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 運転状況と記事一覧
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[1] 運転状況
 
発電炉名 炉型 出力(万kW) 運転開始 運転年数 ※1 事故時の状況 ※2 事故時の状況詳細 現在の状況 ※3 現在の状況の詳細 停止開始 停止期間
常陽 高速炉(FR) 14 1977/04 39年 停止中 停止中 停止中 停止中 2007/06/11 10年
 
※1:運転開始から現在(2017.3.11)までの年数
※2:事故とは2011.3.11福島第一原発事故、停止中は自動停止もしくは定期検査による停止中、
   廃炉中は廃炉作業中の意味
※3:現在とは2017.3.11とする。

 
 
[2] 記事一覧
 
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(1) 869/07/09 貞観地震(M8.3-8.6)
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(2)1896/06/15 明治三陸地震(M8.2)発生
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(3)1933/03/03 昭和三陸地震(M8.1)発生
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(4)1960/05/23 チリ地震津波(M9.5)発生
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(5)1977/04 常陽運転開始
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(6)1995/01/17 阪神淡路大震災(兵庫県南部地震(M7.3))発生
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試験装置でも漏出事故 もんじゅ、開発中に2回 東奥日報  1995/12/24
 
3年前、仏から輸送の600キロ プルトニウム 用途変更へ 東奥日報  1995/12/25
 
もんじゅ事故 渦発生し振動起きる? コンピューターで解析 東奥日報  1995/12/31
 
高速増殖炉開発に対する主な批判的意見 原子力委  1997/01/31
 
(7)2007/07/16 新潟県中越沖(M6.8)地震発生
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原発の耐震安全性確認に関する緊急要望 脱原ネト  2008/01/30
 
高速増殖炉「もんじゅ」2次冷却系からのナトリウム漏洩事故 ATOMICA  2009/03/01
2日後の東北地方太平洋沖地震の前震と考えられている。
 
(8)2011/03/11 東日本大震災(東北地方太平洋沖地震(M9.0))
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もんじゅ_歴史 Wikipe  2016/01/14
 
もんじゅ廃炉へ大詰め 官邸主導 外堀埋まる 後手の文科省、信用失墜 東奥日報  2016/09/14
 
もんじゅ廃炉へ年内結論 核燃サイクル「堅持」 高速炉研究で官民会議 東奥日報  2016/09/22
 
論点 もんじゅ「廃炉」どう考える 毎日新聞  2016/09/23
 
もんじゅついえた夢 「動燃体質」変わらず 事故後も改革なく延命 東奥日報  2016/09/23
 
「もんじゅ廃炉」受け原子力関係者 県内施設「支障なし」 東奥日報  2016/09/26
 
もんじゅ代替 12月方針 高速炉開発、不確実性も 政府が初会合 東奥日報  2016/10/08
 
(9)2016/10/18 高速実験炉「常陽」 来年(2017年)3月審査申請 原子力機構が検討
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 日本原子力研究開発機構が高速増殖炉「常陽」(茨城県)の再稼働に向け、来年3月に原子力規制委員会に審査を申請する方向で検討していることが18日分かった。政府は常陽などの活用により、高速増殖炉もんじゅ(福井県)に代わる高速炉開発を継続する方針を示している。
 
高速実験炉「常陽」 来年3月審査申請 原子力機構が検討 東奥日報  2016/10/19
 
10原子力施設廃止へ 原子力機構 老朽化で存続困難 東奥日報  2016/10/19
 
04_もんじゅについてお答えします_1.「もんじゅ」の意義・役割-詳細- 開発機構  2016/11/07
 
<ドキュメント>福島沖M7・4…津波、原発影響 中日新聞  2016/11/22
 
もんじゅ廃炉費3750億円超 負の遺産、国民にツケ 東京新聞  2016/12/20
 
もんじゅ廃炉 放射性物質含むナトリウム抜き取り 国内初の課題山積 東奥日報  2016/12/22
 
災害対策区域 再処理工場 5キロ圏 規制委、現行に据え置き 東奥日報  2016/12/29
 
「高速炉」議事録なし 開発議題 06〜14年の官民会議 東京新聞  2017/01/04
 
もんじゅ廃炉に「甘さがあった」 動燃出身の瀬戸口さん、思い語る 産経新聞  2017/01/07
 
あくなき核兵器開発願望 2017年1月槌田敦 たんぽぽ  2017/01/16
 
「もんじゅ」 核兵器製造能力保持のため核燃サイクルにしがみつく たんぽぽ  2017/01/25
 
火山灰の追加調査要求 規制委、東海第2を現地調査 茨城新聞  2017/02/14
 
<原子力研究開発機構>高速実験炉「常陽」の安全審査申請 毎日新聞  2017/03/30
 
高速炉「常陽」、審査保留=申請出力、現状と一致せず―規制委 時事通信  2017/04/25
 
「常陽の再稼働申請やり直しを」 規制委が機構に 異例の文書指示 東奥日報  2017/05/23
 
原子力機構大洗研究開発センター燃料研究棟における汚染について 原子力機構  2017/06/07
 
5人のプルトニウム・ウラン粉末被ばく事故がおきた 背景には『常陽』再稼働へむけての動き たんぽぽ  2017/06/07
 
肺から最大2万2000ベクレルという放射性物質(プルトニウム239)が検出 たんぽぽ  2017/06/08
 
大洗被ばく 貯蔵容器26年間未開封 規制委「不適切ではないと機構説明」 東京新聞  2017/06/08
 
黒い粉末 突然飛散 茨城・被ばく事故 「負圧状態のはず、なぜ」機構担当者 東奥日報  2017/06/08
 
(10)2017/06/06 大洗研究開発センターで作業員被ばく事故発生
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 日本原子力研究開発機構「大洗研究開発センター」(茨城県大洗町)の作業員被ばく事故で、肺から2万2千ベクレルの放射性物質プルトニウムが計測された50代の男性職員について、機構がこの計測値を基に、男性職員が体内に取り込んだ放射性物質の総量を36万ベクレルと推定したことが8日、機構への取材で分かった
 
原子力機構 最大被ばく事故 体内に総量36万ベクレル 貯蔵容器 26年未開封 東奥日報  2017/06/08
 
原研 ずさんな専門集団 大洗被ばく、核物質の不適切保管が要因か 東京新聞  2017/06/09
 
肺から最大2万2000ベクレル 5人搬送 内部被ばく検査へ NHKNEWS  2017/06/09
 
汚染室に3時間待機 被ばく作業員ら 漏えい防止で 原子力機構 東奥日報  2017/06/09
 
<茨城被ばく>甘い想定、被害を拡大 事故1週間 毎日新聞  2017/06/12
 
<茨城被ばく>「適切な作業方法でない」規制委員長が批判 毎日新聞  2017/06/14
 
容器に成分不明物質 原子力機構被ばく 破裂原因か 東奥日報  2017/06/14
 
【社説】核物質の飛散 安全文化が育たない 東京新聞  2017/06/15
 
大洗事故 作業員5人の尿からプルトニウム 全員が内部被ばく 東京新聞  2017/06/20
 
除染シャワーが故障 原子力機構被ばく事故 規制委、3回目検査 東奥日報  2017/07/01
 
日本原子力研究開発機構をこき下ろす原子力規制委に騙されてはいけない たんぽぽ  2017/07/05
 
原子力機構被ばく事故1カ月 核物質4500点を不適切管理 東京新聞  2017/07/06
 
容器、21年前に異常確認 原子力機構被ばく事故 引き継ぎ不十分 東奥日報  2017/07/19
記事終了