是非を聞いた本紙アンケートからは、住民の暮らしと命にかかわる判断を国に丸投げする姿勢がにじんだ。(後略)

 
[2019_05_10_01]
福島第一原発事故の現在と加速される原発再稼働の問題 山崎久隆 たんぽぽ舎 2019/05/10 TOP
1.津波地震の危険性福島第一原発の報道は、最近めっきりと減っており、依然として続く「原子力緊急事態」このことを含め、現状認識が被災者と為政者の間で巨大な解離が生じている。(後略)

 
[2019_05_08_01]
福島第一原発事故加害企業東京電力への質問書 東海第二原発(日本原電)への多額の援助について中止を 原子力民間規制委員会・東京 2019/05/08 TOP
2019年5月8日東京電力ホールディングス株式会社代表執行役社長小早川智明 様原子力民間規制委員会・東京代表岩田俊雄(後略)

 
[2019_04_27_05]
東海第二原発は特重施設の工事計画の申請さえできていない大石光伸 たんぽぽ 2019/04/27 TOP
A.(一般的解釈)1.特定重大事故対処施設はただでさえ経過措置を設けられた妥協的な例外規則であって、期限内に完成できなければ規制委員会が運転停止を命ずる(順法)のは法律上あたりまえのこと。特段の事ではない。(後略)

 
 
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[2019_04_27_03]
重大事故対処等施設が完成しない 福島第一原発事故の教訓はどこにいったのか! たんぽぽ 2019/04/27 TOP
1.川内原発などの現状最初に規制委が、川内原発1号機について特定重大事故対処等施設(特重施設)の許可を出したのは2018年5月7日の審査会合だ。2013年7月に施行された新規制基準で新たに設置が要求された。(後略)

 
[2019_04_26_02]
テロ対策施設は方便でない、との規制委員会に衝撃 東海第二原発再稼働、20年運転延長の怪! 村上達也(元東海村村長) たんぽぽ 2019/04/26 TOP
◎4月24日、原子力規制委員会はテロ対策施設(特定重大事故等対処施設)について設置期限が間に合わない原発の運転停止を求める方針を確認した。(後略)

 
[2019_04_26_01]
地に落ちた原子力規制委の信頼回復目的の猿芝居 『特重』遅延→運転停止」に騙されるな!木村雅英 たんぽぽ 2019/04/26 TOP
4月24日(水)の原子力規制委の定例会議が行われている途中に、NHKはウェブに次を掲載し、他メディアも大きく報道した。「原発 テロ対処施設遅延なら運転停止へ 川内は停止の可能性」(後略)

 
[2019_04_25_02]
東電社長:東海第2支援、工期踏まえ経済性評価して適切に判断=テロ対策施設 時事通信 2019/04/25 TOP
東京電力ホールディングスの小早川智明社長は25日、決算会見の席上、日本原子力発電の東海第2原発(茨城県東海村)再稼働に向けた支援について、「テロ対策施設の工期も踏まえ、経済性を総合的に評価したい。適切に判断したい」と述べた。(後略)

 
[2019_04_24_04]
規制委「対テロ未完の原発停止この報道への意見等(4人の方より)緊急報告 たんぽぽ 2019/04/24 TOP
◆対テロ未完の原発停止規制委、期限延長認めず5原発10基 4月24日東京新聞夕刊より引用原発に航空機を衝突させるなどのテロ行為が発生した場合に、遠隔操作で原子炉の冷却を続ける設備などを備えるテロ対策施設「特定重大事故等対処施設」(特重施設)(後略)

 
 
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[2019_04_23_01]
東海第2の住民説明会=原電主催、参加者から不満も−茨城 時事通信 2019/04/23 TOP
日本原子力発電は23日、東海第2原発(茨城県東海村)の安全性に関する住民説明会を東海村で開催した。2月に大井川和彦県知事らに再稼働の意向を申し入れてから初めての開催。安全性対策工事の概要や設備面での対策などについて説明した。(後略)

 
[2019_04_22_03]
水戸市長「原発反対派多かった」 3選、東海第2巡り 共同通信 2019/04/22 TOP
水戸市長に3選された高橋靖氏が22日、記者会見を開き、日本原子力発電東海第2原発(茨城県東海村)に関し「選挙活動をしていて、肌感覚では反対派がとても多かった。市民の声を真剣に受け止める」と述べた。(後略)

 
[2019_04_17_06]
廃炉専業会社、設立検討 原電が国内初 米社出資も 東京新聞  2019/04/17 TOP
原発専業の卸電力会社、日本原子力発電(東京)が国内初の廃炉専業会社の設立を検討していることが十六日、分かった。原電は米国の廃炉専業大手、エナジーソリューションズと提携関係にあり、新会社は出資受け入れも想定している。(後略)

 
[2019_04_10_03]
検察調書が明らかにした新事実 添田孝史 Level 7 NEWS  2019/04/10 TOP
東京電力福島第一原発の事故に関して、東電社員や原子力安全・保安院の職員らが検察に供述した内容をまとめた調書が、東電株主代表訴訟で3月28日に証拠として採用された[1]。(後略)

 
[2019_04_10_02]
東海第二原発 再稼働反対署名6283人分に 「主婦の会」が鉾田市長に提出 東京新聞 2019/04/10 TOP
東海村の日本原子力発電東海第二原発(東海村)の再稼働への反対表明を鉾田市の岸田一夫市長に求める署名集め(後略)

 
 
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[2019_04_04_03]
住民不安、解消されず 東海第二 県説明会に延べ753人 東京新聞  2019/04/04 TOP
東海村の日本原子力発電(原電)東海第二原発について、原子力規制委員会が最長二十年の運転延長を認めたことに伴う県主催の説明会が終わり、議事録が公開された。村と周辺五市で開かれた全六回には延べ七百五十三人が参加。(後略)

 
[2019_04_01_01]
福島第一原発事故は終わらない 東電は被害者救済より日本原電延命を優先している たんぽぽ  2019/04/01 TOP
1.東京電力存続政策原発事故の賠償費用を原発で稼ぐ東電は被害者救済より日本原電延命を優先している東京電力福島第一原発事故から9年目に入ったが、事故は全く終わらない。(後略)

 
[2019_03_29_06]
六ヶ所再処理事業所を直ちに不合格にせよ! 木村雅英 たんぽぽ  2019/03/29 TOP
3月20日(水)の原子力規制委員会定例会議がなかなか面白い。(中略)議題4「日本原燃株式会社再処理事業所における再処理の事業の変更許可申請に関する審査についての討議」で、昨年に審査が終わっていたはずなのに(後略)

 
[2019_03_23_01]
東海第二原発“放射性物質漏れ"想定し訓練 日テレ  2019/03/23 TOP
茨城県の東海第二原発で事故が起きたとの想定のもと、避難訓練が行われた。東海第二原発から30キロ圏内にある常陸太田市は、23日、原発で放射性物質が漏れる事故が起きたとの想定で避難訓練を行った。(後略)

 
[2019_03_15_07]
建屋全体を強固な構造で覆い上部をふさぐ工事が必要_山崎久隆 たんぽぽ  2019/03/15 TOP
(前略)3月3日のNHKスペシャル「黒い津波」では、対津波対策に重大な影響を与える新たな事実が明らかにされた。津波被災地では、最初は透明な海水が防潮堤を越えてきたがしばらくすると「黒い水」に変わったことが知られている。映像でも数多く残されている。 この「黒い津波」は、海底のヘドロなどが津波の潮流に押し流されて形成された。(後略)

 
 
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[2019_03_13_02]
<原発事故に備え バス避難を考える>(下)「隠れた要支援者」どう把握 東京新聞  2019/03/13 TOP
東海村の日本原子力発電東海第二原発から五キロ圏に入る那珂市の本米崎地区に住む無職東貞男さん(85)は、放射能が漏れる深刻な事故が起きた時、車で約七十キロ先の筑西市に避難することが求められている。(後略)

 
[2019_03_12_04]
20年前の「想定外」 東海村JCO臨界事故の教訓は生かされたのか 伊澤理江 ヤフー 2019/03/12 TOP
この写真の道をまっすぐ進むと、核燃料加工施設があったJCO東海事業所に突き当たる。1999年9月30日、茨城県東海村のこの施設で「臨界事故」が発生。日本で初めて、事故被ばくによる死者を2人出し、近隣住民を含めた667人が被ばくした。(後略)

 
[2019_03_11_02]
<原発事故に備え バス避難を考える>(上)県試算 机上でも破綻 東京新聞  2019/03/11 TOP
東京電力福島第一原発事故から1(後略)

 
[2019_03_04_02]
東海第2原発、安全対策費3000億円 想定の約2倍 毎日新聞  2019/03/04 TOP
日本原子力発電が再稼働を目指す東海第2原発(茨城県東海村、110万キロワット)を巡り、電力各社と大手銀行による資金支援計画案が4日、判明した。安全対策費が従来想定(1740億円)の2倍近い3000億円規模に膨らむ見通し(後略)

 
[2019_02_28_01]
東海第二住民調査 避難計画「難しい」6割 「夢物語」など厳しい言葉も 東京新聞  2019/02/28 TOP
東海村の日本原子力発電(原電)東海第二原発を巡る茨城大の住民調査で、三十キロ圏自治体に義務付けられる避難計画の策定について聞いたところ、59・4%が「かなり難しい」との見方を示し、「十分に可能」の20・9%を大幅に上回った。(後略)

 
 
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[2019_02_27_02]
日本海溝の地震予測 「危険の芽から目そらすな」 評価及び腰と専門家 東奥日報  2019/02/27 TOP

 
[2019_02_23_02]
東海第二再稼働方針 意思隠しに不信感 原電、近く本格工事着手 東京新聞  2019/02/23 TOP
日本原子力発電(原電)の村松衛社長が二十二日、県庁で大井川和彦知事と面会し東海第二原発(東海村)の再稼働方針を正式に表明した。再稼働に必要な国の審査を受けながら、原電が再稼働の意思を隠し続けてきた姿勢に、周辺自治体は不信感を強めていた。(後略)

 
[2019_02_22_06]
東海第二、再稼働を明言 原電伝達 茨城知事は「不快」 東京新聞  2019/02/22 TOP
日本原子力発電(原電)の村松衛社長は二十二日、茨城県庁で大井川和彦知事と面会し、東海第二原発(同県東海村)の再稼働方針を伝えた。(後略)

 
[2019_02_22_05]
日本原電 経営苦しく、再稼働急ぐ 1基1000億円の収益改善効果 毎日新聞  2019/02/22 TOP
日本原子力発電が東海第2原発(茨城県東海村、110万キロワット)の再稼働を目指す意向を地元に初めて伝えた。原電が再稼働を急ぐ背景には、原発以外に主な収益源がない中、綱渡りが続く待ったなしの経営状況がある。(後略)

 
[2019_02_20_02]
東海第2原発の再稼働方針を伝達へ 地元同意は難航か 毎日新聞 2019/02/20 TOP
日本原子力発電が月内にも、東海第2原発(茨城県東海村)の再稼働方針を県など地元自治体に伝える意向を固めたことが20日、関係者への取材で分かった。(後略)

 
 
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[2019_02_15_03]
東海第2原発で8市町と新安全協定 原電と締結 毎日新聞 2019/02/15 TOP
日本原子力発電東海第2原発(茨城県東海村)の再稼働を巡り、半径30キロ圏内(県内14市町村)にある常陸大宮市など8市町が15日、安全確保に向けた現地確認や意見を述べる権限を盛り込んだ新安全協定を原電と締結した。(後略)

 
[2019_02_08_02]
避難バス台数把握へ調査 東海第二、住民説明会でひたちなか市 東京新聞 2019/02/08 TOP
東海村の日本原子力発電(原電)東海第二原発で放射能が漏れる深刻な事故に備え、三十キロ圏のひたちなか市は、避難に必要なバスの台数を把握するため、市民にアンケートをする。(後略)

 
[2019_01_20_01]
<女川2号機再稼動 施策を問う>(1)地元同意/トップ冷淡 議論停滞 河北新報 2019/01/20 TOP
東北電力女川原発2号機(宮城県女川町、石巻市)が再稼働に向けた重要局面を迎えている。再稼働を審査する原子力規制委員会が年内に「合格」を出す可能性が大きい。(後略)

 
[2019_01_13_01]
社説 日本原電 「事前同意」発言は方便か 新潟日報 2019/01/13 TOP
再稼働を目指すなら、地元住民の理解が不可欠である。信頼関係をないがしろにするような日本原子力発電の対応は看過できない。(後略)

 
[2019_01_10_01]
避難計画 どうする事前同意 東海第二 今年の焦点 東京新聞  2019/01/10 TOP
東海村の日本原子力発電(原電)東海第二原発は昨年、原子力規制委員会から二〇三八年十一月までの運転延長を認められ、再稼働に必要な国の主要な手続きを終えた。ただ、課題は多く、実際に再稼働できるとは限らない。(後略)

 
 
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[2019_01_08_06]
泊原発がずっと止まりっぱなしの3つの理由 たんぽぽ舎  2019/01/08 TOP
日本一危険と言われる東海第二原発の適合性・運転延長を認可した原子力規制委員会は、審査した総ての原発を合格させる「再稼働推進委員会」である。そんな原子力規制委員会も泊原発の再稼働を認めるのは至難の業であろう。(後略)

 
[2019_01_08_05]
再稼働事前同意、原電社長が発言 共同通信  2019/01/08 TOP
日本原子力発電東海第2原発(茨城県東海村)の再稼働に関する周辺6市村の事前同意権を巡り、原電の村松衛社長が2017年3月、各首長との会合で「自治体の合意が得られるまでは再稼働できないという覚悟を持っている」と発言していたことが8日、分かった。(後略)

 
[2019_01_08_03]
原電社長「再稼働、自治体の合意得るまでできない覚悟」 東海第2原発 毎日新聞  2019/01/08 TOP
日本原子力発電東海第2原発(茨城県東海村)の再稼働を巡り、村松衛社長が2017年3月、周辺6市村の首長らとの非公開協議で「自治体の合意を得るまでは再稼働できない覚悟だ」と発言していた。(後略)

 
[2018_12_21_04]
「〜原発のあるムラから〜東海村元村長 村上達也さんに聞く」 たんぽぽ舎  2018/12/21 TOP
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[2018_12_20_01]
「再稼働前提、工事撤回を」 原発反対派、県に要請書 茨城新聞  2018/12/20 TOP
日本原子力発電(原電)東海第二原発(東海村)の再稼働を巡り、原電が地元の了解を得ないまま再稼働を前提とした工事を進めているとして、市民グループ「原発いらない茨城アクション実行委員会」が十九日、工事を撤回させるよう県に要請書を提出した。(後略)

 
 
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[2018_12_12_03]
見落し可能性を認めて「非常に難しい」と事業者の解析を鵜呑みし続ける原子力規制委員会 たんぽぽ  2018/12/12 TOP
◎12月5日の原子力規制委員会定例会議の終りに、次の資料とともに浜岡・柏崎刈羽・東通原発の耐震評価の誤りが報告された。(後略)

 
[2018_12_02_03]
3.11後 東海第二巡り意見書 茨城地方議会6割「廃炉」「再稼働反対」 東京新聞  2018/12/02 TOP
(前略)日本原子力発電(原電)東海第二原発を巡り、二〇一一年三月の東京電力福島第一原発事故発生後、茨城県内四十四市町村のうち六割を超える三十議会が廃炉や再稼働反対を求める意見書を可決したことが本紙の調べで分かった。(後略)

 
[2018_12_02_02]
栃木県内の住民にも広がる危機感 東海第2再稼動に8市町議会が反対 下野新聞  2018/12/02 TOP
原則の40年を超え運転延長が許可された日本原子力発電東海第2原発(茨城県東海村)について、県内8市町議会が運転延長に反対する陳情などを採択したのは、住民の危機感の高まりが背景にある。(後略)

 
[2018_12_01_02]
東海第二原発には耐震性なし 免震装置に重大な欠陥が明らかに たんぽぽ  2018/12/01 TOP
(前略)油圧機器メーカーKYBの子会社カヤバシステムマシナリーが製作した免震及び制震装置の検査データで、少なくても1000台あまりの検査データが偽造されていた疑いのあることが明らかになった(後略)

 
[2018_11_28_06]
原電が反対署名受け取りを拒否 東海第2再稼働 フクナワ  2018/11/28 TOP
原子力規制委員会から運転延長の認可を受けた日本原子力発電東海第2原発(茨城県東海村)を巡り、再稼働に反対する市民団体が11月27日、東京都内の原電本社を訪れ約4万8千人分の署名を提出しようとしたが、原電側は玄関に担当者が現れることもなく、受け取りを拒否した。(後略)

 
 
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[2018_11_28_03]
やっぱりポジションの違い露骨 東海第2「運転延長」を新聞はどう伝えたか J-CAST  2018/11/28 TOP
東海第2原発は2018年11月27日、運転開始から40年の節目を迎えた――。日本原子力発電(原電)東海第2原発(茨城県東海村)は、首都圏にある唯一の商業原子炉だ。(後略)

 
[2018_11_27_02]
「再稼働問題、ここからが勝負」 本間・ひたちなか市長が退任 東京新聞  2018/11/27 TOP
東海第二原発(東海村)の事業者の日本原子力発電と再稼働の事前同意の協定を結ぶひたちなか市の本間源基市長(64)が二十六日、四期十六年の任期を終えて退任した。退任式で、「(再稼働の是非について)市民を守ることが判断基準。(後略)

 
[2018_11_26_03]
東海第二、営業運転40年 元技術者 延長に警鐘 東京新聞  2018/11/26 TOP
東海村の日本原子力発電(原電)東海第二原発は二十八日、営業運転を始めてから四十年になる。(後略)

 
[2018_11_25_01]
原電「再稼働拒否権ない」発言撤回 協定解釈は答えず 東京新聞  2018/11/25 TOP
日本原子力発電(原電)の和智(わち)信隆副社長は二十四日、東海第二原発(茨城県東海村)の再稼働を巡り、地元六市村との事前同意協定を否定するような自らの発言について、六市村の首長と県内で面会し、謝罪と撤回をした。(後略)

 
[2018_11_24_85]
原電副社長、6市村長に謝罪 東海第二「拒否権ない」発言 東京新聞  2018/11/24 TOP
日本原子力発電の和智信隆副社長は二十四日、東海第二原発(茨城県東海村)の再稼働に対する事前同意権を巡る自身の発言について、同意対象の六市村長に「地域の皆さまに大変不愉快な思いをさせてしまい、深くおわび申し上げる」と謝罪した。(後略)

 
 
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[2018_11_23_04]
伊方3号炉再稼働から2週間。原発のある町の「日常としての抗議活動」 ハーバー・ビジネス・オンライン  2018/11/23 TOP
10月27日から1年ぶりに再稼働した伊方発電所3号炉。その当日に行われた抗議集会の様子は以前報じた通りです。(後略)

 
[2018_11_14_02]
原電の和智副社長 おわびで茨城訪問も首長には会えず 茨城新聞  2018/11/14 TOP
東海第2原発の再稼働を巡り地元6市村との新安全協定について日本原子力発電(原電)の和智信隆副社長が「拒否権はない」などと発言した問題で、和智副社長が12日に各市村におわびのため茨城県を訪れていたことが分かった。(後略)

 
[2018_11_11_01]
原電、再稼働意思答えず 6市村 対策工事前、説明求める 東京新聞  2018/11/11 TOP
首都圏唯一の原発で東海村に立地する日本原子力発電(原電)東海第二原発を巡り、水戸市など三十キロ圏の六市村の首長と原電が村内で会合を開いた。六市村側は、原電に再稼働する意思があるかを確認したが、原電は答えなかった。(後略)

 
[2018_11_10_01]
日本原電の「拒否権」否定発言に反発=東海第2の周辺首長、謝罪要求 時事通信  2018/11/10 TOP
日本原子力発電東海第2原発(茨城県東海村)の周辺6市村の首長と原電幹部の会合が9日、同村役場で開かれ、自治体に付与されたとされる「事前了解権」の解釈をめぐり議論が紛糾した。(後略)

 
[2018_11_09_08]
社説 東海第2原発の再稼働 周辺5市の了解は難しい 毎日新聞  2018/11/09 TOP
今月末に「原則40年」の運転期限が迫っていた日本原子力発電東海第2原発(茨城県東海村)について、原子力規制委員会が最長20年間の運転延長を認可した。(後略)

 
 
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[2018_11_09_03]
社説:原発の運転延長 規制委の独立疑う判断 京都新聞  2018/11/09 TOP
ルールが形骸化し、例外が当たり前になる−。当初から懸念された通りではないか。間もなく運転期限の40年を迎える日本原子力発電東海第2原発(茨城県東海村)について、原子力規制委員会が最長20年の運転延長を認めた。(後略)

 
[2018_11_09_01]
<東海第2原発>6市村首長「自治体了解なしに再稼働なし」 毎日新聞  2018/11/09 TOP
日本原子力発電東海第2原発(茨城県東海村)の再稼働を巡り、原電と結んだ新たな安全協定で「実質的な事前了解権」を認められた6市村でつくる「原子力所在地域首長懇談会」(座長=山田修・東海村長)が9日、村役場で開かれ、「1自治体でも了解しなければその先(再稼働)に進めない」との認識を確認した。(後略)

 
[2018_11_08_01]
東海第二原発 最長20年運転延長の見通し 周辺自治体了解焦点 NHK  2018/11/08 TOP
茨城県にある東海第二原子力発電所は、7日にも最長20年の運転延長が認められる見通しで、今後は、周辺自治体から再稼働の事前了解が得られるかが焦点となります。(後略)

 
[2018_11_07_05]
原発の40年超運転「問題ない」 東海第2認可で規制委員長 東京新聞  2018/11/07 TOP
原子力規制委員会の更田豊志委員長は7日の定例記者会見で、40年の運転期限となる日本原子力発電東海第2原発(茨城県東海村、停止中)の運転延長を認可したことについて「(設備の)経年劣化で言えば、40年という時間で著しく問題があるとは考えていない」と述べた。(後略)

 
[2018_11_07_04]
東海第二、延長容認 「住宅密集地避けて」死文化 東京新聞  2018/11/07 TOP
日本原子力発電(原電)東海第二原発(茨城県東海村)が運転を始めた当時、国の指針では、人口密集地への原発立地を避けるよう求めていた。指針は規制の基礎だったはずなのに死文化し、国は運転開始から四十年で周囲が人口密集地となった東海第二の運転延長を認めた。(後略)

 
 
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[2018_11_07_03]
東海第二の延長認める 最長20年、規制委手続き終了 東京新聞  2018/11/07 TOP
原子力規制委員会は七日の定例会合で、今月二十七日で運転期限四十年を迎える日本原子力発電(原電)の東海第二原発(茨城県東海村)について、最長二十年の運転延長を認めた。(後略)

 
[2018_11_07_02]
課題続出、曲折した審査=期限20日前に認可―東海第2 時事通信  2018/11/07 TOP
日本原子力発電東海第2原発は7日、運転延長の認可を受け、再稼働に向けたヤマ場を越えた。4年半にわたった原子力規制委員会の審査は曲折し、あと3週間遅れれば廃炉が決まる寸前だった。(後略)

 
[2018_11_07_01]
<東海第2延長認可>6市村に事前了解権 拒否権有無で溝 毎日新聞  2018/11/07 TOP
日本原子力発電東海第2原発(茨城県東海村)の再稼働を巡り、原子力規制委員会が7日、最長20年の運転延長を認可した。(後略)

 
[2018_11_04_01]
刑事裁判傍聴記:第33回公判(添田孝史) 「責任は現場にある」は本当なのか 福島原発告訴団  2018/11/04 TOP
10月30日の第33回公判では、勝俣恒久・東電元会長の被告人質問が行われた。勝俣氏は2002年10月から代表取締役社長、2008年6月からは代表取締役会長を務めていた。(後略)

 
[2018_10_22_01]
東海第2再稼働に反対表明 那珂市長、同意対象自治体で初 中日新聞  2018/10/22 TOP
日本原子力発電東海第2原発(茨城県東海村)を巡り、事前同意権を持つ同県那珂市の海野徹市長は22日、共同通信の単独インタビューに応じ、「原発に反対だ。危険な物は稼働させない方がいい」と述べ、再稼働に反対の考えを表明した。(後略)

 
 
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[2018_10_18_01]
<原子力規制委>東海第2原発の工事計画認可 再稼働に必要 毎日新聞  2018/10/18 TOP
原子力規制委員会は18日、日本原子力発電東海第2原発(茨城県東海村)について、再稼働に必要な手続きの一つである設備の詳細設計をまとめた工事計画を認可した。(後略)

 
[2018_10_16_06]
東海第二原発工事計画の地震・津波の説明をする名倉安全管理調査官を誰が信用するか? たんぽぽ  2018/10/16 TOP
2018年10月10日の規定委定例会議の議題3「日本原子力発電株式会社東海第二発電所の工事計画の審査の状況について」で、地震・津波担当の名倉繁樹安全調査官が更田委員長の質問に次の様に答えた。(後略)

 
[2018_10_11_01]
クレーン不具合もトリチウム汚染水も無責任に批判し 糊塗する更田委員長 たんぽぽ  2018/10/11 TOP
2018年10月3日の規制委員会定例会議の議題2「東京電力福島第一原子力発電所3号機燃料取扱機等の不具合について」で、更田委員長は「ちゃんとやればできたはずのことができていないという話なので、私は、本件を重く見るべきだと思っています」(後略)

 
[2018_10_02_03]
避難計画、原発審査対象に 超党派議員が規制委に提言 共同通信  2018/10/02 TOP
超党派の国会議員でつくる「原発ゼロの会」は2日、東京都内で原子力規制委員会に提言書を提出した。提言書では、原発事故に備えて半径30キロ圏の自治体に策定が義務付けられている住民避難計画を審査対象とすることなどを求めている。(後略)

 
[2018_09_22_03]
東海第2、26日議論 原子力規制委 了承なら審査合格 茨城新聞  2018/09/22 TOP
原子力規制委員会は21日、日本原子力発電が再稼働と最長20年の運転延長を目指している東海第2原発(東海村白方)について、26日の定例会合で再稼働に関する議論をすると発表した。(後略)

 
 
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[2018_09_20_03]
原発は電力供給の点だけからみても安定電源ではなく最も脆弱な電源 たんぽぽ  2018/09/20 TOP
1.泊原発が動いていれば北海道の全域停電(系統崩壊)はなかったというデマに対して、すでに多くの反論がなされているが、それらで触れられていない点をいくつか指摘したい。(後略)

 
[2018_09_15_06]
東海第二原発の再稼働に反対し地元と首都圏で行動 たんぽぽ_中村泰子  2018/09/15 TOP
日本原子力発電の所有する東海第二原発(茨城県東海村)は現在、原子力規制委員会の設置変更許可が下されるかどうかという段階にきている。(後略)

 
[2018_09_15_01]
東海第二原発再稼働は日本原電存続のための時間稼ぎ たんぽぽ  2018/09/15 TOP
9月7日「とめよう!東海第二原発首都圏連絡会」の主催で東海第二原発再稼働問題を訴えるための記者会見が衆院第二議員会館でありました。(後略)

 
[2018_09_08_08]
茨城町長が再稼働反対 東海第二 30キロ圏首長で3人目 東京新聞  2018/09/08 TOP
東海村の日本原子力発電(原電)東海第二原発を巡り、三十キロ圏に入る茨城町の小林宣夫町長が、非公開の町議会全員協議会で「再稼働に反対する」と説明していたことが分かった。(後略)

 
[2018_09_06_06]
泊原発、外部電源6回線喪失、非常用DG6台起動中。 おしどりポータルサイト  2018/09/06 TOP
泊発電所、6時半状況。(10時時点続報無し)・外部電源6回線喪失(275kV泊幹線、275kV後志幹線、66kV泊幹線の6回線)(後略)

 
 
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[2018_09_05_01]
プルトニウム製造装置としての「原子力発電所」 小出裕章さん(元京都大学原子炉実験所) たんぽぽ  2018/09/05 TOP
安倍政権が世論を無視して原発再稼働を進めている。一方で、プルトニウムの保有量は約47トン。長崎型原爆4000発分に相当し、日本はプルトニウム大国になっている。(後略)

 
[2018_09_01_03]
「動かすか動かさないかは私たちの知ったことではない」なら無責任に「合格」を乱発するな、東海第二原発「不合格」を決定せよ たんぽぽ  2018/09/01 TOP
◎8月22日(水)の規制委定例会議で資源エネルギー庁が来て第5次「エネルギー基本計画」の説明をした。その折に更田委員長が面白い発言をした。(後略)

 
[2018_08_28_02]
<点検 避難計画>策定未定の水戸市 避難所すら確保できず 東京新聞  2018/08/28 TOP
東海村の日本原子力発電東海第二原発の避難計画を巡り、本紙が対象の三十キロ圏十四自治体に策定状況を聞いたところ、八自治体が「来年三月までを目指す」と答え、三自治体が「未定」とした。(後略)

 
[2018_08_27_02]
<女川原発>再稼働審査大詰め 東北電、申請から4年8ヵ月 河北新報  2018/08/27 TOP
東北電力女川原発2号機(宮城県女川町、石巻市)の原子力規制委員会による審査が終盤に入った。再稼働を目指す東北電は今年7月に新たなスケジュールを示し、来年1月中に全ての審査を終えたい方針を掲げる。(後略)

 
[2018_08_27_01]
東海第2原発の探訪記「歩く見る聞く 37」(2018年8月27日) 田中洋一 たんぽぽ  2018/08/27 TOP
◎61年前のこの日、初めて日本に原子の火がともる。場所は茨城県東部にある東海村の日本原子力研究所(原研)の研究用原子炉。核分裂が継続して起きる臨界状態がついに生まれた。(後略)

 
 
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[2018_08_21_05]
東海第二30キロ圏 避難時、要支援6万人 自治会「リヤカー移動」も 東京新聞  2018/08/21 TOP
日本原子力発電東海第二原発(茨城県東海村)から三十キロ圏内の市町村が、重大事故を想定した避難計画の策定を進めているが、自力で逃げられない高齢者や障害者ら約六万人に及ぶ「要支援者」の移動手段が確保できていない。(後略)

 
[2018_07_27_06]
「福島も止まったら、経営的にどうなのか、って話でね」刑事裁判傍聴記 福島原発刑事訴訟支援団  2018/07/27 TOP
「福島も止まったら、経営的にどうなのか、って話でね」 7月27日の第23回公判では、関係者の発言、別の原発が密かに実施していた津波対策など、「あっ」と驚くような事実が数多く開示された。(後略)

 
[2018_07_27_05]
原子力規制委員会はIAEAの深層防護第5層を審査せよ たんぽぽ  2018/07/27 TOP
2018年7月13日の院内ヒアリング集会「東海第二原発の再稼働審査を問う!原子力規制委員会院内ヒアリング集会(3)」の質疑をご覧いただきたい。(後略)

 
[2018_07_27_03]
<東電強制起訴公判>日本原電の社員、津波対策の切迫性否定 毎日新聞  2018/07/27 TOP
東京電力福島第1原発事故を巡り、業務上過失致死傷罪で強制起訴された東電旧経営陣3人の第23回公判が27日、東京地裁(永渕健一裁判長)であった。同業他社の日本原子力発電(東京)で津波対策を担当していた男性が出廷し「(対策を講ずる)切迫性はなかった」と証言した。(後略)

 
[2018_07_21_02]
東海第二原発(茨城県東海村)の本質的問題 たんぽぽ  2018/07/21 TOP
 7月21日(土)に開催された『先月・今月・来月の原発問題』で山崎久隆さんより提起された「東海第二原発の本質的問題」(60項目)について、抜粋しながら順次連載したいと思います。(後略)

 
 
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[2018_07_19_03]
東海第二原発 原子力規制委員会へパブリックコメントを出そう! たんぽぽ舎  2018/07/19 TOP
パブリックコメントで提出予定の意見の一覧東海第二の本質的問題(後略)

 
[2018_07_05_23]
東海第二原発 新基準「適合」 避難や賠償…問題山積 東京新聞  2018/07/05 TOP
運転開始からまもなく四十年の老朽原発が再稼働に一歩、近づいた。東海村の日本原子力発電(原電)東海第二原発を巡り、原子力規制委員会が四日、新規制基準に事実上の適合を意味する審査書案を了承した。(後略)

 
[2018_07_05_22]
弱者避難の計画難航 東海第二30キロ圏 住民96万人 東京新聞  2018/07/05 TOP
東海第二原発(茨城県東海村)の三十キロ圏内の十四自治体は、約九十六万人の住民を対象にした避難計画作りに苦労している。特に高齢者や病人、障害者ら体の不自由な人の避難をどうするのか。(後略)

 
[2018_07_04_07]
東海第二原発 事実上合格の審査書案 原子力規制委 NHK  2018/07/04 TOP
 首都圏にある唯一の原子力発電所で、茨城県にある東海第二原発について、原子力規制委員会は、安全対策が新しい規制基準に適合しているとして、事実上、合格したことを示す審査書の案を取りまとめました。(後略)

 
[2018_07_04_06]
30キロ圏に96万人…恐ろしい 6市村事前同意 生みの親・村上前東海村長 東京新聞  2018/07/04 TOP
東海第二原発(茨城県東海村)が新規制基準に「適合」となり、原子力規制委員会が課す再稼働に必要な三つの審査のうち、一つをクリアした。残りを通過しても、最大のハードルが待ち構える。東海村や水戸市など三十キロ圏の六市村が再稼働に同意するかどうかだ。(後略)

 
 
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[2018_07_04_04]
東海第二、新基準「適合」 被災原発で初 規制委了承 東京新聞  2018/07/04 TOP
原子力規制委員会は四日の定例会合で、日本原子力発電(原電)の東海第二原発(茨城県東海村)が、新規制基準に「適合」したことを示す審査書案を了承した。東日本大震災で被災した原発の新基準適合は初めて。(後略)

 
[2018_06_27_03]
東海第2原発、来月「合格」へ 規制委の再稼働審査 共同通信  2018/06/27 TOP
原子力規制委員会が、日本原子力発電東海第2原発(茨城県)の再稼働に関する審査で、合格証に当たる「審査書案」を7月に決定する見通しであることが27日、分かった。(後略)

 
[2018_06_22_02]
東海第2 新規制基準、合格の公算 規制委 設備安全問題なし 茨城新聞  2018/06/22 TOP
東海村白方の日本原子力発電(原電)東海第2原発の再稼働審査を巡り、原子力規制委員会は21日、兵庫県で行われた設備の性能試験を確認し、安全性に大きな問題はないと評価した。(後略)

 
[2018_06_20_04]
東海第二の再稼働に反対 水戸市議会が意見書可決 東京新聞  2018/06/20 TOP
首都圏唯一の原発で、十一月に運転期限の四十年を迎える茨城県東海村の日本原子力発電(原電)東海第二原発を巡り、水戸市議会は十九日、現時点での再稼働を認めないとする意見書を賛成多数で可決した。(後略)

 
[2018_06_20_01]
詳報 東電刑事裁判 「原発事故の真相は」 第18回公判 NHK  2018/06/20 TOP
福島第一原発の事故をめぐり東京電力の旧経営陣3人が強制的に起訴された裁判で、事故の9年前に国の機関が公表した福島県沖を含む地震の発生確率の予測について、津波工学の専門家が「根拠がなく専門家の間でも信頼性について議論が分かれていた」と述べ、被告側の主張に沿う証言をしました。(後略)

 
 
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[2018_06_06_02]
東電柏崎刈羽原発の設置変更許可には液状化影響評価の誤りが判明 たんぽぽ  2018/06/06 TOP
滝谷紘一さんの「柏崎刈羽原発:液状化影響評価に誤りが判明した設置変更許可」(岩波科学5月号、検証・原発新規制基準適合性審査)を紹介する。(後略)

 
[2018_05_31_05]
東電が他社の原発支援…原子力規制委から批判相次ぐ テレ朝  2018/05/31 TOP
原子力規制委員会は東京電力の経営トップを呼び、臨時会合を開きました。東電が他社の原発を資金支援することなどに批判が相次ぎました。(後略)

 
[2018_05_31_03]
浜岡再稼働、事前了解勉強会に懸念 御前崎「立地市の立場ない」 静岡新聞  2018/05/31 TOP
中部電力浜岡原発(御前崎市佐倉)の地元4市(御前崎、牧之原、掛川、菊川)が中電と結ぶ安全協定のあり方勉強会の開催が決まったことについて、御前崎市内で懸念が広がっている。(後略)

 
[2018_05_31_02]
<規制委>東海第2、審査大詰め あと半年「合格」は不透明 毎日新聞  2018/05/31 TOP
日本原子力発電が再稼働と最長20年の運転延長を目指す東海第2原発(茨城県東海村)について、同社は31日、安全対策の基本方針に関連して原子力規制委員会から求められた修正を反映させた補正書を提出した。(後略)

 
[2018_05_23_02]
7原発12基の換気系ダクトに腐食・穴 柏崎刈羽、機能異常も 東京新聞  2018/05/23 TOP
原子力規制委員会は二十三日、全国の原発などで空調換気系ダクトに腐食による穴などがないか調査した結果、一部に腐食や穴が見つかったのは七原発十二基だったと明らかにした。(後略)

 
 
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[2018_05_14_02]
社説:原発4基再稼働 多重事故への備えない 京都新聞  2018/05/14 TOP
安全性や避難体制が確立されないまま、原発の再稼働を続けていいのだろうか。関西電力大飯原発4号機が再稼働した。福井県内では昨年、関電高浜3、4号機、今年3月には大飯3号機がそれぞれ再稼働した。(後略)

 
[2018_05_13_01]
東海第2事故、広域避難計画 5キロ圏脱出に30時間 茨城新聞  2018/05/13 TOP
日本原子力発電東海第2原発(東海村白方)の過酷事故に備え、半径30キロ圏の自治体が策定を進める広域避難計画。(後略)

 
[2018_05_09_02]
東海第二原発 来月上旬に審査打ち切りも 日テレNEWS  2018/05/09 TOP
茨城県にある東海第二原発は、今年11月に運転の期限を迎えるが、原子力規制委員会の更田委員長は運転延長の審査などが11月までに間に合わないと見込まれる場合、来月上旬にも審査の打ち切りを判断する考えを示した。(後略)

 
[2018_04_27_02]
原子力規制庁はいつから「社会通念」を論ずる組織になったのか  山崎久隆 たんぽぽ  2018/04/27 TOP
12月13日に広島高裁が原発差止仮処分決定において日本で初めて規制庁の作った「火山ガイド」に基づき、阿蘇第四噴火規模のカルデラ噴火が起きた場合、伊方原発敷地にも大きな影響を与えることに着目した「運転差止決定」を出した。(後略)

 
[2018_04_21_01]
【記者の目】東海第2・広域避難計画 観光客、どう守る? 茨城新聞  2018/04/21 TOP
日本原子力発電東海第2原発(東海村白方)の過酷事故を想定した広域避難計画作りで、自治体が観光客の対応に苦慮している。(後略)

 
 
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[2018_04_16_01]
新基準適合の7原発14基 稼働10年で核燃プール満杯 東京新聞  2018/04/16 TOP
東京電力福島第一原発事故後に策定された原発の新規制基準に適合済みの七原発十四基は、いずれも稼働後十年以内に使用済み核燃料を保管するプールが満杯になることが、電力各社への取材で分かった。(後略)

 
[2018_04_11_03]
<東海第2>規制委、原電の対応批判「審査遅れている」 毎日新聞  2018/04/11 TOP
再稼働と最長20年の運転延長を目指す日本原子力発電東海第2原発(茨城県東海村)について、原子力規制委員会の更田(ふけた)豊志委員長は11日の定例記者会見で、原電側の対応が不十分で審査が遅れているとの認識(後略)

 
[2018_03_30_04]
再稼働同意 30キロ圏に拡大 東海第二6市村と新協定 東京新聞  2018/03/30 TOP
首都圏唯一の原発である東海第二原発(茨城県東海村)の再稼働を巡り、三十キロ圏の水戸など六市村と日本原子力発電(原電)は二十九日、原電が各自治体に同意に当たる事前了解を得ることを明記した新協定を結んだ。(後略)

 
[2018_03_28_01]
<東電と東北電>原電支援表明へ 再稼働費用を債務保証 毎日新聞  2018/03/28 TOP
原発専業の日本原子力発電(原電)が目指す東海第2原発(茨城県東海村)の再稼働で必要とされる約1740億円の資金確保を巡り、東京電力ホールディングス(HD)と東北電力が原電を支援する方針を固めた。(後略)

 
[2018_03_20_03]
「東海第二」再稼働に水戸市議会が反対意見書可決へ 他市町村に波及も 東京新聞  2018/03/20 TOP
東海村に立地する日本原子力発電(原電)東海第二原発を巡り、水戸市議会総務環境委員会は十九日、現時点で再稼働に反対する意見書案をまとめた。この日の委員会には、原電の担当者も傍聴し、議論の行方を注視。(後略)

 
 
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[2018_03_09_02]
規制委国会決議 徹底せず 避難施設不十分 東京新聞  2018/03/09 TOP
東京電力福島第一原発事故を受け、原子力施設の安全を担う「原子力規制委員会」が設置される際、政府に対応の充実などを求めた国会決議が、採決から五年九カ月となる現在、十分に徹底されていないことが分かった。(後略)

 
[2018_03_07_03]
事故発生時 原電「国が補償」 「東海第二」25回の住民説明会終わる 東京新聞  2018/03/07 TOP
東海村の東海第二原発を巡り、運営する日本原子力発電(原電)による住民説明会が終わった。原電が運転延長申請してから初めての開催で、計二十五回で住民延べ約九百十人が参加した。(後略)

 
[2018_02_23_03]
「東海第二」笠間市の避難計画 「市民の健康守れるのか」 東京新聞  2018/02/23 TOP
東海村の日本原子力発電東海第二原発で放射能が漏れる深刻な事故に備え、笠間市が作った避難計画について、住民説明会が市内で始まった。参加した住民は「気象条件は想定しているのか」「市民の健康を本当に守れるのか」などと計画を不安視していた。(後略)

 
[2018_02_06_01]
東海第2 「特別点検」追加実施へ 核燃料データ誤りで 茨城新聞  2018/02/06 TOP
日本原子力発電(原電)は5日、東海第2原発(東海村白方)の核燃料の位置を示すデータに誤りがあった問題を受け、昨年11月、20年の運転延長を国へ申請する前に行った「特別点検」を、追加で実施すると発表した。(後略)

 
[2018_02_03_01]
東海第二原発の再稼働 原電、他電力依存じわり 東京新聞  2018/02/03 TOP
東海村の東海第二原発を運営する日本原子力発電(原電)が再稼働に向けた手続きを終えるため、他電力への依存を強めている。運転期限の四十年となる十一月までに、原子力規制委員会の審査を終える必要があるからだ。(後略)

 
 
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[2018_01_25_03]
東海第2 工事の補正申請遅れ 原電報告 茨城新聞  2018/01/25 TOP
原子力規制委員会は24日、臨時会合を開き、日本原子力発電(原電)の村松衛社長らと面談した。原電は同日、東海第2原発(東海村白方)の安全審査の一環で施設の詳細設計をまとめた工事計画認可の補正申請が遅れる見通しを、面談に先立つ会合で規制委に説明。(後略)

 
[2018_01_24_02]
「核のゴミ」処理で窮地の関電、東電・原電の施設に“相乗り"浮上 ダイヤ  2018/01/24 TOP
原子力発電所から出される使用済み核燃料の貯蔵問題が、にわかに電力業界内外で注目を集めている。中でも、関西電力はこの問題をすぐにでも解決しなければならない最重要課題と捉えているが、解決の糸口すらつかめていない。(後略)

 
[2018_01_22_02]
核燃料データ、40年超誤り=東海第2原発、審査影響調査―日本原電 時事通信  2018/01/22 TOP
日本原子力発電は22日、東海第2原発(茨城県東海村)の原子炉内の核燃料棒の位置を示すデータが40年以上誤っていたと発表した。データは再稼働に必要な審査などで使われており、日本原電は「審査への影響を早急に確認する」としている。(後略)

 
[2018_01_18_03]
東海第二の広域避難計画案 不安、疑問 訴え相次ぐ 東京新聞  2018/01/18 TOP
東海村の日本原子力発電(原電)東海第二原発で放射能漏れの事故が起きたときに備えた避難計画案について、日立市は住民向けの説明会を開始した。市は住民の意見を反映させ、年度内に計画の策定を目指す。(後略)

 
[2018_01_11_01]
東電に債務保証要請 安全対策費1800億円確保で 東京新聞  2018/01/11 TOP
原電の村松衛社長は十日、水戸市内で報道陣の取材に応じ、東海第二原発の安全対策工事費千八百億円を確保するため、電力供給先の東京電力と東北電力に対し、債務保証を求めているとした上で「最終的な詰めには至っていない」と明らかにした。(後略)

 
 
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[2018_01_10_04]
東海第2、資金支援が焦点=経営再建へ正念場―日本原電 時事通信  2018/01/10 TOP
原発専業の日本原子力発電の経営再建が正念場を迎えている。鍵を握る東海第2原発(茨城県)の再稼働問題は安全対策費の自力確保が難しく、他電力の支援を得られるかどうかが焦点。将来的に各社の原発事業再編につながるとの見方もあるが、先行きは不透明だ。(後略)

 
[2018_01_08_02]
東海第2 変わる「地元」の定義 茨城新聞  2018/01/08 TOP
日本原子力発電(原電)東海第2原発(東海村白方)の「地元」の定義が変わろうとしている。これまで県と東海村だけに限られてきた再稼働に関わる事前了解の権限が、事実上、周辺5市にも広がる見通しとなったためだ。(後略)

 
[2017_12_29_01]
なぜ人々は原発再稼働に「無関心」なのか 現代ビジネス  2017/12/29 TOP
いつの間にか、「脱原発」のムードに倦んでしまった世間を尻目に、原子力ムラは次々と原発再稼働を推進している。だが、ムラのやりたい放題にカネを出させられるのは、われわれ国民なのだ。(後略)

 
[2017_12_26_02]
落日の原発 ポンコツ東海第二原発の再稼働を止めたい 鎌田慧 東京新聞  2017/12/26 TOP
安倍政権は認めたがらないが、今年は原発行政終わりの始まりの年だった。夢の、とうたわれた「高速増殖炉もんじゅ」がなんの成果も上げないまま、あえない最後となって1年。今度は福井県の大飯原発1,2号機が廃炉、いよいよ日本も廃炉時代を迎える。(後略)

 
[2017_12_23_04]
「東京に一番近い原発『東海第二原発』の問題点− たんぽぽ  2017/12/23 TOP
◎東京に一番近い原発、日本原電の東海第二原発の問題を中心にした学習会が12月20日「スペースたんぽぽ」で、「再稼働阻止全国ネットワーク」と「スペースたんぽぽ」の共催で開催されました。(後略)

 
 
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[2017_12_11_01]
<東海第2原発>周辺5市了解権骨抜き 再稼働へ新協定案 毎日新聞  2017/12/11 TOP
日本原子力発電東海第2原発(茨城県東海村)の再稼働を巡り、原電が周辺5市に「実質的な了解権」を認めると表明しながら、実際には止める権限を明確に認めない内容の新たな協定案を内々に示していたことが分かった。(後略)

 
[2017_11_28_06]
廃炉産業 鎌田慧(ルポライター)_東京新聞2017年11月28日_「本年のコラム」より たんぽぽ  2017/11/28 TOP
本気なのか、と目を疑ったのが、日本原子力発電(原電)東海第二原発の運転延長申請報道である。運転開始から来年で40年、廃炉の年限が来ているのに、さらに20年も運転するという。茨城県にある東海原発は、首都圏に最も近いポンコツ原発である。(後略)

 
[2017_11_25_03]
日本原電の東海第二原発 運転延長申請に抗議する! 東電は原電の債務保証するな! たんぽぽ  2017/11/25 TOP
☆「原発いらない茨城アクション」からの呼びかけです。日本原電は11月24日、運転期間の40年終了を1年後に控えた東海第二原発をさらに運転延長させる申請の手続きをとった。これはオンボロ原発を再稼働させて、さらに最長20年の運転延長を図るという稀に見る暴挙である。(後略)

 
[2017_11_25_02]
東海第二原発 延命は割に合わない 東京新聞  2017/11/25 TOP
日本原電は、来年四十年の運転期限を迎える東海第二原発の二十年延命を、原子力規制委員会に申請した。3・11後の安全強化で、原発はもはや割に合わなくなった。老朽化が進めば、なおさらだ。(後略)

 
[2017_11_24_03]
<東海第2>再稼働の時期、不透明 原電が延長申請 毎日新聞  2017/11/24 TOP
◇安全対策費メド立たず日本原子力発電(原電)が東海第2原発(茨城県東海村)の運転期間延長を原子力規制委員会に申請したのは、再稼働へ突き進むためだ。だがその前提となる巨額の安全対策費をどう確保するか、決まっていない。(後略)

 
 
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[2017_11_24_02]
11月24日に「日本原電」に提出された抗議声明文 東海第2原発の再稼働を止める会 たんぽぽ  2017/11/24 TOP
【声明】日本原電による、老朽化した東海第二原発をさらに20年延長して運転させるという「申請書提出」に抗議します(後略)

 
[2017_11_23_03]
東海第二 再稼働同意対象を拡大 水戸など周辺5市も 東京新聞  2017/11/23 TOP
日本原子力発電(原電)は二十二日、来秋に運転期限の四十年を迎える東海第二原発(茨城県東海村)について、再稼働に向けた同意を求める自治体に、水戸市など五市を新たに加える方針を表明した。(後略)

 
[2017_11_21_03]
<原電>東海第2原発、20年延長へ 社長が申請方針表明 毎日新聞  2017/11/21 TOP
日本原子力発電(原電)は21日、運転開始から来年で40年を迎える東海第2原発(茨城県東海村)の運転期間の20年延長を原子力規制委員会に申請する方針を表明した。(後略)

 
[2017_11_21_01]
<「東海第2」延長>避難計画難航「無責任だ」 毎日新聞  2017/11/21 TOP
◇重点区域に100万人地元住民反発日本原子力発電(原電)が、東海第2原発(茨城県東海村)の稼働から40年を超える運転延長を申請すると表明した。(後略)

 
[2017_11_18_03]
電事連会長「早期再稼働を」 毎日新聞  2017/11/18 TOP
電気事業連合会の勝野哲会長(中部電力社長)は17日、電力各社が共同出資する日本原子力発電の東海第二原発(茨城県)に関し「株主として早期に再稼働し、経営の安定に結び付けてほしい」と期待した。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 76 >  記事番号[376]〜[380] / 記事総数[474]  5進む▼ 

[2017_11_17_02]
原電の廃炉費、大幅不足 原発建設に流用、全基停止後も 朝日新聞  2017/11/17 TOP
原発専業会社の日本原子力発電(原電)が、廃炉のために準備しておくべきお金を流用し、残高が大幅に不足している。(後略)

 
[2017_11_16_01]
常陸大宮「東海第二」避難計画案説明会 参加者から不満や疑問 東京新聞  2017/11/16 TOP
日本原子力発電東海第二原発(東海村)から放射能が漏れる大きな事故に備え、原発三十キロ圏に大部分が含まれる常陸大宮市は、山間部の御前山地区で、避難計画案の住民説明会を開いた。(後略)

 
[2017_11_02_02]
東海第二「40年超」申請へ 原電 福島第一と同型炉で初 東京新聞  2017/11/02 TOP
日本原子力発電が来年十一月で運転開始から四十年となる東海第二原発(茨城県)に関し、運転期間の延長を原子力規制委員会に申請する方針を固めたことが分かった。他の保有原発の再稼働は見通せず、経営上、延長が不可欠となっていた。(後略)

 
[2017_10_18_02]
「沸騰水型」に新冷却装置 規制委 原発事故対策で義務化 東奥日報  2017/10/18 TOP

 
[2017_09_20_06]
老朽、被災の東海第二原発再稼働許さない 核武装直結施設「常陽」再稼働にも反対しよう! たんぽぽ  2017/09/20 TOP
5.実効性のない避難計画集会の後、公園から約1.5km離れた国道245号線沿いの原電の周囲に移動し、1100人で約1km(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 77 >  記事番号[381]〜[385] / 記事総数[474]  5進む▼ 

[2017_09_16_04]
老朽、被災の東海第二原発再稼働許さない 核武装直結施設「常陽」再稼働にも反対しよう! たんぽぽ  2017/09/16 TOP
1.原電老朽原発運転延長画策日本原子力発電(原電)は首都圏に最も近い原発・東海第二を再稼働させようとしています。(後略)

 
[2017_08_29_03]
【社説】 新茨城県知事 「原発動かさず」尊重を 東京新聞  2017/08/29 TOP
やはり原発再稼働反対の民意は重い。茨城県知事選を制した大井川和彦氏は胸に刻んでほしい。県民の命と暮らしを預かる責任者として原発とどう向き合うのか。「再稼働ありき」は許されない。(後略)

 
[2017_08_28_02]
住民避難や地元同意 原発再稼働課題多く 東奥日報  2017/08/28 TOP

 
[2017_08_25_01]
「再稼働反対」に揺れる東海村 茨城知事選ルポ 東京新聞  2017/08/25 TOP
首都圏で唯一の原発である日本原子力発電東海第二原発(茨城県東海村)の再稼働の是非が、二十七日投開票の茨城県知事選の大きな争点になっている。(後略)

 
[2017_08_15_01]
知事選 橋本氏「原発再稼働認めず」 東海第2、争点化 茨城新聞  2017/08/15 TOP
日本原子力発電(原電)東海第2原発(東海村)の再稼働問題を巡り、知事選の出陣式などで現職の橋本昌氏(71)が「再稼働を無条件に認めない」と言明し、再稼働問題が争点として急浮上した。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 78 >  記事番号[386]〜[390] / 記事総数[474]  5進む▼ 

[2017_08_13_01]
東海第二再稼働「反対」10「賛成」2 茨城の市町村 東京新聞  2017/08/13 TOP
首都圏で唯一の原発である日本原子力発電東海第二原発の原子力規制委員会の審査が大詰めを迎える中、本紙が県内四十四市町村長に再稼働の是非をアンケートしたところ、十人が「反対」、三十一人が「どちらとも言えない」と答えた。(後略)

 
[2017_08_10_01]
東海第二原発、再稼働認めず…出陣式で茨城知事 読売新聞  2017/08/10 TOP
茨城県の橋本昌(まさる)知事(71)が10日、東京電力福島第一原発事故後、運転停止が続く日本原子力発電東海第二原発(茨城県東海村)について「再稼働を認めない」と、同日告示された知事選の出陣式で発言した。(後略)

 
[2017_08_09_01]
東海第2は311の時、どうだったか ogawabfpさん  2017/08/09 TOP
茨城県の皆様 東海第2は311の時、どうだったか。日本原電は「安全に停止した」と発表していますが、実際は、停止後の原発を冷やす非常用冷却ポンプ3台のうち1台が津波で壊れ、2台だけの綱渡り運転で、ようやく乗り切った。(後略)

 
[2017_08_04_04]
東海第二の過酷事故に備え 日立市が広域避難協定 東京新聞  2017/08/04 TOP
日本原子力発電東海第二原発(東海村)の過酷事故に備え、日立市は三日、全市民約十八万三千人の避難先になる福島県の十七市町村との間で、広域避難に関する協定を結んだ。原発事故を巡り、県外自治体と協定を締結するのは笠間市に次いで二例目。(後略)

 
[2017_07_17_02]
東海第2適合審査、時間との戦い 原電、防潮壁評価も課題残す 茨城新聞  2017/07/17 TOP
日本原子力発電(原電)東海第2原発(東海村白方)の適合性審査で原電は、防潮壁の設計方針で原子力規制委員会が求めていた液状化対策の実施を決めた。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 79 >  記事番号[391]〜[395] / 記事総数[474]  5進む▼ 

[2017_07_13_01]
防潮堤の地盤改良へ=東海第2原発、廃炉回避―日本原電 時事通信  2017/07/13 TOP
日本原子力発電は13日、再稼働を目指す東海第2原発(茨城県)の防潮堤について、原子力規制委員会の審査で求められた液状化対策の地盤改良工事を実施する方針を明らかにした。同日の審査会合で報告した。(後略)

 
[2017_06_28_04]
東海第二防潮堤「液状化前提で設計を」 原電社長に規制委が要求 東京新聞  2017/06/28 TOP
原子力規制委員会は二十七日、日本原子力発電(原電)の村松衛社長に初めて出席を求め、臨時会議を東京都内で開いた。(後略)

 
[2017_06_27_01]
液状化対策を要求=東海第2原発で規制委 時事通信  2017/06/27 TOP
原子力規制委員会は27日、日本原子力発電が再稼働を目指す東海第2原発(茨城県東海村)の審査に関し、同社の村松衛社長らを呼んで議論した。(後略)

 
[2017_06_15_02]
規制委、原電社長聴取へ 東海第2審査、津波対策大幅変更で 茨城新聞  2017/06/15 TOP
東海村白方の東海第2原発の新規制基準適合性審査で、原子力規制委員会は14日、今後の説明スケジュールや審査への対応方針を、日本原子力発電(原電)の村松衛社長から直接聞く方針を決めた。(後略)

 
[2017_06_13_01]
「人口多い特殊性に理解を」 原子力政策めぐり東海村長 東京新聞  2017/06/13 TOP
日本原子力発電(原電)東海第二原発(東海村)の立地・周辺六市村でつくる「原子力所在地域首長懇談会」(座長・山田修東海村長)は九日夜、国の担当者らを招いた意見交換会を東海村で開いた。(後略)

 
 
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[2017_03_30_04]
破綻する日本原電、東海第二原発再稼働の論理 稼働38年のオンボロ原発 たんぽぽ  2017/03/30 TOP
目次1.日本原電のもくろみ2.露わになる「原子力安全協定」(以下「安全協定」)の不備3.日本原電の姿勢の変化6市村懇談会案浮上4.「水素爆発まで23時間、通常の避難は間に合わない」(後略)

 
[2017_03_25_01]
東海第2原発 6市村へ新安全協定案 原電 茨城新聞  2017/03/25 TOP
日本原子力発電(原電)東海第2原発(東海村白方)に関わる原子力安全協定の見直しを巡り、原電は24日、東海村と同等の権限を周辺5市にも与えるよう求めてきた「原子力所在地域首長懇談会」(座長・山田修東海村長)に対し(後略)

 
[2017_03_06_04]
東海村計画案 バス避難「見通し立たず」、「確保」から修正 茨城新聞  2017/03/06 TOP
日本原子力発電東海第2原発(東海村白方)の過酷事故を想定した同村の広域避難計画案を巡り、マイカーで避難できない村民向けのバス確保に関し、山田修村長は5日、「運転手の確保やバスの手配の見通しは立っていない」(後略)

 
[2017_02_24_03]
低レベル廃棄物の受け入れ4回延期 原燃・クレーン故障で 東奥日報  2017/02/24 TOP

 
[2017_02_19_01]
避難先に福島想定 東海第2重大事故、自家用車で常磐道利用 茨城新聞  2017/02/19 TOP
東海村にある日本原子力発電東海第2発電所の重大事故発生を想定し、広域避難計画の策定を進める日立市は18日、同計画の基本方針や避難計画案を伝える住民説明会を開いた。同市は市内全域が福島県への避難を想定。(後略)

 
 
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[2017_02_14_02]
火山灰の追加調査要求 規制委、東海第2を現地調査 茨城新聞  2017/02/14 TOP
東京電力は14日、柏崎刈羽原発で重大事故時の対応拠点になる免震重要棟について、基準地震動(耐震設計の目安となる地震の揺れ)に耐えられないことを明らかにした。これまで東電は複数想定される基準地震動のうち、一部の揺れには耐えられるとしてきたが、事実と異なる説明をしてきたことになる。(後略)

 
[2016_11_28_05]
遠い「合格」、迫る「40年」 東海第2、営業運転開始38年 茨城新聞  2016/11/28 TOP
東芝は、2017年2月14日に予定していた2017年3月期第3四半期(2016年4〜12月)連結業績の発表を延期。第3四半期報告書の提出期限を最大で3月15日とした。(後略)

 
[2016_11_22_25]
M7.4 東北沿岸津波 仙台1.4メートル 福島など震度5弱 東奥日報  2016/11/22 TOP
22日午前5時59分ごろ、福島県沖を震源とするマグニチュード(M)7.4の地震があり、福島、茨城、栃木の3県で震度5弱を観測した。仙台市に140センチ、福島県の東京電力福島第1原発に100センチ、岩手県の久慈港に80センチの津波が到達した。その後も震度1〜3の地震が続いた。

 
[2016_08_25_07]
東海第二原発の現地調査 ケーブルの防火対策にズレ 東京新聞  2016/08/25 TOP
原子力規制委員会が東海村の日本原子力発電(原電)東海第二原発の現地調査を実施した。2014年5月に原電が、再稼働に向け原発の新規制基準の適合審査を申請後、規制委が現地入りしたのは初めて。(後略)

 
[2016_08_24_02]
東海第2原発 原子力規制委「審査中盤」 現地調査実施 毎日新聞  2016/08/24 TOP
原子力規制委員会は23日、新規制基準に基づく安全審査の一環として、日本原子力発電東海第2原発(茨城県東海村)の現地調査を行った。14年5月の審査申請後、規制委による現地調査は初めて。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 82 >  記事番号[406]〜[410] / 記事総数[474]  5進む▼ 

[2016_06_03_03]
東海第2原発 放射性廃液漏れ 外部への影響なし 東奥日報  2016/06/03 TOP

 
[2016_02_10_04]
増え続けるプルトニウム 新基準適合しないまま東海村施設で特例作業 東京新聞  2016/02/10 TOP

 
[2015_11_21_01]
6千トンの貯蔵場所確保 使用済み核燃料、電力会社が目標 東奥日報  2015/11/21 TOP

 
[2015_01_24_02]
4原発の備え比較 添田孝史 2015/01/24 TOP

 
[2014_05_26_01]
毎日新聞 社説 東海第2原発 延命より経営見直しを 毎日新聞  2014/05/26 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 83 >  記事番号[411]〜[415] / 記事総数[474]  5進む▼ 

[2014_05_20_05]
避難計画難航のまま 原電、東海第二の適合審査申請 東京新聞  2014/05/20 TOP
日本原子力発電(原電)東海第2原発(東海村白方)は28日、営業運転開始から38年を迎える。再稼働の前提となる国の審査は中盤に入り、基準地震動(耐震設計の目安となる揺れ)の決定など一定の進展はあったものの、依然として「合格」は見通せない。国が定めた原則40年の寿命も迫る中、延長申請の期限までは残り1年を切る。(後略)

 
[2014_03_25_01]
証拠説明書_女川.東海第2発電所で基準地震動を上回った 大飯差止  2014/03/25 TOP
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[2014_02_06_01]
「原発のメリット? デメリットだらけの疫病神だ」 ダイヤモンド  2014/02/06 TOP
日本原子力発電東海原発(廃炉中)と東海第二原発、その他の原子力関係の研究機関が多数立地する東海村で、2013年9月まで村長を務めていた村上達也氏。(後略)

 
[2013_06_15_01]
原子力発電所の地震・津波事故シナリオ 日本地震工学会  2013/06/15 TOP
3.1 はじめに3.2 東日本大震災における原子力発電所の挙動3.2.1 福島第一原子力発電所3.2.1.1 福島第一1号機原子炉(後略)

 
[2012_12_22_02]
浜岡原発95.4%に 東海第二は大幅上昇 今後30年の大地震確率 中日新聞  2012/12/22 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 84 >  記事番号[416]〜[420] / 記事総数[474]  5進む▼ 

[2012_10_22_05]
東北地方太平洋沖地震発生後の東海第二発電所の状況について 日本原子力発電株式会社  2012/10/22 TOP

 
[2012_09_03_01]
南海トラフ巨大地震 被害 原発防潮堤越える津波 中部電浜岡 福井新聞  2012/09/03 TOP

 
[2012_08_25_02]
原発発祥の地の村長が脱原発に転じた理由_村上達也氏(東海村村長) ビデオニュース  2012/08/25 TOP
日本の原発発祥の地、茨城県東海村の村長が「原発は疫病神」と脱原発を声高に唱えている。日本で最も古くから原子力関連産業の恩恵を受け、村の予算の3分の1、雇用の3分の1を原子力産業から得ている東海村が、である。(後略)

 
[2012_07_25_01]
脱原発に転じた東海村の真意 村上村長に聞く 編集委員 滝順一 日経新聞  2012/07/25 TOP
茨城県東海村は日本国内で最初に「原子の火」がともった発祥の地だ。昨年の東日本大震災では日本原子力発電の東海第2原子力発電所が津波に襲われたが、大事故には至らなかった。(後略)

 
[2012_02_28_07]
1がダメなら2も、東海も・・・ 「悪魔の連鎖」を懸念 枝野氏 東奥日報  2012/02/28 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 85 >  記事番号[421]〜[425] / 記事総数[474]  5進む▼ 

[2011_11_05_01]
東海第二原発(茨城県)は本当に危険な状態を目前にしていた 富士雲に月  2011/11/05 TOP
・茨城県の東海第二原発は、津波対策が功を奏して、東日本大震災の津波で原発事故が起こるのをぎりぎりで防ぐことができた。福島第一原発で甚大な原発事故となったのと対照的である。(後略)

 
[2011_11_01_03]
浜岡の大津波、東海第2の断層 9原発に重点課題 朝日新聞  2011/11/01 TOP

 
[2011_10_15_03]
廃炉「私見として」 東海村議会 特別委で村長 脱原発、重ねて強調 東京新聞  2011/10/15 TOP
東海村の村上達也村長が「東海第二原発を廃炉にするべきではないか」と細野豪志原発事故担当相に提案した発言をめぐり、原発推進派が多数を占める村議会の原子力問題調査特別委員会(村上邦男委員長)が十四日、臨時で開かれた。(後略)

 
[2011_10_12_01]
茨城県 東海第2原発 廃炉に 担当相に 東海村長が表明 赤旗  2011/10/12 TOP
運転再開の是非が問われている日本原子力発電の東海第2原発がある茨城県東海村の村上達也村長は11日、内閣府を訪れ、細野豪志原発事故担当相と会談し、同原発を「廃炉にすべきではないか」との考えを伝えました。(後略)

 
[2011_09_30_02]
日本原燃は、震災影響で東海原発の港湾復旧工事遅れで、低レベル廃棄物受け入れ計画変更を発表。 「六ヶ所村の記録」  2011/09/30 TOP
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 ▲5戻る  < 86 >  記事番号[426]〜[430] / 記事総数[474]  5進む▼ 

[2011_09_02_01]
東海第2 県試算受け防波壁高く 「事業者の危機感次第」 東奥日報  2011/09/02 TOP

 
[2011_08_31_04]
活断層の動き想定内 電力8社など 震災踏まえ評価 朝日新聞  2011/08/31 TOP

 
[2011_07_08_01]
2011.7.8 東海第二の原子炉格納容器内で作業員が許容基準値を超える被曝 原子力総合年表  2011/07/08 TOP

 
[2011_06_08_01]
2011.6.8 東海第二のタービン羽根に地震の揺れが原因とみられる複数の傷 原子力総合年表  2011/06/08 TOP

 
[2011_05_11_01]
2011.5.11 東海第二の運転再開時期は白紙 プルサーマル導入の手続き開始は見送り 原子力総合年表  2011/05/11 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 87 >  記事番号[431]〜[435] / 記事総数[474]  5進む▼ 

[2011_03_26_01]
東海第2原発あわや 5メートル超の津波が襲う 日本原電 常陽新聞  2011/03/26 TOP
11日の東日本大震災では8.5メートルもの津波が押し寄せ、県内でも大洗では4.2メートルの津波が観測された。(後略)

 
[2011_03_11_05]
宮城県沖地震における東海第二発電所の原子炉自動停止について 原子発電  2011/03/11 TOP
平成23年3月11日 日本原子力発電株式会社 発生の状況 ・本日、発生した宮城県沖を震源とした地震により、定格熱出力一定運転中の東海第二発電所(沸騰水型軽水炉:定格電気出力110万キロワット)の原子炉が自動停止しました。 (後略)

 
[2011_03_11_01]
2011.3.11 東海第二の外部電源が停止。非常電源の1台が停止、残る2台で冷却を継続して3日半後に冷温停止状態 原子力総合年表  2011/03/11 TOP

 
[2010_09_22_01]
2010.9.22 東海第二でECCSのディーゼル発電機に異常確認 原子力総合年表  2010/09/22 TOP

 
[2010_05_26_01]
2010.5.26 東海第二で排水配管に誤接続があり、放射性物質放出 原子力総合年表  2010/05/26 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 88 >  記事番号[436]〜[440] / 記事総数[474]  5進む▼ 

[2009_12_21_01]
2009.12.21〜22 東海第二から放射性物質放出の想定で車による避難訓練で、渋滞の問題が明確に 原子力総合年表  2009/12/21 TOP

 
[2009_10_09_01]
2009.10.9 東海第二でシュラウド金属台座の溶接部に7ヵ所のひび 原子力総合年表  2009/10/09 TOP

 
[2008_03_31_01]
2008.3.31 東海第二沖合の10本の断層は古い断層と耐震安全性再評価中間報告 原子力総合年表  2008/03/31 TOP

 
[2006_08_10_01]
東海第二原発 安全装置に細工 82年から 国の検査通過狙う? 朝日新聞  2006/08/10 TOP

 
[2006_08_09_01]
2006.8.9 東海第二の安全装置流量計表示を82年から不正操作 原子力総合年表  2006/08/09 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 89 >  記事番号[441]〜[445] / 記事総数[474]  5進む▼ 

[2005_08_08_01]
東海第2原発が蒸気漏れで停止 外部へ影響なし 朝日新聞  2005/08/08 TOP

 
[2005_06_17_01]
2005.6.17 定検中の東海第二で圧力抑制プールから異物72点を回収 原子力総合年表  2005/06/17 TOP

 
[2004_03_19_01]
2004.3.19 東海第二でECCSの部品が脱落・紛失 原子力総合年表  2004/03/19 TOP

 
[2002_10_22_01]
2002.10.22 東海第二で再処理系配管の弁の一部が破損 原子力総合年表  2002/10/22 TOP

 
[2002_04_04_01]
給水に異常、手動停止 東海第2原発 1系統バルブ開かず? 朝日新聞  2002/04/04 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 90 >  記事番号[446]〜[450] / 記事総数[474]  5進む▼ 

[2002_04_03_01]
2002.4.3 東海第二の原子炉冷却水2系統の1方で供給停止 原子力総合年表  2002/04/03 TOP

 
[2000_07_22_02]
核燃東海再処理工場 ボイラー一時停止 茨城沖地震 環境に影響なし 茨城新聞 2000/07/22 TOP

 
[1999_09_30_01]
1999.9.30 JCO臨界事故発生 原子力総合年表  1999/09/30 TOP

 
[1999_04_28_01]
使用中制御棒、13本にひび 茨城・原電東海 朝日新聞  1999/04/28 TOP

 
[1999_04_27_01]
1999.4.27 東海第二で制御棒13本に計72ヵ所のひび割れを確認 原子力総合年表  1999/04/27 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 91 >  記事番号[451]〜[455] / 記事総数[474]  5進む▼ 

[1997_09_17_02]
原発18基で虚偽データ 日立の下請け業者 配管溶接部167カ所 朝日新聞  1997/09/17 TOP

 
[1997_09_17_01]
内部告発まで10年余放置 原発工事虚偽報告 朝日新聞  1997/09/17 TOP

 
[1995_10_15_01]
縦揺れ感知 地震計なし 専門家「安全上、重大なミス」 初期の原発11基 毎日新聞  1995/10/15 TOP

 
[1995_03_15_01]
阪神大震災級で原発51基中 48基が耐震設計超す揺れ 原電推定 毎日新聞  1995/03/15 TOP

 
[1995_02_22_22]
技術の枠を結集した構造物の危険性 PAGE 190-191 検証・危険列島 新版 (生越忠)  1995/02/22 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 92 >  記事番号[456]〜[460] / 記事総数[474]  5進む▼ 

[1995_02_22_21]
技術の枠を結集した構造物の危険性 PAGE 192-193 検証・危険列島 新版 (生越忠)  1995/02/22 TOP

 
[1995_02_22_20]
技術の枠を結集した構造物の危険性 PAGE 194-195 検証・危険列島 新版 (生越忠)  1995/02/22 TOP

 
[1995_02_02_02]
論壇 中山鉄則 地震による原子力災害に備えよ 朝日新聞  1995/02/02 TOP

 
[1988_12_21_01]
ポンプ座金、大量消失 東海村の第二原発 品質チェック不十分 朝日新聞  1988/12/21 TOP

 
[1988_12_20_01]
1988.12.20 東海第二原発の補機冷却用海水ポンプで、大量の座金が腐食・消失 原子力総合年表  1988/12/20 TOP

 
 
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[1986_08_17_01]
1986.8.17 東海第二で雑固体廃棄物で作業していた1人が130mremの被曝 原子力総合年表  1986/08/17 TOP

 
[1981_07_22_01]
1981.7.22 東海第二、作動試験中に誤信号で主蒸気加減弁が急閉、原子炉緊急停止 原子力総合年表  1981/07/22 TOP

 
[1979_07_23_01]
東海第二原発も停止 バルブ破損か 放射能、戸外に漏れず 朝日新聞  1979/07/23 TOP

 
[1979_07_22_01]
1979.7.22 東海第二原発で放射性蒸気噴出事故 原子力総合年表  1979/07/22 TOP

 
[1978_11_28_01]
1978.11.28 東海第二原発、営業運転開始 原子力総合年表  1978/11/28 TOP

 
 
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[1977_04_21_01]
1977.4.21 試運転中の東海第二原発で再循環ポンプ翼固定ネジ10本全部が外れ 原子力総合年表  1977/04/21 TOP

 
[1973_06_01_01]
1973.6.1 東海第二、着工 原子力総合年表  1973/06/01 TOP

 
[1972_12_23_01]
1972.12.23 政府、東海第二原発の設置許可 原子力総合年表  1972/12/23 TOP

 
[1971_12_17_01]
1971.12.17 原電・東海第二原発が電調審通過 原子力総合年表  1971/12/17 TOP

 
[1965_05_04_01]
1965.5.4 原電の東海原子力発電所が発臨界 原子力総合年表  1965/05/04 TOP

 
 
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[1963_10_26_01]
1963.10.26 原研動力試験炉 JPDR、日本最初の原子力発電に成功 原子力総合年表  1963/10/26 TOP

 
[1957_12_01_01]
1957.12 原電、東海村を発電所敷地候補地に決定 原子力総合年表  1957/12/01 TOP

 
[1957_11_01_01]
1957.11.1 日本原子力発電株式会社(原電)設立 原子力総合年表  1957/11/01 TOP

 
[1955_03_31_01]
1955.3.31 村松村と石神村が合併し、東海村が誕生 原子力総合年表  1955/03/31 TOP
記事終了