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[1] 運転状況 最新情報は ココ
 
発電炉名 炉型 出力(万kW) 運転開始 運転年数
※1
事故時の状況 ※2 事故時の状況詳細 現在の状況 ※3
島根1 BWR 46 1974/03/29 42年 停止中 定期検査中 廃炉中
島根2 BWR 82 1989/02/10 29年 運転中 運転中 定期検査中
島根3 ABWR 137.3

建設中 建設中(進捗率93.6%:2011年4月末時点) 建設中
 
※1:運転開始から現在(2018.6.15)までの年数
※2:事故とは2011.3.11福島第一原発事故の意味
※3:現在とは2018.6.15とする。
 
 
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【記事70200】
7原発12基の換気系ダクトに腐食・穴 柏崎刈羽、機能異常も 東京新聞  2018/05/23 TOP
原子力規制委員会は二十三日、全国の原発などで空調換気系ダクトに腐食による穴などがないか調査した結果、一部に腐食や穴が見つかったのは七原発十二基だったと明らかにした。(後略)

 
【記事69600】
中国電、県に事前了解申請へ=建設中の島根原発3号機 時事通信  2018/04/24 TOP
中国電力が建設中の島根原発3号機(松江市)について、原子力規制委員会への新規制基準適合性審査申請に関し、島根県に事前了解を申し入れる方向であることが24日、分かった。(後略)

 
【記事67770】
島根で震度5強 M6.1 5人負傷、1100世帯断水 毎日新聞  2018/04/09 TOP
9日午前1時32分ごろ、島根県西部を震源とする強い地震があり、同県大田市で震度5強を観測した。隣接する出雲市などで震度5弱、中四国地方の広い範囲でも震度4を記録した。(後略)

 
【記事66767】
大間原発 建設中止認めず 「審査中 危険認定困難」 東奥日報  2018/03/20 TOP
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【記事66000】
島根原発 2号機、地震動決まる 3号機稼働申請目指す 中国電 毎日新聞  2018/02/17 TOP
中国電力島根原発2号機(松江市)の耐震設計の目安となる「基準地震動」について、国の原子力規制委員会は16日、最大加速度を820ガルとすることで了承した。(後略)

 
 
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【記事65991】
島根原発の基準地震動を了承 原子力規制委、審査の難関 共同通信  2018/02/16 TOP
原子力規制委員会は16日、中国電力島根原発2号機(松江市)の再稼働に向けた審査会合を開き、最大加速度を820ガルとする基準地震動(耐震設計の目安となる地震の揺れ)を了承した。(後略)

 
【記事65660】
島根原発 中国電が鳥取県に2.6億円 防災対策費を追加 毎日新聞  2018/01/31 TOP
中国電力(広島市)が島根原発(松江市)での重大事故に備えて鳥取県に拠出している防災対策費について、同社は30日、2億6000万円を追加で支払うことを決めた。(後略)

 
【記事65550】
誰も審査しないプルサーマル原発の安全性  原子力規制委も投げ出しているプルサーマル計画 たんぽぽ  2018/01/27 TOP
目次1.現状…燃やすあてがないプルトニウム利用計画核燃料再処理をやめよ2.帳尻あわせも不可能3.原子力規制委の怠慢、過酷事故対策として追加した設備類を調査審議すべき4.プルサーマルの安全審査をやり直せ(後略)

 
【記事63357】
落日の原発 ポンコツ東海第二原発の再稼働を止めたい 鎌田慧 東京新聞  2017/12/26 TOP
安倍政権は認めたがらないが、今年は原発行政終わりの始まりの年だった。夢の、とうたわれた「高速増殖炉もんじゅ」がなんの成果も上げないまま、あえない最後となって1年。今度は福井県の大飯原発1,2号機が廃炉、いよいよ日本も廃炉時代を迎える。(後略)

 
【記事62160】
<島根原発廃炉ルポ>廃棄物の行方を地元懸念 経済効果も未知数 河北新報  2017/11/10 TOP
東京電力福島第1原発事故後、原発の運転期間は原則40年と定められ、今後、全国各地の原発で廃炉が増えるとみられる。電力各社は拡大する廃炉ビジネスの経済効果を強調するが、地元への波及は読めない上、定まらない放射性廃棄物の行方を懸念する見方は根強い。(後略)

 
 
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【記事60990】
「沸騰水型」に新冷却装置 規制委 原発事故対策で義務化 東奥日報  2017/10/18 TOP

 
【記事56320】
島根原発の厳正審査 鳥取知事が要望書 断層見直しで規制庁に 東奥日報  2017/07/21 TOP

 
【記事55540】
島根原発 宍道断層、39キロに延長へ 2号機、再稼働の遅れも 毎日新聞  2017/07/08 TOP
中国電力島根原発(松江市鹿島町片句)の南を東西に走る活断層「宍道断層」の長さについて中国電は、14キロ延長して全長39キロと評価を見直すことを決めた。(後略)

 
【記事54020】
島根原発1号機も配管に穴=空調用の87カ所に―中国電 時事通信  2017/04/21 TOP
中国電力は21日、島根原発1号機(松江市)の中央制御室の換気に使う空調配管の87カ所で腐食による穴が見つかったと発表した。環境に影響はないという。同原発2号機で昨年12月、空調配管に穴が見つかり、原子力規制委員会は今年1月、全国の原発に配管の点検を指示。(後略)

 
【記事51660】
島根原発30キロ圏 3市と安全協定 中国電が締結 東奥日報  2017/02/11 TOP

 
 
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【記事50790】
島根原発 全機点検指示 2号機でダクトに腐食穴見つかり 毎日新聞  2017/01/18 TOP
中国電力島根原発2号機(松江市)で中央制御室に外気を取り入れる送風管(ダクト)に腐食穴が見つかり、原子力規制委員会は18日、全原発でダクトを点検するよう各電力会社に指示することを決めた。(後略)

 
【記事48670】
鳥取地震と島根原発 上岡直見 たんぽぽ  2016/10/26 TOP
○今回の鳥取地震に関して、政府や電力事業者は原発に何も影響がなかったかのような態度を示しているが、物理現象を軽視した書類判断に過ぎない。(後略)

 
【記事48550】
鳥取中部 震度6弱 M6.6 17人けが、余震頻発 瞬間の揺れ 熊本級 東奥日報  2016/10/22 TOP

 
【記事48530】
余震が続き怖い 鳥取震度6弱 調理中やけど 赤旗  2016/10/22 TOP
21日午後2時過ぎに鳥取県中部を震源に、最大震度6弱を観測した地震。鳥取市など同県東部の1市4町を管轄する県東部広域行政管理組合消防局によると、市内の飲食店で女性従業員(37)が調理中に油をかぶり、両手足にやけどを負って病院に搬送されました。意識はあるといいます。(後略)

 
【記事48520】
10キロ範囲に震源集中、気象庁 南北方向に断層か 西日本新  2016/10/22 TOP
11時49分 鳥取県中部で震度6弱を観測した地震で、気象庁は22日、この地域で続いている地震の震源が、南北約10キロの範囲に集中していることから「南北方向に地下の断層が延びているとみられる」との見解を示し、この地域では引き続き警戒が必要とした。(後略)
記事終了