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[1] 運転状況 最新情報は ココ
 
発電炉名 炉型 出力(万kW) 運転開始 運転年数
※1
事故時の状況 ※2 事故時の状況詳細 現在の状況 ※3
浜岡1 BWR 54 1976/03/17 40年 廃炉中 廃炉作業中 廃炉中
浜岡2 BWR 84 1978/11/29 38年 廃炉中 廃炉作業中 廃炉中
浜岡3 BWR 110 1987/08/28 30年 停止中 定期検査中 定期検査中
浜岡4 BWR 113.7 1993/09/03 24年 運転中 運転中 定期検査中
浜岡5 ABWR 138 2005/01/18 13年 運転中 運転中 定期検査中
 
※1:運転開始から現在(2018.6.15)までの年数
※2:事故とは2011.3.11福島第一原発事故の意味
※3:現在とは2018.6.15とする。
 
 
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【記事70200】
7原発12基の換気系ダクトに腐食・穴 柏崎刈羽、機能異常も 東京新聞  2018/05/23 TOP
原子力規制委員会は二十三日、全国の原発などで空調換気系ダクトに腐食による穴などがないか調査した結果、一部に腐食や穴が見つかったのは七原発十二基だったと明らかにした。(後略)

 
【記事69980】
浜岡原発 運転停止から7年 再稼働か否か いまだ見えぬ先行き 静岡放送  2018/05/14 TOP
浜岡原発の全ての原子炉が停止してから5月14日で7年が経ちました。再稼働を大きく左右する国の安全審査は今、山場を迎えつつあります。一方で、福島の事故の記憶を浜岡原発に重ね声を上げ続ける市民がいます。(後略)

 
【記事66617】
規制委国会決議 徹底せず 避難施設不十分 東京新聞  2018/03/09 TOP
東京電力福島第一原発事故を受け、原子力施設の安全を担う「原子力規制委員会」が設置される際、政府に対応の充実などを求めた国会決議が、採決から五年九カ月となる現在、十分に徹底されていないことが分かった。(後略)

 
【記事66082】
低レベル廃棄物搬入 計画の3割どまり 原燃、本年度 東奥日報  2018/02/22 TOP

 
【記事65860】
原発リスク数値化 勝野電事連会長、新手法導入を表明 静岡新聞  2018/02/09 TOP
電気事業連合会の勝野哲会長(中部電力社長)は8日、都内で講演し、中電浜岡原発(御前崎市佐倉)を含む全国の原子力関連施設で、定量的なリスク評価に基づき管理する新たな手法「リスク情報を活用した意思決定(RIDM)」を導入すると表明した。(後略)

 
 
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【記事65180】
<浜岡原発>放射性物質を含む堆積物、また見つかる 毎日新聞  2018/01/18 TOP
中部電力は18日、浜岡原発(静岡県御前崎市)の廃棄物減容処理装置建屋の2階で、放射性物質を含む粒状の堆積(たいせき)物が見つかったと発表した。基準値を超える放射能量が測定されたため、立ち入り制限を行った。(後略)

 
【記事63357】
落日の原発 ポンコツ東海第二原発の再稼働を止めたい 鎌田慧 東京新聞  2017/12/26 TOP
安倍政権は認めたがらないが、今年は原発行政終わりの始まりの年だった。夢の、とうたわれた「高速増殖炉もんじゅ」がなんの成果も上げないまま、あえない最後となって1年。今度は福井県の大飯原発1,2号機が廃炉、いよいよ日本も廃炉時代を迎える。(後略)

 
【記事63070】
中電改善策「具体性ない」 浜岡原発トラブルで規制委、苦言 静岡新聞  2017/12/07 TOP
原子力規制委員会は6日、臨時会議を都内で開き、中部電力の勝野哲社長から浜岡原発(御前崎市佐倉)の安全対策について説明を受けた。更田豊志委員長は、浜岡原発で続出したトラブルを踏まえた原発管理の改善策について「ほとんど具体性がない。率直に言って非常に頼りない」(後略)

 
【記事63060】
新緊急時対策所で初訓練 浜岡原発で重大事故想定 中部電力 静岡新聞  2017/12/07 TOP
中部電力による浜岡原発(御前崎市佐倉)の重大事故を想定した全社防災訓練が7日、浜岡原発などで始まった。今年3月に建物が完成した新緊急時対策所を総合訓練として初めて使い、緊急事態への対応力向上を図った。(後略)

 
【記事63000】
低レベル廃棄物 処分場どこに… 浜岡原発 廃炉行き詰まり懸念 東京新聞  2017/12/03 TOP
中部電力(名古屋市)は二日、解体・廃炉作業が続いている浜岡原発1、2号機(静岡県御前崎市)の一部を報道陣に公開した。1、2号機が二〇〇九年に運転を終えてから八年が過ぎたが、解体・廃炉作業で出る低レベル放射性廃棄物を捨てる場所がいまだ見つかっていない。(後略)

 
 
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【記事62380】
<南海トラフ地震>JR、臨時情報後も運行 新制度開始 毎日新聞  2017/11/19 TOP
政府が大地震への警戒を呼びかける情報が今月から変わった。東海地震を予知した上で首相が出すことになっていた「警戒宣言」は事実上なくなり、気象庁が東海地震を含めた南海トラフ地震の発生の可能性が高まった時に臨時情報を出す形となる。(後略)

 
【記事61103】
「予知情報」発表取りやめ直前 浜岡原発警戒要件に 規制庁追加 静岡新聞  2017/10/31 TOP
原子力規制庁は30日、原子力災害の初動対応を定めたマニュアル(手順書)に、中部電力浜岡原発(御前崎市佐倉)が警戒事態と判断する場合の要件として「東海地震予知情報」を追加した。これまでは注意情報だけだったが、7月の原子力災害対策指針の改定に基づき「運用が明確になる」として加えた。(後略)

 
【記事61101】
浜岡原発で浸水、調査漏れが判明=台風で雨水、ダクトに流入 時事通信  2017/10/31 TOP
中部電力は31日、浜岡原発4号機(静岡県御前崎市)で、浸水対策調査が行われていなかった箇所が8カ所あったと発表した。台風22号が29日に静岡県沖などを通過した際、4号機の原子炉建屋と海水熱交換器建屋を地下で結ぶダクトに雨水約600リットルが流入し、発覚した。(後略)

 
【記事60990】
「沸騰水型」に新冷却装置 規制委 原発事故対策で義務化 東奥日報  2017/10/18 TOP

 
【記事58030】
建屋造らず保管検討 浜岡原発の乾式貯蔵、規制委方針受け 静岡新聞  2017/08/17 TOP
中部電力は浜岡原発(御前崎市佐倉)で計画している使用済み核燃料を一時保管する乾式貯蔵について、貯蔵のための建屋を造らず、使用済み核燃料を入れた金属製の専用容器(キャスク)のみでの保管に向け検討に入った。(後略)

 
 
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【記事57850】
浜岡原発周辺活断層 規制委、29本「震源と考慮」 静岡新聞  2017/08/05 TOP
原子力規制委員会は4日、中部電力浜岡原発4号機(御前崎市佐倉)の審査会合を都内で開いた。原発敷地周辺の29本の断層を「震源として考慮すべき活断層」だと判断した中電の評価を了承。(後略)

 
【記事55360】
静岡県知事「浜岡再稼働に同意しない」 3選後初の明言 東京新聞  2017/06/28 TOP
二十五日投開票の静岡県知事選で三選を果たした川勝平太知事は二十七日、県庁での記者会見で、中部電力浜岡原発(御前崎市)の再稼働について、任期の四年間に中電から同意を求められても同意しない意向を明らかにした。(後略)

 
【記事54752】
南北の断層の徹底調査、規制委に申し入れ 浜岡原発訴訟で原告側 静岡新聞  2017/06/01 TOP
中部電力浜岡原発(御前崎市佐倉)の廃炉を求めている訴訟の原告側弁護団は1日午前、原子力規制委員会を訪れ、同原発4号機の再稼働に向けた適合性審査で原子炉建屋直下をはじめ敷地内外を南北に走る断層群の徹底調査を文書で申し入れた。(後略)

 
【記事54750】
浜岡原発の下に新たな断層?_差し止め原告団が規制委に申し入れ 静岡放送  2017/06/01 TOP
これは浜岡原発の北、150mほどの場所にある地層の写真です。これが活断層の跡ではないか?と指摘する人が出てきました。この右下の層と左上の層、このようにズらすと元々は一つだったように見えます。(後略)

 
【記事54700】
浜岡原発の緊急時系統トラブル 保安規定違反と判定 規制委 静岡新聞  2017/05/31 TOP
原子力規制委員会は31日の会合で、中部電力浜岡原発4号機(御前崎市佐倉)の緊急時に使う「非常用ガス処理系」が一時、使えない状態になっていたトラブルについて審議し、原子炉施設保安規定違反に当たると判定した。(後略)
記事終了