戻る 新聞記事一覧表(658年〜2020年8月: 9168件 ) 戻る
記事番号または見出しクリックで記事が表示
当一覧表は詳細表示版です。簡易表示版はココをクリックして下さい。

HP内検索エンジン help
戻る   ジャンプ先 TOP 2016年 2015年 2014年 2013年 2012年 2011年   戻る
 

 
 
< 1 >  記事番号[1]〜[5] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_08_29_02]
六ケ所村風力建て替え 動物の衝突調査求める 県環境影響評価部会 東奥日報 2020/08/29 TOP

 
[2020_08_29_01]
むつ核燃新税 減免協議 合意目標 10月に延期 市側とRFS 根拠試算で隔たり 東奥日報 2020/08/29 TOP

 
[2020_08_28_06]
安倍政権下の原発 国民の信頼回復せず 再稼働も足踏み 毎日新聞  2020/08/28 TOP
(前略)安倍首相は福島第1原発について「アンダーコントロール(原発事故は制御されている)」と述べた。それから7年になるが、原発の敷地内には今も放射性物質に汚染された水が1日当たり約170トンも発生し続けている(後略)

 
[2020_08_28_05]
玄海原発運転差し止め訴訟 結審【佐賀県】 SAGATV  2020/08/28 TOP
反原発の市民団体が九州電力や国を相手取り、玄海原発の運転差し止めなどを求めている裁判が28日結審しました。(後略)

 
[2020_08_28_04]
首相の辞任表明に福島は… 原発事故対応「遅かった」 被災者の声 毎日新聞  2020/08/28 TOP
東京電力福島第1原発事故で福島県富岡町から同県いわき市に避難し、行政区長を務めている佐藤光清さん(65)は安倍政権の原発事故への対応を振り返り「遅かった」とこぼした。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 2 >  記事番号[6]〜[10] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_08_28_03]
新燃料142体、10年ぶりに搬入 浜岡原発、全炉停止後初 静岡新聞SBS  2020/08/28 TOP
中部電力は27日、運転停止中の浜岡原発(御前崎市佐倉)に新燃料集合体(ウラン燃料)142体を搬入したと発表した。(後略)

 
[2020_08_28_02]
「換気しない」が原則のコロナ感染対策 福井県原子力防災訓練の難題 福井新聞オンライン  2020/08/28 TOP
福井県おおい町などで8月27日に行われた県原子力防災訓練は、新型コロナウイルス対策と迅速な避難の両立が大きなテーマとなった。検温や健康確認しながらの訓練に「緊急事態になっても滞りなくできるのか」と不安に感じる住民もいた。(後略)

 
[2020_08_28_01]
宮城県に“再稼働反対"署名提出 女川原発2号機の再稼働をめぐり、宮城県保険医協会が 仙台放送  2020/08/28 TOP
東北電力・女川原発2号機の再稼働をめぐり、宮城県内の医師でつくる団体が県に対し、「再稼働反対」の署名と要望書を提出しました。(後略)

 
[2020_08_27_08]
高レベル貯蔵 正式合格 原燃、11月再開目指す 六ケ所 東奥日報 2020/08/27 TOP

 
[2020_08_27_07]
高レベル貯蔵合格「気を引き締め事業を」 規制委員長 東奥日報 2020/08/27 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 3 >  記事番号[11]〜[15] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_08_27_06]
完工21年度上期に延期 原燃高レベル貯蔵 耐震工事に時間 東奥日報 2020/08/27 TOP

 
[2020_08_27_05]
完工21年度上期に延期/原燃・高レベル貯蔵センター(六ケ所) 耐震工事に時間 東奥日報  2020/08/27 TOP
日本原燃は26日、海外返還のガラス固化体を一時保管している高レベル放射性廃棄物貯蔵管理センター(六ケ所村)の完工(安全対策工事の完了)時期を、今年11月から「2021年度上期」に延期すると発表した。(後略)

 
[2020_08_27_04]
処理水、「福島ありき」でなく全国的な議論が必要 福島県町村会長・小椋敏一氏に聞く 福島民報  2020/08/27 TOP
県町村会の小椋敏一会長(北塩原村長)は(中略)処理水の処分を巡り、国は「福島ありき」ではなく、全国的な問題として処分方法を議論すべきだとの考えを強調した。(後略)

 
[2020_08_27_03]
コロナ想定し原発事故訓練 大飯・高浜で全国初 福井県 時事通信  2020/08/27 TOP
福井県は27日、関西電力の大飯原発(おおい町)と高浜原発(高浜町)の同時事故を想定した原子力防災訓練を実施した。(後略)

 
[2020_08_27_02]
福島県が東電に損賠求め提訴へ 職員の人件費、全国初 共同通信  2020/08/27 TOP
福島県が東京電力福島第1原発事故に対応するために生じた県職員の人件費など約9千万円の損害賠償を求め、東電を10月にも福島地裁に提訴することが27日分かった。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 4 >  記事番号[16]〜[20] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_08_27_01]
“核のごみ処分場"調査をめぐり町内の意見は賛否拮抗 北海道寿都町 HBC  2020/08/27 TOP
いわゆる“核のごみの処分場"選びの調査に、後志の寿都町が応募を検討している問題で、町長の強い意志とは対照的に、議員や産業団体の考えは賛否が拮抗しています。(後略)

 
[2020_08_26_07]
玄海原発のテロ対策施設工事認可 規制委が九州電力に 共同通信  2020/08/26 TOP
九州電力は26日、玄海原発3、4号機(佐賀県玄海町)のテロ対策施設「特定重大事故等対処施設」(特重施設)の工事計画が全て、原子力規制委員会に認可されたと発表した。(後略)

 
[2020_08_26_06]
北海道寿都町長「9月の応募難しい」"核のごみ"調査巡り意見交換会でも賛否の声あがる…漁業関係者は抗議 UHB  2020/08/26 TOP
核のごみの最終処分場選定をめぐり、調査に応募を検討している北海道寿都町は8月26日、地元の産業団体などと意見交換会を開き、応募の決断について一転して「9月中は難しい」との見解を示しました。(後略)

 
[2020_08_26_05]
核ごみ調査、町職員の半数が容認 北海道寿都町「処分場直結せず」 共同通信  2020/08/26 TOP
(前略)北海道寿都町が「処分場建設に直結しない」との前提で職員に応募是非をアンケートし、回答した87人中53人が容認だったことが26日までに関係者への取材で分かった。(後略)

 
[2020_08_26_04]
「北海道寿都を呼び水に」の思惑 梶山経産相、不安払拭に躍起 核ごみ発言 道新  2020/08/26 TOP
(前略)後志管内寿都町が文献調査への応募を検討していることを巡り、梶山弘志経済産業相が25日の閣議後会見で知事の同意なく先の調査に進まないことを断言したのは、地域住民らの不安を払拭(ふっしょく)する狙い。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 5 >  記事番号[21]〜[25] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_08_26_03]
<北海道>「核のごみ」寿都町長に即時撤回求め道漁連が抗議文 HTBニュース  2020/08/26 TOP
「核のごみ」の最終処分場を選ぶための調査に応募を検討している後志の寿都町に対し全道の漁協でつくる道漁連が即時撤回を求める抗議文を提出しました。(後略)

 
[2020_08_26_02]
除染なしで避難指示解除 原子力規制委が容認 毎日新聞  2020/08/26 TOP
原子力規制委員会は26日、定例会を開き、東京電力福島第1原発事故後も避難指示が続く福島県内の帰還困難区域に関する議論をした。(後略)

 
[2020_08_26_01]
小野有五講演会が明らかにする原子力規制委員会の愚かで巧妙な再稼働推進 木村雅英 たんぽぽ  2020/08/26 TOP
8月22日に青森で開催された小野有五先生(北海大学名誉教授)の講演会「高レベル放射性廃棄物地層処分の問題点〜青森県を高レベル放射性廃棄物の最終処分地としてはならない!」(後略)

 
[2020_08_25_06]
核燃サイクル撤退を ピースサイクル 六ヶ所村に要請 東奥日報 2020/08/25 TOP

 
[2020_08_25_05]
MOX工場補正提出 規制委に原燃 東奥日報 2020/08/25 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 6 >  記事番号[26]〜[30] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_08_25_04]
寿都 核のゴミ波紋 漁連が知事に訴え HTBニュース  2020/08/25 TOP
原発から出る「核のごみ」の最終処分場をめぐって25日動きがありました。後志の寿都町が処分場を選ぶ調査に応募を検討していることについて全道の漁業団体からも「待った」の声です。(後略)

 
[2020_08_25_03]
処理水「福島ありき」で決定しないで 福島県町村会復興相に要望 福島民報  2020/08/25 TOP
東京電力福島第一原発で増え続ける放射性物質トリチウムを含んだ処理水を巡り、県町村会は二十四日、田中和徳復興相に対し「福島ありき」「スケジュールありき」で処分方法を決定しないよう求めた。(後略)

 
[2020_08_25_02]
核ごみ調査への応募、賛否小差か 北海道寿都町議、判断難しく 共同通信  2020/08/25 TOP
(前略)北海道寿都町が文献調査への応募を検討していることを巡り、全町議9人のうち7人が25日までに取材に応じ、3人が反対を明らかにした。賛成と検討中も各2人で賛否は小差。(後略)

 
[2020_08_25_01]
寿都「核ごみ」調査検討の裏側に何が…かつて国に物申した橋本大二郎元知事「核燃料サイクルは破たん」 HTBニュース  2020/08/25 TOP
「核のごみ」の最終処分場の調査に応募を検討している後志の寿都町。町が検討を表明した背景には何があるのか、そしてかつて「核のごみ」をめぐり国側と戦った元知事はこの騒動をどう見ているのか取材しました。(後略)

 
[2020_08_24_07]
核のごみ処分 根本から見直すべきだ 東京新聞  2020/08/24 TOP
高レベル放射性廃棄物の最終処分場選定に手を挙げそうな北海道寿都町。町内に不安が広がり、道や隣接自治体との亀裂も深まっている。巨額の交付金で誘致を促す手法。このままでいいのだろうか。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 7 >  記事番号[31]〜[35] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_08_24_06]
原発事故時の避難先 ガイドマップで周知 日立市、全世帯に配布 東京新聞  2020/08/24 TOP
東海村の日本原子力発電東海第二原発から三十キロ圏に入る日立市は、原発事故時の避難先や避難経路を周知するためのガイドマップ八万四千部を作製し、市内の全世帯に配布した。(後略)

 
[2020_08_24_05]
コメの抽出検査開始 全量検査は避難地域のみ 福島県 時事通信  2020/08/24 TOP
福島県は24日、県産米の放射性物質の検査について、地域ごとに検体を採取して安全性を確認する「抽出検査」を始めた。東京電力福島第1原発事故後に県内全域を対象に実施してきた全量全袋検査は、避難指示が出された田村市や広野町など12市町村に縮小する。(後略)

 
[2020_08_24_04]
Jヴィレッジの指定廃、公表せず2年保管 東電「管理に支障」 河北新報  2020/08/24 TOP
東京電力福島第1原発事故の対応拠点となったサッカー施設Jヴィレッジ(福島県楢葉町、広野町)で2年間にわたり、放射性物質を含む指定廃棄物の保管が伏せられたまま施設利用されていた。(後略)

 
[2020_08_24_03]
女川原発再稼働「容認できず」 市民団体が仙台市に要望 仙台放送  2020/08/24 TOP
東北電力の女川原発2号機の再稼働をめぐり、市民団体は仙台市長に対し、再稼働に賛成する状況にはないことを知事に伝えるよう要望しました。(後略)

 
[2020_08_24_02]
「核のゴミ」最終処分場の選定調査に応募の寿都町に対し周辺3町村「再考を求める!」 HTB北海道テレビ  2020/08/24 TOP
原子力発電所から出る「核のごみ」の最終処分場を選ぶ調査に応募を検討している後志の寿都町に対し、隣接する3つの町と村のトップが24日、「再考するよう」求めました。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 8 >  記事番号[36]〜[40] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_08_24_01]
“核のごみ"事前調査検討…周辺3町村“再考"するよう直談判 北海道寿都町 HBC  2020/08/24 TOP
いわゆる「核のごみ」の最終処分場の選定をめぐり、事前調査への応募を検討している後志の寿都町。周辺の3つの自治体のトップが応募を考え直すよう、寿都町長に直談判しました。(後略)

 
[2020_08_23_04]
「核のごみ」最終処分地を拒否 青森の有志が県民の会結成 河北新報  2020/08/23 TOP
原発から出る高レベル放射性廃棄物(核のごみ)を巡り、使用済み核燃料再処理工場が立地する青森県を最終処分地にさせないよう、県内有志は22日、「条例制定を求める県民の会」を結成した。(後略)

 
[2020_08_23_03]
「7千円のヒラメ放り投げた」 相馬市の本格操業を阻むコロナ禍とトリチウム処理水の海洋放出問題 アエラ  2020/08/23 TOP
震災から9年余りが経ち、福島県相馬市では今年2月にすべての魚の出荷制限が解除された。だが、トリチウム処理水の海洋放出問題やコロナ禍での魚価下落が、本格操業への道を阻む。(後略)

 
[2020_08_23_02]
「過疎をとるか核をとるか」人口2900人、北海道寿都町の苦悩 週刊ポスト  2020/08/23 TOP
北海道の日本海側、渡島半島の付け根にある人口2900人の小さな町が「核のゴミ」問題で大揺れだ。(後略)

 
[2020_08_23_01]
残した私物ようやく手に 当時の児童ら原発事故後初めて教室へ 福島・双葉 河北新報  2020/08/23 TOP
東京電力福島第1原発事故の影響で住民避難が続く福島県双葉町の幼稚園と小中学校3校で22日、避難した当時の児童生徒らが教室に残した私物を運び出した。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 9 >  記事番号[41]〜[45] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_08_21_10]
関西電力40年超の原発再稼働時期を見直し(福井県) FBC  2020/08/21 TOP
関西電力は、運転開始から40年を超える美浜3号機と高浜1号機の年内の再稼働を断念し、来年1月以降に順次再稼働を目指すことにした。(後略)

 
[2020_08_21_09]
女川原発に関する住民説明会の参加者…757人 宮城県民の0.03%に留まる 仙台放送  2020/08/21 TOP
宮城県は8月19日に終了した「女川原発に関する住民説明会」の参加者が、全体で757人だったと明らかにしました。(後略)

 
[2020_08_21_08]
日本原燃、再処理工場の完成時期を1年先送り…延期は25回目 読売新聞  2020/08/21 TOP
日本原燃は21日、使用済み核燃料再処理工場(青森県六ヶ所村)の完成時期を、2022年度上期に1年延期すると発表した。(後略)

 
[2020_08_21_07]
核燃料再処理工場、完成1年延期 日本原燃、22年上半期へ 共同通信  2020/08/21 TOP
日本原燃(青森県六ケ所村)は21日、取締役会を開き、同村に建設中の使用済み核燃料再処理工場の完成目標を2021年度上半期から22年度上半期へ1年延期すると決めた。(後略)

 
[2020_08_21_06]
関電、年明けの2基再稼働目指す 運転40年超の美浜、高浜原発 共同通信  2020/08/21 TOP
関西電力は21日、原則40年の運転期間を超えた美浜原発3号機(福井県美浜町)と高浜原発1号機(同高浜町)について、早ければ来年1月ごろと3月ごろに再稼働させるとの工程を明らかにした。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 10 >  記事番号[46]〜[50] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_08_21_05]
道知事、核ごみ「概要調査反対」 寿都町の応募巡り 共同通信  2020/08/21 TOP
(前略)道の鈴木直道知事は21日、記者会見で「寿都町が応募し、(選定手続きの第2段階の)概要調査に移行する場合は反対の意見を述べる」と表明した。(後略)

 
[2020_08_21_04]
知事、核ごみ拒否方針 道新  2020/08/21 TOP
概要調査に不同意へ鈴木直道知事は20日、原発から出る高レベル放射性廃棄物(核のごみ)の最終処分場の候補地を選定する国の調査が道内で進んだ場合、調査継続に反対する意向を固めた。(後略)

 
[2020_08_21_03]
“核のごみ"最終処分場に周辺漁協が抗議 北海道 テレ朝  2020/08/21 TOP
原子力発電所から出る高レベル放射性廃棄物、いわゆる「核のごみ」の最終処分場を選ぶ調査に応募を検討している北海道寿都町に周辺の漁業協同組合が抗議文を提出しました。(後略)

 
[2020_08_21_02]
再処理工場の完成1年延期 NHK  2020/08/21 TOP
六ヶ所村にある原発から出る使用済み核燃料の再処理工場について、事業者の日本原燃は完成時期を1年延期し、再来年度上期とすることを決めました。(後略)

 
[2020_08_21_01]
ブームの火星探査 島村英紀  2020/08/21 TOP
このところ火星探査がブームだ。地球と火星が2年に1度、距離が近くなるタイミングを狙って、この7月には、新入りの中国やUAE(アラブ首長国連合)も火星探査機を打ち上げた。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 11 >  記事番号[51]〜[55] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_08_20_07]
六ケ所再処理工場 審査に合格したけれど… 日本は既にプルトニウムを大量保有、これ以上必要? 47NEWS  2020/08/20 TOP
(前略)原子力規制委員会の新規制基準に基づく審査に合格した。操業に向けた大きなハードルを越えたが、安全対策工事の審査は今後も続き、本格稼働の時期はまだ見通せない。(後略)

 
[2020_08_20_06]
寿都の核ごみ調査応募 隣接3町村「判断延期を」 漁協なども反対声明 北海道 毎日新聞  2020/08/20 TOP
(前略)隣接する3町村の首長は18日の非公開協議で「9月中の判断を延期し、慎重に議論する」ことなどを盛り込んだ3項目の要望を今月中にも行うことで一致した。(後略)

 
[2020_08_20_05]
伊勢 芦浜原発、反対運動を映像化 来月19日に全国発上映 三重 伊勢新聞  2020/08/20 TOP
(前略)「原発おことわり三重の会」は9月19日、中部電力が熊野灘沿岸を候補地に計画した「芦浜原発」を巡る運動を題材にしたドキュメンタリー映画「原発夫婦」を三重県伊勢市岩渕一丁目の市観光文化会館で全国初上映する。(後略)

 
[2020_08_20_04]
知事「寿都町は慎重に」、一転「拙速だ」 核ごみ調査 道の要請拒否され、対決姿勢鮮明に 道新  2020/08/20 TOP
鈴木直道知事が、原発から出る高レベル放射性廃棄物(核のごみ)の最終処分場選定に向けた文献調査への応募を検討する後志管内寿都町に厳しい姿勢を強めている。(後略)

 
[2020_08_20_03]
“核のごみ"最終処分場 寿都町が第2段階の概要調査にも意欲 北海道 HBC  2020/08/20 TOP
“核のごみ"の最終処分場の選定をめぐり、「事前調査」への応募を検討している後志の寿都町は、第2段階の「概要調査」まで行いたい考えを明らかにしました。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 12 >  記事番号[56]〜[60] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_08_20_02]
柏崎原発の保安規定変更案を提示 東電、社長の法的責任を明記 共同通信  2020/08/20 TOP
東京電力は20日、柏崎刈羽原発(新潟県)での事故対応に関する社長の法的責任を明記した保安規定変更案を原子力規制委員会の審査会合に提示した。(後略)

 
[2020_08_20_01]
女川再稼働、町議会「同意」 リスクと恩恵のはざまで揺れる港町 河北新報  2020/08/20 TOP
宮城県女川町議会の原発対策特別委員会が19日、東北電力女川原発2号機(女川町、石巻市)の再稼働を事実上、容認した。(後略)

 
[2020_08_19_04]
女川原発再稼働で市民団体 仙台市長に反対の要望 KHB東日本放送  2020/08/19 TOP
女川町議会の特別委員会が19日、女川原発2号機再稼働に賛成する意見を採択したことを受け、仙台市の市民団体は郡市長に再稼働反対を求める要望書を提出しました。(後略)

 
[2020_08_19_03]
女川再稼働 東松島で県住民説明会 避難計画に疑問相次ぐ 河北新報  2020/08/19 TOP
東北電力女川原発2号機(女川町、石巻市)の再稼働を巡り、宮城県は18日、地元住民らを対象にした第6回説明会を東松島市コミュニティセンターで開いた。(後略)

 
[2020_08_19_02]
道知事「寿都町は拙速」 核ごみ調査、国の手法も批判 「頬、札束でたたく」 道新  2020/08/19 TOP
鈴木直道知事は(中略)後志管内寿都町が文献調査の応募を9月中に判断するとしたことについて、「1カ月程度で判断するのは拙速だ」と強くけん制した。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 13 >  記事番号[61]〜[65] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_08_19_01]
女川原発2号機 宮城・女川町議会 再稼働を容認 TBC東北放送  2020/08/19 TOP
宮城県の女川原発2号機の再稼働を巡り、女川町議会は、19日に再稼働に反対する請願を不採択とし、賛成する陳情を採択しました。(後略)

 
[2020_08_18_07]
東北電が環境債 100億円、再エネに 来月発行 東奥日報 2020/08/18 TOP

 
[2020_08_18_06]
日本原電・敦賀原発2号機の断層偽装 ボーリングデータの削除書き換え80箇所 山崎久隆 たんぽぽ  2020/08/18 TOP
何故このような会社(日本原電)に東海第二原発を再稼働させる許可を出したのか。規制委の姿勢には本当に怒りが湧く。(後略)

 
[2020_08_18_05]
核ごみ調査、寿都町に申し入れへ 北海道隣接3町村「慎重判断を」 東京新聞  2020/08/18 TOP
(前略)隣接する黒松内町、蘭越町、島牧村の3首長が慎重な判断を求めて、寿都町に近く申し入れをする方針を固めたことが18日、町関係者への取材で分かった。(後略)

 
[2020_08_18_04]
女川原発2号機「住民説明会」 再稼働“反対"自治体…「説明不十分」〈宮城〉 仙台放送  2020/08/18 TOP
(前略)18日の説明会には再稼働に反対姿勢を貫く自治体のトップも姿を見せ、「説明は不十分」と訴えました。8月から始まった住民説明会。18日、東松島市では全7回のうち6回目となる説明会が開かれました。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 14 >  記事番号[66]〜[70] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_08_18_03]
9年ぶりに使用済み核燃料を別号機に輸送 柏崎刈羽原発 UX新潟テレビ21  2020/08/18 TOP
東京電力は18日、柏崎刈羽原発6号機に保管されている使用済み核燃料を3号機に移す、号機間輸送をしたと発表しました。(後略)

 
[2020_08_18_02]
寿都町の「核のごみ」調査“9月判断"に鈴木直道知事「待った」 国にも苦言「ほほを札束でたたくやり方」 HTBニュース  2020/08/18 TOP
(前略)鈴木直道北海道知事が待ったをかけました。鈴木知事「将来10万年に渡って影響を受けるかもしれない問題に対して、私は1カ月で判断するのは拙速ではないかと思う」(後略)

 
[2020_08_18_01]
道知事、核ごみ調査9月判断に反対 寿都町に延期要請へ 道新  2020/08/18 TOP
(前略)文献調査への応募を検討している後志管内寿都町が9月中に是非を判断するとした想定スケジュールについて、鈴木直道知事が反対する方針(後略)

 
[2020_08_17_03]
日立、英原発新設計画の再開探る 英政府と協議か、昨年凍結を発表 共同通信  2020/08/17 TOP
【ロンドン共同】英紙フィナンシャル・タイムズ(FT)電子版は16日、日立製作所が昨年1月に凍結を発表した英国での原発新設計画の再開を模索していると伝えた。(後略)

 
[2020_08_17_02]
役員への報酬補填は「法令違反の可能性」 関西電力 ABCニュース  2020/08/17 TOP
関西電力は減額した役員報酬の一部を、秘密裏に補填していた問題で、一部の役員は法令違反に当たる可能性があるとの調査結果を発表しました。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 15 >  記事番号[71]〜[75] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_08_17_01]
女川原発2号機の再稼働の前提「地元同意」について 村井知事「県議会で… TBC東北放送  2020/08/17 TOP
東北電力女川原発2号機の再稼働の前提となる「地元同意」について、村井知事は、9月23日に開会する宮城県議会9月定例会で県議会の意向を探る考えを示しました。(後略)

 
[2020_08_15_03]
中間貯蔵キャスク 異常時の保管追記 RFS、一部補正 東奥日報 2020/08/15 TOP

 
[2020_08_15_02]
共同通信アンケート 高レベル最終処分場受け入れ 本県など23道府県 否定的 法成立20年、選定進まず 東奥日報 2020/08/15 TOP

 
[2020_08_15_01]
核ごみ処分場調査に漁業者反対 地元組合長会が寿都町に抗議文 共同通信  2020/08/15 TOP
(前略)同町がある後志地方や隣接する石狩地方の9漁協でつくる「小樽地区漁業協同組合長会」(浜野勝男会長)が寿都町の片岡春雄町長へ抗議する文書を全会一致で採択した(後略)

 
[2020_08_14_05]
“核のごみ"めぐる町の動きに「NO」の声〜北海道 HBC  2020/08/14 TOP
いわゆる「核のごみ」の最終処分場の選定をめぐり、後志の寿都町が事前調査への応募を検討していることが13日明らかになりましたが、さっそく周辺からは反対の声があがっています。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 16 >  記事番号[76]〜[80] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_08_14_04]
寿都町「核のごみ」文献調査応募検討 「悪影響あるのでは」 町内外に驚きと波紋 毎日新聞  2020/08/14 TOP
原発の使用済み核燃料から出る高レベル放射性廃棄物(核のごみ)の最終処分場選定の文献調査に、北海道寿都町が応募を検討していることが表面化した13日、町内外に驚きと波紋が広がった。(後略)

 
[2020_08_14_03]
処分地選定は難航必至 地元合意形成の壁厚く 核のごみ 時事通信  2020/08/14 TOP
使用済み核燃料から出る高レベル放射性廃棄物(核のごみ)の最終処分地について、北海道寿都町が選定調査への応募を検討していることが13日、判明した。(後略)

 
[2020_08_14_02]
核ごみ最終処分場、半数が否定的 都道府県アンケート、前向きなし 共同通信  2020/08/14 TOP
原発から出る高レベル放射性廃棄物(核のごみ)の最終処分場の受け入れに関し、23道府県が拒否か否定的な考えであることが14日、共同通信の都道府県アンケートで分かった。(後略)

 
[2020_08_14_01]
千島海溝の大地震「切迫」 島村英紀  2020/08/14 TOP
この4月に発表されたのが千島海溝の巨大地震だが、その後、忘れ去られている。首都圏などで地震が続いたり、新型コロナウィルスのためだ。(後略)

 
[2020_08_13_06]
六ヶ所再処理工場 審査やり直し要請 廃棄物阻止実行委 東奥日報 2020/08/13 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 17 >  記事番号[81]〜[85] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_08_13_05]
柏崎刈羽原発の冷却ポンプ一時停止 使用済み核燃料プール用 影響なし 毎日新聞  2020/08/13 TOP
13日午後3時ごろ、関東圏で電気系統にトラブルが発生し、その影響で、運転停止中の東京電力柏崎刈羽原発(新潟県)1〜3号機と6号機の計4基の使用済み核燃料プールの冷却ポンプが停止した。(後略)

 
[2020_08_13_04]
イノシシ4頭が原発構内に出没 伊方 反原発団体メンバーが目撃 愛媛新聞  2020/08/13 TOP
四国電力伊方原発(愛媛県伊方町)構内にイノシシ4頭が出没していたことが12日、分かった。(後略)

 
[2020_08_13_03]
福島・伊達市住民被ばく論文の撤回 同意のないデータ使用、被ばく線量過小評価のミスも 47NEWS  2020/08/13 TOP
東京電力福島第1原発事故後、福島県伊達市の住民の被ばく線量を分析し、英専門誌に掲載された論文が7月、撤回された。(後略)

 
[2020_08_13_02]
核のごみ最終処分場 寿都町が調査応募検討 町長「財政見据えた」 道新  2020/08/13 TOP
【寿都】国が進める原発から出る高レベル放射性廃棄物(核のごみ)の最終処分場選定の第1段階となる文献調査に、後志管内寿都町が応募を検討していることが12日、分かった。(後略)

 
[2020_08_13_01]
核のごみ最終処分場町長が事前調査に応募検討…北海道寿都町 最大20億円交付金 町民意見交換会へ 北海道ニュース  2020/08/13 TOP
原発から出る高レベル放射性廃棄物の「最終処分場」の選定に向けた国の事前調査に、北海道後志地方の寿都町が応募を検討している事がわかりました。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 18 >  記事番号[86]〜[90] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_08_12_01]
再処理完工1年延期 原燃 22年度上期で調整 東奥日報  2020/08/12 TOP

 
[2020_08_11_03]
女川再稼働、石巻で最後の宮城県説明会 屋内退避に懸念、浸水常襲エリア通過に疑問 河北新報  2020/08/11 TOP
東北電力女川原発2号機(女川町、石巻市)の再稼働を巡り、県は10日、地元住民らを対象にした第5回説明会を石巻市万石浦中で開いた。(後略)

 
[2020_08_11_02]
解除後でも除染して 風評…営農再開に不安 福島民報  2020/08/11 TOP
東京電力福島第一原発事故で帰還困難区域となっている飯舘村長泥行政区の特定復興再生拠点区域(復興拠点)で、村内の除染土壌を農地に再利用する事業が進む。(後略)

 
[2020_08_11_01]
19年、原発用の核燃料輸入ゼロ 過去50年で初、国内製造もなく 共同通信  2020/08/11 TOP
原発の核燃料となるウランや燃料集合体の輸入が2019年にほぼゼロになったことが11日、貿易統計で分かった。(後略)

 
[2020_08_10_03]
【汚染土壌の再利用】「聞いてない」「覆土無しなら進めなかった」 長泥地区での実証事業、環境省方針に飯舘村長が不快感示すもポーズ? 民の声新聞  2020/08/10 TOP
原発事故後の除染で生じた汚染土壌を減らすべく、再利用して農作物を栽培しても安全だと示すため福島県飯舘村・長泥地区で行われている実証事業。環境省が汚染土壌を汚染されていない土壌で覆わずに食物の栽培実験を行おうとしている問題で、(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 19 >  記事番号[91]〜[95] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_08_10_02]
除染土壌で農地造成 古里再生に思い寄せる 福島民報  2020/08/10 TOP
東京電力福島第一原発事故で飯舘村長泥行政区から福島市松川町に避難している農業鴫原圭子さん(58)は、夏の日差しが照り付ける自宅敷地にたたずむ。(後略)

 
[2020_08_10_01]
女川再稼働 宮城県住民説明会「なぜ今」参加低調 河北新報  2020/08/10 TOP
東北電力女川原発2号機(宮城県女川町、石巻市)の再稼働を巡り、県が原発30キロ圏内の住民らを対象に開いている説明会の参加者が、募集定員の3分の1と低調だ。(後略)

 
[2020_08_09_05]
桜島42日ぶり爆発、9カ月ぶり噴煙5000メートル 鹿児島空港20便欠航 南日本新聞社  2020/08/09 TOP
9日午前5時38分、桜島の南岳山頂火口で爆発があり、噴煙が高さ5千メートルまで上がった。(後略)

 
[2020_08_09_04]
原子炉注水停止 2度目の試験へ 福島第1・1〜3号機 東奥日報  2020/08/09 TOP

 
[2020_08_09_03]
女川2号機再稼働、石巻で住民説明会 広域避難計画に不安の声 河北新報  2020/08/09 TOP
東北電力女川原発2号機(宮城県女川町、石巻市)の再稼働を巡り、宮城県は8日、地元住民らを対象にした第3回説明会を石巻市総合体育館で開いた。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 20 >  記事番号[96]〜[100] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_08_09_02]
美浜原発3号機事故から16年 安全誓う(福井県) FBC  2020/08/09 TOP
11人が死傷した美浜原発3号機の事故から9日で16年。関西電力の社員らが安全への誓いを新たにした。(後略)

 
[2020_08_09_01]
桜島で噴火、噴煙5千メートルに 鹿児島、被害は確認されず 沖縄タイムス  2020/08/09 TOP
9日午前5時38分ごろ、桜島(鹿児島市)の南岳山頂火口で爆発的噴火があり、噴煙の高さが火口から5千メートルに達した。(後略)

 
[2020_08_08_06]
福島・飯館 農地造成の実証試験 原発除染土 覆わず利用 環境省 方針転換、野菜を栽培 東奥日報  2020/08/08 TOP

 
[2020_08_08_05]
最終処分地選定 青森で説明会 国「早く道筋付けたい」 東奥日報  2020/08/08 TOP

 
[2020_08_08_04]
研磨作業が不十分 シート誤用も判明 原燃、火災原因公表 東奥日報  2020/08/08 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 21 >  記事番号[101]〜[105] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_08_08_03]
原発除染土、覆わずに栽培試験 飯舘村で環境省が方針転換 東京新聞  2020/08/08 TOP
東京電力福島第1原発事故後に福島県飯舘村の除染で出た土を農地造成に再生利用する実証試験で、環境省が従来の方針を転換し、除染土に覆土しないまま作物を植えたり、品種を野菜などに拡大したりする計画(後略)

 
[2020_08_08_02]
柏崎刈羽再稼働の事前同意「30キロ圏内」に拡大を 8市町議員が研究会 新潟 毎日新聞  2020/08/08 TOP
東京電力柏崎刈羽原発から30キロ圏(UPZ)の議員有志が7日、再稼働について事前に同意を得る自治体の拡大を目指す研究会を30日に設立すると発表した。(後略)

 
[2020_08_08_01]
宮崎・早野論文に批判 研究者らがオンラインで説明会 テレビユー福島  2020/08/08 TOP
福島県立医大と東大の研究者が、伊達市で市民の同意を得ていない被ばく線量データを使って論文を発表し、その後撤回した問題で、論文の問題点を追及してきた研究者らが会見を開き「捏造の疑いが濃厚だ」などと指摘しました。(後略)

 
[2020_08_07_03]
暑い夏は紛争が増える 島村英紀  2020/08/07 TOP
長くて、各地で大雨の被害を生んだ梅雨が明けた。いよいよ、暑い夏の到来だ。ただでさえ暑い夏に、地球温暖化の暑さが加わろうとしている。(後略)

 
[2020_08_07_02]
若手の成長が「財産」 原燃再処理工場 審査責任者の越智氏 事故対策で安心感醸成 東奥日報  2020/08/07 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 22 >  記事番号[106]〜[110] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_08_07_01]
「福島汚染水、放流でなく60年貯蔵すればトリチウム97%消える」 中央日報  2020/08/07 TOP
福島原発事故地域に保管中の放射性物質汚染水を海に放流するよりも60年間保管することを検討すべきだという指摘があった。(後略)

 
[2020_08_06_04]
経産相 一問一答 「地域の雇用、産業支える」 再処理の利点強調 東奥日報  2020/08/06 TOP

 
[2020_08_06_03]
汚染の可能性心配、廃炉を 笠間焼作家・新井倫彦さん(73) 東京新聞  2020/08/06 TOP
幼い頃に小学校で、広島や長崎の原爆投下直後の様子を記録した映画を見た。一九五四年には、米国の水爆実験によりマグロ漁師らが被ばくした第五福竜丸事件もあり、核は恐ろしいものだと感じていた。(後略)

 
[2020_08_06_02]
四電と県に抗議 廃炉訴え 松山で市民団体が街宣活動 愛媛新聞  2020/08/06 TOP
市民団体「伊方原発をとめる会」は5日、愛媛県松山市湊町5丁目の伊予鉄道松山市駅前で、四国電力伊方原発3号機(伊方町)の廃炉を訴える街宣活動を行った。(後略)

 
[2020_08_06_01]
使用済み核燃料プールの冷却設備停止 撤去に向け水温調査 廃炉作業の玄海1、2号機 佐賀新聞Live  2020/08/06 TOP
九州電力は5日、玄海原発1、2号機(東松浦郡玄海町)の廃炉作業に関し、両機の使用済み核燃料プールを冷却する設備を6月から停止し、水温の調査を実施していると明らかにした。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 23 >  記事番号[111]〜[115] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_08_05_04]
議会は県民の利害代弁を 筑波大准教授・佐藤嘉幸さん(49) 東京新聞  2020/08/05 TOP
日本原子力発電(原電)東海第二原発の再稼働の賛否を問う県民投票条例案が、六月の県議会で否決された。(後略)

 
[2020_08_05_03]
伊方原発3号機 定期検査を再開 あいテレビ  2020/08/05 TOP
重大なトラブルが相次いだことを受け中断していた伊方原発3号機の定期検査について、四国電力は5日、およそ半年ぶりに再開しました。(後略)

 
[2020_08_05_02]
全国初 使用済み核燃料“増税" 柏崎市長「核燃料サイクルは破綻に近い状況」 新潟放送  2020/08/05 TOP
新潟県の柏崎刈羽原発をめぐり、使用済み核燃料の新しい課税制度導入を総務省が同意したことについて、柏崎市の桜井市長は制度の導入に22年費やした(後略)

 
[2020_08_05_01]
浜岡原発を絶対に再稼働させない! 沖基幸(浜岡原発を考える静岡ネットワーク) たんぽぽ  2020/08/05 TOP
◎中部電力は5月28日、稼働停止中の浜岡原子力発電所(静岡県御前崎市)の4、5号機に、今年7月以降に神奈川県横須賀の核燃料工場から新燃料を運び込むと発表した。(後略)

 
[2020_08_04_03]
使用済み核燃料の累進課税同意 柏崎刈羽原発に 総務省 時事通信  2020/08/04 TOP
総務省は4日、新潟県柏崎市が東京電力柏崎刈羽原発に課している使用済み核燃料税について、保管年数に応じて税率を上げる「経年累進課税」の導入に同意した。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 24 >  記事番号[116]〜[120] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_08_04_02]
柏崎刈羽原発の再稼働 「立地自治体以外からも事前了解を」 超党派の研究会設立へ BSN新潟放送  2020/08/04 TOP
新潟県の柏崎刈羽原発をめぐり、「再稼働の際には立地自治体以外の市町村からも事前に了解を求めるべきだ」として、30キロ圏内にある自治体の議員が研究会を立ち上げることが、関係者の話で分かりました。(後略)

 
[2020_08_04_01]
用地提供苦渋の決断 除染の徹底、切実な願い 飯舘村長泥行政区 福島民報社  2020/08/04 TOP
東京電力福島第一原発事故で全域が帰還困難区域となった飯舘村長泥行政区。特定復興再生拠点区域(復興拠点)外に村営復興公園を整備し、拠点内外の避難指示を一括解除する村の方針案は「特殊事例」とされる。(後略)

 
[2020_08_03_04]
[インタビュー]「原発汚染水、ひとまず地上のタンク保管が最も現実的で安全」 ハンギョレ新聞  2020/08/03 TOP
松久保肇・日本原子力資料情報室事務局長原発周辺の広大な土地を活用すべきタンクに入れた後、コンクリートで固める案も日本国民も同意しない(後略)

 
[2020_08_03_03]
高浜原発3号機、運転不可に テロ対策設備、未完成も期限迎え 共同通信  2020/08/03 TOP
関西電力高浜原発3号機(福井県高浜町)は3日、テロ対策設備「特定重大事故等対処施設」(特重施設)が未完成なまま施設の設置期限日を迎えた。(後略)

 
[2020_08_03_02]
原電技術者 声上げて 元原子力規制庁技術参与・松田文夫さん(72) 東京新聞  2020/08/03 TOP
日本原子力発電(原電)東海第二原発で二〇〇五年から〇六年にかけて、経済産業省原子力安全・保安院(当時)の保安検査官として、巡視点検や年四回の保安検査を担当していた。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 25 >  記事番号[121]〜[125] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_08_03_01]
【福島から伝えたい】コロナ禍の震災10年目 あの「問題の水」は海に放出するのか? 福島中央テレビ  2020/08/03 TOP
2年前の2018年。福島中央テレビは東京電力福島第一原発の構内で、国内メディアで初めて“ある水"を撮影した。(後略)

 
[2020_08_02_03]
核燃サイクル Q&A解説(4) 総事業費13.9兆円 原資電気代 負担増も 東奥日報  2020/08/02 TOP

 
[2020_08_02_02]
韓国原発「輸出第1号」、UAEのバラカ原発1号機が稼動開始 中央日報  2020/08/02 TOP
韓国の原子力発電所輸出第1号となるアラブ首長国連邦(UAE)のバラカ原発が本格稼動に入った。(後略)

 
[2020_08_02_01]
「被ばく前提にした避難計画だ」 女川原発、再稼働説明会で住民から批判 毎日新聞  2020/08/02 TOP
東北電力が2022年度以降の再稼働を目指す女川原発(宮城県女川町、石巻市)2号機について、県主催による住民説明会が1日、女川町で始まった。(後略)

 
[2020_08_01_05]
UAE、原発稼働に成功 アラブ初、安全懸念も 共同通信  2020/08/01 TOP
【ドバイ共同】アラブ首長国連邦(UAE)の国営通信は1日、西部ブラカ原子力発電所の1号機の稼働に成功したと伝えた。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 26 >  記事番号[126]〜[130] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_08_01_04]
関電の原発、コロナで工事遅れ懸念 3日に対テロ施設設置期限も 産経新聞  2020/08/01 TOP
関西電力の高浜原発3号機(福井県高浜町)が3日、同社の原発として初めてテロ対策施設の設置期限を迎える。全国では九州電力川内原発1、2号機(鹿児島県薩摩川内市)に続く3例目。(後略)

 
[2020_08_01_03]
住民からは疑問や不満の声も…女川2号機の再稼働に向けた住民説明会始まる 仙台放送  2020/08/01 TOP
東北電力女川原発2号機の再稼働に向けた宮城県主催の住民説明会が女川町を皮切りに8月1日から始まりました。(後略)

 
[2020_08_01_02]
過去にロシアを糾弾したが…安倍首相、原発汚染水120万トンを放流? 中央日報  2020/08/01 TOP
国際環境団体グリーンピースは2011年3月の福島原発事故発生直後から現在まで現場を訪問し、この地域の放射能汚染と汚染水問題を持続的に提起している。(後略)

 
[2020_08_01_01]
核ごみ拒否条例、24自治体制定 最終処分に警戒感広がる 共同通信  2020/08/01 TOP
原発から出る高レベル放射性廃棄物(核のごみ)の持ち込みを規制したり、最終処分場となるのを拒否したりする条例が、少なくとも全国24自治体で制定されていることが1日、共同通信のまとめで分かった。(後略)

 
[2020_07_31_08]
人口密集地帯に落ちた国内53番目の隕石 島村英紀  2020/07/31 TOP
7月に関東地方の広い範囲で火球が見えた。満月よりも明るかったという証言もある。火球は強い光を放って移動した。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 27 >  記事番号[131]〜[135] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_07_31_07]
大飯、高浜原発同時事故を想定し改定 住民避難計画、新型コロナ対策も追加 福井新聞  2020/07/31 TOP
福井県にある関西電力大飯原発と高浜原発の住民避難計画に、両原発の同時事故を想定した対応や新型コロナウイルスなどの感染症拡大防止策が追加された。(後略)

 
[2020_07_31_06]
核燃サイクル Q&A解説(2) 原発と異なる事故想定 審査の長期化懸念 東奥日報  2020/07/31 TOP

 
[2020_07_31_05]
審査合格 安全への信頼高まる 橋本勲さん 稼働させる理由ない 平野良一さん 東奥日報  2020/07/31 TOP

 
[2020_07_31_04]
再処理工場ガラス固化工程 「完工前に動作確認」 原燃社長 東奥日報  2020/07/31 TOP

 
[2020_07_31_03]
東海第二原発再稼働、県民投票条例案を茨城県議会が否決 週刊金曜日  2020/07/31 TOP
東海第二原子力発電所再稼働の賛否を問う県民投票条例案を否決(6月18日に防災環境産業委員会・総務企画委員会連合審査会、同23日に本会議で賛成5・反対53)した茨城県議会の審議を振り返る(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 28 >  記事番号[136]〜[140] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_07_31_02]
福島第1原発構内の処理水、9月にも2次処理試験 東電が方針 河北新報  2020/07/31 TOP
東京電力は30日、福島第1原発構内の放射性物質トリチウムを含む処理水について、2次処理の試験を9月にも実施する方針を明らかにした。(後略)

 
[2020_07_31_01]
女川2号機、宮城知事ら視察立ち会い「重要な機会」 東北電社長会見で 河北新報  2020/07/31 TOP
東北電力の樋口康二郎社長は30日の定例記者会見で、再稼働を目指す女川原発2号機(宮城県女川町、宮城県石巻市)を巡り、8月6日に予定される村井嘉浩宮城県知事、須田善明女川町長、亀山紘石巻市長の現地視察に立ち会う意向を明らかにした。(後略)

 
[2020_07_30_10]
女川2号機再稼働の是非言及せず 宮城県検討会が知事に最終報告 河北新報  2020/07/30 TOP
東北電力女川原発2号機(宮城県女川町、石巻市)の安全性を検証する宮城県の有識者検討会は29日、仙台市内で第24回会合を開き、検討結果をまとめた報告文書を村井嘉浩知事に提出した。(後略)

 
[2020_07_30_09]
一問一答 目標「今変える必要ない」 原燃・増田社長 21年度完工「容易でない」 規制委・更田委員長 東奥日報  2020/07/30 TOP

 
[2020_07_30_08]
再処理工場 規制委審査書要旨 東奥日報  2020/07/30 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 29 >  記事番号[141]〜[145] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_07_30_07]
識者談話 再処理の意義大きい 奈良林直 サイクルの矛盾 凝縮 上澤千尋・原子力資料情報室安全問題担当 東奥日報  2020/07/30 TOP

 
[2020_07_30_06]
伊方トラブル再発防止策「適当」判断の報告書承認 県原発管理委 愛媛新聞  2020/07/30 TOP
定期検査中の四国電力伊方原発3号機(愛媛県伊方町)での誤った制御棒引き抜きなど1月に続出したトラブル4件について、県伊方原発環境安全管理委員会(会長・神野一仁副知事)は(後略)

 
[2020_07_30_05]
高速道路パーキングエリアでは初 原発事故に備え“スクリーニング"訓練【新潟・魚沼市】 新潟総合テレビ  2020/07/30 TOP
29日魚沼市で行われたのは、原発事故の際に避難してきた車に放射性物質が付着していないかどうかを調べるスクリーニング検査の訓練です。(後略)

 
[2020_07_30_04]
再浄化、9月以降に試行へ 福島第1のタンク内処理水 東電 時事通信  2020/07/30 TOP
東京電力福島第1原発で発生している汚染水を浄化した処理水について、東電は30日、取り除くことができないトリチウム以外の放射性物質濃度を基準値以下にする「二次処理」(再浄化)を9月以降に試行すると発表した。(後略)

 
[2020_07_30_03]
緊急地震速報「システムが過大評価」気象庁 日テレ  2020/07/30 TOP
気象庁は30日午前10時前、千葉県の沖合で大きな地震が発生したとして緊急地震速報を発表しましたが、揺れは観測されませんでした。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 30 >  記事番号[146]〜[150] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_07_30_02]
福島第一原発 汚染水処理後の水を改めて処理 9月以降に試験へ NHK  2020/07/30 TOP
福島第一原子力発電所の汚染水を処理したあとの水に残る、基準を超えた放射性物質を除去する試験を、東京電力は、ことし9月以降に行うと発表しました。(後略)

 
[2020_07_30_01]
緊急地震速報を誤報 気象庁が謝罪 震度1以上は観測されず 毎日新聞  2020/07/30 TOP
気象庁は30日午前9時38分、緊急地震速報を発表し、関東甲信や東海などの各地に強い揺れへの警戒を呼び掛けた。(後略)

 
[2020_07_29_06]
再処理工場 正式合格 規制委、審査書を決定 完工時期は不透明 東奥日報  2020/07/29 TOP

 
[2020_07_29_05]
女川原発1号機 廃炉に向けた作業始まる TBC東北放送  2020/07/29 TOP
今年3月に原子力規制委員会から廃炉計画の認可を受けた東北電力女川原発1号機で、28日から放射性物質の除去作業が始まりました。(後略)

 
[2020_07_29_04]
再処理工場審査書決定に抗議する・たんぽぽ舎声明 たんぽぽ  2020/07/29 TOP
日本原燃(以下、原燃)再処理事業所における再処理事業の変更許可について、規制委員会(以下、規制委)は変更許可案を決定した。これにより形式的には再処理工場の操業が可能となる設置変更が許可された。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 31 >  記事番号[151]〜[155] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_07_29_03]
減らないプルトニウムに懸念 「消費先」プルサーマル進まず 時事通信  2020/07/29 TOP
再処理工場で使用済み核燃料から取り出されるプルトニウムは核兵器の原料にもなり得るため、必要量以上の保有は許されない。(後略)

 
[2020_07_29_02]
六ヶ所再処理工場 正式合格(青森県) RAB青森放送  2020/07/29 TOP
六ヶ所再処理工場が原子力規制委員会の適合審査に正式に合格しました。これで6年半にわたる審査が終わり操業に向け一歩前進しました。(後略)

 
[2020_07_29_01]
共同声明 六ヶ所再処理工場の許可に抗議する 核燃サイクル阻止  2020/07/29 TOP
本日、原子力規制委員会は、日本原燃が青森県六ヶ所村で建設中の再処理工場の事業指定変更申請に許可を下した。私たちはこれに強く抗議する。(後略)

 
[2020_07_28_05]
MOX工場 安全対策 原燃、説明一通り終了 規制委「大きな論点ない」 東奥日報  2020/07/28 TOP

 
[2020_07_28_04]
議論開始から8年「ようやくスタートラインに」 新潟県技術委が福島原発“事故原因"報告書案を提示 新潟総合テレビ  2020/07/28 TOP
東京電力柏崎刈羽原子力発電所の再稼働を判断する前提として、県の技術委員会ではこれまで福島第一原発の『事故原因』『健康・生活への影響』『避難方法』の3つの検証を進めてきました。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 32 >  記事番号[156]〜[160] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_07_28_03]
原発事故の賠償費、負担額を申請 大手9社、新電力からも回収 共同通信  2020/07/28 TOP
原発を持つ大手電力9社の送配電会社は28日、原発事故の賠償費の一部を送電網の利用料に上乗せして回収するため、電力小売会社に請求する負担額を経済産業省に申請した。(後略)

 
[2020_07_28_02]
地球は水の惑星 汚染水海洋放出などとんでもない! 石丸小四郎(双葉地方原発反対同盟) たんぽぽ  2020/07/28 TOP
◎宇宙から見た地球は青く輝いている。その表面は10分の7が水でおおわれている。地球が「水の惑星」と呼ばれるゆえんがそれだ。海ができたことから、太陽系唯一の生き物が住む星になった。(後略)

 
[2020_07_28_01]
福島第一原発トリチウム水処分 方針決定時には風評対策提示へ  テレビユー福島  2020/07/28 TOP
福島第一原発にたまり続けるトリチウムを含む水の処分をめぐって、国は、処分の方針を決める際には、具体的な風評対策を合わせて提示する考えをあらためて示しました。(後略)

 
[2020_07_27_02]
大雨で土壌のセシウム流出、洪水で表土などが海へ 日刊スポーツ  2020/07/27 TOP
大規模降雨で表面の土壌と共に河川などを経由して、東京電力福島第1原発の沿岸へ流れ出した放射性物質セシウムが2015年以降、流出総量の大半を占め、海水のセシウム濃度を上昇させる主因になっている(後略)

 
[2020_07_27_01]
「原発処理水、海に流すな」 福島市中心部で市民団体がデモ 河北新報  2020/07/27 TOP
東京電力福島第1原発の構内に放射性物質トリチウムを含む処理水がたまり続けている問題を巡り、福島県内の若者らでつくる市民団体「DAPPE(平和と平等を守る民主主義アクション)」が(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 33 >  記事番号[161]〜[165] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_07_26_01]
原発入構前2週間 ホテル待機 規制委検査官もコロナ対策実践 東奥日報  2020/07/26 TOP

 
[2020_07_25_02]
海洋放出、13市町村議会「反対」 福島第1原発・処理水意見書 福島民友  2020/07/25 TOP
東京電力福島第1原発で増え続ける放射性物質トリチウムを含む処理水を巡り、県内の21市町村議会が海洋放出に反対したり、処分方法を慎重に検討するよう求める意見書を24日までに可決した。(後略)

 
[2020_07_25_01]
「原発再稼働反対ウオーク」 訴え続け400回 /宮崎 毎日新聞  2020/07/25 TOP
原発のない社会を目指す市民団体「さよなら原発!宮崎ネット」が8年前に始めた「原発再稼働反対ウオーク」が24日、400回を迎えた。(後略)

 
[2020_07_24_02]
本気度欠く経産省の脱石炭火力路線 ソクラ  2020/07/24 TOP
【緑の最前線】実は温存のための目くらまし?経済産業省は今月初め二酸化炭素(CO2)を多く排出する低効率石炭火力発電の9割を2030年までに休廃止する方針を打ち出した。(後略)

 
[2020_07_24_01]
中国三峡ダムが崩壊すれば原発9基に被害の可能性…放射能流出の時は韓国にも被害 中央日報  2020/07/24 TOP
6月から降り注いだ豪雨で中国南部の揚子江中下流一帯が大氾濫の危機に直面して三峡ダムの水位が限界点に到達している中、このダムが崩壊する場合、上海地域に密集した9基の原発にも影響を与える可能性がある(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 34 >  記事番号[166]〜[170] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_07_23_04]
原燃・高レベル貯蔵建屋 送排風機が一時停止 東奥日報  2020/07/23 TOP

 
[2020_07_23_03]
東京電力が第一原発で事故が発生した際の行政機関への通報基準を改定 19項目が新たに追加 福島テレビ  2020/07/23 TOP
東京電力は福島第一原発で事故やトラブルが発生した場合に行政機関に通報を行う基準を見直した。(後略)

 
[2020_07_23_02]
柏崎刈羽原発 要配慮者の避難 東京電力が支援へ【新潟】 NST新潟総合テレビ 2020/07/23 TOP
柏崎刈羽原発で事故が起きた際、原発から半径5キロ圏内の福祉施設の入所者の避難について、東京電力が支援することが決まりました。(後略)

 
[2020_07_23_01]
「この学校が大好きでした」 原発事故で廃校、解体前に見学会 福島・浪江 毎日新聞  2020/07/23 TOP
東京電力福島第1原発事故で、全町避難を余儀なくされた福島県浪江町では来春、事故前にあった町立の9小中学校のうち、7校が廃校になる。(後略)

 
[2020_07_22_05]
「原燃資格ない」県議会委で批判 再処理工場不適切保管 東奥日報  2020/07/22 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 35 >  記事番号[171]〜[175] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_07_22_04]
伊方3号続発トラブル防止策 町監視委が四電に文書説明要求 愛媛新聞  2020/07/22 TOP
定期検査中の四国電力伊方原発3号機(愛媛県伊方町)で1月、制御棒が誤って引き抜かれるなどのトラブルが連続した後、初めての町環境監視委員会(会長・高門清彦町長)が21日開かれ(後略)

 
[2020_07_22_03]
東海第2原発、避難計画の見直し検討 「3密」回避でバス2〜3倍必要 茨城県 毎日新聞  2020/07/22 TOP
新型コロナウイルスの感染拡大を受け、茨城県は、日本原子力発電東海第2原発(同県東海村)の事故に備えた県広域避難計画を見直す検討を始めた。(後略)

 
[2020_07_22_02]
関電の子会社元社長が商品券受領 元高浜町助役から400万円相当 共同通信  2020/07/22 TOP
関西電力は22日、金品受領問題で子会社「KANSOテクノス(旧環境総合テクノス)」(大阪市)の今井武元社長が福井県高浜町の元助役森山栄治氏(故人)から400万円相当の商品券を受領していたと発表した。(後略)

 
[2020_07_22_01]
定期検査は「噴飯もの」で、対策は「ずさん」な四国電力 秦左子(伊方から原発をなくす会) たんぽぽ  2020/07/22 TOP
◎1月の終わりに、この場(たんぽぽ舎メールマガジン)で四国電力が定期検査で起こした前代未聞の連続事故を書かせて頂きました。その後、四国電力は愛媛県に『事故調査報告』なるものを提出し、その事故の原因と再発防止策を出しましたが、その内容は噴飯ものでした。(後略)

 
[2020_07_21_02]
大飯3号、異例の定期検査始まる 原発の安全確保とコロナ予防を両立 福井新聞  2020/07/21 TOP
新型コロナウイルスの影響で5月上旬から延期となっていた関西電力大飯原発3号機(福井県おおい町)の定期検査が7月20日、2カ月半遅れで始まった。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 36 >  記事番号[176]〜[180] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_07_21_01]
女川原発2号機再稼働 "県議の会"住民説明会の延期求める TBC東北放送  2020/07/21 TOP
女川原発2号機の再稼働に関する住民説明会について、再稼働に反対する県議のグループが、新型コロナの感染が拡大しているとして、説明会の開催を延期するよう宮城県に申し入れました。(後略)

 
[2020_07_20_04]
次期鹿児島知事「県の原発専門委見直す」 安全性検証 佐賀新聞  2020/07/20 TOP
鹿児島県知事選で初当選した元九州経済産業局長塩田康一氏(54)が、19日までに共同通信のインタビューに応じ、九州電力川内原発(薩摩川内市)の安全性を検証する県の専門委員会の在り方を就任後に見直す考えを示した。(後略)

 
[2020_07_20_03]
鹿児島・川内原発1号機 制御棒曲がった原因は挿入時の接触か 南日本放  2020/07/20 TOP
定期検査中の鹿児島県の川内原発1号機では、今月16日に原子炉の核分裂を制御する制御棒のうちの1本が曲がっているのが見つかりました。(後略)

 
[2020_07_20_02]
運転40年超の福井・高浜と美浜の2原発 金品受領問題、安全性…再稼働の壁高く 毎日新聞  2020/07/20 TOP
運転開始から40年を超える高浜原発1号機(福井県高浜町、運転開始1974年11月)と美浜原発3号機(同県美浜町、同76年12月)の安全対策工事が今年9月に終了する予定だ。(後略)

 
[2020_07_20_01]
ナゴルノ・カラバフ自治州の帰属を巡る紛争続く  山崎久隆(たんぽぽ舎共同代表) たんぽぽ  2020/07/20 TOP
◎背景にあるナゴルノ・カラバフ帰属問題(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 37 >  記事番号[181]〜[185] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_07_19_02]
原発の県専門委の在り方見直しへ 次期鹿児島県知事の塩田氏 東京新聞  2020/07/19 TOP
鹿児島県知事選で初当選した元九州経済産業局長塩田康一氏(54)が、19日までに共同通信のインタビューに応じ、九州電力川内原発(薩摩川内市)の安全性を検証する県の専門委員会の在り方を就任後に見直す考えを示した。(後略)

 
[2020_07_19_01]
記者の視点 福島第一原発 処理水・海洋放出 他に方法は?処分法決定のポイントは? 福島テレビ  2020/07/19 TOP
福島第一原発の処理水は、2022年の夏頃にはタンクがいっぱいになり、準備には2年ほどの時間が必要なことから、この夏が1つの節目となる。(後略)

 
[2020_07_18_05]
東通原発 敷地周辺 断層審査が終了 規制委、東北電主張を了承 東奥日報  2020/07/18 TOP

 
[2020_07_18_04]
原発固執許されない 反原連が官邸前抗議 赤旗  2020/07/18 TOP
首都圏反原発連合(反原連)は17日、首相官邸前抗議を行いました。新型コロナウイルスの感染状況を考慮し、抗議エリアは官邸前のみに設け、抗議の模様をオンラインで配信しました。(後略)

 
[2020_07_18_03]
一般県民から初聴取 東電福島第一原発からの処理水放出 政府 福島民報  2020/07/18 TOP
東京電力福島第一原発で増え続ける放射性物質トリチウムを含んだ処理水の処分方法の決定に向け、政府は十七日、福島市のザ・セレクトン福島で意見聴取会を開き、業界団体に属さない一般県民から初めて意見を聞いた。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 38 >  記事番号[186]〜[190] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_07_18_02]
住民の意思など聞くつもりはない 県民投票条例案、否決 阿部功志(東海村議会議員) たんぽぽ  2020/07/18 TOP
○こちらは県議会についてです。6月の県議会で東海第二原発再稼働に関する県民投票条例案が審議されました。初めに言えば私は原発の再稼働を投票で決めることが最適だとは考えません(後略)

 
[2020_07_18_01]
福島第1処理水「慎重に検討を」 第5回意見聴取 東京新聞  2020/07/18 TOP
東京電力福島第1原発に放射性物質トリチウムを含む処理水がたまり続けている問題で、政府は17日、福島市で第5回の意見聴取会を開いた。(後略)

 
[2020_07_17_10]
巨大津波の予見可能性など争点 原発被害訴訟の控訴審9月30日に判決 河北新報  2020/07/17 TOP
東京電力福島第1原発事故を巡り、福島県と宮城など隣県の住民約3650人が国と東電に空間放射線量の低減による原状回復と、回復まで1人当たり月5万円の慰謝料の支払いなどを求めた訴訟の控訴審(後略)

 
[2020_07_17_09]
汚染廃の焼却灰埋め立て開始 大崎・三本木の最終処分場に25トン 河北新報  2020/07/17 TOP
東京電力福島第1原発事故で発生した国の基準(1キログラム当たり8000ベクレル)以下の汚染廃棄物の本焼却事業開始に伴い、大崎地域広域行政事務組合は16日、大崎市三本木の最終処分場で焼却灰の埋め立てを始めた。(後略)

 
[2020_07_17_08]
復興事業、5年で1.6兆円 21年度以降規模縮小 政府 時事通信  2020/07/17 TOP
政府は17日、全閣僚で構成する復興推進会議を持ち回りで開き、2021年度から5年間の東日本大震災の復興事業見込み額を約1兆6000億円とする方針を決定した。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 39 >  記事番号[191]〜[195] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_07_17_07]
中越沖地震13年 記憶の風化防ごう 津波も想定し避難訓練 柏崎で80人参加 毎日新聞  2020/07/17 TOP
中越沖地震から13年となった16日、大きな被害を受けた柏崎市では、記憶の風化を防ごうと、市内一斉の防災訓練のほか、地域や学校単位で地震・津波に備えた避難訓練があった。(後略)

 
[2020_07_17_06]
定期検査中の鹿児島・川内原発1号機で曲がった制御棒確認 南日本放送 2020/07/17 TOP
定期検査中の鹿児島県の川内原発1号機で、制御棒のうちの1本が曲がっているのが確認されました。九州電力は「原発の安全性に影響はない」としています。(後略)

 
[2020_07_17_05]
関西電力、大飯原発3号機、20日から定期検査 時事通信  2020/07/17 TOP
関西電力は17日、新型コロナウイルスの影響で延期していた大飯原発3号機(福井県おおい町、出力118万キロワット)の発電を20日昼に停止し、定期検査を実施すると発表した。(後略)

 
[2020_07_17_04]
福島第一原発 トリチウム水処分 進め方や風評対策に意見相次ぐ NHK  2020/07/17 TOP
東京電力福島第一原子力発電所で増え続けている、トリチウムなどの放射性物質を含む水の処分方法の決定に向けて、政府は17日、5回目となる関係者から意見を聞く会を福島市で開きました。(後略)

 
[2020_07_17_03]
火山ガスが引き起こす殺人 島村英紀  2020/07/17 TOP
噴火しなくても火山は人を殺す。火山ガスである。有毒な火山ガスが日常的に出ている火山は、日本で60以上もある。温泉は冷水を火山ガスで暖めているものが多い。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 40 >  記事番号[196]〜[200] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_07_17_02]
六ヶ所再処理工場で高レベル廃棄物「放置」 それでも規制基準は満たすから 原子力規制委員長−「合格」に支障なし? 山崎久隆(たんぽぽ舎共同代表) たんぽぽ  2020/07/17 TOP
◎六ヶ所再処理工場の新規制基準適合性審査が「パブコメ」も終わり、今月中に「決定」する見通しだそうです。(後略)

 
[2020_07_17_01]
核燃料再処理、29日にも合格 六ケ所村、規制委会合で議論へ 東京新聞  2020/07/17 TOP
原子力規制委員会は17日、日本原燃の使用済み核燃料再処理工場(青森県六ケ所村)の審査合格証となる「審査書」について、29日の定例会合で議論するとの見通しを示した。(後略)

 
[2020_07_16_06]
再処理工場 不適切保管 原燃の是正遅れ批判 規制委員長 審査合格に影響なし 東奥日報  2020/07/16 TOP

 
[2020_07_16_05]
三反園は なぜ変わったのか NHK  2020/07/16 TOP
「2期目を目指す現職は強い」そんな選挙の“常識"を覆す、衝撃的ともいえる交代劇だった。(後略)

 
[2020_07_16_04]
汚染廃の本焼却開始 大崎と宮城・涌谷、反対の住民抗議 河北新報  2020/07/16 TOP
宮城県大崎市と大崎地域広域行政事務組合は15日、東京電力福島第1原発事故で発生した国の基準(1キログラム当たり8000ベクレル)以下の汚染廃棄物について、圏域の3カ所で本焼却を始めた。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 41 >  記事番号[201]〜[205] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_07_16_03]
中越沖地震13年で防災訓練 新潟・柏崎市、800世帯参加 東京新聞  2020/07/16 TOP
2007年に最大震度6強を観測し、15人が亡くなった新潟県中越沖地震の発生から13年となった16日、多くの犠牲者が出た柏崎市で防災訓練が行われた。(後略)

 
[2020_07_16_02]
掛川市民「原発は廃炉・停止」5割を切る(静岡県) SBS静岡放送  2020/07/16 TOP
掛川市が実施した2020年度の市民意識調査で、浜岡原発の今後について「廃炉・停止」とした市民が初めて5割を切ったと発表しました。(後略)

 
[2020_07_16_01]
原燃六ケ所再処理工場 放射性廃棄物の管理不備 赤旗  2020/07/16 TOP
(前略)高レベル放射性廃棄物を含む廃棄物が長期にわたり不適切な管理が続けられ、原子力規制委員会に提出した是正措置計画もほとんど実施されていなかったことが、15日までに分かりました。(後略)

 
[2020_07_15_08]
桜島、過去最も高い噴煙を観測 6月の噴火、9000m超も 上毛新聞  2020/07/15 TOP
鹿児島地方気象台は15日、桜島(鹿児島市)の南岳山頂火口で6月4日に起きた爆発的噴火の噴煙の高さが、火口から7850〜9570メートルに達したと推定されると明らかにした。(後略)

 
[2020_07_15_07]
核燃料の再処理工場 災害や事故に備えた対策工事公開 青森 NHK  2020/07/15 TOP
本格操業を目指している青森県にある使用済み核燃料の再処理工場で、災害や事故に備えた対策工事の様子が公開されました。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 42 >  記事番号[206]〜[210] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_07_15_06]
関電、元相談役に社用車取りやめ 6月末で、大阪市の批判受け 東京新聞  2020/07/15 TOP
関西電力は15日、金品受領問題で3月に引責辞任した森詳介元相談役への社用車や執務室の提供を6月末に取りやめたと明らかにした。(後略)

 
[2020_07_15_05]
宮城・大崎市で汚染廃棄物の本焼却始まる 今後7年かけて焼却 KHB東日本放送  2020/07/15 TOP
宮城県大崎市は、福島第一原発の事故で発生した国の基準を下回る汚染廃棄物の焼却処分を始めました。焼却処分されるのは、放射性物質で汚染され市内3カ所で保管されている稲わらや牧草など約2900トン(後略)

 
[2020_07_15_04]
「本当にあるのか」塩田氏の公約、川内原発の“県民投票" 気をもむ住民 西日本新  2020/07/15 TOP
鹿児島県知事選から一夜明けた13日朝。九州電力川内原発(薩摩川内市)の作業員たちが市内の民宿で朝食をかき込んでいた。(後略)

 
[2020_07_15_03]
六ヶ所村再処理工場“最速来週"正式合格か 日テレ  2020/07/15 TOP
原発で使った核燃料を再処理する、青森県の六ヶ所再処理工場について、原子力規制委員会の更田委員長は、早ければ来週にも新しい規制基準に正式合格したことを判断する見通しを示しました。(後略)

 
[2020_07_15_02]
四国電力・長井社長 伊方3号機の定検再開は「白紙」 ITBあいテレビ  2020/07/15 TOP
今年1月以降相次いだ重大トラブルを受け中断している伊方原発3号機の定期検査について四国電力の長井社長は今のところ再開のスケジュールは白紙との考えを示しました。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 43 >  記事番号[211]〜[215] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_07_15_01]
核燃料再処理工場 今月中にも正式合格の見通し 原子力規制委 NHK  2020/07/15 TOP
青森県にある再処理工場の本格操業の前提となる審査の正式合格を判断する時期について原子力規制委員会の更田豊志委員長は、15日の記者会見で「作業は順調に進んでいる。(後略)

 
[2020_07_14_07]
原燃再処理工場 廃棄物を不適切管理 最長19年、高レベルも 是正進んでいるかと 東奥日報  2020/07/14 TOP

 
[2020_07_14_06]
懲りない原子力政策 青森県六ヶ所村核燃料再処理工場は廃止すべき 鎌田 慧(ルポライター) 東京新聞  2020/07/14 TOP
声を大きくして言うしかない。わが故郷・青森県に建設されている、県内最大の工場のことだ。建設開始から27年たったが、竣工式はまだ一度も行われていない。竣工しないからだ。(後略)

 
[2020_07_14_05]
女川2号機工事計画審査、来年6月に説明完了想定 東北電 河北新報  2020/07/14 TOP
(前略)詳細設計に関する「工事計画」について、東北電が2021年6月までに説明を終える想定であることが13日分かった。(後略)

 
[2020_07_14_04]
運転停止の伊方原発3号で配管水漏れ 放射能などの影響なし【愛媛】 テレビ愛媛  2020/07/14 TOP
仮処分のため運転を停止している伊方原発3号機で13日、配管からの水漏れが確認されました。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 44 >  記事番号[216]〜[220] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_07_14_03]
原発避難検証委員会 “スクリーニング検査" 課題を議論「シミュレーション実施で体制改善へ」【新潟】 NST新潟総合テレビ  2020/07/14 TOP
原発事故について、県が進める3つの検証委員会のうち13日は避難方法に関する委員会が開かれました。(後略)

 
[2020_07_14_02]
「Jヴィレッジ」19年度来場者49万1000人 原発事故前水準に 福島民友  2020/07/14 TOP
(前略)「Jヴィレッジ」(楢葉町、広野町)の2019年度の来場者数は49万1000人(09年度比7%増、18年度比134%増)に上り、東京電力福島第1原発事故前の水準に回復したことが13日、分かった。(後略)

 
[2020_07_14_01]
女川原発2号機 工事計画を審査 TBC東北放送  2020/07/14 TOP
東北電力女川原発2号機の再稼働をめぐり、原子力規制委員会は14日、東北電力の工事計画が妥当かどうかを審査する初めての会合を開きました。(後略)

 
[2020_07_13_04]
原燃、放射性廃棄物を不適切保管 再処理工場で19年間、高線量も 東京新聞  2020/07/13 TOP
日本原燃の使用済み核燃料再処理工場(青森県六ケ所村)で、過去の試験運転で発生した放射性廃棄物が最長で約19年間、所定外の場所に置いたままになるなど不適切に扱われている(後略)

 
[2020_07_13_03]
東海再処理施設の津波対策を認可 原子力規制委 東京新聞  2020/07/13 TOP
原子力規制委員会は13日までに、日本原子力研究開発機構が東海再処理施設(茨城県)で高レベル放射性廃液の保管建屋の地震・津波対策を進めるとした廃止措置計画の変更を認可した。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 45 >  記事番号[221]〜[225] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_07_13_02]
鹿児島県知事に塩田氏 初当選 現職ら7人の混戦制す 南日本新聞  2020/07/13 TOP
(前略)無所属新人で前九州経済産業局長の塩田康一氏(54)が22万2676票を獲得し、2期目を目指した無所属現職の三反園訓氏(62)=自民、公明推薦=ら他の6候補を破り初当選を果たした。(後略)

 
[2020_07_13_01]
福島第一原発 トリチウム含む水の海への放出に反対 若者がデモ NHK  2020/07/13 TOP
(前略)トリチウムなどを含む水の処分方法について国の検討が進む中、福島県の若者らが「国民の理解が進んでいない」として、海などへの放出に反対するデモ行進を行いました。(後略)

 
[2020_07_12_01]
元テレ朝の現職・三反園氏が敗れる 鹿児島知事選 日刊スポーツ  2020/07/12 TOP
任期満了に伴う鹿児島県知事選は12日投開票され、再選を目指した現職三反園訓氏(62)が敗れる波乱が起きた。(後略)

 
[2020_07_11_02]
女川2号機、地元同意の差し止め却下 住民側が仙台高裁に即時抗告 河北新報  2020/07/11 TOP
(前略)石巻市民17人が、宮城県と同市に再稼働の事実上の前提となる地元同意の差し止めを求めた仮処分で、住民側は10日、申し立てを却下した仙台地裁の決定を不服として、仙台高裁に即時抗告した。(後略)

 
[2020_07_11_01]
埋もれた声拾いたい 全国6400世帯の福島原発事故広域避難者を調査 関学大 毎日新聞  2020/07/11 TOP
関西学院大災害復興制度研究所(西宮市)が6月から、東京電力福島第1原発事故(2011年)による福島県外への避難者に対する全国調査を始めた。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 46 >  記事番号[226]〜[230] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_07_10_03]
講演「日本の原発報道」(2019年5月ウクライナにて) 日本の現状をよく知らない「国際チェルノブイリ福島連盟」の各国代表に福島第一原発事故当時のメディアの報道姿勢と事故後8年たった日本政府の対応を報告  浅野健一(アカデミックジャーナリスト) たんぽぽ  2020/07/10 TOP
「事故」ではなく「事件」福島第一原発「事故」ではなく「事件」と呼ぶべきです。原発による災害関連死を含めた死者は1600人に上っています。(後略)

 
[2020_07_10_02]
金星が地球に近づくとき、なぜか、いつも同じ向き 島村英紀  2020/07/10 TOP
月は世界中で同じ模様で見える。日本では餅つきのウサギがほとんどだが、国によってはカニやワニもある。これは月がいつも同じ面を地球に向けているからだ。(後略)

 
[2020_07_10_01]
7月末までに、3度目の延長 福島第一原発の処理水処分で意見募集 東京新聞  2020/07/10 TOP
(前略)トリチウムなどを含む水の処分について、経済産業省資源エネルギー庁は10日、意見募集(パブリックコメント)の期間を半月延ばし、31日までとした。延長は3度目。(後略)

 
[2020_07_09_04]
再処理中止働き掛けを 反核実行委、県へ要望 署名活動に合わせ 東奥日報  2020/07/09 TOP

 
[2020_07_09_03]
テロ対策施設設置 美浜3号機で許可 規制委 東奥日報  2020/07/09 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 47 >  記事番号[231]〜[235] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_07_09_02]
事故時の社長過失責任の明示を 規制委、柏崎原発巡り要求 東京新聞  2020/07/09 TOP
東京電力は9日、柏崎刈羽原発(新潟県)の安全管理事項を定めた保安規定の変更案を原子力規制委員会の会合で示した。(後略)

 
[2020_07_09_01]
一般的な健康不安...放射線より『苦痛』 福島医大・心理影響論文 福島民友  2020/07/09 TOP
福島医大医学部健康リスクコミュニケーション学講座の研究チームが、東京電力福島第1原発事故により県民が被った心理的影響について研究を行った。(後略)

 
[2020_07_08_03]
海洋放出「反対」圧倒的 原発汚染水 福島21議会が意見書 赤旗  2020/07/08 TOP
東京電力福島第1原発事故で発生した放射能汚染水を処理した後に残る高濃度のトリチウム(3重水素)を含む汚染水を薄めて海に流す案などを政府が検討している問題で、(後略)

 
[2020_07_08_02]
女川原発の避難計画 実効性問う市民団体の公開質問状 宮城県が回答せず KFB東日本放送  2020/07/08 TOP
東北電力女川原発の事故に備えた避難計画をめぐり、計画の実効性を問う市民団体の公開質問状に対し、宮城県は別の市民団体と係争中であることを理由に回答しませんでした。(後略)

 
[2020_07_08_01]
ダムが洪水・地震を引き起こす!? 大災害が起きる前に「ダムに頼らない社会」を ハーバービジネスオンライン  2020/07/08 TOP
三峡ダムが決壊すれば3億〜6億人に被害!?世界最大のダムとは、もちろん中国「三峡ダム」のことだ。今年の雨の時期、中国ではすでにいくつかのダムが決壊、もしくは「放流」が行われている。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 48 >  記事番号[236]〜[240] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_07_06_03]
福島・飯舘村長が不出馬表明へ 原発事故で一時全域避難 東京新聞  2020/07/06 TOP
東京電力福島第1原発事故により一時全域で避難指示が出た福島県飯舘村の菅野典雄村長(73)が10月の任期満了に伴う村長選に不出馬の意向を固めたことが6日、分かった。(後略)

 
[2020_07_06_02]
再稼働同意の差し止め認めず 女川原発で申し立て却下―仙台地裁 時事通信  2020/07/06 TOP
(前略)同市の市民団体のメンバーら17人が県と市に再稼働に同意しないよう求めた仮処分申請で、仙台地裁は6日、申し立てを却下する決定を出した。(後略)

 
[2020_07_06_01]
女川原発2号機「再稼働」めぐり…仙台地裁「地元同意」差し止め請求を却下 仙台放送  2020/07/06 TOP
(前略)石巻市の住民グループが、県と市に再稼働に必要な「地元同意」をしないよう求めた仮処分の申し立てに対し、仙台地方裁判所は申し立てを却下する決定を出しました。(後略)

 
[2020_07_05_01]
岐阜で震度3相次ぐ 震源地は飛騨地方 東京新聞  2020/07/05 TOP
5日午前4時10分ごろと午前7時1分ごろ、岐阜県で震度3の地震があった。気象庁によると、震源地は岐阜県飛騨地方で、震源の深さはごく浅い。(後略)

 
[2020_07_04_05]
石炭火力休廃止 原発で穴を埋めるな 東京新聞  2020/07/04 TOP
脱炭素の流れの中、政府が古い石炭火力発電所をリストラする方針を表明した。だが一方で温室効果ガス排出を抑えた新型の増設や原発再稼働を推進するという。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 49 >  記事番号[241]〜[245] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_07_04_04]
ドイツが「脱石炭」決定 今後18年で、脱原発も推進 共同通信  2020/07/04 TOP
【ベルリン共同】ドイツ連邦議会(下院)は3日、2038年までに石炭火力発電所を全廃する「脱石炭」法案を可決した。(後略)

 
[2020_07_04_03]
飯舘村「見解異なる」帰還困難区域協議会を脱退 テレビュー福島  2020/07/04 TOP
原発事故による避難指示の解除をめぐって「見解が異なる」として、福島県飯舘村が、帰還困難区域を抱える町と村で作る協議会から脱退していたことがわかりました。(後略)

 
[2020_07_04_02]
復興相、理解不足? 避難解除の新要件検討中なのに…「考えが変わることはない」 河北新報  2020/07/04 TOP
東京電力福島第1原発事故に伴う帰還困難区域の避難指示を解除する要件を巡り、田中和徳復興相は3日の閣議後記者会見で「(政府として)考えが変わることは基本的にない」と述べた。(後略)

 
[2020_07_04_01]
日奈久(ひなぐ)断層帯(益城町〜水俣市西方沖の約86キロ)にはひずみ蓄積…マグニチュード8.1の巨大地震の可能性がある 川内原発(鹿児島県薩摩川内市久見崎町)の運転に危機感を覚えます! 青木幸雄(宮崎の自然と未来を守る会) たんぽぽ  2020/07/04 TOP
現在、鹿児島県では7人の立候補者が出て知事選の真っ最中です。先の知事選では、熊本地震が起きた直後(あるいは最中)でもあり、川内原発の運転に鹿児島県民ならずとも危機感を共有していました。(後略)

 
[2020_07_03_10]
東海第二差し止め訴訟 「首都圏に壊滅的被害」 原告側改めて訴え結審 東京新聞  2020/07/03 TOP
日本原子力発電(原電)が再稼働を目指す東海第二原発(東海村)を巡り、住民ら約二百人が原電に運転差し止めを求めた訴訟が二日、水戸地裁(前田英子裁判長)で結審した。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 50 >  記事番号[246]〜[250] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_07_03_09]
女川原発再稼働、宮城県が来月住民説明会 7カ所限定に批判続出 河北新報  2020/07/03 TOP
東北電力女川原発2号機(女川町、石巻市)の再稼働を巡り、宮城県が8月に原発30キロ圏内で開く住民説明会の在り方が、2日の県議会環境福祉委員会で議論になった。(後略)

 
[2020_07_03_08]
米国防権限法案が辺野古「不安」に触れる 玉城知事・屋良衆院議員が米国でロビー活動 ソクラ  2020/07/03 TOP
辺野古断念へ一縷の道拓く、普天間返還にも「作戦」玉城デニー沖縄県知事と、盟友の屋良朝博衆議院議員(国民民主)が放つボディブローがじわじわと効いている。(後略)

 
[2020_07_03_07]
福島・燃料デブリ取り出しへ 装置公開(福島県) 福島中央テレビ  2020/07/03 TOP
福島第一原発2号機の溶け落ちた核燃料を取り出すために使うロボットアームの映像が公開された。(後略)

 
[2020_07_03_06]
福島第2の廃炉計画審査開始 河北新報  2020/07/03 TOP
原子力規制委員会は2日、東京電力福島第2原発1〜4号機(福島県楢葉町、富岡町)の廃炉作業の工程を示す「廃止措置計画」の審査を始めた。(後略)

 
[2020_07_03_05]
主力電源、北電身構え 石炭火力休廃止、浮上で 北国新聞  2020/07/03 TOP
政府が二酸化炭素(CO2)を多く排出する非効率な石炭火力発電所を2030年度までに段階的に休廃止する方向で調整に入り、北陸電力は、北陸三県で保有する石炭火力6基の行方に気をもんでいる。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 51 >  記事番号[251]〜[255] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_07_03_04]
再処理敷地内でごみ運搬車火災 NHK  2020/07/03 TOP
3日朝、六ヶ所村にある再処理事業所の敷地内で、ごみなどを運搬するトラックのエンジンルームの一部が燃える火事がありましたが、火はすぐに消し止められ、けが人はいませんでした。(後略)

 
[2020_07_03_03]
西之島 観測史上最も高い4700メートルの噴煙 活発な活動 NHK  2020/07/03 TOP
小笠原諸島の西之島では観測史上最も高い4700メートルの噴煙が観測されるなど、活発な噴火活動が続いています。(後略)

 
[2020_07_03_02]
低効率の石炭火力発電所約100基を段階的に休廃止 2030年度までに 梶山経産相が表明 東京新聞  2020/07/03 TOP
梶山弘志経済産業相は3日の閣議後記者会見で、エネルギー効率が低く二酸化炭素(CO2)排出量の多い石炭火力発電所の休廃止を段階的に進めることを表明した。(後略)

 
[2020_07_03_01]
桜島で火山噴石3キロ飛ぶ 島村英紀  2020/07/03 TOP
鹿児島・桜島火山で騒ぎが持ち上がっている。民家の屋根に噴石が飛んできて大きな穴が開いたのに、気象庁は「噴石が人家まで飛んで、噴火警戒レベルを上げる」ことを認めなかったからだ。(後略)

 
[2020_07_02_07]
再処理工場敷地内で作業員のけが相次ぐ 青森朝日放送  2020/07/02 TOP
1カ月半で作業員6人がけがをしています。六ケ所村の使用済み核燃料再処理工場の敷地内で1日、60代の男性作業員が足場から転落し、足の骨を折るけがをしました。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 52 >  記事番号[256]〜[260] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_07_02_06]
経産相「再処理完工極めて重要」 東奥日報  2020/07/02 TOP
梶山弘志経済産業相は1日、安全審査の正式合格が近づいている日本原燃・六ケ所再処理工場(青森県六ケ所村)を視察した。幹部、社員ら約100人に行った訓示では「政府としては核燃料サイクルの方針を堅持していく。(後略)

 
[2020_07_02_05]
原発県民投票が5対53で否決に!…茨城県議会 いばらき便り−東海第二原発をめぐる市民運動から vol.1 野口 修(東海第二原発の再稼働を止める会、茨城県在住) たんぽぽ  2020/07/02 TOP
(前略)これからの民主主義のあり方を探ると同時に、東海第二原発の成り行きを検証していけたらと思います。(後略)

 
[2020_07_02_04]
石炭火力100基休廃止へ、政府 30年度までに、「脱炭素」強化 東京新聞  2020/07/02 TOP
政府が二酸化炭素(CO2)を多く排出する非効率な石炭火力発電所を2030年度までに段階的に休廃止する方向で調整に入ったことが2日、分かった。(後略)

 
[2020_07_02_03]
「高浜町と同じ扱いに」 福井・高浜原発PAZの京都・舞鶴市長が関電に申し入れ 毎日新聞  2020/07/02 TOP
京都府舞鶴市の多々見良三市長は1日、40年以上稼働する原発に関連し、舞鶴市が立地自治体の福井県高浜町と同じ扱いになるよう関西電力に申し入れた。(後略)

 
[2020_07_02_02]
東海第2差し止め訴訟が結審 来年3月18日に判決 水戸地裁 時事通信  2020/07/02 TOP
日本原子力発電東海第2原発(茨城県東海村、停止中)の運転差し止めなどを求め、茨城県などの住民ら200人余りが原電を相手に起こした訴訟が2日、水戸地裁(前田英子裁判長)で結審した。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 53 >  記事番号[261]〜[265] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_07_02_01]
震度1でも辺野古護岸崩壊の危険 軟弱地盤を独自調査の専門家 琉球新報  2020/07/02 TOP
(前略)埋め立て予定海域で見つかった軟弱地盤を独自に調査している専門家チームは2日、震度1以上の地震が発生すれば護岸崩壊の危険があるとの解析結果をまとめ、河野太郎防衛相らに文書を送付した。(後略)

 
[2020_07_01_06]
コロナ禍の中でのJ−POWER株主総会 質疑で原発関連の話題が多く出た 核開発力維持のため大間原発をフルMOXで稼働するのか 山田武(たんぽぽ舎、千葉県在住) たんぽぽ  2020/07/01 TOP
◎6月25日、J−POWER株主総会に出席した。BIZCORE築地(フリーレイアウト貸室)で開催された。(後略)

 
[2020_07_01_05]
津軽平野で断層探る 東大地震研が防災に生かす 東奥日報  2020/07/01 TOP
東京大学地震研究所(佐竹健治所長)は、地震の揺れの大きさや津波を予測するため、青森市油川から深浦町千畳敷までの約59キロにわたる県内の地下調査を30日、始めた。(後略)

 
[2020_07_01_04]
福島県「帰還困難区域」解除要件の検討開始 日テレ  2020/07/01 TOP
福島第一原発事故の影響を受け、福島県内にある「帰還困難区域」について、内閣府は、避難指示を解除する要件の検討を始めたとして、原子力規制委員会に説明しました。(後略)

 
[2020_07_01_03]
【風評の深層・処理水の行方】処理水...宙に浮く「国民的議論」 福島民友  2020/07/01 TOP
「あなたはトリチウムについて知っていますか」。福島市に事務所を持つNPO法人アースウォーカーズが6月21日に開いた(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 54 >  記事番号[266]〜[270] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_07_01_02]
トリチウム水海洋放出反対意見書 福島県郡山市の議会が全会一致で可決 テレビユー福島  2020/07/01 TOP
29日は郡山市議会が、「海洋放出」に反対する意見書を可決しました。これで県内19の市町村で意見書が可決されました。(後略)

 
[2020_07_01_01]
除染なしで避難指示解除 原子力規制委“問題ない" テレ朝  2020/07/01 TOP
原子力規制委員会は福島第一原発事故の帰還困難区域について、条件を満たせば除染なしで避難指示を解除しても問題ない(後略)

 
[2020_06_30_09]
破綻した「核燃料サイクル」先延ばし「乾式貯蔵」を容認するな! トラブル続き四国電力にヒノマル原発「乾式貯蔵」を認めると40年後にどうなる? 原子力規制委員会は原発再稼働推進委員会!その227 木村雅英(再稼働阻止全国ネットワーク) たんぽぽ  2020/06/30 TOP
(前略)規制委は四国電力が提案した使用済燃料「乾式貯蔵」施設設置を認めることを確認し、初の乾式貯蔵なのでとパブリックコメント募集を開始した。(後略)

 
[2020_06_30_08]
東海第二事故備え、大子町が広域避難計画 複合災害対応に課題 東京新聞  2020/06/30 TOP
大子町は、日本原子力発電東海第二原発(東海村)で深刻な事故が発生した場合に備えた広域避難計画を策定した。ただ、水害などが同時に発生した場合の対応や、体が不自由な人の支援方法など課題は残されたまま。(後略)

 
[2020_06_30_07]
超高線量の計測成功、福島廃炉に活用へ 東北大など 河北新報  2020/06/30 TOP
東北大未来科学技術共同研究センターの黒沢俊介准教授(放射線物理学)らの研究グループが、これまで測定が困難だった非常に高いレベルの放射線量を計測できる機器の実証に成功した。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 55 >  記事番号[271]〜[275] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_06_30_06]
北欧3カ国で平常上回る放射線量を検出、ロシアは原発事故の可能性否定 CNN  2020/06/30 TOP
モスクワ(CNN)北欧のノルウェー、スウェーデン、フィンランド上空で6月前半にかけ、通常を上回る濃度の放射性物質が検出された。これについてロシアは、同国の原子力発電所で放射能漏れは起きていないと強調している。(後略)

 
[2020_06_30_05]
仏最古の原発、完全停止 2号機も閉鎖、廃炉へ 時事通信  2020/06/30 TOP
【パリ時事】フランス電力(EDF)は29日、仏東部にある国内最古の原発、フェッセンハイム原発の運転を完全に停止した。AFP通信が報じた。(後略)

 
[2020_06_30_04]
処理水処分で「信頼できる情報発信を」 消費者団体など3団体、国の意見聴取会合で 毎日新聞  2020/06/30 TOP
東京電力福島第1原発にたまる汚染処理水の処分方法について、政府は6月30日、東京都内で関係団体から意見を聞く第4回会合を開いた。全国消費者団体連絡会など都内に本部がある3団体が出席。(後略)

 
[2020_06_30_03]
最終試運転 再計画せず/再処理工場 東奥日報  2020/06/30 TOP
(前略)原燃は29日の審査会合で、2013年までにほぼ終了したアクティブ試験(最終試運転)について、完工前に必要な使用前事業者検査であらためて実施する計画はないとの見解を示した。(後略)

 
[2020_06_30_02]
東大地震研 津軽半島の地殻調査 NHK  2020/06/30 TOP
東京大学の地震研究所は、地震の揺れの大きさなどを推定するために必要な地下の状態を調べるため、青森市から深浦町まで調査を行っています。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 56 >  記事番号[276]〜[280] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_06_30_01]
原発排水で日本海に熱帯魚が定着 高浜原発周辺、稼働停止でいなくなる 福井新聞  2020/06/30 TOP
関西電力高浜原発(福井県高浜町)からの排水で海が温められることで、周辺に熱帯魚が定着していたとの研究結果を、京都大学舞鶴水産実験所の益田玲爾教授が6月29日までにオンライン科学誌プロスワンに発表した。(後略)

 
[2020_06_29_06]
再稼働反対の町民ら避難計画の不備指摘 宮城・女川 TBC東北放送  2020/06/29 TOP
女川原発2号機の再稼働を巡り、地元同意の是非を判断するための特別委員会が女川町議会で開かれ、再稼働に反対する請願を提出した町民らが、避難計画の不備などを指摘しました。(後略)

 
[2020_06_29_05]
日立、凍結中の英原発プロジェクト「中国に売却する計画ない」 ロイター  2020/06/29 TOP
日立製作所は28日、凍結中の英国での原子力発電プロジェクトについて、中国に売却する計画はないと発表した。(後略)

 
[2020_06_29_04]
いまだに続く東日本大震災の余震、長引く超巨大地震の影響 福和伸夫  2020/06/29 TOP
千葉県東方沖での地震先週、2020年6月25日4時47分頃に、千葉県東方沖でマグニチュード(M)6.1の地震が起きました。(後略)

 
[2020_06_29_03]
ロシア、原子力発電所の放射能漏れを否定 ノルウェーなどで放射性物質が増加 BBCニュース  2020/06/29 TOP
スカンジナヴィア半島上空で先週、通常よりも多くの放射性同位体が検出されたことについて、ロシアは27日、同国の原子力発電所からの放射能漏れを否定した。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 57 >  記事番号[281]〜[285] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_06_29_02]
鋼鉄製の台が接触 作業員けが NHK  2020/06/29 TOP
六ヶ所村にある使用済み核燃料の再処理工場で26日、重さおよそ700キロの鋼鉄製の台が動いて、20代の男性作業員に接触し、作業員が足を打つけがをしました。(後略)

 
[2020_06_29_01]
双葉町長ら小泉大臣に帰還困難区域全域の除染を要望 KFB福島放送  2020/06/29 TOP
福島第一原発事故により住民の避難が続く福島県双葉町の町長らが小泉進次郎環境大臣を訪れ、帰還困難区域全域の除染を要望しました。29日午後、小泉大臣を訪問したのは福島第一原発周辺の自治体の首長と町村議会の議長らです。(後略)

 
[2020_06_28_03]
米政権、日立に英原発事業を中国に売却しないよう圧力−タイムズ ブルームバーグ  2020/06/28 TOP
トランプ米政権は日立製作所に対して英アングルシー島の原子力発電プロジェクトを中国に売却しないよう圧力をかけている。英紙サンデー・タイムズが情報源を示さずに報じた。(後略)

 
[2020_06_28_02]
【風評の深層・処理水の行方】処理水放出...リスクのしかかる漁師 福島民友  2020/06/28 TOP
「何をやっても漁業者が悪者になる。俺らからどうしろとは言えない」東京電力福島第1原発で日々発生し、地上タンクにため込まれる一方の放射性物質トリチウムを含んだ処理水。(後略)

 
[2020_06_28_01]
東電・福島第1の放射性物質分析 研究機関と連携 人材拡充 東奥日報  2020/06/28 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 58 >  記事番号[286]〜[290] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_06_27_06]
処理水の海洋放出断固反対 福島県漁連が決議 河北新報  2020/06/27 TOP
福島県漁連は26日、いわき市で通常総会を開き、東京電力福島第1原発にたまり続ける処理水の処分方法について「海洋放出に断固反対する」とする特別決議を全会一致で承認した。(後略)

 
[2020_06_27_05]
原発ゼロへ福井県庁前の金曜デモ400回目、何思う 「敵を作りたいわけじゃない」 福井新聞  2020/06/27 TOP
毎週金曜夕、福井県福井市の県庁前交差点付近で原発ゼロを訴える市民行動が6月26日、400回を迎えた。(後略)

 
[2020_06_27_04]
使用済み核燃料の再処理工場 意見公募に心配や慎重な声 青森 NHK  2020/06/27 TOP
青森県にある使用済み核燃料の再処理工場について、原子力規制委員会が行ったパブリックコメントには700を超える意見が寄せられ、事故のリスクや政策の課題などを指摘する声が多かったということです。(後略)

 
[2020_06_27_03]
道路高架 津波避難場所に 国交省・総合防災対策 災害対応ビル 建築規制を緩和 東奥日報  2020/06/27 TOP

 
[2020_06_27_02]
東通 再稼働に「全力」 東北電力青森支店 岩渕支店長が抱負 東奥日報  2020/06/27 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 59 >  記事番号[291]〜[295] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_06_27_01]
道路高架、津波の避難場所に 災害対応ビルは規制緩和 東京新聞  2020/06/27 TOP
多発する豪雨や地震に備え、国土交通省が取り組む防災・減災総合対策が26日、判明した。(後略)

 
[2020_06_26_09]
雨が噴火や地震の引き金に 島村英紀  2020/06/26 TOP
梅雨の終わりごろの2018年の西日本豪雨や2017年の九州北部豪雨など、大雨が降って災害になることが多い。だが、それだけではない。雨が地震や噴火の引き金を引いてしまうという話が世界中にある。(後略)

 
[2020_06_26_08]
関電、辞任の元相談役に社用車 損賠訴訟の相手、大阪市は批判 東京新聞  2020/06/26 TOP
関西電力が金品受領問題で3月に引責辞任した森詳介元相談役に、社用車や執務室を提供し続けていることが26日、分かった。(後略)

 
[2020_06_26_07]
再処理工場 設公認全体計画 来月にも 原燃、規制側の説明後に 東奥日報  2020/06/26 TOP

 
[2020_06_26_06]
<否決 県民投票 東海第二原発再稼働>(下) 署名の重み、受け止めて 東京新聞  2020/06/26 TOP
「署名集めで多くの人の意見を聞き、県議会に届けたいと思っていたのに、議論は結論ありきに見えた」日本原子力発電東海第二原発(東海村)の再稼働の賛否を問う県民投票条例案が二十三日の県議会であっさりと否決(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 60 >  記事番号[296]〜[300] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_06_26_05]
女川原発の住民説明会 女川など4市町で8月から実施 TBC東北放送  2020/06/26 TOP
宮城県は、東北電力女川原子力発電所2号機の再稼働に関する住民説明会を2020年8月に地元の女川町や石巻市など4つの市と町で開催することを決めました。 (後略)

 
[2020_06_26_04]
九電社長「地元の理解に全力を傾けたい」 川内原発の運転延長について KTS鹿児島テレビ  2020/06/26 TOP
鹿児島県知事選挙では、原則40年と定められた原発の運転期間延長が大きな争点の一つとなっていますが、九州電力の池辺和弘社長は25日、福岡市で開かれた記者会見で、原発の運転延長について「何も決まっていない」(後略)

 
[2020_06_26_03]
福島第一原発“処理水"海洋放出 地元が猛反発しても国は放出ありき〈週刊朝日〉 アエラ  2020/06/26 TOP
「新型コロナウイルス感染拡大で旅館やホテルでの高級魚の需要が減り、ヒラメやスズキは半値以下。今も漁に出られない船が多い。そのうえ、処理水まで海に放出されたら、風評被害で漁業従事者の生活は成り立たなくなる。(後略)

 
[2020_06_26_02]
次世代にツケ「使用済みMOX燃料」という新たな矛盾 毎日新聞  2020/06/26 TOP
核燃料サイクルは、原発から出た使用済み核燃料を青森県六ケ所村の日本原燃の工場で再処理し、取り出したウランとプルトニウムを「ウラン・プルトニウム混合酸化物(MOX)燃料」に加工して、既存の原発で「プルサーマル発電」として使う(後略)

 
[2020_06_26_01]
ウラン濃縮工場で安全装置が故障 NHKWEB  2020/06/26 TOP
六ヶ所村にあるウラン濃縮工場で、25日、建屋に設置された、放射性物質を外部に漏れないようにするための安全装置が故障しました。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 61 >  記事番号[301]〜[305] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_06_25_14]
関西電力株主総会終了 取締役過半数を「社外」など議案可決 NHK  2020/06/25 TOP
巨額の金品受領問題など、不祥事が相次ぐ関西電力は25日、株主総会を開きました。取締役の過半数を社外の人材とする新たな経営陣が承認される一方、株主からは厳しい批判が相次ぎました。(後略)

 
[2020_06_25_13]
関電、榊原前経団連会長を会長に トップの外部起用で信頼回復 福井新聞  2020/06/25 TOP
関西電力は25日、前経団連会長の榊原定征氏を会長とする新経営体制を発表した。榊原氏は同日の株主総会で取締役に選任され、その後の取締役会を経て関電会長に就任した。(後略)

 
[2020_06_25_12]
原発避難者訴訟、国の責任認めず 東電には賠償命令 福岡地裁判決 西日本新  2020/06/25 TOP
東京電力福島第1原発事故で福島県などから福岡、佐賀など九州4県に避難した18世帯53人が、国と東電に計約3億円の損害賠償を求めた集団訴訟の判決が24日、福岡地裁であった。(後略)

 
[2020_06_25_11]
浅間山 噴火警戒レベル2に引き上げ 火口から2キロで警戒を NHK  2020/06/25 TOP
長野と群馬の県境にある浅間山では、山の膨張を示すと考えられる地盤の変動が続いているほか、火山性地震が増加するなど火山活動が高まっているとして、気象庁は、25日午後、火口周辺警報を発表し、噴火警戒レベルを2に引き上げました。(後略)

 
[2020_06_25_10]
関電の体質改善へ 会長に前経団連会長・榊原氏 ABCテレビ  2020/06/25 TOP
関西電力は空席となっていた新しい会長職に前経団連会長の榊原定征氏が就任したと発表しました。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 62 >  記事番号[306]〜[310] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_06_25_09]
千葉県北東部で震度5弱 2人けが NHK  2020/06/25 TOP
25日午前4時47分ごろ地震がありました。この地震による津波の心配はありません(後略)

 
[2020_06_25_08]
千葉で震度5弱の地震 M6・1、けが人も 日刊スポーツ  2020/06/25 TOP
25日午前4時47分ごろ、千葉県で最大震度5弱の地震があった。気象庁によると、震源地は同県東方沖で震源の深さは約36キロ。地震の規模はマグニチュード(M)6・1と推定される。(後略)

 
[2020_06_25_07]
<否決 県民投票 東海第二原発再稼働>(中)宙に浮く「住民の意向」 東京新聞  2020/06/25 TOP
日本原子力発電東海第二原発(東海村)の再稼働の賛否を問う県民投票条例案が県議会に提出された(後略)

 
[2020_06_25_06]
政府の対応「不十分」 17市町村議会、意見書可決 処理水 福島民報  2020/06/25 TOP
東京電力福島第一原発で増え続ける放射性物質トリチウムを含んだ処理水について、県内五十九市町村議会のうち十七市町村議会が今年に入り、処分方針に関する意見書や決議を可決した。(後略)

 
[2020_06_25_05]
鹿児島知事選、7人届け出 川内原発の運転延長が争点 共同通信  2020/06/25 TOP
任期満了に伴う鹿児島県知事選が25日告示され、再選を目指す現職三反園訓氏(62)=自民、公明推薦=の他、元職1人と新人5人の計7人が無所属で立候補を届け出た。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 63 >  記事番号[311]〜[315] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_06_25_04]
福島第一・3号機 爆発映像基に検証に着手 日テレ  2020/06/25 TOP
福島第一原発事故の原因を究明している原子力規制委員会は、日本テレビ系列の福島中央テレビが撮影した映像を基にした検証作業に着手しました。(後略)

 
[2020_06_25_03]
原発依存が大手電力の経営圧迫 株主総会、脱原発提案は全否決 共同通信  2020/06/25 TOP
東京電力ホールディングスなど大手電力9社が25日に開いた株主総会は、脱原発を求める株主提案を全て否決して終了した。(後略)

 
[2020_06_25_02]
東京電力 会長職が“異例の空席"後任探しが難航… テレ朝  2020/06/25 TOP
東京電力は株主総会を開き、3年間務めてきた川村隆会長の退任が正式に決まりました。後任探しは難航しています。(後略)

 
[2020_06_25_01]
不祥事続いた関電の株主総会 株主から金品受領問題や企業体質などへ厳しい批判 読売テレビ  2020/06/25 TOP
関西電力は25日、役員らの金品受領問題や、報酬補てん問題などが相次いで発覚して、初めての株主総会を大阪市内で開いた。株主からは、厳しい批判が相次ぎ、3時間を超える総会となったが、取締役選任など会社側提案は全て可決された。(後略)

 
[2020_06_24_08]
知事と鹿内県議は「良い関係」? 核燃サイクル巡り応酬 東奥日報  2020/06/24 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 64 >  記事番号[316]〜[320] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_06_24_07]
六ケ所再処理工場 事業費20億円増額 4年連続 東奥日報  2020/06/24 TOP

 
[2020_06_24_06]
茨城県議会、東海第2再稼働問う県民投票条例案を否決 議論必要性指摘も 茨城新聞  2020/06/24 TOP
茨城県議会は第2回定例会最終日の23日、本会議を開き、日本原子力発電東海第2原発(東海村)の再稼働の賛否を問う県民投票条例案を賛成少数で否決した。(後略)

 
[2020_06_24_05]
住民投票案否決 これが民主主義なのか 東京新聞  2020/06/24 TOP
日本原子力発電東海第二原発再稼働の賛否を問う県民投票条例案が、茨城県議会で否決された。(後略)

 
[2020_06_24_04]
<否決 県民投票 東海第二原発再稼働>(上)民意恐れた知事と自民 東京新聞  2020/06/24 TOP
「挙手少数。よって本件は否決されました」。二十三日の県議会本会議。東海第二原発の再稼働の賛否を問う県民投票条例案の採決結果を森田悦男議長が告げても、過半数を占めるいばらき自民の議員席は静かだった。(後略)

 
[2020_06_24_03]
伊方原発「乾式貯蔵施設」計画 原子力規制委員会で了承【愛媛】 テレビ愛媛  2020/06/24 TOP
伊方原発の敷地のなかで使用済み核燃料を保管する「乾式貯蔵施設」の設置計画が、原子力規制委員会で24日に了承されました。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 65 >  記事番号[321]〜[325] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_06_24_02]
文科省、もんじゅ敷地内に低・中出力炉などを検討 2020年度中に概念設計 毎日新聞  2020/06/24 TOP
廃炉作業が進む高速増殖原型炉もんじゅ(福井県敦賀市)の敷地内に建設予定の試験研究炉の検討状況について、文部科学省の清浦隆原子力課長が24日、敦賀市議会全員協議会に出席(後略)

 
[2020_06_24_01]
「原発避難訴訟」 東電に一部賠償も国の責任認めず 九州朝日放送  2020/06/24 TOP
東京電力・福島原発事故で避難した住民らが東電や国に損害賠償を求めた裁判。全国で争われていますが、九州で初めての判決です。(後略)

 
[2020_06_23_09]
関電株主、92億円賠償請求 現旧経営陣ら22人提訴 日経新聞  2020/06/23 TOP
(前略)個人株主5人が23日、八木誠前会長や岩根茂樹前社長、森本孝社長ら現旧の経営陣や監査役など計22人を相手取り、関電に約92億円の損害賠償を支払うよう求める株主代表訴訟を大阪地裁に起こした。(後略)

 
[2020_06_23_08]
日本・千島海溝沿い巨大地震 新たな津波想定 年度内に 県議会一般質問 東奥日報  2020/06/23 TOP

 
[2020_06_23_07]
県民投票条例案 継続審議求め要望書 中高生も全会派に 東京新聞  2020/06/23 TOP
(前略)条例制定を直接請求した住民団体「いばらき原発県民投票の会」は二十二日、継続審議の要望書を全県議に送った。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 66 >  記事番号[326]〜[330] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_06_23_06]
女川原発住民避難計画…「実効性がない」市民団体が質問状〈宮城〉 仙台放送  2020/06/23 TOP
女川原子力発電所の重大事故を想定した避難計画について、市民団体が「実効性がない」とする公開質問状を県に提出しました。(後略)

 
[2020_06_23_05]
30キロ圏内「屋内退避が妥当」 京都府が放射性物質拡散予測 福井の原発同時事故想定 京都新聞  2020/06/23 TOP
京都府は23日、福井県の関西電力高浜、大飯両原発で同時に事故が発生した状況を想定した放射性物質拡散予測を公表した。(後略)

 
[2020_06_23_04]
近県、海洋放出反対多く 風評対策必要性浮き彫り 処理水漁業団体アンケート 福島民報  2020/06/23 TOP
東京電力福島第一原発で増え続ける放射性物質トリチウムを含んだ処理水の扱いについて、福島民報社は二十二日までに、海面漁業を行う都道府県の漁業関係団体を対象にアンケートを実施した。(後略)

 
[2020_06_23_03]
バス、避難所…原発の避難計画、感染症想定なく 放射線防護で換気できず 佐賀県、市町と対応検討へ 佐賀新聞  2020/06/23 TOP
九州電力玄海原発(東松浦郡玄海町)の重大事故時に備える佐賀県や周辺自治体が、住民の避難について新型コロナウイルス対策との両立を求められている。(後略)

 
[2020_06_23_02]
全漁連「海洋放出に断固反対」 福島第1原発処理水で決議 共同通信  2020/06/23 TOP
全国漁業協同組合連合会(全漁連)は23日、通常総会を開き、東京電力福島第1原発で増え続ける処理水に関し「海洋放出に断固反対する」との特別決議を全会一致で採択した。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 67 >  記事番号[331]〜[335] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_06_23_01]
関電株主、92億円賠償求め新旧役員22人提訴 金品受領巡り 大阪地裁 毎日新聞  2020/06/23 TOP
関西電力幹部の金品受領問題で、株主5人が23日、八木誠前会長ら新旧役員22人を相手取り、計約92億円を同社に賠償するよう求める株主代表訴訟を大阪地裁に起こした。(後略)

 
[2020_06_22_03]
首相、コロナ対策検証に後ろ向き 「収束後」繰り返し、記録化にも消極的 「原発事故参考に」指摘も 道新  2020/06/22 TOP
政府が新型コロナウイルス感染症対策の検証に後ろ向きだ。安倍晋三首相は「収束後の適切な時期に」と繰り返すが、野党からは第2波、第3波に備えるため、早期の検証を望む声が上がる。(後略)

 
[2020_06_22_02]
女川原発の避難対応了承 新型コロナ感染症対策盛り込む 政府 時事通信  2020/06/22 TOP
政府の原子力防災会議は22日、東北電力女川原発(宮城県)で事故が発生した場合の周辺住民の避難などに関する対応を了承した。(後略)

 
[2020_06_22_01]
原子力防災会議 女川原発「緊急時対応」を了承 TBC東北  2020/06/22 TOP
政府の原子力防災会議は22日、東北電力が再稼働を目指す女川原発の事故に備え避難計画などをまとめた「緊急時対応」を了承しました。(後略)

 
[2020_06_21_01]
東海第2県民投票条例案 茨城県知事、賛否明らかにせず 「判断できる段階にない」 茨城新聞  2020/06/21 TOP
日本原子力発電東海第2原発(東海村)の再稼働の賛否を問う茨城県民投票条例案を巡り、大井川和彦知事は20日の県議会予算特別委員会で、条例案についての賛否を明らかにしない姿勢をあらためて示した。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 68 >  記事番号[336]〜[340] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_06_19_04]
東海第二再稼働 県議会委で県民投票条例案否決 実質審議1日「スピード採決」 東京新聞  2020/06/19 TOP
日本原子力発電東海第二原発(東海村)の再稼働の賛否を問う県民投票条例案は、18日の県議会防災環境産業委員会で、賛成少数で否決された。(後略)

 
[2020_06_19_03]
東海第2原発の再稼働問う県民投票条例案を否決 茨城県議会 廃案の見通し 毎日新聞  2020/06/19 TOP
茨城県議会は18日、日本原子力発電東海第2原発(東海村)の再稼働の賛否を問う県民投票条例案を常任委員会で審議し、反対多数で否決した。(後略)

 
[2020_06_19_02]
原発処理水の風評被害対策を 茨城の首長ら、国に要求 共同通信  2020/06/19 TOP
東京電力福島第1原発で汚染水を浄化した後に残る放射性物質トリチウムを含んだ処理水を巡り、国と茨城県内44市町村の首長らによる意見交換会が19日、水戸市内で開かれた。(後略)

 
[2020_06_19_01]
軽油の大量流出は永久凍土の融解が原因 島村英紀  2020/06/19 TOP
日本では北海道・大雪(だいせつ)山頂など限られたところにしかない永久凍土だが、北半球の大陸の4分の1を占める。カナダ、ロシア、米国アラスカ州の北極圏に広く拡がっている。(後略)

 
[2020_06_18_05]
引き波の防護策検討を 東海再処理施設で規制委 茨城新聞  2020/06/18 TOP
原子力規制委員会の定例会合が17日開かれ、廃止措置中の日本原子力研究開発機構(原子力機構)東海再処理施設(東海村村松)の安全対策の状況について原子力規制庁が報告した。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 69 >  記事番号[341]〜[345] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_06_18_04]
女川原発避難計画改定案 立地2市町長は肯定的評価 受け入れ市町村は困惑 河北新報  2020/06/18 TOP
女川原発の重大事故を想定した広域避難計画の改定案が17日公表され、立地2市町の首長は新型コロナ対策を盛り込んだ内容を当然と受け止めた。(後略)

 
[2020_06_18_03]
福島・双葉町に年内移転 東電復興本社 時事通信  2020/06/18 TOP
東京電力は18日、福島復興本社を福島県富岡町から、福島第1原発事故の避難指示が3月に一部地域で解除された同県双葉町に年内に移転すると明らかにした。(後略)

 
[2020_06_18_02]
東海第2原発の県民投票案を否決 再稼働巡り、茨城県議会委員会 共同通信  2020/06/18 TOP
茨城県議会の防災環境産業委員会は18日、日本原子力発電東海第2原発(同県)の再稼働の賛否を問う県民投票条例案を自民党会派などの反対多数で否決した。(後略)

 
[2020_06_18_01]
被ばく回避と換気は両立困難 専門家「コロナ収束まで原発停止を」 東京新聞  2020/06/18 TOP
原発事故の際の避難計画や防護措置に新型コロナウイルスの「三密」対策が十分盛り込まれていないことが明らかになった。(後略)

 
[2020_06_17_03]
浜岡原発、排水管さび詰まり漏れ 3号機の冷却水、定期的に清掃へ 共同通信  2020/06/17 TOP
浜岡原発3号機(静岡県御前崎市)の原子炉建屋で熱交換器の冷却水約12リットルが漏れた問題で、中部電力は17日、排水管にさびが詰まり、水があふれたことが原因だと発表した。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 70 >  記事番号[346]〜[350] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_06_17_02]
汚染廃棄物の本焼却、来月15日から 大崎市が本年度406トン対象と表明 河北新報  2020/06/17 TOP
宮城県大崎市は16日、東京電力福島第1原発事故で発生した国の基準(1キログラム当たり8000ベクレル)以下の汚染廃棄物の本焼却を、7月15日に始めると市議会全員協議会で表明した。(後略)

 
[2020_06_17_01]
女川原発事故と感染拡大に備え 避難計画に“感染防止策"盛り込む〈宮城〉 仙台放送  2020/06/17 TOP
東北電力・女川原発の事故を想定した避難計画に、新型コロナウイルスの感染防止策が盛り込まれることになりました。(後略)

 
[2020_06_16_08]
再処理工場パブリックコメント 応募低調 760件 規制委審査「内容複雑?」 東奥日報  2020/06/16 TOP

 
[2020_06_16_07]
核燃再処理工場稼働「国のエネルギー基本計画と整合」経産相 毎日新聞  2020/06/16 TOP
原子力規制委員会は16日、日本原燃の使用済み核燃料再処理工場(青森県六ケ所村)の安全審査で国の新規制基準に事実上適合しているとした判断について、梶山弘志経済産業相に意見を求めたところ「異存はない」との回答があったと明らかにした。(後略)

 
[2020_06_16_06]
原発住民投票 より広く「声」を聴け 東京新聞  2020/06/16 TOP
日本原子力発電東海第二原発再稼働の是非を問う県民投票条例案が、茨城県議会に提出された。3・11後多くの自治体で同様の条例案が出たものの、実現には至っていない。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 71 >  記事番号[351]〜[355] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_06_16_05]
関電、再稼働へ過去の清算急ぐ 根強い原発不信 時事通信  2020/06/16 TOP
関西電力は、金品受領問題に関わった八木誠前会長ら旧経営陣5人を提訴すると決めた。旧経営陣の責任を追及することで過去と決別する姿勢を鮮明にし、高浜原発1、2号機(福井県高浜町)の再稼働など原子力事業の推進につなげる考え。(後略)

 
[2020_06_16_04]
福島第1「処理水海洋放出反対を」 宮城県漁協 県と県議会に要望 河北新報  2020/06/16 TOP
東京電力福島第1原発にたまり続ける放射性物質トリチウムを含む処理水を巡り、宮城県漁協は15日、政府小委員会が有力な処分方法に挙げた海洋放出を行わないよう働き掛けることを県と県議会に要望した。(後略)

 
[2020_06_16_03]
がんや疑い浜通り最多 甲状腺3巡目検査、年齢・性別考慮せず 福島民報  2020/06/16 TOP
東京電力福島第1原発事故による健康影響を調べる「県民健康調査」検討委員会の甲状腺評価部会が15日、福島市で開かれた。(後略)

 
[2020_06_16_02]
伊方2号機 補助建屋の配管で水漏れ(愛媛県) 南海放送  2020/06/16 TOP
現在、廃炉申請中で運転を停止している伊方原発2号機で消火栓に水を送る配管から水が漏れるトラブルがあった。(後略)

 
[2020_06_16_01]
女川原発再稼働の同意差し止め仮処分 16日で結審 仙台地裁「できるだけ早く判断を示す意向」 KHB東日本放送  2020/06/16 TOP
女川原発2号機の再稼働の前提となる宮城県と石巻市の同意の差し止めを市民団体が求めた審尋が結審し、今後、仙台地裁が差し止めの是非について判断を示すとみられます。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 72 >  記事番号[356]〜[360] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_06_15_03]
関電、19億円超賠償求め提訴へ 旧役員5人に、監査役は見送り 東京新聞  2020/06/15 TOP
関西電力は15日、金品受領問題を巡り八木誠前会長ら5人の旧経営陣に計19億3600万円の損害賠償を求め、大阪地裁に提訴すると発表した。(後略)

 
[2020_06_15_02]
福島第一原発事故損害賠償 東京電力へ新たに1億1700万円請求へ/岩手 IBC岩手放送  2020/06/15 TOP
岩手県は15日、東京電力に対し福島第一原発事故に伴う損害賠償として、新たにおよそ1億1700万円を請求することを決めました。(後略)

 
[2020_06_15_01]
宮城県漁協 “トリチウム水"海洋放出の阻止 要望 TBC東北放送  2020/06/15 TOP
東京電力福島第一原発で今も発生し続けているトリチウムを含む処理水について、宮城県漁協は、風評被害を招く恐れのある海洋放出を阻止するよう、村井知事に求めました。(後略)

 
[2020_06_13_01]
社説:旧経営陣を提訴 関電の体質刷新の契機 京都新聞  2020/06/13 TOP
過去のしがらみと決別して出直すのなら避けて通れまい。関西電力は、役員らが福井県高浜町の元助役(故人)から金品を受領していた問題を巡り、旧経営陣に損害賠償を求めて提訴する方針という。(後略)

 
[2020_06_12_05]
汚染処理水の処分方法 意見募集再延長 福島第1原発事故で経産省 毎日新聞  2020/06/12 TOP
東京電力福島第1原発にたまり続ける汚染処理水の処分方法について、経済産業省は意見募集(パブリックコメント)を再度延長して受け付けることにした。期間は7月15日まで。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 73 >  記事番号[361]〜[365] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_06_12_04]
東京電力 柏崎刈羽原発職員の5都道府県の往来制限を継続 新潟テレビ21  2020/06/12 TOP
東京電力は、柏崎刈羽原発の職員の感染拡大防止のため、東京など5都道県との往来の制約が解除される今月19日以降も、移動を禁止することを明らかにしました。(後略)

 
[2020_06_12_03]
関電が旧経営陣を提訴へ 岩根前社長らに損害賠償求め 金品受領問題 毎日新聞  2020/06/12 TOP
関西電力幹部らの金品受領問題を巡り、関電は岩根茂樹前社長ら旧経営陣を相手取り、損害賠償を求めて提訴する方針を固めた。(後略)

 
[2020_06_12_02]
六ヶ所村、核燃再処理工場ゴーサインに疑問符 航空機墜落事故の評価と対策は甘すぎる 岡田広行 東洋経済  2020/06/12 TOP
原子力発電所で発生した使用済み核燃料を再処理する工場は、日本が国策として推進する核燃料サイクルの要だ。(後略)

 
[2020_06_12_01]
アフリカで1000年前の津波の遺跡を発見 島村英紀  2020/06/12 TOP
スマトラ沖地震(2004年)では津波で23万人以上が津波で死亡した。被害は広くインド洋全体におよび、7000キロ離れたアフリカでも150人以上の死者が出た。(後略)

 
[2020_06_11_05]
完工目標「安易に変えない」 再処理巡り原燃社長 六ケ所村議会に説明 東奥日報  2020/06/11 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 74 >  記事番号[366]〜[370] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_06_11_04]
水中ロボで燃料プール初調査 福島第1原発2号機 FNNプライムオンライン  2020/06/11 TOP
福島第1原発2号機の使用済み燃料プール内の調査が、福島第1原発事故後、初めて行われた。周辺の放射線量が高いため、調査は遠隔操作による水中ロボットで行われた。(後略)

 
[2020_06_11_03]
福島第1・2号機プール 燃料取り出しへ 東電が内部調査 河北新報  2020/06/11 TOP
東京電力は10日、福島第1原発2号機の使用済み核燃料プールの内部調査を始めた。2024年度以降に開始を予定する燃料取り出しに向け、プール内の状況を詳しく確認し、必要な設備の製作を進める。(後略)

 
[2020_06_11_02]
中国、多くの原発で廃棄物放置 処分体制整わず5年の期限超過 共同通信  2020/06/11 TOP
【北京共同】中国で低レベル放射性廃棄物の処分場が国の計画通りに建設できず、多くの原発で規定を超える長期間にわたり廃棄物が貯蔵されたままになっていることが11日までに分かった。(後略)

 
[2020_06_11_01]
北電株主総会を前に 県に「脱原発」賛同求める/富山 チューリップ  2020/06/11 TOP
北陸電力の株主総会を前に、脱原発を求める株主団体の「北陸電力と共に脱原発をすすめる株主の会」のメンバー2人が県庁を訪れ筆頭株主である県に対し、株主議案への賛同を求める要請書を提出しました。(後略)

 
[2020_06_10_07]
六ケ所再処理の凍結 核燃政策見直し要請 脱原発団体、経産省に 東奥日報  2020/06/10 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 75 >  記事番号[371]〜[375] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_06_10_06]
大間原発の安全強化対策工事 「20年後半開始目指す」 Jパワー、町議会で説明 東奥日報  2020/06/10 TOP

 
[2020_06_10_05]
市民団体が関電前会長らを刑事告発 「会社に損害与えた」 関西テレビ  2020/06/10 TOP
関西電力が、業績が悪化した際にカットした役員報酬の一部を後で支払った問題について、市民団体が前会長らを刑事告発しました。(後略)

 
[2020_06_10_04]
東海第2原発再稼働 「真意を説明すべき」事前了解発言で東海村長 茨城新聞  2020/06/10 TOP
東海第2原発の再稼働を巡り、日本原子力発電(原電)の村松衛社長が5月、原子炉試運転前に周辺6市村との安全協定に基づく「実質的な事前了解」を得たい考えを示したことについて、東海村の山田修村長は9日の村議会定例会一般質問で、「私は直接聞いていない。(後略)

 
[2020_06_10_03]
台風で除染廃棄物流出 福島の仮置き場12ヵ所対策完了 河北新報  2020/06/10 TOP
環境省は9日、昨年10月の台風19号で東京電力福島第1原発事故の除染廃棄物を収める大型土のう(フレコンバッグ)が流出した問題で、その後の調査で同様の危険性が判明した福島県内12カ所の仮置き場の流出対策が5月29日までに全て完了したと発表した。(後略)

 
[2020_06_10_02]
原発の処理水「理解なければ処分はしない」(福島県) 福島中央テレビ  2020/06/10 TOP
福島第一原発でたまる放射性物質のトリチウムを含んだ処理水について、国の担当者は「関係者の理解なくしていかなる処分も行わない」と改めて強調した。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 76 >  記事番号[376]〜[380] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_06_10_01]
六ヶ所再処理工場パブコメをやり直せ 原燃資料表示不備、「核のゴミ」どこに記載? 木村雅英 たんぽぽ  2020/06/10 TOP
原子力規制委員会は、5月13日(水)の緊急事態宣言下の傍聴無し、定例会議で火事場泥棒の様に「日本原燃株式会社再処理事業所再処理事業変更許可申請書」の合格案を認め、今パブコメ募集中である。(後略)

 
[2020_06_09_03]
<東海第二再稼働 なるか県民投票>県議会に条例案提出 知事「慎重に検討する必要」 東京新聞  2020/06/09 TOP
大井川和彦知事は八日、日本原子力発電東海第二原発(東海村)の再稼動の賛否を問う県民投票条例案を県議会に提出した。(後略)

 
[2020_06_09_02]
原発処理水の放出、決定先送りを 国連報告者、コロナ一段落まで 共同通信  2020/06/09 TOP
【ジュネーブ共同】国連のトゥンジャク特別報告者(有害廃棄物担当)らは9日、東京電力福島第1原発の処理水の海洋放出に関するいかなる決定も、新型コロナウイルスの感染拡大が一段落するまで控えるよう求める声明を発表した。(後略)

 
[2020_06_09_01]
関西電力役員報酬補填問題で市民グループが追加告発 ABCニュース  2020/06/09 TOP
関西電力が減額した役員報酬を補填していた問題で、市民グループが前会長らについて、大阪地検に告発状を提出しました。告発状を提出したのは、市民グループ「関電の原発マネー不正還流を告発する会」で、全国から約2000人の告発人を募りました。(後略)

 
[2020_06_08_06]
東海第2再稼働、投票条例案提出 茨城県知事は賛否示さず 共同通信  2020/06/08 TOP
日本原子力発電東海第2原発(茨城県東海村)の再稼働を巡り、大井川和彦知事は8日、賛否を問う県民投票条例案を県議会に提出した。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 77 >  記事番号[381]〜[385] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_06_08_05]
旧経営陣5人が関電に13億円の損害 金品受領問題で調査委認定 毎日新聞  2020/06/08 TOP
関西電力元幹部らの金品受領問題を受け、関電が3月に設置した「取締役責任調査委員会」(委員長・才口千晴弁護士)は8日、岩根茂樹前社長ら元取締役5人が注意義務に違反し、関電に損害を与えたと認定した報告書を発表した。(後略)

 
[2020_06_08_04]
佐賀県と玄海町、玄海原発2号機の廃炉計画を事前了解…作業着手へ 読売新聞  2020/06/08 TOP
九州電力玄海原子力発電所2号機(佐賀県玄海町)の廃炉計画について、佐賀県と玄海町は8日、安全協定に基づき、事前了解することを九電に伝えた。九電は準備が整い次第、廃炉作業に着手する。(後略)

 
[2020_06_08_03]
鹿児島県知事選に横山氏が出馬表明 西日本新  2020/06/08 TOP
鹿児島県知事選(6月25日告示、7月12日投開票)に、新人で内科医の横山富美子氏(73)が8日、無所属で立候補する意向を表明した。反原発と護憲を訴える市民団体が擁立した。(後略)

 
[2020_06_08_02]
日本原電による敦賀原発2号機の地質データ改ざんがつきつけること 若泉政人 たんぽぽ  2020/06/08 TOP
◎去る6月4日、日本原電は、原子力規制委員会の審査会合にて敦賀原発2号機の敷地の「審査データの不適切な書き換えが80ヵ所あったと明らかにした(6月5日県民福井)」。(後略)

 
[2020_06_08_01]
<東海第二再稼働 なるか県民投票>県議会審議をネットで解説 きょう市民団体が催し 東京新聞  2020/06/08 TOP
日本原子力発電東海第二原発(東海村)の再稼働の賛否を問う県民投票条例案は、八日に開会する県議会で審議が始まる。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 78 >  記事番号[386]〜[390] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_06_07_01]
原発避難所では原則換気せず…内閣府、感染症流行時でも被曝対策を優先 読売新聞  2020/06/07 TOP
新型コロナウイルスの感染拡大を受け、内閣府は感染症の流行中に原子力発電所などで事故があった場合の住民避難について、被曝(ひばく)とともに集団感染を防ぐための基本的な考え方をまとめた。(後略)

 
[2020_06_06_04]
核燃料サイクル政策「米で道理合わず」 担当官、見解の相違示唆 東奥日報  2020/06/06 TOP

 
[2020_06_06_03]
日本原電資料改ざん問題 規制委「一番重要な部分を隠しているようにしか見えない」 大石光伸 たんぽぽ  2020/06/06 TOP
6月4日、日本原電が敦賀2号機の資料を80箇所にわたって書き換えた問題で、規制委員会は原電の報告書に対しデータの一部が不開示で内容不十分として再提出を要求した。(後略)

 
[2020_06_06_02]
原発テロ対策、大型巡視船が敦賀海保に就役 全長96m、1500トン 福井新聞オンライン  2020/06/06 TOP
原発のテロ対策などを目的とした福井県内初の大型巡視船「つるが」が敦賀海上保安部に就役し5月29日、敦賀港に入港した。(後略)

 
[2020_06_06_01]
廃炉研究拠点の候補地、近く調査 福島県沿岸部、復興庁が説明 共同通信  2020/06/06 TOP
復興庁は6日、東京電力福島第1原発事故の被害に遭った福島県沿岸部で廃炉技術などを研究する「国際教育研究拠点」の候補地や規模などを決める調査を近く始めると明らかにした。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 79 >  記事番号[391]〜[395] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_06_05_02]
再エネ予算流用 またも卑怯な禁じ手だ 東京新聞  2020/06/05 TOP
再生可能エネ普及の予算を原発事故処理に流用できるようにする改正法が、今日にも成立する。震災復興関連予算と抱き合わせにして議論を封じ、短期成立を期す、またも卑怯(ひきょう)な「束ね法案」だ。(後略)

 
[2020_06_05_01]
上高地の群発地震 震源が次々と移動 島村英紀  2020/06/05 TOP
新型コロナウィルスの影響で人がほとんどいない北アルプスや上高地(かみこうち)で、群発地震が起きている。(後略)

 
[2020_06_04_05]
テロ対策施設を了承 美浜3号機で規制委 東奥日報  2020/06/04 TOP

 
[2020_06_04_04]
【避難指示解除】市町村の意向踏まえよ(6月4日) 福島民報  2020/06/04 TOP
東京電力福島第一原発事故による帰還困難区域の避難指示解除を巡り、除染をしていない地域でも放射線量が基準を下回る場合、避難指示を解除できる方向で政府が検討していることが明らかになった。(後略)

 
[2020_06_04_03]
原発事故の避難指示 要件 満たせば除染せず解除を検討 NHK  2020/06/04 TOP
原発事故で福島県内に出されている避難指示について、政府は、放射線量が自然に減少し、今後住民が居住しないなどの要件を満たせば、除染を行わなくても解除を可能にする方向で、検討を進めています。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 80 >  記事番号[396]〜[400] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_06_04_02]
使用済み核燃料再処理工場 安全審査「努力しないと数年」規制委委員長が長期化示唆 毎日新聞  2020/06/04 TOP
日本原燃の使用済み核燃料再処理工場(青森県六ケ所村)の安全審査について、原子力規制委員会の更田(ふけた)豊志委員長は3日の定例記者会見で「原燃と規制委双方が努力しないと数年オーダー」と述べ、審査次第で長期化する可能性があるとの考えを示した。(後略)

 
[2020_06_04_01]
福島・飯舘村、国へ復興拠点外の除染求めず 家屋解体は要請 住民に方針説明 毎日新聞  2020/06/04 TOP
福島県飯舘村は3日、東京電力福島第1原発事故に伴う帰還困難区域となっている長泥地区のうち、特定復興再生拠点区域(復興拠点)外の住民を対象に、地域の再生方針を説明した。(後略)

 
[2020_06_03_06]
MOX工場 安全対策確認 県懇話会 オンラインで専門家会合 東奥日報  2020/06/03 TOP

 
[2020_06_03_05]
サイクル協議会 「しかるべき時期に要求」 再処理工場「合格」で知事 東奥日報  2020/06/03 TOP

 
[2020_06_03_04]
柏崎刈羽6・7号機を不合格にせよ、「あれはあれ、これはこれ」を止めろ 木村雅英(再稼働阻止全国ネットワーク) たんぽぽ  2020/06/03 TOP
5月28日(木)の原子力規制委員会の議題2「東京電力ホールディングス株式会社柏崎刈羽原子力発電所発電用原子炉施設保安規定の審査状況について」では、結構まともな議論がなされた。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 81 >  記事番号[401]〜[405] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_06_03_03]
メルカリ出品の山菜からセシウム 福島市が自主回収指導 河北新報  2020/06/03 TOP
フリーマーケットアプリ大手の「メルカリ」で、含まれている放射性物質が国の基準値(1キログラム当たり100ベクレル)を超える山菜のコシアブラが売買され、食品衛生法違反の疑いがあるとして福島市保健所が出品者に自主回収を指導したことが分かった。(後略)

 
[2020_06_03_02]
東電と東芝、原発工事で新会社 柏崎刈羽6号機が対象 時事通信  2020/06/03 TOP
東京電力ホールディングスは3日、東芝子会社の東芝エネルギーシステムズ(川崎市)と折半出資し、柏崎刈羽原発(新潟県柏崎市、刈羽村)6号機の安全対策工事を担う新会社を今月中旬に設立すると発表した。(後略)

 
[2020_06_03_01]
除染なしでも「避難指示」解除可能に 政府が要件緩和へ 福島第1原発事故 毎日新聞  2020/06/03 TOP
東京電力福島第1原発事故に伴う避難指示が現在も続く福島県内の帰還困難区域について、除染が実施されていなくても避難指示を解除できるよう要件を見直す方向で政府が最終調整に入った。(後略)

 
[2020_06_02_04]
原子力委が六ヶ所再処理の平和利用担保を「妥当」、規制委審査の意見照会で 原子力産業新聞  2020/06/02 TOP
原子力委員会は6月1日、原子力規制委員会より新規制基準適合性審査の中で意見を求められていた日本原燃六ヶ所再処理工場(青森県六ヶ所村)で行われる事業の平和利用の担保について、「妥当」とする答申を決定した。(後略)

 
[2020_06_02_03]
再処理工場「合格」妥当 原子力委 規制委の判断追認 東奥日報  2020/06/02 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 82 >  記事番号[406]〜[410] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_06_02_02]
もんじゅ燃料取り出し 工程の一部省略を認可 原子力規制委 東奥日報  2020/06/02 TOP

 
[2020_06_02_01]
地震学の課題 国立極地研名誉教授 神沼克伊氏 「想定外」強調は無責任 東奥日報  2020/06/02 TOP

 
[2020_06_01_02]
処理水放出、宮城知事と茨城知事が対照的対応 河北新報  2020/06/01 TOP
東京電力福島第1原発にたまり続ける処理水の処分を巡り、政府小委員会が「海洋や大気への放出が現実的な選択肢」との報告書を2月に出したことを受け、福島の隣県の宮城、茨城の知事と漁業者が対照的な対応を見せている。(後略)

 
[2020_06_01_01]
薩摩川内市・岩切市長「川内原発は安全運転できるのであれば続けてもいいのでは」 鹿児島 KTS鹿児島テレビ  2020/06/01 TOP
今期限りで勇退を表明している鹿児島県薩摩川内市の岩切秀雄市長は、川内原発の20年の運転延長について個人的な考えとした上で「安全に運転できるのであれば、続けてもいいのではないか」と発言しました。(後略)

 
[2020_05_31_01]
変形燃料 3体動かず 福島第1 3号機プール 取り出しに課題 東奥日報  2020/05/31 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 83 >  記事番号[411]〜[415] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_05_30_05]
サイクル事業受け入れ 県に「同意取り消しを」 県反核実行委 東奥日報  2020/05/30 TOP

 
[2020_05_30_04]
再処理工場「全体の工程精査」 原燃 来年度上期完工は堅持 東奥日報  2020/05/30 TOP

 
[2020_05_30_03]
伊達市職員3人懲戒処分へ 被ばくデータを無断提供 河北新報  2020/05/30 TOP
東京電力福島第1原発事故後、福島県伊達市が市民の個人被ばく線量データを本人の同意なしに研究者に提供した問題で、須田博行市長は29日、職員3人を懲戒処分する方針を表明した。(後略)

 
[2020_05_30_02]
核燃料の福島県外搬出明記せず 第二原発廃止措置計画 福島民報社  2020/05/30 TOP
東京電力は二十九日、福島第二原発の廃炉の工程表となる廃止措置計画を原子力規制委員会に認可申請した。(後略)

 
[2020_05_30_01]
東海第2賛否の茨城県民投票条例案 東海村長「関心持ち見る」 茨城新聞  2020/05/30 TOP
日本原子力発電(原電)東海第2原発(東海村白方)の再稼働の賛否を問う茨城県民投票条例制定案が県議会6月定例会に上程されるのを受け、同村の山田修村長は29日の定例会見(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 84 >  記事番号[416]〜[420] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_05_29_06]
柏崎原発保安規定 東電に再検討要求 規制委「社長の責任不明確」 新潟日報  2020/05/29 TOP
原子力規制委員会は28日、東京電力柏崎刈羽原発の保安規定に東電が盛り込んだ「同原発の安全対策に必要な資金を確保する」など7項目の「決意」について、実質的な審査を始めた。(後略)

 
[2020_05_29_05]
遠くの地震でも「海底地滑り」 島村英紀  2020/05/29 TOP
1000キロも離れた小さな地震が、メキシコ湾での海底地滑りを起こしていることが分かった。この5月のことだ。その地震の多くはせいぜいマグニチュード(M)5程度で、地震の地元、米国カリフォルニア州ではニュースにもならない地震だった。(後略)

 
[2020_05_29_04]
大間、東通原発 保安認可を申請 原子力規制委に 東奥日報  2020/05/29 TOP

 
[2020_05_29_03]
核燃再処理工場 もはや合理性がない 東京新聞  2020/05/29 TOP
原子力規制委員会が、国の核燃料サイクルの重要拠点である再処理工場に、規制適合との判断を示した。だが、そのことに本質的な意味はない。核燃料計画そのものが、すでに破綻しているからだ。(後略)

 
[2020_05_29_02]
東北電が夏の電気料金割引へ 河北新報  2020/05/29 TOP
東北電力の樋口康二郎社長は28日の定例記者会見で、新型コロナウイルスの感染拡大を踏まえ、家庭向けの電力需要が増える夏場の2カ月分の電気料金のうち、基本料金相当分を無料にする方向で検討していることを明らかにした。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 85 >  記事番号[421]〜[425] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_05_29_01]
福島第2の廃炉計画申請 44年間で完了目指す 東電 時事通信  2020/05/29 TOP
東京電力は29日、福島第2原発(福島県楢葉町、富岡町)の廃止措置(廃炉)計画の認可申請を原子力規制委員会に提出した。(後略)

 
[2020_05_28_02]
柏崎刈羽原発の規定再検討を要求 規制委「責任が明確でない」 共同通信  2020/05/28 TOP
原子力規制委員会は28日、東京電力柏崎刈羽原発(新潟県)の安全管理事項を定めた保安規定に「福島第1原発の廃炉をやり遂げる」などとする基本姿勢を盛り込んだ東電の変更案について、守られない場合の対応が不明確(後略)

 
[2020_05_28_01]
「女川原発2号機再稼働に同意しないで」市民団体が石巻市議会に請願 仙台放送  2020/05/28 TOP
宮城県石巻市の市民団体が、女川原発2号機の再稼働に「石巻市議会が同意しないこと」を求める請願書を、5月28日、議長に提出しました。(後略)

 
[2020_05_27_01]
新型コロナ巨大災害下で「不要不急」の原発再稼働工事を進める日本原電 ハーバービジネスオンライン  2020/05/27 TOP
電力会社と原発を襲い始めた新型コロナ不気味なほどに高い感染力を持つ新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)が、とうとう電力会社や原発までを襲い始めた。(後略)

 
[2020_05_26_01]
社長は5900万円 関西電力が金品受領問題受け役員報酬公表 ABCテレビ  2020/05/26 TOP
関西電力は金品受領問題に伴う業務改善計画の一環で、森本社長以下6人の取締役の報酬を初めて開示しました。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 86 >  記事番号[426]〜[430] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_05_25_02]
関西電力、役員報酬を個別開示へ 金品受領問題の信頼回復に向け 上毛新聞  2020/05/25 TOP
関西電力が森本孝社長ら取締役の報酬を個別に開示する方針を固めたことが25日、分かった。1億円を下回る役員報酬の開示義務はないが金品受領問題の信頼回復に向けて必要と判断した。(後略)

 
[2020_05_25_01]
東電、被ばく検査で「替え玉」 福島第1原発の作業員、31件 共同通信  2020/05/25 TOP
東京電力は25日、福島第1原発で内部被ばく線量を調べるホールボディーカウンター(WBC)で、別の作業員が「替え玉」で検査を受けた事例が計31件あったと発表した。(後略)

 
[2020_05_24_06]
大地震で50センチ浸水恐れ 大間町複合施設の建設予定地 金澤町長「対応は可能」 東奥日報  2020/05/24 TOP

 
[2020_05_24_05]
福島第1調査に支障 コロナ対策で現場入れず 規制委 東奥日報  2020/05/24 TOP

 
[2020_05_24_04]
緊急地震速報 今月既に4回 18年10月以来、最大震度は4 コロナ下の被災 想定を 東奥日報  2020/05/24 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 87 >  記事番号[431]〜[435] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_05_24_03]
なぜ福島原発事故の原因は「地震」ではなく「津波」とされたのか? ハーバービジネスオンライン  2020/05/24 TOP
今後想定される地震の規模は、東北地方太平洋沖地震をはるかに上回る!?2001年の「東北地方太平洋沖地震」まで、日本には54基もの原発が動いていた。それが今の時点で稼働している原発は9基になっている。(後略)

 
[2020_05_24_02]
「燃料搬出先」明記せず...第2原発廃炉計画 月内にも認可申請 福島民友  2020/05/24 TOP
東京電力が福島第2原発廃炉の具体的な工程表となる廃止措置計画をまとめ、月内にも原子力規制委員会へ認可申請を予定していることが23日、関係者への取材で分かった。(後略)

 
[2020_05_24_01]
[新型コロナ対策] 原子力業界 感染防止へ緊張感 往来制限や動線確保 茨城新聞  2020/05/24 TOP
新型コロナウイルスの感染拡大を受け、原子力業界も感染予防対策に追われている。原子力施設でひとたび感染が広まれば、保安体制の脅威になるからだ。(後略)

 
[2020_05_23_02]
緊急地震速報、2018年以来の月4回 被災・避難想定した備えを 毎日新聞  2020/05/23 TOP
最大震度が5弱以上と予想された際に発表される緊急地震速報が今月、関東などで4回発表された。(後略)

 
[2020_05_23_01]
原電の安全審査資料、調査データを250カ所超「変更」 敦賀原発2号機 毎日新聞  2020/05/23 TOP
日本原子力発電による敦賀原発2号機(福井県)の安全審査に関する資料の無断書き換え問題を受け、原電が資料とその根拠になった地層の調査データとを照らし合わせたところ、250カ所以上で変更点を確認した。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 88 >  記事番号[436]〜[440] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_05_22_03]
女川原発1号機 宮城県など廃炉計画に同意 TBC東北放送  2020/05/22 TOP
宮城県などは22日、東北電力に対し、女川原子力発電所1号機の廃炉計画に同意することを伝えました。これにより、東北電力は廃炉作業への着手が可能となり、2020年9月までに作業を始める方針を示しました。(後略)

 
[2020_05_22_02]
女川原発5〜30km圏の住民到着が最長3日 宮城県、避難計画見直し急ぐ 河北新報  2020/05/22 TOP
宮城県は21日、東北電力女川原発(同県女川町、石巻市)の重大事故時に、5〜30キロ圏内の緊急防護措置区域(UPZ)の住民が圏外の避難先へ到着するのに最長で約3日かかるとの試算結果を公表した。(後略)

 
[2020_05_22_01]
「火山岩の電池」 独シーメンスが開発 コストはリチウムの10分の1 島村英紀  2020/05/22 TOP
火山岩が大量にドイツで使われている。火山岩とは、マグマ由来の岩石である火成(かせい)岩のうち、火口近くで急激にマグマが冷えて固まったものだ。(後略)

 
[2020_05_21_05]
曲折の6年 再処理「合格」 (7)激変 核燃サイクル混迷 稼働制限の可能性も 東奥日報  2020/05/21 TOP

 
[2020_05_21_04]
原電、販売電力量ゼロでも黒字 大手電力が原発維持費で支え 共同通信  2020/05/21 TOP
原発専業の日本原子力発電(東京)が21日発表した2020年3月期連結決算は、売上高が前期比12.1%減の996億円、純利益は22.1%減の25億円だった。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 89 >  記事番号[441]〜[445] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_05_21_03]
使用済み核燃料、1体動かず 取っ手変形、福島第1原発3号機 共同通信  2020/05/21 TOP
東京電力は21日、福島第1原発3号機の使用済み核燃料プールで、取っ手が変形している燃料8体のつり上げ試験を実施した結果、1体が動かなかったと明らかにした。(後略)

 
[2020_05_21_02]
社債100億円発行 北電 北日本新聞  2020/05/21 TOP
北陸電力は21日、機関投資家を対象とした償還期間20年の普通社債100億円を発行したと発表した。(後略)

 
[2020_05_21_01]
女川原発5キロ圏、避難に平均50時間 宮城県試算 対策なしなら5日以上 河北新報  2020/05/21 TOP
東北電力女川原発(宮城県女川町、石巻市)の重大事故発生時、原発5キロ圏内の予防的防護措置区域(PAZ)の住民が避難先へ到着するのに最悪で3日弱かかる恐れがあることが20日、分かった。(後略)

 
[2020_05_20_04]
曲折の6年 再処理「合格」 (6)地元は 工事増で活性化期待 安全性の懸念消えず 東奥日報  2020/05/20 TOP

 
[2020_05_20_03]
六ケ所再処理分含むプルトニウム 「時間かけて消費可能」 経産省 サイクル撤退検討せず 東奥日報  2020/05/20 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 90 >  記事番号[446]〜[450] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_05_20_02]
福島3号機水素爆発、原因分析に地元テレビ局の映像活用…規制委 読売新聞  2020/05/20 TOP
東京電力福島第一原子力発電所事故について、原子力規制委員会の事故原因の調査を行う検討会は、3号機原子炉建屋で起きた水素爆発について、地元テレビ局の映像を使った分析を始めた。(後略)

 
[2020_05_20_01]
川内原発2号機が停止、鹿児島 テロ対策遅れ、全国2例目 共同通信  2020/05/20 TOP
九州電力は20日、川内原発2号機(鹿児島県薩摩川内市)の原子炉が停止したと明らかにした。(後略)

 
[2020_05_19_02]
鹿児島県知事選 市民グループが候補者擁立へ 南日本放  2020/05/19 TOP
7月12日投開票の鹿児島県知事選挙に向けて、県内の市民グループが19日会見を開いて、新たな候補者擁立を目指す方針を示しました。(後略)

 
[2020_05_19_01]
福島第1原発の処理水放出、周辺38漁協が反対 環境NGOアンケート 毎日新聞  2020/05/19 TOP
東京電力福島第1原発でたまり続ける汚染処理水の海洋放出について、福島県と周辺5都県の38漁協が反対していることが、環境NGOが実施したアンケートで明らかになった。(後略)

 
[2020_05_18_04]
曲折の6年 再処理「合格」 (5)地震審査 断層評価慎重に 追加調査求める声も 東奥日報  2020/05/18 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 91 >  記事番号[451]〜[455] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_05_18_03]
福井の3原発差し止め仮処分申請 住民「コロナで避難不可」 沖縄タイムス  2020/05/18 TOP
新型コロナウイルスの影響で、原発事故が起きると人が密集する避難所への避難ができず生命に深刻な被害を受ける恐れがあるとして、福井など4府県の住民6人が18日、福井県にある関西電力の美浜、高浜、大飯の3原発の運転差し止めを求める仮処分を大阪地裁に申し立てた。(後略)

 
[2020_05_18_02]
六ヶ所再処理の「事実上合格」で「死のサイクル」を復活するな たんぽぽ  2020/05/18 TOP
原子力規制委員会は、5月13日(水)の緊急事態宣言下の傍聴無し定例会議で「日本原燃株式会社再処理事業所再処理事業変更許可申請書」の合格案を認めた。(後略)

 
[2020_05_18_01]
川内原発2号機定期検査へ 地元住民は感染拡大懸念 KKB鹿児島放送  2020/05/18 TOP
九州電力はテロ対策施設の完成が設置期限に間に合わないことから、薩摩川内市にある川内原発2号機の運転を今月20日に停止すると発表しました。(後略)

 
[2020_05_17_01]
曲折の6年 再処理「合格」 (4)設備審査 不安残る事故対応 自覚、理解不足が露見 東奥日報  2020/05/17 TOP

 
[2020_05_16_02]
再処理「合格」に抗議 県反核実行委 東奥日報  2020/05/16 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 92 >  記事番号[456]〜[460] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_05_16_01]
曲折の6年 再処理「合格」 (3)長期化 互いに「試行錯誤」 序盤で議論立ち往生 東奥日報  2020/05/16 TOP

 
[2020_05_15_04]
曲折の6年 再処理「合格」 (2)トラブル 安全意識に「甘さ」 原燃、改善活動道半ば 東奥日報  2020/05/15 TOP

 
[2020_05_15_03]
社説:核燃再処理工場 破綻認め政策の転換を 京都新聞  2020/05/15 TOP
日本原燃が建設中の使用済み核燃料再処理工場(青森県六ケ所村)の安全対策が、原子力規制委員会の審査に事実上合格した。政府が推進する「核燃料サイクル政策」の中核施設であり、合格は稼働に向けた一歩となる。(後略)

 
[2020_05_15_02]
九電、情報共有不足で過少報告 玄海原発の廃棄物排出量 共同通信  2020/05/15 TOP
九州電力が玄海原発(佐賀県玄海町)から大気中に排出した放射性廃棄物トリチウムの量を国などに過少報告していた問題で九電は15日、社内の情報共有不足により、焼却施設に設置された一部の送風機の風量を計算に入れていなかったのが原因だったと発表した。(後略)

 
[2020_05_15_01]
はるばる月から来た隕石 島村英紀  2020/05/15 TOP
地球は宇宙に浮いている球だ。多くの人が忘れているが、天井があるわけではない。このため、隕石(いんせき)がたくさん落ちてくる。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 93 >  記事番号[461]〜[465] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_05_14_12]
曲折の6年 再処理「合格」 (1)悲願 出発点 高揚感なし 稼働時期見通せず 東奥日報  2020/05/14 TOP

 
[2020_05_14_11]
規制委に抗議文 県内外7団体 東奥日報  2020/05/14 TOP

 
[2020_05_14_10]
東通、大間原発「対応が必要」 国の地震想定で規制委 東奥日報  2020/05/14 TOP

 
[2020_05_14_09]
東京大大学院教授 山口彰氏 安定操業が最大の使命 長崎大教授 鈴木達治郎氏 「第二のもんじゅ」化懸念 東奥日報  2020/05/14 TOP

 
[2020_05_14_08]
14兆円政策に利点なし 核燃再処理工場が新基準「適合」 東京新聞  2020/05/14 TOP
日本原燃の使用済み核燃料再処理工場は稼働へのハードルを一つ越えた。だが、再処理を要とする政府の「核燃料サイクル政策」は破綻しており、工場稼働の利点はない。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 94 >  記事番号[466]〜[470] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_05_14_07]
「前例なく手探り」 規制委・更田委員長一問一答 再処理工場「合格」 河北新報  2020/05/14 TOP
日本原燃の使用済み核燃料再処理工場が新規制基準の適合性審査に事実上「合格」したことに関し、原子力規制委員会の更田豊志委員長は13日の記者会見で「前例がなく、手探りだった」と審査が長期化した理由を述べた。(後略)

 
[2020_05_14_06]
女川原発の工事中断要望 「作業員感染リスク高い」 共同通信  2020/05/14 TOP
東北電力女川原発2号機(宮城県)の再稼働に反対する市民団体は14日、原発構内の密閉空間などで安全対策工事に当たる作業員が新型コロナウイルスに感染するリスクが高いとして、東北電に対し、工事を一時中断するよう申し入れた。(後略)

 
[2020_05_14_05]
浜岡原発運転停止から9年 市民団体が再稼働反対を訴え 静岡県 静岡朝日テレビ  2020/05/14 TOP
静岡県御前崎市の中部電力浜岡原発が運転を停止してきょうで9年。市民団体が県などに再稼働反対を訴えました。(後略)

 
[2020_05_14_04]
処理水処分「県内前提」に懸念 福島市長、全国的視点求める 福島民報  2020/05/14 TOP
東京電力福島第一原発で増え続ける放射性物質トリチウムを含んだ処理水の処分を巡り、木幡浩福島市長は十三日の定例記者会見で、処分場所について「福島での処分を前提とした議論が多いと受け止めている」と懸念を示した。(後略)

 
[2020_05_14_03]
韓国は不可能だが日本は核燃料再処理で前進…工場内の安全審査「合格」 中央日報  2020/05/14 TOP
日本原子力規制委員会が13日、日本原燃が運営する青森県六ケ所村の使用済み核燃料再処理工場に対する安全対策審査で事実上の合格判定に該当する「審査書案」を処理したと、日本経済新聞など日本メディアが一斉に報じた。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 95 >  記事番号[471]〜[475] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_05_14_02]
浜岡原発関心低下に懸念 停止9年、専門家「チェックし将来に備えを」 静岡新聞SBS  2020/05/14 TOP
中部電力浜岡原発(御前崎市佐倉)が政府の要請で全炉停止して14日で丸9年を迎え、原発に対する地元の意識が薄れつつある。(後略)

 
[2020_05_14_01]
原爆6000発分保有するが…プルトニウムをまた抽出するという日本 中央日報  2020/05/14 TOP
日本の原子力規制委員会が13日、青森県六ケ所村の使用済み核燃料再処理工場に対する安全対策審査で事実上の合格判定を出したことをめぐり、日本メディアは14日、「再処理工場は必要なのか」という本質的な疑問を投げかけた。(後略)

 
[2020_05_13_08]
再処理「審査書案」審議 全国210団体が中止要望 規制委に 東奥日報  2020/05/13 TOP

 
[2020_05_13_07]
規制委 再処理工場審査「合格」 申請から6年4カ月 東奥日報  2020/05/13 TOP

 
[2020_05_13_06]
青森・六ケ所村 核燃再処理 新基準「適合」 規制委了承 稼働は見通せず 東京新聞  2020/05/13 TOP
原子力規制委員会は十三日の定例会合で、日本原燃の使用済み核燃料再処理工場(青森県六ケ所村)の事故対策が新規制基準に適合しているとする「審査書案」を了承した。本格稼働の前提となる新基準に事実上適合した。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 96 >  記事番号[476]〜[480] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_05_13_05]
再処理工場の審査手探り、長期化6年超 特有の論点次々 時事通信  2020/05/13 TOP
日本原燃が使用済み核燃料再処理工場の稼働に必要な審査を原子力規制委員会に申請したのは2014年1月。審査実績がある通常の原発と違い、海外でもあまり例がない再処理工場の審査は規制委、原燃双方が手探りの状態から始まった。(後略)

 
[2020_05_13_04]
島根原発の放射性廃棄物の巡視、計32日間実施せず 松江市や島根県は立ち入り調査実施へ 中国新聞  2020/05/13 TOP
中国電力は13日、島根原発(松江市鹿島町)にある低レベル放射性廃棄物の一時的な保管などに使う「サイトバンカ建物」で、協力会社の社員が法定の巡視を怠っていた問題で、2002年度以降、8人が計32日、巡視をしていなかったと発表した。(後略)

 
[2020_05_13_03]
再処理工場「合格」、首長歓迎 薄い関心、嘆く反対派 青森・六ケ所村 時事通信  2020/05/13 TOP
日本原燃の使用済み核燃料再処理工場について、原子力規制委員会が「新規制基準に適合」とする審査書案を了承したのを受け、立地する青森県六ケ所村の戸田衛村長は13日、「合格に向けて大きく前進した」などとするコメントを出した。(後略)

 
[2020_05_13_02]
四国電力伊方原発の保安規定違反を指摘 愛媛新聞  2020/05/13 TOP
原子力規制委員会は13日、四国電力伊方原発(愛媛県伊方町)の2019年度第4四半期(20年1〜3月)保安検査結果を発表した。(後略)

 
[2020_05_13_01]
21年度上期完工「不可能」 再処理工場で規制庁 東奥日報  2020/05/13 TOP
原子力規制委員会の更田豊志委員長は13日、日本原燃・六ケ所再処理工場(青森県六ケ所村)の安全審査を事実上合格とした会合後の記者会見で、今後控える工事認可の審査や完成前の検査を念頭に「極めて長い時間がかかる懸念を持っている」と述べた。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 97 >  記事番号[481]〜[485] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_05_12_01]
浜岡原発再稼働「容認」首長ゼロ、31キロ圏11市町 4市、審査合格でも認めず 静岡新聞SBS  2020/05/12 TOP
中部電力浜岡原発(御前崎市佐倉)の全炉停止から14日で9年になるのに合わせ、静岡新聞社が浜岡原発から半径31キロ圏内11市町の首長に行ったアンケート(後略)

 
[2020_05_11_04]
六ケ所・高レベル廃棄物貯蔵センター 審査終盤 近づく「合格」 原燃、11月操業再開目指す 東奥日報  2020/05/11 TOP

 
[2020_05_11_03]
低レベル返還 延期続く 英仏から 原発事故後の新規制で 東奥日報  2020/05/11 TOP

 
[2020_05_11_02]
再処理工場合格へ13日に議論 規制委、核燃サイクルの中核施設 共同通信  2020/05/11 TOP
原子力規制委員会は11日、日本原燃の使用済み核燃料再処理工場(青森県六ケ所村)が新規制基準に適合しているとする「審査書案」を、13日の定例会合で議論すると発表した。(後略)

 
[2020_05_11_01]
原発の処理水放出「安全担保を」 福島県外で第3回意見聴取 共同通信  2020/05/11 TOP
東京電力福島第1原発で汚染水を浄化した後に残る放射性物質トリチウムを含んだ処理水に関し、政府は11日、処分方針決定に向けた第3回意見聴取会合を開いた。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 98 >  記事番号[486]〜[490] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_05_10_01]
福島第1原発処理水 農林水産団体、風評懸念し放出に反対 河北新報  2020/05/10 TOP
東京電力福島第1原発で放射性物質トリチウムを含む処理水がたまり続けている問題で、政府は11日に東京都内で3回目の意見聴取会を開く。(後略)

 
[2020_05_09_01]
韓国の月城原発、故障28時間後に再稼働…「放射性物質の漏出ない」 中央日報  2020/05/09 TOP
7日午後6時24分に発電が停止した70万キロワット級の原子力本部月城(ウォルソン)4号機が28時間後の8日晩から正常稼働した。月城原発側などによると、今回の停止事故は励磁機の故障で発生した。(後略)

 
[2020_05_08_01]
クジラ座礁急増 原因は太陽黒点か人間か 島村英紀  2020/05/08 TOP
このところ、クジラやイルカの座礁が増えている。イルカはクジラの一種だ。日本だけではない。2018年には、200頭以上のコククジラが米国の西岸・太平洋北東部で浜辺に打ち上げられた。(後略)

 
[2020_05_07_02]
万一、富士山が噴火したら首都圏はどうなる? ヤフー  2020/05/07 TOP
活火山の富士山私が学生だったときには、富士山は休火山だと習いましたが、富士山はれっきとした活火山です。(後略)

 
[2020_05_07_01]
九電の出力制御、4月は最多22日間 「太陽光発電の接続量が着実に増加」 毎日新聞  2020/05/07 TOP
電力の供給過剰による大規模停電を防ぐため、九州電力が再生可能エネルギー事業者に対して一時的な発電停止を求める「出力制御」を実施した日数が、4月は前年同月より2日多い22日間だった。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 99 >  記事番号[491]〜[495] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_05_04_01]
【内閣府の津波予想】詳細な浸水域を示せ(5月4日) 福島民報  2020/05/04 TOP
内閣府の有識者会議は、東北から北海道の太平洋沖の日本海溝・千島海溝沿いを震源とした地震で想定される津波の高さや浸水域を公表した。(後略)

 
[2020_05_02_01]
東電予測、原発処理水放出で放射性物質30キロ拡散 日刊スポーツ  2020/05/02 TOP
東京電力は2日までに、福島第1原発の処理水を海洋放出した場合に、放射性物質トリチウムがどこまで拡散するか予測を公表した。(後略)

 
[2020_05_01_06]
新型コロナ対策で原発を止めず、保安活動を手抜きし 「新検査制度」を弾力的事業者任せ たんぽぽ  2020/05/01 TOP
原子力規制委員会は、新型コロナ対策に力を入れていて、テレワークを進め、規制委定例会議も隔週に間引き、傍証を排除している。(後略)

 
[2020_05_01_05]
東京電力でコロナ感染者はなぜ多発したのか 合計22人の感染が判明、電力供給に不安も 東洋経済  2020/05/01 TOP
東京電力グループで、新型コロナウイルスの感染者が相次いで発生している。(後略)

 
[2020_05_01_04]
関西電力、8日開始の大飯原発3号定期検査を延期 福井の地元で新型コロナ懸念 福井新聞  2020/05/01 TOP
関西電力は5月1日、8日から予定していた大飯原発3号機(福井県おおい町)の定期検査開始を2〜3カ月程度延期することを明らかにした。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 100 >  記事番号[496]〜[500] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_05_01_03]
【社説】コロナ禍に考える 「複合災害」に備える 東京新聞  2020/05/01 TOP
「百姓は、雨が降っても、日が照っても、風が吹いても、心配ばかしだて。びくびくするより能がねえ」黒沢明監督の映画『七人の侍』で、農民の長老がつぶやきます。(後略)

 
[2020_05_01_02]
<東海第二原発 再考再稼働>(14)最も危険な原発、廃炉に 小出裕章さん 東京新聞  2020/05/01 TOP
東海第二原発を運転する日本原子力発電(原電)はこの九年間、一ワット時も発電していないのにつぶれることのない不思議な会社だ。日本で最初に原発を始めようとした時、電力会社はどこも怖くて引き受けなかった。(後略)

 
[2020_05_01_01]
被災したらパン作り、カセットコンロの備えを 島村英紀  2020/05/01 TOP
地震のときにインターネットの検索データを調べると、興味深いことが分かった。地震は2018年9月に起きたマグニチュード(M)6.7の北海道胆振(いぶり)東部地震。最大震度は北海道で初めての7だった。(後略)

 
[2020_04_30_03]
福島第1原発1、2号機 排気筒切断を完了 河北新報  2020/04/30 TOP
東京電力は29日、福島第1原発1、2号機共通排気筒の上半分の切断作業を終えた。地震による倒壊リスクを減らすため、昨年8月から9カ月間をかけて120メートルの排気筒を半分の高さにした。(後略)

 
[2020_04_30_02]
女川原発2号機の安全対策工事完了、4度目の延期 再稼働22年度以降に 毎日新聞  2020/04/30 TOP
東北電力は30日、女川原発2号機(宮城県)の再稼働に必要な安全対策工事の完了が、2020年度から22年度に遅れると発表した。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 101 >  記事番号[501]〜[505] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_04_30_01]
関電の金品受領「反省し、持続可能な電力供給体制構築を」 京都市が株主総会に議案提案 京都新聞  2020/04/30 TOP
京都市は28日、関西電力が6月に予定する株主総会に提案する5議案を大阪市北区の関電本店に提出した。役員らの金品受領問題を受け、経営の透明性の確保と、原発依存からの脱却を強く求めている。(後略)

 
[2020_04_28_02]
東電、川村会長が退任へ 後任難航、当面空席に 共同通信  2020/04/28 TOP
東京電力ホールディングスの川村隆会長(80)が退任することが28日、分かった。(後略)

 
[2020_04_28_01]
福井の各原発「コロナ終息まで安全対策工事中止を」反原発団体、関電に要望 毎日新聞  2020/04/28 TOP
福井県内にある関西電力の美浜、大飯、高浜の各原発で9000人以上の社員や作業員らが集まり安全対策工事などを進めるのは新型コロナウイルス感染拡大の恐れがある(後略)

 
[2020_04_27_03]
「20メートル津波」論文を除外 政府想定 猿ケ森砂丘(東通)に痕跡 東奥日報  2020/04/27 TOP

 
[2020_04_27_02]
原発防護服10万枚を医療機関に 電事連、提供に向け準備進める 東京新聞  2020/04/27 TOP
新型コロナウイルスの感染拡大を受け、大手電力会社でつくる電気事業連合会は27日、各電力が原発で備蓄している防護服約10万枚を、全国の医療機関などに提供する準備を進めていると明らかにした。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 102 >  記事番号[506]〜[510] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_04_27_01]
<新型コロナ>東電が柏崎刈羽で工事の8割中断、社員らの感染相次ぎ 東京新聞  2020/04/27 TOP
東京電力は4月27日、新潟県柏崎市に住む社員とその家族計5人が新型コロナウイルスに感染したことを受けて、柏崎刈羽原発(柏崎市、刈羽村)で実施している工事の約8割を5月10日まで中断すると明らかにした。(後略)

 
[2020_04_26_02]
「処理水」にも新型コロナ影響 国と地元・福島...一層深まる溝 福島民友新聞  2020/04/26 TOP
東京電力福島第1原発で増え続ける、放射性物質トリチウムを含んだ処理水の扱いを巡り、新型コロナウイルス感染拡大の影響で国と地元の溝が一層深まっている。(後略)

 
[2020_04_26_01]
内閣府が津波20m痕跡論文除外 専門家は批判、東通原発周辺砂丘 共同通信  2020/04/26 TOP
内閣府が21日に公表した太平洋岸を襲う最大級の津波想定で、東北電力東通原発(青森県東通村)の約10キロ北にある「猿ケ森砂丘」で海抜約20mの津波の痕跡を報告した論文が、考慮の対象から外されていたことが26日、分かった。(後略)

 
[2020_04_25_07]
【政府の処理水説明】結論ありき許されない(4月25日) 福島民報社  2020/04/25 TOP
東京電力福島第一原発事故に伴う放射性物質トリチウムを含む処理水の処分を巡り、政府は県内の自治体、議会、業界団体への説明会や意見聴取を重ねてきた。噴出したのは新たな風評への強い懸念と風評対策を具体的に示さない政府への不満だ。(後略)

 
[2020_04_25_06]
解体「必ず」福島第1原発の共用排気筒 広野・建設業エイブル 福島民友  2020/04/25 TOP
東京電力福島第1原発1、2号機の共用排気筒(高さ約120メートル)の解体が5月上旬に完了する見通しとなり、現場では作業が大詰めを迎えている。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 103 >  記事番号[511]〜[515] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_04_25_05]
福島の409世帯、原発ADR打ち切り 東電が和解拒否 毎日新聞  2020/04/25 TOP
福島市大波と伊達市霊山町雪内・谷津両地区の住民1241人(409世帯)が東京電力福島第1原発事故による慰謝料の増額を求めた裁判外紛争解決手続き(ADR)で、国の原子力損害賠償紛争解決センターが手続きを打ち切った。(後略)

 
[2020_04_25_04]
個人株主の会 原発撤退など四電に提案へ 愛媛新聞  2020/04/25 TOP
四国電力の個人株主でつくる「未来を考える脱原発四電株主会」は24日、原子力事業からの撤退や再生可能エネルギーの導入拡大などを求める4議案を6月下旬開催の株主総会で提案すると発表した。(後略)

 
[2020_04_25_03]
原発の定期検査で県外作業員900人、地元から新型コロナ感染に不安の声 おおい町 福井新聞  2020/04/25 TOP
福井県おおい町にある関西電力大飯原発3号機が5月8日、定期検査に入る。通常なら地元の飲食店や宿泊業の書き入れ時だが、新型コロナウイルスの感染拡大で住民の思いは複雑だ。(後略)

 
[2020_04_25_02]
トリチウムの健康被害について 水素として細胞の核に取り込まれる たんぽぽ  2020/04/25 TOP
トリチウムについて、西尾正道さん(北海道がんセンター名誉院長)が書かれたわかりやすい記事を紹介します。(後略)

 
[2020_04_25_01]
東電社員1人感染 県内66人に NHK  2020/04/25 TOP
新潟県は、東京電力の柏崎市内の事業所に勤める50代の男性社員が新たに新型コロナウイルスに感染したと発表しました。これで県内の感染者は66人になりました。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 104 >  記事番号[516]〜[520] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_04_24_02]
南極にジャングル、恐竜もいた!? 島村英紀  2020/04/24 TOP
じつは、いまの地球は氷河期にある。それは氷河期の定義では「地球上のどこかに氷河がある時期」としてあるからだ。(後略)

 
[2020_04_24_01]
柏崎市で新たに30代男性の感染を確認 東電社員 UX新潟テレビ21  2020/04/24 TOP
新潟県は、柏崎市では東京電力社員の男性(30代)が新型コロナウイルスの感染が確認されたと発表しました。男性は柏崎刈羽原発に勤務しています。これで県内の感染者は65人となりました。(後略)

 
[2020_04_23_02]
関電土地、元助役影響確認できず 福井県、第三者委の報告受け 東京新聞  2020/04/23 TOP
(前略)関電が福井県高浜町の企業と行った土地取引に同町の元助役森山栄治氏(故人)が深く関与したと指摘したことに対し、県は23日、「森山氏が県に働き掛けた事実は確認されなかった」とする調査結果を明らかにした。(後略)

 
[2020_04_23_01]
論文不正の京大教授辞職 熊本地震を研究 東京新聞  2020/04/23 TOP
熊本地震に関する論文で図の改ざんや盗用の不正があったとして、昨年7月に停職1年の懲戒処分を受けた京都大の林愛明教授が辞職したことが23日、京大への取材で分かった。(後略)

 
[2020_04_22_09]
南相馬到達...津波高さ19メートル 日本海溝・千島海溝地震想定 福島民友新聞  2020/04/22 TOP
東北から北海道の太平洋沖にある日本海溝・千島海溝沿いを震源とした地震の想定を21日、内閣府の有識者会議が公表した。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 105 >  記事番号[521]〜[525] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_04_22_08]
岩手・北海道 津波30メートル級 日本・千島海溝地震 「東日本」超えも 毎日新聞  2020/04/22 TOP

 
[2020_04_22_07]
日本海溝巨大地震の想定公表 避難と感染予防 両立困難 密集や移動自粛が壁に 東奥日報  2020/04/22 TOP

 
[2020_04_22_06]
巨大地震「切迫状況」 毎日新聞  2020/04/22 TOP

 
[2020_04_22_05]
県内原子力施設 事業者想定超えず 東奥日報  2020/04/22 TOP

 
[2020_04_22_04]
原発汚染水 流出恐れ 福島第1 「13.7メートル」も 毎日新聞  2020/04/22 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 106 >  記事番号[526]〜[530] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_04_22_03]
Q 地震の頻度はどれくらいか 数百年ごと 切迫性高く 読売新聞  2020/04/22 TOP

 
[2020_04_22_02]
岩手 最大津波30メートル想定 日本・千島海溝M9 32市町村庁浸水 読売新聞  2020/04/22 TOP

 
[2020_04_22_01]
日本・千島海溝地震想定 33自治体 庁舎浸水 津波対策 急務に 毎日新聞  2020/04/22 TOP

 
[2020_04_21_08]
原発の浸水深さ示さず M9地震津波想定 「地元と調整必要」 東京新聞  2020/04/21 TOP
内閣府の有識者会議が二十一日に公表した日本海溝・千島海溝沿いの巨大地震に伴う津波想定では、各地の原子力施設が浸水する深さなど具体的なデータは示されなかった。(後略)

 
[2020_04_21_07]
本社や原発でコロナ感染、電力会社が重大局面 東洋経済  2020/04/21 TOP
新型コロナウイルスの脅威が、電力業界に押し寄せている。東京電力では4月20日までに、子会社の役員や社員など8人の感染が確認された。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 107 >  記事番号[531]〜[535] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_04_21_06]
反原発団体が原発停止要請 「感染終息まで」 佐賀新聞Live  2020/04/21 TOP
反原発団体「さよなら原発!佐賀連絡会」(豊島耕一代表)は九州電力と佐賀県に、新型コロナウイルスの感染終息まで玄海原発を止めるよう求める要請書を提出した。(後略)

 
[2020_04_21_05]
想定の巨大地震、福島第一原発に13・7m津波…建設中の防潮堤を超える 読売新聞  2020/04/21 TOP
内閣府の検討会は、21日に公表した日本海溝と千島海溝沿いを震源とした巨大地震の予測で、東京電力福島第一原子力発電所に13・7メートルの津波が到達し、建設中の防潮堤(海抜11メートル)を上回ると見積もった。(後略)

 
[2020_04_21_04]
原発解体研究所を来年後半に着工 世界廃炉市場へ進出=韓国政府 聯合ニュース(YONHAP NEWS)  2020/04/21 TOP
【ソウル聯合ニュース】韓国産業通商資源部は21日、政府が重点的に支援する産業の一つである原発廃炉産業の研究開発を行う原発解体研究所を巡り、この日の閣議で来年下半期に着工する計画だと報告した。(後略)

 
[2020_04_21_03]
核ごみ容器が腐食、漏れ出す恐れ 埋設処分後、米大学が発表 共同通信  2020/04/21 TOP
原発から出る高レベル放射性廃棄物(核のごみ)をガラスなどで固めて地下深くに埋める地層処分を巡り、金属製の容器内で腐食が加速的に発生し放射性物質が漏れ出す恐れがある(後略)

 
[2020_04_21_02]
原発処理水、海への放出絶対ダメ 国内外の320市民団体が声明 共同通信  2020/04/21 TOP
東京電力福島第1原発で増え続ける放射性物質トリチウムを含む処理水の処分を巡り、国内外の計約320の市民団体が21日、陸上での保管継続を国に求める共同声明を発表した。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 108 >  記事番号[536]〜[540] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_04_21_01]
原発の工事を全て停止せよ 原発の運転を止めよ&支払いの猶予と免除を たんぽぽ  2020/04/21 TOP
1.原発の工事を全て停止せよ「止められない工事が止まった玄海原発で感染者の衝撃」(日経新聞4月20日)より(後略)

 
[2020_04_20_03]
高浜原発3号再稼働は12月以降に 関西電力、細管減肉の調査長引く 福井新聞オンライン  2020/04/20 TOP
関西電力は4月17日、定期検査中の高浜原発3号機(福井県高浜町)について、4月に原子炉を起動し、運転継続に必要なテロ対策施設の設置期限となる8月まで約4カ月間運転する当初計画を断念(後略)

 
[2020_04_20_02]
原子力災害と感染症の拡散が同時発生する懸念 東京電力の汚染水対策を批判する  たんぽぽ  2020/04/20 TOP
1.原発での新型コロナウイルス感染症対策はどうなっているのか◎4月7日、東京などで緊急事態宣言が出される状況となった。(後略)

 
[2020_04_20_01]
関電、橋下徹氏の起用拒否へ 特定政党色強く慎重意見 共同通信  2020/04/20 TOP
関西電力が、筆頭株主の大阪市が提案した橋下徹元市長の社外取締役起用案について、拒否する方針を固めたことが20日、分かった。(後略)

 
[2020_04_19_03]
福井・高浜町長選 現職・野瀬氏4選 元県副議長破る 関電問題「いびつさリセット」 毎日新聞  2020/04/19 TOP
任期満了に伴う福井県高浜町長選は19日投開票され、無所属で現職の野瀬豊氏(59)=国民民主推薦=が、無所属の新人で元県議会副議長の一瀬明宏氏(62)との原発容認派同士の戦いを制し4選を果たした。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 109 >  記事番号[541]〜[545] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_04_19_02]
前玄海町長・岸本英雄さん死去 66歳 プルサーマル初の容認 毎日新聞  2020/04/19 TOP
九州電力玄海原発が立地する佐賀県玄海町の町長を3期12年務めた前町長の岸本英雄(きしもと・ひでお)さんが17日、肺がんのため死去した。66歳。(後略)

 
[2020_04_19_01]
原発の運営「影響ない」東電 新潟日報MORE  2020/04/19 TOP
東京電力柏崎刈羽原発に勤める30代男性社員の新型コロナウイルス感染が確認されたことを受け、東電は18日、この社員が防災業務を担当する技術系社員であることを明らかにした。(後略)

 
[2020_04_18_02]
<新型コロナ>唐津で40代男性感染 玄海原発工事2人目 県内16人目 佐賀新聞  2020/04/18 TOP
佐賀県は17日、九州電力玄海原発(東松浦郡玄海町)敷地内の工事に従事する大手ゼネコン大林組の社員で、唐津市の40代男性の新型コロナウイルス感染を確認したと発表した。(後略)

 
[2020_04_18_01]
【速報】柏崎刈羽原発勤務の“東京電力"社員も感染 新潟県内56人に 新潟総合テレビ  2020/04/18 TOP
新潟県は18日、県内で新たに3人が新型コロナウイルスに感染したことを発表しました。(後略)

 
[2020_04_17_04]
政府、白旗揚げてもメンツにこだわる「地震予知」 島村英紀  2020/04/17 TOP
気象庁がこの3月に地震予知情報課を廃止した。前身は地震予知情報室で、1970年代後半に設置されて以来40年間「事前予知」を前提とする東海地震(のちの南海トラフ地震)の監視業務をになってきたものだ。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 110 >  記事番号[546]〜[550] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_04_17_03]
原発ADR、申し立て増「被害長期化数字が示す」 河北新報  2020/04/17 TOP
東京電力福島第1原発事故の被害者を対象とした裁判外紛争解決手続き(ADR)の申し立てが2019年は1209件あり、前年から88件(7.9%)増えた。(後略)

 
[2020_04_17_02]
条例は再稼働容認ではない 柏崎市長が協調 UX新潟テレビ21  2020/04/17 TOP
原発の使用済み核燃料への課税を上乗せする条例について、柏崎市の桜井市長は、条例の成立により原発の再稼働容認とはならないことを強調しました。(後略)

 
[2020_04_17_01]
福島第1原発の廃炉作業 東電が縮小検討 解体・がれき撤去中断も 緊急事態宣言拡大 毎日新聞  2020/04/17 TOP
東京電力は17日、新型コロナウイルスの感染拡大により国の「緊急事態宣言」の対象地域が全国に広がったことを受け、福島第1原発の廃炉作業の縮小を検討し始めた。(後略)

 
[2020_04_16_05]
作業員コロナ感染 玄海町、九電対応追われ 唐津市は休館施設追加 佐賀新聞Live  2020/04/16 TOP
唐津市で14日に確認された2人の新型コロナウイルス感染者のうち、50代男性は九州電力玄海原発(東松浦郡玄海町)の工事関係者だった。(後略)

 
[2020_04_16_04]
東電、第1原発廃炉の体制縮小 緊急事態宣言、全国拡大で 共同通信  2020/04/16 TOP
東京電力は16日、新型コロナウイルスを巡る緊急事態宣言の対象地域が全都道府県に拡大されることを受け、福島第1原発の廃炉作業の体制を縮小する考えを示した。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 111 >  記事番号[551]〜[555] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_04_16_03]
女川2号機「再稼働反対」61% 原発安全性「不安」74% 本社世論調査 河北新報  2020/04/16 TOP
東京電力福島第1原発事故から10年目を迎え、河北新報社は宮城県内の有権者を対象に原発に関する世論調査を実施した。(後略)

 
[2020_04_16_02]
地元同意「宮城県と県内全自治体」60% 女川原発2号機再稼働 世論調査 河北新報  2020/04/16 TOP
河北新報社が宮城県内を対象に実施した原発に関する世論調査で、東北電力女川原発2号機(宮城県女川町、石巻市)の再稼働に必要な「地元同意」の範囲について(後略)

 
[2020_04_16_01]
福島第一原発事故の反省を踏まえず バックフィットで稼働を止めない規制委 たんぽぽ  2020/04/16 TOP
「その215」(2020年1月15日)に引き続き、毎日新聞の厳しい規制委バックフィット対応批判を紹介し、規制委がバックフィットで実用炉を止めることを避けていることを糾弾する。(後略)

 
[2020_04_15_03]
規制委が再々提出要請 再処理工場補正書 原燃不備に苦言 東奥日報  2020/04/15 TOP

 
[2020_04_15_02]
チェルノブイリ原発周辺で山林火災続く 放射性廃棄物の保管施設に迫る情報も 毎日新聞  2020/04/15 TOP
1986年に爆発事故を起こした旧ソ連・ウクライナのチェルノブイリ原発周辺で山林火災が約10日間にわたって続いている。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 112 >  記事番号[556]〜[560] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_04_15_01]
<新型コロナ>九電、玄海原発の工事中断 工事関係者の感染確認で 佐賀新聞Live  2020/04/15 TOP
玄海原子力発電所(東松浦郡玄海町)での工事に従事していた唐津市の50代男性が新型コロナウイルスに感染していたことが確認された(後略)

 
[2020_04_14_04]
原子力規制委、初のテレビ審査 東京都内と青森・六ケ所村を結び 東京新聞  2020/04/14 TOP
原子力規制委員会は14日、新型コロナウイルスの感染拡大を受け、テレビ会議による審査会合を初めて開いた。(後略)

 
[2020_04_14_03]
再処理工場審査、最終補正を提出 東奥日報  2020/04/14 TOP
日本原燃は13日、六ケ所再処理工場の事業変更許可申請に関する補正書を原子力規制委員会に再提出した。(後略)

 
[2020_04_14_02]
原電、申請は再稼働に直結しない 東海第2、使用前検査巡り確約 共同通信  2020/04/14 TOP
日本原子力発電は14日、茨城県東海村や水戸市など6市村に対し、東海第2原発(同村)の使用前検査の申請について「再稼働と直結しない」と確約する回答書を提出した。(後略)

 
[2020_04_14_01]
脱原発めざす市民団体 原子力防災訓練の改善を県に要望 KKB鹿児島放送  2020/04/14 TOP
県が2月に行った川内原子力発電所の防災訓練について、脱原発をめざす市民団体が県に改善を申し入れました。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 113 >  記事番号[561]〜[565] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_04_13_02]
不十分な放射線量測定が原因 東北電、女川2号機の内部被ばく 共同通信  2020/04/13 TOP
東北電力女川原発(宮城県女川町、石巻市)で3月、2号機建屋内で点検作業に当たっていた男性作業員1人が内部被ばく(後略)

 
[2020_04_13_01]
核燃料物質扱う研究施設の排気筒 風で倒壊か 茨城 大洗町 NHK  2020/04/13 TOP
発達した低気圧で風が強まった影響で、茨城県大洗町にある核燃料物質や放射性物質を扱う東北大学の研究施設で、高さおよそ5メートルの排気筒が倒壊しました。(後略)

 
[2020_04_12_01]
高浜原発で男性会社員重傷 脚立から転落、配管の点検中 共同通信  2020/04/12 TOP
11日午後4時15分ごろ、関西電力高浜原発1号機(福井県高浜町)のディーゼル発電建屋内で、配管の点検をしていた協力会社の会社員今泉真一郎さん(61)=おおい町=が高さ1.4メートルの脚立から転落した。(後略)

 
[2020_04_11_01]
東電が原発取材を縮小、緊急事態に便乗の批判 東洋経済  2020/04/11 TOP
新型コロナウイルスの感染拡大防止で、政府が緊急事態宣言を発令した。(後略)

 
[2020_04_10_03]
巨大防潮堤 建設せず 東電「切迫した津波優先」 東奥日報  2020/04/10 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 114 >  記事番号[566]〜[570] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_04_10_02]
日本海溝地震で想定 福島第1に大震災級津波 防潮堤超え、3メートル以上浸水 東奥日報  2020/04/10 TOP

 
[2020_04_10_01]
コロナ対策で地球の振動が急減 島村英紀  2020/04/10 TOP
地震計の感度は100メートル先を人が歩いても感じるほど高い。電車や汽車ならば、10キロ離れていても感じてしまう。この種の地震計が世界中に設置され、日夜、世界中の地震を観測している。(後略)

 
[2020_04_09_02]
福島第1原発に大震災級の津波 有識者会議、日本海溝地震で想定 東京新聞  2020/04/09 TOP
三陸沖から日高沖の日本海溝・千島海溝沿いで巨大地震が起きた場合、東京電力福島第1原発(福島県大熊町、双葉町)に東日本大震災と同程度の高さ13・7メートルの津波が襲来し、敷地が3メートル以上浸水(後略)

 
[2020_04_09_01]
大熊町の帰還住民2%、歩み鈍く 福島、避難指示解除から1年 共同通信  2020/04/09 TOP
東京電力福島第1原発が立地し、事故で8年間全町避難を強いられた福島県大熊町の一部地区で避難指示が解除されて10日で1年を迎える。(後略)

 
[2020_04_08_01]
処理水処分で国が提言内容説明 富岡町と大熊町 福島民報  2020/04/08 TOP
(前略)トリチウムを含んだ処理水の処分を巡り、政府は七日、富岡、大熊の両町役場で、大気への水蒸気放出と海洋放出が現実的とする政府小委員会からの提言内容を、町幹部や町議に説明した。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 115 >  記事番号[571]〜[575] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_04_07_01]
風評被害対策の徹底求める 処理水処分、福島で意見聞く会合 福島民友新聞  2020/04/07 TOP
東京電力福島第1原発で発生する放射性物質トリチウムを含む処理水の処分方法を巡り、政府は6日、福島市で県や市町村、業界団体から意見を聞く会合を初めて開いた。(後略)

 
[2020_04_06_02]
処理水処分、住民理解「不十分」 福島県内首長調査に45市町村 福島民報  2020/04/06 TOP
東京電力福島第一原発で増え続ける放射性物質トリチウムを含んだ処理水の扱いについて、福島民報社は県内五十九市町村の首長を対象にアンケートを実施した。(後略)

 
[2020_04_06_01]
宗教者らが再処理工場の稼働差し止め求め提訴 週刊金曜日  2020/04/06 TOP
仏教、キリスト教、神道など宗教を超えた全国の宗教者と信仰者211人が原告となり、日本原燃株式会社の使用済み核燃料再処理工場(青森県六ヶ所村)が稼働しないよう求める訴えを3月9日、東京地裁に起こした。(後略)

 
[2020_04_04_02]
「できるだけ住民を逃がさない」方針への転換− 原発政策の大問題 たんぽぽ  2020/04/04 TOP
◎本書は、2020年3月刊で218頁、5章から成り立っている(後略)

 
[2020_04_04_01]
社説:関電の出直し 自浄の能力を示せるか 京都新聞  2020/04/04 TOP
失墜した信頼の回復には、掲げた改革の実効性が問われよう。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 116 >  記事番号[576]〜[580] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_04_03_03]
関電社長が金品の受領を謝罪 衆院委集中審議 東京新聞  2020/04/03 TOP
衆院経済産業委員会は三日、関西電力役員らの金品受領問題を集中的に審議した。(後略)

 
[2020_04_03_02]
辺野古地盤 粘土90%超 防衛省想定70% 「固い」根拠揺らぐ 東京新聞  2020/04/03 TOP
沖縄県名護市辺野古(へのこ)の米軍新基地建設予定地の海底地盤から「軟弱」を示すデータが見つかった沖合のB27地点で、七十メートルより深い地層に含まれる粘土などの細かい土の粒(細粒分)の割合が、最高で99%に達することが分かった。(後略)

 
[2020_04_03_01]
太陽の「黒点」が世界経済に影響? 島村英紀  2020/04/03 TOP
世界中で新型コロナウィルスが猛威をふるっている。その経済的な影響も甚大で、リーマンショックを超える。(後略)

 
[2020_04_02_03]
安全強化対策工事 計画に盛り込まず 20年度・大間原発 東奥日報  2020/04/02 TOP

 
[2020_04_02_02]
六ケ所再処理工場安全審査 大型連休前「合格」も 規制委 東奥日報  2020/04/02 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 117 >  記事番号[581]〜[585] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_04_02_01]
原発の処理水放出をIAEA支持 日本の小委提言は実行可能と評価 共同通信  2020/04/02 TOP
国際原子力機関(IAEA)は2日、東京電力福島第1原発の処理水は海や大気に放出するのが現実的だとする日本政府小委員会の提言を支持する評価報告書を公表した。(後略)

 
[2020_04_01_05]
1号機廃炉、未使用燃料米へ搬出 10〜12月 愛媛新聞  2020/04/01 TOP
四国電力は31日、廃炉作業中の伊方原発1号機(愛媛県伊方町)の新燃料貯蔵庫から10〜12月、未使用の新燃料集合体42体を搬出し、米ワシントン州の燃料加工工場に輸送すると発表した。(後略)

 
[2020_04_01_04]
更田氏、音声記録受け「言い過ぎだった」 否定発言を一部変更 原子力規制委 毎日新聞  2020/04/01 TOP
関西電力に求める火山灰対策を決めた原子力規制委員会による事前会議の音声記録を巡り、更田(ふけた)豊志委員長は1日の定例記者会見で、「表現としては言い過ぎだった」と述べ(後略)

 
[2020_04_01_03]
原子力規制委、原発抜き打ち検査制度始まる 検査官増員 問われる力量 毎日新聞  2020/04/01 TOP
原子力規制委員会は1日、原発など原子力施設を抜き打ちで検査する新制度を始めた。(後略)

 
[2020_04_01_02]
市民団体が関電補填問題で告発へ 前会長ら特別背任、横領の疑い 共同通信  2020/04/01 TOP
関西電力が東日本大震災後の赤字でカットした役員報酬の一部や、福井県高浜町の元助役森山栄治氏(故人)から金品を受領した元副社長の税負担分を補填した問題(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 118 >  記事番号[586]〜[590] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_04_01_01]
関電、美浜3号機のテロ対策施設で232億円追加投資 時事通信  2020/04/01 TOP
関西電力は1日、美浜原発3号機(福井県美浜町)のテロ対策施設「特定重大事故等対処施設」(特重施設)の設置に関する原子炉設置変更許可申請の補正書を原子力規制委員会に提出した。(後略)

 
[2020_03_31_06]
むつ・核燃新税 減免協議申し入れ RFS、市に歩み寄り 東奥日報  2020/03/31 TOP

 
[2020_03_31_05]
原燃・六ケ所再処理工場 補正書 来月上旬提出 東奥日報  2020/03/31 TOP

 
[2020_03_31_04]
福島第1デブリ取り出し 東電が1兆3700億円以上の試算公表 河北新報  2020/03/31 TOP
東京電力は30日、福島第1原発の溶融核燃料(デブリ)取り出しに2020年度以降、少なくとも1兆3700億円がかかるとの試算を公表した。(後略)

 
[2020_03_31_03]
原子力規制委員会はプルサーマル発電を止めるべき 木村雅英(再稼働阻止全国ネットワーク) たんぽぽ  2020/03/31 TOP
プルサーマル発電の危険性と規制委の審査の重要性を高浜を例に「その149」(2017年11月10日)で述べた。しかしながら、その後も原子力規制委員会は次々にプルサーマル発電をも容認する合格を出している。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 119 >  記事番号[591]〜[595] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_03_31_02]
経産省 職員7人処分 手続きミス隠すため文書の日付変える NHKWEB  2020/03/31 TOP
経済産業省は関西電力の金品受領問題で業務改善命令を出した際に、職員が手続きのミスを隠すために文書の日付を意図的に変える不適切な対応をしていたとして、関係した職員など合わせて7人を戒告や訓告などの処分にしたと発表しました。(後略)

 
[2020_03_31_01]
九州電力 送配電を分社、広渡社長「設備資産を活用」 日経新聞  2020/03/31 TOP
九州電力は4月1日、企業や家庭に電気を届ける「送配電部門」を分離し、子会社の九州電力送配電(福岡市)が発足する。(後略)

 
[2020_03_30_05]
関電、金品受領で93人処分 経産省に業務改善計画を提出 東京新聞  2020/03/30 TOP
関西電力は30日、金品受領問題の再発防止に向けた業務改善計画を経済産業省に提出した。金品を受け取った役員ら82人の処分も発表(後略)

 
[2020_03_30_04]
東電「安全より経済優先せず」 3原発の保安規定変更 共同通信  2020/03/30 TOP
東京電力は30日、福島第1と福島第2、柏崎刈羽(新潟県)の3原発について、安全管理のルールを定めた保安規定に「第1原発の廃炉をやり遂げる」「安全性より経済性を優先しない」ことなどを盛り込み、(後略)

 
[2020_03_30_03]
デブリ処理準備に1.3兆円 福島第1、総額は「想定困難」 東電HD 時事通信  2020/03/30 TOP
東京電力ホールディングス(HD)は30日、福島第1原発事故で溶け落ちた核燃料(デブリ)の取り出し作業に関し、2031年度末までに行う準備などに1兆3700億円がかかるとの試算を発表した。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 120 >  記事番号[596]〜[600] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_03_30_02]
除染土再生利用、異論相次ぐ 省令改正を先送り 環境省 時事通信  2020/03/30 TOP
環境省は30日までに、東京電力福島第1原発事故に伴う除染作業で出た土の再生利用に向けた省令改正を先送りすることを決めた。(後略)

 
[2020_03_30_01]
補正書を4月にも再提出 原燃 NHKWEB  2020/03/30 TOP
日本原燃は、六ヶ所村にある使用済み核燃料の再処理工場の安全審査で、主要な審議が終わったことを受けて提出した書類について、国の原子力規制委員会から書類の不備を新たに指摘され、4月上旬にも再提出する考えを示しました。(後略)

 
[2020_03_29_01]
福島第一原発の「燃料デブリ」3号機は2031年を目標 福島テレビ  2020/03/29 TOP
東京電力は福島第一原発3号機からの燃料デブリ取り出しを2031年を目標に始める方針です。(後略)

 
[2020_03_28_03]
むつ核燃新税 中間貯蔵搬入前施工を狙う 市長「暮らし向上に期待」 東奥日報  2020/03/28 TOP

 
[2020_03_28_02]
原発立地市町村の税収21%減 ピーク比、停止や老朽化で 共同通信  2020/03/28 TOP
原発や核燃料サイクル施設が立地するか建設構想がある全国25市町村で、自主財源の柱である地方税収入がピーク時から21%減っていることが28日、各自治体への取材で分かった。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 121 >  記事番号[601]〜[605] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_03_28_01]
東電と東芝、原発で新会社 柏崎刈羽の安全対策で 共同通信  2020/03/28 TOP
東京電力ホールディングス(HD)と東芝が共同で、東電柏崎刈羽原発6号機(新潟県)の安全対策工事を請け負う新会社を設立する方針であることが28日、分かった。(後略)

 
[2020_03_27_10]
原燃への委託費 4662億円に 再処理機構 東奥日報  2020/03/27 TOP

 
[2020_03_27_09]
東通原発2号機着工時期「未定」 東北電、9年連続 東奥日報  2020/03/27 TOP

 
[2020_03_27_08]
規制委、補正書修正58カ所 再処理工場安全審査 東奥日報  2020/03/27 TOP

 
[2020_03_27_07]
「患者の選別(トリアージ)」は大地震にも 島村英紀  2020/03/27 TOP
イタリアで、「患者の選別」を行わざるを得なくなっている。同国では新型コロナウイルスによる死者が6000人を超えて世界最多となった。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 122 >  記事番号[606]〜[610] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_03_27_06]
高浜町元助役と「共犯」のモンスターは関電社内にいた 週刊金曜日  2020/03/27 TOP
「経営が大変ですから役員報酬をカットしました」と報道させて電気代を値上げ。その陰で役員たちには退職後にカット分を補填してやる。顧客を愚弄する茶番。(後略)

 
[2020_03_27_05]
女川原発2号機で点検作業員が内部被ばく 健康状態に異常なし 毎日新聞  2020/03/27 TOP
東北電力は27日、定期検査中の女川原発2号機で、点検作業中の協力企業の50代男性が内部被ばくしたと発表した。(後略)

 
[2020_03_27_04]
東海村議会 原子力調査委設置 東海第2の審議も 茨城新聞  2020/03/27 TOP
東海村議会は定例会最終日の26日、議長を除いた全議員17人に定数を増やした原子力問題調査特別委員会を設置した。(後略)

 
[2020_03_27_03]
女川原発広域避難計画「再審査を」 石巻の市民団体、国に申し入れ書送付 河北新報  2020/03/27 TOP
(前略)国の「緊急時対応」の公表を受け、石巻市の市民団体「女川原発の避難計画を考える会」は26日、国の原子力防災会議メンバー24人に対し、計画の実効性について再審査を求める申し入れ書を送付した。(後略)

 
[2020_03_27_02]
伊方原発「テロ対策施設」工事 計画認可も遅れ見通し変わらず【愛媛】 テレビ愛媛  2020/03/27 TOP
伊方原発3号機のテロ対策施設の工事計画が27日、すべて認可されました。しかし、来年3月の設置期限より完成が、1年程度遅れる見通しは変わっていません。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 123 >  記事番号[611]〜[615] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_03_27_01]
福島原発「デブリ」取り出し 「2号機の次は3号機目指す」 東電が新計画発表 毎日新聞  2020/03/27 TOP
東京電力は27日、政府が2019年末に改定した福島第1原発の廃炉工程表に基づく新たな計画「廃炉中長期実行プラン2020」を発表した。(後略)

 
[2020_03_26_01]
19万人の避難先は宮城県内 女川原発30km圏内避難計画 河北新報  2020/03/26 TOP
内閣府や宮城県などでつくる「女川地域原子力防災協議会」は25日、都内で会合を開き、東北電力女川原発(宮城県女川町、石巻市)で重大事故が発生した場合の半径30キロ圏内の住民の避難計画を取りまとめた。(後略)

 
[2020_03_25_06]
「原発の闇」を利用した関西電力首脳の罪と罰 東洋経済  2020/03/25 TOP
関西電力の原子力発電事業でのおびただしい不正行為が、同社の第三者委員会の報告書(3月14日付)で明らかになった。(後略)

 
[2020_03_25_05]
福島震災から9年 いまの喫緊の課題は何か−5つ 福島第一原発の耐震性と津波問題 たんぽぽ  2020/03/25 TOP
あの震災から9年が経った。福島第一原発事故では最大約17万人が避難した。現在も「帰還困難区域」を中心に避難は続く。(後略)

 
[2020_03_25_04]
「3.11」による女川原発のトラブルは600カ所以上 たんぽぽ  2020/03/25 TOP
4/4(土)山崎ゼミ(学習会)「女川原発再稼働の問題点」講師:山崎久隆さん(たんぽぽ舎共同代表)(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 124 >  記事番号[616]〜[620] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_03_25_03]
第1原発・処理水500〜600倍に希釈 海洋放出時の東電検討案 福島民友  2020/03/25 TOP
東京電力は24日、福島第1原発で発生する放射性物質トリチウムを含む処理水を海洋放出すると想定した場合、海水で500〜600倍に薄め、国の基準の40分の1未満とする処分方法の検討案を初めて公表した。(後略)

 
[2020_03_25_02]
高温ガス研究炉、事実上合格 原子力規制委の審査 共同通信  2020/03/25 TOP
原子力規制委員会は25日、日本原子力研究開発機構の高温工学試験研究炉(HTTR、茨城県大洗町)の安全対策の内容をまとめた「審査書案」を了承した。(後略)

 
[2020_03_25_01]
原子力規制委 更田委員長の「虚偽説明」明白に 事前会議の音声記録入手 毎日新聞  2020/03/25 TOP
原子力規制委員会が非公開の事前会議で、関西電力に求める火山灰対策の2案を1案に絞り込む方針を決めた問題で、更田(ふけた)豊志委員長が2案を比較する資料を基に議論する様子を収めた音声記録を入手した。(後略)

 
[2020_03_24_08]
規制委 原発耐震基準 強化へ 未知の震源再評価求める 東奥日報  2020/03/24 TOP

 
[2020_03_24_07]
南海トラフ死者数、宮崎は最大1.5万人 対策強化で2万人減 西日本新  2020/03/24 TOP
宮崎県は23日、南海トラフ巨大地震が発生した場合、県内で最大約1万5千人が死亡するとの独自の被害想定を公表した。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 125 >  記事番号[621]〜[625] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_03_24_06]
ルート逸脱、半年で50件 中間貯蔵施設への輸送車両 福島民報  2020/03/24 TOP
東京電力福島第一原発事故に伴う除染土壌などを中間貯蔵施設(大熊町・双葉町)へ輸送する車両がルートを逸脱した事例は昨年八月から今年二月までの半年で五十件に上った。(後略)

 
[2020_03_24_05]
女川原発の対応拠点、高台に完成 旧施設は津波で全壊、宮城 共同通信  2020/03/24 TOP
東北電力女川原発で重大事故が起きた際に国、自治体などの対応拠点となるオフサイトセンター(OFC)が宮城県女川町に完成し24日、報道陣に公開された。(後略)

 
[2020_03_24_04]
最大300人が情報収集…女川原発事故発生時の拠点「女川オフサイトセンター」再建 仙台放送  2020/03/24 TOP
東日本大震災の津波で全壊した、女川原子力発電所の事故発生時の拠点施設「女川オフサイトセンター」が再建され、3月24日、内部が公開されました。(後略)

 
[2020_03_24_03]
福島ALPS処理水、海洋・大気放出は今後30年内で実施=東電が素案 ロイター  2020/03/24 TOP
東京電力ホールディングスは24日、福島第1原子力発電所にたまり続けるALPS(多核種除去設備)処理水の処分方法について、海洋放出、大気放出を実施する場合「(廃炉期間の)30―40年を有効に活用する」(後略)

 
[2020_03_24_02]
山下俊一のウソ発言の結果、多くの市民(特に子供)が避難せずに被曝し一生取り返しのつかない健康被害 たんぽぽ  2020/03/24 TOP
原告弁護団は井戸さんを先頭に、田辺さん、崔さん、古川さん、柳原さん、光前さんがこれまでの入念な準備を生かして、逃れられないように問い詰めました。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 126 >  記事番号[626]〜[630] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_03_24_01]
Jヴィレッジ、除染せずに返還 東電、駐車場の空間線量異常問題 共同通信  2020/03/24 TOP
福島県のサッカー施設「Jヴィレッジ」に隣接する楢葉町営駐車場で空間放射線量が比較的高い場所が見つかった問題(後略)

 
[2020_03_23_03]
原発耐震基準改正、強化へ 「未知の震源」考慮し再審査も 共同通信  2020/03/23 TOP
原子力規制委員会は23日の会合で、全国の原発の耐震性審査に使う基準を一部改正する方針を決めた。断層などの痕跡が地表にない「未知の震源」による地震について、新たな手法で再評価するよう電力会社などに求める。(後略)

 
[2020_03_23_02]
女川原発2号機再稼働 宮城・女川町議会「同意判断の時期未定」 TBC東北放送  2020/03/23 TOP
女川原発2号機の再稼働を巡り、宮城県の女川町議会で「地元同意」の是非を判断するための特別委員会が、開かれました。(後略)

 
[2020_03_23_01]
柏崎市長 「経年累進課税」制度の条例案提出(新潟県) TENYテレビ新潟  2020/03/23 TOP
柏崎市の桜井市長は23日、柏崎刈羽原発の使用済み核燃料への課税額が保管期間の長さに応じて増えていく「経年累進課税」制度の条例案を市議会に提出した。柏崎市議会では4月20日ごろまでに採決したい考えだ。(後略)

 
[2020_03_22_01]
溶接作業中にビニール燃える 原燃、漏えいなし 東奥日報  2020/03/22 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 127 >  記事番号[631]〜[635] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_03_20_06]
原燃会長に池辺氏 東奥日報  2020/03/20 TOP

 
[2020_03_20_05]
核燃新税 「県、むつ市協議を」 県議会常任委 複数委員が意見 東奥日報  2020/03/20 TOP

 
[2020_03_20_04]
再処理工場 補正書再提出求める 規制委「不備相当ある」 東奥日報  2020/03/20 TOP

 
[2020_03_20_03]
県核燃税交付金の配分 東通村議会「見直しを」意見書提出 東奥日報  2020/03/20 TOP

 
[2020_03_20_02]
使用済み核燃料、保管長期で増税 全国初、東電と合意 新潟県柏崎市 時事通信  2020/03/20 TOP
新潟県柏崎市の桜井雅浩市長は20日、東京電力柏崎刈羽原発(同県)の使用済み核燃料に対する課税について、保管期間が長いほど税率が上がる「経年累進化」の導入で東電と合意したと明らかにした。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 128 >  記事番号[636]〜[640] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_03_20_01]
有珠山の警戒レベル改定 島村英紀  2020/03/20 TOP
札幌管区気象台は2月から北海道・有珠(うす)山の警戒レベルを改定した。有感地震が発生したら5段階のレベル3(入山規制)を飛ばして、レベル4(避難準備)に引き上げる運用にした。(後略)

 
[2020_03_19_06]
「判断できる状況にない」 RFSが意見書 市との継続協議要望 東奥日報  2020/03/19 TOP

 
[2020_03_19_05]
核燃新税 条例案 特別委で可決 むつ市議会、27日可決へ 東奥日報  2020/03/19 TOP

 
[2020_03_19_04]
伊方原発の制御棒トラブル 規制委員長「原因特定は困難」 愛媛新聞  2020/03/19 TOP
四国電力が17日発表した伊方原発3号機(愛媛県伊方町)での誤った制御棒引き抜きの原因に関し、原子力規制委員会の更田豊志委員長は18日、東京・六本木の原子力規制庁であった会見で(後略)

 
[2020_03_19_03]
「将来は全て廃炉」4割 東電原発でアンケート 新潟県柏崎市 時事通信  2020/03/19 TOP
新潟県柏崎市は19日、東京電力柏崎刈羽原発(同県)の今後の在り方を聞く住民アンケートを実施した結果、「将来は全て廃炉」との回答が最多で約4割に上ったと明らかにした。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 129 >  記事番号[641]〜[645] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_03_19_02]
長崎県で放射線観測データの分析結果偽造 2年間で312件 毎日新聞  2020/03/19 TOP
長崎県は19日、県環境保健研究センターが実施している大気中の放射線量などを測定する調査で、男性主任研究員(36)が測定データの分析結果を偽造していたと発表した。(後略)

 
[2020_03_19_01]
放射性廃棄物の容器の一部にさび NHK_青森NEWS_WEB  2020/03/19 TOP
19日午後、六ヶ所村にある低レベル放射性廃棄物を貯蔵する施設で、廃棄物の容器の一部がさびているのが見つかりました。(後略)

 
[2020_03_18_04]
関電の金品受領/最終報告で幕引きではない 河北新報  2020/03/18 TOP
「原発マネー」を巡る闇の一端が明るみになった。利用者の電気料金を基にしたカネが「特別な配慮」で特定企業に流れ、関西電力の幹部に環流していた。公益企業として背信行為に等しい。(後略)

 
[2020_03_18_03]
大阪市長、関電に体質改善を要求 TBSNEWS  2020/03/18 TOP
関西電力が経営不振のためカットした役員報酬の一部を、退任後、ひそかに補填していた問題で、大阪市の松井市長が厳しい注文をつけました。(後略)

 
[2020_03_18_02]
関西電力、原発マネー問題の挽回担う新社長に社内外から失望の声 ダイヤモンドオンライン  2020/03/18 TOP
関西電力の岩根茂樹社長が3月14日付で辞任し、後任に森本孝副社長が昇格した。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 130 >  記事番号[646]〜[650] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_03_18_01]
社説:原発テロ対策 コストに見合う電源か 京都新聞  2020/03/18 TOP
九州電力が川内原発1号機(鹿児島県)を停止した。新規制基準で定められたテロ対策施設の設置期限を守れなかったためで、基準を満たせず運転中の原発が止まるのは初めてだ。(後略)

 
[2020_03_17_09]
関電の原発所長「ノルマこなす」 元助役側企業への発注で 京都新聞  2020/03/17 TOP
関西電力役員らが福井県高浜町の元助役森山栄治氏(故人)から金品を受領していた問題で(後略)

 
[2020_03_17_08]
川内原発20年延長を考える会 発足へ 鹿児島県 KTS鹿児島テレビ  2020/03/17 TOP
川内原発の運転延長について県民で議論を深めたいと今月、市民団体が発足することになりました。原発の運転期間は原則40年で国は認可を受ければ、さらに20年延長することができるとしています。(後略)

 
[2020_03_17_07]
関電・金品受領問題生んだ“きっかけ"は『虫害』 MBSニュース  2020/03/17 TOP
関西電力の幹部らが福井県高浜町の元助役から金品を受け取っていた問題で、第三者委員会は、幹部らのメールを復元するなどして、元助役との生々しいやりとりを調査報告書に記しました。(後略)

 
[2020_03_17_06]
浪江町議会、処理水海洋放出に反対決議 共同通信  2020/03/17 TOP
東京電力福島第1原発で増え続ける処理水の処分を巡り、福島県の浪江町議会は17日、海洋放出に反対する決議を全会一致で採択した。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 131 >  記事番号[651]〜[655] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_03_17_05]
元助役と関電幹部、福井県職員が一緒に旅行 懇親会も 福井新聞オンライン  2020/03/17 TOP
福井県高浜町の元助役森山栄治氏(故人)と関西電力の幹部、福井県職員が、過去に一緒に旅行をしていたことが関電の金品受領問題を調査した第三者委員会の報告書で明らかになった。(後略)

 
[2020_03_17_04]
関電 業績悪化でカットの役員報酬 退任後ひそかに補填 NHK  2020/03/17 TOP
関西電力は役員18人に対して業績が悪化していた時期にカットした役員報酬の一部を退任後にひそかに補填(ほてん)していたことを明らかにしました。(後略)

 
[2020_03_17_03]
【社説】関電の金品受領 原発の闇はまだ深い 東京新聞  2020/03/17 TOP
「関西電力はモンスターと言われるような人物を生み出した」−。関電の金品受領問題を調査した第三者委員会は、そう結論づけた。(後略)

 
[2020_03_17_02]
福島第一原発 汚染水、短期間で放出も 事故前ルール採用せず 東京新聞  2020/03/17 TOP
東京電力福島第一原発で大量保管中の放射性物質トリチウムを含む汚染水の処分方法を巡り、経済産業省の担当者は十六日、有力視される海洋放出を選択した場合、全量放出に四十〜五十年ほどかかる事故前のルールを採用せず、短期間で流す検討も必要になるとの認識を示した。(後略)

 
[2020_03_17_01]
社説:関電の金品受領 企業体質の抜本改革を 京都新聞  2020/03/17 TOP
関西電力の役員らが福井県高浜町の元助役(故人)から巨額の金品を受け取っていた問題で、同社の第三者委員会は、元助役の要求に応じて工事を発注する便宜供与があったと認定した。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 132 >  記事番号[656]〜[660] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_03_16_02]
川内原発1号機停止 九電 テロ対策遅れ、全国初 東京新聞  2020/03/16 TOP
九州電力は十六日、川内(せんだい)原発1号機(鹿児島県薩摩川内市)の原子炉が停止したと明らかにした。同日午前二時半ごろに停止作業を始め、午後一時ごろに止まった。(後略)

 
[2020_03_16_01]
5年の猶予期限内に設置できなかったことをまず県民に謝れ 20人で申し入れ・抗議! たんぽぽ  2020/03/16 TOP
川内原発1号機が、3月16日から「定検入り」して、原子炉を停止した。九電は、特重施設を「設置猶予期限」の3月17日までに完成することができなかった。(後略)

 
[2020_03_15_05]
関電に16日業務改善命令 金品受領問題、再発防止へ経産省 共同通信  2020/03/15 TOP
経済産業省は15日、役員らの金品受領問題が発覚した関西電力に対し、電気事業法に基づく業務改善命令を16日に出す方針を固めた。(後略)

 
[2020_03_15_04]
安倍政権、民主批判がブーメランに 「検察逃走」「議事録なし」 時事通信  2020/03/15 TOP
新型コロナウイルスへの対応に追われる安倍政権が、野党時代の言動によって苦しい立場に立たされている。いずれも東日本大震災に関するもので、旧民主党政権への追及が「ブーメラン」となって返ってきた格好だ。(後略)

 
[2020_03_15_03]
関電、元助役の要求で便宜供与 関係企業へ工事発注、第三者委が認定 福井新聞  2020/03/15 TOP
関西電力役員らの金品受領問題を調査した第三者委員会(委員長・但木敬一元検事総長)は3月14日、大阪府大阪市内で記者会見し報告書を発表した。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 133 >  記事番号[661]〜[665] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_03_15_02]
元助役「仕事持ってこい」 復元メールで癒着浮き彫り 関電第三者委報告書 時事通信  2020/03/15 TOP
関西電力の第三者委員会が14日に公表した報告書は、金品の見返りとして露骨に工事受注を求める森山栄治・元高浜町助役と、言われるままに応じる関電側との生々しいやりとりを詳述。(後略)

 
[2020_03_15_01]
初動|東電福島原発事故 総理大臣として考えたこと 幻冬舎plus  2020/03/15 TOP
「戒厳令に近い強権発動――私は覚悟した」。東日本大震災から丸9年。地震・津波の多大な被害に加え、私たちの暮らしを大きく変えた原発事故。あの危機に政府はどう対応したのか。(後略)

 
[2020_03_14_06]
勝野会長が退任 日本原燃 東奥日報  2020/03/14 TOP

 
[2020_03_14_05]
原燃・再処理工場安全審査 規制委に補正書提出 東奥日報  2020/03/14 TOP

 
[2020_03_14_04]
透明性ないと原発立地政策は維持できず 共同通信  2020/03/14 TOP
関電第三者委の但木委員長は「原発立地政策は今後、透明性を持たないと維持できない」と述べた。

 
 
 ▲5戻る  < 134 >  記事番号[666]〜[670] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_03_14_03]
関電告発の市民グループ、強制捜査求める「未解明な部分大きい」 第三者委報告書 毎日新聞  2020/03/14 TOP
第三者委員会による報告書の公表を受け、関電幹部らを大阪地検に告発していた市民グループが14日、大阪市内で記者会見した。(後略)

 
[2020_03_14_02]
川内原発1号機、16日に停止 テロ対策遅れで全国初 共同通信  2020/03/14 TOP
九州電力は、川内原発1号機(鹿児島県薩摩川内市)の原子炉を16日に停止する。テロ対策で設置を義務付けられた「特定重大事故等対処施設」(特重施設)の完成が期限の17日に間に合わないため(後略)

 
[2020_03_14_01]
1週間、余震の恐れ 輪島、震度5強 石川県内、人的被害なし 北国新聞  2020/03/14 TOP
13日午前2時18分ごろ、輪島市で震度5強、穴水町で震度5弱の地震があった。震源地は能登地方で、地震の規模はマグニチュード(M)5・5と推定される。(後略)

 
[2020_03_13_06]
電事連会長に九電・池辺社長 大手3社以外で初めて テレ朝  2020/03/13 TOP
大手電力の業界団体「電気事業連合会」は関西電力の金品受領問題を受けて再登板した勝野哲会長の後任に九州電力の池辺和弘社長を選出しました。(後略)

 
[2020_03_13_05]
3月13日の石川県地震と原発 新型コロナウイルスと大きな震災が重複したらどうなるか たんぽぽ  2020/03/13 TOP
拙宅では全国の緊急地震速報が受信できるように設定しているが、3月13日未明の石川県地震では、「新型コロナウイルス」と大きな震災が重複したらどうなるかと頭に浮かび慄然とした。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 135 >  記事番号[671]〜[675] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_03_13_04]
再稼働反対区長に「改善」文書 笠間市、署名活動圧力か 東海第二 東京新聞  2020/03/13 TOP
日本原子力発電東海第二原発(茨城県東海村)から三十キロ圏に入る同県笠間市で、再稼働反対の署名活動をした行政区の代表に対し、市が文書で活動の「改善」を求めていたことが分かった。(後略)

 
[2020_03_13_03]
関電、榊原氏に会長打診 前経団連会長、東レ出身 共同通信  2020/03/13 TOP
関西電力が東レ出身で前経団連会長の榊原定征氏(76)に会長就任を打診したことが13日、関係者への取材で分かった。(後略)

 
[2020_03_13_02]
石川 震度5強 1人けが 避難所、マスクなど準備 東京新聞  2020/03/13 TOP
十三日午前二時十八分ごろ、石川県輪島市で震度5強の地震があった。気象庁によると、震源地は同県能登地方で、震源の深さは約一二キロ。地震の規模はマグニチュード(M)5・5と推定される。(後略)

 
[2020_03_13_01]
南海トラフの"先祖" 鶴岡八幡宮にも到達した14メートルの津波 島村英紀  2020/03/13 TOP
南海トラフ地震は海溝型地震だから繰り返す。それゆえ「先祖」が13回知られていた。だが、今年になってから、200もの「先祖」がいることが分かった。(後略)

 
[2020_03_12_02]
原発避難、二審は東電の賠償増額 初の控訴審判決、仙台高裁 共同通信  2020/03/12 TOP
東京電力福島第1原発事故で避難指示を受けた住民ら216人が、ふるさとを奪われたなどとして、東電に損害賠償を求めた訴訟の控訴審で、仙台高裁は12日、東電に支払いを命じた一審福島地裁いわき支部判決を変更(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 136 >  記事番号[676]〜[680] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_03_12_01]
川内原発1号機、16日午後停止 テロ対策施設遅れで国内初 東京新聞  2020/03/12 TOP
九州電力は12日、テロ対策のために設置が義務付けられた施設の完成遅れに伴う川内原発1号機(鹿児島県薩摩川内市)の原子炉の停止が、16日午後1時ごろになるとの見通しを明らかにした。(後略)

 
[2020_03_11_02]
反原発団体が三反園知事に「脱原発」の意思表明要請 南日本放  2020/03/11 TOP
福島第一原発事故から9年。原発に反対する市民団体が10日、三反園知事に対し、あらためて「脱原発」の意思表明をするよう要請しました。(後略)

 
[2020_03_11_01]
福島第一原子力発電所でも黙とう「原発事故の原因を天災と片づけてならない」 福島テレビ  2020/03/11 TOP
東京電力の小早川社長は「原発事故の原因を天災と片づけてならない」と訓示した。午後2時46分に福島第一原発の事務所で社員とともに黙とうをささげた小早川社長。(後略)

 
[2020_03_10_02]
高浜町・元助役の家族口座に送金 塩浜工業が雇用偽装か 東京新聞  2020/03/10 TOP
関西電力の役員らに多額の金品を渡していた福井県高浜町の元助役森山栄治氏(故人)に対し、福井県敦賀市の建設会社「塩浜工業」が毎月支払っていた顧問料50万円は、森山氏の家族名義の口座に送金されていたことが10日、関係者への取材で分かった。(後略)

 
[2020_03_10_01]
避難者訴訟、国と東電に賠償命令 札幌地裁、双方支払い認定7件目 東京新聞  2020/03/10 TOP
東京電力福島第1原発事故で福島県などから北海道へ転居を強いられたとして、自主避難者ら257人が東電や国に総額42億4050万円の損害賠償を求めた訴訟の判決で、札幌地裁(武藤貴明裁判長)は10日、国と東電に賠償を命じた。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 137 >  記事番号[681]〜[685] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_03_09_04]
福島第1原発の巨大タンク密集 処理水保管の限界迫る 河北新報  2020/03/09 TOP
東京電力福島第1原発でたまり続ける処理水の処分方法を巡る議論が大詰めを迎えている。海洋への放出が有力視されているが、地元では風評被害を理由に反対も根強い。(後略)

 
[2020_03_09_03]
福島第一原発の汚染処理水の海洋放出の知られざるリスク「サンデーモーニング」が指摘 ヤフーニュース  2020/03/09 TOP
2011年に原発事故を起こして廃炉作業が続く東京電力・福島第一原発。その後も処理した水を貯めるタンクが溜まり続けて敷地がいっぱいになり、今後の課題として「海洋放出」するのかどうかという検討が行われている(後略)

 
[2020_03_09_02]
関電首脳3人で公表見送り決定 金品受領問題の社内報告書 東京新聞  2020/03/09 TOP
関西電力役員らの金品受領問題で、2018年9月に社内調査報告書が作成された際、公表の見送りを決めたのは岩根茂樹社長と当時の八木誠会長(辞任)、社長と会長を務めた森詳介相談役の3人だったことが9日、複数の関電関係者の話で分かった。(後略)

 
[2020_03_09_01]
菅元首相が持論「原発は全廃すべき」「太陽光発電などで電力供給可能」 デイリースポーツ 2020/03/09 TOP
菅直人元首相が9日、ツイッターに連続投稿。首相だった2011年3月11日の東日本大震災の発生日を前に、福島第1原発事故の実体験を踏まえて「原発は全廃すべき」と訴え、「太陽光発電などで電力は供給可能」と対案をつづった。(後略)

 
[2020_03_07_05]
<東海第二への教訓>複合災害 想定欠かせない 環境経済研究所代表・上岡直見さんに聞く 東京新聞  2020/03/07 TOP
新型コロナウイルスの感染が拡大している。仮に今どこかの原発で事故が起きたら、避難所で感染が広がる「複合災害」になりかねない。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 138 >  記事番号[686]〜[690] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_03_07_04]
東北電力次期社長 樋口氏(国見出身)に聞く グループ変革決意強調 福島民報  2020/03/07 TOP
四月一日付で東北電力の社長に昇格する樋口康二郎副社長(国見町出身)は六日、社長就任を前に福島民報社のインタビューに応じ、ビジネスモデル転換に向け、東北電力グループ全体の変革を進める決意を強調した。(後略)

 
[2020_03_07_03]
再稼働する最初のBWRは「女川2号機」か 時期左右する「地元との関係」 J-CAST  2020/03/07 TOP
東日本大震災で被災した東北電力女川原発2号機(宮城県女川町、石巻市、出力82.5万キロワット)の再稼働に、原子力規制委員会のOKが出た。(後略)

 
[2020_03_07_02]
第一原発トリチウム水処分場所 経産相「福島ありき」否定 福島民報 2020/03/07 TOP
梶山弘志経済産業相は六日までに福島民報社のインタビューに応じ、東京電力福島第一原発で増え続ける放射性物質トリチウムを含んだ処理水の処分場所を巡り、「現時点では『福島ありき』ではない」と明言した。(後略)

 
[2020_03_07_01]
「テロ対策は不十分」核燃訴訟で原告主張 青森地裁 東奥日報  2020/03/07 TOP

 
[2020_03_06_04]
<東海第二への教訓>事故なら生産諦めないと 奥久慈茶業組合長・藤田宏之さんに聞く 東京新聞  2020/03/06 TOP
東京電力福島第一原発事故があった福島県に隣接する茨城県大子(だいご)町で、四百年ほどの歴史がある特産茶「奥久慈茶」を生産している。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 139 >  記事番号[691]〜[695] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_03_06_03]
雨や地震がなくても地滑りは起きる 2月の女子高生巻き添え死はマンション所有者が賠償か 島村英紀  2020/03/06 TOP
神奈川・逗子(ずし)で急斜面が崩壊して、通りかかった女子高校生が死亡した。2月のはじめのことで、雨も降っていないし、地震もなかったのにいきなり地滑りが起きたものだ。(後略)

 
[2020_03_06_02]
火山の巨大噴火前兆は「定義困難」 原発の停止基準見送り 原子力規制委 毎日新聞  2020/03/06 TOP
原子力規制委員会は6日、火山の巨大噴火に備えた原発の対処法を議論する部会を開き、報告書をまとめた。(後略)

 
[2020_03_06_01]
関電会長に外部人材起用を提言 第三者委が方針 毎日新聞  2020/03/06 TOP
関西電力の役員らが福井県高浜町の元助役(故人)から多額の金品を受け取っていた問題で、調査している第三者委員会(委員長=但木敬一元検事総長)が関電に対して、ガバナンス(企業統治)強化のため会長職に外部人材の起用を提言する(後略)

 
[2020_03_05_01]
<東海第二への教訓>再稼働なら首長「同意責任」 前双葉町長 井戸川克隆さんに聞く 東京新聞  2020/03/05 TOP
東京電力福島第一原発事故からまもなく九年。惨事を引き起こした東日本大震災の津波は、茨城県東海村の日本原子力発電(原電)東海第二原発も襲った。(後略)

 
[2020_03_04_01]
データ改ざん、住民同意なしで対策工事強行 なりふり構わず違法、無法を進める日本原電 たんぽぽ  2020/03/04 TOP
原発維持のためには何でもやる「禁じ手」=「データ改ざん」に手を出した規制委が「原発直下に活断層」の可能性を指摘(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 140 >  記事番号[696]〜[700] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_03_03_05]
むつ市 過重負担なら減免可能 使用済燃料税条例を提案 東奥日報  2020/03/03 TOP

 
[2020_03_03_04]
原発差し止め命じた裁判長講演 南日本放  2020/03/03 TOP
東日本大震災の福島第一原発の事故あと、2014年に、福井県の大飯原発の運転差し止めを命じた福井地裁の元裁判長の講演会が鹿児島市で開かれました。(後略)

 
[2020_03_03_03]
女川原発2号機再稼働への同意判断 宮城・石巻市長「3か月から半年必要」 TBC東北放送  2020/03/03 TOP
原子力規制委員会の審査に先週、正式合格した女川原発2号機について、宮城県石巻市の亀山紘市長は「再稼働に同意するか判断するには3か月から半年の期間が必要」との認識を示しました。(後略)

 
[2020_03_03_02]
女川原発2号機再稼働の是非 県民投票条例案否決 TBC東北放送  2020/03/03 TOP
宮城県議会の野党会派が提出した女川原発2号機の再稼働の是非を問う県民投票条例案は、与党会派の反発を受けて提案理由の説明などもないまま、3日の本会議で採決され、否決されました。(後略)

 
[2020_03_03_01]
再稼働県民投票直接請求へ、茨城 東海第2原発、署名規定数に 共同通信  2020/03/03 TOP
日本原子力発電東海第2原発(茨城県東海村)の再稼働の賛否を問う県民投票条例制定を目指している市民団体が、大井川和彦知事に直接請求するのに必要な有権者数50分の1以上の署名を集めたことが3日分かった。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 141 >  記事番号[701]〜[705] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_03_02_05]
高浜町職員計8人が金品受け取り 便宜供与「確認されず」関電問題・第三者委 毎日新聞  2020/03/02 TOP
関西電力の役員らが福井県高浜町の元助役、森山栄治氏(故人)から多額の金品を受領していた問題で、町が設置した第三者委員会は2日、退職者を含む町職員(特別職と一般職)計8人が森山氏から金品を受け取っていた(後略)

 
[2020_03_02_04]
辺野古地盤の資料を加工 防衛省 強度弱いデータ外す 東京新聞  2020/03/02 TOP
沖縄県名護市辺野古(へのこ)の米軍新基地建設で、防衛省が、工事の助言を受ける「技術検討会」に提出した強度データの資料を加工していたことが分かった。(後略)

 
[2020_03_02_03]
辺野古調査やり直しを 専門家が国に要請 琉球朝日放送  2020/03/02 TOP
辺野古新基地建設が進む現場周辺に活断層の存在を指摘する地質学の専門家が、国に調査をやり直すよう訴えました。(後略)

 
[2020_03_02_02]
電事連会長に九州電力社長が初就任へ、ささやかれる「業界弱体化」 ダイヤモンドオンライン  2020/03/02 TOP
大手電力会社で構成する電気事業連合会の会長に九州電力の池辺和弘社長が就任する見通しとなった。(後略)

 
[2020_03_02_01]
県議会 三反園知事vs平良県議 2度目の対決 南日本放  2020/03/02 TOP
前回の鹿児島県知事選挙で、三反園知事は、反原発の市民グループから立候補を予定していた平良行雄さんと政策合意し、候補の一本化を経て当選しました。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 142 >  記事番号[706]〜[710] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_02_29_01]
福島の聖火出発地で五輪に抗議 「原発事故の被害は続く」 共同通信  2020/02/29 TOP
東京五輪の国内聖火リレー出発地となる福島県のサッカー施設「Jヴィレッジ」(楢葉町、広野町)周辺で29日、政府が大会の理念として掲げる「復興五輪」に抗議する市民らがデモ行進を行った。(後略)

 
[2020_02_28_04]
補正書提出「3月中旬」 原燃再処理 目標半月先送り 東奥日報  2020/02/28 TOP

 
[2020_02_28_03]
東海第二再稼働「原電ペースで進まない」 水戸市長、22年12月 判断期限とせず 東京新聞  2020/02/28 TOP
日本原子力発電(原電)東海第二原発(東海村)を巡り、水戸市の高橋靖市長は二十七日、再稼働の是非を判断する時期について、「原電のペースで進むわけではない。時期は未定だ」(後略)

 
[2020_02_28_02]
広瀬副会長退任し参与へ 東京電力人事、第2原発所長に三嶋氏 福島民友  2020/02/28 TOP
東京電力ホールディングスは27日、広瀬直己副会長(67)が退任し4月1日付で参与に就任する人事を発表した。(後略)

 
[2020_02_28_01]
経産相、宮城知事に地元同意を要請 女川2号機再稼働巡り 河北新報  2020/02/28 TOP
原子力規制委員会が新規制基準への適合を認めた東北電力女川原発2号機(宮城県女川町、同県石巻市)の再稼働を巡り、村井嘉浩宮城県知事は27日、梶山弘志経済産業相から可否を問う「地元同意」を要請されたことを明らかにした。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 143 >  記事番号[711]〜[715] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_02_27_03]
IAEA事務局長 第一原発を視察 福島民友  2020/02/27 TOP
国際原子力機関(IAEA)のグロッシ事務局長は二十六日、就任後初めて東京電力福島第一原発を視察(後略)

 
[2020_02_27_02]
「震災の影響確認して判断した」 女川2号機合格で更田規制委員長 東京新聞  2020/02/27 TOP
東北電力が再稼働を目指す女川原発2号機(宮城県)が原子力規制委員会の審査に合格したことを受け、規制委の更田豊志委員長は26日の記者会見で(後略)

 
[2020_02_27_01]
東北電力 中長期ビジョンに「3号機再稼働目指す」 TBC東北放送  2020/02/27 TOP
26日に女川原発2号機の再稼働について「正式合格」となった東北電力は、27日に発表した中長期ビジョンの中に、初めて「女川原発3号機についても早期再稼働を目指す」との文言を盛り込みました。(後略)

 
[2020_02_26_11]
女川2号機 正式合格 規制委 再稼働は20年度以降 東奥日報  2020/02/26 TOP

 
[2020_02_26_10]
大飯原発テロ対策施設の設置許可 原子力規制委、22年8月期限 共同通信  2020/02/26 TOP
原子力規制委員会は26日、関西電力大飯原発3、4号機(福井県、再稼働済み)でテロに備えた「特定重大事故等対処施設」(特重施設)の設置を許可した。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 144 >  記事番号[716]〜[720] / 記事総数[9168]  5進む▼ 

[2020_02_26_09]
処理水処分「科学的実証」重視を 福島第1原発を視察 IAEA事務局長 時事通信  2020/02/26 TOP
国際原子力機関(IAEA)のグロッシ事務局長は26日、東京電力福島第1原発を視察した。(後略)

 
[2020_02_26_08]
IAEA、処理水放出時に支援 グロッシ事務局長、福島原発視察 共同通信  2020/02/26 TOP
東京電力福島第1原発を視察した国際原子力機関(IAEA)のグロッシ事務局長は26日、同原発で増え続ける処理水を実際に環境中に放出する際には、日本政府に助言したり、放射性物質のモニタリングなどで支援したりする用意があるとの考えを示した。(後略)