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[1] 運転状況 最新情報は ココ
 
発電炉名 炉型 出力(万kW) 運転開始 運転年数
※1
事故時の状況 ※2 事故時の状況詳細 現在の状況 ※3
柏崎刈羽1 BWR 110 1985/09/18 32年 運転中 運転中 定期検査中
柏崎刈羽2 BWR 110 1990/09/28 27年 停止中 定期検査中 定期検査中
柏崎刈羽3 BWR 110 1993/08/11 24年 停止中 定期検査中 定期検査中
柏崎刈羽4 BWR 110 1994/08/11 23年 停止中 定期検査中 定期検査中
柏崎刈羽5 BWR 110 1990/04/10 28年 運転中 運転中 定期検査中
柏崎刈羽6 ABWR 135.6 1996/11/07 21年 運転中 運転中 定期検査中
柏崎刈羽7 ABWR 135.6 1997/07/02 20年 運転中 運転中 定期検査中
 
※1:運転開始から現在(2018.6.15)までの年数
※2:事故とは2011.3.11福島第一原発事故の意味
※3:現在とは2018.6.15とする。
 
 
[2] 記事一覧 Wikipedia
 
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【記事70210】
東京電力の東通原発計画再始動をとめよう 山崎久隆 たんぽぽ  2018/05/23 TOP
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【記事70200】
7原発12基の換気系ダクトに腐食・穴 柏崎刈羽、機能異常も 東京新聞  2018/05/23 TOP
原子力規制委員会は二十三日、全国の原発などで空調換気系ダクトに腐食による穴などがないか調査した結果、一部に腐食や穴が見つかったのは七原発十二基だったと明らかにした。(後略)

 
【記事70090】
「炉心溶融」東電社長が不使用指示 福島事故検証報告 東京新聞  2018/05/19 TOP
東京電力福島第一原発事故の発生直後、当時の清水正孝社長が「炉心溶融(メルトダウン)という言葉を使うな」と社内に指示した問題に関し、柏崎刈羽原発を抱える新潟県と東電の合同検証委員会は(後略)

 
【記事69490】
新基準適合の7原発14基 稼働10年で核燃プール満杯 東京新聞  2018/04/16 TOP
東京電力福島第一原発事故後に策定された原発の新規制基準に適合済みの七原発十四基は、いずれも稼働後十年以内に使用済み核燃料を保管するプールが満杯になることが、電力各社への取材で分かった。(後略)

 
【記事66801】
核燃料サイクル政策の道筋へ協力 柏崎、むつ両市長が会談 新潟日報  2018/03/26 TOP
東京電力柏崎刈羽原発が立地する新潟県柏崎市の桜井雅浩市長は26日、使用済み核燃料の中間貯蔵施設がある青森県むつ市で宮下宗一郎市長と会談し、国に核燃料サイクル政策の道筋を付けさせるため両市が協力する方針を確認した。(後略)

 
 
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【記事66609】
昨夏の電力余力 震災前の原発分上回る 東京新聞  2018/03/08 TOP
年間通じて最も電力が必要になる夏の発電状況について、電力の供給余力が昨年、東日本大震災前の二〇一〇年を大幅に上回っていたことが明らかになった。(後略)

 
【記事66597】
ベント設備に液状化の恐れ=柏崎刈羽原発、耐震強化へ―東電 時事通信  2018/03/08 TOP
東京電力は8日、柏崎刈羽原発6、7号機(新潟県)で重大事故の際に格納容器内で高まった圧力を逃がす「フィルター付きベント」の基礎部分が地震による液状化で損傷する恐れがあるとして、耐震強化工事を行うことを明らかにした。(後略)

 
【記事66592】
柏崎刈羽原発に三菱マテリアル子会社の不適合品使用か TBS  2018/03/07 TOP
検査データを改ざんしていた「三菱マテリアル」の子会社の不適合品が、「東京電力」の柏崎刈羽原発に使われている可能性があることが分かりました。(後略)

 
【記事66130】
広報への批判、真摯に受け止める 東電広報部長、「ベント損傷の恐れ」で見解 新潟日報  2018/02/23 TOP
東京電力柏崎刈羽原発6、7号機の重大事故時の排気設備「フィルター付きベント」の基礎部分が、地震で液状化が起きた場合に損傷する恐れがある問題で、同原発の一杉義美広報部長は22日の定例会見で、県や柏崎市などに早期に説明していなかったことについて「広報のやり方に批判があることは、真摯(しんし)に受け止めたい」と述べた。(後略)

 
【記事66080】
3割が指示待たずに避難 柏崎原発事故時 半径5〜30キロ圏 新潟日報  2018/02/22 TOP
東京電力柏崎刈羽原発の重大事故時の対応などを周辺住民に尋ねた民間研究機関の意識調査で、原発から半径5〜30キロ圏の住民の3分の1が、国の避難指示が出る前に避難すると回答していたことが21日、分かった。(後略)

 
 
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【記事66021】
東通原発共同事業化 「シェアの価値ある」 東電・小早川社長 東奥日報  2018/02/17 TOP

 
【記事65910】
米山知事「東電信用できない」 柏崎原発ベント地震で損傷の恐れで 新潟日報  2018/02/11 TOP
東京電力柏崎刈羽原発6、7号機の重大事故時の排気設備「フィルター付きベント」の基礎部分が、地震で液状化が起きた場合に損傷する恐れがある問題で、米山隆一知事は10日、新潟日報社の取材に対し「聞いていない。そういう情報はきちんと出してもらえないと東電を信用できない」と話した。(後略)

 
【記事65880】
地震で液状化の場合 原発損傷の恐れ 柏崎刈羽 東電、地元に説明せず 新潟日報  2018/02/10 TOP
東京電力柏崎刈羽原発6、7号機の重大事故時の排気設備「フィルター付きベント」が、地震で液状化が起きた場合にその影響で基礎を支えるくいが曲がるなど損傷する恐れがあることが9日、分かった。(後略)

 
【記事65810】
米山知事、雪で会場にたどり着けず 柏崎市で開催の柏崎原発意見交換 新潟日報  2018/02/08 TOP
東京電力柏崎刈羽原発の安全性について地元住民が議論する「原発の透明性を確保する地域の会」の定例会が7日、柏崎市の市産業文化会館で開かれた。(後略)

 
【記事65550】
誰も審査しないプルサーマル原発の安全性  原子力規制委も投げ出しているプルサーマル計画 たんぽぽ  2018/01/27 TOP
目次1.現状…燃やすあてがないプルトニウム利用計画核燃料再処理をやめよ2.帳尻あわせも不可能3.原子力規制委の怠慢、過酷事故対策として追加した設備類を調査審議すべき4.プルサーマルの安全審査をやり直せ(後略)

 
 
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【記事65370】
新潟知事、再稼働強行なら訴訟 柏崎原発巡り 共同通信  2018/01/24 TOP
東京電力柏崎刈羽原発を抱える新潟県の米山隆一知事は24日、東京都内で講演し、県独自の福島第1原発事故の検証作業について説明し「県知事には再稼働にものを言う権限がある。検証を待たずに再稼働をすれば、差し止め訴訟をすることになる」と述べた。(後略)

 
【記事65320】
強風で建屋の外壁はがれる 柏崎刈羽原発 新潟日報  2018/01/23 TOP
東京電力は23日、柏崎刈羽原発の水処理建屋の外壁が、強風によりはがれたと発表した。東電によると、同建屋は放射性物質を扱わない非管理区域で、外部への放射能の影響はない。(後略)

 
【記事65270】
更田委員長が自信満々で露呈させた 「原子力規制委員会は被ばく強要委員会」 たんぽぽ  2018/01/20 TOP
更田委員長が1月17日の規制委定例会議と記者会見で露骨に福島の人たちに被ばくを強要した。(後略)

 
【記事65203】
東電・東通原発 共同事業化 「複数社で協議の場」 小早川社長 東奥日報  2018/01/18 TOP

 
【記事65080】
柏崎刈羽原発でコードなど燃える NHK  2018/01/15 TOP
15日午後、東京電力柏崎刈羽原子力発電所3号機の非常用の電気設備が入った部屋で、コードなどが燃える火事があり、東京電力や消防が火事の詳しい原因を調べています。(後略)
記事終了