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<<泊 電源開発 大間原発 運転状況と最新記事一覧 東通(東北電)>>
 
 
[1] 建設状況 最新情報は ココ
 
発電炉名 炉型 出力(万kW) 運転開始 運転年数
※1
事故時の状況 ※2 事故時の状況詳細 現在の状況 ※3
大間1 ABWR 138.3

建設中 建設中 建設中
 
※1:運転開始から現在(2018.6.15)までの年数
※2:事故とは2011.3.11福島第一原発事故の意味
※3:現在とは2018.6.15とする。
 
 
[2] 記事一覧 Wikipedia
 
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< 1 >  記事番号[1]〜[5] / 記事総数[20]  5進む▼ 

【記事70210】
東京電力の東通原発計画再始動をとめよう 山崎久隆 たんぽぽ  2018/05/23 TOP
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【記事69911】
三菱電線の不正部品 大間原発一部で使用 安全性問題なし 東奥日報  2018/05/10 TOP
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【記事66797】
原燃「再開申し入れる」 再処理工場審査 社長、県議会で表明 東奥日報  2018/03/23 TOP
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【記事66768】
「おかしい判決」 涙 原告団の熊谷さん 函館市長「大変残念」 東奥日報  2018/03/20 TOP
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【記事66767】
大間原発 建設中止認めず 「審査中 危険認定困難」 東奥日報  2018/03/20 TOP
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【記事66761】
進退窮まる核燃サイクル/大間原発建設差し止め請求棄却 デリ東北  2018/03/20 TOP
電源開発(Jパワー)が青森県大間町で建設中の大間原発を巡り、函館市の市民団体が同社や国に建設差し止めなどを求めた訴訟の判決で、函館地裁は19日、建設差し止めの請求を棄却した。(後略)

 
【記事66752】
フルMOX、活断層争点 大間原発訴訟きょう判決 函館地裁 東奥日報  2018/03/19 TOP
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【記事66751】
<大間原発訴訟>「悔しくて悔しくて…」請求棄却で原告 毎日新聞  2018/03/19 TOP
◇建設の差し止めなどを求めた訴訟函館地裁、原告の請求棄却Jパワー(電源開発)が青森県大間町に建設中の大間原発をめぐり、北海道函館市の市民団体らがJパワーと国に建設の差し止めなどを求めた訴訟。(後略)

 
【記事66741】
<大間原発>「ない方がいいに決まっている」対岸の函館市民 河北新報  2018/03/18 TOP
「ない方がいいに決まっている」。津軽海峡の対岸の大間原発に函館市民は厳しい視線を向ける。同原発の建設差し止め訴訟の函館地裁判決を控え、東京電力福島第1原発事故を機に変わった「世論」を現地で探った。(後略)

 
【記事66580】
海底送電線油漏れ「原因調べ再発防止」 Jパワー 東奥日報  2018/03/07 TOP

 
 
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【記事66540】
大間原発中止を要請 県に反対地主の会 東奥日報  2018/03/01 TOP

 
【記事66061】
大間原発、進捗率4割弱 規制委の審査長引く 中国新聞  2018/02/21 TOP
電源開発(Jパワー)は21日、青森県大間町で建設中の大間原発を報道陣に公開した。運転開始の目標時期は2024年度ごろだが、原子力規制委員会による新規制基準適合性審査が長引いて本格的に建設できず、工事の進捗率は37・6%にとどまっている。(後略)

 
【記事65900】
「火山ガイド」上では立地不適 函館市が主張 大間訴訟 函館新聞  2018/02/10 TOP
【東京】函館市が国と電源開発(東京)に対し大間原発(青森県大間町)の建設差し止めを求めた訴訟の第15回口頭弁論が9日、東京地裁(林俊之裁判長)であった。(後略)

 
【記事65550】
誰も審査しないプルサーマル原発の安全性  原子力規制委も投げ出しているプルサーマル計画 たんぽぽ  2018/01/27 TOP
目次1.現状…燃やすあてがないプルトニウム利用計画核燃料再処理をやめよ2.帳尻あわせも不可能3.原子力規制委の怠慢、過酷事故対策として追加した設備類を調査審議すべき4.プルサーマルの安全審査をやり直せ(後略)

 
【記事63413】
東北の原子力施設で六ヶ所が独り勝ち 再処理完成延期で追加工事の需要が増大 河北新報  2017/12/30 TOP
日本原燃の核燃料サイクル施設がある青森県六ケ所村が好景気に沸いている。使用済み核燃料再処理工場の完成延期が繰り返され、追加の安全対策工事の需要が増大しているからだ。(後略)

 
 
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【記事63403】
<原子力施設東北この1年>ミス続き 核燃サイクル停滞(1) 河北新報  2017/12/30 TOP
東日本大震災と東京電力福島第1原発事故で、本格工事や稼働がストップした東北の原子力関連施設にとって、2017年は前進よりも停滞の意味合いが濃い1年だった。(後略)

 
【記事63357】
落日の原発 ポンコツ東海第二原発の再稼働を止めたい 鎌田慧 東京新聞  2017/12/26 TOP
安倍政権は認めたがらないが、今年は原発行政終わりの始まりの年だった。夢の、とうたわれた「高速増殖炉もんじゅ」がなんの成果も上げないまま、あえない最後となって1年。今度は福井県の大飯原発1,2号機が廃炉、いよいよ日本も廃炉時代を迎える。(後略)

 
【記事63052】
大間原発 来年後半着工「厳しい」 Jパワー、安全対策で認識 東奥日報 2017/12/06 TOP

 
【記事62191】
下北半島地形隆起 「断層に起因せず」 Jパワー調査結果 規制委は判断保留 東奥日報 2017/11/11 TOP

 
【記事62060】
「核燃サイクルは完全に破綻」小泉元首相が青森で講演 デーリー東北  2017/11/02 TOP
小泉純一郎元首相は1日、青森市で講演し、東京電力福島第一原発事故について「ピンチをチャンスに変え、無限にある自然のエネルギーを経済発展に生かせば、原発ゼロでもやっていける」と改めて指摘し、国のエネルギー政策を見直すよう訴えた。(後略)
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