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< 1 >  記事番号[1]〜[5] / 記事総数[1361]  5進む▼ 

[2020_11_02_01]
汚染水タンク(福島第一原発)で危険な有機結合型トリチウム生成 たんぽぽ  2020/11/02 TOP
◎岩倉政城尚絅学院大学名誉教授は、ストロンチウム汚染水タンク内の分析表から驚くべきデータを発見した。それは有機炭素の生成と硫酸還元菌が生育しているという事実である。(後略)

 
[2020_10_31_09]
トルコ沖で地震、27人死亡 M7、負傷者800人超 共同通信  2020/10/31 TOP
【イズミル、ローマ共同】米地質調査所(USGS)によると、トルコ西部イズミル沖のエーゲ海で30日午後2時51分(日本時間同8時51分)、マグニチュード(M)7.0の地震があった。(後略)

 
[2020_10_31_08]
トルコ西部沖でM7.0 8人死亡、200人超負傷 時事通信  2020/10/31 TOP
【エルサレム時事】トルコ西部沖のエーゲ海で30日午後2時50分(日本時間同8時50分)ごろ、マグニチュード(M)7.0の地震があった。(後略)

 
[2020_10_31_07]
トルコ・ギリシャ沖地震 「1.5メートルほどの波が押し寄せた」 NHK  2020/10/31 TOP
イズミル県の港に近いホテルの30代の男性従業員はNHKの取材に対し、「20秒ほどの大きな揺れを感じた。妻が怖がっていたのでなだめなければならなかった。(後略)

 
[2020_10_31_06]
IAEA 福島第1原発周辺の海水を調査へ 日テレ  2020/10/31 TOP
IAEA(=国際原子力機関)は、福島第1原発周辺の海水調査を来月行うことを明らかにしました。新型コロナウイルスの感染拡大を受け、今年は海外の専門家は調査に加わらないとしています。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 2 >  記事番号[6]〜[10] / 記事総数[1361]  5進む▼ 

[2020_10_31_05]
トリチウム水 正確な情報発信求める 処分方法は賛否示さず 福島民報  2020/10/31 TOP
(前略)県議会会派の自民党、県民連合、公明党は政府に対し処理水の正確な情報発信に関する一層の態勢強化、実効性のある風評対策などを求めている。(後略)

 
[2020_10_31_04]
女川原発再稼働巡り9日に市町村長会議開催 村井知事「地元同意」最終判断へ 河北新報  2020/10/31 TOP
東北電力女川原発2号機(宮城県女川町、石巻市)の再稼働を巡り、県は30日、県内全首長の意見を聞く市町村長会議を11月9日に仙台市内で開く方針を決めた。(後略)

 
[2020_10_31_03]
津波の高さ、福井県は最大12メートル M7地震で県が想定見直し 福井新聞オンライン  2020/10/31 TOP
福井県は10月30日、日本海側でマグニチュード(M)7クラスの地震が発生した場合の津波浸水想定を見直し、公表した。(後略)

 
[2020_10_31_02]
避難所に感染対策も…原子力防災訓練 北海道 HBC  2020/10/31 TOP
新型コロナウイルスの感染が拡大する中、北電の泊原子力発電所で事故が起きた際の対応を訓練する道の原子力防災総合訓練が行われました。(後略)

 
[2020_10_31_01]
政府の「海洋放出」決定をがむしゃらに後押しする更田原子力規制委員長 たんぽぽ  2020/10/31 TOP
10月27日に政府が「海洋放出」決定かと報じられている中で、唯一の規制機関のはずの原子力規制委員会の更田委員長が露骨に「海洋放出」を是認することにあきれた。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 3 >  記事番号[11]〜[15] / 記事総数[1361]  5進む▼ 

[2020_10_30_07]
風評対策、国へ提言 北海道東北知事会、処理水処分法示さず 福島民友  2020/10/30 TOP
東北6県と新潟県、北海道の知事でつくる北海道東北地方知事会は29日、東日本大震災からの復興に向けた国への提言をまとめた。(後略)

 
[2020_10_30_06]
村井知事が他県知事に「原発再稼働」意見募る(宮城) 仙台放送  2020/10/30 TOP
福島市で開かれた北海道・東北地方の知事会議の中で、村井知事は東北電力女川原発2号機の再稼働を巡り意見を募ることを明らかにしました。(後略)

 
[2020_10_30_05]
新潟・柏崎刈羽原発 国の審査にすべて合格 原子力規制委員会が“保安規定"を認可 NST新潟総合テレビ  2020/10/30 TOP
柏崎刈羽原発7号機は、これまで原子力規制委員会の“新規制基準"と“工事計画"について認可を受けていました。(後略)

 
[2020_10_30_04]
日本原電「ない」資料を提出 敦賀2号機安全審査書き換え 説明翻し存在認める 毎日新聞  2020/10/30 TOP
日本原子力発電(原電)が、敦賀原発2号機(福井県敦賀市)の安全審査の資料を無断で書き換えていた問題で、原電は30日、原子力規制委員会に原発周辺の地質調査に関するデータ10点を提出した。(後略)

 
[2020_10_30_03]
大手電力の売上高、9社が減収 販売落ち込み、5社減益 共同通信  2020/10/30 TOP
大手電力10社の2020年9月中間連結決算が30日、出そろった。新型コロナウイルス感染症の影響で電力販売量が落ち込み、九州電力を除く9社の売上高が前年同期に比べ1.0〜10.8%減少となった。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 4 >  記事番号[16]〜[20] / 記事総数[1361]  5進む▼ 

[2020_10_30_02]
核燃新税 RFS同意 むつ市に伝達 「責務果たす」 東奥日報  2020/10/30 TOP

 
[2020_10_30_01]
MOX工場 「完工時期含め精査」 原燃社長、延期改めて示唆 東奥日報  2020/10/30 TOP

 
[2020_10_29_09]
伊方原発3号機、20年度内の再稼働を断念 四電社長 毎日新聞  2020/10/29 TOP
運転停止中の四国電力伊方原発3号機(愛媛県伊方町)について、四電の長井啓介社長は29日、高松市の四電本店で開かれた定例記者会見で、2020年度内の再稼働を断念する考えを示した。(後略)

 
[2020_10_29_08]
東北電力社長「再稼働に理解を」 女川町長と会談〈宮城〉 仙台放送  2020/10/29 TOP
東北電力の樋口社長は、宮城県女川町の須田町長と会談し、女川原発2号機の安全性を強調した上で、再稼働への理解を求めました。(後略)

 
[2020_10_29_07]
福島県、東電に9千万円求め提訴 事故対応の人件費などを請求 共同通信  2020/10/29 TOP
福島県は29日、東京電力に対し、福島第1原発事故に対応するために生じた県職員の人件費など約9千万円の損害賠償を求め、福島地裁に提訴した。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 5 >  記事番号[21]〜[25] / 記事総数[1361]  5進む▼ 

[2020_10_29_06]
原発新増設認めず 公明・石井幹事長 時事通信  2020/10/29 TOP
公明党の石井啓一幹事長は29日、原発の新増設について「党としては基本的に認めない」と述べた。(後略)

 
[2020_10_29_05]
原子力委員長に上坂氏 同意人事案、菅政権初の提示 時事通信  2020/10/29 TOP
政府は29日の衆参両院の議院運営委員会理事会で、原子力委員会委員長に上坂充東大大学院教授を新たに起用し、会計検査院検査官に岡村肇氏を再任するなど4機関11人の国会同意人事案を提示した。(後略)

 
[2020_10_29_04]
関西電力 中間決算発表4年ぶりの減収減益 関西テレビ  2020/10/29 TOP
関西電力は、2021年3月期の中間決算について、4年ぶりの減収減益になると発表しました。(後略)

 
[2020_10_29_03]
伊方原発テロ対策施設完成は来年10月 長期停止へ 愛媛朝日テレビ  2020/10/29 TOP
広島高裁の仮処分決定で運転を停止している伊方原発3号機で、国が設置を義務づけているテロ対策施設の完成が来年10月頃になることが明らかになりました。(後略)

 
[2020_10_29_02]
福島原発、事故後の労災269件 過労死やがん、14年度ピーク 共同通信  2020/10/29 TOP
2011年の東京電力福島第1原発事故の後、復旧や廃炉などに関連した作業に携わった作業員らの労災認定が、今年10月1日までの9年半余りで269件に上ることが29日、厚生労働省への取材で分かった。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 6 >  記事番号[26]〜[30] / 記事総数[1361]  5進む▼ 

[2020_10_29_01]
トリチウムの情報発信強化 「地域分断申し訳ない」、東電復興本社代表 福島民報  2020/10/29 TOP
(前略)福島第一原発で増え続ける放射性物質トリチウムを含んだ処理水について、国民に正しい理解が広がっていないとの認識を示し、トリチウムの性質などに関する情報発信を強化する考えを明らかにした。(後略)

 
[2020_10_28_10]
原子力規制委に外部からの不正アクセス 情報漏えい確認されず NHK  2020/10/28 TOP
26日、原子力規制委員会のネットワークのシステムに、外部からの攻撃とみられる不正アクセスがあった(後略)

 
[2020_10_28_09]
原発新検査制度 導入7カ月 「より安全性に焦点」 フリーアクセス方式 日々の活動対象に 東奥日報  2020/10/28 TOP

 
[2020_10_28_08]
福井・高浜町長 関電高浜原発を視察 1号機は町議会などの同意得れば来年3月にも再稼働見込み ytb  2020/10/28 TOP
高浜町の野瀬豊町長は関西電力高浜原発を訪れ、職員から安全対策工事の説明を受けた。運転開始から40年を超えた高浜原発1号機と2号機は、20年間の運転延長がすでに認められていて、必要な設備の設置や機械の取り替えを実施し1号機は先月、工事を完了した。(後略)

 
[2020_10_28_07]
地下水累計100万トン放出 処理水には抵抗感 福島第一原発 福島民報  2020/10/28 TOP
東京電力福島第一原発で増え続ける放射性物質トリチウムを含む処理水の処分方針を巡り、海洋放出を軸に最終調整している政府は、処理水のトリチウム濃度を国の規制基準値の四十分の一まで希釈する方向で検討している。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 7 >  記事番号[31]〜[35] / 記事総数[1361]  5進む▼ 

[2020_10_28_06]
加藤官房長官、原発の新増設は「現時点で想定していない」 自民から検討求める声 毎日新聞  2020/10/28 TOP
加藤勝信官房長官は28日の記者会見で、原発の新増設・建て替え(リプレース)について、「現時点において想定していない」と述べた。(後略)

 
[2020_10_28_05]
放射性物質を含んだ指定廃棄物 長期管理施設の早期確保を求める /柏市 ちばテレ  2020/10/28 TOP
放射性物質を含んだ指定廃棄物の保管問題で仮保管している千葉県柏市の住民が27日、国に対し、指定廃棄物の長期管理施設を早期に確保するよう求めました。(後略)

 
[2020_10_28_04]
核ごみ 根強い不安 全道調査「反対」66% 都市部と町村で開き 道新  2020/10/28 TOP
北海道新聞社の全道世論調査では、原発から出る高レベル放射性廃棄物(核のごみ)の最終処分場選定に向けた文献調査実施への反対派は66%に上り、多くの道民が核のごみを地中に埋める地層処分の安全性に疑問を感じていることが浮き彫りになった。(後略)

 
[2020_10_28_03]
社説:温室ガス「ゼロ」 政府の覚悟が問われる 京都新聞  2020/10/28 TOP
菅義偉首相が、所信表明演説で2050年までに国内の温室効果ガス排出を実質ゼロにすると表明した。(後略)

 
[2020_10_28_02]
規制委、原電の社内体制を異例の検査へ 審査資料書き換え問題で 毎日新聞  2020/10/28 TOP
日本原子力発電(原電)が再稼働を目指す敦賀原発2号機(福井県敦賀市)の安全審査で、審査資料を無断で書き換えていたことなどを受け、原子力規制委員会は原子炉等規制法に基づき、原電の社内体制を検査することを決めた。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 8 >  記事番号[36]〜[40] / 記事総数[1361]  5進む▼ 

[2020_10_28_01]
原発避難 精神的苦痛の賠償は 新潟訴訟結審 BSN新潟放送  2020/10/28 TOP
福島第一原発事故の避難者が、東京電力と国に総額88億円の損害賠償を求めている集団訴訟。新潟訴訟は提訴から7年の月日がたち28日、結審しました。(後略)

 
[2020_10_27_06]
東海第2再稼働 茨城県広報紙、84万世帯に 11月1日配布 検討状況周知へ 茨城新聞  2020/10/27 TOP
日本原子力発電(原電)東海第2原発(東海村白方)の再稼働に関わる県の判断の進め方、安全性検証や実効性ある広域避難計画の検討状況を知らせる県民向けの「原子力広報紙」について、茨城県は26日、来月1日に配布すると発表した。(後略)

 
[2020_10_27_05]
東電、福島復興本社を富岡から双葉に移転 河北新報  2020/10/27 TOP
東京電力は26日、福島復興本社を福島県富岡町から同県双葉町に移転し、業務を始めた。復興本社の機能を福島第1原発立地町に置くのは事故後、初めてとなる。(後略)

 
[2020_10_27_04]
処理水「情報伝わってない」 内堀知事、国民の風評影響懸念に 福島民友  2020/10/27 TOP
(前略)国民の意見について、安全性や風評への影響などへの懸念があったことについて「処理水の情報が十分伝わっていないことや風評対策が具体的に示されていないことが主な要因」との認識を示した。(後略)

 
[2020_10_27_03]
知事就任後初の原子力専門委 塩田知事「委員の見直しは2年後」 南日本放  2020/10/27 TOP
川内原発の安全性などを検証する鹿児島県の専門委員会が、7月に塩田知事が就任してから初めて開かれました。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 9 >  記事番号[41]〜[45] / 記事総数[1361]  5進む▼ 

[2020_10_27_02]
「海洋放出への波紋」首都圏から見た福島は テレビユー福島  2020/10/27 TOP
トリチウム処理水「海洋放出への波紋」8回目の今回は風評について考えます。原発事故後、根強く残る県の農林水産物に対する風評。首都圏の人たちの目に福島はどのように映っているのでしょうか。(後略)

 
[2020_10_27_01]
女川再稼働を容認の宮城県議会「不支持」72% SNSアンケート 県民投票求める声も 河北新報  2020/10/27 TOP
東北電力女川原発2号機(宮城県女川町、宮城県石巻市)の再稼働を巡り、河北新報社は無料通信アプリ「LINE(ライン)」で読者らにアンケートを行った。(後略)

 
[2020_10_26_07]
日本政府が福島原発汚染水の海洋放出の月内決定を見送った理由とは ハンギョレ新聞  2020/10/26 TOP
東電「漁業関係者の理解に基づく処分」文書で約束漁業関係者が激しく反発強力な補償対策で説得に乗り出す見込み日本政府が27日、福島第一原発敷地のタンクに保管中の汚染水の海洋放出を決定しようとしたが、いったん見送った。(後略)

 
[2020_10_26_06]
福島県知事「国は責任を持って慎重に検討してほしい」 福島第一原発処理水の処分について 福島テレビ  2020/10/26 TOP
東京電力・福島第一原発で溜まり続ける処理水をめぐり、政府は10月27日にも「海洋放出」を決める方針だったが、月内の決定を見送った。(後略)

 
[2020_10_26_05]
処理水放出への反対強まる、韓国 議会やNGO、「海洋生態被害」 共同通信  2020/10/26 TOP
【ソウル共同】東京電力福島第1原発の汚染水を浄化した後の処理水の海洋放出への反対が韓国で強まっている。国会委員会や地方議会が放出をやめることなどを求める決議を次々と採択。韓国メディアからは日韓対立が拡大しかねないとの報道も出ている。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 10 >  記事番号[46]〜[50] / 記事総数[1361]  5進む▼ 

[2020_10_26_04]
議論開始から約8年 "再稼働の是非“判断へ加速する動き 新潟県技術委が『事故原因』の報告書を提出 NST新潟総合テレビ  2020/10/26 TOP
県が柏崎刈羽原発の再稼働の是非を判断する材料としている3つの検証委員会の一つ、技術委員会が報告書を花角知事に手渡しました。(後略)

 
[2020_10_26_03]
トリチウム水海洋放出への波紋 双葉町の伊澤町長 内堀知事は…(福島県) テレビユー福島  2020/10/26 TOP
トリチウム処理水「海洋放出への波紋」の7回目、福島第一原発がある福島県双葉町から考えます。伊澤町長は、問題の先送りは避けるべきだと訴えています。(後略)

 
[2020_10_26_02]
トリチウム水海洋放出への波紋 地域で活動する人たちは(福島県) テレビユー福島  2020/10/26 TOP
トリチウム処理水の処分方法をめぐって、対立に発展しかねないケースも見られるようになりました。この事態にどうアプローチしていけばいいのか。地域で活動を続けてきた2人に、そのヒントを聴きました。(後略)

 
[2020_10_26_01]
福島原発事故の検証、知事に報告 新潟日報  2020/10/26 TOP
東京電力柏崎刈羽原発の安全性を議論する新潟県技術委員会は26日、原発に関する県独自の「三つの検証」の一つ、東電福島第1原発事故の原因検証に関する報告書を正式に取りまとめ、花角英世知事に提出した。(後略)

 
[2020_10_25_04]
薩摩川内市長に田中良二氏 原発延長の賛否言及せず 共同通信  2020/10/25 TOP
任期満了に伴う鹿児島県薩摩川内市長選が25日投開票され、無所属で新人の元県議田中良二氏(64)=自民、公明推薦=が、元市議小田原勇次郎氏(58)、元市議松沢力氏(38)、元高校講師石原修氏(62)の無所属の新人3氏を破り初当選した。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 11 >  記事番号[51]〜[55] / 記事総数[1361]  5進む▼ 

[2020_10_25_03]
【検証 トリチウム水】タンク保管 漏えい対策後手に 度重なるトラブル 福島民報  2020/10/25 TOP
東京電力福島第一原発で増え続ける放射性物質トリチウムを含んだ処理水を巡り、政府が海洋放出を軸に最終調整している。原発事故による避難や風評に苦しんできた県民は、処理水の処分方針を決める政府の動向を注視する。(後略)

 
[2020_10_25_02]
「海洋放出決定阻止を」福島漁業者ら街頭で訴え 福島第1・処理水問題 河北新報  2020/10/25 TOP
東京電力福島第1原発の放射性物質トリチウムを含む処理水の海洋放出に反対する街頭宣伝が24日、福島市中心部であった。(後略)

 
[2020_10_25_01]
【証言あの時】前双葉町長・井戸川克隆氏 県混乱...県外避難決断 福島民友  2020/10/25 TOP
「間に合わなかった」。2011(平成23)年3月12日午後3時36分、双葉町長だった井戸川克隆は、東京電力福島第1原発1号機の爆発を地響きとごう音で感じ取った。間もなくして空が薄暗くなり、静かにひらひらと原発の断熱材が降ってきた。(後略)

 
[2020_10_24_11]
空自F35Aが米揚陸艦と訓練 三沢基地の2機、太平洋で 東京新聞  2020/10/24 TOP
航空自衛隊は23日、青森県の三沢基地に配備されているF35Aステルス戦闘機2機が20日に太平洋上で、長崎県の米海軍佐世保基地所属の強襲揚陸艦「アメリカ」と戦術訓練をした。(後略)

 
[2020_10_24_10]
「時間外」過少申告20人が376時間 原燃、役員ら減給・降格 東奥日報  2020/10/24 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 12 >  記事番号[56]〜[60] / 記事総数[1361]  5進む▼ 

[2020_10_24_09]
福島第一原発の汚染水放出…韓日関係悪化の「新たな雷管」 ハンギョレ新聞  2020/10/24 TOP
日本は、27日と予想されていた福島第一原発の汚染水の海洋放出の決定時期を、国内外の反発世論を考慮し、来月以降に延期した。(後略)

 
[2020_10_24_08]
宮城・女川原発再稼働 知事 11月中にも判断へ tbc東北放送  2020/10/24 TOP
宮城県の東北電力女川原発2号機の再稼働について村井知事は11月中にも地元として同意するかどうか判断するとの考えを示しました。これは23日出演したTBCの番組で述べたものです。(後略)

 
[2020_10_24_07]
核ごみ反対派の講演会 寿都町「町施設で入場券配布ダメ」、反発受け一転了承 道新  2020/10/24 TOP
(前略)寿都町が、小泉純一郎元首相の講演会の入場整理券を町有施設で配布しないよう求めた問題で、町は23日、講演会を企画した住民団体に「検討を重ねた結果、整理券の配布を了承する」と文書で伝えた。(後略)

 
[2020_10_24_06]
【社説】福島原発の汚染水放流方針を撤回すべき 中央日報  2020/10/24 TOP
日本政府が29日の閣議で福島原発の爆発で発生した汚染水を海に放流する方針を最終決定する、という日本メディアの報道が続いた。来週でないとしても海洋放流方針は日本内閣の中では固まったようだ。(後略)

 
[2020_10_24_05]
女川再稼働の地元同意差し止め認めず 住民「世間の常識通用しない」 河北新報  2020/10/24 TOP
東北電力女川原発2号機(宮城県女川町、石巻市)の再稼働を巡り、石巻市民有志が地元同意の差し止めを求めた仮処分の即時抗告審で、仙台高裁は23日、住民側の訴えを退けた。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 13 >  記事番号[61]〜[65] / 記事総数[1361]  5進む▼ 

[2020_10_24_04]
福島第1処理水 政府、月内の方針決定見送りへ 風評対策具体化に時間 河北新報  2020/10/24 TOP
東京電力福島第1原発構内でたまり続ける放射性物質トリチウムを含む処理水の処分方針について、政府は今月中の決定を見送る方針を決めた。(後略)

 
[2020_10_24_03]
「海洋放出以外も検討を」と訴え 原発処理水巡り若者ら集会、福島 共同通信  2020/10/24 TOP
福島県の有志の若者グループ「DAPPE」は24日、東京電力福島第1原発の汚染水を浄化した後の処理水の海洋放出に反対する集会を、福島市のJR福島駅前で開いた。(後略)

 
[2020_10_24_02]
原発での重大事故を想定した住民避難訓練 新潟県の広域避難計画に沿って実施(新潟県) TENYテレビ新潟  2020/10/24 TOP
柏崎刈羽原発で重大な事故が起きた想定で10月24日、新潟県の広域避難計画に沿った大規模な住民避難訓練が行われた。(後略)

 
[2020_10_24_01]
トリチウム等放射能汚染水を海に流すな!院内ヒアリング集会 環境省も外務省もしっかりして! たんぽぽ  2020/10/24 TOP
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[2020_10_23_12]
上関埋め立て免許訴訟で住民側の上告退ける KRY山口放送  2020/10/23 TOP
(前略)海の埋め立て工事の延長許可の判断を先送りしたのは違法などとして、住民が県を相手取り賠償を求めていた裁判で、最高裁は住民側の上告を退け、住民側の敗訴が確定した。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 14 >  記事番号[66]〜[70] / 記事総数[1361]  5進む▼ 

[2020_10_23_11]
原発は「コストが高すぎて採算がとれなくなった」の衝撃……原発産業はこのまま滅びてしまうのか サンデー毎日  2020/10/23 TOP
国内で稼働中の原子力発電所の原子炉は、9月18日時点で3基しかない。(後略)

 
[2020_10_23_10]
寿都、核ごみ住民投票を直接請求 応募の是非問う、町長は反対 共同通信  2020/10/23 TOP
原発から出る高レベル放射性廃棄物(核のごみ)の最終処分場選定を巡り、第1段階の文献調査に応募した北海道寿都町で、反対派団体が23日、応募の是非を問う住民投票条例の制定を片岡春雄町長に直接請求した。(後略)

 
[2020_10_23_09]
コロナ下での事故想定 伊方原発防災訓練 愛媛県内外2万人参加 検温、消毒実施 毎日新聞  2020/10/23 TOP
大地震による四国電力伊方原発3号機(愛媛県伊方町)の事故を想定した県の防災訓練が22日あった。毎年実施している大規模訓練だが、新型コロナウイルスが流行している現状を踏まえて感染症流行下の避難も想定した内容になった。(後略)

 
[2020_10_23_08]
被爆二世団体がALPS処理水の放出に抗議【長崎】 TV長崎  2020/10/23 TOP
東京電力福島第一原発で増え続ける汚染水を処理したあとの水について、被爆二世の団体が、22日、菅 総理などに海洋放出をしないよう求める要請書を送りました。(後略)

 
[2020_10_23_07]
川内原発 運転再開に向け燃料装荷進む 24日未明にも完了へ 南日本放  2020/10/23 TOP
テロ対策施設の完成遅れのために停止している川内原発では、運転再開に向けて核燃料を原子炉に入れる装荷作業が行われています。作業は早ければ24日未明にも完了する見込みです。(後略)

 
 
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[2020_10_23_06]
福島第1原発3号機内部、毎時108ミリシーベルト 規制委が調査映像公開 毎日新聞  2020/10/23 TOP
原子力規制委員会は、2011年3月の東京電力福島第1原発事故について調べるため、2号機と3号機の内部に入った時の映像を公開した。(後略)

 
[2020_10_23_05]
東北電力女川原発2号機再稼働 宮城県議会が容認で市民団体要望「知事は同意しないで」 KHB東日本放送  2020/10/23 TOP
東北電力女川原発2号機の再稼働をめぐっては、22日、宮城県議会が再稼働を容認する判断を示しました。(後略)

 
[2020_10_23_04]
福島第一原発・処理水の処分方法決定が先送りになった背景は [福テレ・担当記者解説] 福島テレビFTV  2020/10/23 TOP
(前略)延期になった背景には何がある?「政府は、処理水を薄めて海に流す『海洋放出』の方針を変えていませんが、風評への懸念が高まっていました10月23日の会議で報告されたパブリックコメントの結果の一部を見ると(後略)

 
[2020_10_23_03]
小委員会委員 処理水放出手続きに疑問の声(福島県) テレビユー福島  2020/10/23 TOP
福島第一原発の処理水放出問題について、政府の小委員会の委員からも様々な声が上がっています。地元の合意形成が十分でないまま、放出に向けた手続きが進んでいくことに委員は「これで本当に決めていいのか」と疑問を呈しています。(後略)

 
[2020_10_23_02]
“処理水処分方法決定"11月以降に延期へ(福島県) テレビユー福島  2020/10/23 TOP
福島第一原発にたまり続けるトリチウム処理水の処分方法について、政府はこれまで進めていた10月中の決定を断念し、11月以降への延期を決めました。(後略)

 
 
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[2020_10_23_01]
今後40年続く電気代値上げ、こっそり開始―原発事故の尻拭いを消費者・自然エネ事業者に 志葉玲  2020/10/23 TOP
今年10月から、今後40年続く電気代値上げがこっそりと始まったことを、皆さんはご存知だろうか?その原因は、主に2011年3月の東京電力の福島第一原発事故だが、今回、負担増となるのは、原発事故とは関係ない新電力事業者及び消費者だ。(後略)

 
[2020_10_22_03]
宮城知事、女川原発再稼働に同意へ 県議会が請願採択 日経新聞  2020/10/22 TOP
東北電力女川原子力発電所(宮城県)2号機の再稼働を巡り、宮城県議会は22日、再稼働を求める地元商工会の請願を賛成多数で採択した。(後略)

 
[2020_10_22_02]
核燃サイクル協 国、政策堅持を確約 電事連「プル計画 早期に」 最終処分「国が前面に」官房長官 東奥日報  2020/10/22 TOP

 
[2020_10_22_01]
女川原発再稼働“地元同意"の考え方  再稼働を認めない判決を出した元裁判長は…〈宮城〉 仙台放送  2020/10/22 TOP
宮城県議会は10月22日、女川原発2号機の再稼働に賛成する請願を採択しました。宮城県議会、女川町議会、石巻市議会の「再稼働容認」が出そろい、これにより地元同意の手続きは残すところ知事と女川町長、石巻市長の意向表明などです。(後略)

 
[2020_10_21_10]
【検証 トリチウム水】具体的な風評対策を 福島県内の生産者、再燃懸念 福島民報  2020/10/21 TOP
江島潔経済産業副大臣兼原子力災害現地対策本部長は福島民報社のインタビューで、処理水処分による風評について「全く未知の領域で、どの程度、どういう範囲でどれくらい続くかも含めてまだ経験していない」と想定が困難である点を強調した。(後略)

 
 
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[2020_10_21_09]
受注の16社、匿名で市に1億6000万円寄付 福島・田村 落札額の一部還流か 河北新報  2020/10/21 TOP
東京電力福島第1原発事故に伴い田村市が発注した除染関連事業の受注業者16社が2018、19年度、本田仁一市長を支援する業者らの呼び掛けに応じ、少なくとも計約1億6000万円を匿名で市に寄付したことが分かった。(後略)

 
[2020_10_21_08]
核燃サイクル、打開策見えず 青森県と10年ぶり協議 政府 時事通信  2020/10/21 TOP
政府と青森県は21日、首相官邸で開いた「核燃料サイクル協議会」で、使用済み核燃料を再利用する核燃料サイクル政策を推進する方針を確認した。(後略)

 
[2020_10_21_07]
韓国国会副議長「韓国の原発汚染水評価を拒絶すれば、日本産水産物の輸入を全面中止すべき」 中央日報  2020/10/21 TOP
日本政府が27日、福島原発内放射能汚染水処理案を決める中で福島汚染水海洋放流を強行する場合、日本産水産物の輸入を全面中止すべきだという意見が提起された。(後略)

 
[2020_10_21_06]
【証言あの時】前伊達市長・仁志田昇司氏 地域実態分かってない 福島民友  2020/10/21 TOP
「(住民から)非難されたが、それには理由があった」。前伊達市長の仁志田昇司は自宅で資料を手に取り、東京電力福島第1原発事故に伴い伊達市に特定避難勧奨地点が指定された背景を語り始めた。(後略)

 
[2020_10_21_05]
核燃料サイクル協議会、青森県が政策維持求める TBS系  2020/10/21 TOP
原発の使用済み核燃料からプルトニウムを取り出して再利用する核燃料サイクル政策について、政府と青森県の協議会が開かれ、青森県の三村知事はサイクル政策の堅持を求めました。(後略)

 
 
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[2020_10_21_04]
菅首相「いつまでも先送りできない」 福島第1汚染処理水処分、早期に結論 毎日新聞  2020/10/21 TOP
菅義偉首相は21日、訪問先のインドネシア・ジャカルタで記者会見し、東京電力福島第1原発のタンクに保管されている汚染処理水の処分について「できるだけ早く、政府として責任をもって処分方針を決めたい」と早期に結論を出す考えを示した。(後略)

 
[2020_10_21_03]
原子力規制委・更田委員長『海洋放出した場合』風評対策として情報をしっかりと社会に示す必要がある 福島テレビ  2020/10/21 TOP
2年後には保管タンクが満杯となる、東京電力・福島第一原発の処理水について、政府は10月27日に「海洋放出」と決定する方針を固めている。(後略)

 
[2020_10_21_02]
玄海原発上空飛行禁止に〜県に市民団体要請 RKB毎日放送  2020/10/21 TOP
佐賀県の玄海原子力発電所の上空を航空機が相次いで飛んでいるとして、市民グループが21日、佐賀県に飛行禁止の措置をとるよう要請しました。(後略)

 
[2020_10_21_01]
〜IAEAでさえ要求する深層防護第5層が守られない、「御地元」は稼働拒否しよう〜 木村雅英 たんぽぽ  2020/10/21 TOP
「避難のできない原発やめろ!」これは、原子力規制委員会前でも経産省前でも堤さんがいつも言うコールだ。(後略)

 
[2020_10_20_11]
受注業者が1.6億円寄付 福島・田村、除染事業巡り 沖縄タイムス  2020/10/20 TOP
東京電力福島第1原発事故に伴う福島県田村市の除染関連事業を受注した業者16社が2018〜19年度に、少なくとも計1億6820万円を同市に寄付していたことが19日、市の内部文書で分かった。(後略)

 
 
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[2020_10_20_10]
福島第1処理水を海洋放出へ 宮城知事「風評被害、県内でも」 河北新報  2020/10/20 TOP
(前略)村井嘉浩宮城県知事は19日の定例記者会見で、政府が海洋放出する方針を固めたとの報道に「政府から情報提供がなく、答えられない」と前置きした上で、海洋放出の場合、県内でも風評被害が生じるとの認識を明らかにした。(後略)

 
[2020_10_20_09]
女川原発再稼働の是非、30キロ圏内の5首長に温度差 河北新報  2020/10/20 TOP
(前略)緊急防護措置区域(UPZ)にある5市町の対応に注目が集まっている。事故時の広域避難計画について「住民の安全の実効性が確保されていない」との意見が大勢を占める一方、再稼働の是非は「容認」と「反対」で温度差が激しい。(後略)

 
[2020_10_20_08]
宮城の県外避難者、100人未満に ピーク時9200人、7割が転居先定住か死亡 河北新報  2020/10/20 TOP
東日本大震災や東京電力福島第1原発事故に伴う県外への避難者について、宮城県は19日、8〜10月が各98人になったと明らかにした。100人を下回るのは初めて。(後略)

 
[2020_10_20_07]
コロナ禍の「さようなら原発」首都圏集会 日比谷野音に約1300人 週刊金曜日  2020/10/20 TOP
「ようやく、会えましたね。あなたに会えてよかったです」東京電力福島第一原発事故から10年目に入った今年、(中略)「さようなら原発」首都圏集会(9月18日夕、東京・日比谷公園大音楽堂)は、呼びかけ人の一人である作家・落合恵子さんのそんな言葉で始まった。(後略)

 
[2020_10_20_06]
原発処理水放出なら法的措置 韓国知事が中止要求 東京新聞  2020/10/20 TOP
【ソウル共同】東京電力福島第1原発の処理水の処分について、韓国済州特別自治道(道は都道府県に相当)の元喜龍知事は20日、日本政府に海洋放出の中止を要求した上で、放出を決定した場合は「日韓両国で日本政府を相手取った訴訟を起こす」と明らかにした。(後略)

 
 
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[2020_10_20_05]
柏崎刈羽原発での事故を想定した防災訓練 保護者への児童引き渡しなど緊急時の対応を確認(新潟県) TeNYテレビ新潟  2020/10/20 TOP
柏崎刈羽原発での事故を想定した防災訓練が20日から始まった。原発が立地する柏崎市では小学校で児童を保護者へ引き渡す訓練が初めて行われ、緊急時の対応を確認した。県庁での訓練には、県や東京電力の職員など約230人が参加した。(後略)

 
[2020_10_20_04]
【検証 トリチウム水】東電への不信感根強く 福島第一原発処理水処分 国民理解進まず 福島民報社  2020/10/20 TOP
東京電力福島第一原発で増え続ける放射性物質トリチウムを含んだ処理水の処分を巡り、国民の理解が広がらない要因の一つとして、東電の情報発信への不信感を挙げる声が出ている。(後略)

 
[2020_10_20_03]
トリチウム含む水処分 「海洋放出以外もっと検討を」市民団体 NHK  2020/10/20 TOP
(前略)原子力政策に提言などを行ってきた市民団体は、海洋放出ありきではなく、陸上で長期に保管して放射性物質の量が減るのを待つなど、ほかの選択肢をもっと検討するべきだとする声明を出しました。(後略)

 
[2020_10_20_02]
日本国民の半数が福島の汚染水「海洋放出」に反対 読売新聞による世論調査 ハンギョレ新聞  2020/10/20 TOP
日本国民の半数が、福島第1原発の敷地内のタンクに保管中の放射性物質に汚染された水を浄化して海に放出することに反対していることが分かった。(後略)

 
[2020_10_20_01]
原発処理水放出なら法的措置 韓国知事が中止要求 共同通信  2020/10/20 TOP
【ソウル共同】東京電力福島第1原発の処理水の処分について、韓国済州特別自治道(道は都道府県に相当)の元喜龍知事は20日、日本政府に海洋放出の中止を要求した上で、放出を決定した場合は「日韓両国で日本政府を相手取った訴訟を起こす」と明らかにした。(後略)

 
 
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[2020_10_19_08]
北陸電力、志賀原発の低レベル放射性廃棄物を20日搬出 LOGISTICS_TODAY  2020/10/19 TOP
北陸電力は19日、志賀原子力発電所の低レベル放射性廃棄物を20日に搬出する輸送計画を石川県、志賀町などの関係自治体に連絡した、と発表した。(後略)

 
[2020_10_19_07]
【検証 トリチウム水】国民への説明不十分 政府小委委員指摘 風評の懸念根強く 福島民報  2020/10/19 TOP
東京電力福島第一原発で増え続ける放射性物質トリチウムを含んだ処理水の処分方針を巡り、政府は海洋放出を軸に最終調整しているが、トリチウムの性質や処分方法などに関する国民の理解は十分に得られたとは言えないとの指摘もある。(後略)

 
[2020_10_19_06]
福島第一原発処理水 内水面漁連が反発の声(福島県) 福島中央テレビ  2020/10/19 TOP
県内の川でサケやアユの放流事業などを行う県内水面漁業協同組合連合会では、処理水が海に放出されれば、大きな影響がでるとして、国に説明会を開くよう求めていた。説明会では、組合員から強い反発の声があがった。(後略)

 
[2020_10_19_05]
福島第一原発処理水の海洋放出 宮城県知事「風評被害は起きる。国民の意見を聞いて判断を」 KHB東日本放送  2020/10/19 TOP
福島第一原発で発生する放射性物質トリチウムを含む処理水の問題です。政府は27日にも海洋放出の方針を決定する見通しですが、村井知事は「間違いなく風評被害は起きる。国民の意見を聞いた上で判断してほしい」と国に注文を付けました。(後略)

 
[2020_10_19_04]
“原発処理水"中国政府「周辺国と協議を」 日テレ  2020/10/19 TOP
日本政府が福島第一原発の処理水を海に放出する方針を固めたことについて、中国政府は、「周辺国と十分に協議して慎重に決めて欲しい」として、事前に協議することを求めました。(後略)

 
 
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[2020_10_19_03]
社説:「容量市場」 電力自由化に逆行せぬか 京都新聞  2020/10/19 TOP
今年4月から始まった発送電分離を含め、電力の自由化は、電力事業への新規参入の促進と消費者の利益向上を目指して進められているはずだ。しかし、国民的了解が得られているこの流れを阻みかねない制度が始まろうとしている。(後略)

 
[2020_10_19_02]
「特定重大事故等対処施設」がない M7超の地震が30年以内に90%超の場所にある たんぽぽ  2020/10/19 TOP
女川原発2号機の再稼働について村井嘉浩宮城県知事は、11月中にも同意すると14日の各紙で報じられた。(後略)

 
[2020_10_19_01]
韓国、福島原発の汚染水放流に反対…基準値の10倍超えを指摘=韓国報道 WOWKOREA  2020/10/19 TOP
日本政府が福島原発汚染水の放流を27日決定することが分かった中、福島原発の汚染水の21%が基準値の10倍を超え、2019年に原産地表示違反の輸入水産物の37%が日本産であるという事実が明らかになった。(後略)

 
[2020_10_18_02]
鳩山元首相、汚染処理水放出の政府を批判「トリチウム分離成功の企業の声を聞くべき」 デイリースポーツ  2020/10/18 TOP
鳩山由紀夫元首相が(中略)政府が放射性物質の濃度を下げた後に海に流して処分する方針を固めたという報道を受け、「なぜトリチウムを分離してから流さないのか」と指摘し、「分離に成功している中小企業の声を聞くべき」と提言した。(後略)

 
[2020_10_18_01]
子どもの安定ヨウ素剤服用で課題指摘 原子力災害時・保護者と連絡取れない場合 NST新潟総合テレビ  2020/10/18 TOP
(前略)安定ヨウ素剤。原発から5キロから30キロ圏内では事前に配布されていませんが、事故の際、幼稚園などから保護者に子どもの引き渡しができなかった場合、保護者の同意なしには安定ヨウ素剤を飲ませられないという課題が指摘されました。(後略)

 
 
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[2020_10_17_08]
六ケ所村落下の模擬弾探査 来月上旬ごろ開始へ 東北防衛局業者と契約 東奥日報  2020/10/17 TOP

 
[2020_10_17_07]
トラック火災 原因は鳥の巣 六ケ所・再処理事業所 東奥日報  2020/10/17 TOP

 
[2020_10_17_06]
政府、廃炉遅れに危機感 海洋放出「見切り発車」 時事通信  2020/10/17 TOP
東京電力福島第1原発から出る放射性物質トリチウムを含んだ処理水をめぐり、政府は海産物などへの風評被害の懸念が根強い海洋放出の決定に踏み切る。(後略)

 
[2020_10_17_05]
海洋放出「将来に禍根」 全国・県漁連、復興相らに重ねて反対 福島民友  2020/10/17 TOP
東京電力福島第1原発で発生する放射性物質トリチウムを含む処理水の処分を巡り、全国漁業協同組合連合会(全漁連)の岸宏会長と県漁連の野崎哲会長は16日、復興庁で平沢勝栄復興相(福島高卒)と会談(後略)

 
[2020_10_17_04]
「時期尚早だ」「仕事にならない」…海洋放出方針に困惑と憤りの声 読売新聞  2020/10/17 TOP
東京電力福島第一原発の汚染水を浄化した後に残る「処理水」をめぐり、海洋放出の方針が月内にも決着することになった。(後略)

 
 
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[2020_10_17_03]
対テロ、原発安全工費の4割超 総額1兆円弱、膨張も 共同通信  2020/10/17 TOP
原発に航空機を衝突させるなどのテロ行為を想定した「特定重大事故等対処施設」(特重施設)の建設が進んでいる関西電力、四国電力、九州電力の施設の総工費が合計1兆円弱に上り、安全対策費の4割超を占めることが17日、各社への取材で分かった。(後略)

 
[2020_10_17_02]
福島第一原発3号機 新たな内部映像を公開 日テレ  2020/10/17 TOP
2011年に起きた福島第一原発事故について検証している原子力規制庁のチームは、水素爆発があった3号機内部の新たな映像を公開しました。(後略)

 
[2020_10_17_01]
処理水海洋放出 茨城県漁連戸惑い「動き未定」 茨城新聞  2020/10/17 TOP
(前略)茨城沿海地区漁業協同組合連合会(飛田正美会長)の担当者は、「報道で把握したぐらいなので、具体的に何かを言うことはない」と戸惑いを見せながら、「今後の動きは未定」とするにとどまった。(後略)

 
[2020_10_16_07]
宇宙に満ちている人工衛星のかけら 島村英紀  2020/10/16 TOP
気象衛星の「ひまわり」やGPS(全地球測位システム)など、人工衛星は現代の生活に欠かせない。全国の地震や火山の観測データも、人工衛星経由で即時に集められる時代だ。現在、稼働している人工衛星は約1700ある。(後略)

 
[2020_10_16_06]
40年超運転「議論始まる」 エネ庁同意要請に地元町長 共同通信  2020/10/16 TOP
資源エネルギー庁の小沢典明首席エネルギー・地域政策統括調整官は16日、福井県高浜町の野瀬豊町長と面談し、運転開始から40年を超えた関西電力高浜原発1、2号機(同町)の再稼働同意を求めた。(後略)

 
 
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[2020_10_16_05]
海洋放出に「絶対反対」 福島第1・処理水 全漁連が国に要請書 河北新報  2020/10/16 TOP
(前略)(全漁連)の岸宏会長らは15日、経済産業省などを訪れ「漁業者の総意で、海洋放出には絶対反対だ」として慎重な判断を求める要請書を提出した。(後略)

 
[2020_10_16_04]
【独自】原発の汚染処理水、“国民意見"は「放出反対」が7割 TBSNEWS  2020/10/16 TOP
福島第一原発でたまり続ける放射性物質トリチウムを含む処理水について、政府は今月中にも、海への放出を決める方針を固めました。(後略)

 
[2020_10_16_03]
福島第一原発の処理水 吉村知事「安全基準満たせば大阪湾放出も」 ABCニュース  2020/10/16 TOP
福島第一原発の放射性物質を含む水の処分について、大阪府の吉村知事は改めて、大阪湾への放出を受け入れる考えを示しました。(後略)

 
[2020_10_16_02]
「福島第1原発の汚染処理水、先送りできない」 加藤勝信官房長官の発言が韓国でも報道 WOWKOREA  2020/10/16 TOP
日本政府が現在、福島第1原子力発電所の敷地内に保管されている放射性物質を含んだ汚染水の処理を急いで確定する計画だと明らかにした。(後略)

 
[2020_10_16_01]
“処理水"海洋放出へ“風評被害"懸念の住民の願い テレ朝ニュース  2020/10/16 TOP
福島第一原発1号機の内部映像が16日、公開されました。来年3月で事故から10年ですが、建屋の中は手つかずの状況で、1時間当たり80〜100ミリシーベルトという場所もあります。(後略)

 
 
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[2020_10_15_12]
応募の寿都町に調査「支障なし」 西日本新  2020/10/15 TOP
(前略)処分を実施する原子力発電環境整備機構(NUMO)は15日、第1段階となる文献調査に応募した北海道寿都町に、土地のデータなどから調査に支障がないことを確認したとの結果を送付した。(後略)

 
[2020_10_15_11]
関電の稼働原発、11月にゼロ 大飯4号機の停止で国内1基に 共同通信  2020/10/15 TOP
関西電力は15日、大飯原発4号機(福井県おおい町)が定期検査で停止する11月3日に、同社の稼働中の原発がゼロとなることを明らかにした。(後略)

 
[2020_10_15_10]
決まらぬ「核のごみ」処分場 地下300メートル以深で万年単位「隔離」は可能か? 日経スタイル  2020/10/15 TOP
原子力発電で発生する「核のごみ」の最終処分が問題になっているって聞いたわ。処分場の受け入れを検討する自治体もあるようだけど、このまま発電を続けて大丈夫なのかな?(後略)

 
[2020_10_15_09]
浜岡原発に新燃料144体搬入 8月に続き2度目 静岡新聞  2020/10/15 TOP
中部電力は14日、運転停止中の浜岡原発(御前崎市佐倉)に新燃料集合体(ウラン燃料)144体を搬入したと発表した。(後略)

 
[2020_10_15_08]
関電金品受領問題で関電社長が京都府知事に陳謝「京都府の皆さんの信頼損なった」 京都新聞  2020/10/15 TOP
関西電力の森本孝社長は15日、京都市上京区の京都府庁で西脇隆俊知事と面会し、役員らが福井県高浜町の元助役から金品を受け取った問題の再発防止策について説明し、「京都府のみなさんとの信頼関係を大きく損なってしまった」と陳謝した。(後略)

 
 
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[2020_10_15_07]
核のごみ処分場 北海道2町村の調査「可能」 NUMOが伝達 国マップ「適地わずか」 毎日新聞  2020/10/15 TOP
(前略)原子力発電環境整備機構(NUMO、ニューモ)は15日までに、選定の第1段階に当たる文献調査を受け入れた北海道の寿都(すっつ)町と神恵内(かもえない)村に、調査可能と伝えた。(後略)

 
[2020_10_15_06]
関西電力の全ての原発 3年半ぶりに停止へ ABCテレビ  2020/10/15 TOP
関西電力が運営する原子力発電所が来月、全て停止することがわかりました。関電の全原発が停止するのは3年半ぶりです。(後略)

 
[2020_10_15_05]
“風評被害は必至"処理水の海洋放出に全漁連が反対 テレ朝  2020/10/15 TOP
全漁連・岸宏会長:「海洋放出ということになれば、当然のことながら風評被害の発生は必至」梶山経済産業大臣:「(風評について)政府方針の決定前後を問わずに徹底的に対応を取ることが不可欠である」(後略)

 
[2020_10_15_04]
福島第一原発の処理水を「海洋放出しないで」、全漁連が環境相に要請 TBSNEWS  2020/10/15 TOP
調整が難航している福島第一原発の放射性物質を含む水の処分をめぐり、漁協の全国団体が小泉環境大臣を訪れ、海洋放出しないよう要請しました。(後略)

 
[2020_10_15_03]
原発廃炉費用などの上乗せは違法と福岡地裁に提訴 九州朝日放送  2020/10/15 TOP
福島第一原発の廃炉費用などを電線使用料に上乗せすることを認めたのは違法だとして福岡市の新電力事業者が国を相手取り福岡地裁に提訴しました。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 28 >  記事番号[136]〜[140] / 記事総数[1361]  5進む▼ 

[2020_10_15_02]
放射性物質、基準値未満に 原発処理水の再浄化試行 東電 時事通信  2020/10/15 TOP
東京電力は15日、福島第1原発から出る汚染水を浄化した処理水について「二次処理」(再浄化)を試行したところ、取り除くことができないトリチウム以外の主な放射性物質が基準値未満になったと発表した。(後略)

 
[2020_10_15_01]
海洋放出、月内にも決定 原発処理水で政府方針、反発必至 共同通信  2020/10/15 TOP
東京電力福島第1原発で汚染水浄化後に残る放射性物質トリチウムを含んだ処理水の処分に関し、政府が海洋放出を決定する方針を固めたことが15日、関係者への取材で分かった。(後略)

 
[2020_10_14_08]
宮城知事、女川原発再稼働同意へ 被災地初、県議会賛成で年内表明 秋田魁新報  2020/10/14 TOP
宮城県の村井嘉浩知事が、東北電力女川原発2号機(同県石巻市、女川町)の再稼働に同意する意向を固めたことが14日、分かった。(後略)

 
[2020_10_14_07]
「核のごみ」問題、北海道で起きる深刻シナリオ 東洋経済  2020/10/14 TOP
核のごみの最終処分場計画がついに動き出すのか――。10月に入り、北海道寿都町と神恵内村は高レベル放射性廃棄物(核のごみ)の最終処分場選定に向けた文献調査に応じるとそれぞれ正式に表明した。(後略)

 
[2020_10_14_06]
原発再稼働、再エネ拡大が焦点 エネルギー基本計画見直しへ 経産省 時事通信  2020/10/14 TOP
経済産業省は13日、総合資源エネルギー調査会の分科会を開き、3年に1度のエネルギー基本計画見直しに向け検討を始めた。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 29 >  記事番号[141]〜[145] / 記事総数[1361]  5進む▼ 

[2020_10_14_05]
関電、福井県に金品受領謝罪 「うみ出し切った」 共同通信  2020/10/14 TOP
関西電力の森本孝社長は14日、福井県庁で杉本達治知事と面会し、新たに発覚した子会社元社長らによる金品受領問題について謝罪、「現時点で可能な限り調査し、うみは出し切った」と述べた。(後略)

 
[2020_10_14_04]
福島第1原発の処理水、月内にも方針決定 政府、海洋放出軸に調整 河北新報  2020/10/14 TOP
東京電力福島第1原発敷地内でたまり続ける放射性物質トリチウムを含む処理水を巡り、政府が今月下旬にも廃炉・汚染水対策関係閣僚等会議を開き、処分方針を決定する方向で調整していることが13日、分かった。(後略)

 
[2020_10_14_03]
放射線モニタリング数値偽造 長崎県職員を処分 ncc長崎文化  2020/10/14 TOP
長崎県は環境放射線のモニタリング業務で数値を偽造するなどした係長級の職員を停職1カ月と一般職への降任処分にしました。(後略)

 
[2020_10_14_02]
女川原発再稼働「現時点では白紙」と村井知事 宮城県議会委が“事実上容認"も… 仙台放送  2020/10/14 TOP
宮城県議会は、10月13日に女川原発2号機の再稼働を事実上、容認しました。(後略)

 
[2020_10_14_01]
トリチウム水 海洋放出しないよう生産者らが要請 テレビユー福島  2020/10/14 TOP
生産者や消費者などで作るグループは14日、原発のトリチウムを含む処理水について、海への放出を行わないよう求める要請書を福島県に提出しました。(後略)

 
 
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[2020_10_13_08]
シートの隙間からタービン潤滑油滴下 東通原発油漏れ原因 東奥日報  2020/10/13 TOP

 
[2020_10_13_07]
志賀原発の評価対象断層 「審査へ丁寧な説明を」 安全推進協 北国新聞  2020/10/13 TOP
志賀町志賀原子力発電所安全推進協議会は12日、町文化ホールで開かれた。(後略)

 
[2020_10_13_06]
寿都・片岡町長 交付金、洋上風力誘致に活用 来年の6選出馬意欲 道新  2020/10/13 TOP
【寿都】後志管内寿都町の片岡春雄町長(71)は12日、原発から出る高レベル放射性廃棄物(核のごみ)の最終処分場選定に向けた文献調査に応募して以降初めて、北海道新聞の単独インタビューに答えた。(後略)

 
[2020_10_13_05]
「新古里原発5・6号機が完成すれば、送電線が故障したとき全国的な停電発生の恐れ」 ハンギョレ新聞  2020/10/13 TOP
韓国水力原子力(韓水原)が、2024年に新古里(シンゴリ)5・6号機が竣工した後、送電線に問題が生じた場合、近くに建てられた原発まで最大5基が同時に稼働が停止し、広域単位の停電につながる可能性があるという内部報告書を作成(後略)

 
[2020_10_13_04]
女川原発、実効性なき避難計画に基づく再稼働認められない「脱原発首長会議」が緊急声明 週刊金曜日  2020/10/13 TOP
(前略)「脱原発をめざす首長会議」(世話人は村上達也前茨城県東海村長ら6人)は9月12日、東日本大震災で被災した東北電力女川原発2号機(宮城県女川町、石巻市)の再稼働問題をテーマにしたフォーラムをオンライン形式で開催した。(後略)

 
 
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[2020_10_13_03]
九州電力 原発ケーブル火災で県内17の市町に対し改めて謝罪 【佐賀県】 佐賀TV  2020/10/13 TOP
9月、玄海原子力発電所3号機の近くで仮設の電源盤のケーブルから火が出た問題について、九州電力が13日、県内17の市町に対し改めて謝罪しました。(後略)

 
[2020_10_13_02]
処分方法を決定へ 福島第一原発の「トリチウム水」 早ければ10月中にも 福島テレビ  2020/10/13 TOP
福島第一原発では1日あたり約180トンの汚染水が発生していて、ほとんどの放射性物質を取り除いた後に残る「トリチウム水」は敷地内のタンクに約120万トン保管されている。(後略)

 
[2020_10_13_01]
原発はどうなる?エネルギー基本計画の見直し議論開始 TBS  2020/10/13 TOP
原子力など、将来の日本のエネルギーの割合をどうするか。経済産業省の有識者会議で、現行のエネルギー基本計画の見直しについての議論が始まりました。(後略)

 
[2020_10_12_02]
社説[核ごみ調査受け入れ]国民的議論が足りない 沖縄タイムス  2020/10/12 TOP
原発から出る高レベル放射性廃棄物(核のごみ)の最終処分場選定を巡る動きが北海道で相次いだ。(後略)

 
[2020_10_12_01]
関電、福井で初めてのコンプラ委 「経営全体での課題共有重要」 共同通信  2020/10/12 TOP
関西電力は12日、役員らの金品受領問題を受け設置した社外委員らからなる「コンプライアンス委員会」を福井県美浜町の原子力事業本部で開いた。(後略)

 
 
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[2020_10_11_04]
ドイツでもっとも後進的だった電力業界に起きた破壊的イノベーション ニューズウィーク  2020/10/11 TOP
──欧州のエネルギー業界は急速な変革を迎えている.....■ グリーン革命は電気から電気、ガス、水、ゴミ処理、公共交通などの公益事業は、当然ながら市民生活と深い関わりをもっている。(後略)

 
[2020_10_11_03]
津波リスク「計算して大騒ぎするのを避ける」とのメモも 国が隠し続けた真実 アエラ  2020/10/11 TOP
東京電力福島第一原発の事故について、9月30日、仙台高裁は「国にも責任がある」とする判決を出した。(後略)

 
[2020_10_11_02]
汚染牧草275トンすき込み 来月処理開始 宮城・南三陸 河北新報  2020/10/11 TOP
宮城県南三陸町は、東京電力福島第1原発事故で生じた国の基準(1キログラム当たり8000ベクレル)以下の汚染廃棄物のうち、400ベクレル未満の汚染牧草のすき込み処理を11月に開始する。(後略)

 
[2020_10_11_01]
神恵内村、核ごみ調査に住民賛否 説明会で受諾の理由や経緯を報告 共同通信  2020/10/11 TOP
原発から出る高レベル放射性廃棄物(核のごみ)の最終処分場選定を巡り、国が第1段階の文献調査を申し入れた北海道神恵内村で11日、村による住民説明会があり、高橋昌幸村長が申し入れを受諾する理由や経緯を報告した。(後略)

 
[2020_10_10_07]
津波の計算求められ「40分抵抗」、逃げ切った東電…保安院も機能せず アエラ  2020/10/10 TOP
国が隠し続けた原発事故の「真実」が、時が経つにつれてあぶり出されている。東日本大震災から来年で10年。司法が下した判決は、「国にも責任がある」だった。(後略)

 
 
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[2020_10_10_06]
関電金品受領問題発覚後、初の原子力懇談会 福井・美浜町 毎日新聞  2020/10/10 TOP
関西電力幹部と福井県美浜町の商工会や漁協、地区など各種団体の代表が意見交換する「美浜町原子力懇談会」が8日夜、同町の関電原子力事業本部で非公開で開かれた。(後略)

 
[2020_10_10_05]
柏崎刈羽原発の核燃料装着、規制委が疑問「再稼働 めど立たない」 新潟 毎日新聞  2020/10/10 TOP
東京電力柏崎刈羽原発の原子炉に来春にも核燃料を装着する東電の計画に、原子力規制委員会が疑問を示している。(後略)

 
[2020_10_10_04]
「処理水」方針、海洋放出へ『最終調整』 意見聴取の終了示唆 福島民友  2020/10/10 TOP
東京電力福島第1原発で発生する放射性物質トリチウムを含む処理水について、政府が処分方法を海洋放出に絞って最終調整していることが9日、関係者への取材で分かった。(後略)

 
[2020_10_10_03]
女川原発再稼働 「追加説明会しない」宮城県が回答 市民団体は批判 河北新報  2020/10/10 TOP
東北電力女川原発2号機(宮城県女川町、石巻市)の再稼働に反対する県内26の市民団体は9日、住民説明会の追加開催を県に求めた要望書の回答を公開した。(後略)

 
[2020_10_10_02]
社説:核ごみ調査応募 将来に禍根を残さぬか 京都新聞  2020/10/10 TOP
原発から出る高レベル放射性廃棄物(核のごみ)の最終処分場選定を巡り、北海道寿都(すっつ)町が文献調査への応募を正式表明した。道内の神恵内(かもえない)村も調査を受け入れる意向を示した。(後略)

 
 
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[2020_10_10_01]
3割の世帯に心身懸念 原発事故、福島県外避難 共同通信  2020/10/10 TOP
東京電力福島第1原発事故で福島県から県外に避難した世帯のうち、3割に心身の健康に何らかの懸念のある家族がいることが10日、全国にネットワークを持つ日本精神科看護協会(東京)の戸別訪問で分かった。(後略)

 
[2020_10_09_10]
高レベル処分場 2町村調査受け入れ 交付金で後押し、結実期待 国、事業膠着打開狙う 東奥日報  2020/10/09 TOP

 
[2020_10_09_09]
予報部が消えた気象庁の大改革 島村英紀  2020/10/09 TOP
この10月から、気象庁の組織が大幅に変わった。100年以上続いた東京・大手町から11月に霞ヶ関の合同庁舎に移転する前の大改革である。気象庁を代表する部署、予報部がなくなった。(後略)

 
[2020_10_09_08]
関電“倍返し"金品受け取り問題発覚から1年 新旧経営陣いまだ対立〈週刊朝日〉 アエラ  2020/10/09 TOP
(前略)関西電力役員らが、原発のある福井県高浜町の元助役(故人)から多額の金品を受け取っていた問題の発覚から約1年。すでに新体制となった関電だが、新経営陣と旧経営陣が対立し、いまだにゴタゴタが続く。(後略)

 
[2020_10_09_07]
原発事故汚染処理水「海洋放出で風評被害必至」全漁連会長ら国に反対意見 福島 毎日新聞  2020/10/09 TOP
(前略)7回目のこの日、出席した全国漁業協同組合連合会(全漁連)の岸宏会長と、福島県水産加工業連合会の小野利仁代表はいずれも処理水の海洋放出に強く反対した。(後略)

 
 
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[2020_10_09_06]
福島第1原発の処理水処分、年内に一本化 海洋放出を軸に政府調整 河北新報  2020/10/09 TOP
東京電力福島第1原発の放射性物質トリチウムを含む処理水を巡り、政府が年内に処分方法を一本化する方向で最終調整に入ったことが8日、関係者への取材で分かった。(後略)

 
[2020_10_09_05]
トラブル多発で副知事が視察へ 玄海原発、火災など5件 佐賀県 時事通信  2020/10/09 TOP
九州電力玄海原発(佐賀県玄海町)で設備の落下や火災などのトラブルが相次いでいるとして、同県の小林万里子副知事は9日、近く同原発を視察する方針を明らかにした。(後略)

 
[2020_10_09_04]
「入学手続きのつもり」核のごみ処分場調査受け入れ テレ朝news  2020/10/09 TOP
北海道寿都町の片岡町長は9日、原発から出る“核のごみ"の最終処分場の選定手続きの第1段階にあたる“文献調査"を正式に受け入れると表明しました。(後略)

 
[2020_10_09_03]
石巻市議会 女川原発再稼働容認に市民団体が抗議声明 宮城 tbc東北放送  2020/10/09 TOP
石巻市議会が、東北電力女川原子力発電所2号機の再稼働を容認したことについて、地元の市民団体が9日に「安全を守る議会の責務を放棄したものであり、強く抗議する」などとする声明を発表しました。(後略)

 
[2020_10_09_02]
原発周辺の土地取得の監視強化へ 安保上重要と政府、制度導入検討 共同通信  2020/10/09 TOP
政府は9日、原発など安全保障上重要な施設周辺の土地利用や取引の監視を強化する法整備に乗り出す方針を固めた。(後略)

 
 
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[2020_10_09_01]
最終処分、地元不安根強く 難題山積の原子力政策 時事通信  2020/10/09 TOP
北海道の寿都町と神恵内村が9日までに、原発の使用済み核燃料から出る高レベル放射性廃棄物(核のごみ)の最終処分地選定調査の受け入れを相次いで決めた。(後略)

 
[2020_10_08_15]
福島、2号機建屋に汚染ちり浮遊 規制委、初の立ち入り調査 中日新聞  2020/10/08 TOP
原子力規制委員会は8日、東京電力福島第1原発2号機の原子炉建屋を現地調査した。(後略)

 
[2020_10_08_14]
北海道寿都町長宅で不審火 放火未遂容疑で70代男から聴取 東京新聞  2020/10/08 TOP
8日午前1時半ごろ、北海道寿都町の片岡春雄町長(71)=同町新栄町=の自宅1階寝室の窓ガラスが割れ、網戸と窓ガラスの一部に焦げた跡があるのを町長からの通報で駆け付けた寿都署員が確認した。(後略)

 
[2020_10_08_13]
県外搬出方法検討を 国は具体的工程示せ 最終処分場 質問相次ぐ 東奥日報  2020/10/08 TOP

 
[2020_10_08_12]
東通原発で油漏れ 放射線管理区域内 外部への影響なし 東奥日報  2020/10/08 TOP

 
 
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[2020_10_08_11]
再処理工場工事認可 今月中の申請「困難」 規制庁が厳しい見立て 東奥日報  2020/10/08 TOP

 
[2020_10_08_10]
MOX工場「合格」 規制委審査 国内初の「商業用」 東奥日報  2020/10/08 TOP

 
[2020_10_08_09]
サイクル なお前途多難 原燃MOX工場「合格」 プル消費体制 不十分 東奥日報  2020/10/08 TOP

 
[2020_10_08_08]
社説:関電問題捜査へ 原発利権の徹底解明を 京都新聞  2020/10/08 TOP
巨額の原発マネーが動いた異例の不祥事は、刑事事件に発展する可能性が出てきた。関西電力の金品受領問題で大阪地検特捜部が、元幹部に対する市民団体からの告発状を受理し、捜査に乗り出すことになった。(後略)

 
[2020_10_08_07]
「全員一致で反対」「全国的な議論に」“核のごみ"文献調査応募への動きに波紋 STVニュース北海道  2020/10/08 TOP
北海道寿都町と神恵内村で“核のごみ"文献調査に向けた動きがありましたが、周辺の自治体や道民からは慎重な判断が必要と賛否の声が上がっています。(後略)

 
 
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[2020_10_08_06]
文献調査、交付金のうまみ 核ごみ立地2町村名乗り 阻めなかった北海道 毎日新聞  2020/10/08 TOP
高レベル放射性廃棄物(核のごみ)最終処分場の建設立地を巡り、北海道の寿都(すっつ)町と神恵内(かもえない)村が8日、選定手続きの第1段階となる文献調査の受け入れを表明した。(後略)

 
[2020_10_08_05]
原子力規制委員会が初めて福島第一原発2号機の最上階を調査 福島テレビ  2020/10/08 TOP
原子力規制委員会の更田委員長などが歩く場所は、福島第一原発2号機原子炉建屋の最上階にあたる5階部分。(後略)

 
[2020_10_08_04]
関電社長、金品問題を陳謝 福井・美浜、住民と懇談会 共同通信  2020/10/08 TOP
関西電力は8日、美浜原発が立地する福井県美浜町の原子力事業本部で、発電所の運営などについて幹部と住民が意見を交わす懇談会を開き、森本孝社長が、役員らの金品受領問題で「地元との信頼関係を損なったと重く受け止めている」と述べ陳謝した。(後略)

 
[2020_10_08_03]
“核ごみ"処分場調査応募へ…寿都町と神恵内村の「決断の日」 北海道 HBC  2020/10/08 TOP
原子力発電所から必ず出る“核のごみ"。13年間、まったく動かなかった最終処分の議論が大きく動き始めた、8日のドキュメントです。(後略)

 
[2020_10_08_02]
福島第一原発の処理水の海洋放出、全漁連 水産加工業者が強く反対 TBSNEWS  2020/10/08 TOP
福島第一原子力発電所の敷地内にたまり続けている放射性物質トリチウムなどを含む処理水の処分方法に関する関係者の意見聴取が行われ、全漁連(全国漁業協同組合)の会長らが海への放出に対し、強く反対を表明しました。(後略)

 
 
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[2020_10_08_01]
女川原発再稼働めぐり 自民会派ベテラン県議「賛成できない」棄権も検討… TBC東北放送  2020/10/08 TOP
宮城県議会は、8日も、東北電力女川原発2号機の再稼働を巡り、論戦が繰り広げられています。(後略)

 
[2020_10_07_09]
高浜原発4号機が停止 関電の原発来月にもすべて停止へ ABCテレビ  2020/10/07 TOP
関西電力は7日、高浜原発4号機を定期検査のため停止しました。運転中の原発は来月定期検査に入る1基のみとなります。(後略)

 
[2020_10_07_08]
唐津市の放射線監視装置が1カ所、一時測定不能 9月7日の台風10号の停電で 佐賀新聞  2020/10/07 TOP
(前略)放射線監視装置(モニタリングポスト)のうち唐津市内の1カ所で、台風10号が接近した9月7日、停電で一時測定ができなくなっていたことが6日、分かった。(後略)

 
[2020_10_07_07]
高浜原発4号機が停止 テロ対策工事未完成で4基目 21年2月に運転再開方針 毎日新聞  2020/10/07 TOP
関西電力は7日、営業運転中の高浜原発4号機(福井県高浜町)を停止させた。原子力規制委員会が義務付けるテロ対策施設の設置工事が8日の完成期限に間に合わないため。(後略)

 
[2020_10_07_06]
伊方2号機・規制委が廃炉計画を認可【愛媛 eat愛媛朝日放送  2020/10/07 TOP
原子力規制委員会は7日、伊方原発2号機の廃炉計画を認可しました。地元の同意が得られれば今年度から作業が始まる見通しです。(後略)

 
 
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[2020_10_07_05]
核ごみ調査、8日に応募表明 北海道寿都町、07年以来 共同通信  2020/10/07 TOP
原発の高レベル放射性廃棄物(核のごみ)の最終処分場選定を巡り、北海道寿都町の片岡春雄町長は8日、第1段階の文献調査への応募を表明する。応募は07年の高知県東洋町以来となる。(後略)

 
[2020_10_07_04]
MOX燃料加工工場 事実上合格(青森県) RAB青森放送  2020/10/07 TOP
原子力規制委員会は六ヶ所村に建設中のMOX燃料加工工場の安全対策などをまとめた審査書案を7日了承しました。(後略)

 
[2020_10_07_03]
「原子力離れ」学生の減少続く 事故や不祥事で不信強く 西日本新  2020/10/07 TOP
原子力分野の研究開発を担い、原発の運転を支える人材が将来不足する懸念が取り沙汰されている。(後略)

 
[2020_10_07_02]
「民主主義から外れる…公正に住民投票を」 住民団体 寿都町長へ署名提出 UHB  2020/10/07 TOP
核のごみ調査応募を10月8日にも表明するとみられる北海道寿都町では、調査応募に反対する住民団体が「住民投票」を求める署名を提出しました。(後略)

 
[2020_10_07_01]
関電金品受領、新たに子会社2社公表 福井県への説明時期は「未定」 福井新聞  2020/10/07 TOP
関西電力は10月6日、金品受領問題で新たに子会社2社の元社長や元幹部、本社の元社員ら少なくとも7人が福井県高浜町の元助役から計303万円相当の商品券や物品を受け取っていたと公表した。(後略)

 
 
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[2020_10_06_02]
原発事故に備え ドローン遠隔操作訓練 itvアイテレビ  2020/10/06 TOP
伊方原発(愛媛県伊方町)での事故を想定しドローンを使って愛媛県庁から伊方町内の避難経路などを確認する訓練が6日始まりました。(後略)

 
[2020_10_06_01]
野生キノコから「健康に害与える可能性」の放射性セシウムを検出 静岡県 静岡朝日テレビ  2020/10/06 TOP
静岡県は、御殿場市と小山町で採取された野生キノコから国の基準を超える放射性セシウムが検出されたと発表しました。(後略)

 
[2020_10_05_05]
ニュースワード「原発処理水」 時事通信  2020/10/05 TOP
原発処理水東京電力福島第1原発の原子炉を冷やすための冷却水や、建屋に流れ込んだ地下水などから多くの放射性物質を取り除く処理をした後に残る水。ただ、トリチウムは現在の技術では除去できない。(後略)

 
[2020_10_05_04]
全漁連から8日意見聴取 福島原発の処理水、協議大詰め 政府 時事通信  2020/10/05 TOP
政府は5日、東京電力福島第1原発から出る放射性物質トリチウムを含む処理水の処分方法について、全国漁業協同組合連合会(全漁連)への意見聴取を8日に実施すると発表した。(後略)

 
[2020_10_05_03]
火山噴火への対策巡り…関西電力高浜原発の停止求め住民らが提訴 東海テレビ  2020/10/05 TOP
火山噴火への対策が不十分として、高浜原発の停止を求め提訴です。福井県高浜町にある関西電力高浜原発3号機と4号機の停止を求める訴えを起こしたのは、高浜町や名古屋市の住民ら9人です。(後略)

 
 
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[2020_10_05_02]
MOX工場の合格、7日に議論 規制委、核燃サイクル関連施設 共同通信  2020/10/05 TOP
原子力規制委員会は5日、日本原燃のプルトニウム・ウラン混合酸化物(MOX)燃料加工工場(青森県六ケ所村)について、安全対策が新規制基準に適合しているとする「審査書案」を7日の定例会合で議論すると発表した。(後略)

 
[2020_10_05_01]
関電金品受領 大阪地検特捜部が告発受理 前社長らの会社法違反容疑 毎日新聞  2020/10/05 TOP
関西電力の歴代幹部らが、高浜原発のある福井県高浜町の元助役、森山栄治氏(故人)から多額の金品を受け取っていた問題で、大阪地検特捜部は5日、岩根茂樹前社長ら元幹部9人に対する会社法の特別背任などの容疑で告発を受理した。(後略)

 
[2020_10_04_03]
柏崎7号機核燃料 来春の装填検討 東電、地元合意前でも 新潟日報  2020/10/04 TOP
東京電力が再稼働を目指している柏崎刈羽原発7号機(新潟県)で、2021年3〜4月に核燃料を原子炉に装填する検討をしていることが3日、東電関係者への取材で分かった。(後略)

 
[2020_10_04_02]
社説:再生エネ拡大 主力電源化へ目標を高く 京都新聞  2020/10/04 TOP
太陽や風力といった再生可能エネルギーの主力電源化に向けた政府の動きが、遅ればせながら活発になってきた。経済産業省は包括政策を策定するため、今夏から有識者会議で議論を進めている。(後略)

 
[2020_10_04_01]
関電の稼働原発が11月ゼロへ、国内稼働は1基のみに 福井新聞オンライン  2020/10/04 TOP
定期検査中の関西電力大飯原発3号機(福井県おおい町)の配管で見つかった傷について検証する原子力規制委員会の会合が10月2日開かれ、規制委側は議論を継続する方針を示した。(後略)

 
 
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[2020_10_03_05]
新理事長に佐藤氏 再処理機構発表 東奥日報  2020/10/03 TOP

 
[2020_10_03_04]
再処理機構 理事長に佐藤敏秀氏 河北新報  2020/10/03 TOP
使用済み核燃料再処理事業の実施主体を担う国の認可法人「使用済燃料再処理機構」(青森市)は2日、井上茂理事長(70)が退任し、後任に東北電力顧問の佐藤敏秀氏(66)を充てる人事を内定したと発表した。(後略)

 
[2020_10_03_03]
地元同意前でも核燃料装填を検討 来春、東電柏崎刈羽原発7号機 共同通信  2020/10/03 TOP
東京電力が再稼働を目指している柏崎刈羽原発7号機(新潟県)で、2021年3〜4月に核燃料を原子炉に装填する検討をしていることが3日、東電関係者への取材で分かった。(後略)

 
[2020_10_03_02]
核ごみ、前のめりに賛否 神恵内、寿都の住民「乱暴」「将来のため」 道新  2020/10/03 TOP
【神恵内、寿都】原発から出る高レベル放射性廃棄物(核のごみ)の最終処分場選定を巡り、後志管内神恵内村と寿都町がそれぞれ、来週にも文献調査への応募を表明する見通しとなり、住民から賛否の声が上がった。(後略)

 
[2020_10_03_01]
農相「漁業者の努力妨げない」 福島の原発処理水問題で 共同通信  2020/10/03 TOP
野上浩太郎農相は3日、東日本大震災で被害を受けた福島県沿岸部を視察した。菅義偉首相が方針決定を急ぐとしている、(後略)

 
 
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[2020_10_02_07]
星の明るさが変わる?謎の現象 島村英紀  2020/10/02 TOP
最もめだつ冬の星座、オリオン座の左上に輝いている1等星ベテルギウスが、再び急速に暗くなっている。いったん明るさを取り戻したが、ここ数カ月で再び暗くなっているのだ。(後略)

 
[2020_10_02_06]
運転開始から40年超の美浜原発3号機の再稼働に向けて住民説明会を開催 読売テレビ  2020/10/02 TOP
1日夜、開かれた住民説明会には、福井県美浜町笹田地区の住民ら約20人が参加した。関西電力は運転開始から40年を超えた美浜原発3号機の再稼働を目指しているが地元の同意が不可欠。(後略)

 
[2020_10_02_05]
「原子力明るい未来のエネルギー」あの看板はどこへ? 47NEWS  2020/10/02 TOP
東京電力福島第1原発事故の記録を伝える福島県のアーカイブ拠点施設「東日本大震災・原子力災害伝承館」が、同原発がある双葉町にオープンした。(後略)

 
[2020_10_02_04]
女川原発再稼働・迫る地元同意(5)完 「県民の総意」問われる覚悟 河北新報  2020/10/02 TOP
東北電力女川原発2号機(宮城県女川町、石巻市)の再稼働の前提となる「地元同意」を巡り、立地自治体の手続きが本格化している。(後略)

 
[2020_10_02_03]
社説:原発賠償判決 問われた国の重い責任 京都新聞  2020/10/02 TOP
原発事故に関する国の責任が、高裁レベルで初めて認定された。東京電力福島第1原発事故で、仙台高裁が国と東電に対し、原告3550人に計約10億1千万円の支払いを命じた。(後略)

 
 
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[2020_10_02_02]
復興相、福島再生「結果出して」 東京電力社長に注文 共同通信  2020/10/02 TOP
平沢勝栄復興相は2日、東京電力の小早川智明社長と復興庁で会談し、福島第1原発事故の被害が続く福島県の再生を加速するよう注文した。(後略)

 
[2020_10_02_01]
関電の稼働原発、11月にゼロへ 大飯3号機の検証長期化で 共同通信  2020/10/02 TOP
定期検査中の関西電力大飯原発3号機(福井県)の配管で見つかった傷について検証する原子力規制委員会の会合が2日開かれ、規制委側は議論を継続する方針を示した。(後略)

 
[2020_10_01_07]
原発集団訴訟 国の責任認める 高裁判決では初 FNNプライムオンライン  2020/10/01 TOP
福島第1原発事故をめぐる集団訴訟で、仙台高裁は、国と東京電力の責任を認め、総額10億円余りの賠償を命じた。(後略)

 
[2020_10_01_06]
北海道の鈴木知事、核ごみ反対トーンダウン 国や自民道議の反発影響 道新  2020/10/01 TOP
鈴木直道知事は30日の道議会予算特別委員会の総括質疑で、(中略)「道の(核抜き)条例を順守し、慎重な判断を」と従来通りの発言を繰り返した。(後略)

 
[2020_10_01_05]
寿都町、核ごみ文献調査応募へ 北海道、8日表明 共同通信  2020/10/01 TOP
原発から出る高レベル放射性廃棄物(核のごみ)の最終処分場選定を巡り、北海道寿都町の片岡春雄町長は1日、文献調査に応募する意向を明らかにした。(後略)

 
 
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[2020_10_01_04]
寿都町長、住民投票に否定的見解 「大半が賛成」、核ごみ巡り 共同通信  2020/10/01 TOP
原発の高レベル放射性廃棄物(核のごみ)の最終処分場選定を巡り、北海道寿都町の片岡春雄町長は1日、文献調査応募の是非を問う住民投票に否定的な見解を明らかにした。(後略)

 
[2020_10_01_03]
川内原発 発電再開1カ月前倒し テロ対策施設の工期短縮 KHB  2020/10/01 TOP
テロ対策施設の設置工事のために運転を停止している鹿児島県の川内原発1・2号機について、九州電力は工期短縮の見通しが立ったとして発電の再開を当初の予定より1カ月前倒しすると発表しました。(後略)

 
[2020_10_01_02]
“避難計画の実効性"に疑問の声 宮城県議会9月定例会 代表質問始まる 仙台放送  2020/10/01 TOP
10月1日、宮城県議会9月定例会は代表質問が行われ、女川原子力発電所2号機の再稼働をめぐり、議員たちから質問が相次ぎました。(後略)

 
[2020_10_01_01]
東浩紀「伝承館だからこそ国や東電への批判を排除してはいけない」〈AERA〉 アエラ  2020/10/01 TOP
批評家の東浩紀さんの「AERA」巻頭エッセイ「eyes」をお届けします。時事問題に、批評的視点からアプローチします。(後略)

 
[2020_09_30_06]
反核の県内外6団体 原燃に質問状提出 東奥日報  2020/09/30 TOP

 
 
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[2020_09_30_05]
原発事故で国の責任認める 仙台高裁 2審で初めて NHK  2020/09/30 TOP
(前略)仙台高等裁判所は、「大規模な津波の危険性を事故前から認識できたのに、国が規制するなどしなかったのは違法だ」として国と東京電力に総額で10億円余りの賠償を命じました。(後略)

 
[2020_09_30_04]
仙台高裁も国の責任認める 賠償額は10億円に大幅増額 福島原発集団訴訟 毎日新聞  2020/09/30 TOP
(前略)集団訴訟の控訴審判決で、仙台高裁(上田哲裁判長)は30日、1審・福島地裁判決(2017年10月)に続いて国と東電の責任を認めた。賠償額は1審判決の約5億円を約10億1000万円に大きく増額した。(後略)

 
[2020_09_30_03]
二審の認容額は約10億1千万円 共同通信  2020/09/30 TOP
原発被災者訴訟の仙台高裁判決が国と東電に支払いを命じた賠償額は、原告3550人に対し計約10億1千万円。約2900人に対し計約5億円だった一審判決より救済範囲を広げた。(後略)

 
[2020_09_30_02]
村民は納得?神恵内村は"前向き" 一方の寿都町は…"混乱" UHB  2020/09/30 TOP
いわゆる"核のごみ"処分場選定に向けた調査を応募をめぐり議論が続く北海道神恵内村。国による最後の住民説明会が9月30日行われます。(後略)

 
[2020_09_30_01]
生業訴訟 控訴審も国と東電の責任認め賠償命じる テレビユー福島  2020/09/30 TOP
原発事故をめぐりおよそ3650人が国と東京電力に損害賠償を求めた「生業訴訟」。10月30日、控訴審の判決が言い渡され、二審の仙台高裁も国と東電の責任を認め、連帯しておよそ10億1千万円の賠償を命じました。(後略)

 
 
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[2020_09_29_04]
唐津市長「茨城方式は不可能」 玄海原発の事前了解巡り 佐賀新聞Live  2020/09/29 TOP
唐津市の峰達郎市長は28日の定例会見で、原発の再稼働など事前の同意の範囲を立地自治体以外にも拡大した「茨城方式」について、九州電力玄海原発(東松浦郡玄海町)の周辺での適用は不可能との認識を示した。(後略)

 
[2020_09_29_03]
伊方原発 テロ対策施設の建設中に火事 itvあいテレビ  2020/09/29 TOP
29日午後、愛媛県伊方町の伊方原発で資機材を焼く火事がありました。けが人はなく放射能漏れなど環境への影響もないということです。(後略)

 
[2020_09_29_02]
柏崎刈羽の「7つの約束」の猿芝居終了 木村雅英 たんぽぽ  2020/09/29 TOP
9月23日にとうとう原子力規制委員会が定例会議で東電柏崎刈羽6,7号機の「合格」を認めた。(後略)

 
[2020_09_29_01]
堀内環境副大臣 指定廃棄物問題進展なく謝罪 とちテレビ  2020/09/29 TOP
放射性物質を含む指定廃棄物の処分場問題で環境省の堀内詔子副大臣が就任あいさつのため28日、福田富一知事を訪れ、問題解決に向けた進展がないことを謝罪しました。(後略)

 
[2020_09_28_08]
原発輸出戦略 「看板」を書き換えねば 東京新聞  2020/09/28 TOP
日立製作所が、英国での原発新設計画から完全撤退することを決めた。原発輸出は政府の成長戦略の柱の一つ。(後略)

 
 
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[2020_09_28_07]
廃炉1号機の燃料、別機で利用へ 愛媛・伊方原発、米に輸送 共同通信  2020/09/28 TOP
愛媛県は28日、廃炉が決まっている四国電力伊方原発1号機(愛媛県伊方町)の燃料保管庫で保管中の未使用燃料集合体42本を、10〜12月中に米ワシントン州に海上輸送すると同社から連絡があったと明らかにした。(後略)

 
[2020_09_28_06]
金品受領発覚から1年 関電が福井・美浜町で取締役会実施 ABCニュース  2020/09/28 TOP
金品受領問題から約1年が経過した関西電力は28日、再発防止に向けて、原発のある福井県美浜町で取締役会を開催しています。(後略)

 
[2020_09_28_05]
双葉町の原子力災害伝承館、PR看板展示せず 「明るい未来のエネルギー」 河北新報  2020/09/28 TOP
20日に開館した福島県の東日本大震災・原子力災害伝承館で、地元の双葉町が要望してきた「原子力PR看板」の実物展示はかなわなかった。(後略)

 
[2020_09_28_04]
街頭で原発ゼロ訴え 女川再稼働ストップ女性議員の会 河北新報  2020/09/28 TOP
東北電力女川原発2号機(宮城県女川町、石巻市)の再稼働に反対する県内の超党派の女性地方議員でつくる「女川原発再稼働ストップ!みやぎ女性議員有志の会」の設立集会が27日、仙台市青葉区のエル・パーク仙台であった。(後略)

 
[2020_09_28_03]
地元反対でも再開の可能性 核ごみ調査で経産省、候補地から完全には除外せず 道新  2020/09/28 TOP
原発から出る高レベル放射性廃棄物(核のごみ)の最終処分場選定を巡り、経済産業省と原子力発電環境整備機構(NUMO(ニューモ))が、3段階ある調査の進め方について「知事や市町村長が反対なら先に進まない」との説明を繰り返している。(後略)

 
 
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[2020_09_28_02]
関電に尾を引く金品問題 子会社の調査、元役員への提訴判断先送り 産経新聞  2020/09/28 TOP
役員らの金品受領問題発覚から1年がたち、福井県の原子力事業本部で取締役会を開くなど「変革」に取り組む関西電力。ただ、いまなお一連の不祥事は収束せず、処理の先送りも続く。(後略)

 
[2020_09_28_01]
北海道寿都町「文献調査の受け入れ検討」について 山崎久隆 たんぽぽ  2020/09/28 TOP
8月31日、高レベル放射性廃棄物の最終処分場について、北海道寿都町が立地調査の第1段階である文献調査の受け入れを検討していることが明らかになった。(後略)

 
[2020_09_27_05]
「石炭火力の2分の1という低コスト」「1プロジェクトで原発100基分の大出力」 サンデー毎日  2020/09/27 TOP
(前略)洋上風力に力を入れてきた。その結果、最近では1キロワット時当たり5円台の売電価格という低コスト化を達成。これは最も価格競争力がある石炭火力発電の半分以下という驚愕(きょうがく)の価格なのである。(後略)

 
[2020_09_27_04]
核ごみ調査で初の説明会 北海道神恵内村、住民賛否 共同通信  2020/09/27 TOP
(前略)北海道神恵内村で26日、資源エネルギー庁と原子力発電環境整備機構(NUMO)による初めての住民説明会が開かれた。「風評被害はどうするのか」「文献調査は応じてもいいのでは」。住民からは賛否両論の意見が出た。(後略)

 
[2020_09_27_03]
神恵内の核ごみ調査、住民の容認相次ぐ 村の応募現実味 安全性や風評被害に懸念も 道新  2020/09/27 TOP
経済産業省資源エネルギー庁と原子力発電環境整備機構(NUMO)は26日、原発から出る高レベル放射性廃棄物(核のごみ)の最終処分場選定に向けた調査応募の動きが出ている後志管内神恵内村で初の住民説明会を行った。(後略)

 
 
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[2020_09_27_02]
女川2号機再稼働阻止の訴え継続 仙台で県民集会 河北新報  2020/09/27 TOP
東北電力女川原発(宮城県女川町、石巻市)の再稼働に反対する宮城県民集会が26日、仙台市青葉区の錦町公園であった。(後略)

 
[2020_09_27_01]
JCO臨界事故を語り継ぐ 水戸で集会 東海第二の再稼働阻止も決意 東京新聞  2020/09/27 TOP
東海村の核燃料加工会社「ジェー・シー・オー(JCO)」で、二十一年前に起きた臨界事故を語り継ぐ集会が二十六日、水戸市千波町のザ・ヒロサワ・シティ会館であった。(後略)

 
[2020_09_26_06]
村の魚食べない/北海道の恥 核のごみ、神恵内・寿都で中傷相次ぐ 道新  2020/09/26 TOP
【神恵内、寿都】原発から出る高レベル放射性廃棄物(核のごみ)の最終処分場選定で、文献調査への応募の動きが表面化した後志管内の神恵内村と寿都町の関係者に対し、誹謗(ひぼう)中傷が相次いでいる。(後略)

 
[2020_09_26_05]
原発再稼働に影 信頼回復遠く、改革道半ば 金品受領発覚1年・関西電力 時事通信  2020/09/26 TOP
関西電力の金品受領問題が発覚して1年。関電は不正を生んだ企業風土を根底から変えるべく、ガバナンス(企業統治)改革に力を入れている。しかし、子会社で金品受領が新たに発覚するなど信頼回復へ道半ばだ。(後略)

 
[2020_09_26_04]
世界で再生エネ発電、原発超える コストも優位、欧米は廃炉進む 共同通信  2020/09/26 TOP
世界全体の再生可能エネルギーによる発電量が昨年、初めて原発を上回ったとする報告書をフランス、日本、英国などの国際チームが26日までにまとめた。(後略)

 
 
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[2020_09_26_03]
北海道・神恵内村で国が初の住民説明会 村長「今日だけで判断できない」 核ごみ調査 毎日新聞  2020/09/26 TOP
高レベル放射性廃棄物(核のごみ)最終処分場の選定に向けた文献調査応募の動きがある北海道神恵内(かもえない)村で26日夜、資源エネルギー庁と原子力発電環境整備機構(NUMO)による住民説明会があった。(後略)

 
[2020_09_26_02]
東海村の臨界事故21年で集会 原子力は「失敗許されない」 共同通信  2020/09/26 TOP
1999年に茨城県東海村の核燃料加工会社ジェー・シー・オー(JCO)で作業員3人が大量被ばくし、うち2人が死亡した臨界事故から21年になるのを前に、事故を語り継ぎ、脱原発を目指す集会が26日、水戸市で開かれた。(後略)

 
[2020_09_26_01]
東京電力に柏崎刈羽原発を再稼働する「適格性」など皆無だ! たんぽぽ  2020/09/26 TOP
◎福島第一原発事故から9年半、東電経営陣は事故の責任をとっていない。それなのに原子力規制委員会の更田豊志委員長は、東電が柏崎刈羽原発を再稼働する資格があるとお墨付きを与えた。(後略)

 
[2020_09_25_07]
韓国「人造地震」の脅威 島村英紀  2020/09/25 TOP
韓国からのニュースで「全土で今年9月までに607回の地震」とあった。今月の間違いではない。今年の初めからの地震回数だ。(後略)

 
[2020_09_25_06]
“核のごみ"北電社長「寿都と神恵内に敬意」 HBC  2020/09/25 TOP
いわゆる「核のごみ」の処分場選定に向けた調査に応募するか議論している後志の寿都町と神恵内村に対し、北海道電力の藤井社長は会見で「敬意を表する」と述べました。(後略)

 
 
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[2020_09_25_05]
緊急防護措置区域内の首長「住民の安全大前提」 女川原発再稼働、石巻市議会容認で訴え 河北新報  2020/09/25 TOP
(前略)緊急防護措置区域(UPZ)内にある5市町のトップは、市議会の判断を尊重しながらも、実効性が不安視される重大事故時の避難計画を念頭に「再稼働の『同意』は、住民の安全確保あってこそだ」とくぎを刺した。(後略)

 
[2020_09_25_04]
40年超原発運転請願、審査継続 関電高浜の地元町議会 共同通信  2020/09/25 TOP
関西電力が原則40年の運転期間を超えて再稼働を目指す高浜原発1、2号機を巡り、立地する福井県高浜町の町議会原子力対策特別委員会は25日、町議会として再稼働に同意するよう求める市民団体の請願を審査した。(後略)

 
[2020_09_25_03]
伊方原発 乾式貯蔵は一時保管との明確化を(愛媛県) 南海放送  2020/09/25 TOP
中村知事は、伊方原発の乾式貯蔵施設について一時的な保管であることを明確にするよう改めて国に求めた。(後略)

 
[2020_09_25_02]
原発処理水「早期に方針決定」 梶山経産相、内堀福島知事と会談 時事通信  2020/09/25 TOP
梶山弘志経済産業相は25日、福島県庁で内堀雅雄知事と会談した。梶山氏は会談後、東京電力福島第1原発にたまる処理水の処分方法について「早期に方針決定する必要がある。(後略)

 
[2020_09_25_01]
海抜11メートルの防潮堤完成 福島第1原発 時事通信  2020/09/25 TOP
東京電力は25日、津波対策として福島第1原発1〜4号機近くに建設していた海抜11メートルの防潮堤が完成したと発表した。(後略)

 
 
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[2020_09_24_09]
核ごみ 揺れる神恵内、寿都の住民 道新  2020/09/24 TOP
原発から出る高レベル放射性廃棄物(核のごみ)の最終処分場選定で、文献調査応募の是非に揺れる後志管内の神恵内村と寿都町。地元商工会や首長らの積極姿勢の背景には、地方財政の見通しの厳しさや、人口の急減がある。(後略)

 
[2020_09_24_08]
四電、原発20キロ圏訪問 コロナ対策で今年は対面なし 愛媛新聞  2020/09/24 TOP
新型コロナウイルス感染拡大を受け四国電力は23日、伊方原発(愛媛県伊方町)の半径20キロ圏の全世帯を対象に毎年実施している訪問対話活動について、今年は社員と住民が対面する方式を取らないと発表した。(後略)

 
[2020_09_24_07]
25日から国の説明会開催 核のごみ最終処分場問題 北電社長が重要課題と強調 STVニュース  2020/09/24 TOP
北海道を揺るがす核のごみの最終処分場選定の問題。神恵内村の議会や住民に対して経済産業省などが開く説明会が目前に迫る中、泊原発の再稼働を目指す北電の藤井社長は、住民の理解活動に積極的に取り組みたいと話しました。(後略)

 
[2020_09_24_06]
原発専門委の選考「一緒に考えていく」 塩田鹿児島県知事 KTS鹿児島テレビ  2020/09/24 TOP
川内原発に関する鹿児島県の専門委員会について委員構成の見直しに言及している塩田知事は、24日の県議会で、他の原発立地県や県の関係部局の意見も踏まえてメンバーを選考する考えを示しました。(後略)

 
[2020_09_24_05]
東電に花角知事 「制約しっかり履行して」(新潟県) テレビ新潟  2020/09/24 TOP
柏崎刈羽原発7号機について、原子力規制委員会は23日、運転管理のルールなどを定めた「保安規定」を了承した。(後略)

 
 
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[2020_09_24_04]
“原発の安全性"国が説明 資源エネルギー庁・原子力規制庁など 宮城県議会 仙台放送  2020/09/24 TOP
原発再稼働をめぐり、宮城県議会でも9月24日、国の担当者を招いて説明を受けました。県議会は24日、資源エネルギー庁や原子力規制庁など国の担当者を招き、女川原発2号機の安全性などについて説明を受けました。(後略)

 
[2020_09_24_03]
玄海原発3号機で火災 原子炉施設への影響なし 九州朝日放送  2020/09/24 TOP
24日午後、定期検査中の玄海原子力発電所3号機で火事がありました。原子炉施設への影響や放射能漏れはないということです。(後略)

 
[2020_09_24_02]
近藤正道元参院議員擁立へ柏崎市長選 市民団体が最終調整 新潟日報  2020/09/24 TOP
任期満了に伴う新潟県の柏崎市長選で、東京電力柏崎刈羽原発の再稼働に反対する複数の市民団体が、柏崎高校出身の弁護士で元参院議員の近藤正道氏(73)=新潟市西区=の擁立に向けて最終調整していることが23日、分かった。(後略)

 
[2020_09_24_01]
<ふくしまの10年・イチエフあの時 事故発生当初編>(3)あちこちで地割れ、崩落 東京新聞  2020/09/24 TOP
東京電力福島第一原発(イチエフ)事故の原因は「想定外」の大津波によるもので、地震によるものではなかったとされる。しかし決して地震の被害は小さくなかった。(後略)

 
[2020_09_23_06]
核のごみ 調査検討の動き 住民分断「二の舞いに」 07年応募・東洋町 重なる姿、危ぶむ声 東奥日報  2020/09/23 TOP

 
 
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[2020_09_23_05]
核ごみ処分場、神恵内村で説明会 北海道、原子力発電環境整備機構 共同通信  2020/09/23 TOP
原子力発電環境整備機構(NUMO)は23日、原発の高レベル放射性廃棄物(核のごみ)の最終処分場選定を巡り、文献調査への応募検討の動きがある北海道神恵内村で、26〜30日に住民説明会を開くと発表した。(後略)

 
[2020_09_23_04]
韓日が国際原子力機関で福島原発汚染水めぐり論争 中央日報  2020/09/23 TOP
韓国政府が22日の国際原子力機関(IAEA)総会で福島第1原子力発電所の汚染水海洋放出について懸念を示したことに対し日本側が反論した。(後略)

 
[2020_09_23_03]
文献調査検討なら寿都町長のリコール運動も 共同通信  2020/09/23 TOP
原発から出る高レベル放射性廃棄物の最終処分場選定を巡り、文献調査応募を検討している北海道寿都町で、反対派の住民団体は23日、町長が応募検討を取りやめない場合、解職請求(リコール)運動もあり得ると明らかにした。(後略)

 
[2020_09_23_02]
原発事故、避難させた先は……伝えられなかった放射能の汚染予測 withnews  2020/09/23 TOP
連載『帰れない村』東日本大震災から間もなく10年。福島県には住民がまだ1人も帰れない「村」がある。原発から20〜30キロ離れた「旧津島村」(浪江町)。原発事故で散り散りになった住民たちの10年を訪ねる。(後略)

 
[2020_09_23_01]
柏崎刈羽原発7号機の審査終了 原子力規制委員会 テレ朝news  2020/09/23 TOP
原子力規制委員会は柏崎刈羽原発の保安規定について了承し、東京電力が再稼働を目指す6、7号機のうち7号機に関する国の審査が大筋で終了しました。(後略)

 
 
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[2020_09_22_01]
リニア新幹線建設の残土と核のゴミ六ヶ所村に押し付けられるのか 鎌田慧 東京新聞  2020/09/22 TOP
山梨県都留市の見学センターで、リニア新幹線が目の前を疾走するのを眺めたことかある。時速500キロ、風のように通り過ぎた、と思いきやすぐまた引き返してくるのが不思議だった。(後略)

 
[2020_09_21_03]
「世界最高の原発技術が死ぬ」韓国原子力専攻学生らの1人デモ 中央日報  2020/09/21 TOP
原子力専攻の大学生が全国で同時多発的に1人デモに出た。政府の脱原発基調がなかなか変わる兆しを見せないと、学生たちが国民に直接訴えたわけだ。(後略)

 
[2020_09_21_02]
原発処理水、「丁寧に説明」 IAEA総会で井上科技相 時事通信  2020/09/21 TOP
井上信治科学技術担当相は21日、ウィーンで行われた国際原子力機関(IAEA)総会に寄せたビデオ声明で、(中略)処理水の処分方針について「丁寧かつ透明性を持って国際社会に説明していく」と表明した。(後略)

 
[2020_09_21_01]
九電 玄海原発周辺の独自地震調査の結果を初公表【佐賀県】 SAGATV  2020/09/21 TOP
九州電力は去年4月から玄海原発周辺で起きる地震を独自に観測しています。このほど、1年間の観測調査をまとめたものを初めて公表し、「原発の安全性に影響を及ぼす地震活動は認められなかった」と発表しました。(後略)

 
[2020_09_20_04]
汚染処理水処分 崩れたシナリオ 「今夏に方法決定」ー>想定外の首相交代 放出基準満たす水27% 毎日新聞  2020/09/20 TOP

 
 
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[2020_09_20_03]
宮城・石巻市議会特別委「再稼働求める意見書案」を了承 仙台放送  2020/09/20 TOP
宮城県の石巻市議会は20日、特別委員会を開き、18日に常任委員会がまとめた女川原発2号機の再稼働を求める意見書案を了承しました。(後略)

 
[2020_09_20_02]
関西電力に福井県「再稼働の議論を始められる状況にない」 福井新聞オンライン  2020/09/20 TOP
関西電力は9月18日、原則40年の運転期間を超えた美浜原発3号機(福井県美浜町)と高浜1号機(同県高浜町)について、運転延長に必要な安全対策工事を完了したと福井県、美浜、高浜両町に報告した。(後略)

 
[2020_09_20_01]
原発事故を伝える初の公立施設、福島・双葉町に開館 TBS  2020/09/20 TOP
東日本大震災と原発事故の教訓を伝える初めての公立の施設が、福島県双葉町に開館しました。(後略)

 
[2020_09_19_07]
MOX工場審査 一部補正を提出 原燃 東奥日報  2020/09/19 TOP

 
[2020_09_19_06]
再処理運転業務 原燃「地元発注」 県議会に説明 東奥日報  2020/09/19 TOP

 
 
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[2020_09_19_05]
関電2原発の安全工事完了…来年にも40年超の原発運転か 美浜3号機と高浜1号機 MBSニュース  2020/09/19 TOP
9月18日、関西電力は、原則40年の運転期限を超えた美浜原発3号機と高浜原発1号機について、運転期間延長のために必要な安全工事が完了したと発表しました。(後略)

 
[2020_09_19_04]
処理水巡り意見書可決 7市町村議会 福島民報  2020/09/19 TOP
福島市、田村市、下郷町、檜枝岐村、磐梯町、猪苗代町、中島村の各議会は(中らy九)処理水について、大気や海洋への放出に反対したり、国が適切な処分方法を決めるよう求めたりする意見書を可決した。(後略)

 
[2020_09_19_03]
川内原発3号機 塩田知事、増設手続き「凍結」解除せず 南日本新聞社  2020/09/19 TOP
鹿児島県の塩田康一知事は18日、公約に掲げる九州電力川内原発(薩摩川内市)3号機増設の「凍結」について、「解凍することは一切考えていない」と述べ、任期中は手続きの停止を解除せず、増設を認めない考えを示した。(後略)

 
[2020_09_19_02]
女川再稼働 賛成団体、県議会自民会派に請願の協力依頼 反対派は全会派要請 河北新報  2020/09/19 TOP
東北電力女川原発(宮城県女川町、石巻市)の再稼働を巡り、女川町商工会は18日、県議会最大会派の自民党・県民会議に再稼働の賛成請願に必要な紹介議員の協力を依頼した。(後略)

 
[2020_09_19_01]
原発避難者アンケート 約3割「家賃の支払いが苦しい」(福島県) テレビユー福島  2020/09/19 TOP
原発事故の避難者のうち、およそ3割が新型コロナウイルスの影響で「家賃の支払いが苦しくなった」と回答していることが、支援団体のアンケート調査で明らかになりました。(後略)

 
 
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[2020_09_18_02]
玄海原発3号機 定期検査で原子炉停止 MOX燃料の一部取り出す可能性も【佐賀県】 サガテレビ  2020/09/18 TOP
玄海原発3号機について九州電力は、法律で13カ月ごとに行うことが決まっている定期検査のため、18日から運転を停止しました。(後略)

 
[2020_09_18_01]
なぜか終わった上高地の群発地震 島村英紀  2020/09/18 TOP
長野・上高地(かみこうち)付近で続いていた群発地震が、いつの間にか終わってしまった。この群発地震は今年の4月から始まった。(後略)

 
[2020_09_17_09]
玄海原発3号機 18日から約3か月の定期検査 九州朝日放送  2020/09/17 TOP
九州電力は佐賀県玄海町にある玄海原子力発電所3号機の定期検査を18日から始めると発表しました。(後略)

 
[2020_09_17_08]
日立製作所「英原発建設事業からの完全撤退」正式決定 たんぽぽ  2020/09/17 TOP
◎メディア報道の通り、日立製作所は本日(9月16日)の取締役会で「英原発建設事業からの完全撤退」を正式決定しました。(後略)

 
[2020_09_17_07]
原発処理水「説明責任果たして」 被災者ら新政権に注文 福島 時事通信  2020/09/17 TOP
東日本大震災と東京電力福島第1原発事故から9年半を迎えたが、復興への課題は山積している。特に原発から出る放射性物質トリチウムを含む処理水の処分は、新政権が難しい判断を迫られる公算が大きく(後略)

 
 
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[2020_09_17_06]
秘密裏の準備、反発広がる 核ごみ請願、継続審議 北海道・神恵内 道新  2020/09/17 TOP
(前略)後志管内神恵内村に応募検討を求める村商工会(上田道博会長)の請願について村議会が16日、定例村議会中の採決を見送ったのは、請願の動きが表面化して以降、村内で慎重に議論を進めるべきだとの声が急速に広まったためだ。(後略)

 
[2020_09_17_05]
東電福島第二原発 廃炉着手から6年目に使用済み燃料取り出しへ テレビユー福島  2020/09/17 TOP
東京電力福島第二原発の廃炉について東京電力は廃炉作業に着手してから6年目をめどに使用済み燃料を取り出す計画案を示しました。(後略)

 
[2020_09_17_04]
県議会代表質問 塩田知事「原発巡り県民投票も」(鹿児島県) 鹿児島読売テレビ  2020/09/17 TOP
県議会9月定例会は代表質問が始まった。塩田知事は川内原発の20年延長について県の専門委員会で意見が集約できない場合県民投票を実施したいとの考えを改めて示した。(後略)

 
[2020_09_17_03]
九州電力、玄海原発周辺の地震観測結果公表 佐賀新聞LIVE  2020/09/17 TOP
九州電力は16日、玄海原発(東松浦郡玄海町)周辺の2019年度の地震観測結果を公表した。九電は「原発の安全性に影響を及ぼす地震活動は認められなかった」と説明した。公表は今回が初めて。(後略)

 
[2020_09_17_02]
原発避難者、家賃支払い苦しく 被害者団体調べ、コロナ追い打ち 共同通信  2020/09/17 TOP
東京電力福島第1原発事故の被害者団体は17日、避難者を対象に新型コロナウイルス感染拡大が生活に与えた影響を聞いたアンケートで、回答者の約3割が「家賃の支払いが苦しくなった」と答えたと公表した。(後略)

 
 
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[2020_09_17_01]
関電、28日の取締役会を金品受領の舞台、福井県で開催へ 産経新聞  2020/09/17 TOP
関西電力が28日の取締役会を福井県美浜町の原子力事業本部で開催予定であることが17日、分かった。(後略)

 
[2020_09_16_08]
日立、英原発から撤退 再エネ台頭で採算難しく 日経新聞  2020/09/16 TOP
日立製作所は16日、英国で原子力発電所の建設から運営までを担う一貫プロジェクトから撤退すると発表した。2019年に計画凍結を発表したが、総事業費が膨張し採算のメドが立たなかった。(後略)

 
[2020_09_16_07]
「菅首相、早く帰れる状態に戻して」 避難指示解除の見通したたない福島の農家 毎日新聞  2020/09/16 TOP
(前略)吉田さんの自宅も同区域内にあり、避難指示解除の見通しはたっていない。菅首相には「まずは早く帰れる状態に戻してほしい」とリーダーシップの発揮を期待した。自宅は第1原発から約5キロ。20棟のハウスで半世紀近く鉢花を栽培していた。(後略)

 
[2020_09_16_06]
<北海道>「核のごみ」問題 神恵内村商工会10年前から検討 HTBニュース  2020/09/16 TOP
「核のごみ」の処分場調査に応募するよう神恵内村に求めている地元商工会の担当者が、HTBの取材に対し、およそ10年前から処分場誘致を検討していたと明かしました。(後略)

 
[2020_09_16_05]
伊方原発の乾式貯蔵施設 原子力規制委が設置計画案を認可 知事同意判断へ【愛媛】 テレビ愛媛  2020/09/16 TOP
伊方原発で計画されている「乾式貯蔵施設」の設置計画案を、国の原子力規制委員会が16日に認可しました。中村知事は専門家や伊方町の意見を踏まえ、同意について判断するとしています。(後略)

 
 
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[2020_09_16_04]
原発事故で賠償請求、福島県が東電を初提訴へ…対応職員人件費など9254万円 読売新聞  2020/09/16 TOP
福島県は16日、東京電力を相手取り、福島第一原発事故の対応で生じた職員の人件費など9254万円の損害賠償請求訴訟を起こすことを明らかにした。(後略)

 
[2020_09_16_03]
処理水処分法の早期決定を、福島 双葉町議会が意見書を可決 共同通信  2020/09/16 TOP
東京電力福島第1原発が立地する福島県双葉町の町議会は16日、同原発で増え続ける放射性物質トリチウムを含んだ処理水の処分方法を早期に決めるよう政府に求める意見書を全会一致で可決した。(後略)

 
[2020_09_16_02]
日立、英原発の撤退発表 政府の輸出戦略頓挫 時事通信  2020/09/16 TOP
日立製作所は16日、英国の原発建設事業から撤退すると発表した。2019年1月の計画凍結後も追加支援をめぐる英側との協議は進まず、採算の見通しが立たないと判断した。(後略)

 
[2020_09_16_01]
核ごみ請願、議会結論出ず 北海道神恵内村、国に説明要求へ 共同通信  2020/09/16 TOP
北海道神恵内村議会の常任委員会は16日、村商工会が提出した、原発の高レベル放射性廃棄物(核のごみ)の最終処分場選定に向けた文献調査への応募検討を求める請願を継続審査とした。(後略)

 
[2020_09_15_07]
むつの中間貯蔵施設 規制委に不許可要請 県内2団体 東奥日報  2020/09/15 TOP

 
 
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[2020_09_15_06]
放出基準超えの汚染処理水 東電が再処理試験開始 福島第1原発 毎日新聞  2020/09/15 TOP
東京電力は15日、国の放出基準を上回る放射性物質の濃度になっている福島第1原発の汚染処理水を、62種類の放射性物質の濃度を下げる多核種除去設備「ALPS(アルプス)」に通して、設備の性能を確認する試験を始めた。(後略)

 
[2020_09_15_05]
日立、英原発撤退へ 計画再開へ採算めど立たず 時事通信  2020/09/15 TOP
日立製作所が英国の原発建設事業から撤退する方針を固めたことが15日、分かった。2019年に計画を凍結して再開の余地を残してきたが、採算確保の見込みが立たないと判断した。(後略)

 
[2020_09_15_04]
核ごみ応募 住民投票せず 寿都町長 議会で表明 道新  2020/09/15 TOP
(前略)後志管内寿都町の片岡春雄町長は14日の定例町議会一般質問で「産業団体とも改めて協議をしながら、議会の中で統一見解を出したい」と述べ、最終的な応募判断について町議会で協議して決めるとし、住民投票は実施しない考えを示した。(後略)

 
[2020_09_15_03]
核ごみ請願、審議開始 17日にも採決 北海道神恵内村議会 時事通信  2020/09/15 TOP
北海道神恵内村議会の9月定例議会が15日、開会した。高レベル放射性廃棄物(核のごみ)最終処分地選定をめぐり、第1段階に当たる「文献調査」の応募を求める地元商工会の請願を審議し、会期末の17日に採択するか決める見通しだ。(後略)

 
[2020_09_15_02]
日立、英原発撤退へ 昨年1月に計画凍結 共同通信  2020/09/15 TOP
日立製作所が昨年1月に凍結を発表した英国の原発新設計画に関し、撤退する方針を固めたことが15日、分かった。(後略)

 
 
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[2020_09_15_01]
人口800人の村は“核のごみ"調査応募へ動くか…村議会始まる 北海道神恵内村 HBC  2020/09/15 TOP
いわゆる“核のごみ"の処分場選定に向けた調査をめぐり、後志の神恵内村では、村議会で議論が始まりました。「審議が始まる前、あるいは、民意がどこにあるのかはっきりするまで、コメントは差し控えたい」(田中正浩村議)(後略)

 
[2020_09_14_03]
女川町議会 女川原発2号機の早期再稼働求める意見書提出 KHB東日本放送  2020/09/14 TOP
東北電力女川原発2号機の再稼働をめぐり、女川町議会は早期の再稼働を求める意見書をとりまとめました。(後略)

 
[2020_09_14_02]
塩田知事「必要に応じ県民投票実施」 川内原発の運転延長巡り 鹿児島県議会で所信表明 南日本新聞社  2020/09/14 TOP
鹿児島県議会9月定例会は14日開会し、塩田康一知事が7月の就任後初めて県政運営の所信を表明した。(後略)

 
[2020_09_14_01]
福島第一原発、高さ最大16mの防潮堤を2か所新設…東京電力 読売新聞  2020/09/14 TOP
東京電力は14日、福島第一原子力発電所に高さ最大約16メートルの防潮堤を、2か所新設すると公表した。日本海溝沿いで巨大地震が起きた場合、津波の想定が建設中の防潮堤を上回ると推計された。(後略)

 
[2020_09_13_01]
福島第1 防潮堤増強 東電検討 最高15メートル 厚さ5メートル 東奥日報  2020/09/13 TOP

 
 
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[2020_09_12_05]
〔東日本大震災・原発事故の記憶と教訓〕伝承館が完成 福島県双葉町に9月20日オープン 福島テレビ  2020/09/12 TOP
福島県双葉町中野地区。震災の爪痕が残る場所がある一方で、このエリアには伝承館が完成し復興への歩みを着実に進めている。(後略)

 
[2020_09_12_04]
稼働を停止した原発、台風被害の6基以外にも7基の原発が停止=韓国 ワウコリアWOWKOREA  2020/09/12 TOP
最近、朝鮮半島を襲った台風9号(メイサーク)・10号(ハイシェン)の影響で、原子力発電所24基のうち6基の稼動が停止された中で、整備などを理由に停止している原発がさらに7基あったことが確認された。(後略)

 
[2020_09_12_03]
東電、福島第1原発に防潮堤新設 最高15m、厚さ5mに増強 共同通信  2020/09/12 TOP
日本海溝沿いで起きる巨大地震に伴う津波に備え、東京電力が福島第1原発に防潮堤の新設を検討していることが12日、関係者への取材で分かった。(後略)

 
[2020_09_12_02]
福島事故教訓、133点−県技術委 新潟日報  2020/09/12 TOP
東京電力柏崎刈羽原発の安全性を議論する新潟県技術委員会は11日、独自の視点で検証を行ってきた福島第1原発事故に関する報告書案を大筋で了承した。(後略)

 
[2020_09_12_01]
核ごみ請願 北海道神恵内村議会、採択の公算大 「あまりに拙速」の声も 道新  2020/09/12 TOP
原発から出る高レベル放射性廃棄物(核のごみ)の最終処分場選定に向けた文献調査について後志管内神恵内村の神恵内村商工会(上田道博会長)が村の応募検討を求めて、村議会(定数8)に提出した請願(後略)

 
 
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[2020_09_11_07]
大間原発 運転開始2年延期 「これを最後の延期に」「本当に2年後着工か」地元首長ら 東奥日報  2020/09/11 TOP

 
[2020_09_11_06]
韓国水力原子力による独自調査 「泡沫が原発の裏山にまで達し 多量の塩分が電力設備に流入」 ハンギョレ新聞  2020/09/11 TOP
最近、台風「メイサーク」と「ハイシェン」が通過した際に、古里(コリ)と月城(ウォルソン)で6基の原発が相次いで停止したのは、強風で飛ばされてきた塩分による内部の電力設備の故障のためだった(後略)

 
[2020_09_11_05]
2011年3月、原発事故「最悪のシナリオ」を作った科学者の証言 現代ビジネス  2020/09/11 TOP
(前略)首相官邸の要請で策定された「最悪のシナリオ」があった。莫大な量の放射性物質が撒き散らされ、東京からも避難せねばならなくなる――。現実には、そのような事態は辛くも避けることができたが(後略)

 
[2020_09_11_04]
核ごみ調査、神恵内村でも浮上 寿都町に続き2例目 北海道 時事通信  2020/09/11 TOP
高レベル放射性廃棄物(核のごみ)の最終処分地選定をめぐり、北海道神恵内村で第1段階に当たる「文献調査」の応募検討に向けた動きが浮上していることが11日、分かった。(後略)

 
[2020_09_11_03]
安定ヨウ素剤の事前配布 今年度初の実施(新潟県) TeNYテレビ新潟  2020/09/11 TOP
新潟県にある柏崎刈羽原発での重大事故発生に備えて9月11日、原発から半径5キロ圏内の住民を対象に、今年度初めての安定ヨウ素剤の事前配布が行われた。(後略)

 
 
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[2020_09_11_02]
“核のごみ"説明会、議論は平行線 TBSNEWS  2020/09/11 TOP
北海道の寿都町が、いわゆる「核のごみ」の最終処分場選定に向けた調査の応募を検討している問題で、10日夜、住民説明会が開かれました。(後略)

 
[2020_09_11_01]
新しい彗星の出現と太陽系の謎 島村英紀  2020/09/11 TOP
実際に見た人は多くないに違いない。ハレー彗星(すいせい)以来の明るさになった「ネオワイズ彗星」だ。(後略)

 
[2020_09_10_02]
査察用ワイヤ破断 規制庁が厳重注意 原燃・再処理工場 東奥日報  2020/09/10 TOP

 
[2020_09_10_01]
再処理工場完工延期 六ケ所村議会に説明 原燃社長ら 東奥日報  2020/09/10 TOP

 
[2020_09_09_06]
伊方原発・乾式貯蔵施設の安全性を議論 県専門部会 愛媛新聞  2020/09/09 TOP
愛媛県伊方原発環境安全管理委員会の原子力安全専門部会が8日、松山市であった。(後略)

 
 
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[2020_09_09_05]
トリチウム処理水 安全と安心は違う 消費者の不安を断って【風評の現場】(6) 福島民報  2020/09/09 TOP
福島市中町にある県消費者団体連絡協議会の一室に膨大な資料が並ぶ。東日本大震災と東京電力福島第一原発事故発生以降の県民の消費活動記録や意識調査の結果が克明につづられている。(後略)

 
[2020_09_09_04]
福島第2原発、使用済み燃料を16年かけ取り出し 河北新報  2020/09/09 TOP
東京電力は8日、福島第2原発1〜4号機建屋で保管している使用済み燃料9532体について、16年をかけて取り出す計画を明らかにした。(後略)

 
[2020_09_09_03]
復興拠点外...「除染」必要面積4分の1に 富岡・帰還困難区域 福島民友  2020/09/09 TOP
東京電力福島第1原発事故に伴い設定された富岡町の帰還困難区域のうち、特定復興再生拠点区域(復興拠点)外の約460ヘクタールについて、再び人が住めるよう集中的な除染が必要となる面積が約110ヘクタールと全体の4分の1以下に縮小(後略)

 
[2020_09_09_02]
茨城県知事ら懸念表明 福島第1の処理水放出 時事通信  2020/09/09 TOP
(前略)処理水の処分方法をめぐり、政府は9日、宮城、茨城、千葉各県の知事らから意見聴取した。知事らは原発事故で地元の水産業などが風評被害を受けたとして、処理水の海洋放出に懸念を示した。(後略)

 
[2020_09_09_01]
核ごみ調査応募、町民57%反対 最終処分場受け入れに不安 共同通信  2020/09/09 TOP
原発から出る高レベル放射性廃棄物(核のごみ)の最終処分場選定に向けた文献調査応募を検討している北海道寿都町の町民100人に、応募の賛否を尋ねた9日までの共同通信のアンケートで、反対が57%に上った。(後略)

 
 
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[2020_09_08_04]
中間貯蔵 現状と課題 佐藤正知北大名誉教授に聞く 多分野の技術者が監視を 東奥日報  2020/09/08 TOP

 
[2020_09_08_03]
大飯原発の配管に傷、再稼働に遅れ 関西電力、3号機の定検検査で発見 福井新聞オンライン  2020/09/08 TOP
関西電力は9月7日、定期検査中の大飯原発3号機(福井県おおい町)の原子炉と蒸気発生器をつなぐ1次系配管で深さ約4・6ミリ、長さ約6・7センチの傷が見つかったと明らかにした。(後略)

 
[2020_09_08_02]
韓国原子力安全委員会「ハヌル原発1・2号基で警報発生…調査着手」 中央日報  2020/09/08 TOP
原子力安全委員会が7日「ハヌル原発1・2号基で警報が発生して調査に着手した」として「放射性物質の外部漏出はないということを確認した」と明らかにした。(後略)

 
[2020_09_08_01]
女川原発で国の防災訓練を実施 時期は未定〈宮城〉 仙台放送  2020/09/08 TOP
毎年行われている国の原子力総合防災訓練、今年度は女川原発で行われることがわかりました。(後略)

 
[2020_09_07_04]
関東の落雷停電で柏崎刈羽原発の使用済核燃料冷却ポンプが停止!菅井益郎 たんぽぽ  2020/09/07 TOP
(前略)8月13日(木)午後3時頃、東電柏崎刈羽原発1、2、3、6号機の使用済核燃料プールの冷却用ポンプが停止した。(後略)

 
 
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[2020_09_07_03]
「北海道を核のゴミ捨て場にしないことを強く求める署名」が始まりました たんぽぽ  2020/09/07 TOP
(前略)【要請事項】1.寿都町に対し、核のゴミ「文献調査」応募を  行わないよう求めること。2.幌延町での核のゴミ深地層研究の終了を  日本原子力研究開発機構に求めること。(後略)

 
[2020_09_07_02]
核ごみ、初の説明会やり直しも 賛否聞かれず不満、北海道寿都町 共同通信  2020/09/07 TOP
原発の高レベル放射性廃棄物(核のごみ)の最終処分場選定に向けた文献調査に応募を検討している北海道寿都町は7日、地区ごとの住民説明会を初開催した。(後略)

 
[2020_09_07_01]
大飯3号機、配管に傷 関西電力、再稼働延期も 時事通信  2020/09/07 TOP
関西電力は7日、定期検査中の大飯原発3号機(福井県おおい町)で、配管溶接部に傷が見つかったと明らかにした。傷は、原子炉を冷却する配管から分岐し、加圧器につながる配管で確認された。(後略)

 
[2020_09_06_02]
中間貯蔵 現状と課題 乾式」施設 震災時も安全機能維持 保管「永久化」に警戒感 東奥日報  2020/09/06 TOP

 
[2020_09_06_01]
原発寿命延長が前提 再生エネには後ろ向き<安倍政権 緊急検証連載> 東京新聞  2020/09/06 TOP
「東日本大震災を経験し変わるかと期待したが、政府はいまだに原発を生き延びさせようとしている」茨城県東海村にある日本原子力発電(原電)東海第二原発。その運転差し止め訴訟で原告団共同代表を務める大石光伸さんが、悔しそうに話す。(後略)

 
 
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[2020_09_05_01]
佐賀県、離島ヘリポートを予算化 玄海原発の重大事故に備え 佐賀新聞  2020/09/05 TOP
九州電力玄海原発(東松浦郡玄海町)の重大事故時などの住民避難に備えて計画している、唐津市の離島7島のヘリポート整備事業に関し、佐賀県は9月定例県議会に提案した一般会計補正予算案に唐津市への整備補助金約1億円を計上した。(後略)

 
[2020_09_04_09]
三村知事 核燃サイクル協「延期」 首相退陣で早期開催断念 東奥日報  2020/09/04 TOP

 
[2020_09_04_08]
中間貯蔵 現状と課題誘致 財政難打開の切り札 交付金、寄付を見込む 東奥日報  2020/09/04 TOP

 
[2020_09_04_07]
中間貯蔵 現状と課題「第2再処理」 搬出先の議論進まず 「核燃料置き去り」懸念も 東奥日報  2020/09/04 TOP

 
[2020_09_04_06]
むつ中間貯蔵施設の操業反対!規制委の合格おかしい 中道雅史 たんぽぽ  2020/09/04 TOP
◎原子力規制委員会は9月2日、青森県むつ市のリサイクル燃料貯蔵(RFS)が運営する使用済み核燃料中間貯蔵施設が、(核燃サイクル)新規制基準に適合すると認める「審査書案」を了承した。(後略)

 
 
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[2020_09_04_05]
県内処分あり得ない 「福島の農業が終わる」【風評の現場】(1) 福島民報  2020/09/04 TOP
東京電力福島第一原発事故から間もなく九年六カ月となる。政府と東電は事故発生後三十年から四十年で廃炉を完了させるとしている。(後略)

 
[2020_09_04_04]
社説:中間貯蔵「合格」 核ごみ議論ごまかさず 京都新聞  2020/09/04 TOP
「一時的な保管」で済むのだろうか。原発から出る使用済み核燃料を再処理するまでの間保管する中間貯蔵施設(青森県むつ市)が原子力規制委員会の審査に事実上、合格した。(後略)

 
[2020_09_04_03]
福井県坂井市で震度5弱 県内で震度5弱程度以上 昭和38年以来 NHK  2020/09/04 TOP
福井県坂井市で震度5弱 県内で震度5弱程度以上 昭和38年以来2020年9月4日 19時11分4日午前9時10分ごろ地震がありました。(後略)

 
[2020_09_04_02]
トリチウム処理水 本格操業へ水差すな【風評の現場】(2) 福島民報  2020/09/04 TOP
ヒラメやカツオなどの鮮魚をはじめ、メヒカリ、サバの干物が並ぶ。いわき市小名浜のさんけい魚店の三代目女将(おかみ)、松田幸子さん(37)の元気な声が響く。(後略)

 
[2020_09_04_01]
2019年 世界を襲った自然災害 島村英紀  2020/09/04 TOP
2019年、日本では地震では誰も死ななかった。珍しい年だ。しかし世界の自然災害は相変わらず多い。経済的損失が10億ドル(約1090億円)以上をもたらした自然災害だけでも15件あった。(後略)

 
 
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[2020_09_03_07]
中間貯蔵「合格」 規制委 原発敷地外で国内初 審査書案了承 東奥日報  2020/09/03 TOP

 
[2020_09_03_06]
「町が反対なら手続き中止」 核ごみ処分場調査、国が文書作成 共同通信  2020/09/03 TOP
(前略)資源エネルギー庁が、町が反対した場合は次の段階の調査に進まないことを梶山弘志経済産業相名で明記した文書を作成したことが3日、同庁への取材で分かった。(後略)

 
[2020_09_03_05]
福島第一原発3号機爆発は「複数回」新仮説 日テレ  2020/09/03 TOP
2011年に起きた福島第一原発事故について検証する原子力規制委員会の会合が3日午後に開かれました。そこで、3号機で起きた爆発について、これまで1度の爆発と考えられていましたが、複数回の爆発だったという新たな仮説が示されました。(後略)

 
[2020_09_03_04]
トリチウム水 経産省と市民会議が意見交換(福島県) テレビユー福島  2020/09/03 TOP
福島第一原発でたまり続ける放射性物質トリチウムを含む処理水について、全国で初めてとなる一般市民を対象とした国の説明会が3日、福島県いわき市で開かれました。(後略)

 
[2020_09_03_03]
北海道寿都町長を知事訪問へ…「議論は進めるべき」の姿勢に「条例順守」を要求 UHB  2020/09/03 TOP
鈴木直道北海道知事は9月3日午後、北海道後志地方の寿都町を訪れます。片岡春雄寿都町長が核のごみの最終処分場選定に関して調査への応募を検討していることについて、核のごみを「受け入れがたい」とした北海道の条例の順守を求めます。x(後略)

 
 
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[2020_09_03_02]
福島第1原発3号機建屋で廃液漏れ 外部流出なし 河北新報  2020/09/03 TOP
東京電力は2日、福島第1原発3号機の廃棄物を保管する建屋で、放射性物質を含む廃液が配管から漏れ出ていると発表した。(後略)

 
[2020_09_03_01]
台風で海水のセシウム4.3倍に上昇 福島大が調査 河北新報  2020/09/03 TOP
昨年秋の台風19号で、福島県沿岸の海水に溶け込んでいる放射性物質セシウム濃度が一時的に4.3倍上昇したことが、福島大環境放射能研究所の高田兵衛特任准教授(海洋化学)らの調査で分かった。(後略)

 
[2020_09_02_07]
原燃・増田社長 設公認申請「予定通り来月」 六ケ所再処理工場の完工 東奥日報  2020/09/02 TOP

 
[2020_09_02_06]
伊方原発 県外作業員にPCR検査実施 ITVあいテレビ  2020/09/02 TOP
四国電力は、愛媛県外から来る伊方原発3号機のすべての作業員に対し、事前に新型コロナウイルスのPCR検査を実施することを決めました。(後略)

 
[2020_09_02_05]
北海道・周辺4町、寿都町に抗議 核ごみ処分「イメージ損なう」 共同通信  2020/09/02 TOP
(前略)周辺の八雲町、長万部町、今金町、せたな町の首長4人が2日、寿都町の片岡春雄町長と面会し、「北海道は農業・漁業など1次産業が基本でイメージが損なわれる。性急な応募検討に反対する」と申し入れた。(後略)

 
 
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[2020_09_02_04]
青森・むつの中間貯蔵施設 安全基準「適合」 原発敷地外で初 規制委 毎日新聞  2020/09/02 TOP
(前略)周辺の八雲町、長万部町、今金町、せたな町の首長4人が2日、寿都町の片岡春雄町長と面会し、「北海道は農業・漁業など1次産業が基本でイメージが損なわれる。性急な応募検討に反対する」と申し入れた。(後略)

 
[2020_09_02_03]
核のゴミ処分場反対署名6千提出(熊本県) くまもと県民テレビ  2020/09/02 TOP
原子力発電所の使用済み核燃料から出るいわゆる「核のゴミ」の最終処分場を天草に作らないよう求める6000人分の署名を市民グループが中村市長に提出した。(後略)

 
[2020_09_02_02]
女川原発2号機“再稼働の是非"…美里町長 改めて「再稼働反対」〈宮城〉 仙台放送  2020/09/02 TOP
女川原発2号機の“再稼働の是非"を巡っては宮城県女川町など立地自治体だけでなく、周辺自治体での議論も重要な局面を迎えています。(後略)

 
[2020_09_02_01]
もんじゅ敷地に研究炉新設 出力1万kw未満、文科省 共同通信  2020/09/02 TOP
文部科学省は2日、廃炉作業中の高速増殖原型炉もんじゅ(福井県敦賀市)の敷地に、熱出力1万キロワット未満の試験研究炉を建設する方針を固めた。(後略)

 
[2020_09_01_06]
東通原子力発電所 保安規定補正提出 東電HD、規制委に 東奥日報  2020/09/01 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 77 >  記事番号[381]〜[385] / 記事総数[1361]  5進む▼ 

[2020_09_01_05]
再処理工場認可審査 全体計画 「相当の改善必要」 規制委 東奥日報  2020/09/01 TOP

 
[2020_09_01_04]
22年度上半期の完成に自信 再処理工場、原燃社長 共同通信  2020/09/01 TOP
(前略)日本原燃の増田尚宏社長は1日、青森市で共同通信のインタビューに応じ、工場の完成目標について「2022年度上半期は高望みではなく現実的な数字だ」と自信を示した。(後略)

 
[2020_09_01_03]
「感染対策と原発事故避難の両立は困難」要望書、市民団体が滋賀県に提出 京都新聞  2020/09/01 TOP
新型コロナウイルスの感染拡大中に原発事故が発生すれば「3密」を避けて避難するのは困難として、市民団体「避難計画を案ずる関西連絡会」が1日、滋賀県に対し、老朽原発の再稼働に反対を表明するよう求める要望書を提出した。(後略)

 
[2020_09_01_02]
玄海原発「リラッキング」を事前了解、佐賀県と玄海町 佐賀新聞LIVE  2020/09/01 TOP
九州電力が玄海原発3号機(東松浦郡玄海町)の3号機で計画している使用済み核燃料の貯蔵プールの容量を増やす「リラッキング」に関し、佐賀県と玄海町は1日、事前了解した。(後略)

 
[2020_09_01_01]
核ごみ応募、178市町村「ない」 道内首長アンケート 寿都町に反対74人 道新  2020/09/01 TOP
(前略)道内178市町村長にアンケートを実施した。全市町村長が文献調査に応募する意思は「ない」と答え、177市町村長は最終処分場を受け入れる意思も「ない」とした。(後略)

 
 
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[2020_08_31_04]
柏崎刈羽原発 「当事者になった意味大きい」 周辺自治体議員が研究会 東京新聞  2020/08/31 TOP
(前略)東京電力柏崎刈羽原発(新潟県柏崎市、刈羽村)の周辺自治体の議員らが三十日、同様の協定締結を首長らに求めるための研究会を設立。総会では、東海第二の協定に先鞭(せんべん)をつけた村上達也・前東海村長が講演(後略)

 
[2020_08_31_03]
中国電力社長ら役員が報酬を返上 島根原発の不祥事で 共同通信  2020/08/31 TOP
中国電力は31日、協力会社が島根原発(松江市)で放射線管理区域の巡視を怠っていた問題で、協力会社との連携不足や不十分な業務管理が原因とする調査報告書を公表した。(後略)

 
[2020_08_31_02]
女川原発再稼働に消えない不安 国と東北電、住民の疑問に答えず 宮城県の説明会終わる 河北新報  2020/08/31 TOP
東北電力女川原発2号機(宮城県女川町、石巻市)の再稼働を巡り、30キロ圏内の7カ所で今月開かれた県主催の住民説明会が終了した。(後略)

 
[2020_08_31_01]
脱原発政策、鹿児島県知事に市民団体が公開質問状 南日本新聞  2020/08/31 TOP
九州電力川内原発(薩摩川内市)の稼働に反対する市民団体「ストップ川内原発!3.11鹿児島実行委員会」は31日、塩田康一鹿児島県知事宛てに脱原発政策をただす公開質問状を提出した。(後略)

 
[2020_08_30_02]
柏崎原発の安全協定拡大へ研究会 30キロ圏の地方議員が新設 共同通信  2020/08/30 TOP
東京電力柏崎刈羽原発(新潟県)から30キロ圏内にある自治体の地方議員らが30日、東電と結ぶ安全協定の対象拡大に向け、研究会を設立した。(後略)

 
 
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[2020_08_30_01]
福島沿岸部の再生へ移住促進要望 知事、避難解除方針の提示も 共同通信  2020/08/30 TOP
福島県の内堀雅雄知事は30日、東京電力福島第1原発事故に伴う避難指示の解除後も住民帰還が進まない県沿岸地域の再生に向け、移住促進や営農再開支援を政府に要望した。帰還困難区域の指示解除方針も早急に示すよう求めた。(後略)

 
[2020_08_29_03]
「核のゴミ」調査応募に“NO" 市民団体が抗議 HTBニュース  2020/08/29 TOP
後志の寿都町が、いわゆる「核のゴミ」の最終処分場の調査に応募を検討していることに関して、札幌で市民団体が抗議活動を行いました。(後略)

 
[2020_08_29_02]
六ケ所村風力建て替え 動物の衝突調査求める 県環境影響評価部会 東奥日報 2020/08/29 TOP

 
[2020_08_29_01]
むつ核燃新税 減免協議 合意目標 10月に延期 市側とRFS 根拠試算で隔たり 東奥日報 2020/08/29 TOP

 
[2020_08_28_07]
南海トラフ地震、半数弱が事前避難「しない」 島村英紀  2020/08/28 TOP
この春、静岡県は「南海トラフ地震についての県民意識調査」の結果を発表した。「南海トラフ地震臨時情報」の発令にともなう1週間の事前避難を半数近くが「しない」と回答した。(後略)

 
 
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[2020_08_28_06]
安倍政権下の原発 国民の信頼回復せず 再稼働も足踏み 毎日新聞  2020/08/28 TOP
(前略)安倍首相は福島第1原発について「アンダーコントロール(原発事故は制御されている)」と述べた。それから7年になるが、原発の敷地内には今も放射性物質に汚染された水が1日当たり約170トンも発生し続けている(後略)

 
[2020_08_28_05]
玄海原発運転差し止め訴訟 結審【佐賀県】 SAGATV  2020/08/28 TOP
反原発の市民団体が九州電力や国を相手取り、玄海原発の運転差し止めなどを求めている裁判が28日結審しました。(後略)

 
[2020_08_28_04]
首相の辞任表明に福島は… 原発事故対応「遅かった」 被災者の声 毎日新聞  2020/08/28 TOP
東京電力福島第1原発事故で福島県富岡町から同県いわき市に避難し、行政区長を務めている佐藤光清さん(65)は安倍政権の原発事故への対応を振り返り「遅かった」とこぼした。(後略)

 
[2020_08_28_03]
新燃料142体、10年ぶりに搬入 浜岡原発、全炉停止後初 静岡新聞SBS  2020/08/28 TOP
中部電力は27日、運転停止中の浜岡原発(御前崎市佐倉)に新燃料集合体(ウラン燃料)142体を搬入したと発表した。(後略)

 
[2020_08_28_02]
「換気しない」が原則のコロナ感染対策 福井県原子力防災訓練の難題 福井新聞オンライン  2020/08/28 TOP
福井県おおい町などで8月27日に行われた県原子力防災訓練は、新型コロナウイルス対策と迅速な避難の両立が大きなテーマとなった。検温や健康確認しながらの訓練に「緊急事態になっても滞りなくできるのか」と不安に感じる住民もいた。(後略)

 
 
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[2020_08_28_01]
宮城県に“再稼働反対"署名提出 女川原発2号機の再稼働をめぐり、宮城県保険医協会が 仙台放送  2020/08/28 TOP
東北電力・女川原発2号機の再稼働をめぐり、宮城県内の医師でつくる団体が県に対し、「再稼働反対」の署名と要望書を提出しました。(後略)

 
[2020_08_27_09]
青森県が核燃料サイクル協議会の開催要請/10年間「空白」 経産省「調整する」 東奥日報  2020/08/27 TOP
柏木司副知事は26日、東奥日報取材に、知事ら県幹部と関係閣僚が意見を交わす「核燃料サイクル協議会」の開催を経済産業省に要請したことを明らかにした。(後略)

 
[2020_08_27_08]
高レベル貯蔵 正式合格 原燃、11月再開目指す 六ケ所 東奥日報 2020/08/27 TOP

 
[2020_08_27_07]
高レベル貯蔵合格「気を引き締め事業を」 規制委員長 東奥日報 2020/08/27 TOP

 
[2020_08_27_06]
完工21年度上期に延期 原燃高レベル貯蔵 耐震工事に時間 東奥日報 2020/08/27 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 82 >  記事番号[406]〜[410] / 記事総数[1361]  5進む▼ 

[2020_08_27_05]
完工21年度上期に延期/原燃・高レベル貯蔵センター(六ケ所) 耐震工事に時間 東奥日報  2020/08/27 TOP
日本原燃は26日、海外返還のガラス固化体を一時保管している高レベル放射性廃棄物貯蔵管理センター(六ケ所村)の完工(安全対策工事の完了)時期を、今年11月から「2021年度上期」に延期すると発表した。(後略)

 
[2020_08_27_04]
処理水、「福島ありき」でなく全国的な議論が必要 福島県町村会長・小椋敏一氏に聞く 福島民報  2020/08/27 TOP
県町村会の小椋敏一会長(北塩原村長)は(中略)処理水の処分を巡り、国は「福島ありき」ではなく、全国的な問題として処分方法を議論すべきだとの考えを強調した。(後略)

 
[2020_08_27_03]
コロナ想定し原発事故訓練 大飯・高浜で全国初 福井県 時事通信  2020/08/27 TOP
福井県は27日、関西電力の大飯原発(おおい町)と高浜原発(高浜町)の同時事故を想定した原子力防災訓練を実施した。(後略)

 
[2020_08_27_02]
福島県が東電に損賠求め提訴へ 職員の人件費、全国初 共同通信  2020/08/27 TOP
福島県が東京電力福島第1原発事故に対応するために生じた県職員の人件費など約9千万円の損害賠償を求め、東電を10月にも福島地裁に提訴することが27日分かった。(後略)

 
[2020_08_27_01]
“核のごみ処分場"調査をめぐり町内の意見は賛否拮抗 北海道寿都町 HBC  2020/08/27 TOP
いわゆる“核のごみの処分場"選びの調査に、後志の寿都町が応募を検討している問題で、町長の強い意志とは対照的に、議員や産業団体の考えは賛否が拮抗しています。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 83 >  記事番号[411]〜[415] / 記事総数[1361]  5進む▼ 

[2020_08_26_08]
北海道寿都町長、核ごみ判断延期 「9月無理」、文献調査への応募 共同通信  2020/08/26 TOP
(前略)北海道寿都町の片岡春雄町長は26日、町議や地元産業団体との非公開の意見交換後に記者会見し、「手応えは厳しい。9月中の判断はまず無理だろうと思う」と述べ、延期する方針を示した。(後略)

 
[2020_08_26_07]
玄海原発のテロ対策施設工事認可 規制委が九州電力に 共同通信  2020/08/26 TOP
九州電力は26日、玄海原発3、4号機(佐賀県玄海町)のテロ対策施設「特定重大事故等対処施設」(特重施設)の工事計画が全て、原子力規制委員会に認可されたと発表した。(後略)

 
[2020_08_26_06]
北海道寿都町長「9月の応募難しい」"核のごみ"調査巡り意見交換会でも賛否の声あがる…漁業関係者は抗議 UHB  2020/08/26 TOP
核のごみの最終処分場選定をめぐり、調査に応募を検討している北海道寿都町は8月26日、地元の産業団体などと意見交換会を開き、応募の決断について一転して「9月中は難しい」との見解を示しました。(後略)

 
[2020_08_26_05]
核ごみ調査、町職員の半数が容認 北海道寿都町「処分場直結せず」 共同通信  2020/08/26 TOP
(前略)北海道寿都町が「処分場建設に直結しない」との前提で職員に応募是非をアンケートし、回答した87人中53人が容認だったことが26日までに関係者への取材で分かった。(後略)

 
[2020_08_26_04]
「北海道寿都を呼び水に」の思惑 梶山経産相、不安払拭に躍起 核ごみ発言 道新  2020/08/26 TOP
(前略)後志管内寿都町が文献調査への応募を検討していることを巡り、梶山弘志経済産業相が25日の閣議後会見で知事の同意なく先の調査に進まないことを断言したのは、地域住民らの不安を払拭(ふっしょく)する狙い。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 84 >  記事番号[416]〜[420] / 記事総数[1361]  5進む▼ 

[2020_08_26_03]
<北海道>「核のごみ」寿都町長に即時撤回求め道漁連が抗議文 HTBニュース  2020/08/26 TOP
「核のごみ」の最終処分場を選ぶための調査に応募を検討している後志の寿都町に対し全道の漁協でつくる道漁連が即時撤回を求める抗議文を提出しました。(後略)

 
[2020_08_26_02]
除染なしで避難指示解除 原子力規制委が容認 毎日新聞  2020/08/26 TOP
原子力規制委員会は26日、定例会を開き、東京電力福島第1原発事故後も避難指示が続く福島県内の帰還困難区域に関する議論をした。(後略)

 
[2020_08_26_01]
小野有五講演会が明らかにする原子力規制委員会の愚かで巧妙な再稼働推進 木村雅英 たんぽぽ  2020/08/26 TOP
8月22日に青森で開催された小野有五先生(北海大学名誉教授)の講演会「高レベル放射性廃棄物地層処分の問題点〜青森県を高レベル放射性廃棄物の最終処分地としてはならない!」(後略)

 
[2020_08_25_06]
核燃サイクル撤退を ピースサイクル 六ヶ所村に要請 東奥日報 2020/08/25 TOP

 
[2020_08_25_05]
MOX工場補正提出 規制委に原燃 東奥日報 2020/08/25 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 85 >  記事番号[421]〜[425] / 記事総数[1361]  5進む▼ 

[2020_08_25_04]
寿都 核のゴミ波紋 漁連が知事に訴え HTBニュース  2020/08/25 TOP
原発から出る「核のごみ」の最終処分場をめぐって25日動きがありました。後志の寿都町が処分場を選ぶ調査に応募を検討していることについて全道の漁業団体からも「待った」の声です。(後略)

 
[2020_08_25_03]
処理水「福島ありき」で決定しないで 福島県町村会復興相に要望 福島民報  2020/08/25 TOP
東京電力福島第一原発で増え続ける放射性物質トリチウムを含んだ処理水を巡り、県町村会は二十四日、田中和徳復興相に対し「福島ありき」「スケジュールありき」で処分方法を決定しないよう求めた。(後略)

 
[2020_08_25_02]
核ごみ調査への応募、賛否小差か 北海道寿都町議、判断難しく 共同通信  2020/08/25 TOP
(前略)北海道寿都町が文献調査への応募を検討していることを巡り、全町議9人のうち7人が25日までに取材に応じ、3人が反対を明らかにした。賛成と検討中も各2人で賛否は小差。(後略)

 
[2020_08_25_01]
寿都「核ごみ」調査検討の裏側に何が…かつて国に物申した橋本大二郎元知事「核燃料サイクルは破たん」 HTBニュース  2020/08/25 TOP
「核のごみ」の最終処分場の調査に応募を検討している後志の寿都町。町が検討を表明した背景には何があるのか、そしてかつて「核のごみ」をめぐり国側と戦った元知事はこの騒動をどう見ているのか取材しました。(後略)

 
[2020_08_24_07]
核のごみ処分 根本から見直すべきだ 東京新聞  2020/08/24 TOP
高レベル放射性廃棄物の最終処分場選定に手を挙げそうな北海道寿都町。町内に不安が広がり、道や隣接自治体との亀裂も深まっている。巨額の交付金で誘致を促す手法。このままでいいのだろうか。(後略)

 
 
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[2020_08_24_06]
原発事故時の避難先 ガイドマップで周知 日立市、全世帯に配布 東京新聞  2020/08/24 TOP
東海村の日本原子力発電東海第二原発から三十キロ圏に入る日立市は、原発事故時の避難先や避難経路を周知するためのガイドマップ八万四千部を作製し、市内の全世帯に配布した。(後略)

 
[2020_08_24_05]
コメの抽出検査開始 全量検査は避難地域のみ 福島県 時事通信  2020/08/24 TOP
福島県は24日、県産米の放射性物質の検査について、地域ごとに検体を採取して安全性を確認する「抽出検査」を始めた。東京電力福島第1原発事故後に県内全域を対象に実施してきた全量全袋検査は、避難指示が出された田村市や広野町など12市町村に縮小する。(後略)

 
[2020_08_24_04]
Jヴィレッジの指定廃、公表せず2年保管 東電「管理に支障」 河北新報  2020/08/24 TOP
東京電力福島第1原発事故の対応拠点となったサッカー施設Jヴィレッジ(福島県楢葉町、広野町)で2年間にわたり、放射性物質を含む指定廃棄物の保管が伏せられたまま施設利用されていた。(後略)

 
[2020_08_24_03]
女川原発再稼働「容認できず」 市民団体が仙台市に要望 仙台放送  2020/08/24 TOP
東北電力の女川原発2号機の再稼働をめぐり、市民団体は仙台市長に対し、再稼働に賛成する状況にはないことを知事に伝えるよう要望しました。(後略)

 
[2020_08_24_02]
「核のゴミ」最終処分場の選定調査に応募の寿都町に対し周辺3町村「再考を求める!」 HTB北海道テレビ  2020/08/24 TOP
原子力発電所から出る「核のごみ」の最終処分場を選ぶ調査に応募を検討している後志の寿都町に対し、隣接する3つの町と村のトップが24日、「再考するよう」求めました。(後略)

 
 
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[2020_08_24_01]
“核のごみ"事前調査検討…周辺3町村“再考"するよう直談判 北海道寿都町 HBC  2020/08/24 TOP
いわゆる「核のごみ」の最終処分場の選定をめぐり、事前調査への応募を検討している後志の寿都町。周辺の3つの自治体のトップが応募を考え直すよう、寿都町長に直談判しました。(後略)

 
[2020_08_23_05]
「核のごみ」最終処分地を拒否 青森の有志が県民の会結成 河北新報  2020/08/23 TOP
原発から出る高レベル放射性廃棄物(核のごみ)を巡り、使用済み核燃料再処理工場が立地する青森県を最終処分地にさせないよう、県内有志は22日、「条例制定を求める県民の会」を結成した。(後略)

 
[2020_08_23_04]
「核のごみ」最終処分地を拒否 青森の有志が県民の会結成 河北新報  2020/08/23 TOP
原発から出る高レベル放射性廃棄物(核のごみ)を巡り、使用済み核燃料再処理工場が立地する青森県を最終処分地にさせないよう、県内有志は22日、「条例制定を求める県民の会」を結成した。(後略)

 
[2020_08_23_03]
「7千円のヒラメ放り投げた」 相馬市の本格操業を阻むコロナ禍とトリチウム処理水の海洋放出問題 アエラ  2020/08/23 TOP
震災から9年余りが経ち、福島県相馬市では今年2月にすべての魚の出荷制限が解除された。だが、トリチウム処理水の海洋放出問題やコロナ禍での魚価下落が、本格操業への道を阻む。(後略)

 
[2020_08_23_02]
「過疎をとるか核をとるか」人口2900人、北海道寿都町の苦悩 週刊ポスト  2020/08/23 TOP
北海道の日本海側、渡島半島の付け根にある人口2900人の小さな町が「核のゴミ」問題で大揺れだ。(後略)

 
 
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[2020_08_23_01]
残した私物ようやく手に 当時の児童ら原発事故後初めて教室へ 福島・双葉 河北新報  2020/08/23 TOP
東京電力福島第1原発事故の影響で住民避難が続く福島県双葉町の幼稚園と小中学校3校で22日、避難した当時の児童生徒らが教室に残した私物を運び出した。(後略)

 
[2020_08_21_11]
青森県からの満州国移民 実数2万2100人/林業1万3123人 下北が9割 東奥日報  2020/08/21 TOP
1932(昭和7)年に建国された満州国(現中国東北部)には、45年の終戦までに多くの日本人移民が入植した。(後略)

 
[2020_08_21_10]
関西電力40年超の原発再稼働時期を見直し(福井県) FBC  2020/08/21 TOP
関西電力は、運転開始から40年を超える美浜3号機と高浜1号機の年内の再稼働を断念し、来年1月以降に順次再稼働を目指すことにした。(後略)

 
[2020_08_21_09]
女川原発に関する住民説明会の参加者…757人 宮城県民の0.03%に留まる 仙台放送  2020/08/21 TOP
宮城県は8月19日に終了した「女川原発に関する住民説明会」の参加者が、全体で757人だったと明らかにしました。(後略)

 
[2020_08_21_08]
日本原燃、再処理工場の完成時期を1年先送り…延期は25回目 読売新聞  2020/08/21 TOP
日本原燃は21日、使用済み核燃料再処理工場(青森県六ヶ所村)の完成時期を、2022年度上期に1年延期すると発表した。(後略)

 
 
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[2020_08_21_07]
核燃料再処理工場、完成1年延期 日本原燃、22年上半期へ 共同通信  2020/08/21 TOP
日本原燃(青森県六ケ所村)は21日、取締役会を開き、同村に建設中の使用済み核燃料再処理工場の完成目標を2021年度上半期から22年度上半期へ1年延期すると決めた。(後略)

 
[2020_08_21_06]
関電、年明けの2基再稼働目指す 運転40年超の美浜、高浜原発 共同通信  2020/08/21 TOP
関西電力は21日、原則40年の運転期間を超えた美浜原発3号機(福井県美浜町)と高浜原発1号機(同高浜町)について、早ければ来年1月ごろと3月ごろに再稼働させるとの工程を明らかにした。(後略)

 
[2020_08_21_05]
道知事、核ごみ「概要調査反対」 寿都町の応募巡り 共同通信  2020/08/21 TOP
(前略)道の鈴木直道知事は21日、記者会見で「寿都町が応募し、(選定手続きの第2段階の)概要調査に移行する場合は反対の意見を述べる」と表明した。(後略)

 
[2020_08_21_04]
知事、核ごみ拒否方針 道新  2020/08/21 TOP
概要調査に不同意へ鈴木直道知事は20日、原発から出る高レベル放射性廃棄物(核のごみ)の最終処分場の候補地を選定する国の調査が道内で進んだ場合、調査継続に反対する意向を固めた。(後略)

 
[2020_08_21_03]
“核のごみ"最終処分場に周辺漁協が抗議 北海道 テレ朝  2020/08/21 TOP
原子力発電所から出る高レベル放射性廃棄物、いわゆる「核のごみ」の最終処分場を選ぶ調査に応募を検討している北海道寿都町に周辺の漁業協同組合が抗議文を提出しました。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 90 >  記事番号[446]〜[450] / 記事総数[1361]  5進む▼ 

[2020_08_21_02]
再処理工場の完成1年延期 NHK  2020/08/21 TOP
六ヶ所村にある原発から出る使用済み核燃料の再処理工場について、事業者の日本原燃は完成時期を1年延期し、再来年度上期とすることを決めました。(後略)

 
[2020_08_21_01]
ブームの火星探査 島村英紀  2020/08/21 TOP
このところ火星探査がブームだ。地球と火星が2年に1度、距離が近くなるタイミングを狙って、この7月には、新入りの中国やUAE(アラブ首長国連合)も火星探査機を打ち上げた。(後略)

 
[2020_08_20_07]
六ケ所再処理工場 審査に合格したけれど… 日本は既にプルトニウムを大量保有、これ以上必要? 47NEWS  2020/08/20 TOP
(前略)原子力規制委員会の新規制基準に基づく審査に合格した。操業に向けた大きなハードルを越えたが、安全対策工事の審査は今後も続き、本格稼働の時期はまだ見通せない。(後略)

 
[2020_08_20_06]
寿都の核ごみ調査応募 隣接3町村「判断延期を」 漁協なども反対声明 北海道 毎日新聞  2020/08/20 TOP
(前略)隣接する3町村の首長は18日の非公開協議で「9月中の判断を延期し、慎重に議論する」ことなどを盛り込んだ3項目の要望を今月中にも行うことで一致した。(後略)

 
[2020_08_20_05]
伊勢 芦浜原発、反対運動を映像化 来月19日に全国発上映 三重 伊勢新聞  2020/08/20 TOP
(前略)「原発おことわり三重の会」は9月19日、中部電力が熊野灘沿岸を候補地に計画した「芦浜原発」を巡る運動を題材にしたドキュメンタリー映画「原発夫婦」を三重県伊勢市岩渕一丁目の市観光文化会館で全国初上映する。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 91 >  記事番号[451]〜[455] / 記事総数[1361]  5進む▼ 

[2020_08_20_04]
知事「寿都町は慎重に」、一転「拙速だ」 核ごみ調査 道の要請拒否され、対決姿勢鮮明に 道新  2020/08/20 TOP
鈴木直道知事が、原発から出る高レベル放射性廃棄物(核のごみ)の最終処分場選定に向けた文献調査への応募を検討する後志管内寿都町に厳しい姿勢を強めている。(後略)

 
[2020_08_20_03]
“核のごみ"最終処分場 寿都町が第2段階の概要調査にも意欲 北海道 HBC  2020/08/20 TOP
“核のごみ"の最終処分場の選定をめぐり、「事前調査」への応募を検討している後志の寿都町は、第2段階の「概要調査」まで行いたい考えを明らかにしました。(後略)

 
[2020_08_20_02]
柏崎原発の保安規定変更案を提示 東電、社長の法的責任を明記 共同通信  2020/08/20 TOP
東京電力は20日、柏崎刈羽原発(新潟県)での事故対応に関する社長の法的責任を明記した保安規定変更案を原子力規制委員会の審査会合に提示した。(後略)

 
[2020_08_20_01]
女川再稼働、町議会「同意」 リスクと恩恵のはざまで揺れる港町 河北新報  2020/08/20 TOP
宮城県女川町議会の原発対策特別委員会が19日、東北電力女川原発2号機(女川町、石巻市)の再稼働を事実上、容認した。(後略)

 
[2020_08_19_04]
女川原発再稼働で市民団体 仙台市長に反対の要望 KHB東日本放送  2020/08/19 TOP
女川町議会の特別委員会が19日、女川原発2号機再稼働に賛成する意見を採択したことを受け、仙台市の市民団体は郡市長に再稼働反対を求める要望書を提出しました。(後略)

 
 
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[2020_08_19_03]
女川再稼働 東松島で県住民説明会 避難計画に疑問相次ぐ 河北新報  2020/08/19 TOP
東北電力女川原発2号機(女川町、石巻市)の再稼働を巡り、宮城県は18日、地元住民らを対象にした第6回説明会を東松島市コミュニティセンターで開いた。(後略)

 
[2020_08_19_02]
道知事「寿都町は拙速」 核ごみ調査、国の手法も批判 「頬、札束でたたく」 道新  2020/08/19 TOP
鈴木直道知事は(中略)後志管内寿都町が文献調査の応募を9月中に判断するとしたことについて、「1カ月程度で判断するのは拙速だ」と強くけん制した。(後略)

 
[2020_08_19_01]
女川原発2号機 宮城・女川町議会 再稼働を容認 TBC東北放送  2020/08/19 TOP
宮城県の女川原発2号機の再稼働を巡り、女川町議会は、19日に再稼働に反対する請願を不採択とし、賛成する陳情を採択しました。(後略)

 
[2020_08_18_07]
東北電が環境債 100億円、再エネに 来月発行 東奥日報 2020/08/18 TOP

 
[2020_08_18_06]
日本原電・敦賀原発2号機の断層偽装 ボーリングデータの削除書き換え80箇所 山崎久隆 たんぽぽ  2020/08/18 TOP
何故このような会社(日本原電)に東海第二原発を再稼働させる許可を出したのか。規制委の姿勢には本当に怒りが湧く。(後略)

 
 
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[2020_08_18_05]
核ごみ調査、寿都町に申し入れへ 北海道隣接3町村「慎重判断を」 東京新聞  2020/08/18 TOP
(前略)隣接する黒松内町、蘭越町、島牧村の3首長が慎重な判断を求めて、寿都町に近く申し入れをする方針を固めたことが18日、町関係者への取材で分かった。(後略)

 
[2020_08_18_04]
女川原発2号機「住民説明会」 再稼働“反対"自治体…「説明不十分」〈宮城〉 仙台放送  2020/08/18 TOP
(前略)18日の説明会には再稼働に反対姿勢を貫く自治体のトップも姿を見せ、「説明は不十分」と訴えました。8月から始まった住民説明会。18日、東松島市では全7回のうち6回目となる説明会が開かれました。(後略)

 
[2020_08_18_03]
9年ぶりに使用済み核燃料を別号機に輸送 柏崎刈羽原発 UX新潟テレビ21  2020/08/18 TOP
東京電力は18日、柏崎刈羽原発6号機に保管されている使用済み核燃料を3号機に移す、号機間輸送をしたと発表しました。(後略)

 
[2020_08_18_02]
寿都町の「核のごみ」調査“9月判断"に鈴木直道知事「待った」 国にも苦言「ほほを札束でたたくやり方」 HTBニュース  2020/08/18 TOP
(前略)鈴木直道北海道知事が待ったをかけました。鈴木知事「将来10万年に渡って影響を受けるかもしれない問題に対して、私は1カ月で判断するのは拙速ではないかと思う」(後略)

 
[2020_08_18_01]
道知事、核ごみ調査9月判断に反対 寿都町に延期要請へ 道新  2020/08/18 TOP
(前略)文献調査への応募を検討している後志管内寿都町が9月中に是非を判断するとした想定スケジュールについて、鈴木直道知事が反対する方針(後略)

 
 
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[2020_08_17_03]
日立、英原発新設計画の再開探る 英政府と協議か、昨年凍結を発表 共同通信  2020/08/17 TOP
【ロンドン共同】英紙フィナンシャル・タイムズ(FT)電子版は16日、日立製作所が昨年1月に凍結を発表した英国での原発新設計画の再開を模索していると伝えた。(後略)

 
[2020_08_17_02]
役員への報酬補填は「法令違反の可能性」 関西電力 ABCニュース  2020/08/17 TOP
関西電力は減額した役員報酬の一部を、秘密裏に補填していた問題で、一部の役員は法令違反に当たる可能性があるとの調査結果を発表しました。(後略)

 
[2020_08_17_01]
女川原発2号機の再稼働の前提「地元同意」について 村井知事「県議会で… TBC東北放送  2020/08/17 TOP
東北電力女川原発2号機の再稼働の前提となる「地元同意」について、村井知事は、9月23日に開会する宮城県議会9月定例会で県議会の意向を探る考えを示しました。(後略)

 
[2020_08_15_03]
中間貯蔵キャスク 異常時の保管追記 RFS、一部補正 東奥日報 2020/08/15 TOP

 
[2020_08_15_02]
共同通信アンケート 高レベル最終処分場受け入れ 本県など23道府県 否定的 法成立20年、選定進まず 東奥日報 2020/08/15 TOP

 
 
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[2020_08_15_01]
核ごみ処分場調査に漁業者反対 地元組合長会が寿都町に抗議文 共同通信  2020/08/15 TOP
(前略)同町がある後志地方や隣接する石狩地方の9漁協でつくる「小樽地区漁業協同組合長会」(浜野勝男会長)が寿都町の片岡春雄町長へ抗議する文書を全会一致で採択した(後略)

 
[2020_08_14_06]
原発に依存してきた過疎の村…“核のごみ"処分場調査に賛否 北海道神恵内村 HBC  2020/08/14 TOP
後志の寿都町に続いて、神恵内村でも表面化した事前調査の応募への動き。住民からは町の将来への不安とともに原発立地自治体ならではの複雑な思いも聞かれました。(後略)

 
[2020_08_14_05]
“核のごみ"めぐる町の動きに「NO」の声〜北海道 HBC  2020/08/14 TOP
いわゆる「核のごみ」の最終処分場の選定をめぐり、後志の寿都町が事前調査への応募を検討していることが13日明らかになりましたが、さっそく周辺からは反対の声があがっています。(後略)

 
[2020_08_14_04]
寿都町「核のごみ」文献調査応募検討 「悪影響あるのでは」 町内外に驚きと波紋 毎日新聞  2020/08/14 TOP
原発の使用済み核燃料から出る高レベル放射性廃棄物(核のごみ)の最終処分場選定の文献調査に、北海道寿都町が応募を検討していることが表面化した13日、町内外に驚きと波紋が広がった。(後略)

 
[2020_08_14_03]
処分地選定は難航必至 地元合意形成の壁厚く 核のごみ 時事通信  2020/08/14 TOP
使用済み核燃料から出る高レベル放射性廃棄物(核のごみ)の最終処分地について、北海道寿都町が選定調査への応募を検討していることが13日、判明した。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 96 >  記事番号[476]〜[480] / 記事総数[1361]  5進む▼ 

[2020_08_14_02]
核ごみ最終処分場、半数が否定的 都道府県アンケート、前向きなし 共同通信  2020/08/14 TOP
原発から出る高レベル放射性廃棄物(核のごみ)の最終処分場の受け入れに関し、23道府県が拒否か否定的な考えであることが14日、共同通信の都道府県アンケートで分かった。(後略)

 
[2020_08_14_01]
千島海溝の大地震「切迫」 島村英紀  2020/08/14 TOP
この4月に発表されたのが千島海溝の巨大地震だが、その後、忘れ去られている。首都圏などで地震が続いたり、新型コロナウィルスのためだ。(後略)

 
[2020_08_13_06]
六ヶ所再処理工場 審査やり直し要請 廃棄物阻止実行委 東奥日報 2020/08/13 TOP

 
[2020_08_13_05]
柏崎刈羽原発の冷却ポンプ一時停止 使用済み核燃料プール用 影響なし 毎日新聞  2020/08/13 TOP
13日午後3時ごろ、関東圏で電気系統にトラブルが発生し、その影響で、運転停止中の東京電力柏崎刈羽原発(新潟県)1〜3号機と6号機の計4基の使用済み核燃料プールの冷却ポンプが停止した。(後略)

 
[2020_08_13_04]
イノシシ4頭が原発構内に出没 伊方 反原発団体メンバーが目撃 愛媛新聞  2020/08/13 TOP
四国電力伊方原発(愛媛県伊方町)構内にイノシシ4頭が出没していたことが12日、分かった。(後略)

 
 
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[2020_08_13_03]
福島・伊達市住民被ばく論文の撤回 同意のないデータ使用、被ばく線量過小評価のミスも 47NEWS  2020/08/13 TOP
東京電力福島第1原発事故後、福島県伊達市の住民の被ばく線量を分析し、英専門誌に掲載された論文が7月、撤回された。(後略)

 
[2020_08_13_02]
核のごみ最終処分場 寿都町が調査応募検討 町長「財政見据えた」 道新  2020/08/13 TOP
【寿都】国が進める原発から出る高レベル放射性廃棄物(核のごみ)の最終処分場選定の第1段階となる文献調査に、後志管内寿都町が応募を検討していることが12日、分かった。(後略)

 
[2020_08_13_01]
核のごみ最終処分場町長が事前調査に応募検討…北海道寿都町 最大20億円交付金 町民意見交換会へ 北海道ニュース  2020/08/13 TOP
原発から出る高レベル放射性廃棄物の「最終処分場」の選定に向けた国の事前調査に、北海道後志地方の寿都町が応募を検討している事がわかりました。(後略)

 
[2020_08_12_01]
再処理完工1年延期 原燃 22年度上期で調整 東奥日報  2020/08/12 TOP

 
[2020_08_11_03]
女川再稼働、石巻で最後の宮城県説明会 屋内退避に懸念、浸水常襲エリア通過に疑問 河北新報  2020/08/11 TOP
東北電力女川原発2号機(女川町、石巻市)の再稼働を巡り、県は10日、地元住民らを対象にした第5回説明会を石巻市万石浦中で開いた。(後略)

 
 
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[2020_08_11_02]
解除後でも除染して 風評…営農再開に不安 福島民報  2020/08/11 TOP
東京電力福島第一原発事故で帰還困難区域となっている飯舘村長泥行政区の特定復興再生拠点区域(復興拠点)で、村内の除染土壌を農地に再利用する事業が進む。(後略)

 
[2020_08_11_01]
19年、原発用の核燃料輸入ゼロ 過去50年で初、国内製造もなく 共同通信  2020/08/11 TOP
原発の核燃料となるウランや燃料集合体の輸入が2019年にほぼゼロになったことが11日、貿易統計で分かった。(後略)

 
[2020_08_10_03]
【汚染土壌の再利用】「聞いてない」「覆土無しなら進めなかった」 長泥地区での実証事業、環境省方針に飯舘村長が不快感示すもポーズ? 民の声新聞  2020/08/10 TOP
原発事故後の除染で生じた汚染土壌を減らすべく、再利用して農作物を栽培しても安全だと示すため福島県飯舘村・長泥地区で行われている実証事業。環境省が汚染土壌を汚染されていない土壌で覆わずに食物の栽培実験を行おうとしている問題で、(後略)

 
[2020_08_10_02]
除染土壌で農地造成 古里再生に思い寄せる 福島民報  2020/08/10 TOP
東京電力福島第一原発事故で飯舘村長泥行政区から福島市松川町に避難している農業鴫原圭子さん(58)は、夏の日差しが照り付ける自宅敷地にたたずむ。(後略)

 
[2020_08_10_01]
女川再稼働 宮城県住民説明会「なぜ今」参加低調 河北新報  2020/08/10 TOP
東北電力女川原発2号機(宮城県女川町、石巻市)の再稼働を巡り、県が原発30キロ圏内の住民らを対象に開いている説明会の参加者が、募集定員の3分の1と低調だ。(後略)

 
 
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[2020_08_09_05]
桜島42日ぶり爆発、9カ月ぶり噴煙5000メートル 鹿児島空港20便欠航 南日本新聞社  2020/08/09 TOP
9日午前5時38分、桜島の南岳山頂火口で爆発があり、噴煙が高さ5千メートルまで上がった。(後略)

 
[2020_08_09_04]
原子炉注水停止 2度目の試験へ 福島第1・1〜3号機 東奥日報  2020/08/09 TOP

 
[2020_08_09_03]
女川2号機再稼働、石巻で住民説明会 広域避難計画に不安の声 河北新報  2020/08/09 TOP
東北電力女川原発2号機(宮城県女川町、石巻市)の再稼働を巡り、宮城県は8日、地元住民らを対象にした第3回説明会を石巻市総合体育館で開いた。(後略)

 
[2020_08_09_02]
美浜原発3号機事故から16年 安全誓う(福井県) FBC  2020/08/09 TOP
11人が死傷した美浜原発3号機の事故から9日で16年。関西電力の社員らが安全への誓いを新たにした。(後略)

 
[2020_08_09_01]
桜島で噴火、噴煙5千メートルに 鹿児島、被害は確認されず 沖縄タイムス  2020/08/09 TOP
9日午前5時38分ごろ、桜島(鹿児島市)の南岳山頂火口で爆発的噴火があり、噴煙の高さが火口から5千メートルに達した。(後略)

 
 
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[2020_08_08_06]
福島・飯館 農地造成の実証試験 原発除染土 覆わず利用 環境省 方針転換、野菜を栽培 東奥日報  2020/08/08 TOP

 
[2020_08_08_05]
最終処分地選定 青森で説明会 国「早く道筋付けたい」 東奥日報  2020/08/08 TOP

 
[2020_08_08_04]
研磨作業が不十分 シート誤用も判明 原燃、火災原因公表 東奥日報  2020/08/08 TOP

 
[2020_08_08_03]
原発除染土、覆わずに栽培試験 飯舘村で環境省が方針転換 東京新聞  2020/08/08 TOP
東京電力福島第1原発事故後に福島県飯舘村の除染で出た土を農地造成に再生利用する実証試験で、環境省が従来の方針を転換し、除染土に覆土しないまま作物を植えたり、品種を野菜などに拡大したりする計画(後略)

 
[2020_08_08_02]
柏崎刈羽再稼働の事前同意「30キロ圏内」に拡大を 8市町議員が研究会 新潟 毎日新聞  2020/08/08 TOP
東京電力柏崎刈羽原発から30キロ圏(UPZ)の議員有志が7日、再稼働について事前に同意を得る自治体の拡大を目指す研究会を30日に設立すると発表した。(後略)

 
 
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[2020_08_08_01]
宮崎・早野論文に批判 研究者らがオンラインで説明会 テレビユー福島  2020/08/08 TOP
福島県立医大と東大の研究者が、伊達市で市民の同意を得ていない被ばく線量データを使って論文を発表し、その後撤回した問題で、論文の問題点を追及してきた研究者らが会見を開き「捏造の疑いが濃厚だ」などと指摘しました。(後略)

 
[2020_08_07_03]
暑い夏は紛争が増える 島村英紀  2020/08/07 TOP
長くて、各地で大雨の被害を生んだ梅雨が明けた。いよいよ、暑い夏の到来だ。ただでさえ暑い夏に、地球温暖化の暑さが加わろうとしている。(後略)

 
[2020_08_07_02]
若手の成長が「財産」 原燃再処理工場 審査責任者の越智氏 事故対策で安心感醸成 東奥日報  2020/08/07 TOP

 
[2020_08_07_01]
「福島汚染水、放流でなく60年貯蔵すればトリチウム97%消える」 中央日報  2020/08/07 TOP
福島原発事故地域に保管中の放射性物質汚染水を海に放流するよりも60年間保管することを検討すべきだという指摘があった。(後略)

 
[2020_08_06_04]
経産相 一問一答 「地域の雇用、産業支える」 再処理の利点強調 東奥日報  2020/08/06 TOP

 
 
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[2020_08_06_03]
汚染の可能性心配、廃炉を 笠間焼作家・新井倫彦さん(73) 東京新聞  2020/08/06 TOP
幼い頃に小学校で、広島や長崎の原爆投下直後の様子を記録した映画を見た。一九五四年には、米国の水爆実験によりマグロ漁師らが被ばくした第五福竜丸事件もあり、核は恐ろしいものだと感じていた。(後略)

 
[2020_08_06_02]
四電と県に抗議 廃炉訴え 松山で市民団体が街宣活動 愛媛新聞  2020/08/06 TOP
市民団体「伊方原発をとめる会」は5日、愛媛県松山市湊町5丁目の伊予鉄道松山市駅前で、四国電力伊方原発3号機(伊方町)の廃炉を訴える街宣活動を行った。(後略)

 
[2020_08_06_01]
使用済み核燃料プールの冷却設備停止 撤去に向け水温調査 廃炉作業の玄海1、2号機 佐賀新聞Live  2020/08/06 TOP
九州電力は5日、玄海原発1、2号機(東松浦郡玄海町)の廃炉作業に関し、両機の使用済み核燃料プールを冷却する設備を6月から停止し、水温の調査を実施していると明らかにした。(後略)

 
[2020_08_05_04]
議会は県民の利害代弁を 筑波大准教授・佐藤嘉幸さん(49) 東京新聞  2020/08/05 TOP
日本原子力発電(原電)東海第二原発の再稼働の賛否を問う県民投票条例案が、六月の県議会で否決された。(後略)

 
[2020_08_05_03]
伊方原発3号機 定期検査を再開 あいテレビ  2020/08/05 TOP
重大なトラブルが相次いだことを受け中断していた伊方原発3号機の定期検査について、四国電力は5日、およそ半年ぶりに再開しました。(後略)

 
 
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[2020_08_05_02]
全国初 使用済み核燃料“増税" 柏崎市長「核燃料サイクルは破綻に近い状況」 新潟放送  2020/08/05 TOP
新潟県の柏崎刈羽原発をめぐり、使用済み核燃料の新しい課税制度導入を総務省が同意したことについて、柏崎市の桜井市長は制度の導入に22年費やした(後略)

 
[2020_08_05_01]
浜岡原発を絶対に再稼働させない! 沖基幸(浜岡原発を考える静岡ネットワーク) たんぽぽ  2020/08/05 TOP
◎中部電力は5月28日、稼働停止中の浜岡原子力発電所(静岡県御前崎市)の4、5号機に、今年7月以降に神奈川県横須賀の核燃料工場から新燃料を運び込むと発表した。(後略)

 
[2020_08_04_03]
使用済み核燃料の累進課税同意 柏崎刈羽原発に 総務省 時事通信  2020/08/04 TOP
総務省は4日、新潟県柏崎市が東京電力柏崎刈羽原発に課している使用済み核燃料税について、保管年数に応じて税率を上げる「経年累進課税」の導入に同意した。(後略)

 
[2020_08_04_02]
柏崎刈羽原発の再稼働 「立地自治体以外からも事前了解を」 超党派の研究会設立へ BSN新潟放送  2020/08/04 TOP
新潟県の柏崎刈羽原発をめぐり、「再稼働の際には立地自治体以外の市町村からも事前に了解を求めるべきだ」として、30キロ圏内にある自治体の議員が研究会を立ち上げることが、関係者の話で分かりました。(後略)

 
[2020_08_04_01]
用地提供苦渋の決断 除染の徹底、切実な願い 飯舘村長泥行政区 福島民報社  2020/08/04 TOP
東京電力福島第一原発事故で全域が帰還困難区域となった飯舘村長泥行政区。特定復興再生拠点区域(復興拠点)外に村営復興公園を整備し、拠点内外の避難指示を一括解除する村の方針案は「特殊事例」とされる。(後略)

 
 
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[2020_08_03_04]
[インタビュー]「原発汚染水、ひとまず地上のタンク保管が最も現実的で安全」 ハンギョレ新聞  2020/08/03 TOP
松久保肇・日本原子力資料情報室事務局長原発周辺の広大な土地を活用すべきタンクに入れた後、コンクリートで固める案も日本国民も同意しない(後略)

 
[2020_08_03_03]
高浜原発3号機、運転不可に テロ対策設備、未完成も期限迎え 共同通信  2020/08/03 TOP
関西電力高浜原発3号機(福井県高浜町)は3日、テロ対策設備「特定重大事故等対処施設」(特重施設)が未完成なまま施設の設置期限日を迎えた。(後略)

 
[2020_08_03_02]
原電技術者 声上げて 元原子力規制庁技術参与・松田文夫さん(72) 東京新聞  2020/08/03 TOP
日本原子力発電(原電)東海第二原発で二〇〇五年から〇六年にかけて、経済産業省原子力安全・保安院(当時)の保安検査官として、巡視点検や年四回の保安検査を担当していた。(後略)

 
[2020_08_03_01]
【福島から伝えたい】コロナ禍の震災10年目 あの「問題の水」は海に放出するのか? 福島中央テレビ  2020/08/03 TOP
2年前の2018年。福島中央テレビは東京電力福島第一原発の構内で、国内メディアで初めて“ある水"を撮影した。(後略)

 
[2020_08_02_03]
核燃サイクル Q&A解説(4) 総事業費13.9兆円 原資電気代 負担増も 東奥日報  2020/08/02 TOP

 
 
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[2020_08_02_02]
韓国原発「輸出第1号」、UAEのバラカ原発1号機が稼動開始 中央日報  2020/08/02 TOP
韓国の原子力発電所輸出第1号となるアラブ首長国連邦(UAE)のバラカ原発が本格稼動に入った。(後略)

 
[2020_08_02_01]
「被ばく前提にした避難計画だ」 女川原発、再稼働説明会で住民から批判 毎日新聞  2020/08/02 TOP
東北電力が2022年度以降の再稼働を目指す女川原発(宮城県女川町、石巻市)2号機について、県主催による住民説明会が1日、女川町で始まった。(後略)

 
[2020_08_01_06]
核ごみ拒否条例、24自治体制定 最終処分に警戒感広がる 共同通信  2020/08/01 TOP
原発から出る高レベル放射性廃棄物(核のごみ)の持ち込みを規制したり、最終処分場となるのを拒否したりする条例が、少なくとも全国24自治体で制定されていることが1日、共同通信のまとめで分かった。(後略)

 
[2020_08_01_05]
UAE、原発稼働に成功 アラブ初、安全懸念も 共同通信  2020/08/01 TOP
【ドバイ共同】アラブ首長国連邦(UAE)の国営通信は1日、西部ブラカ原子力発電所の1号機の稼働に成功したと伝えた。(後略)

 
[2020_08_01_04]
関電の原発、コロナで工事遅れ懸念 3日に対テロ施設設置期限も 産経新聞  2020/08/01 TOP
関西電力の高浜原発3号機(福井県高浜町)が3日、同社の原発として初めてテロ対策施設の設置期限を迎える。全国では九州電力川内原発1、2号機(鹿児島県薩摩川内市)に続く3例目。(後略)

 
 
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[2020_08_01_03]
住民からは疑問や不満の声も…女川2号機の再稼働に向けた住民説明会始まる 仙台放送  2020/08/01 TOP
東北電力女川原発2号機の再稼働に向けた宮城県主催の住民説明会が女川町を皮切りに8月1日から始まりました。(後略)

 
[2020_08_01_02]
過去にロシアを糾弾したが…安倍首相、原発汚染水120万トンを放流? 中央日報  2020/08/01 TOP
国際環境団体グリーンピースは2011年3月の福島原発事故発生直後から現在まで現場を訪問し、この地域の放射能汚染と汚染水問題を持続的に提起している。(後略)

 
[2020_08_01_01]
核ごみ拒否条例、24自治体制定 最終処分に警戒感広がる 共同通信  2020/08/01 TOP
原発から出る高レベル放射性廃棄物(核のごみ)の持ち込みを規制したり、最終処分場となるのを拒否したりする条例が、少なくとも全国24自治体で制定されていることが1日、共同通信のまとめで分かった。(後略)

 
[2020_07_31_08]
人口密集地帯に落ちた国内53番目の隕石 島村英紀  2020/07/31 TOP
7月に関東地方の広い範囲で火球が見えた。満月よりも明るかったという証言もある。火球は強い光を放って移動した。(後略)

 
[2020_07_31_07]
大飯、高浜原発同時事故を想定し改定 住民避難計画、新型コロナ対策も追加 福井新聞  2020/07/31 TOP
福井県にある関西電力大飯原発と高浜原発の住民避難計画に、両原発の同時事故を想定した対応や新型コロナウイルスなどの感染症拡大防止策が追加された。(後略)

 
 
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[2020_07_31_06]
核燃サイクル Q&A解説(2) 原発と異なる事故想定 審査の長期化懸念 東奥日報  2020/07/31 TOP

 
[2020_07_31_05]
審査合格 安全への信頼高まる 橋本勲さん 稼働させる理由ない 平野良一さん 東奥日報  2020/07/31 TOP

 
[2020_07_31_04]
再処理工場ガラス固化工程 「完工前に動作確認」 原燃社長 東奥日報  2020/07/31 TOP

 
[2020_07_31_03]
東海第二原発再稼働、県民投票条例案を茨城県議会が否決 週刊金曜日  2020/07/31 TOP
東海第二原子力発電所再稼働の賛否を問う県民投票条例案を否決(6月18日に防災環境産業委員会・総務企画委員会連合審査会、同23日に本会議で賛成5・反対53)した茨城県議会の審議を振り返る(後略)

 
[2020_07_31_02]
福島第1原発構内の処理水、9月にも2次処理試験 東電が方針 河北新報  2020/07/31 TOP
東京電力は30日、福島第1原発構内の放射性物質トリチウムを含む処理水について、2次処理の試験を9月にも実施する方針を明らかにした。(後略)

 
 
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[2020_07_31_01]
女川2号機、宮城知事ら視察立ち会い「重要な機会」 東北電社長会見で 河北新報  2020/07/31 TOP
東北電力の樋口康二郎社長は30日の定例記者会見で、再稼働を目指す女川原発2号機(宮城県女川町、宮城県石巻市)を巡り、8月6日に予定される村井嘉浩宮城県知事、須田善明女川町長、亀山紘石巻市長の現地視察に立ち会う意向を明らかにした。(後略)

 
[2020_07_30_10]
女川2号機再稼働の是非言及せず 宮城県検討会が知事に最終報告 河北新報  2020/07/30 TOP
東北電力女川原発2号機(宮城県女川町、石巻市)の安全性を検証する宮城県の有識者検討会は29日、仙台市内で第24回会合を開き、検討結果をまとめた報告文書を村井嘉浩知事に提出した。(後略)

 
[2020_07_30_09]
一問一答 目標「今変える必要ない」 原燃・増田社長 21年度完工「容易でない」 規制委・更田委員長 東奥日報  2020/07/30 TOP

 
[2020_07_30_08]
再処理工場 規制委審査書要旨 東奥日報  2020/07/30 TOP

 
[2020_07_30_07]
識者談話 再処理の意義大きい 奈良林直 サイクルの矛盾 凝縮 上澤千尋・原子力資料情報室安全問題担当 東奥日報  2020/07/30 TOP

 
 
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[2020_07_30_06]
伊方トラブル再発防止策「適当」判断の報告書承認 県原発管理委 愛媛新聞  2020/07/30 TOP
定期検査中の四国電力伊方原発3号機(愛媛県伊方町)での誤った制御棒引き抜きなど1月に続出したトラブル4件について、県伊方原発環境安全管理委員会(会長・神野一仁副知事)は(後略)

 
[2020_07_30_05]
高速道路パーキングエリアでは初 原発事故に備え“スクリーニング"訓練【新潟・魚沼市】 新潟総合テレビ  2020/07/30 TOP
29日魚沼市で行われたのは、原発事故の際に避難してきた車に放射性物質が付着していないかどうかを調べるスクリーニング検査の訓練です。(後略)

 
[2020_07_30_04]
再浄化、9月以降に試行へ 福島第1のタンク内処理水 東電 時事通信  2020/07/30 TOP
東京電力福島第1原発で発生している汚染水を浄化した処理水について、東電は30日、取り除くことができないトリチウム以外の放射性物質濃度を基準値以下にする「二次処理」(再浄化)を9月以降に試行すると発表した。(後略)

 
[2020_07_30_03]
緊急地震速報「システムが過大評価」気象庁 日テレ  2020/07/30 TOP
気象庁は30日午前10時前、千葉県の沖合で大きな地震が発生したとして緊急地震速報を発表しましたが、揺れは観測されませんでした。(後略)

 
[2020_07_30_02]
福島第一原発 汚染水処理後の水を改めて処理 9月以降に試験へ NHK  2020/07/30 TOP
福島第一原子力発電所の汚染水を処理したあとの水に残る、基準を超えた放射性物質を除去する試験を、東京電力は、ことし9月以降に行うと発表しました。(後略)

 
 
 ▲5戻る  < 110 >  記事番号[546]〜[550] / 記事総数[1361]  5進む▼ 

[2020_07_30_01]
緊急地震速報を誤報 気象庁が謝罪 震度1以上は観測されず 毎日新聞  2020/07/30 TOP
気象庁は30日午前9時38分、緊急地震速報を発表し、関東甲信や東海などの各地に強い揺れへの警戒を呼び掛けた。(後略)

 
[2020_07_29_06]
再処理工場 正式合格 規制委、審査書を決定 完工時期は不透明 東奥日報  2020/07/29 TOP

 
[2020_07_29_05]
女川原発1号機 廃炉に向けた作業始まる TBC東北放送  2020/07/29 TOP
今年3月に原子力規制委員会から廃炉計画の認可を受けた東北電力女川原発1号機で、28日から放射性物質の除去作業が始まりました。(後略)

 
[2020_07_29_04]
再処理工場審査書決定に抗議する・たんぽぽ舎声明 たんぽぽ  2020/07/29 TOP
日本原燃(以下、原燃)再処理事業所における再処理事業の変更許可について、規制委員会(以下、規制委)は変更許可案を決定した。これにより形式的には再処理工場の操業が可能となる設置変更が許可された。(後略)

 
[2020_07_29_03]
減らないプルトニウムに懸念 「消費先」プルサーマル進まず 時事通信  2020/07/29 TOP
再処理工場で使用済み核燃料から取り出されるプルトニウムは核兵器の原料にもなり得るため、必要量以上の保有は許されない。(後略)

 
 
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[2020_07_29_02]
六ヶ所再処理工場 正式合格(青森県) RAB青森放送  2020/07/29 TOP
六ヶ所再処理工場が原子力規制委員会の適合審査に正式に合格しました。これで6年半にわたる審査が終わり操業に向け一歩前進しました。(後略)

 
[2020_07_29_01]
共同声明 六ヶ所再処理工場の許可に抗議する 核燃サイクル阻止  2020/07/29 TOP
本日、原子力規制委員会は、日本原燃が青森県六ヶ所村で建設中の再処理工場の事業指定変更申請に許可を下した。私たちはこれに強く抗議する。(後略)

 
[2020_07_28_05]
MOX工場 安全対策 原燃、説明一通り終了 規制委「大きな論点ない」 東奥日報  2020/07/28 TOP

 
[2020_07_28_04]
議論開始から8年「ようやくスタートラインに」 新潟県技術委が福島原発“事故原因"報告書案を提示 新潟総合テレビ  2020/07/28 TOP
東京電力柏崎刈羽原子力発電所の再稼働を判断する前提として、県の技術委員会ではこれまで福島第一原発の『事故原因』『健康・生活への影響』『避難方法』の3つの検証を進めてきました。(後略)

 
[2020_07_28_03]
原発事故の賠償費、負担額を申請 大手9社、新電力からも回収 共同通信  2020/07/28 TOP
原発を持つ大手電力9社の送配電会社は28日、原発事故の賠償費の一部を送電網の利用料に上乗せして回収するため、電力小売会社に請求する負担額を経済産業省に申請した。(後略)

 
 
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[2020_07_28_02]
地球は水の惑星 汚染水海洋放出などとんでもない! 石丸小四郎(双葉地方原発反対同盟) たんぽぽ  2020/07/28 TOP
◎宇宙から見た地球は青く輝いている。その表面は10分の7が水でおおわれている。地球が「水の惑星」と呼ばれるゆえんがそれだ。海ができたことから、太陽系唯一の生き物が住む星になった。(後略)

 
[2020_07_28_01]
福島第一原発トリチウム水処分 方針決定時には風評対策提示へ  テレビユー福島  2020/07/28 TOP
福島第一原発にたまり続けるトリチウムを含む水の処分をめぐって、国は、処分の方針を決める際には、具体的な風評対策を合わせて提示する考えをあらためて示しました。(後略)

 
[2020_07_27_02]
大雨で土壌のセシウム流出、洪水で表土などが海へ 日刊スポーツ  2020/07/27 TOP
大規模降雨で表面の土壌と共に河川などを経由して、東京電力福島第1原発の沿岸へ流れ出した放射性物質セシウムが2015年以降、流出総量の大半を占め、海水のセシウム濃度を上昇させる主因になっている(後略)

 
[2020_07_27_01]
「原発処理水、海に流すな」 福島市中心部で市民団体がデモ 河北新報  2020/07/27 TOP
東京電力福島第1原発の構内に放射性物質トリチウムを含む処理水がたまり続けている問題を巡り、福島県内の若者らでつくる市民団体「DAPPE(平和と平等を守る民主主義アクション)」が(後略)

 
[2020_07_26_01]
原発入構前2週間 ホテル待機 規制委検査官もコロナ対策実践 東奥日報  2020/07/26 TOP

 
 
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[2020_07_25_02]
海洋放出、13市町村議会「反対」 福島第1原発・処理水意見書 福島民友  2020/07/25 TOP
東京電力福島第1原発で増え続ける放射性物質トリチウムを含む処理水を巡り、県内の21市町村議会が海洋放出に反対したり、処分方法を慎重に検討するよう求める意見書を24日までに可決した。(後略)

 
[2020_07_25_01]
「原発再稼働反対ウオーク」 訴え続け400回 /宮崎 毎日新聞  2020/07/25 TOP
原発のない社会を目指す市民団体「さよなら原発!宮崎ネット」が8年前に始めた「原発再稼働反対ウオーク」が24日、400回を迎えた。(後略)

 
[2020_07_24_02]
本気度欠く経産省の脱石炭火力路線 ソクラ  2020/07/24 TOP
【緑の最前線】実は温存のための目くらまし?経済産業省は今月初め二酸化炭素(CO2)を多く排出する低効率石炭火力発電の9割を2030年までに休廃止する方針を打ち出した。(後略)

 
[2020_07_24_01]
中国三峡ダムが崩壊すれば原発9基に被害の可能性…放射能流出の時は韓国にも被害 中央日報  2020/07/24 TOP
6月から降り注いだ豪雨で中国南部の揚子江中下流一帯が大氾濫の危機に直面して三峡ダムの水位が限界点に到達している中、このダムが崩壊する場合、上海地域に密集した9基の原発にも影響を与える可能性がある(後略)

 
[2020_07_23_04]
原燃・高レベル貯蔵建屋 送排風機が一時停止 東奥日報  2020/07/23 TOP

 
 
 ▲5戻る  < 114 >  記事番号[566]〜[570] / 記事総数[1361]  5進む▼ 

[2020_07_23_03]
東京電力が第一原発で事故が発生した際の行政機関への通報基準を改定 19項目が新たに追加 福島テレビ  2020/07/23 TOP
東京電力は福島第一原発で事故やトラブルが発生した場合に行政機関に通報を行う基準を見直した。(後略)

 
[2020_07_23_02]
柏崎刈羽原発 要配慮者の避難 東京電力が支援へ【新潟】 NST新潟総合テレビ 2020/07/23 TOP
柏崎刈羽原発で事故が起きた際、原発から半径5キロ圏内の福祉施設の入所者の避難について、東京電力が支援することが決まりました。(後略)

 
[2020_07_23_01]
「この学校が大好きでした」 原発事故で廃校、解体前に見学会 福島・浪江 毎日新聞  2020/07/23 TOP
東京電力福島第1原発事故で、全町避難を余儀なくされた福島県浪江町では来春、事故前にあった町立の9小中学校のうち、7校が廃校になる。(後略)

 
[2020_07_22_05]
「原燃資格ない」県議会委で批判 再処理工場不適切保管 東奥日報  2020/07/22 TOP

 
[2020_07_22_04]
伊方3号続発トラブル防止策 町監視委が四電に文書説明要求 愛媛新聞  2020/07/22 TOP
定期検査中の四国電力伊方原発3号機(愛媛県伊方町)で1月、制御棒が誤って引き抜かれるなどのトラブルが連続した後、初めての町環境監視委員会(会長・高門清彦町長)が21日開かれ(後略)

 
 
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[2020_07_22_03]
東海第2原発、避難計画の見直し検討 「3密」回避でバス2〜3倍必要 茨城県 毎日新聞  2020/07/22 TOP
新型コロナウイルスの感染拡大を受け、茨城県は、日本原子力発電東海第2原発(同県東海村)の事故に備えた県広域避難計画を見直す検討を始めた。(後略)

 
[2020_07_22_02]
関電の子会社元社長が商品券受領 元高浜町助役から400万円相当 共同通信  2020/07/22 TOP
関西電力は22日、金品受領問題で子会社「KANSOテクノス(旧環境総合テクノス)」(大阪市)の今井武元社長が福井県高浜町の元助役森山栄治氏(故人)から400万円相当の商品券を受領していたと発表した。(後略)

 
[2020_07_22_01]
定期検査は「噴飯もの」で、対策は「ずさん」な四国電力 秦左子(伊方から原発をなくす会) たんぽぽ  2020/07/22 TOP
◎1月の終わりに、この場(たんぽぽ舎メールマガジン)で四国電力が定期検査で起こした前代未聞の連続事故を書かせて頂きました。その後、四国電力は愛媛県に『事故調査報告』なるものを提出し、その事故の原因と再発防止策を出しましたが、その内容は噴飯ものでした。(後略)

 
[2020_07_21_02]
大飯3号、異例の定期検査始まる 原発の安全確保とコロナ予防を両立 福井新聞  2020/07/21 TOP
新型コロナウイルスの影響で5月上旬から延期となっていた関西電力大飯原発3号機(福井県おおい町)の定期検査が7月20日、2カ月半遅れで始まった。(後略)

 
[2020_07_21_01]
女川原発2号機再稼働 "県議の会"住民説明会の延期求める TBC東北放送  2020/07/21 TOP
女川原発2号機の再稼働に関する住民説明会について、再稼働に反対する県議のグループが、新型コロナの感染が拡大しているとして、説明会の開催を延期するよう宮城県に申し入れました。(後略)

 
 
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[2020_07_20_04]
次期鹿児島知事「県の原発専門委見直す」 安全性検証 佐賀新聞  2020/07/20 TOP
鹿児島県知事選で初当選した元九州経済産業局長塩田康一氏(54)が、19日までに共同通信のインタビューに応じ、九州電力川内原発(薩摩川内市)の安全性を検証する県の専門委員会の在り方を就任後に見直す考えを示した。(後略)

 
[2020_07_20_03]
鹿児島・川内原発1号機 制御棒曲がった原因は挿入時の接触か 南日本放  2020/07/20 TOP
定期検査中の鹿児島県の川内原発1号機では、今月16日に原子炉の核分裂を制御する制御棒のうちの1本が曲がっているのが見つかりました。(後略)

 
[2020_07_20_02]
運転40年超の福井・高浜と美浜の2原発 金品受領問題、安全性…再稼働の壁高く 毎日新聞  2020/07/20 TOP
運転開始から40年を超える高浜原発1号機(福井県高浜町、運転開始1974年11月)と美浜原発3号機(同県美浜町、同76年12月)の安全対策工事が今年9月に終了する予定だ。(後略)

 
[2020_07_20_01]
ナゴルノ・カラバフ自治州の帰属を巡る紛争続く  山崎久隆(たんぽぽ舎共同代表) たんぽぽ  2020/07/20 TOP
◎背景にあるナゴルノ・カラバフ帰属問題(後略)

 
[2020_07_19_02]
原発の県専門委の在り方見直しへ 次期鹿児島県知事の塩田氏 東京新聞  2020/07/19 TOP
鹿児島県知事選で初当選した元九州経済産業局長塩田康一氏(54)が、19日までに共同通信のインタビューに応じ、九州電力川内原発(薩摩川内市)の安全性を検証する県の専門委員会の在り方を就任後に見直す考えを示した。(後略)

 
 
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[2020_07_19_01]
記者の視点 福島第一原発 処理水・海洋放出 他に方法は?処分法決定のポイントは? 福島テレビ  2020/07/19 TOP
福島第一原発の処理水は、2022年の夏頃にはタンクがいっぱいになり、準備には2年ほどの時間が必要なことから、この夏が1つの節目となる。(後略)

 
[2020_07_18_05]
東通原発 敷地周辺 断層審査が終了 規制委、東北電主張を了承 東奥日報  2020/07/18 TOP

 
[2020_07_18_04]
原発固執許されない 反原連が官邸前抗議 赤旗  2020/07/18 TOP
首都圏反原発連合(反原連)は17日、首相官邸前抗議を行いました。新型コロナウイルスの感染状況を考慮し、抗議エリアは官邸前のみに設け、抗議の模様をオンラインで配信しました。(後略)

 
[2020_07_18_03]
一般県民から初聴取 東電福島第一原発からの処理水放出 政府 福島民報  2020/07/18 TOP
東京電力福島第一原発で増え続ける放射性物質トリチウムを含んだ処理水の処分方法の決定に向け、政府は十七日、福島市のザ・セレクトン福島で意見聴取会を開き、業界団体に属さない一般県民から初めて意見を聞いた。(後略)

 
[2020_07_18_02]
住民の意思など聞くつもりはない 県民投票条例案、否決 阿部功志(東海村議会議員) たんぽぽ  2020/07/18 TOP
○こちらは県議会についてです。6月の県議会で東海第二原発再稼働に関する県民投票条例案が審議されました。初めに言えば私は原発の再稼働を投票で決めることが最適だとは考えません(後略)

 
 
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[2020_07_18_01]
福島第1処理水「慎重に検討を」 第5回意見聴取 東京新聞  2020/07/18 TOP
東京電力福島第1原発に放射性物質トリチウムを含む処理水がたまり続けている問題で、政府は17日、福島市で第5回の意見聴取会を開いた。(後略)

 
[2020_07_17_10]
巨大津波の予見可能性など争点 原発被害訴訟の控訴審9月30日に判決 河北新報  2020/07/17 TOP
東京電力福島第1原発事故を巡り、福島県と宮城など隣県の住民約3650人が国と東電に空間放射線量の低減による原状回復と、回復まで1人当たり月5万円の慰謝料の支払いなどを求めた訴訟の控訴審(後略)

 
[2020_07_17_09]
汚染廃の焼却灰埋め立て開始 大崎・三本木の最終処分場に25トン 河北新報  2020/07/17 TOP
東京電力福島第1原発事故で発生した国の基準(1キログラム当たり8000ベクレル)以下の汚染廃棄物の本焼却事業開始に伴い、大崎地域広域行政事務組合は16日、大崎市三本木の最終処分場で焼却灰の埋め立てを始めた。(後略)

 
[2020_07_17_08]
復興事業、5年で1.6兆円 21年度以降規模縮小 政府 時事通信  2020/07/17 TOP
政府は17日、全閣僚で構成する復興推進会議を持ち回りで開き、2021年度から5年間の東日本大震災の復興事業見込み額を約1兆6000億円とする方針を決定した。(後略)

 
[2020_07_17_07]
中越沖地震13年 記憶の風化防ごう 津波も想定し避難訓練 柏崎で80人参加 毎日新聞  2020/07/17 TOP
中越沖地震から13年となった16日、大きな被害を受けた柏崎市では、記憶の風化を防ごうと、市内一斉の防災訓練のほか、地域や学校単位で地震・津波に備えた避難訓練があった。(後略)

 
 
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[2020_07_17_06]
定期検査中の鹿児島・川内原発1号機で曲がった制御棒確認 南日本放送 2020/07/17 TOP
定期検査中の鹿児島県の川内原発1号機で、制御棒のうちの1本が曲がっているのが確認されました。九州電力は「原発の安全性に影響はない」としています。(後略)

 
[2020_07_17_05]
関西電力、大飯原発3号機、20日から定期検査 時事通信  2020/07/17 TOP
関西電力は17日、新型コロナウイルスの影響で延期していた大飯原発3号機(福井県おおい町、出力118万キロワット)の発電を20日昼に停止し、定期検査を実施すると発表した。(後略)

 
[2020_07_17_04]
福島第一原発 トリチウム水処分 進め方や風評対策に意見相次ぐ NHK  2020/07/17 TOP
東京電力福島第一原子力発電所で増え続けている、トリチウムなどの放射性物質を含む水の処分方法の決定に向けて、政府は17日、5回目となる関係者から意見を聞く会を福島市で開きました。(後略)

 
[2020_07_17_03]
火山ガスが引き起こす殺人 島村英紀  2020/07/17 TOP
噴火しなくても火山は人を殺す。火山ガスである。有毒な火山ガスが日常的に出ている火山は、日本で60以上もある。温泉は冷水を火山ガスで暖めているものが多い。(後略)

 
[2020_07_17_02]
六ヶ所再処理工場で高レベル廃棄物「放置」 それでも規制基準は満たすから 原子力規制委員長−「合格」に支障なし? 山崎久隆(たんぽぽ舎共同代表) たんぽぽ  2020/07/17 TOP
◎六ヶ所再処理工場の新規制基準適合性審査が「パブコメ」も終わり、今月中に「決定」する見通しだそうです。(後略)

 
 
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[2020_07_17_01]
核燃料再処理、29日にも合格 六ケ所村、規制委会合で議論へ 東京新聞  2020/07/17 TOP
原子力規制委員会は17日、日本原燃の使用済み核燃料再処理工場(青森県六ケ所村)の審査合格証となる「審査書」について、29日の定例会合で議論するとの見通しを示した。(後略)

 
[2020_07_16_06]
再処理工場 不適切保管 原燃の是正遅れ批判 規制委員長 審査合格に影響なし 東奥日報  2020/07/16 TOP

 
[2020_07_16_05]
三反園は なぜ変わったのか NHK  2020/07/16 TOP
「2期目を目指す現職は強い」そんな選挙の“常識"を覆す、衝撃的ともいえる交代劇だった。(後略)

 
[2020_07_16_04]
汚染廃の本焼却開始 大崎と宮城・涌谷、反対の住民抗議 河北新報  2020/07/16 TOP
宮城県大崎市と大崎地域広域行政事務組合は15日、東京電力福島第1原発事故で発生した国の基準(1キログラム当たり8000ベクレル)以下の汚染廃棄物について、圏域の3カ所で本焼却を始めた。(後略)

 
[2020_07_16_03]
中越沖地震13年で防災訓練 新潟・柏崎市、800世帯参加 東京新聞  2020/07/16 TOP
2007年に最大震度6強を観測し、15人が亡くなった新潟県中越沖地震の発生から13年となった16日、多くの犠牲者が出た柏崎市で防災訓練が行われた。(後略)

 
 
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[2020_07_16_02]
掛川市民「原発は廃炉・停止」5割を切る(静岡県) SBS静岡放送  2020/07/16 TOP
掛川市が実施した2020年度の市民意識調査で、浜岡原発の今後について「廃炉・停止」とした市民が初めて5割を切ったと発表しました。(後略)

 
[2020_07_16_01]
原燃六ケ所再処理工場 放射性廃棄物の管理不備 赤旗  2020/07/16 TOP
(前略)高レベル放射性廃棄物を含む廃棄物が長期にわたり不適切な管理が続けられ、原子力規制委員会に提出した是正措置計画もほとんど実施されていなかったことが、15日までに分かりました。(後略)

 
[2020_07_15_08]
桜島、過去最も高い噴煙を観測 6月の噴火、9000m超も 上毛新聞  2020/07/15 TOP
鹿児島地方気象台は15日、桜島(鹿児島市)の南岳山頂火口で6月4日に起きた爆発的噴火の噴煙の高さが、火口から7850〜9570メートルに達したと推定されると明らかにした。(後略)

 
[2020_07_15_07]
核燃料の再処理工場 災害や事故に備えた対策工事公開 青森 NHK  2020/07/15 TOP
本格操業を目指している青森県にある使用済み核燃料の再処理工場で、災害や事故に備えた対策工事の様子が公開されました。(後略)

 
[2020_07_15_06]
関電、元相談役に社用車取りやめ 6月末で、大阪市の批判受け 東京新聞  2020/07/15 TOP
関西電力は15日、金品受領問題で3月に引責辞任した森詳介元相談役への社用車や執務室の提供を6月末に取りやめたと明らかにした。(後略)

 
 
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[2020_07_15_05]
宮城・大崎市で汚染廃棄物の本焼却始まる 今後7年かけて焼却 KHB東日本放送  2020/07/15 TOP
宮城県大崎市は、福島第一原発の事故で発生した国の基準を下回る汚染廃棄物の焼却処分を始めました。焼却処分されるのは、放射性物質で汚染され市内3カ所で保管されている稲わらや牧草など約2900トン(後略)

 
[2020_07_15_04]
「本当にあるのか」塩田氏の公約、川内原発の“県民投票" 気をもむ住民 西日本新  2020/07/15 TOP
鹿児島県知事選から一夜明けた13日朝。九州電力川内原発(薩摩川内市)の作業員たちが市内の民宿で朝食をかき込んでいた。(後略)

 
[2020_07_15_03]
六ヶ所村再処理工場“最速来週"正式合格か 日テレ  2020/07/15 TOP
原発で使った核燃料を再処理する、青森県の六ヶ所再処理工場について、原子力規制委員会の更田委員長は、早ければ来週にも新しい規制基準に正式合格したことを判断する見通しを示しました。(後略)

 
[2020_07_15_02]
四国電力・長井社長 伊方3号機の定検再開は「白紙」 ITBあいテレビ  2020/07/15 TOP
今年1月以降相次いだ重大トラブルを受け中断している伊方原発3号機の定期検査について四国電力の長井社長は今のところ再開のスケジュールは白紙との考えを示しました。(後略)

 
[2020_07_15_01]
核燃料再処理工場 今月中にも正式合格の見通し 原子力規制委 NHK  2020/07/15 TOP
青森県にある再処理工場の本格操業の前提となる審査の正式合格を判断する時期について原子力規制委員会の更田豊志委員長は、15日の記者会見で「作業は順調に進んでいる。(後略)

 
 
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[2020_07_14_07]
原燃再処理工場 廃棄物を不適切管理 最長19年、高レベルも 是正進んでいるかと 東奥日報  2020/07/14 TOP

 
[2020_07_14_06]
懲りない原子力政策 青森県六ヶ所村核燃料再処理工場は廃止すべき 鎌田 慧(ルポライター) 東京新聞  2020/07/14 TOP
声を大きくして言うしかない。わが故郷・青森県に建設されている、県内最大の工場のことだ。建設開始から27年たったが、竣工式はまだ一度も行われていない。竣工しないからだ。(後略)

 
[2020_07_14_05]
女川2号機工事計画審査、来年6月に説明完了想定 東北電 河北新報  2020/07/14 TOP
(前略)詳細設計に関する「工事計画」について、東北電が2021年6月までに説明を終える想定であることが13日分かった。(後略)

 
[2020_07_14_04]
運転停止の伊方原発3号で配管水漏れ 放射能などの影響なし【愛媛】 テレビ愛媛  2020/07/14 TOP
仮処分のため運転を停止している伊方原発3号機で13日、配管からの水漏れが確認されました。(後略)

 
[2020_07_14_03]
原発避難検証委員会 “スクリーニング検査" 課題を議論「シミュレーション実施で体制改善へ」【新潟】 NST新潟総合テレビ  2020/07/14 TOP
原発事故について、県が進める3つの検証委員会のうち13日は避難方法に関する委員会が開かれました。(後略)

 
 
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[2020_07_14_02]
「Jヴィレッジ」19年度来場者49万1000人 原発事故前水準に 福島民友  2020/07/14 TOP
(前略)「Jヴィレッジ」(楢葉町、広野町)の2019年度の来場者数は49万1000人(09年度比7%増、18年度比134%増)に上り、東京電力福島第1原発事故前の水準に回復したことが13日、分かった。(後略)

 
[2020_07_14_01]
女川原発2号機 工事計画を審査 TBC東北放送  2020/07/14 TOP
東北電力女川原発2号機の再稼働をめぐり、原子力規制委員会は14日、東北電力の工事計画が妥当かどうかを審査する初めての会合を開きました。(後略)

 
[2020_07_13_04]
原燃、放射性廃棄物を不適切保管 再処理工場で19年間、高線量も 東京新聞  2020/07/13 TOP
日本原燃の使用済み核燃料再処理工場(青森県六ケ所村)で、過去の試験運転で発生した放射性廃棄物が最長で約19年間、所定外の場所に置いたままになるなど不適切に扱われている(後略)

 
[2020_07_13_03]
東海再処理施設の津波対策を認可 原子力規制委 東京新聞  2020/07/13 TOP
原子力規制委員会は13日までに、日本原子力研究開発機構が東海再処理施設(茨城県)で高レベル放射性廃液の保管建屋の地震・津波対策を進めるとした廃止措置計画の変更を認可した。(後略)

 
[2020_07_13_02]
鹿児島県知事に塩田氏 初当選 現職ら7人の混戦制す 南日本新聞  2020/07/13 TOP
(前略)無所属新人で前九州経済産業局長の塩田康一氏(54)が22万2676票を獲得し、2期目を目指した無所属現職の三反園訓氏(62)=自民、公明推薦=ら他の6候補を破り初当選を果たした。(後略)

 
 
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[2020_07_13_01]
福島第一原発 トリチウム含む水の海への放出に反対 若者がデモ NHK  2020/07/13 TOP
(前略)トリチウムなどを含む水の処分方法について国の検討が進む中、福島県の若者らが「国民の理解が進んでいない」として、海などへの放出に反対するデモ行進を行いました。(後略)

 
[2020_07_12_01]
元テレ朝の現職・三反園氏が敗れる 鹿児島知事選 日刊スポーツ  2020/07/12 TOP
任期満了に伴う鹿児島県知事選は12日投開票され、再選を目指した現職三反園訓氏(62)が敗れる波乱が起きた。(後略)

 
[2020_07_11_02]
女川2号機、地元同意の差し止め却下 住民側が仙台高裁に即時抗告 河北新報  2020/07/11 TOP
(前略)石巻市民17人が、宮城県と同市に再稼働の事実上の前提となる地元同意の差し止めを求めた仮処分で、住民側は10日、申し立てを却下した仙台地裁の決定を不服として、仙台高裁に即時抗告した。(後略)

 
[2020_07_11_01]
埋もれた声拾いたい 全国6400世帯の福島原発事故広域避難者を調査 関学大 毎日新聞  2020/07/11 TOP
関西学院大災害復興制度研究所(西宮市)が6月から、東京電力福島第1原発事故(2011年)による福島県外への避難者に対する全国調査を始めた。(後略)

 
[2020_07_10_03]
講演「日本の原発報道」(2019年5月ウクライナにて) 日本の現状をよく知らない「国際チェルノブイリ福島連盟」の各国代表に福島第一原発事故当時のメディアの報道姿勢と事故後8年たった日本政府の対応を報告  浅野健一(アカデミックジャーナリスト) たんぽぽ  2020/07/10 TOP
「事故」ではなく「事件」福島第一原発「事故」ではなく「事件」と呼ぶべきです。原発による災害関連死を含めた死者は1600人に上っています。(後略)

 
 
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[2020_07_10_02]
金星が地球に近づくとき、なぜか、いつも同じ向き 島村英紀  2020/07/10 TOP
月は世界中で同じ模様で見える。日本では餅つきのウサギがほとんどだが、国によってはカニやワニもある。これは月がいつも同じ面を地球に向けているからだ。(後略)

 
[2020_07_10_01]
7月末までに、3度目の延長 福島第一原発の処理水処分で意見募集 東京新聞  2020/07/10 TOP
(前略)トリチウムなどを含む水の処分について、経済産業省資源エネルギー庁は10日、意見募集(パブリックコメント)の期間を半月延ばし、31日までとした。延長は3度目。(後略)

 
[2020_07_09_04]
再処理中止働き掛けを 反核実行委、県へ要望 署名活動に合わせ 東奥日報  2020/07/09 TOP

 
[2020_07_09_03]
テロ対策施設設置 美浜3号機で許可 規制委 東奥日報  2020/07/09 TOP

 
[2020_07_09_02]
事故時の社長過失責任の明示を 規制委、柏崎原発巡り要求 東京新聞  2020/07/09 TOP
東京電力は9日、柏崎刈羽原発(新潟県)の安全管理事項を定めた保安規定の変更案を原子力規制委員会の会合で示した。(後略)

 
 
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[2020_07_09_01]
一般的な健康不安...放射線より『苦痛』 福島医大・心理影響論文 福島民友  2020/07/09 TOP
福島医大医学部健康リスクコミュニケーション学講座の研究チームが、東京電力福島第1原発事故により県民が被った心理的影響について研究を行った。(後略)

 
[2020_07_08_03]
海洋放出「反対」圧倒的 原発汚染水 福島21議会が意見書 赤旗  2020/07/08 TOP
東京電力福島第1原発事故で発生した放射能汚染水を処理した後に残る高濃度のトリチウム(3重水素)を含む汚染水を薄めて海に流す案などを政府が検討している問題で、(後略)

 
[2020_07_08_02]
女川原発の避難計画 実効性問う市民団体の公開質問状 宮城県が回答せず KFB東日本放送  2020/07/08 TOP
東北電力女川原発の事故に備えた避難計画をめぐり、計画の実効性を問う市民団体の公開質問状に対し、宮城県は別の市民団体と係争中であることを理由に回答しませんでした。(後略)

 
[2020_07_08_01]
ダムが洪水・地震を引き起こす!? 大災害が起きる前に「ダムに頼らない社会」を ハーバービジネスオンライン  2020/07/08 TOP
三峡ダムが決壊すれば3億〜6億人に被害!?世界最大のダムとは、もちろん中国「三峡ダム」のことだ。今年の雨の時期、中国ではすでにいくつかのダムが決壊、もしくは「放流」が行われている。(後略)

 
[2020_07_06_03]
福島・飯舘村長が不出馬表明へ 原発事故で一時全域避難 東京新聞  2020/07/06 TOP
東京電力福島第1原発事故により一時全域で避難指示が出た福島県飯舘村の菅野典雄村長(73)が10月の任期満了に伴う村長選に不出馬の意向を固めたことが6日、分かった。(後略)

 
 
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[2020_07_06_02]
再稼働同意の差し止め認めず 女川原発で申し立て却下―仙台地裁 時事通信  2020/07/06 TOP
(前略)同市の市民団体のメンバーら17人が県と市に再稼働に同意しないよう求めた仮処分申請で、仙台地裁は6日、申し立てを却下する決定を出した。(後略)

 
[2020_07_06_01]
女川原発2号機「再稼働」めぐり…仙台地裁「地元同意」差し止め請求を却下 仙台放送  2020/07/06 TOP
(前略)石巻市の住民グループが、県と市に再稼働に必要な「地元同意」をしないよう求めた仮処分の申し立てに対し、仙台地方裁判所は申し立てを却下する決定を出しました。(後略)

 
[2020_07_05_01]
岐阜で震度3相次ぐ 震源地は飛騨地方 東京新聞  2020/07/05 TOP
5日午前4時10分ごろと午前7時1分ごろ、岐阜県で震度3の地震があった。気象庁によると、震源地は岐阜県飛騨地方で、震源の深さはごく浅い。(後略)

 
[2020_07_04_05]
石炭火力休廃止 原発で穴を埋めるな 東京新聞  2020/07/04 TOP
脱炭素の流れの中、政府が古い石炭火力発電所をリストラする方針を表明した。だが一方で温室効果ガス排出を抑えた新型の増設や原発再稼働を推進するという。(後略)

 
[2020_07_04_04]
ドイツが「脱石炭」決定 今後18年で、脱原発も推進 共同通信  2020/07/04 TOP
【ベルリン共同】ドイツ連邦議会(下院)は3日、2038年までに石炭火力発電所を全廃する「脱石炭」法案を可決した。(後略)

 
 
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[2020_07_04_03]
飯舘村「見解異なる」帰還困難区域協議会を脱退 テレビュー福島  2020/07/04 TOP
原発事故による避難指示の解除をめぐって「見解が異なる」として、福島県飯舘村が、帰還困難区域を抱える町と村で作る協議会から脱退していたことがわかりました。(後略)

 
[2020_07_04_02]
復興相、理解不足? 避難解除の新要件検討中なのに…「考えが変わることはない」 河北新報  2020/07/04 TOP
東京電力福島第1原発事故に伴う帰還困難区域の避難指示を解除する要件を巡り、田中和徳復興相は3日の閣議後記者会見で「(政府として)考えが変わることは基本的にない」と述べた。(後略)

 
[2020_07_04_01]
日奈久(ひなぐ)断層帯(益城町〜水俣市西方沖の約86キロ)にはひずみ蓄積…マグニチュード8.1の巨大地震の可能性がある 川内原発(鹿児島県薩摩川内市久見崎町)の運転に危機感を覚えます! 青木幸雄(宮崎の自然と未来を守る会) たんぽぽ  2020/07/04 TOP
現在、鹿児島県では7人の立候補者が出て知事選の真っ最中です。先の知事選では、熊本地震が起きた直後(あるいは最中)でもあり、川内原発の運転に鹿児島県民ならずとも危機感を共有していました。(後略)

 
[2020_07_03_10]
東海第二差し止め訴訟 「首都圏に壊滅的被害」 原告側改めて訴え結審 東京新聞  2020/07/03 TOP
日本原子力発電(原電)が再稼働を目指す東海第二原発(東海村)を巡り、住民ら約二百人が原電に運転差し止めを求めた訴訟が二日、水戸地裁(前田英子裁判長)で結審した。(後略)

 
[2020_07_03_09]
女川原発再稼働、宮城県が来月住民説明会 7カ所限定に批判続出 河北新報  2020/07/03 TOP
東北電力女川原発2号機(女川町、石巻市)の再稼働を巡り、宮城県が8月に原発30キロ圏内で開く住民説明会の在り方が、2日の県議会環境福祉委員会で議論になった。(後略)

 
 
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[2020_07_03_08]
米国防権限法案が辺野古「不安」に触れる 玉城知事・屋良衆院議員が米国でロビー活動 ソクラ  2020/07/03 TOP
辺野古断念へ一縷の道拓く、普天間返還にも「作戦」玉城デニー沖縄県知事と、盟友の屋良朝博衆議院議員(国民民主)が放つボディブローがじわじわと効いている。(後略)

 
[2020_07_03_07]
福島・燃料デブリ取り出しへ 装置公開(福島県) 福島中央テレビ  2020/07/03 TOP
福島第一原発2号機の溶け落ちた核燃料を取り出すために使うロボットアームの映像が公開された。(後略)

 
[2020_07_03_06]
福島第2の廃炉計画審査開始 河北新報  2020/07/03 TOP
原子力規制委員会は2日、東京電力福島第2原発1〜4号機(福島県楢葉町、富岡町)の廃炉作業の工程を示す「廃止措置計画」の審査を始めた。(後略)

 
[2020_07_03_05]
主力電源、北電身構え 石炭火力休廃止、浮上で 北国新聞  2020/07/03 TOP
政府が二酸化炭素(CO2)を多く排出する非効率な石炭火力発電所を2030年度までに段階的に休廃止する方向で調整に入り、北陸電力は、北陸三県で保有する石炭火力6基の行方に気をもんでいる。(後略)

 
[2020_07_03_04]
再処理敷地内でごみ運搬車火災 NHK  2020/07/03 TOP
3日朝、六ヶ所村にある再処理事業所の敷地内で、ごみなどを運搬するトラックのエンジンルームの一部が燃える火事がありましたが、火はすぐに消し止められ、けが人はいませんでした。(後略)

 
 
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[2020_07_03_03]
西之島 観測史上最も高い4700メートルの噴煙 活発な活動 NHK  2020/07/03 TOP
小笠原諸島の西之島では観測史上最も高い4700メートルの噴煙が観測されるなど、活発な噴火活動が続いています。(後略)

 
[2020_07_03_02]
低効率の石炭火力発電所約100基を段階的に休廃止 2030年度までに 梶山経産相が表明 東京新聞  2020/07/03 TOP
梶山弘志経済産業相は3日の閣議後記者会見で、エネルギー効率が低く二酸化炭素(CO2)排出量の多い石炭火力発電所の休廃止を段階的に進めることを表明した。(後略)

 
[2020_07_03_01]
桜島で火山噴石3キロ飛ぶ 島村英紀  2020/07/03 TOP
鹿児島・桜島火山で騒ぎが持ち上がっている。民家の屋根に噴石が飛んできて大きな穴が開いたのに、気象庁は「噴石が人家まで飛んで、噴火警戒レベルを上げる」ことを認めなかったからだ。(後略)

 
[2020_07_02_07]
再処理工場敷地内で作業員のけが相次ぐ 青森朝日放送  2020/07/02 TOP
1カ月半で作業員6人がけがをしています。六ケ所村の使用済み核燃料再処理工場の敷地内で1日、60代の男性作業員が足場から転落し、足の骨を折るけがをしました。(後略)

 
[2020_07_02_06]
経産相「再処理完工極めて重要」 東奥日報  2020/07/02 TOP
梶山弘志経済産業相は1日、安全審査の正式合格が近づいている日本原燃・六ケ所再処理工場(青森県六ケ所村)を視察した。幹部、社員ら約100人に行った訓示では「政府としては核燃料サイクルの方針を堅持していく。(後略)

 
 
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[2020_07_02_05]
原発県民投票が5対53で否決に!…茨城県議会 いばらき便り−東海第二原発をめぐる市民運動から vol.1 野口 修(東海第二原発の再稼働を止める会、茨城県在住) たんぽぽ  2020/07/02 TOP
(前略)これからの民主主義のあり方を探ると同時に、東海第二原発の成り行きを検証していけたらと思います。(後略)

 
[2020_07_02_04]
石炭火力100基休廃止へ、政府 30年度までに、「脱炭素」強化 東京新聞  2020/07/02 TOP
政府が二酸化炭素(CO2)を多く排出する非効率な石炭火力発電所を2030年度までに段階的に休廃止する方向で調整に入ったことが2日、分かった。(後略)

 
[2020_07_02_03]
「高浜町と同じ扱いに」 福井・高浜原発PAZの京都・舞鶴市長が関電に申し入れ 毎日新聞  2020/07/02 TOP
京都府舞鶴市の多々見良三市長は1日、40年以上稼働する原発に関連し、舞鶴市が立地自治体の福井県高浜町と同じ扱いになるよう関西電力に申し入れた。(後略)

 
[2020_07_02_02]
東海第2差し止め訴訟が結審 来年3月18日に判決 水戸地裁 時事通信  2020/07/02 TOP
日本原子力発電東海第2原発(茨城県東海村、停止中)の運転差し止めなどを求め、茨城県などの住民ら200人余りが原電を相手に起こした訴訟が2日、水戸地裁(前田英子裁判長)で結審した。(後略)

 
[2020_07_02_01]
震度1でも辺野古護岸崩壊の危険 軟弱地盤を独自調査の専門家 琉球新報  2020/07/02 TOP
(前略)埋め立て予定海域で見つかった軟弱地盤を独自に調査している専門家チームは2日、震度1以上の地震が発生すれば護岸崩壊の危険があるとの解析結果をまとめ、河野太郎防衛相らに文書を送付した。(後略)

 
 
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[2020_07_01_06]
コロナ禍の中でのJ−POWER株主総会 質疑で原発関連の話題が多く出た 核開発力維持のため大間原発をフルMOXで稼働するのか 山田武(たんぽぽ舎、千葉県在住) たんぽぽ  2020/07/01 TOP
◎6月25日、J−POWER株主総会に出席した。BIZCORE築地(フリーレイアウト貸室)で開催された。(後略)

 
[2020_07_01_05]
津軽平野で断層探る 東大地震研が防災に生かす 東奥日報  2020/07/01 TOP
東京大学地震研究所(佐竹健治所長)は、地震の揺れの大きさや津波を予測するため、青森市油川から深浦町千畳敷までの約59キロにわたる県内の地下調査を30日、始めた。(後略)

 
[2020_07_01_04]
福島県「帰還困難区域」解除要件の検討開始 日テレ  2020/07/01 TOP
福島第一原発事故の影響を受け、福島県内にある「帰還困難区域」について、内閣府は、避難指示を解除する要件の検討を始めたとして、原子力規制委員会に説明しました。(後略)

 
[2020_07_01_03]
【風評の深層・処理水の行方】処理水...宙に浮く「国民的議論」 福島民友  2020/07/01 TOP
「あなたはトリチウムについて知っていますか」。福島市に事務所を持つNPO法人アースウォーカーズが6月21日に開いた(後略)

 
[2020_07_01_02]
トリチウム水海洋放出反対意見書 福島県郡山市の議会が全会一致で可決 テレビユー福島  2020/07/01 TOP
29日は郡山市議会が、「海洋放出」に反対する意見書を可決しました。これで県内19の市町村で意見書が可決されました。(後略)

 
 
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[2020_07_01_01]
除染なしで避難指示解除 原子力規制委“問題ない" テレ朝  2020/07/01 TOP
原子力規制委員会は福島第一原発事故の帰還困難区域について、条件を満たせば除染なしで避難指示を解除しても問題ない(後略)

 
[2020_06_30_09]
破綻した「核燃料サイクル」先延ばし「乾式貯蔵」を容認するな! トラブル続き四国電力にヒノマル原発「乾式貯蔵」を認めると40年後にどうなる? 原子力規制委員会は原発再稼働推進委員会!その227 木村雅英(再稼働阻止全国ネットワーク) たんぽぽ  2020/06/30 TOP
(前略)規制委は四国電力が提案した使用済燃料「乾式貯蔵」施設設置を認めることを確認し、初の乾式貯蔵なのでとパブリックコメント募集を開始した。(後略)

 
[2020_06_30_08]
東海第二事故備え、大子町が広域避難計画 複合災害対応に課題 東京新聞  2020/06/30 TOP
大子町は、日本原子力発電東海第二原発(東海村)で深刻な事故が発生した場合に備えた広域避難計画を策定した。ただ、水害などが同時に発生した場合の対応や、体が不自由な人の支援方法など課題は残されたまま。(後略)

 
[2020_06_30_07]
超高線量の計測成功、福島廃炉に活用へ 東北大など 河北新報  2020/06/30 TOP
東北大未来科学技術共同研究センターの黒沢俊介准教授(放射線物理学)らの研究グループが、これまで測定が困難だった非常に高いレベルの放射線量を計測できる機器の実証に成功した。(後略)

 
[2020_06_30_06]
北欧3カ国で平常上回る放射線量を検出、ロシアは原発事故の可能性否定 CNN  2020/06/30 TOP
モスクワ(CNN)北欧のノルウェー、スウェーデン、フィンランド上空で6月前半にかけ、通常を上回る濃度の放射性物質が検出された。これについてロシアは、同国の原子力発電所で放射能漏れは起きていないと強調している。(後略)

 
 
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[2020_06_30_05]
仏最古の原発、完全停止 2号機も閉鎖、廃炉へ 時事通信  2020/06/30 TOP
【パリ時事】フランス電力(EDF)は29日、仏東部にある国内最古の原発、フェッセンハイム原発の運転を完全に停止した。AFP通信が報じた。(後略)

 
[2020_06_30_04]
処理水処分で「信頼できる情報発信を」 消費者団体など3団体、国の意見聴取会合で 毎日新聞  2020/06/30 TOP
東京電力福島第1原発にたまる汚染処理水の処分方法について、政府は6月30日、東京都内で関係団体から意見を聞く第4回会合を開いた。全国消費者団体連絡会など都内に本部がある3団体が出席。(後略)

 
[2020_06_30_03]
最終試運転 再計画せず/再処理工場 東奥日報  2020/06/30 TOP
(前略)原燃は29日の審査会合で、2013年までにほぼ終了したアクティブ試験(最終試運転)について、完工前に必要な使用前事業者検査であらためて実施する計画はないとの見解を示した。(後略)

 
[2020_06_30_02]
東大地震研 津軽半島の地殻調査 NHK  2020/06/30 TOP
東京大学の地震研究所は、地震の揺れの大きさなどを推定するために必要な地下の状態を調べるため、青森市から深浦町まで調査を行っています。(後略)

 
[2020_06_30_01]
原発排水で日本海に熱帯魚が定着 高浜原発周辺、稼働停止でいなくなる 福井新聞  2020/06/30 TOP
関西電力高浜原発(福井県高浜町)からの排水で海が温められることで、周辺に熱帯魚が定着していたとの研究結果を、京都大学舞鶴水産実験所の益田玲爾教授が6月29日までにオンライン科学誌プロスワンに発表した。(後略)

 
 
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[2020_06_29_06]
再稼働反対の町民ら避難計画の不備指摘 宮城・女川 TBC東北放送  2020/06/29 TOP
女川原発2号機の再稼働を巡り、地元同意の是非を判断するための特別委員会が女川町議会で開かれ、再稼働に反対する請願を提出した町民らが、避難計画の不備などを指摘しました。(後略)

 
[2020_06_29_05]
日立、凍結中の英原発プロジェクト「中国に売却する計画ない」 ロイター  2020/06/29 TOP
日立製作所は28日、凍結中の英国での原子力発電プロジェクトについて、中国に売却する計画はないと発表した。(後略)

 
[2020_06_29_04]
いまだに続く東日本大震災の余震、長引く超巨大地震の影響 福和伸夫  2020/06/29 TOP
千葉県東方沖での地震先週、2020年6月25日4時47分頃に、千葉県東方沖でマグニチュード(M)6.1の地震が起きました。(後略)

 
[2020_06_29_03]
ロシア、原子力発電所の放射能漏れを否定 ノルウェーなどで放射性物質が増加 BBCニュース  2020/06/29 TOP
スカンジナヴィア半島上空で先週、通常よりも多くの放射性同位体が検出されたことについて、ロシアは27日、同国の原子力発電所からの放射能漏れを否定した。(後略)

 
[2020_06_29_02]
鋼鉄製の台が接触 作業員けが NHK  2020/06/29 TOP
六ヶ所村にある使用済み核燃料の再処理工場で26日、重さおよそ700キロの鋼鉄製の台が動いて、20代の男性作業員に接触し、作業員が足を打つけがをしました。(後略)

 
 
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[2020_06_29_01]
双葉町長ら小泉大臣に帰還困難区域全域の除染を要望 KFB福島放送  2020/06/29 TOP
福島第一原発事故により住民の避難が続く福島県双葉町の町長らが小泉進次郎環境大臣を訪れ、帰還困難区域全域の除染を要望しました。29日午後、小泉大臣を訪問したのは福島第一原発周辺の自治体の首長と町村議会の議長らです。(後略)

 
[2020_06_28_03]
米政権、日立に英原発事業を中国に売却しないよう圧力−タイムズ ブルームバーグ  2020/06/28 TOP
トランプ米政権は日立製作所に対して英アングルシー島の原子力発電プロジェクトを中国に売却しないよう圧力をかけている。英紙サンデー・タイムズが情報源を示さずに報じた。(後略)

 
[2020_06_28_02]
【風評の深層・処理水の行方】処理水放出...リスクのしかかる漁師 福島民友  2020/06/28 TOP
「何をやっても漁業者が悪者になる。俺らからどうしろとは言えない」東京電力福島第1原発で日々発生し、地上タンクにため込まれる一方の放射性物質トリチウムを含んだ処理水。(後略)

 
[2020_06_28_01]
東電・福島第1の放射性物質分析 研究機関と連携 人材拡充 東奥日報  2020/06/28 TOP

 
[2020_06_27_06]
処理水の海洋放出断固反対 福島県漁連が決議 河北新報  2020/06/27 TOP
福島県漁連は26日、いわき市で通常総会を開き、東京電力福島第1原発にたまり続ける処理水の処分方法について「海洋放出に断固反対する」とする特別決議を全会一致で承認した。(後略)

 
 
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[2020_06_27_05]
原発ゼロへ福井県庁前の金曜デモ400回目、何思う 「敵を作りたいわけじゃない」 福井新聞  2020/06/27 TOP
毎週金曜夕、福井県福井市の県庁前交差点付近で原発ゼロを訴える市民行動が6月26日、400回を迎えた。(後略)

 
[2020_06_27_04]
使用済み核燃料の再処理工場 意見公募に心配や慎重な声 青森 NHK  2020/06/27 TOP
青森県にある使用済み核燃料の再処理工場について、原子力規制委員会が行ったパブリックコメントには700を超える意見が寄せられ、事故のリスクや政策の課題などを指摘する声が多かったということです。(後略)

 
[2020_06_27_03]
道路高架 津波避難場所に 国交省・総合防災対策 災害対応ビル 建築規制を緩和 東奥日報  2020/06/27 TOP

 
[2020_06_27_02]
東通 再稼働に「全力」 東北電力青森支店 岩渕支店長が抱負 東奥日報  2020/06/27 TOP

 
[2020_06_27_01]
道路高架、津波の避難場所に 災害対応ビルは規制緩和 東京新聞  2020/06/27 TOP
多発する豪雨や地震に備え、国土交通省が取り組む防災・減災総合対策が26日、判明した。(後略)

 
 
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[2020_06_26_09]
雨が噴火や地震の引き金に 島村英紀  2020/06/26 TOP
梅雨の終わりごろの2018年の西日本豪雨や2017年の九州北部豪雨など、大雨が降って災害になることが多い。だが、それだけではない。雨が地震や噴火の引き金を引いてしまうという話が世界中にある。(後略)

 
[2020_06_26_08]
関電、辞任の元相談役に社用車 損賠訴訟の相手、大阪市は批判 東京新聞  2020/06/26 TOP
関西電力が金品受領問題で3月に引責辞任した森詳介元相談役に、社用車や執務室を提供し続けていることが26日、分かった。(後略)

 
[2020_06_26_07]
再処理工場 設公認全体計画 来月にも 原燃、規制側の説明後に 東奥日報  2020/06/26 TOP

 
[2020_06_26_06]
<否決 県民投票 東海第二原発再稼働>(下) 署名の重み、受け止めて 東京新聞  2020/06/26 TOP
「署名集めで多くの人の意見を聞き、県議会に届けたいと思っていたのに、議論は結論ありきに見えた」日本原子力発電東海第二原発(東海村)の再稼働の賛否を問う県民投票条例案が二十三日の県議会であっさりと否決(後略)

 
[2020_06_26_05]
女川原発の住民説明会 女川など4市町で8月から実施 TBC東北放送  2020/06/26 TOP
宮城県は、東北電力女川原子力発電所2号機の再稼働に関する住民説明会を2020年8月に地元の女川町や石巻市など4つの市と町で開催することを決めました。 (後略)

 
 
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[2020_06_26_04]
九電社長「地元の理解に全力を傾けたい」 川内原発の運転延長について KTS鹿児島テレビ  2020/06/26 TOP
鹿児島県知事選挙では、原則40年と定められた原発の運転期間延長が大きな争点の一つとなっていますが、九州電力の池辺和弘社長は25日、福岡市で開かれた記者会見で、原発の運転延長について「何も決まっていない」(後略)

 
[2020_06_26_03]
福島第一原発“処理水"海洋放出 地元が猛反発しても国は放出ありき〈週刊朝日〉 アエラ  2020/06/26 TOP
「新型コロナウイルス感染拡大で旅館やホテルでの高級魚の需要が減り、ヒラメやスズキは半値以下。今も漁に出られない船が多い。そのうえ、処理水まで海に放出されたら、風評被害で漁業従事者の生活は成り立たなくなる。(後略)

 
[2020_06_26_02]
次世代にツケ「使用済みMOX燃料」という新たな矛盾 毎日新聞  2020/06/26 TOP
核燃料サイクルは、原発から出た使用済み核燃料を青森県六ケ所村の日本原燃の工場で再処理し、取り出したウランとプルトニウムを「ウラン・プルトニウム混合酸化物(MOX)燃料」に加工して、既存の原発で「プルサーマル発電」として使う(後略)

 
[2020_06_26_01]
ウラン濃縮工場で安全装置が故障 NHKWEB  2020/06/26 TOP
六ヶ所村にあるウラン濃縮工場で、25日、建屋に設置された、放射性物質を外部に漏れないようにするための安全装置が故障しました。(後略)

 
[2020_06_25_14]
関西電力株主総会終了 取締役過半数を「社外」など議案可決 NHK  2020/06/25 TOP
巨額の金品受領問題など、不祥事が相次ぐ関西電力は25日、株主総会を開きました。取締役の過半数を社外の人材とする新たな経営陣が承認される一方、株主からは厳しい批判が相次ぎました。(後略)

 
 
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[2020_06_25_13]
関電、榊原前経団連会長を会長に トップの外部起用で信頼回復 福井新聞  2020/06/25 TOP
関西電力は25日、前経団連会長の榊原定征氏を会長とする新経営体制を発表した。榊原氏は同日の株主総会で取締役に選任され、その後の取締役会を経て関電会長に就任した。(後略)

 
[2020_06_25_12]
原発避難者訴訟、国の責任認めず 東電には賠償命令 福岡地裁判決 西日本新  2020/06/25 TOP
東京電力福島第1原発事故で福島県などから福岡、佐賀など九州4県に避難した18世帯53人が、国と東電に計約3億円の損害賠償を求めた集団訴訟の判決が24日、福岡地裁であった。(後略)

 
[2020_06_25_11]
浅間山 噴火警戒レベル2に引き上げ 火口から2キロで警戒を NHK  2020/06/25 TOP
長野と群馬の県境にある浅間山では、山の膨張を示すと考えられる地盤の変動が続いているほか、火山性地震が増加するなど火山活動が高まっているとして、気象庁は、25日午後、火口周辺警報を発表し、噴火警戒レベルを2に引き上げました。(後略)

 
[2020_06_25_10]
関電の体質改善へ 会長に前経団連会長・榊原氏 ABCテレビ  2020/06/25 TOP
関西電力は空席となっていた新しい会長職に前経団連会長の榊原定征氏が就任したと発表しました。(後略)

 
[2020_06_25_09]
千葉県北東部で震度5弱 2人けが NHK  2020/06/25 TOP
25日午前4時47分ごろ地震がありました。この地震による津波の心配はありません(後略)

 
 
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[2020_06_25_08]
千葉で震度5弱の地震 M6・1、けが人も 日刊スポーツ  2020/06/25 TOP
25日午前4時47分ごろ、千葉県で最大震度5弱の地震があった。気象庁によると、震源地は同県東方沖で震源の深さは約36キロ。地震の規模はマグニチュード(M)6・1と推定される。(後略)

 
[2020_06_25_07]
<否決 県民投票 東海第二原発再稼働>(中)宙に浮く「住民の意向」 東京新聞  2020/06/25 TOP
日本原子力発電東海第二原発(東海村)の再稼働の賛否を問う県民投票条例案が県議会に提出された(後略)

 
[2020_06_25_06]
政府の対応「不十分」 17市町村議会、意見書可決 処理水 福島民報  2020/06/25 TOP
東京電力福島第一原発で増え続ける放射性物質トリチウムを含んだ処理水について、県内五十九市町村議会のうち十七市町村議会が今年に入り、処分方針に関する意見書や決議を可決した。(後略)

 
[2020_06_25_05]
鹿児島知事選、7人届け出 川内原発の運転延長が争点 共同通信  2020/06/25 TOP
任期満了に伴う鹿児島県知事選が25日告示され、再選を目指す現職三反園訓氏(62)=自民、公明推薦=の他、元職1人と新人5人の計7人が無所属で立候補を届け出た。(後略)

 
[2020_06_25_04]
福島第一・3号機 爆発映像基に検証に着手 日テレ  2020/06/25 TOP
福島第一原発事故の原因を究明している原子力規制委員会は、日本テレビ系列の福島中央テレビが撮影した映像を基にした検証作業に着手しました。(後略)

 
 
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[2020_06_25_03]
原発依存が大手電力の経営圧迫 株主総会、脱原発提案は全否決 共同通信  2020/06/25 TOP
東京電力ホールディングスなど大手電力9社が25日に開いた株主総会は、脱原発を求める株主提案を全て否決して終了した。(後略)

 
[2020_06_25_02]
東京電力 会長職が“異例の空席"後任探しが難航…