【記事29490】大間原発南西に活断層 産総研と東海大調査 平館海峡下 長さ14キロ(東奥日報2012年10月14日)
 

※以下は上記本文中から重要と思われるヶ所を抜粋し、テキスト化したものである

 建設工事が再開したばかりの電源開発大間原発(大間町)から南西40〜50キロに位置する下北半島と津軽半島に挟まれた海域にこれまで知られていなかった海底活断層があることが13日、産業技術総合研究所と東海大のチームによる調査で分かった。確認された長さは約14キロ。
KEY_WORD:TOUKAI_:OOMA_:電源開発大間原発:産業技術総合研究所:栗田泰夫・産総研主任研究員:平館海峡撓曲:原子力規制委員会:旧原子力安全・保安院による耐震性確認(バックチェック):バックフィット:田中俊一委員長: