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< 1 >  記事番号[1]〜[5] / 記事総数[160]  5進む▼ 

[1995_02_22_20]
技術の枠を結集した構造物の危険性 PAGE 194-195 検証・危険列島 新版 (生越忠)  1995/02/22 TOP

 
[2003_09_26_01]
北海道で震度6弱 早朝2回、重軽傷278人 M8.0 太平洋沿岸に津波 東奥日報  2003/09/26 TOP
26日午前4時50分ごろと、同6時8分ごろ、北海道南部の浦河町などで震度6弱を観測する地震があった。室蘭市で男性(59)が倒れたたんすの下敷きになるなど、26日午前11時50分現在、地震による北海道の重軽傷者は278人。津波の影響で釧路町など関係自治体は住民に避難勧告を出し、道内で計約4万1千人が避難した。

 
[2006_05_26_01]
原発と地震 揺らぐ耐震性 見直し急 耐震指針 朝日新聞  2006/05/26 TOP

 
[2011_03_31_01]
原発依存見直さず 北電社長「信頼回復に努力」 北海道新  2011/03/31 TOP
「ほかの手段に替えるには何十年もかかる」。30日に記者会見した北電の佐藤佳孝社長は、東京電力福島第1原発の事故を受け、泊原発(後志管内泊村)の安全対策強化を繰り返し説明した一方、電力量の40%を原発に依存する現行体制の見直しは否定した。(後略)

 
[2011_04_08_02]
建屋内で汚染水漏れ 女川原発 冷却一時停止 毎日新聞  2011/04/08 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 2 >  記事番号[6]〜[10] / 記事総数[160]  5進む▼ 

[2011_11_01_02]
泊耐震安全性 活断層連動 再評価を 保安院指摘 再稼働一層遅れ 北海道新  2011/11/01 TOP

 
[2011_12_08_01]
原発維持へ官民一体 泊1号機一次評価提出 着々と既成事実化 北海道新  2011/12/08 TOP

 
[2013_02_21_01]
泊原発への影響は Q&A 年内再稼働 不透明なまま 北海道新  2013/02/21 TOP

 
[2013_04_11_01]
泊断層調査不可欠に 規制委 重大事故対策強化 再稼働年内困難 北海道新  2013/04/11 TOP

 
[2013_07_09_01]
北電、津波想定引き下げ 泊再稼働申請 「対応は十分」 北海道新  2013/07/09 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 3 >  記事番号[11]〜[15] / 記事総数[160]  5進む▼ 

[2013_07_31_01]
泊審査申請 最大津波7.3メートル想定 北電「南西沖並み」前提 北海道新  2013/07/31 TOP

 
[2013_08_15_01]
北電泊3号機審査 「断層連動検討を」 規制委 北海道新  2013/08/15 TOP

 
[2013_09_12_01]
泊周辺断層 再説明を 規制委、延びる可能性指摘 北海道新  2013/09/12 TOP

 
[2013_12_20_02]
再処理と中間貯蔵 基準地震動1.3倍上げ 東奥日報  2013/12/20 TOP

 
[2015_06_25_02]
「地震隆起否定は不適切」 北電・泊原発の審査 規制委有識者が批判 東奥日報  2015/06/25 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 4 >  記事番号[16]〜[20] / 記事総数[160]  5進む▼ 

[2015_09_15_02]
福島第1地下水 まず838トン海洋へ 除去難しい「トリチウム」 東奥日報  2015/09/15 TOP
 東京電力福島第1原発の汚染水対策「サブドレン計画」で、くみ上げた地下水の海洋放出が14日、始まった。水は浄化処理しているが、放射性物質のトリチウムは除去できていない。トリチウムは、ろ過や蒸留などによる除去が難しいため、原発ごとに基準値を定め、海に放出することが認められている。第1原発事故以前からの制度で、世界的にも同様の措置が取られている。

 
[2015_12_26_02]
泊原発の基準地震動 規制委審査会合了承 申請第1陣で最後 東奥日報  2015/12/26 TOP

 
[2016_04_03_01]
丸川氏が泊原発視察 周辺町村首長と会談 東奥日報  2016/04/03 TOP

 
[2016_04_04_01]
原子力防災訓練 冬季に変更要請 北海道知事、担当相に 東奥日報  2016/04/04 TOP

 
[2016_07_27_03]
泊3号機審査終盤へ 規制委が再開 耐震評価進む 東奥日報  2016/07/27 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 5 >  記事番号[21]〜[25] / 記事総数[160]  5進む▼ 

[2016_10_14_01]
政府、泊原発の避難計画了承 再稼働時期は不透明 東京新聞  2016/10/14 TOP
政府の原子力防災会議(議長・安倍晋三首相)は14日、官邸で会合を開き、北海道電力が再稼働を目指す泊原発3号機(北海道泊村)の避難計画を「合理的」として了承した。避難計画の了承は事実上、再稼働手続きの一環。ただ泊3号機は原子力規制委員会の審査が続いており、再稼働時期は見通せていない。(後略)

 
[2016_10_14_02]
泊原発、避難計画了承 政府 再稼働時期は未定 東奥日報  2016/10/14 TOP

 
[2016_10_27_06]
泊原発 地震で防潮堤壊れる恐れ 再稼働時期大幅に遅れる 毎日新聞  2016/10/27 TOP
北海道電力は27日、再稼働に向けた安全審査を原子力規制委員会に申請している泊原発1〜3号機(北海道)について、海側の2本の防波堤(長さ計760メートル)と陸上に設置した防潮堤(同1250メートル)が、地震に伴う津波や液状化で壊れる恐れがあると規制委に報告した。(後略)

 
[2016_10_31_01]
泊原発周辺の隆起は「地震性」 専門家2人、学会で発表 北海道新  2016/10/31 TOP
東洋大の渡辺満久教授(変動地形学)と小野有五・北大名誉教授(自然地理学)が30日に東京で開かれた日本活断層学会の大会で、北海道電力泊原発(後志管内泊村)の立地する積丹半島西岸の隆起が大地震でできたとする研究発表をそれぞれ行った。(後略)

 
[2016_11_01_01]
北海道電力泊発電所(泊原発)敷地内の「活断層」 たんぽぽ  2016/11/01 TOP
*「日本活断層学会」HP-『日本活断層学会2016年度秋期学術大会講演予稿集』より引用(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 6 >  記事番号[26]〜[30] / 記事総数[160]  5進む▼ 

[2016_11_01_02]
規制委は北海道電力に泊原発の活断層調査をやり直させるべき! たんぽぽ  2016/11/01 TOP
10月29日と30日に東京で「日本活断層学会2016年度秋季学術大会」が開催された。そこで2人の著名な専門家が規制委の審査の問題点を指摘した。(後略)

 
[2016_11_14_02]
過酷事故を想定 1万4千人訓練 北海道・泊原発 東奥日報  2016/11/14 TOP

 
[2016_11_21_01]
泊原発「地震審査見直しを」=地元専門家、規制委に要請 時事通信  2016/11/21 TOP
北海道電力泊原発(北海道泊村)の再稼働の前提となる原子力規制委員会の審査について、北星学園大(札幌市)の小野有五教授(地理学)が21日、地震に関する北海道電の説明には誤りがあるとして、「根本的な見直しが必要だ」と規制委に文書で申し入れた。(後略)

 
[2017_02_04_02]
北海道・泊原発 厳冬期初の防災訓練 事故想定 毎日新聞  2017/02/04 TOP
国は4日午前、北海道などと合同で、北海道電力泊原発(泊村)の厳冬期の原発事故を想定した原子力防災訓練を始めた。国によるこの時期の訓練は初めて。(後略)

 
[2017_02_05_03]
暴風雪を想定 泊原発で訓練 初の冬季実施 東奥日報  2017/02/05 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 7 >  記事番号[31]〜[35] / 記事総数[160]  5進む▼ 

[2017_02_13_03]
泊原発_2011/3/11時の状況 北海道電  2017/02/13 TOP
※引用者注:以下は福島第一原発事故時の泊原発1号機から3号機の運転状況を抜粋したものである。(後略)

 
[2017_03_10_03]
泊原発 近くに海底活断層 耐震評価見直し要求 規制委 毎日新聞  2017/03/10 TOP
原子力規制委員会は10日、北海道電力泊原発(北海道)の立地する積丹(しゃこたん)半島が過去の地震で隆起した可能性を否定できないとして、原発近くの海底に活断層があると認定し、耐震評価の見直しを同社に求めた。(後略)

 
[2017_10_13_04]
北電・泊原発に防潮堤新設 再稼働さらに遅れも 規制委に伝える 道新  2017/10/13 TOP
地震で液状化、防潮堤沈下の恐れ北海道電力は、泊原発(後志管内泊村)が強い地震に襲われた場合に敷地が液状化し、津波の防潮堤が沈下する恐れがあることへの対策として、固い岩盤にくい打ちした防潮堤を新たに建設する方針を固め、原子力規制委員会に伝えた。(後略)

 
[2017_10_14_01]
原発30キロ圏内の国補助金 立地外16自治体に5億円 東奥日報  2017/10/14 TOP

 
[2017_10_14_02]
泊原発に新防潮堤 再稼働審査遅れも 北海道電 東奥日報  2017/10/14 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 8 >  記事番号[36]〜[40] / 記事総数[160]  5進む▼ 

[2017_10_31_03]
北海道電、泊原発に防潮壁新設へ=再稼働なお見通せず 時事通信  2017/10/31 TOP
北海道電力の真弓明彦社長は31日の決算発表の席上で、稼働停止が続いている泊原発(泊村)の安全性を高めるため、既にある防潮堤に加え防潮壁を新設する方針を明らかにした。巨大地震で地盤が液状化しても、岩盤に届く防潮壁を備えることで津波の浸入を防げるようにする。(後略)

 
[2017_11_14_01]
神戸製鋼所問題と泊原発 北海道電力社長へ公開質問状提出 瀬尾英幸 たんぽぽ舎  2017/11/14 TOP
◎先月、北海道電力の真弓明彦社長宛に公開質問状を出していました。我ら全後志(しりべし)脱原発グループの広報行動隊名で。「神戸製鋼所の機材資材などの製品が泊原発の建材機器類に使われているのでしょう。安全に影響があるのではないか?」と、(後略)

 
[2017_11_18_04]
泊原発はすぐ近くの火山の危険を無視してはならない!! 瀬尾英幸 たんぽぽ舎  2017/11/18 TOP
全後志(しりべし)・広報行動隊が出した公開質問状への10日付けの北海道電力からの回答書には、神戸製鋼所問題の他、別途提出していた質問への回答もいっしょに記載がありました。それは火山噴火の可能性のものです。(後略)

 
[2017_11_21_04]
泊原発敷地内には11本の活断層が存在 盛土しただけの防潮堤は「被害が十分考えられる」 たんぽぽ舎  2017/11/21 TOP
○北海道電力泊原発の敷地内に存在する断層が、北電が審査で断層の活動を否定できないことについて11月15日更田委員長が記者会見で問題を重視していることを示した。そして「立証ができなければ泊の審査に大きな影響を与える」と述べ、審査の長期化が避けられないとの考えを示した。(後略)

 
[2017_12_08_01]
泊原発、地震想定が白紙に 「活断層なし」立証できず 朝日新聞  2017/12/08 TOP
北海道電力泊原発1〜3号機の再稼働に向けた審査で、原子力規制委員会が、了承していた地震の揺れの想定を白紙に戻す方針であることが7日、わかった。北海道電が敷地内に活断層がない証拠としてきた火山灰の層が、再調査で確認できなかったためだ。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 9 >  記事番号[41]〜[45] / 記事総数[160]  5進む▼ 

[2017_12_08_02]
<泊原発>断層の追加調査指示 データ不足で規制委 毎日新聞  2017/12/08 TOP
北海道電力が再稼働を目指す泊原発1〜3号機(北海道泊村)について、原子力規制委員会は8日、敷地内の断層が活断層ではないと判断するには根拠となるデータが足りないとして、北電に地盤の追加調査を指示した。(後略)

 
[2017_12_21_01]
原発事故と津波が同時発生したら最優先は 北海道放送  2017/12/21 TOP
泊原発の防災について話し合う国の会合が21日開かれ、原発事故と津波災害が重なった際の避難の手順が新たに見直されました。(後略)

 
[2018_01_28_01]
いつ噴火しても…111の活火山が“原発大国"の日本を襲う ゲンダイ  2018/01/28 TOP
本白根山の約3000年ぶりの噴火で、日本列島に111ある活火山がいつ噴火してもおかしくないことが分かった。不安になるのは、もし噴火が原発を襲ったらどうなるのか――ということだ。(後略)

 
[2018_02_02_02]
泊原発の審査で北電が証明方針を変更 HBC  2018/02/02 TOP
泊原発の敷地内に活断層は無いと主張する北電は、その証明を、火山灰の分析で行うことを断念し、地形の分析で行うことに方針転換しました。(後略)

 
[2018_02_08_04]
数年に一度の暴風雪と原発事故想定し住民の避難訓練 悪天候でヘリ中止 課題も UHB  2018/02/08 TOP
北海道電力・泊原発で暴風雪のなか重大事故が起きたことを想定した、北海道の防災訓練が、住民も参加して行われました。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 10 >  記事番号[46]〜[50] / 記事総数[160]  5進む▼ 

[2018_05_20_04]
泊原発再稼働、年内合格は困難 規制委員長が否定的見解 道新  2018/05/20 TOP
原子力規制委員会の更田(ふけた)豊志委員長は19日、北海道電力泊原発(後志管内泊村)を就任後初めて視察し、記者団の取材に答え、安全対策に一定の評価をする一方、再稼働に向けた規制委の安全性審査を年内に合格する可能性について「あまりに楽観的だと思う」と述べ、否定的な考えを示した。(後略)

 
[2018_07_18_04]
豪雨災害で原発にも影響 伊方原発(四国)、泊原発(北海道)で浸水 たんぽぽ舎  2018/07/18 TOP
◎豪雨災害により広島、岡山県など広範囲で大規模な土石流、洪水被害が発生し、200名以上が死亡、行方不明になりました。ご冥福をお祈りすると共に被災された方々に御見舞い申し上げます。(後略)

 
[2018_07_29_01]
泊原発事故避難、民間バス輸送は非現実的 北海道新聞  2018/07/29 TOP
6社「無理」「困難」、体制整わず北海道電力泊原発(後志管内泊村)の事故に備え、原発30キロ圏の町村や道、国が策定した避難計画に盛り込まれている住民を避難させるためのバスによる住民輸送が現状では困難なことが、道央のバス会社6社への北海道新聞の取材で分かった。(後略)

 
[2018_08_03_01]
積丹半島沖地震 被害少なかった78年前 今度起これば大惨事に 島村英紀  2018/08/03 TOP
札幌で身体に感じる地震(有感地震)は年に5回もない。首都圏が1〜2週間に一度は有感地震があるのに、その1/10ほどだ。それゆえ、かつて北海道西部からその沖にかけては、日本で一番地震がないところだと考えられていた。(後略)

 
[2018_08_21_01]
<北海道>泊原発で有識者らが視察 活断層の判断時間かかる HTB北海道テレビ  2018/08/21 TOP
再稼働を巡って国の審査が続く北電の泊原発についてです。道の原子力専門有識者会合のメンバーが20日と21日、視察しました。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 11 >  記事番号[51]〜[55] / 記事総数[160]  5進む▼ 

[2018_09_06_02]
泊原発 地震により外部電源喪失も問題なし NHK  2018/09/06 TOP
原子力規制庁によりますと、泊村にある泊原子力発電所は、停電のため、外部からの電源が供給されていない状態になっていますが、非常用ディーゼル発電機を起動し、燃料貯蔵プールに入っている核燃料は安全に冷却できているということです。(後略)

 
[2018_09_06_04]
北海道震度6強 泊原発の外部電源喪失 非常用で電力供給 毎日新聞  2018/09/06 TOP
北海道震度6強北海道庁によると、北海道電力が6日午前3時45分、泊原発について確認したところ、外部電源が喪失していた。このため、非常用電源で電力を供給している。放射線量に異常はないという。(後略)

 
[2018_09_06_05]
北海道震度6強 295万戸停電 全ての火力発電所を停止 毎日新聞  2018/09/06 TOP
北海道震度6強北海道災害対策本部が午前5時23分に北海道電力から受けた情報によると、道内すべての火力発電所が停止した。(後略)

 
[2018_09_06_06]
泊原発、外部電源6回線喪失、非常用DG6台起動中。 おしどりポータルサイト  2018/09/06 TOP
泊発電所、6時半状況。(10時時点続報無し)・外部電源6回線喪失(275kV泊幹線、275kV後志幹線、66kV泊幹線の6回線)(後略)

 
[2018_09_06_07]
北海道震度6強 菅官房長官「泊原発、異常の情報ない」 毎日新聞  2018/09/06 TOP
菅義偉官房長官は6日午前6時半過ぎの記者会見で、北海道での地震について、厚真町で家屋倒壊が6件以上、土砂崩れが4件確認されたと明らかにした。また人的被害は「詳細な報告がない」と述べた。(後略)

 
 
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[2018_09_06_08]
泊原発、非常用電源で冷却維持 道新  2018/09/06 TOP
北海道電力によると、泊原発(後志管内泊村)には6日未明の強い地震による異常は発生していない。広範囲な停電の影響で、外部からの電力供給が停止しており、午前4時40分現在、非常用ディーゼル発電機を使い、貯蔵する核燃料の冷却に必要な電気を確保している。(後略)

 
[2018_09_06_09]
北海道震度6強 泊原発、非常電源で冷却 7日間稼働可能 毎日新聞  2018/09/06 TOP
原子力規制委員会などによると、北海道電力泊原発(北海道泊村)では地震による停電で外部電源を喪失した。非常用ディーゼル発電機6台を起動して電気を供給し、燃料プール内の核燃料の冷却を維持しているという。(後略)

 
[2018_09_06_11]
泊原発 外部電源喪失も核燃料は冷却 重要設備に異常なし NHK  2018/09/06 TOP
原子力規制庁によりますと、北海道泊村にある泊原子力発電所では、外部からの電源が供給できなくなり、非常用のディーゼル発電機で電源を確保して、核燃料が入ったプールの冷却が続けられています。(後略)

 
[2018_09_06_23]
北海道震度6強 泊原発 外部電源は全面復旧 毎日新聞  2018/09/06 TOP
原子力規制委員会などによると、北海道電力泊原発(北海道泊村)では地震による停電で一時外部電源を喪失した。非常用ディーゼル発電機6台を起動して電気を供給し、燃料プール内の核燃料の冷却を維持した。(後略)

 
[2018_09_06_24]
泊原発、一時外部電源喪失=非常用発電機でプール冷却−北海道地震 時事通信  2018/09/06 TOP
北海道胆振地方の地震で6日、北海道電力泊原発(泊村、停止中)の外部電源が喪失した。非常用ディーゼル発電機6台が起動し、使用済み燃料プールの冷却を継続。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 13 >  記事番号[61]〜[65] / 記事総数[160]  5進む▼ 

[2018_09_06_25]
震度2で電源喪失寸前だった北海道・泊原発「経産省と北電の災害対策はお粗末」 アエラ  2018/09/06 TOP
北海道を震度7の地震が襲った。気象庁によると、地震の発生は6日午前3時8分、地震の規模を示すマグニチュード(M)は6.7で、震源の深さは約40キロと推定されている。(後略)

 
[2018_09_06_34]
泊原発 外部電源 すべて復旧 NHK  2018/09/06 TOP
北海道泊村にある泊原子力発電所は、6日未明から停電のため外部からの電源が供給されていない状態になっていましたが、1号機から3号機のいずれも地震から10時間近くたった午後1時までに、電源の供給が復旧しました。(後略)

 
[2018_09_06_35]
北海道・泊原発は非常用電源に 川内原発の対応の仕組みは? 南日本放  2018/09/06 TOP
北海道電力の泊原発では、6日の地震で一時、外部電源が遮断されたため、非常用電源で使用済み燃料の冷却が行われました。川内原発で外部電源が遮断された場合も同様に、非常用電源で対応する仕組みとなっています。(後略)

 
[2018_09_06_38]
モニタリングポスト11カ所停止=泊原発30キロ圏内、地震による停電で 時事通信  2018/09/06 TOP
原子力規制庁は6日、北海道地震による停電で、北海道電力泊原発(泊村、停止中)の半径30キロ圏内にある緊急時の放射線測定用モニタリングポスト81カ所のうち、11カ所が一時停止したと明らかにした。(後略)

 
[2018_09_06_43]
自衛隊2万5千人態勢 全道停電 市民生活まひ 加速度1504ガル 安平町 6強程度の地震 1週間は注意を 東奥日報  2018/09/06 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 14 >  記事番号[66]〜[70] / 記事総数[160]  5進む▼ 

[2018_09_07_04]
社説 <北海道地震>全道停電 集中は、もろく危うい 東京新聞  2018/09/07 TOP
苫東厚真発電所の機能不全に始まる停電の闇が、広い北海道を覆い尽くした。電源の一極集中、過度な依存は、地震に弱い。バックアップと調整機能の強化が急がれる。大都市圏でも、なおのこと。一発電所のダウンが全道を覆い尽くした。(後略)

 
[2018_09_07_06]
全域停電は北電による「人災」か…危うい電力供給体制を放置、対策怠る ビジネスジャーナル  2018/09/07 TOP
北海道南西部地方を震源として6日午前3時8分頃に発生した「平成30年北海道胆振(いぶり)東部地震」。最大震度7の揺れを観測し、6日20時30分現在、死亡者は9人、安否不明者は31人に上るなど被害が拡大している。(後略)

 
[2018_09_07_07]
社説:北海道で震度7 引き続き厳重な警戒を 京都新聞  2018/09/07 TOP
最大で震度7の地震が、北海道で起きた。10段階ある震度階級の中で、最も強い揺れだ。国内では2016年の熊本地震以来、北海道では初めて観測された。大勢の死傷者が出たうえ、安否不明者もいる。まずは人命が第一と考え、救援活動に取り組まねばなるまい。(後略)

 
[2018_09_07_08]
社説 北海道で初の震度7 全道停電はなぜ起きたか 毎日新聞  2018/09/07 TOP
北海道胆振(いぶり)地方で大地震が発生し、道内では初めて震度7が観測された。各地で土砂崩れや家屋倒壊が起き、多数の死傷者が出ている。政府や関係機関は被害の全容を速やかに把握し、被災者の救出、救援に全力を挙げてほしい。(後略)

 
[2018_09_07_10]
北海道で強い揺れ 積丹半島西岸沖の海底活断層の存在が指摘されている泊原発 たんぽぽ  2018/09/07 TOP
◎9月6日午前3時8分に携帯電話が「緊急速報北海道内で地震発生 強い揺れに備えてください気象庁」とけたたましくが鳴った。同時に行政防災無線(各戸に設置)が最大ボリュームで同じ内容を放送された。それから30分後停電となった。(後略)

 
 
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[2018_09_07_11]
北海道震度7 発電所停止の連鎖 主力電源を直撃 毎日新聞  2018/09/07 TOP
6日未明に発生した震度7の地震は、北海道全域が停電するという前代未聞の被害をもたらした。道内の主力電源として電力需要の半分以上を担っていた火力発電所が停止したことが原因で、インフラのもろさが露呈した。(後略)

 
[2018_09_07_13]
泊原発 外部電源一時喪失 震度2で「非常時」 想定外のもろさ露呈 フクナワ  2018/09/07 TOP
北海道を襲った9月6日の地震で、北海道電力泊原発は停電によって外部電源を約9時間半失った。震源から遠く離れ、原発周辺は震度2程度の揺れだったにもかかわらず、一気に「非常時」態勢に陥った形だ。(後略)

 
[2018_09_07_28]
北海道震度7 震度2で「非常時」に 北電・泊原発 外部電源喪失 安全の「とりで」不安抱える 東奥日報  2018/09/07 TOP

 
[2018_09_08_01]
北海道大停電に関する小野俊一氏のツイート 阿修羅掲示板  2018/09/08 TOP
北海道大停電に関する小野俊一氏のツイートです。小野氏は元東電社員であり、さすが同業者の目は厳しいですが、正鵠を射た批評だと思います。(後略)

 
[2018_09_08_03]
北海道地震で起こった「全域停電」他人事と思ってはいけない 現代ビジネス  2018/09/08 TOP
北海道胆振東部地震で北海道全域が一時停電した。札幌から根室まで約450キロも離れた広大な北海道全域が停電するのは、北海道電力(北電)ができた1951年以降で初めてのことだ。(後略)

 
 
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[2018_09_08_06]
全域停電、他でも起きる? =初の「ブラックアウト」 時事通信  2018/09/08 TOP
北海道で6日未明に発生した大規模地震で北海道電力管内は一時、ほぼ全域で停電(ブラックアウト)が起きた。(後略)

 
[2018_09_08_07]
北海道電力が「ブラックアウト」に陥った根因 東洋経済  2018/09/08 TOP
震度7の大地震を機に発生した北海道電力の「ブラックアウト」(ほぼすべての発電所の一斉停止)。9月8日には北海道のほぼ全域で停電が解消するメドが立ったとされる。(後略)

 
[2018_09_08_09]
北海道大停電 需給ずれ 悪条件重なる 100%の予防困難 備え議論を 安田陽氏 東奥日報  2018/09/08 TOP

 
[2018_09_10_01]
北海道胆振東部地震「泊原発が動いていれば停電はなかった」論はなぜ「完全に間違い」なのか ハーバービジネスオンライン  2018/09/10 TOP
去る9月6日3時8分、北海道胆振(いぶり)地方の深さ37kmを震源とするM6.7の地震が発生しました。最大震度は震度7(激震)で、これは北海道では記録上最大の揺れとなりました。(後略)

 
[2018_09_11_02]
関空孤立も北海道停電も、前から「指摘されていた弱点」だった 現代ビジネス  2018/09/11 TOP
強い勢力を保ったまま近畿地方を直撃した台風21号と、北海道で観測史上最大の震度を記録した北海道胆振東部地震――。(後略)

 
 
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[2018_09_12_02]
<北海道地震>発生1週間 応援送電、需給一時平衡 毎日新聞  2018/09/12 TOP
◇謎残る全面停電北海道南西部の胆振地方を震源とする最大震度7の地震が発生してから13日で1週間。道内全域が停電する前代未聞の「ブラックアウト」に至った経緯が徐々に見えてきた。(後略)

 
[2018_09_12_03]
北海道胆振(いぶり)東部地震とブラックアウト 同じレベルの地震が泊原発近辺に起きたらどうなるのか  たんぽぽ  2018/09/12 TOP
◎9月6日午前3時8分、突如襲った胆振(いぶり)東部地震。それに続く北海道全域295万戸の停電。初めて経験するブラックアウト。(後略)

 
[2018_09_12_04]
北海道電力の電力不足は本当か?検証する たんぽぽ  2018/09/12 TOP
世耕経産相を先頭として、政府と北海道電力は、地震により苫東厚真火力発電所が被害を受けたことを理由として、北海道民に対し2割の節電を大々的に呼びかけています。(後略)

 
[2018_09_13_01]
全道停電まで緊迫の18分間 泊原発への電力供給維持に手を尽くす? 道新  2018/09/13 TOP
病院の自家発電装置の記録から追跡6日の胆振東部地震の発生直後に道内を襲った全域停電「ブラックアウト」。道内各地の病院に設置された自家発電装置の記録から、そのメカニズムの一端が明らかになってきた。(後略)

 
[2018_09_13_02]
原発再稼働なら"北海道大停電"は防げたか プレジデントオンライン  2018/09/13 TOP
北海道で初めての最大震度「7」9月6日午前3時過ぎに発生した北海道の地震は、最大震度「7」を記録した。北海道で初めての大きな震度だった。(後略)

 
 
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[2018_09_14_03]
北海道地震、泊原発外部電源喪失 4町村、住民に周知せず 東京新聞  2018/09/14 TOP
北海道の地震による停電の影響で、北海道電力泊原発(泊村)の外部電源が一時喪失した事実について、同村など地元の四町村が、防災無線などで住民に周知していなかったことが分かった。(後略)

 
[2018_09_15_01]
東海第二原発再稼働は日本原電存続のための時間稼ぎ たんぽぽ  2018/09/15 TOP
9月7日「とめよう!東海第二原発首都圏連絡会」の主催で東海第二原発再稼働問題を訴えるための記者会見が衆院第二議員会館でありました。(後略)

 
[2018_09_20_01]
私設原発応援団たちによる、間違いだらけの「泊原発動いてれば」反論を斬る 牧田寛 ハーバービジネスオンライン  2018/09/20 TOP
9月10日に、北海道大停電について、泊発電所の稼働問題は無関係であって、泊が動いてい「れば」「たら」論は、完全に無関係且つ無意味であると指摘しましたところ、たいへんな反響となり、100万PV超となっただけでなく様々な方から内容についてお問い合わせ頂きました。(後略)

 
[2018_09_20_03]
原発は電力供給の点だけからみても安定電源ではなく最も脆弱な電源 たんぽぽ  2018/09/20 TOP
1.泊原発が動いていれば北海道の全域停電(系統崩壊)はなかったというデマに対して、すでに多くの反論がなされているが、それらで触れられていない点をいくつか指摘したい。(後略)

 
[2018_09_27_01]
<停電>エネ庁専門家会合、苫東偏重リスクを12年から指摘 毎日新聞  2018/09/27 TOP
北海道胆振地方を震源とする地震では道内全域の停電(ブラックアウト)が起きたが、全国の電力需給対策を検討する国の専門家会合が2012年以降、北海道電力に対し、発電トラブルにより電力需給が逼迫(ひっぱく)するリスクを繰り返し指摘していたことが判明した。(後略)

 
 
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[2018_10_13_02]
泊地層論議、決着の兆し 規制委調査 北電の説明「合理的」 道新  2018/10/13 TOP
【泊】原子力規制委員会は12日、2日間にわたる北海道電力泊原発(後志管内泊村)の現地調査を終えた。規制委の地震・津波対策の責任者である石渡明委員(元日本地質学会会長)は、原発敷地内の地層に関する北電の説明について「だいぶ考え方が合理的になってきた」と語った。(後略)

 
[2018_10_17_01]
放射線監視の停電対策を強化 規制委、泊原発の装置停止で 共同通信  2018/10/17 TOP
原子力規制委員会は17日の定例会合で、原発事故時の住民避難を判断するための放射線監視装置(モニタリングポスト)に関し、停電時でも3日以上測定できるよう、設置者の道府県に停電対策の強化を促すことを決めた。(後略)

 
[2018_11_04_03]
<原発のない国へ 全域停電に学ぶ> (1)北海道電安定供給を犠牲に 東京電力  2018/11/04 TOP
北海道が最大震度7の地震に見舞われ、戦後初めての全域停電(ブラックアウト)を引き起こす四カ月前、電力需給対策を検討する経済産業省資源エネルギー庁の専門委員会が開かれた。(後略)

 
[2018_12_06_04]
泊原発「トラブル多すぎる」 非常発電不具合、規制委が問題視 道新  2018/12/06 TOP
2007年と09年にも不具合北海道電力泊原発3号機(後志管内泊村)の非常用ディーゼル発電機で、端子の取り付け不良が2009年12月の運転開始時から約9年間にわたり放置されていた問題(後略)

 
[2018_12_06_05]
泊原発 非常電源 起動せず 運転時から接続不良か 東奥日報  2018/12/06 TOP

 
 
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[2018_12_07_02]
泊原発、非常用電源起動せず=取り付け不良9年放置−北海道電力 時事通信 2018/12/07 TOP
北海道電力は7日、泊原発(北海道泊村、停止中)3号機の非常用ディーゼル発電機が11月の定期点検で起動せず、保安規定から逸脱していたとして原子力規制委員会に報告したと発表した。(後略)

 
[2018_12_12_02]
北海道検証委、即時強制停電の早期構築を=ブラックアウト対策で最終案 時事通信  2018/12/12 TOP
全国の電力需給を調整する電力広域的運営推進機関(東京)は12日、北海道地震後に発生した道内全域の大規模停電(ブラックアウト)について検証する第三者委員会の会合を開き、再発防止に向けた最終報告案をまとめた。(後略)

 
[2018_12_13_01]
泊原発フル稼働中に一斉停止なら道内再び全域停電も 検証委が最終報告 道新  2018/12/13 TOP
胆振東部地震後の道内の全域停電(ブラックアウト)を検証する電力広域的運営推進機関の第三者委員会(委員長・横山明彦東大大学院教授)は12日、東京都内で第4回会合を開き、再発防止のための最終報告をまとめた。(後略)

 
[2018_12_19_01]
原発運用ルール定めた規定違反認定 泊原発 非常用発電機"起動せず" 北海道 北海道ニュースUHB  2018/12/19 TOP
原子力規制委員会は停止中の北電・泊原発3号機の非常用ディーゼル発電機が起動しなかった問題について、原発の運用ルールを定めた保安規定に違反すると認定しました。(後略)

 
[2018_12_22_03]
北電、社内処分「考えていない」 全域停電の最終報告を公表 北海道新聞  2018/12/22 TOP
北海道電力は21日、胆振東部地震後に起きた全域停電(ブラックアウト)に関する社内検証委員会の最終報告を公表した。仮に泊原子力発電所(後志管内泊村)が再稼働した場合でも、ブラックアウトが再び起きない対策などを明記。(後略)

 
 
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[2018_12_31_01]
病院より泊原発に送電 停電復旧で北海道電 発電機あり低い緊急性 北海道新聞  2018/12/31 TOP
手順見直さない考え北海道電力が9月の胆振東部地震に伴う全域停電(ブラックアウト)からの復旧作業で、火力発電所への電力供給と並行して停止中の泊原発(後志管内泊村)にも優先的に電力を送っていたことが分かった。(後略)

 
[2019_01_08_06]
泊原発がずっと止まりっぱなしの3つの理由 たんぽぽ舎  2019/01/08 TOP
日本一危険と言われる東海第二原発の適合性・運転延長を認可した原子力規制委員会は、審査した総ての原発を合格させる「再稼働推進委員会」である。そんな原子力規制委員会も泊原発の再稼働を認めるのは至難の業であろう。(後略)

 
[2019_01_29_01]
監視データ、一時送信されず=北電作業員が操作失念−泊原発 時事通信 2019/01/29 TOP
北海道電力は29日、原発事故時に備え、原子炉の情報を常時収集する原子力規制庁の「緊急時対策支援システム」(ERSS)に、泊原発(泊村)からデータ送信が約3時間行われなかったと発表した。(後略)

 
[2019_02_10_01]
泊原発 寒さで消火設備の一部が凍結し故障 NHK 2019/02/10 TOP
9日、記録的な寒さに見舞われた北海道にある泊原子力発電所で消火設備の一部が凍結が原因で故障していたことが分かりました。(後略)

 
[2019_02_15_02]
泊停止7年、緩む現場 北電への不信広がる 安全管理トラブル続発 道新 2019/02/15 TOP
北海道電力泊原発(後志管内泊村)でここ数カ月、非常用発電機の接続不良の放置や、消火設備の凍結による一部損傷など、安全管理上のトラブルが相次いでいる。(後略)

 
 
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[2019_02_22_04]
泊原発、活断層否定できず 規制委見解、審査長期化も 共同通信  2019/02/22 TOP
北海道電力泊原発(泊村)の敷地内を走る「F―1断層」について、原子力規制委員会は22日の審査会合で、原発の新規制基準で13万〜12万年前以降に動いたと定義される活断層であることを「否定できない」との見解を示した。(後略)

 
[2019_02_23_01]
泊に活断層否定できぬ 原子力規制委 再稼働一層困難に 北海道新聞  2019/02/23 TOP
原子力規制委員会は22日、新規制基準に適合しているかを審査中の北海道電力泊原発(後志管内泊村)の1、2号機近くにある断層について「活断層であることを否定できない」とする見解を示した。北電は地震で想定される揺れの大きさの見直しや安全対策強化を迫られるのは必至。(後略)

 
[2019_03_15_07]
建屋全体を強固な構造で覆い上部をふさぐ工事が必要_山崎久隆 たんぽぽ  2019/03/15 TOP
(前略)3月3日のNHKスペシャル「黒い津波」では、対津波対策に重大な影響を与える新たな事実が明らかにされた。津波被災地では、最初は透明な海水が防潮堤を越えてきたがしばらくすると「黒い水」に変わったことが知られている。映像でも数多く残されている。 この「黒い津波」は、海底のヘドロなどが津波の潮流に押し流されて形成された。(後略)

 
[2019_03_20_02]
レスリリース 泊発電所3号機における保安規定違反への対応状況について 北海道電力  2019/03/20 TOP
平成30年11月9日9時34分、停止中の泊発電所3号機において、点検していた非常用ディーゼル発電機B号機(以下「3B−DG」)について、試運転のため中央制御室から起動操作を行ったところ、起動しない事象が発生しました。(後略)

 
[2019_03_25_03]
北海道知事選目前。北海道大停電、最終報告書から読み解く「泊発電所待望論」の誤り ハーバービジネス  2019/03/25 TOP
◆北海道知事選を前に改めて考えるべきこと 昨年9月6日未明に発生した北海道胆振東部地震と、それに伴う北海道電力管内ブラックアウト(北海道大停電)が発生してすでに7か月目に入りました(後略)

 
 
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[2019_05_10_01]
福島第一原発事故の現在と加速される原発再稼働の問題 山崎久隆 たんぽぽ舎 2019/05/10 TOP
1.津波地震の危険性福島第一原発の報道は、最近めっきりと減っており、依然として続く「原子力緊急事態」このことを含め、現状認識が被災者と為政者の間で巨大な解離が生じている。(後略)

 
[2019_05_15_01]
原発 審査さらに長期化か HTBニュース 2019/05/15 TOP
北海道電力が泊原発の敷地内にある断層の追加調査を行うことについて、原子力規制委員会は詳細なスケジュールを求める方針を固めました。(後略)

 
[2019_05_18_01]
破綻した原発政策を国民に押し付ける経団連の「提言」。4・8経団連中西提言の核心と欠陥 ハーバービジネスオンライン 2019/05/18 TOP
4・8経団連会見、中西会長は質疑応答は何を語ったか(後略)

 
[2019_05_23_03]
泊原発調査10月までに結果 北海道電、規制委に表明 河北新報 2019/05/23 TOP
北海道電力の真弓明彦社長は23日、東京都内で原子力規制委員会の委員と意見交換した。(後略)

 
[2019_05_25_01]
「電気がないと水も出ない」笑いながら経団連会長はそう言った。4・8経団連会長会見の古典的恫喝 ハーバービジネスオンライン 2019/05/25 TOP
4・8経団連会見、耳の痛い質問も出てきた中、中西会長は?

 
 
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[2019_06_26_06]
泊原発1、2号機の発電コスト割高に 安全規制強化で優位性が揺らぐ 道新  2019/06/26 TOP
龍谷大の大島教授が試算東京電力福島第1原発事故を受けた安全規制強化の影響で、北海道電力泊(とまり)原発(後志管内泊村)1、2号機の発電コストが、石炭や液化天然ガス(LNG)火力発電の1・1〜1・4倍超に上るとの試算を龍谷大の大島堅一教授(環境経済学)がまとめた。(後略)

 
[2019_07_24_01]
再発防止策発表を再び延期 泊原発非常用発電機の端子接続不良 北海道電力 北海道放送  2019/07/24 TOP
泊原発の非常用発電機で見つかった不備について、北海道電力は再発防止策の発表をまた延期しました。泊原発では去年11月、3号機の非常用発電機が動かず、北電の調査で、制御盤の端子が正しく接続されていないとわかりました。(後略)

 
[2019_08_21_04]
泊原発施設直下に断層 裁判で北電「活断層ではない」 道新  2019/08/21 TOP
北海道電力泊原発(後志管内泊村)は安全性を欠くとして、道内外の約1200人が北電に廃炉を求めた集団訴訟の第29回口頭弁論が20日、札幌地裁(武藤貴明裁判長)であり、北電側は1、2号機の原子炉補助建屋の直下に断層1本があると明らかにした。(後略)

 
[2019_08_26_02]
北海道電力の説明「泊原発敷地内の地層が120万年前」は誤りである たんぽぽ  2019/08/26 TOP
◎8月24日(土)、北海道泊原発反対集会の、とまロック2019三大イベントの1つ、「ぶらトマリ」(泊原発周辺の地形・地層見学バスツアー)に参加しました。(後略)

 
[2019_11_07_05]
北海道電力「活断層ではない」改めて主張 泊原発敷地内断層の再調査結果公表 原子力規制委・審査会合 HBC北海道放送 2019/11/07 TOP
北海道電力は、泊原発再稼働に関する原子力規制委員会の審査会合で敷地内の断層についての再調査の結果を明らかにし、改めて、断層は「活断層ではない」との認識を表明しました。(後略)

 
 
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[2019_11_08_07]
泊原発・非常用発電機“部品取り付け不良"問題で再発防止策を公表 北海道電力 HBC北海道放送 2019/11/08 TOP
泊原発3号機の非常用発電機の端子がおよそ10年間取り付け不良だった問題で、北海道電力は8日、再発防止策を公表しました。(後略)

 
[2019_11_15_02]
規制委、北電の泊原発を現地調査 活断層判断にデータ拡充要請 共同通信 2019/11/15 TOP
原子力規制委員会は15日、北海道電力泊原発(泊村)の敷地内の断層を現地調査した。北海道電は「活断層ではない」と主張しているが、規制委の石渡明委員は調査後「(断層の)上の地層がいつの時代か検討する必要がある」と述べ、北海道電にさらにデータを拡充するよう求めたと明らかにした。(後略)

 
[2019_11_15_03]
“活断層ではない"とするには「新たなデータ必要」 原子力規制委が泊原発敷地内の断層視察 北海道 北海道放送 2019/11/15 TOP
再稼働に向けた審査が続く北海道電力の泊原発で、国の原子力規制委員会が敷地内の断層などを視察しました。(後略)

 
[2019_11_17_02]
原発事故想定 外国人観光客の避難誘導訓練 HBC北海道放送 2019/11/17 TOP
原発事故を想定した外国人観光客の避難誘導訓練が後志の積丹町と札幌で行われました。訓練は泊原発で事故が起き、積丹町の旅館に宿泊していた外国人観光客を札幌に避難させる想定です。(後略)

 
[2019_11_26_03]
泊原発でテロ想定訓練 自衛隊・警察が共同で "工作員"鎮圧までの連携を確認 北海道 北海道ニュースUHB 2019/11/26 TOP
原子力発電所を狙ったテロなどを想定した訓練が26日、北海道電力・泊原子力発電所で行われました。(後略)

 
 
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[2019_12_02_01]
西尾正道氏 原発汚染水の海洋放出は人類への“緩慢な殺人" 日刊ゲンダイ 2019/12/02 TOP
最近はすっかり“安全運転"になっている小泉進次郎環境相だが、就任直後、まず発言に窮したのが福島第1原発の汚染水問題だった。(後略)

 
[2019_12_24_02]
泊原発から大気への放射性廃棄物、約半分に過少申告 北海道電力が31年間 毎日新聞 2019/12/24 TOP
北海道電力は24日、泊原発(泊村)の放射性廃棄物処理建屋から大気に放出している放射性廃棄物量を、1号機の試運転が始まった1988年10月から、誤って半分程度に少なく国や道、周辺自治体に報告していたと発表した。(後略)

 
[2019_12_25_03]
廃棄物過小報告で規制委が批判 泊原発の測定「基本的なミス」 共同通信  2019/12/25 TOP
北海道電力が泊原発(泊村)から大気中に放出している放射性廃棄物を30年以上、過小報告していたことについて、原子力規制委員会の更田豊志委員長は25日の記者会見で「驚くほど基本的なミスだ」と批判した。(後略)

 
[2020_01_07_01]
泊村長選挙 新人2人の争いに NHK_北海道  2020/01/07 TOP
任期満了に伴う後志の泊村の村長選挙が7日告示され、新人2人が立候補して5日間の選挙戦に入りました。(後略)

 
[2020_01_13_04]
<北海道>泊村長選で高橋氏が初当選 再稼働は争点にならず 北海道テレビ  2020/01/13 TOP
泊原発のある後志の泊村の村長選挙が12日投開票され、村の元課長の高橋鉄徳氏が、新人同士の争いを制し初当選しました。(後略)

 
 
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[2020_01_18_13]
反対派「励まされた」 泊 命の危険を考えれば当然 上関 計画の撤回まで諦めない 東京新聞  2020/01/18 TOP

 
[2020_02_05_03]
岩波「科学」2月号の小野論文 北海道電力の主張をくつがえした1枚のCT写真 泊原発・敷地内の活断層の決定的証拠 「最後の賭け」に出た北海道電力の主張は完全に崩壊 たんぽぽ  2020/02/05 TOP
◎泊原発の再稼働を目指す北海道電力に対し原子力規制委は、2019年2月22日の審査会合で、私たち「ハカセの会」などの主張(その後、「活断層研究」51号に査読付き論文として受理、掲載されました)を認め、泊原発敷地内のF−1断層は新規制規準にいう「活断層」であることを否定できないと初めて公式に述べました。(後略)

 
[2020_02_12_03]
希釈気付かず計算が原因 放射性物質量の誤り 泊原発 時事通信  2020/02/12 TOP
北海道電力泊原発(北海道泊村、停止中)が、「放射性廃棄物処理建屋」から放出された気体に含まれる放射性物質の量を31年間誤って算定していた問題で、北電は12日、放射性物質を空気で希釈していることに気付かず計算式を設定したことが原因だったと明らかにした。(後略)

 
[2020_02_13_03]
雪崩が起きる中で原発で…泊原発で原子力防災訓練 北海道(北海道) STVニュース北海道  2020/02/13 TOP
雪崩などの雪害が発生する中、泊原発3号機で事故が起きた想定で北海道は原子力防災訓練を行っています。(後略)

 
[2020_03_31_03]
原子力規制委員会はプルサーマル発電を止めるべき 木村雅英(再稼働阻止全国ネットワーク) たんぽぽ  2020/03/31 TOP
プルサーマル発電の危険性と規制委の審査の重要性を高浜を例に「その149」(2017年11月10日)で述べた。しかしながら、その後も原子力規制委員会は次々にプルサーマル発電をも容認する合格を出している。(後略)

 
 
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[2020_04_25_02]
トリチウムの健康被害について 水素として細胞の核に取り込まれる たんぽぽ  2020/04/25 TOP
トリチウムについて、西尾正道さん(北海道がんセンター名誉院長)が書かれたわかりやすい記事を紹介します。(後略)

 
[2020_08_14_06]
原発に依存してきた過疎の村…“核のごみ"処分場調査に賛否 北海道神恵内村 HBC  2020/08/14 TOP
後志の寿都町に続いて、神恵内村でも表面化した事前調査の応募への動き。住民からは町の将来への不安とともに原発立地自治体ならではの複雑な思いも聞かれました。(後略)

 
[2020_08_24_01]
“核のごみ"事前調査検討…周辺3町村“再考"するよう直談判 北海道寿都町 HBC  2020/08/24 TOP
いわゆる「核のごみ」の最終処分場の選定をめぐり、事前調査への応募を検討している後志の寿都町。周辺の3つの自治体のトップが応募を考え直すよう、寿都町長に直談判しました。(後略)

 
[2020_08_27_01]
“核のごみ処分場"調査をめぐり町内の意見は賛否拮抗 北海道寿都町 HBC  2020/08/27 TOP
いわゆる“核のごみの処分場"選びの調査に、後志の寿都町が応募を検討している問題で、町長の強い意志とは対照的に、議員や産業団体の考えは賛否が拮抗しています。(後略)

 
[2020_09_01_01]
核ごみ応募、178市町村「ない」 道内首長アンケート 寿都町に反対74人 道新  2020/09/01 TOP
(前略)道内178市町村長にアンケートを実施した。全市町村長が文献調査に応募する意思は「ない」と答え、177市町村長は最終処分場を受け入れる意思も「ない」とした。(後略)

 
 
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[2020_09_03_03]
北海道寿都町長を知事訪問へ…「議論は進めるべき」の姿勢に「条例順守」を要求 UHB  2020/09/03 TOP
鈴木直道北海道知事は9月3日午後、北海道後志地方の寿都町を訪れます。片岡春雄寿都町長が核のごみの最終処分場選定に関して調査への応募を検討していることについて、核のごみを「受け入れがたい」とした北海道の条例の順守を求めます。x(後略)

 
[2020_09_11_04]
核ごみ調査、神恵内村でも浮上 寿都町に続き2例目 北海道 時事通信  2020/09/11 TOP
高レベル放射性廃棄物(核のごみ)の最終処分地選定をめぐり、北海道神恵内村で第1段階に当たる「文献調査」の応募検討に向けた動きが浮上していることが11日、分かった。(後略)

 
[2020_09_15_03]
核ごみ請願、審議開始 17日にも採決 北海道神恵内村議会 時事通信  2020/09/15 TOP
北海道神恵内村議会の9月定例議会が15日、開会した。高レベル放射性廃棄物(核のごみ)最終処分地選定をめぐり、第1段階に当たる「文献調査」の応募を求める地元商工会の請願を審議し、会期末の17日に採択するか決める見通しだ。(後略)

 
[2020_09_16_06]
<北海道>「核のごみ」問題 神恵内村商工会10年前から検討 HTBニュース  2020/09/16 TOP
「核のごみ」の処分場調査に応募するよう神恵内村に求めている地元商工会の担当者が、HTBの取材に対し、およそ10年前から処分場誘致を検討していたと明かしました。(後略)

 
[2020_09_24_07]
25日から国の説明会開催 核のごみ最終処分場問題 北電社長が重要課題と強調 STVニュース  2020/09/24 TOP
北海道を揺るがす核のごみの最終処分場選定の問題。神恵内村の議会や住民に対して経済産業省などが開く説明会が目前に迫る中、泊原発の再稼働を目指す北電の藤井社長は、住民の理解活動に積極的に取り組みたいと話しました。(後略)

 
 
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[2020_09_25_06]
“核のごみ"北電社長「寿都と神恵内に敬意」 HBC  2020/09/25 TOP
いわゆる「核のごみ」の処分場選定に向けた調査に応募するか議論している後志の寿都町と神恵内村に対し、北海道電力の藤井社長は会見で「敬意を表する」と述べました。(後略)

 
[2020_09_26_03]
北海道・神恵内村で国が初の住民説明会 村長「今日だけで判断できない」 核ごみ調査 毎日新聞  2020/09/26 TOP
高レベル放射性廃棄物(核のごみ)最終処分場の選定に向けた文献調査応募の動きがある北海道神恵内(かもえない)村で26日夜、資源エネルギー庁と原子力発電環境整備機構(NUMO)による住民説明会があった。(後略)

 
[2020_09_27_03]
神恵内の核ごみ調査、住民の容認相次ぐ 村の応募現実味 安全性や風評被害に懸念も 道新  2020/09/27 TOP
経済産業省資源エネルギー庁と原子力発電環境整備機構(NUMO)は26日、原発から出る高レベル放射性廃棄物(核のごみ)の最終処分場選定に向けた調査応募の動きが出ている後志管内神恵内村で初の住民説明会を行った。(後略)

 
[2020_09_28_01]
北海道寿都町「文献調査の受け入れ検討」について 山崎久隆 たんぽぽ  2020/09/28 TOP
8月31日、高レベル放射性廃棄物の最終処分場について、北海道寿都町が立地調査の第1段階である文献調査の受け入れを検討していることが明らかになった。(後略)

 
[2020_09_30_02]
村民は納得?神恵内村は"前向き" 一方の寿都町は…"混乱" UHB  2020/09/30 TOP
いわゆる"核のごみ"処分場選定に向けた調査を応募をめぐり議論が続く北海道神恵内村。国による最後の住民説明会が9月30日行われます。(後略)

 
 
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[2020_10_08_06]
文献調査、交付金のうまみ 核ごみ立地2町村名乗り 阻めなかった北海道 毎日新聞  2020/10/08 TOP
高レベル放射性廃棄物(核のごみ)最終処分場の建設立地を巡り、北海道の寿都(すっつ)町と神恵内(かもえない)村が8日、選定手続きの第1段階となる文献調査の受け入れを表明した。(後略)

 
[2020_10_09_04]
「入学手続きのつもり」核のごみ処分場調査受け入れ テレ朝news  2020/10/09 TOP
北海道寿都町の片岡町長は9日、原発から出る“核のごみ"の最終処分場の選定手続きの第1段階にあたる“文献調査"を正式に受け入れると表明しました。(後略)

 
[2020_10_14_07]
「核のごみ」問題、北海道で起きる深刻シナリオ 東洋経済  2020/10/14 TOP
核のごみの最終処分場計画がついに動き出すのか――。10月に入り、北海道寿都町と神恵内村は高レベル放射性廃棄物(核のごみ)の最終処分場選定に向けた文献調査に応じるとそれぞれ正式に表明した。(後略)

 
[2020_10_31_02]
避難所に感染対策も…原子力防災訓練 北海道 HBC  2020/10/31 TOP
新型コロナウイルスの感染が拡大する中、北電の泊原子力発電所で事故が起きた際の対応を訓練する道の原子力防災総合訓練が行われました。(後略)

 
[2020_11_03_03]
小泉元首相"核のごみ"文献調査応募の寿都町で講演 UHB  2020/11/03 TOP
核のごみの最終処分場選定の文献調査に応募した寿都町で11月3日午後、小泉純一郎元首相が講演しました。(後略)

 
 
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[2020_11_11_05]
道と4町村に1742億円…泊原発と“抱き合わせ"に巨額の交付金 HBC  2020/11/11 TOP
道は、11日の道議会で、泊原発に関連して、泊村や周辺の自治体が受け取った交付金などが、これまでに1700億円以上にのぼることを明らかにしました。(後略)

 
[2020_11_13_04]
知事反対なら次の調査断念 核ごみで北海道神恵内村長 共同通信  2020/11/13 TOP
原発から出る高レベル放射性廃棄物(核のごみ)の最終処分場選定を巡り、第1段階の文献調査受け入れの手続きを進める北海道神恵内村の高橋昌幸村長が13日、日本記者クラブのオンライン記者会見に応じた。(後略)

 
[2020_11_27_02]
コロナ禍、ピースサイクル2020の取り組み 吉野信次 たんぽぽ  2020/11/27 TOP
再処理工場、25回目の完工延期!六ヶ所村行動の最終行動は、24日に行った六ヶ所村、日本原燃本社、青森県での申し入れ行動であった。(後略)

 
[2020_12_16_05]
損傷ケーブル来年撤去へ Jパワー北本連系 地元漁協と補償協議 東奥日報  2020/12/16 TOP

 
[2021_01_24_02]
「核のごみ」を考える北海道会議 設立準備会 HBCニュース  2021/01/24 TOP
後志の2つの町村でいわゆる「核のごみ」の最終処分場選びの文献調査が進む中、上田前札幌市長らが道民が議論する場の設立を呼びかけました。(後略)
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