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[1] 運転状況 最新情報は ココ
 
発電炉名 炉型 出力(万kW) 運転開始 運転年数
※1
事故時の状況 ※2 事故時の状況詳細 現在の状況 ※3
伊方1 PWR 56.6 1977/09/30 39年 運転中 運転中 廃炉中
伊方2 PWR 56.6 1982/03/19 34年 運転中 運転中 廃炉中
伊方3 PWR 89 1994/12/15 23年 運転中 運転中 定期検査中
 
※1:運転開始から現在(2018.6.15)までの年数
※2:事故とは2011.3.11福島第一原発事故の意味
※3:現在とは2018.6.15とする。
 
 
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【記事70240】
社説 伊方原発乾式貯蔵施設 国策破綻のツケ 地元に負わすな 愛媛新聞  2018/05/26 TOP
四国電力伊方原発でたまり続ける使用済み核燃料の問題で、四電は、敷地内での「乾式貯蔵施設」の設置に向け、安全協定に基づく事前協議を県と伊方町に申し入れた。(後略)

 
【記事69810】
<川内原発>テロ対策特定施設、初の着工了承 規制委 毎日新聞  2018/05/07 TOP
原子力規制委員会は7日、九州電力川内原発1号機(鹿児島県薩摩川内市)でテロ対策の拠点となる「特定重大事故等対処施設」(特定施設)の工事計画を審議し、着工を了承した。近く正式に認可する。(後略)

 
【記事69730】
原発トラブル、自治体への連絡に差 玄海「蒸気漏れ対象外」伊方は「すべて報告」 佐賀新聞  2018/05/01 TOP
■玄海蒸気漏れ、対象外で遅れ/伊方異常すべて報告義務九州電力玄海原発3号機(東松浦郡玄海町)で発生した2次系配管からの蒸気漏れから30日で1カ月。今回のトラブルでは、九電から関係自治体への情報伝達に時間がかかるという課題が改めて浮き彫りになった。(後略)

 
【記事69700】
原子力規制庁はいつから「社会通念」を論ずる組織になったのか  山崎久隆 たんぽぽ  2018/04/27 TOP
12月13日に広島高裁が原発差止仮処分決定において日本で初めて規制庁の作った「火山ガイド」に基づき、阿蘇第四噴火規模のカルデラ噴火が起きた場合、伊方原発敷地にも大きな影響を与えることに着目した「運転差止決定」を出した。(後略)

 
【記事67890】
規制委の見解波紋 「決定つぶし」弁護団抗議 伊方原発 大分合同  2018/04/15 TOP
【大分合同・愛媛伊方特別支局】原発の火山対策を巡り、国が示した見解が波紋を広げている。(後略)

 
 
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【記事67770】
島根で震度5強 M6.1 5人負傷、1100世帯断水 毎日新聞  2018/04/09 TOP
9日午前1時32分ごろ、島根県西部を震源とする強い地震があり、同県大田市で震度5強を観測した。隣接する出雲市などで震度5弱、中四国地方の広い範囲でも震度4を記録した。(後略)

 
【記事67646】
伊方原発 原子炉補助建屋で火災、1分後消火 けが人なし 毎日新聞  2018/04/03 TOP
3日午前10時55分ごろ、愛媛県伊方町の四国電力伊方原発3号機(停止中)の原子炉補助建屋で、作業中の電動式フォークリフトの車体から出火した。作業員が消火器で1分後に消火し、延焼やけが人はなかった。(後略)

 
【記事66816】
伊方原発 2号機廃炉へ 運転延長、採算取れず 毎日新聞  2018/03/26 TOP
四国電力が伊方原発2号機(愛媛県伊方町、56.6万キロワット)を廃炉にする方針を固めたことが関係者への取材で分かった。(後略)

 
【記事66781】
<伊方原発>運転差し止め、執行停止申し立て却下 広島高裁 毎日新聞  2018/03/22 TOP
四国電力伊方原発3号機(愛媛県伊方町)の運転差し止めを命じた昨年12月の広島高裁の仮処分決定について、同高裁は22日、四電による執行停止の申し立てを却下した。(後略)

 
【記事65900】
「火山ガイド」上では立地不適 函館市が主張 大間訴訟 函館新聞  2018/02/10 TOP
【東京】函館市が国と電源開発(東京)に対し大間原発(青森県大間町)の建設差し止めを求めた訴訟の第15回口頭弁論が9日、東京地裁(林俊之裁判長)であった。(後略)

 
 
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【記事65691】
低レベル廃棄物検査不具合 294本 データ欠落か 電力4社 東奥日報  2018/02/01 TOP

 
【記事65560】
いつ噴火しても…111の活火山が“原発大国"の日本を襲う ゲンダイ  2018/01/28 TOP
本白根山の約3000年ぶりの噴火で、日本列島に111ある活火山がいつ噴火してもおかしくないことが分かった。不安になるのは、もし噴火が原発を襲ったらどうなるのか――ということだ。(後略)

 
【記事65550】
誰も審査しないプルサーマル原発の安全性  原子力規制委も投げ出しているプルサーマル計画 たんぽぽ  2018/01/27 TOP
目次1.現状…燃やすあてがないプルトニウム利用計画核燃料再処理をやめよ2.帳尻あわせも不可能3.原子力規制委の怠慢、過酷事故対策として追加した設備類を調査審議すべき4.プルサーマルの安全審査をやり直せ(後略)

 
【記事65420】
規制庁、市民団体の「火山審査見直し」要請応じず 伊方3号機運転 愛媛新聞  2018/01/25 TOP
四国電力伊方原発3号機の運転を期限付きで差し止めた2017年12月の広島高裁の仮処分決定を受け、各地で原発再稼働に反対する八つの市民団体が24日、東京・永田町の参院議員会館で集会を開き、高裁が疑問視した火山審査について原子力規制庁に見直しを求めた。(後略)

 
【記事65330】
原発の地震想定は「過小」 滋賀差し止め訴訟で住民側主張 京都新聞  2018/01/23 TOP
滋賀県の住民らが福井県の若狭湾周辺にある大飯、高浜、美浜の関西電力3原発9基の運転差し止めを求めた訴訟の第17回口頭弁論が23日、大津地裁(西岡繁靖裁判長)であった。(後略)

 
 
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【記事65280】
伊方廃炉求め抗議集会 愛媛新聞  2018/01/21 TOP
四国電力伊方原発(愛媛県伊方町)の廃炉を求める「STOP!伊方原発現地集会」は最終日の21日、伊方町九町の原発ゲート前で抗議行動があり、全国各地から集まった約100人が廃炉を訴えた。(後略)

 
【記事65250】
プルトニウム政策の見直し? 原子力委員会が改定議論を開始か たんぽぽ  2018/01/19 TOP
1月16日、NHK、毎日新聞、京都新聞などが一斉に「原子力委、プルトニウム削減促す新たな指針策定へ」「プルトニウム利用方針15年ぶり改定議論へ」等と報道している。(後略)

 
【記事63513】
「カルデラ噴火」原発停止に基準…規制委策定へ 読売新聞  2018/01/06 TOP
原子力規制委員会は、原子力発電所の周辺の火山で破局的噴火の可能性が高まった場合に備え、原発を止めるための判断基準を作成することを決めた。火山活動の状況に応じて段階的な目安を定める。(後略)

 
【記事63357】
落日の原発 ポンコツ東海第二原発の再稼働を止めたい 鎌田慧 東京新聞  2017/12/26 TOP
安倍政権は認めたがらないが、今年は原発行政終わりの始まりの年だった。夢の、とうたわれた「高速増殖炉もんじゅ」がなんの成果も上げないまま、あえない最後となって1年。今度は福井県の大飯原発1,2号機が廃炉、いよいよ日本も廃炉時代を迎える。(後略)

 
【記事63280】
<伊方原発差し止め>四国電力が異議、執行停止申し立て 毎日新聞  2017/12/21 TOP
四国電力伊方原発3号機(愛媛県伊方町)の運転差し止めを命じた広島高裁の仮処分決定を不服として、四電は21日、同高裁に保全異議と仮処分の執行停止を申し立てた。差し止めを命じた野々上友之裁判長は20日付で退官しており、別の裁判官が審理する。(後略)
記事終了