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< 1 >  記事番号[1]〜[5] / 記事総数[130]  5進む▼ 

[1995_02_22_20]
技術の枠を結集した構造物の危険性 PAGE 194-195 検証・危険列島 新版 (生越忠)  1995/02/22 TOP

 
[1996_05_15_01]
志賀原発 未明に原子炉停止 北電 軸封部を分解究明 きょう県が現地確認 北国新聞  1996/05/15 TOP

 
[1996_05_21_01]
軸封部に金属粉混入 作業管理の初歩的ミス 北電志賀原発 手動停止の原因発表 昨年の定期検査時に 北陸新聞  1996/05/21 TOP

 
[1997_09_17_02]
原発18基で虚偽データ 日立の下請け業者 配管溶接部167カ所 朝日新聞  1997/09/17 TOP

 
[2001_06_06_02]
原子炉建屋の岩盤検査 北電志賀原発2号機 北国新聞 2001/06/06 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 2 >  記事番号[6]〜[10] / 記事総数[130]  5進む▼ 

[2006_03_24_01]
原発運転、初の差し止め 志賀2号機 耐震に問題 金沢地裁判決(号外) 東京新聞  2006/03/24 TOP
※PDF形式(1page)のファイルである。(後略)

 
[2006_03_24_02]
志賀原発差し止め判決理由(要旨) 毎日新聞  2006/03/24 TOP

 
[2006_03_24_03]
志賀原発 運転差し止め 金沢地裁命令 「地震の想定、過小」 商業用初 被ばく可能性認定 北陸電力「運転は継続」 毎日新聞  2006/03/24 TOP

 
[2006_03_24_04]
金沢地裁:志賀原発2号機は耐震性に問題があるとして、同原発の運転差し止め請求を認める。青森県内関係者にも驚きと衝撃が広がる。核燃反対派は「画期的な判決」と意気上がる。 「六ヶ所村の記録」  2006/03/24 TOP
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[2006_03_25_01]
志賀原発差し止め判決 「社会的意味大きい」「大変厳しい結果だ」 中電「M8.5耐えられる」 基準見直しに影響 中日新聞  2006/03/25 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 3 >  記事番号[11]〜[15] / 記事総数[130]  5進む▼ 

[2006_03_25_02]
志賀原発運転差し止め判決 女川再開に影響必至 住民「疑問に答えて」 河北新報  2006/03/25 TOP

 
[2006_03_25_03]
志賀2号差し止め判決 国、業界 広がる衝撃 地震国のアキレスけん 設計基準改定に影響も 福井新聞  2006/03/25 TOP

 
[2006_03_25_04]
社説 原発差し止め判決 根本から耐震性の見直しを 河北新報  2006/03/25 TOP

 
[2006_04_17_01]
原発耐震指針 直下型へ備え厳格に 安全委改定 個別の立地考慮 日経新聞  2006/04/17 TOP

 
[2006_04_29_02]
原発耐震強化へ新指針案 事業者 決定すれば再評価 反対派 危険高い方基準 福井新聞  2006/04/29 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 4 >  記事番号[16]〜[20] / 記事総数[130]  5進む▼ 

[2006_04_29_03]
原発の耐震基準強化 「直下型」想定 全面見直し 新たな定期点検制度 読売新聞  2006/04/29 TOP

 
[2006_06_13_03]
伊方原発 募る不安 東・南予震度5弱 「安全」に安堵なく 愛媛新聞  2006/06/13 TOP

 
[2006_06_30_02]
たんぽぽ舎 今月の原発 新耐震設計審査指針のどこが問題か 山崎久隆 たんぽぽ  2006/06/30 TOP

 
[2006_09_16_01]
原発耐震指針 活断層見逃しの懸念消えず 石橋克彦 神戸大都市安全研究センター教授(地震学) 朝日新聞  2006/09/16 TOP

 
[2006_10_19_01]
伊方原発 耐震安全性再評価へ 指針改定受け四電 国に実施計画書 3号機 08年7月までに報告 全国11事業者も提出 愛媛新聞  2006/10/19 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 5 >  記事番号[21]〜[25] / 記事総数[130]  5進む▼ 

[2007_03_26_02]
石川で震度6強 1人死亡189人けが 175棟被害、2500人が避難 東奥日報  2007/03/26 TOP
25日午前9時42分ごろ、北陸を中心に強い地震があり、石川県の七尾市、輪島市、穴水町で震度6強、志賀町や能登町などで震度6弱、珠洲市で震度5強を観測した。(後略)

 
[2007_03_27_01]
平成19年能登半島地震に係る志賀原発の地震動の評価について 北陸電力  2007/03/27 TOP
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[2007_03_31_01]
原発 不適切事例97件 各社公表 東電も臨界隠し 朝日新聞  2007/03/31 TOP

 
[2007_04_19_01]
周期の長い揺れ、想定超す志賀原発、能登半島地震で 四国新聞  2007/04/19 TOP
3月に起きた能登半島地震の際に北陸電力志賀原発(石川県志賀町)で観測された地震記録を同社が分析したところ、設計時に想定した最大規模の「設計用限界地震」による揺れを、一部の周期の長い成分では大きく上回っていたことが19日、分かった。(後略)

 
[2007_04_19_02]
能登半島地震を踏まえた志賀原発の耐震安全性確認に係る報告について 北陸電力  2007/04/19 TOP
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 ▲5戻る  < 6 >  記事番号[26]〜[30] / 記事総数[130]  5進む▼ 

[2007_04_19_03]
能登半島地震 志賀原発 「図ー1 地震の概要」を抜粋 北陸電力  2007/04/19 TOP
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[2007_04_19_04]
能登半島地震 志賀原発 観測された地震動と基準地震動の比較 抜粋 北陸電力  2007/04/19 TOP
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[2007_08_20_01]
能登半島地震を踏まえた志賀原発の耐震安全性確認について(修正) 北陸電力  2007/08/20 TOP
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[2008_03_01_01]
2007年能登半島地震震源域における海底地形及び変動地形について 海洋情報  2008/03/01 TOP
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[2008_04_02_01]
「審査」にもならない 北陸電力志賀原発の運転再開は許されない ちきゅう  2008/04/02 TOP
(前略)2基の原発しか保有していない北陸電力で、この三年ほどで発覚あるいは遭遇した事件や事故は、日本の原発の、特に沸騰水型軽水炉(BWR)で起きている事態のまるで見本市であった。発端は2006年6月15日である。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 7 >  記事番号[31]〜[35] / 記事総数[130]  5進む▼ 

[2008_11_01_01]
志賀原発の耐震設計は信頼できるか 能登ピス  2008/11/01 TOP
志賀原発2号機運転差止訴訟の控訴審が2008年10月27日、名古屋高裁金沢支部で結審しました。2006年3月24日に下された金沢地裁判決は、その直前3月15日に営業運転を開始した2号機について、耐震設計に問題ありとして運転差し止めを認める画期的なものでした。(後略)

 
[2009_02_18_01]
想定上回る揺れが設計の前提か 原発耐震審査で近藤正道議員が追及 社会新報  2009/02/18 TOP

 
[2009_03_13_01]
志賀原発訴訟 18日高裁判決 国の新耐震市指針 司法は 一審は旧指針「ノー」 朝日新聞  2009/03/13 TOP

 
[2009_03_18_01]
耐震新指針を評価 志賀原発訴訟 住民逆転敗訴 審査体制に疑問符 毎日新聞  2009/03/18 TOP

 
[2009_03_18_02]
志賀原発訴訟 住民側逆転敗訴 高裁金沢支部 1審の差し止め破棄 毎日新聞  2009/03/18 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 8 >  記事番号[36]〜[40] / 記事総数[130]  5進む▼ 

[2009_03_19_01]
「安全実現まで闘う」志賀原発逆転敗訴 高齢原告決意新た 新指針で再点検難航 朝日新聞  2009/03/19 TOP

 
[2009_03_19_02]
志賀原発判決 耐震安全は恒常的に見直しを 毎日新聞  2009/03/19 TOP

 
[2009_04_03_01]
原発耐震性、見直し要請も データや分析 不十分 保安院 安全性確認「厳格に」 静岡新聞  2009/04/03 TOP

 
[2009_06_01_01]
何ら問題解決されずに運転再開 地震被災の新潟・柏崎刈羽原発7号機 社会新報  2009/06/01 TOP

 
[2009_08_30_01]
ついに浜岡原発が地震で停止 地震で壊れた5号機は 山崎久隆 たんぽぽ  2009/08/30 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 9 >  記事番号[41]〜[45] / 記事総数[130]  5進む▼ 

[2011_02_28_01]
志賀原発1号機再循環ポンプ軸封部取替に伴う原子炉手動停止について 北陸電力  2011/02/28 TOP
(前略)当社は、志賀原子力発電所1号機の原子炉冷却材再循環ポンプ※1(B号機)軸封部※2に機能低下が認められるため、念のため計画的に原子炉を手動停止し、軸封部を取り替えることとしましたので、お知らせします。(後略)

 
[2011_10_05_01]
志賀原発で防潮堤着工 石川 東奥日報  2011/10/05 TOP

 
[2012_03_09_02]
志賀原発志賀原発活断層の連動に関する検討結果について 北陸電力  2012/03/09 TOP
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[2012_05_18_01]
「耐震 旧指針でも問題なし」 保安院、安全委に表明要求 敗訴直後 東京新聞  2012/05/18 TOP

 
[2012_07_17_01]
志賀原発 直下に活断層の可能性 保安院、現地再調査も 東奥日報  2012/07/17 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 10 >  記事番号[46]〜[50] / 記事総数[130]  5進む▼ 

[2012_09_16_01]
「ずれても壊れない」 志賀原発直下の活断層 25年前の通産省審査官 東奥日報  2012/09/16 TOP

 
[2012_12_08_01]
「活断層の可能性」 志賀原発 25年前に専門家指摘 東奥日報  2012/12/08 TOP

 
[2013_01_18_01]
志賀原発北側 「活断層ある」 専門家が調査結果 福井新聞  2013/01/18 TOP

 
[2013_06_06_01]
北陸電が活断層否定 東奥日報  2013/06/06 TOP

 
[2013_09_13_01]
志賀原発1号機 西側の海岸部「断層」 北陸電「浸食作用」を覆す 東京新聞  2013/09/13 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 11 >  記事番号[51]〜[55] / 記事総数[130]  5進む▼ 

[2014_02_24_01]
資料・調査 追加を要請 規制委、志賀原発断層で 東奥日報  2014/02/24 TOP

 
[2014_03_04_01]
志賀原発の断層調査 トンネル、海岸視察 石川県専門委 東奥日報  2014/03/04 TOP

 
[2014_03_11_01]
再処理工場使用済み燃料 貯蔵割合98.3%に 東奥日報  2014/03/11 TOP

 
[2014_05_22_08]
福井地裁判決 大飯原発 再稼働認めず 定期検査中の2基 「地震対策に欠陥」 東奥日報  2014/05/22 TOP
 東京電力福島第1原発事故後、安全性の保証をせずに大飯原発3、4号機(福井県おおい町)を再稼働させたとして、福井県の住民らが関西電力を相手に運転差し止めを求めた訴訟で、福井地裁(樋口英明裁判長)は21日、地震対策に「構造的欠陥がある」として現在定期検査中の2基の再稼働を認めない判決を言い渡した。東日本大震災に伴う福島事故後、原発差し止めを認める判決は初めて。関電は控訴する方針。

 
[2014_05_31_01]
志賀原発の廃棄物 測定ミスで輸送送れ 東奥日報  2014/05/31 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 12 >  記事番号[56]〜[60] / 記事総数[130]  5進む▼ 

[2014_07_08_05]
北陸沖 新たな活断層 東大地震研究所が発表 東奥日報  2014/07/08 TOP

 
[2014_08_12_02]
志賀原発2号、再稼働審査を申請 北陸電、電力10社で最後 東京新聞  2014/08/12 TOP
北陸電力は12日、志賀原発2号機(石川県志賀町)の再稼働に向け、規制基準に適合しているかどうかを確認する審査を原子力規制委員会へ申請した。(後略)

 
[2015_03_06_01]
S-1断層 追加書面 金沢地裁 志賀原発で原告側 北陸中日 2015/03/06 TOP

 
[2015_05_14_01]
志賀原発に活断層か 規制委調査団「否定できない」 東奥日報  2015/05/14 TOP

 
[2015_05_18_01]
志賀原発活断層 日本は地震国だから 中日新聞  2015/05/18 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 13 >  記事番号[61]〜[65] / 記事総数[130]  5進む▼ 

[2015_11_24_01]
志賀原発で防災訓練 石川、30キロ圏内対象に 東奥日報  2015/11/24 TOP

 
[2016_03_03_04]
志賀原発「直下に活断層」合理的解釈 1号機廃炉強まる 毎日新聞  2016/03/03 TOP
規制委員会の有識者調査団が新たな報告書案まとめる 北陸電力志賀(しか)原発(石川県)の敷地内断層を調べている原子力規制委員会の有識者調査団は3日、1号機の原子炉直下を通る断層について「活動したと解釈するのが合理的」とする新たな報告書案をまとめた。(後略)

 
[2016_03_04_03]
志賀原発1号機直下に「活断層」 決め手は建設前のスケッチ 東京新聞  2016/03/04 TOP
原子力規制委員会の有識者調査団が北陸電力志賀(しか)原発(石川県)の1号機原子炉建屋直下を通る「S−1断層」を活断層と結論付けたことに関し、北陸電の西野彰純(あきずみ)副社長は三日、断層の活動性をあらためて否定し、再稼働を目指して新規制基準の適合性審査を申請する方針を表明した。(後略)

 
[2016_03_04_04]
「志賀1号」直下に活断層 調査団最終判断 北陸電、廃炉可能性も 東奥日報  2016/03/04 TOP

 
[2016_03_11_08]
再稼働見通し立たず 志賀原発、11日で停止5年 北国新聞  2016/03/11 TOP
北陸電力志賀原発1、2号機がともに運転を停止して11日で丸5年を迎える。北電は現在、再稼働を目指して安全対策工事を進めているが、3日に原子力規制委員会の有識者調査団が、1号機直下の断層を活断層と評価したことで、再稼働には暗雲が立ち込めている。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 14 >  記事番号[66]〜[70] / 記事総数[130]  5進む▼ 

[2016_04_27_02]
直下に「活断層」確定 志賀原発1号機 規制委、評価書受理 東奥日報  2016/04/27 TOP

 
[2016_04_28_03]
志賀1号機、廃炉不可避 規制委「活断層評価を尊重」 東奥日報  2016/04/28 TOP

 
[2016_05_25_01]
「疑わしきは活断層とみなす」という現行基準の精神を貫け! たんぽぽ  2016/05/25 TOP
 2012年7月に「原子炉直下の活断層が見逃されていたのではないか?!」と指摘されて以来、原発敷地内の断層の再調査が行なわれていた志賀原発、ようやく有識者会合による評価書がまとまり、去る4月27日、原子力規制委員会は評価書を受理しました。(後略)

 
[2016_10_19_02]
<志賀原発>原子炉建屋に雨水流入 重要設備あわや浸水 毎日新聞  2016/10/19 TOP
北陸電力志賀(しか)原発2号機(石川県)で9月末、原子炉建屋内に雨水6.6トンが流入するトラブルがあり、原子力規制委員会は19日、重大なトラブルに発展した可能性が否定できないとして北陸電に再発防止策の報告を求めた。(後略)

 
[2016_10_21_09]
志賀原発2号機雨水流入トラブルで再発防止求める NHK  2016/10/21 TOP
石川県にある志賀原子力発電所2号機で先月、大量の雨水が流れ込み、1階にある電気設備で漏電するトラブルがあり、原子力規制庁は、さらに雨水が流れ込めば、原子炉の非常用の冷却設備などの電源を失うおそれがあったとして、北陸電力に再発防止を求めました。(後略)

 
 
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[2016_11_08_01]
雨水対策48カ所未実施、志賀1号機 北電、規制庁に報告 北国新聞  2016/11/08 TOP
北陸電力は7日、志賀原発1号機の雨水流入対策について、原子炉建屋内の計48カ所で水の浸入を防ぐ対策が講じられていなかったと発表した。実際に雨水が入り込んだ場合、非常用ディーゼル発電機制御盤など安全上重要な機器も影響を受ける恐れがあるという。(後略)

 
[2017_02_09_08]
再処理工場 浸水対策を 規制要求 東奥日報  2017/02/09 TOP

 
[2017_02_17_06]
志賀原発敷地の事務所出火=放射性物質漏れなし―石川 時事通信  2017/02/17 TOP
17日午前7時15分ごろ、石川県志賀町の北陸電力志賀原発敷地内にある仮設事務所の壁が焦げているのが見つかり、北陸電の消防隊が消火活動に当たった。事務所内の一部が焼け、午前8時10分に消し止められた。(後略)

 
[2017_04_11_03]
圧力抑制プールにブリキ板落下 志賀原発2号機、外部に影響なし フクナワ  2017/04/11 TOP
北陸電力は10日、志賀原発2号機(石川県志賀町)の原子炉建屋で耐震工事の準備をしていた作業員が、圧力抑制プールにブリキ製の板1枚を落としたと発表した。施設の損傷はなく、放射性物質の漏えいなど外部への影響はないという。(後略)

 
[2017_09_18_01]
再処理工場・雨水流入 規制委 管理体制「信頼揺らぐ」 東奥日報  2017/09/18 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 16 >  記事番号[76]〜[80] / 記事総数[130]  5進む▼ 

[2017_10_18_02]
「沸騰水型」に新冷却装置 規制委 原発事故対策で義務化 東奥日報  2017/10/18 TOP

 
[2017_11_01_01]
低レベル廃棄物受け入れを延期 原燃、クレーン不具合 東奥日報  2017/11/01 TOP

 
[2017_11_02_01]
北電値上げ問い合わせ続々 オール電化対象に疑問 北日本新聞社  2017/11/02 TOP
北陸電力が、企業や家庭向けのうち契約件数で2割、需要で8割に当たる「一般需要部門」の電気料金を来春から値上げする方針を発表したことを受け、同社に顧客からの問い合わせが相次いでいる。「オール電化」が対象となることへの不満も目立つ。(後略)

 
[2018_01_10_05]
志賀原発・雨水流入 保安検査の強化を/富山 チューリップ  2018/01/10 TOP
原子力規制委員会が東京で開かれ、委員から、原発の自然災害に対するリスク管理について、意見が出されました。原発の自然災害をめぐってはおととし9月、大雨で北陸電力・志賀原発の敷地内の道路が冠水し、2号機の原子炉建屋内におよそ6600リットルの雨水が流れ込みました。(後略)

 
[2018_03_14_03]
止水措置なし200カ所 再処理・雨水流入 原燃が再調査結果 東奥日報  2018/03/14 TOP
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 ▲5戻る  < 17 >  記事番号[81]〜[85] / 記事総数[130]  5進む▼ 

[2018_04_21_02]
規制庁と事前協議開始 北電、志賀原発の断層評価で 北国新聞  2018/04/21 TOP
原子力規制庁は、北陸電力志賀原発の敷地内にある断層の活動性評価に関し、同社へのヒアリングを開始した。北電が調査したデータを確認した後、新規制基準への適合性審査会合で活動性の有無を本格的に議論する。(後略)

 
[2018_05_23_02]
7原発12基の換気系ダクトに腐食・穴 柏崎刈羽、機能異常も 東京新聞  2018/05/23 TOP
原子力規制委員会は二十三日、全国の原発などで空調換気系ダクトに腐食による穴などがないか調査した結果、一部に腐食や穴が見つかったのは七原発十二基だったと明らかにした。(後略)

 
[2018_07_06_02]
志賀原発2号機 審査会合 5つの断層 活動性の有無を議論/富山 チューリップテレビ  2018/07/06 TOP
北陸電力志賀原子力発電所について活動性の有無を評価する敷地内の5つの断層が決まってから初めて原子力規制委員会の審査会合が開かれました。安全性を主張する北電に対し委員からは指摘が相次ぎました。(後略)

 
[2018_07_22_01]
原発テロ対策、敦賀に大型巡視船 海保が2隻配備へ 福井新聞  2018/07/22 TOP
原発のテロ対策を目的に、海上保安庁が2019年度から順次、15基の原発が集中立地する福井県に大型巡視船2隻を配備することが7月21日、関係者への取材で分かった。(後略)

 
[2018_09_06_06]
泊原発、外部電源6回線喪失、非常用DG6台起動中。 おしどりポータルサイト  2018/09/06 TOP
泊発電所、6時半状況。(10時時点続報無し)・外部電源6回線喪失(275kV泊幹線、275kV後志幹線、66kV泊幹線の6回線)(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 18 >  記事番号[86]〜[90] / 記事総数[130]  5進む▼ 

[2018_09_10_01]
北海道胆振東部地震「泊原発が動いていれば停電はなかった」論はなぜ「完全に間違い」なのか ハーバービジネスオンライン  2018/09/10 TOP
去る9月6日3時8分、北海道胆振(いぶり)地方の深さ37kmを震源とするM6.7の地震が発生しました。最大震度は震度7(激震)で、これは北海道では記録上最大の揺れとなりました。(後略)

 
[2018_09_20_01]
私設原発応援団たちによる、間違いだらけの「泊原発動いてれば」反論を斬る 牧田寛 ハーバービジネスオンライン  2018/09/20 TOP
9月10日に、北海道大停電について、泊発電所の稼働問題は無関係であって、泊が動いてい「れば」「たら」論は、完全に無関係且つ無意味であると指摘しましたところ、たいへんな反響となり、100万PV超となっただけでなく様々な方から内容についてお問い合わせ頂きました。(後略)

 
[2018_10_23_01]
放射能濃度測定ミス 低レベル廃棄物2本、伊方原発に返送 デリ東北  2018/10/23 TOP
日本原燃は22日、2015年に四国電力伊方原発(愛媛県)から六ケ所村の埋設施設に受け入れた低レベル放射性廃棄物(200リットルドラム缶)1120本のうち2本を同日、同原発へ返送したと発表した。(後略)

 
[2018_11_26_02]
<志賀原発>事故訓練評価で最低 情報公開改善を 毎日新聞  2018/11/26 TOP
原発の昨年度の事故対応訓練について原子力規制委員会が今年7月に公表した評価結果で、北陸電力志賀原発(石川県志賀町)は全国18の原発中、「情報共有」の項目で東京電力柏崎刈羽原発(新潟県)と並んで最低評価の「C」だった。(後略)

 
[2018_12_06_02]
原発では一般公衆に回復不能なほどの被害をもたらす可能性 上岡直見 たんぽぽ  2018/12/06 TOP
12月4日に女川原発1号機で水漏れ事故が報道(時事通信)された。水は制御棒駆動装置の冷却水であり放射性物質はないという。原因はバルブの開閉ミスと推定される。(後略)

 
 
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[2019_03_16_04]
1号機廃炉「検討せず」 志賀原発で北電・金井社長 北国新聞社  2019/03/16 TOP
北陸電力の金井豊社長は15日、都内で会見し、停止中の志賀原発1号機について「当面、廃炉の検討はしない」と述べ、再稼働を目指す方針をあらためて強調した。今後の経営については電気以外の新事業を伸ばす考えを示した。(後略)

 
[2019_04_22_02]
志賀原発訴訟、結審求める 「先延ばし不要」と住民側 共同通信 2019/04/22 TOP
富山、石川両県の住民らが北陸電力志賀原発1、2号機(石川県志賀町)の運転差し止めを求めた訴訟の口頭弁論が22日、金沢地裁(加島滋人裁判長)で開かれ、住民側は「これ以上審理を先延ばしにする必要はない」と、改めて早期結審を求めた。後略)

 
[2019_05_18_01]
破綻した原発政策を国民に押し付ける経団連の「提言」。4・8経団連中西提言の核心と欠陥 ハーバービジネスオンライン 2019/05/18 TOP
4・8経団連会見、中西会長は質疑応答は何を語ったか(後略)

 
[2019_06_18_04]
[2019/6/18 22:57]新潟震度6強 柏崎刈羽原発と志賀原発に異常なし 毎日新聞  2019/06/18 TOP
新潟県で震度6強を観測した地震について、原子力規制庁によると運転停止中の東京電力柏崎刈羽原発(新潟県)、北陸電力志賀原発(石川県)では停電は発生しておらず、異常はないという。(後略)

 
[2019_06_18_09]
志賀原発差し止めを求め提訴 北陸電株主、富山地裁 福井新聞  2019/06/18 TOP
北陸電力志賀原発1、2号機(石川県志賀町)が再稼働すると、北陸電や地域住民に回復不可能な損害が生じる恐れがあるなどとして、富山、石川両県に住む北陸電の株主8人が18日、会社法に基づき、金井豊社長らに2基を再稼働させないことなどを求める訴訟を富山地裁に起こした。(後略)

 
 
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[2019_06_19_14]
[2019/6/19 02:18]東京電力柏崎刈羽原発など原発は新潟地震の影響なし 日刊スポーツ  2019/06/19 TOP
原子力規制庁は18日、震源地を山形県沖とする新潟県で最大震度6強を観測した地震により、東京電力柏崎刈羽原発(新潟県)など全国各地の原発に影響はなかったと発表した。規制庁などによると、最大震度6強を観測した新潟県の柏崎刈羽原発、最大震度4を観測した宮城県の東北電力女川原発で地震による影響はなかった。(後略)

 
[2019_06_26_05]
熊本地震も的中! 30年以内に大地震「危ない活断層トップ30」 アエラ  2019/06/26 TOP
山形、新潟を襲った最大震度6強の地震で改めて地震への備えが叫ばれる。注目したいのが全国の活断層の危険度ランキング。(後略)

 
[2019_07_02_03]
志賀原発断層調査に累計90億円 北電、12年度以降 北國新聞社  2019/07/02 TOP
北陸電力は1日、志賀原発敷地内の断層に活断層の疑いが浮上した2012年度以降、断層調査に累計90億円を投じたことを明らかにした。(後略)

 
[2019_07_05_02]
志賀原発で火災 1号機から250m先にあった高圧電源車が燃える 外部への放射性物質の影響なし 石川テレビ  2019/07/05 TOP
5日午前、北陸電力志賀原子力発電所で、構内に配置されていた高圧電源車が燃える火事がありました。火はすぐに消し止められ、外部への放射性物質の影響はないということです。(後略)

 
[2019_09_13_02]
『たんぽぽ舎30年−歩みと展望』 反原発の歩み 1988─2019 たんぽぽ  2019/09/13 TOP
1988 広瀬隆『東京に原発を!』本ブーム/ 伊方原発、出力調整実験に市民怒る/ 世界で原発反対運動 1989 福島第二・再循環ポンプ事故/ 米国ショーラム原発が市民の反対により解体決定 1990 湾岸危機/ 福島第二・再循環ポンプ事故、運転差止提訴/(後略)

 
 
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[2019_10_08_02]
石橋克彦さん「内陸地震に対する原子力発電所の安全性は確保されていない」 たんぽぽ  2019/10/08 TOP
岩波科学2019年8月号の特集「新たな安全神話を生まないために」は、5サイト9基の原発が稼働している状況でタイムリーな企画。特に、石橋克彦さんの「内陸地震にたいする原子力発電所の安全性と理学・工学問題」(9頁)が興味深いので紹介する。(後略)

 
[2019_10_14_01]
原発裁判で住民勝訴の日は来るか? 問われる裁判官の良識と理性〈週刊朝日〉 アエラ  2019/10/14 TOP
原発訴訟で原告勝訴を決めた、たった3人の裁判長――その苦悩を描いたのが『原発に挑んだ裁判官』(朝日文庫、著・磯村健太郎、山口栄二、660円)だ。(後略)

 
[2019_10_19_02]
志賀原発、25日に審査会合 敷地内断層の活動性議論 北国新聞  2019/10/19 TOP
原子力規制委員会は25日、志賀原発2号機再稼働の前提となる新規制基準への適合性審査会合を都内で開く。4カ月ぶりの開催となり、北電が活断層ではないと主張する陸域の敷地内断層6本について活動性の有無を議論する。(後略)

 
[2019_10_25_06]
志賀原発2号機 原子力規制委が審査会合 富山テレビ  2019/10/25 TOP
志賀原発2号機の再稼働を巡り25日、原子力規制委員会の審査会合が東京で開かれ、調査対象となった敷地内の断層6本について北陸電力は、「活動性はない」とあらためて主張しました。(後略)

 
[2019_11_04_02]
再稼働の見通し立たない中でも…志賀原発からの“放射性物質放出"を想定した防災訓練 石川 石川テレビ 2019/11/04 TOP
再稼働の見通しが立たない原発での訓練に2000人余りが備えました。石川県にある志賀原発の重大事故を想定した県主催の防災訓練が各地で行われました。(後略)

 
 
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[2019_11_17_01]
大地震による志賀原子力発電所の事故を想定し住民避難訓練 富山テレビ 2019/11/17 TOP
大地震による志賀原子力発電所の事故を想定した住民避難訓練が氷見市で行われました。この訓練は石川県志賀町で震度6強の地震が発生し、北陸電力の志賀原発から放射性物質が放出したという想定で行われました。(後略)

 
[2020_01_31_01]
裁判官自らが語った「原発停止を決めるまで」その恐るべき苦悩と葛藤 現代ビジネス  2020/01/31 TOP
裁判官。日本の中枢にいる彼らの生態について、私たちはほとんど知らない。彼らは普段、何を考え、何を求め、何に悩んでいるのか――。(後略)

 
[2020_02_14_03]
北電社長「大変厳しい」 志賀原発2号審査長期化で 北日本新聞  2020/02/14 TOP
北電の金井豊社長は14日、東京・大手町の電気事業連合会で会見し、原子力規制委員会による志賀原発2号機(石川県志賀町)の新規制基準適合性審査(安全審査)が長引いている状態について「大変厳しい」との見方を示した。(後略)

 
[2020_03_13_02]
石川 震度5強 1人けが 避難所、マスクなど準備 東京新聞  2020/03/13 TOP
十三日午前二時十八分ごろ、石川県輪島市で震度5強の地震があった。気象庁によると、震源地は同県能登地方で、震源の深さは約一二キロ。地震の規模はマグニチュード(M)5・5と推定される。(後略)

 
[2020_03_13_05]
3月13日の石川県地震と原発 新型コロナウイルスと大きな震災が重複したらどうなるか たんぽぽ  2020/03/13 TOP
拙宅では全国の緊急地震速報が受信できるように設定しているが、3月13日未明の石川県地震では、「新型コロナウイルス」と大きな震災が重複したらどうなるかと頭に浮かび慄然とした。(後略)

 
 
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[2020_03_14_01]
1週間、余震の恐れ 輪島、震度5強 石川県内、人的被害なし 北国新聞  2020/03/14 TOP
13日午前2時18分ごろ、輪島市で震度5強、穴水町で震度5弱の地震があった。震源地は能登地方で、地震の規模はマグニチュード(M)5・5と推定される。(後略)

 
[2020_04_27_02]
原発防護服10万枚を医療機関に 電事連、提供に向け準備進める 東京新聞  2020/04/27 TOP
新型コロナウイルスの感染拡大を受け、大手電力会社でつくる電気事業連合会は27日、各電力が原発で備蓄している防護服約10万枚を、全国の医療機関などに提供する準備を進めていると明らかにした。(後略)

 
[2020_05_21_02]
社債100億円発行 北電 北日本新聞  2020/05/21 TOP
北陸電力は21日、機関投資家を対象とした償還期間20年の普通社債100億円を発行したと発表した。(後略)

 
[2020_06_11_01]
北電株主総会を前に 県に「脱原発」賛同求める/富山 チューリップ  2020/06/11 TOP
北陸電力の株主総会を前に、脱原発を求める株主団体の「北陸電力と共に脱原発をすすめる株主の会」のメンバー2人が県庁を訪れ筆頭株主である県に対し、株主議案への賛同を求める要請書を提出しました。(後略)

 
[2020_07_03_05]
主力電源、北電身構え 石炭火力休廃止、浮上で 北国新聞  2020/07/03 TOP
政府が二酸化炭素(CO2)を多く排出する非効率な石炭火力発電所を2030年度までに段階的に休廃止する方向で調整に入り、北陸電力は、北陸三県で保有する石炭火力6基の行方に気をもんでいる。(後略)

 
 
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[2020_08_18_06]
日本原電・敦賀原発2号機の断層偽装 ボーリングデータの削除書き換え80箇所 山崎久隆 たんぽぽ  2020/08/18 TOP
何故このような会社(日本原電)に東海第二原発を再稼働させる許可を出したのか。規制委の姿勢には本当に怒りが湧く。(後略)

 
[2020_09_04_03]
福井県坂井市で震度5弱 県内で震度5弱程度以上 昭和38年以来 NHK  2020/09/04 TOP
福井県坂井市で震度5弱 県内で震度5弱程度以上 昭和38年以来2020年9月4日 19時11分4日午前9時10分ごろ地震がありました。(後略)

 
[2020_10_13_07]
志賀原発の評価対象断層 「審査へ丁寧な説明を」 安全推進協 北国新聞  2020/10/13 TOP
志賀町志賀原子力発電所安全推進協議会は12日、町文化ホールで開かれた。(後略)

 
[2020_10_19_08]
北陸電力、志賀原発の低レベル放射性廃棄物を20日搬出 LOGISTICS_TODAY  2020/10/19 TOP
北陸電力は19日、志賀原子力発電所の低レベル放射性廃棄物を20日に搬出する輸送計画を石川県、志賀町などの関係自治体に連絡した、と発表した。(後略)

 
[2020_11_22_03]
志賀原発事故を想定した訓練実施 富山テレビ  2020/11/22 TOP
大規模な地震による、志賀原子力発電所の事故を想定した防災訓練が、氷見市で行われました。(後略)

 
 
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[2020_11_24_02]
川崎重工、原子力事業を売却 来年4月、水素関連に注力 共同通信  2020/11/24 TOP
川崎重工業は24日、原子力事業を原発施設のメンテナンスなどを手掛けるアトックス(東京)に売却すると発表した。競争力の低い事業から撤退し、今後は成長が見込める水素エネルギー関連事業に注力する。(後略)

 
[2020_12_04_07]
福井県の大飯原発3・4号機 国の設置許可取り消す判決 大阪地裁 NHK  2020/12/04 TOP
2020年12月4日 21時55分福井県にある大飯原子力発電所の3号機と4号機をめぐる裁判で、大阪地方裁判所は、国の原子力規制委員会の審査の過程に看過しがたい誤りや欠落があるとして、原発の設置許可を取り消す判決(後略)

 
[2021_02_01_01]
高レベル処分場 受け入れ否定 8割 全市区町村アンケート 東奥日報  2021/02/01 TOP

 
[2021_02_04_08]
志賀原発・住民訴訟の口頭弁論 停止から10年 膠着状態続く テレビ金沢  2021/02/04 TOP
1号機、2号機ともに、運転停止の状態となり、3月で丸10年となる北陸電力の志賀原子力発電所。その志賀原発をめぐる住民訴訟の口頭弁論が4日、金沢地裁で開かれた。(後略)

 
[2021_02_09_05]
未着工の原発新増設計画 東電東通など7基維持 東北電東通は「未定」 東奥日報  2021/02/09 TOP

 
 
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[2021_03_02_07]
福島第1原発事故 「砂上の楼閣―原発と地震―」第1回〜第6回 47NEWS  2021/03/02 TOP
今から10年前の2011年3月11日、マグニチュード9の東日本大震災が起き、東京電力福島第1原発が大津波に襲われた。停電となり原子炉の冷却ができず、3基がメルトダウン。(後略)

 
[2021_03_04_02]
六ヶ所模擬弾の賠償 地権者に説明始める 東北防衛局 東奥日報  2021/03/04 TOP

 
[2021_03_26_06]
「子ども脱被ばく裁判」福島地裁 不当判決 井戸謙一弁護士に聞く たんぽぽ  2021/03/26 TOP
日本で初めて稼働中の「志賀原発運転差し止め」判決を2006年に下した、元金沢地裁裁判長の井戸謙一弁護士に、「脱被ばく」の闘いについてお話を伺った。(後略)

 
[2021_04_03_02]
原発周辺自治体調査 事故時に「高齢者らの搬送不安」57市町村 毎日新聞  2021/04/03 TOP
原発事故が起きた際、原発30キロ圏内の自治体のうち、4割余りの57市町村が、福祉施設の高齢者らを避難先へ搬送するのに課題があると考えていることが、東京大と毎日新聞のアンケートで明らかになった。(後略)

 
[2021_07_11_01]
石川・能登地方で最大震度4の地震…6月にも震度3が2度発生 石川テレビ  2021/07/11 TOP
11日午前9時ごろ、石川県能登地方で最大震度4の地震がありました。今のところ、被害の情報は入っていません。(後略)
記事終了