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[1] 運転状況 最新情報は ココ
 
発電炉名 炉型 出力(万kW) 運転開始 運転年数
※1
事故時の状況 ※2 事故時の状況詳細 現在の状況 ※3
志賀1 BWR 54 1993/07/30 24年 停止中 停止中(2011/3/1のトラブル対応) 定期検査中
志賀2 ABWR 120.6 2006/03/15 12年 停止中 定期検査中 定期検査中
 
※1:運転開始から現在(2018.6.15)までの年数
※2:事故とは2011.3.11福島第一原発事故の意味
※3:現在とは2018.6.15とする。
 
 
[2] 記事一覧 Wikipedia
 
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【記事70200】
7原発12基の換気系ダクトに腐食・穴 柏崎刈羽、機能異常も 東京新聞  2018/05/23 TOP
原子力規制委員会は二十三日、全国の原発などで空調換気系ダクトに腐食による穴などがないか調査した結果、一部に腐食や穴が見つかったのは七原発十二基だったと明らかにした。(後略)

 
【記事69570】
規制庁と事前協議開始 北電、志賀原発の断層評価で 北国新聞  2018/04/21 TOP
原子力規制庁は、北陸電力志賀原発の敷地内にある断層の活動性評価に関し、同社へのヒアリングを開始した。北電が調査したデータを確認した後、新規制基準への適合性審査会合で活動性の有無を本格的に議論する。(後略)

 
【記事66674】
止水措置なし200カ所 再処理・雨水流入 原燃が再調査結果 東奥日報  2018/03/14 TOP
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【記事65000】
志賀原発・雨水流入 保安検査の強化を/富山 チューリップ  2018/01/10 TOP
原子力規制委員会が東京で開かれ、委員から、原発の自然災害に対するリスク管理について、意見が出されました。原発の自然災害をめぐってはおととし9月、大雨で北陸電力・志賀原発の敷地内の道路が冠水し、2号機の原子炉建屋内におよそ6600リットルの雨水が流れ込みました。(後略)

 
【記事62040】
北電値上げ問い合わせ続々 オール電化対象に疑問 北日本新聞社  2017/11/02 TOP
北陸電力が、企業や家庭向けのうち契約件数で2割、需要で8割に当たる「一般需要部門」の電気料金を来春から値上げする方針を発表したことを受け、同社に顧客からの問い合わせが相次いでいる。「オール電化」が対象となることへの不満も目立つ。(後略)

 
 
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【記事60990】
「沸騰水型」に新冷却装置 規制委 原発事故対策で義務化 東奥日報  2017/10/18 TOP

 
【記事53610】
圧力抑制プールにブリキ板落下 志賀原発2号機、外部に影響なし フクナワ  2017/04/11 TOP
北陸電力は10日、志賀原発2号機(石川県志賀町)の原子炉建屋で耐震工事の準備をしていた作業員が、圧力抑制プールにブリキ製の板1枚を落としたと発表した。施設の損傷はなく、放射性物質の漏えいなど外部への影響はないという。(後略)

 
【記事51890】
志賀原発敷地の事務所出火=放射性物質漏れなし―石川 時事通信  2017/02/17 TOP
17日午前7時15分ごろ、石川県志賀町の北陸電力志賀原発敷地内にある仮設事務所の壁が焦げているのが見つかり、北陸電の消防隊が消火活動に当たった。事務所内の一部が焼け、午前8時10分に消し止められた。(後略)

 
【記事49010】
雨水対策48カ所未実施、志賀1号機 北電、規制庁に報告 北国新聞  2016/11/08 TOP
北陸電力は7日、志賀原発1号機の雨水流入対策について、原子炉建屋内の計48カ所で水の浸入を防ぐ対策が講じられていなかったと発表した。実際に雨水が入り込んだ場合、非常用ディーゼル発電機制御盤など安全上重要な機器も影響を受ける恐れがあるという。(後略)

 
【記事48420】
志賀原発2号機雨水流入トラブルで再発防止求める NHK  2016/10/21 TOP
石川県にある志賀原子力発電所2号機で先月、大量の雨水が流れ込み、1階にある電気設備で漏電するトラブルがあり、原子力規制庁は、さらに雨水が流れ込めば、原子炉の非常用の冷却設備などの電源を失うおそれがあったとして、北陸電力に再発防止を求めました。(後略)

 
 
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【記事48240】
<志賀原発>原子炉建屋に雨水流入 重要設備あわや浸水 毎日新聞  2016/10/19 TOP
北陸電力志賀(しか)原発2号機(石川県)で9月末、原子炉建屋内に雨水6.6トンが流入するトラブルがあり、原子力規制委員会は19日、重大なトラブルに発展した可能性が否定できないとして北陸電に再発防止策の報告を求めた。(後略)

 
【記事43470】
「疑わしきは活断層とみなす」という現行基準の精神を貫け! たんぽぽ  2016/05/25 TOP
 2012年7月に「原子炉直下の活断層が見逃されていたのではないか?!」と指摘されて以来、原発敷地内の断層の再調査が行なわれていた志賀原発、ようやく有識者会合による評価書がまとまり、去る4月27日、原子力規制委員会は評価書を受理しました。(後略)

 
【記事42820】
志賀1号機、廃炉不可避 規制委「活断層評価を尊重」 東奥日報  2016/04/28 TOP

 
【記事42760】
直下に「活断層」確定 志賀原発1号機 規制委、評価書受理 東奥日報  2016/04/27 TOP

 
【記事40610】
再稼働見通し立たず 志賀原発、11日で停止5年 北国新聞  2016/03/11 TOP
北陸電力志賀原発1、2号機がともに運転を停止して11日で丸5年を迎える。北電は現在、再稼働を目指して安全対策工事を進めているが、3日に原子力規制委員会の有識者調査団が、1号機直下の断層を活断層と評価したことで、再稼働には暗雲が立ち込めている。(後略)

 
 
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【記事40130】
「志賀1号」直下に活断層 調査団最終判断 北陸電、廃炉可能性も 東奥日報  2016/03/04 TOP

 
【記事40120】
志賀原発1号機直下に「活断層」 決め手は建設前のスケッチ 東京新聞  2016/03/04 TOP
原子力規制委員会の有識者調査団が北陸電力志賀(しか)原発(石川県)の1号機原子炉建屋直下を通る「S−1断層」を活断層と結論付けたことに関し、北陸電の西野彰純(あきずみ)副社長は三日、断層の活動性をあらためて否定し、再稼働を目指して新規制基準の適合性審査を申請する方針を表明した。(後略)

 
【記事40090】
志賀原発「直下に活断層」合理的解釈 1号機廃炉強まる 毎日新聞  2016/03/03 TOP
規制委員会の有識者調査団が新たな報告書案まとめる 北陸電力志賀(しか)原発(石川県)の敷地内断層を調べている原子力規制委員会の有識者調査団は3日、1号機の原子炉直下を通る断層について「活動したと解釈するのが合理的」とする新たな報告書案をまとめた。(後略)

 
【記事38920】
志賀原発で防災訓練 石川、30キロ圏内対象に 東奥日報  2015/11/24 TOP

 
【記事37840】
志賀原発活断層 日本は地震国だから 中日新聞  2015/05/18 TOP
記事終了