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【記事56280】
容器、21年前に異常確認 原子力機構被ばく事故 引き継ぎ不十分 東奥日報  2017/07/19 TOP

 
【記事55490】
原子力機構被ばく事故1カ月 核物質4500点を不適切管理 東京新聞  2017/07/06 TOP
日本原子力研究開発機構が長期間、核物質の容器4500個超を不適切に管理していたことが、原子力規制庁への取材で分かった。機構の被ばく事故は6日で発生から1カ月。こうしたいいかげんな管理体制が事故の背景となった。(後略)

 
【記事55470】
日本原子力研究開発機構をこき下ろす原子力規制委に騙されてはいけない たんぽぽ  2017/07/05 TOP
「もんじゅ」、常陽、大洗が日本原子力研究開発機構(JAEA)が非常にひどい組織であることを明らかにした。そればかりか次の場面では、JAEAの組織としてのひどさを明らかにするとともに、JAEAをこき下ろす規制委が点数を稼いでいる。(後略)

 
【記事55411】
除染シャワーが故障 原子力機構被ばく事故 規制委、3回目検査 東奥日報  2017/07/01 TOP

 
【記事55203】
大洗事故 作業員5人の尿からプルトニウム 全員が内部被ばく 東京新聞  2017/06/20 TOP
日本原子力研究開発機構「大洗研究開発センター」(茨城県大洗町)の被ばく事故で、量子科学技術研究開発機構は十九日、作業員五人の尿から放射性物質のプルトニウムとアメリシウムを検出したと発表した。(後略)

 
 
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【記事55143】
【社説】核物質の飛散 安全文化が育たない 東京新聞  2017/06/15 TOP
防がねばならない事故が起きた。実態が分かるほどあきれる。日本原子力研究開発機構(原子力機構)のプルトニウム飛散事故だ。その程度の安全認識で、果たして原子力を扱えるのだろうか。(後略)

 
【記事55098】
容器に成分不明物質 原子力機構被ばく 破裂原因か 東奥日報  2017/06/14 TOP

 
【記事55059】
<茨城被ばく>「適切な作業方法でない」規制委員長が批判 毎日新聞  2017/06/14 TOP
日本原子力研究開発機構・大洗研究開発センター(茨城県大洗町)の作業員被ばく事故で、原子力規制委員会の田中俊一委員長は14日の定例会見で「適切な作業方法ではなかった」と原子力機構を批判した。(後略)

 
【記事54987】
<茨城被ばく>甘い想定、被害を拡大 事故1週間 毎日新聞  2017/06/12 TOP
◇密閉作業せず。マスク半面日本原子力研究開発機構の大洗研究開発センター(茨城県大洗町)で作業員5人が被ばくした事故は13日で発生から1週間となる。核燃料物質を扱うにもかかわらず、想定の甘い安全管理の実態が明らかになってきた。(後略)

 
【記事54942】
汚染室に3時間待機 被ばく作業員ら 漏えい防止で 原子力機構 東奥日報  2017/06/09 TOP

 
 
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【記事54940】
肺から最大2万2000ベクレル 5人搬送 内部被ばく検査へ NHKNEWS  2017/06/09 TOP
6日、茨城県大洗町にある日本原子力研究開発機構の核燃料の研究施設で、袋の中から放射性物質の粉末が漏れ出し作業員5人の手袋や服などが汚染されたトラブルで、このうち1人の肺から最大2万2000ベクレルの放射性物質が計測(後略)

 
【記事54920】
原研 ずさんな専門集団 大洗被ばく、核物質の不適切保管が要因か 東京新聞  2017/06/09 TOP
日本原子力研究開発機構「大洗研究開発センター」(茨城県)の作業員被ばく事故で、現場の燃料研究棟は、核燃料サイクルの中核施設、高速増殖原型炉「もんじゅ」(福井県)の燃料開発などを担っていた。(後略)

 
【記事54892】
原子力機構 最大被ばく事故 体内に総量36万ベクレル 貯蔵容器 26年未開封 東奥日報  2017/06/08 TOP

 
【記事54891】
黒い粉末 突然飛散 茨城・被ばく事故 「負圧状態のはず、なぜ」機構担当者 東奥日報  2017/06/08 TOP

 
【記事54890】
大洗被ばく 貯蔵容器26年間未開封 規制委「不適切ではないと機構説明」 東京新聞  2017/06/08 TOP
日本原子力研究開発機構「大洗研究開発センター」(茨城県大洗町)の燃料研究棟で、粉末の核燃料物質を点検中の作業員が被ばくした事故で、この粉末を原子力機構が二十六年間にわたり未開封のまま保管していたことが分かった。(後略)

 
 
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【記事54880】
肺から最大2万2000ベクレルという放射性物質(プルトニウム239)が検出 たんぽぽ  2017/06/08 TOP
茨城県大洗町にある日本原子力研究開発機構の核燃料の研究施設で6月6日にあった従業員の被曝トラブルでは、肺から最大2万2000ベクレルという放射性物質(プルトニウム239)が検出されたと報道されています。(後略)

 
【記事54870】
5人のプルトニウム・ウラン粉末被ばく事故がおきた 背景には『常陽』再稼働へむけての動き たんぽぽ  2017/06/07 TOP
「安心も安全もないままに、また1基、原発が動き出」したと評される(東京新聞6/7)、関西電力高浜原発3号機の再稼働が強行された同じ日(6/6)、茨城県大洗町の原子力機構大洗研究開発センターの施設で作業員5人のプルトニウム・ウラン粉末被ばく事故が起こった。(後略)

 
【記事54860】
原子力機構大洗研究開発センター燃料研究棟における汚染について 原子力機構  2017/06/07 TOP
平成29年6月7日国立研究開発法人日本原子力研究開発機構大洗研究開発センター原子力機構大洗研究開発センター燃料研究棟における汚染について(後略)

 
【記事54574】
「常陽の再稼働申請やり直しを」 規制委が機構に 異例の文書指示 東奥日報  2017/05/23 TOP

 
【記事54100】
高速炉「常陽」、審査保留=申請出力、現状と一致せず―規制委 時事通信  2017/04/25 TOP
原子力規制委員会は25日、日本原子力研究開発機構の高速実験炉「常陽」(茨城県)の再稼働に必要な審査の初会合を開いた。常陽は熱出力140メガワットだが、原子力機構は同100メガワットでの運転を前提に申請しており、(後略)
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