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<<大間 東北電力 東通原発 運転状況と最新記事一覧 東通(東電)>>
 
 
[1] 運転状況 最新情報は ココ
 
発電炉名 炉型 出力(万kW) 運転開始 運転年数
※1
事故時の状況 ※2 事故時の状況詳細 現在の状況 ※3
東通1 BWR 110 2005/12/08 12年 停止中 定期検査中 定期検査中
 
※1:運転開始から現在(2018.6.15)までの年数
※2:事故とは2011.3.11福島第一原発事故の意味
※3:現在とは2018.6.15とする。
 
 
[2] 記事一覧 Wikipedia
 
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【記事70230】
<東通原発>再稼働は21年度以降 東北電発表、4回目の延期 河北新報  2018/05/25 TOP
東北電力は24日、東通原発(青森県東通村)の再稼働目標を2019年度以降から2年先延ばし、2021年度以降にすると発表した。延期表明は昨年2月に続き4回目。(後略)

 
【記事70220】
東通原発21年度完工/東北電 延期発表 東奥日報  2018/05/24 TOP
東北電力は24日、東通原発1号機(青森県東通村)の安全対策工事の完了時期を、2019年度から21年度に2年延期すると正式に発表した。(後略)

 
【記事70210】
東京電力の東通原発計画再始動をとめよう 山崎久隆 たんぽぽ  2018/05/23 TOP
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【記事70190】
東通原発の工事完了、21年度=24日、青森県に説明―東北電 時事通信  2018/05/23 TOP
東北電力が東通原発1号機(青森県東通村)の再稼働の前提となる安全対策工事の完了時期について、これまでの2019年度から21年度に延期する方針を固めたことが、23日分かった。(後略)

 
【記事70070】
施設下断層、審査クリア/東通原発 東奥日報  2018/05/19 TOP
原子力規制委員会は18日、東京都内で開いた東北電力東通原発の審査会合で、海水熱交換器建屋など重要施設の下を通る「f−1」断層について「将来、活動する可能性のある断層(活断層)に該当しない」とした東北電の主張を了承した。(後略)

 
 
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【記事70051】
靴に放射性物質付着 原燃で保安規定違反 規制庁検査結果 東奥日報  2018/05/17 TOP
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【記事67626】
東電の共同事業化 協議会参加を否定 東北電社長 東奥日報  2018/03/30 TOP
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【記事67624】
東北電力社長、東通原発の完工延期を示唆 東奥日報  2018/03/30 TOP
東北電力の原田宏哉社長は29日、定例会見を仙台市の本店で開き、東通原発1号機(青森県東通村)の安全対策工事完了時期を「今後の審査動向なども見極めながら検討していく必要がある」とし、2019年度とした完工の延期を示唆した。(後略)

 
【記事66570】
東通村有地を購入へ 東北電 原発広報施設を整備 東奥日報  2018/03/03 TOP

 
【記事66550】
東通原発所長に女川所長 鴇田(ときた)氏 東北電、6月 東奥日報  2018/03/01 TOP

 
 
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【記事66021】
東通原発共同事業化 「シェアの価値ある」 東電・小早川社長 東奥日報  2018/02/17 TOP

 
【記事65903】
<東通原発>海水取水口を南側海岸に新設 断層の活動性、立証困難 河北新報  2018/02/10 TOP
東北電力は9日、東通原発(青森県東通村)の事故時に原子炉などを冷やす海水の取水口を、現在地から百数十メートル南側の海岸に新設すると発表した。取水口直下を走る「m−a」断層に活動性がないと立証することが困難と判断し、断層を避けた。(後略)

 
【記事65902】
弁閉じ忘れで水漏れ 東北電が再発防止策 東通原発 東奥日報  2018/02/10 TOP

 
【記事65890】
審査前進狙い窮余の策 対象断層11本 東通原発再稼働なお不透明 デリ東北  2018/02/10 TOP
東通原発(青森県東通村)の非常用冷却水を取り込む重要施設「取水口」の直下で確認されている「m―a断層」を巡っては、一貫して活動性を否定する東北電力に対し、原子力規制委員会がかねて疑念の目を向けてきた。(後略)

 
【記事65560】
いつ噴火しても…111の活火山が“原発大国"の日本を襲う ゲンダイ  2018/01/28 TOP
本白根山の約3000年ぶりの噴火で、日本列島に111ある活火山がいつ噴火してもおかしくないことが分かった。不安になるのは、もし噴火が原発を襲ったらどうなるのか――ということだ。(後略)

 
 
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【記事65521】
共同事業化「前に進める」 東通原発 東電社長、村長を訪問 東奥日報  2018/01/26 TOP

 
【記事63357】
落日の原発 ポンコツ東海第二原発の再稼働を止めたい 鎌田慧 東京新聞  2017/12/26 TOP
安倍政権は認めたがらないが、今年は原発行政終わりの始まりの年だった。夢の、とうたわれた「高速増殖炉もんじゅ」がなんの成果も上げないまま、あえない最後となって1年。今度は福井県の大飯原発1,2号機が廃炉、いよいよ日本も廃炉時代を迎える。(後略)

 
【記事63250】
<道東沖M9予測>原発事業者は冷静 漁協は驚き隠せず 青森・下北 河北新報  2017/12/20 TOP
地震調査委員会が公表した長期評価によると、北海道東部沖の海溝型地震は原子力施設が集中する青森県下北半島への被害も想定される。各事業者は評価を冷静に受け止めるが、地元からは驚きの声が上がった。(後略)

 
【記事63230】
道東沖でM9級 可能性最大40% 地震調査委、今後30年間 東京新聞  2017/12/19 TOP
政府の地震調査委員会(委員長・平田直(なおし)東京大教授)は十九日、北海道東部沖の太平洋で、大津波を伴うマグニチュード(M)9級の超巨大地震の発生が「切迫している可能性が高い」との予測(長期評価)を公表した。(後略)

 
【記事62371】
断層年代「議論する」 規制委 東通原発を現地調査 東奥日報 2017/11/18 TOP
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