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[1] 運転状況 最新情報は ココ
 
発電炉名 炉型 出力(万kW) 運転開始 運転年数
※1
事故時の状況 ※2 事故時の状況詳細 現在の状況 ※3
大飯1 PWR 117.5 1979/03/27 39年 停止中 定期検査中 廃炉中
大飯2 PWR 117.5 1979/12/05 38年 運転中 運転中 廃炉中
大飯3 PWR 118 1991/12/18 26年 運転中 運転中 運転中
大飯4 PWR 118 1993/02/02 25年 運転中 運転中 運転中
 
※1:運転開始から現在(2018.6.15)までの年数
※2:事故とは2011.3.11福島第一原発事故の意味
※3:現在とは2018.6.15とする。
 
 
[2] 記事一覧 Wikipedia
 
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【記事69990】
社説:原発4基再稼働 多重事故への備えない 京都新聞  2018/05/14 TOP
安全性や避難体制が確立されないまま、原発の再稼働を続けていいのだろうか。関西電力大飯原発4号機が再稼働した。福井県内では昨年、関電高浜3、4号機、今年3月には大飯3号機がそれぞれ再稼働した。(後略)

 
【記事69900】
大飯4号機、「水位低下」で警報=9日再稼働、異常なし―関電 時事通信  2018/05/10 TOP
関西電力は10日、大飯原発4号機(福井県おおい町)で、蒸気発生器の水位が低いことを示す警報が鳴ったと発表した。警報はすぐに消え、水位を確認したが異常はなかったという。(後略)

 
【記事69880】
大飯原発4号機 再稼働 6月上旬に営業運転へ 毎日新聞  2018/05/09 TOP
福井県おおい町の関西電力大飯原発4号機(出力118万キロワット)が9日、4年8カ月ぶりに再稼働した。新規制基準下での再稼働は全国で8基目。関電の原発11基のうち廃炉決定済み、運転延長準備中のものを除く4基が全て再稼働したことになる。(後略)

 
【記事69830】
関西電力 大飯原発4号機、9日に再稼働 毎日新聞  2018/05/08 TOP
関西電力は8日、福井県おおい町の大飯原発4号機(出力118万キロワット)を9日午後5時ごろに再稼働させると発表した。(後略)

 
【記事69810】
<川内原発>テロ対策特定施設、初の着工了承 規制委 毎日新聞  2018/05/07 TOP
原子力規制委員会は7日、九州電力川内原発1号機(鹿児島県薩摩川内市)でテロ対策の拠点となる「特定重大事故等対処施設」(特定施設)の工事計画を審議し、着工を了承した。近く正式に認可する。(後略)

 
 
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【記事69650】
意見交換できないのは「自治体側に理由」 規制委員長が発言、反発呼ぶ 福井新聞  2018/04/25 TOP
原子力規制委員会の更田豊志委員長が、高速増殖原型炉もんじゅ(福井県敦賀市)について5〜6月に地元自治体と意見交換する意向を示した際の関連発言が福井県内で波紋を広げている。(後略)

 
【記事69620】
噴火影響「高浜原発の想定は過小」 滋賀・原発差し止め訴訟 京都新聞  2018/04/24 TOP
滋賀県の住民らが福井県の若狭湾周辺にある大飯、高浜、美浜の関西電力3原発の運転差し止めを求めた訴訟の第18回口頭弁論が24日、大津地裁(西岡繁靖裁判長)であった。(後略)

 
【記事69490】
新基準適合の7原発14基 稼働10年で核燃プール満杯 東京新聞  2018/04/16 TOP
東京電力福島第一原発事故後に策定された原発の新規制基準に適合済みの七原発十四基は、いずれも稼働後十年以内に使用済み核燃料を保管するプールが満杯になることが、電力各社への取材で分かった。(後略)

 
【記事67590】
「関電の火山灰評価は過小」という原子力規制委員会の報告 たんぽぽ  2018/03/29 TOP
先ほど終わった(3月28日)第75回原子力規制委員会定例会合において、関電の大飯原発等の審査の火山灰評価で焦点となっていた大山(だいせん)の噴火による京都の火山灰層について(後略)

 
【記事66685】
関電、再値下げ4%軸に 大飯原発3号機再稼働 日経新聞  2018/03/15 TOP
関西電力は14日、大飯原子力発電所3号機(福井県)を4年半ぶりに再稼働させた。5月中旬には同4号機も動かし、今夏に電気料金を再値下げする。値下げ幅は家庭向けで4%を軸に検討に入る。(後略)

 
 
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【記事66673】
大飯原発再稼働 「住民の命軽視」反対訴え70人デモ行進 毎日新聞  2018/03/14 TOP
関西電力大飯原発(福井県おおい町)周辺では14日午後、県内外の脱原発団体のメンバー約70人が再稼働反対を訴えて約30分かけてデモ行進した。最後に同原発ゲート前で「電気は足りている。大飯原発再稼働反対」などと声を上げた。(後略)

 
【記事66669】
滋賀知事「再稼働容認できず」 時事通信  2018/03/14 TOP
滋賀県の三日月大造知事は14日、関西電力大飯原発3号機(福井県)の再稼働を受け、「実効性ある多重防護体制の構築が道半ばで、県民の不安も払拭(ふっしょく)されていない。再稼働を容認できる環境にない」とするコメントを発表した。(後略)

 
【記事65630】
大飯の揺れ算定法「不十分」 地震調査委 規制委の認識疑問視 東京新聞  2018/01/30 TOP
三月に再稼働を予定する関西電力大飯(おおい)原発(福井県)の安全審査で主要な判断基準だった地震時の基準地震動(最大の揺れ)の算定方式をめぐり、策定元の政府の地震調査委員会内で、原子力規制委員会の認識を否定する見解が示されていたことが分かった。(後略)

 
【記事65570】
新規制基準は「世界最高水準」でも「世界で最も厳しい基準」でも絶対にない たんぽぽ  2018/01/28 TOP
世耕経産相は1月1日の年頭所感で「原子力規制委員会によって世界最高水準の新規制基準に適合すると認められたものについて、地元の理解を得ながら再稼動を進めてまいります」と述べた。(後略)

 
【記事65360】
「核のゴミ」処理で窮地の関電、東電・原電の施設に“相乗り"浮上 ダイヤ  2018/01/24 TOP
原子力発電所から出される使用済み核燃料の貯蔵問題が、にわかに電力業界内外で注目を集めている。中でも、関西電力はこの問題をすぐにでも解決しなければならない最重要課題と捉えているが、解決の糸口すらつかめていない。(後略)

 
 
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【記事65330】
原発の地震想定は「過小」 滋賀差し止め訴訟で住民側主張 京都新聞  2018/01/23 TOP
滋賀県の住民らが福井県の若狭湾周辺にある大飯、高浜、美浜の関西電力3原発9基の運転差し止めを求めた訴訟の第17回口頭弁論が23日、大津地裁(西岡繁靖裁判長)であった。(後略)

 
【記事65220】
福井・おおい 関電提案で町幹部研修 青森の原子力施設・観光地 旅費も一部負担 赤旗  2018/01/19 TOP
大飯原発3、4号機(福井県おおい町)の再稼働をすすめる関西電力が、おおい町に青森県の原子力施設などの見学を提案し、昨年10月に町幹部職員20人の研修旅行を実現していたことが18日、本紙の調べでわかりました。(後略)

 
【記事65100】
<おおい町>町幹部研修の半分は観光地 公費と関電負担で 毎日新聞  2018/01/16 TOP
福井県おおい町が昨年10月、原子力施設視察などの目的で幹部職員ら20人を青森県に派遣した研修で、2泊3日の日程の半分が観光地だったうえ、全ての朝食と昼食、初日の酒代を含む夕食を公費で賄っていたことが町への取材で分かった。(後略)

 
【記事63573】
使用済み燃料搬入 市長「受け入れぬ」強調 「報道の事実一切ない」関電 東奥日報 2018/01/08 TOP

 
【記事63563】
使用済み核燃料 関電、むつ搬入検討 中間貯蔵施設で保管 近く県などに要請 東奥日報 2018/01/07 TOP
記事終了