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<<六ヶ所 東北電力 女川原発 運転状況と最新記事一覧 福島第1>>
 
 
[1] 運転状況 最新情報は ココ
 
発電炉名 炉型 出力(万kW) 運転開始 運転年数
※1
事故時の状況 ※2 事故時の状況詳細 現在の状況 ※3
女川1 BWR 52.4 1984/06/01 34年 運転中 運転中(地震により自動停止) 定期検査中
女川2 BWR 82.5 1995/07/28 22年 停止中 定期検査で運転中(地震により停止) 定期検査中
女川3 BWR 82.5 2002/01/30 16年 運転中 運転中(地震により自動停止) 定期検査中
 
※1:運転開始から現在(2018.6.15)までの年数
※2:事故とは2011.3.11福島第一原発事故の意味
※3:現在とは2018.6.15とする。
 
 
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【記事70200】
7原発12基の換気系ダクトに腐食・穴 柏崎刈羽、機能異常も 東京新聞  2018/05/23 TOP
原子力規制委員会は二十三日、全国の原発などで空調換気系ダクトに腐食による穴などがないか調査した結果、一部に腐食や穴が見つかったのは七原発十二基だったと明らかにした。(後略)

 
【記事67722】
伝承が女川原発を救った 添田孝史  2018/04/08 TOP
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【記事67701】
バックチェック進捗状況 添田孝史  2018/04/08 TOP
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【記事67700】
福島沖大津波は隠された 添田孝史  2018/04/08 TOP
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【記事67699】
東北電力と国は、福島沖大津波を想定した 添田孝史  2018/04/08 TOP
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【記事67698】
JNES報告書が示す3つのこと 添田孝史  2018/04/08 TOP
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【記事67697】
津波地震の波源域を、保安院も想定していた 添田孝史  2018/04/08 TOP
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【記事67696】
貞観地震(2008)を、保安院も想定していた 添田孝史  2018/04/08 TOP
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【記事67695】
津波を東北電力やJNESは安全審査に不可欠 添田孝史  2018/04/08 TOP
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【記事67694】
2010年当時、国は隠した 添田孝史  2018/04/08 TOP
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【記事67686】
「事故後も」2つの報告書を隠した 添田孝史  2018/04/08 TOP
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【記事67685】
事故調は報告書を隠した 添田孝史  2018/04/08 TOP
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【記事67684】
消された東北電力の報告書 添田孝史  2018/04/08 TOP
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【記事67683】
消されたJNES報告書 添田孝史  2018/04/08 TOP
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【記事67675】
調査、取材は拒否 添田孝史  2018/04/08 TOP
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【記事67665】
まだ隠していること 2010年 添田孝史  2018/04/08 TOP
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【記事67626】
東電の共同事業化 協議会参加を否定 東北電社長 東奥日報  2018/03/30 TOP
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【記事66550】
東通原発所長に女川所長 鴇田(ときた)氏 東北電、6月 東奥日報  2018/03/01 TOP

 
【記事65870】
原子力文書 公開制度化したのに 規制委 2年半HP載せず100件以上 東京新聞  2018/02/09 TOP
原子力規制委員会が、市民らから情報公開請求を受け、開示した行政文書は原則としてホームページ(HP)に掲載すると自ら制度化しながら、二〇一五年九月以降の約二年半、全ての開示文書の掲載を怠っていたことが八日、分かった。(後略)

 
【記事65600】
東電の津波対策拒否に新証拠 原発事故の9年前「40分くらい抵抗」〈AERA〉 アエラ  2018/01/30 TOP
時が経ち、忘れた頃にシレッと出すとは何事だ。早期に津波対策を講じる好機がありながら、あろうことか東京電力は拒否。決定的な証拠が出てきた。(後略)
記事終了